1キル編成 -概要編- Edit




概要 Edit

ここは、1キルするための参考情報を集めたページです。
1キルとは、ゲーム中に登場する敵を最初の1ターンで撃破すること。1ターンキル、ワンキルと呼ばれることもあります。
1キル編成とは、1キルを出来る編成のことです。
勿論、この編成を組めばすぐに1ターンキル出来るわけでなく、編成をするには事前にある程度の戦力までキャラ(主人公のジョブを含む)や装備を鍛えておく必要があります。

ディスペアー剣聖など、奥義以外を使うものはその他に記載。
具体的な編成例については具体的編成例に記載。
奥義ダメージUP効果一覧、ダメージ上限UP系効果一覧はスキル、バフ、アビリティ等効果別一覧に記載。

1キル可能戦力(参考)

総攻撃力55000〜
火力(与ダメージ)10万

1キルのコツ Edit

片面シヴァ Edit

1Tキルの要シヴァの召喚効果
2040185000.png・攻撃力大幅UP(約+100%、別枠計算)
・通常攻撃の減衰を44万減衰から115万減衰に変更する
・奥義の減衰値を、約+50万する。
・上記の効果が同時に得られるが、効果は1回のみ
検証ソース

召喚効果のダメージ約2倍とダメージ減衰値アップが極めて強力。
もちろん他の召喚石と同様に、サポーター召喚石として選べば1ターン目から召喚を行える。
シヴァの召喚効果は「1ターン」ではなく「1回のみ」有効なので、ダメージを伴うアビリティを使うとその時点で消費されてしまう。
召喚はアビリティを使い終わってからにすること。

ただし、以下と相性が悪いため注意。

  • 反骨・追い打ちを持つキャラ。
    バフがシヴァと重複不可能。シヴァが一方的に上書きしてしまう(たとえシヴァの方が効果が低い場合でも)
  • ゼタ (SSR)のような「攻撃大幅UP」持ち(俗に「いつでもアサシン」と呼ばれている物)。
    上記同様にシヴァと重複不可能
  • オクトー (SSR)のような奥義を2連打するキャラ。
    相性が悪いとは言い過ぎだが、シヴァ効果が奥義の1回目にしか適用されない。

当然だが火属性パーティ以外で片面シヴァにすると加護効果がガタ落ちになる。
よって、加護効果の劣化によるダメージ減少を帳消しにして余りあるほどに、召喚効果によるダメージ上昇が大きい場合のみ、片面シヴァ戦術を採用できる。

敵防御力DOWNデバフ / 味方攻撃力UPバフ Edit

可能な限り、累積効果上限である50%DOWNまで入れることが1Tキルの基本と言える。
防御力が半分になるとダメージは2倍、45%→50%でも1割ほどダメージが増える。

防御DOWN0%10%20%25%30%35%40%45%50%
ダメージ量1.0倍1.11倍1.25倍1.33倍1.42倍1.53倍1.66倍1.81倍2.0倍

ただしデバフは命中率・敵の弱体耐性次第で外れる可能性もあり、確実性を求めるなら弱体成功率UPがあった方がよい。
特に気を付けなければいけないのは主人公が使うミゼラブルミスト。
ミストの基礎命中率は80%で、そこにジョブLB+5%とマスターボーナス+7%を合わせても92%にしかならない。
エンハンサー系とエリュシオンはサポアビやLvアップボーナスのお陰で耐性の無い相手には必中になるが、
他のジョブは何らかの補助がないと外すことがある。

強力なバフを味方に付与することでもダメージを引き上げられる。(シヴァ召喚もその一例)
味方へのバフは基本的に失敗はないが、クリティカルなどダメージが不安定なものには注意。
奥義SKIPの場合は奥義がクリティカルしたか判らないので、トライアルで確認するときは気を付けたい。

ダメージ上限アップ Edit

通常では一撃で倒せない高HPの敵に対しては、ダメージ上限を引き上げる必要がある。
シヴァなどの召喚効果、各種武器のスキル、リミットボーナス等々。
ルリアなどもともと奥義上限が高いキャラ、または追加ダメージが発生するキャラなども役に立つ。
なお奥義の追加ダメージは基本的にアビリティダメージ扱いのため、LBなどのアビダメ上限UP効果が受けられる。(ただしヨダルラーハなど固定ダメージ系は適用外)

ランダム要素の排斥 Edit

技巧やキャラLBのクリティカル、二手・三手・確定でないDATAUPなどはたとえ火力期待値が高くても運次第で倒せないケースがある。
例えば水マグナなら、オールド・オベロンをレヴィアンゲイズ・マグナに変えるとコンスタントに火力が出せる。
また先に挙げられている防御デバフに関しても、確実に当てられないものは1キルに採用するのは避けたい。
例外的にクリティカル率を100%以上にした場合はランダム要素ではなくなる。

アビポチを減らす Edit

何回もアビリティを使用していると、たとえ1Tキルができたとしても、数ターンかけて倒したりAUTO放置で倒す場合と比べて時間効率の面で劣ってしまう可能性がある。それでは意味がない(アーカルムでは意味があるが)。
できるだけアビポチを減らすことが、周回効率を上げるために重要である。

オバチェよりフルチェ、フルチェより通常攻撃を使う Edit

前戦闘の硬直についてを参考に。

素早く次の戦闘に入ると前戦闘の硬直が残る。
そのため通常攻撃で1キルを行った方が速く周回できる。場合によってはアビポチ数が上回ってもツープラ編成の方が速くなる

フルオート1キルについて Edit

アビポチ数を減らして1キルを高速化する以外にも、フルオートで1キル出来るようにして実質1ポチを達成するという方法もある。
もちろん周回速度はガタ落ちするが、同時にグラブル以外も楽しみやすい。

ある程度周回を早くするためにフルオートでアビリティを全く使用しないRやSRキャラが編成にはいってくるなど、独特な編成となる。

奥義減衰について Edit

奥義 Edit

ダメージ帯減衰割合減衰後
天司武器無し天司武器込み+アーカルム石+天司石
0~150万0%150.0万180万
~170万40%162.0万194.4万
~180万70%165.0万198.0万213.84万235.224万
~250万95%168.5万202.2万
250~万99%
+シヴァ-215万258万283.8万312.18万

赤字の列がほぼ減衰ダメージだと思ってもらえればいいです。ただし、奥義上限LBによって多少上がります。
例外として、減衰が最終十天衆の場合は約237.6万(天司武器無約192万)、ルリアは約258万(天司武器無約215万)となります。
表の見方について説明をしておくと、仮に元奥義ダメージが175万だとした場合、減衰補正後、0~150万帯が0%カットなのでそのまま150万、150万~170万までの20万が40%カットで12万、170万~175万までが70%カットで1.5万で合計163.5万となります。セラフィック効果が付く場合その163.5万に掛け算をすることとなります。
計算式→[基礎奥義上限×(1+ダメ上限%+奥義ダメ上限%)+シヴァ系50万]×天司%*1

チェインバースト Edit

4人 約168.5万
3人 約140万
2人 約116万

SRキャラについて Edit

多くの場合、SSRキャラの奥義倍率が4.5倍前後(最終SSRで5倍前後)なのに対して、SRキャラは3.5倍前後(最終SRで4倍前後)となる。
つまりSRは基本的に奥義ダメージがSSRの0.8倍程度となる(ルリア (SR)など一部例外を除く)。
しかし奥義減衰値(上限値)は基本的に、SRやRだから低いということはない。

要するに、武器や召喚石などの編成が十分に整っておらず上限を叩けない場合は、SRキャラはSSRよりも奥義ダメージが低くなってしまう。
サビルバラやジンなどでよくあることだが、せっかくの奥義ゲージ200%なのに思ったよりダメージが出ない、なんてことも多い。
ジャミル (SR)ゼタ (SR)イベントバージョンのように、アビリティ等で自らの与ダメージを一時的に大きく増やせるキャラは、1キル用途に限って言えばSSRに準じると思ってよい。
詳しくは「攻略まとめ/オススメSR・Rキャラ紹介」参照。

重要なジョブ・キャラ・召喚石・武器 Edit

  • ジョブはリミットボーナスで攻撃力★★★や弱体成功率★★★まで振っておく。(装備や編成次第では奥義ダメージ等にも)
    Rank170に到達していればダメージ上限UPに。
  • キャラのリミットボーナスは奥義上限アップやアビリティ上限アップがあれば優先。(上限まで届かない場合は奥義ダメージ等も)
    デバフ役なら弱体成功率アップを最優先、クリティカルは運が絡むので安定した1Tキル編成に限れば要らない。
    EXリミットボーナスでも同様に上限アップが付くことがある。運次第だが指輪があれば狙ってみるのもよし。

ジョブの選択 Edit

カオスルーダー、エリュシオン(有利属性時) Edit

AT専用。どちらも敵弱体耐性0なら「ミゼラブルミスト」、「アンプレディクト」、「アーマーブレイク」、「ソング・トゥ・ザ・デッド」が初回必中。
何十回、何百回と周回する作業において、デバフが安定するというメリットは果てしなく大きい。
使用したいメイン武器でどちらのジョブを使用するかを検討したい。
属性デバフが必要なだけならハウンドドッグでもよい。「レイショナルショット」自体にもダメージがあるのが時短ポイントになる。

ベルセルク Edit

「ミゼラブルミスト」+「アーマーブレイクII」で相手の防御を下限まで下げられる上に、「レイジIV」の攻撃力UPと上限UPが強い。
主人公一人でバッファー・デバッファーをほぼこなすため、他メンバーをほぼ自由に編成できるため比較的ハードルは低め。
ウェポンバースト持ちで、他の同種スキルや奥義ゲージUPキャラと組み合わせることでAT外でもフルチェイン可能。
メカニックに比べてアビポチは増えるが、積めるアビリティの差からより高いダメージを見込めるのと、
剣にはメイン装備時に奥義やチェインバーストダメージUPが多いのがアドバンテージ。
デバフを主人公のみに頼る場合、命中に不安なアビを2つ使うことになるため安定性が落ちるのが難点。

虚空の裂剣でミストとアマブレの成功率102%、コスモスATで奥義ダメージ+20%。

レスラー Edit

「ツープラトン」によるターン進行無し通常攻撃と、1アビ「ナイフハンドストライク」によるカウンターで相手を倒すパターン。
安定させるには全体TA確定アビリティ持ちの存在が極めて重要。この場合厳密には2Tキルだが銅鑼+ツープラトン+1ターン目の攻撃でフルチェインが撃てるようになるので実用ポテンシャルは高い。
ただしツープラトンは(リロードで短縮できるとはいえ)時間的には実質2ターンキルのようなものなので高速周回にはあまり向いていない。

アプサラス Edit

古戦場の副団長アビ+銅鑼時限定。(初期奥義ゲージ60)
(アルタイルやバザラガなどを編成すれば副団長アビ不要)
1アビの「雷光水明(斧)」効果で全体奥義+20、「他心陣」で主人公の奥義ゲージを足し、2番手にルリア (SR)等を置いて奥義ゲージを足せばAT外フルチェインが可能。
メカニックに比べるとEX枠が2枠取れる代わりに、キャラやメイン武器の制限が厳しめ。
代わりに、黄龍槍のような奥義向き武器を持つことが出来る他、メカニックより継戦能力が高いので、デバフのミスなどで1キルに失敗しても2ターン目以降問題なく戦闘続行できる。
アップデートによりミゼラブルミスト+ランドグリーズで下限まで下げられるようになった。

メカニック Edit

EXIジョブ「メカニック」は「エナジーマニューバ」をセットすることで、初手で全体奥義ゲージ+100%が可能。AT等に縛られず、いつでも確実に初手フルチェインが撃てる。
欠点はEX枠が1枠しかない事と、メイン武器が銃に限定されること。

運用に必要なSSR銃は、全て恒常イベント及び定期イベントで入手できる。
火:夏ノ陽炎四象降臨
水:セフィラの翠銃アーカルムの転世
土:裁きの鳴雷(エクストラクエスト/討滅戦/ウォフマナフ討滅戦
風:ヴァリスサイドストーリー/蒼穹に散るゼロ)、ティアマトボルト・マグナティアマト・マグナ討伐戦
光:シュヴァリエボルト・マグナシュヴァリエ・マグナ討伐戦
闇:ギガントアームズ(サイドストーリー/ロボミ外伝

剣豪 Edit

所謂、カツオ剣豪を利用する方法で広い1キル圏を誇る。
詳細はジョブページ
★4カツオはメイン装備すると、初手召喚可能で全員の奥義ゲージが必ず+200%。
加護効果は水属性UPなので、基本的に水属性パーティで使う。
ただし加護効果がガタ落ちになるが他属性でも一応利用可能。
コスモス刀で刀1本あたりダメージが上昇するほか、自身に攻撃UPバフがつく。
ゴブロ刀で攻刃を盛れる土オクトー編成やコロッサス自爆編成などで有効。

1ポチフルチェイン編成についてにも使用。

クリュサオル Edit

デュアルアーツによって奥義が二回発動するためお手軽にオーバーチェインが可能。
アーセガルと黄龍などを組み合わせれば非ATでもフルチェインやそれに近いことができる。
虚空の裂剣でミストとアマブレの成功率102%、コスモスATで奥義ダメージ+20%。
また、英雄武器を装備することにより、攻刃1本分の代わりに180万の上乗せが可能。

レリックバスター Edit

「オーグメント・マギア」+「リミットバースト」で初手で全体奥義ゲージ+100%が可能。AT等に縛られず、いつでも確実に初手フルチェインが撃てる。

キャラの選択 Edit

火属性キャラ Edit

+

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水属性キャラ Edit

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詳細

土属性キャラ Edit

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詳細

風属性キャラ Edit

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詳細

光属性キャラ Edit

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詳細

闇属性キャラ Edit

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詳細

特殊キャラ Edit

  • ヨダルラーハ (SSR)
    奥義に999999の無属性固定ダメージ付き。LB奥義上限UPあり。
    これが奥義ゲージ100%時ならノーポチで発動することが最大の魅力である。
    水以外の属性でも、基本的には開幕奥義のダメージが100万に達しないキャラがパーティにいるなら、ヨダと交代したほうがマシということである。
    ワンキルPTはキリンやカツオのせいで攻撃力がガタガタになることも珍しくないので、そんな時に。
    サプチケおすすめ筆頭候補であり、持ってる人はきっと多いだろう。
  • ユエル (SSR)水着バージョン
    奥義に999999の無属性固定ダメージ付き。
    自身の1アビで狐火効果をつける必要があるが、実質的にヨダルラーハの互換キャラに近い。
    当然、敵が土属性ならヨダ、かまぼこ隊よりも優先して採用される。もちろん両方を同時に採用してもよい。
    ただし上級者になると攻撃アビリティ1ポチで100万近いダメージが出ることは珍しくなく、そうなってくると水着ユエルの優位性は薄くなる。
  • 竈門炭治郎&竈門禰豆子&我妻善逸&嘴平伊之助 (SSR)
    奥義に999999の無属性固定ダメージ付き。LB奥義上限UPあり。
    自身の1,3アビで神楽Lv5にする必要があるが、実質的にヨダルラーハの互換キャラに近い。
    当然、敵が火属性ならヨダ、水着ユエルよりも優先して採用される。もちろん両方を同時に採用してもよい。
    ただし上級者になると攻撃アビリティ1ポチで100万近いダメージが出ることは珍しくなく、そうなってくるとかまぼこ隊の優位性は薄くなる。
    鬼滅の刃コラボでの配布キャラであり、持ってる人はきっと多いだろう。
  • ルリア (SR)
    通常攻撃をしない分、高い奥義倍率・奥義上限を持つ。
    加えて、2アビもレイジIII相当の攻撃バフ、奥義で防御デバフと扱いやすい。
    LBで奥義上限upと奥義ダメージupがあるので振っておこう。
    恒常入手可能な上にSR武勲ボーナスも貰え、全属性で扱えるなど至れり尽くせり。
    サポアビで1ターンに2回召喚を行えるため、火or闇属性でメイン4凸or5凸バハムート+サポートシヴァにするとバハ+シヴァのダブル召喚が可能となる。
    同様に火or水属性でメイン4凸カツウォヌス+サポートシヴァ、風属性でサブフレイ+サポートシヴァ、といった組み合わせが可能。

※上記に加えて、防御DOWNのデバフ能力を備えるジョブ・キャラは全て重要である。

召喚石の選択 Edit

  • 「シヴァ」
    全属性のサポ石用。
    1Tキル時代の扉を開いた立役者。
    自分で持っている事よりも、サポ石として拾う事の方が(1Tキルにとっては)重要。
    とはいえ、シヴァを所有するフレンドを確保するために最も効果的なのは、自分もシヴァを所有することである。
    シヴァ自体が火属性の加護を持つため、火パーティなら採用しない手はない。
    火以外のパーティでは、シヴァを使わない方法も有力。
  • 「4凸or5凸バハムート」
    闇属性のメイン石用。
    30%の攻バフに加えて奥義ダメージ+80%。
    メイン石にすれば開幕召喚が可能。
    さらにルリアを入れたパーティであれば、自石バハとサポ石シヴァの開幕同時召喚が可能。
    5凸になると奥義ダメージUPが奥義性能UPになり上限も上がるため、さらに強力に。
  • 「4凸カツウォヌス」
    メインに装備すれば、開幕1ターン目に全員の奥義ゲージを+200%できる。
    主人公のジョブをメカニック以外にできるので選択の幅が大きく増す。
    主流なのは奥義ゲージ200%ジョブである剣豪。
    サポート設定している人は少ないため、基本的に自前で用意する必要がある。
  • 「4凸テュポーン」
    開幕1ターン目から全員の奥義ゲージを+100%。
    召喚効果の数値だけを見ればカツウォヌスの下位互換だが、闇パで1キルを狙う場合は加護0%の鰹よりずっとマシになる。
    クリュサオルならメイン武器に縛られず5チェインが可能だが、覚醒八命切か無銘金重をメインに装備した剣豪でも奥義ゲージ200%を回収して5チェインが可能。(金重メインはサブに最終上限解放シャルロッテが必要)
  • アーカルムシリーズ
    サブ石用。
    ダメージ上限計算後に乗算されるサブ加護付き。
    4凸済みであれば(ザ・タワー以外は)戦闘開始時から召喚可能で、100万程のダメージを出す事も可能。
    サブ加護は天司武器スキルと同じく対有利属性でしか効果を発揮しないので注意。
    • 「ザ・サン」
      4凸以上なら開幕召喚可能で3番目までのキャラが再行動。
      火はシヴァもいるが、装備次第ではこちらで2回攻撃した方が与ダメが上回る事も。
  • 「カグヤ」
    アイテムドロップ率の加護効果があるため武器や素材集めには向く。
    召喚効果で奥義ダメージアップ/上限アップの効果があるので、1キル編成では火力にも貢献する。
    ダブル召喚のフレ石としてシヴァの代わりに選択すると、シヴァに火力は劣るがドロップアップのメリットがある。
    (1キルとは関係ない話だが、カグヤの復活加護はAUTO放置の際に有効に働くことが多い。周回の手間と心理的ストレスを省く意図で、カグヤ頼りの強引なAUTO放置で周回するという手もあり)
  • 「天司シリーズ」
    それぞれ対応属性のサブ石用。
    ミカエル、ガブリエル、ウリエル、ラファエル、メタトロン、サリエルの6つ。
    それぞれ対応属性のダメージ上限を5%(10%)UPのサブ加護を持つので、運よく手に入れられたら入れておきたい。
    また、初回召喚が3ターン後なので、サブ加護が有効な属性であれば戦闘開始時から召喚可能。
    • 「ガブリエル」
      喪失互換の浄化の激流効果、水は鰹や水着マキュラが居るので召喚優先度は下がるか
    • 「ウリエル」
      全員の奥義ゲージ+30%と攻撃力30%UP(完全別枠)
    • 「メタトロン」
      ウリエルと同じく別枠攻撃力UP30%
    • 「サリエル」
      浄化の激流互換の刑死効果に加えて奥義ゲージ+30%
  • 「4凸雷霆公」
    光属性のメイン石用。
    最終上限解放後は光属性キャラに対する加護が光属性攻撃力80%、奥義性能UP(ダメージ25%、上限10%)になるので、光の奥義PTで採用の可能性あり。
    サポートに設定する人はほとんどいないと思われるので、サポートで拾うことは考えない方がよい。
  • 「フレイ」
    風属性のサブ石用。
    召喚効果が攻撃性能UP・防御性能UP・奥義ダメージUP・チェインバースト性能UP・弱体成功率UPと有用なものが特盛。
    初回召喚が3ターン後なので、風属性パーティなら戦闘開始直後に召喚が可能。
    攻撃・奥義・チェンバ強化も有用だが、弱体成功率UPでメカニックのミストやニオの昏睡をコスモスPCなしで当てていけるのも強力。
    サプチケ取得を推されるほどの万能便利石。
    (召喚効果が属性とは関係ないので風以外のパーティでもサブ石に使えるが、開幕召喚できるのは風パーティのみ)
  • 「4凸水着マキュラ・マリウス」
    水属性の場合開幕召喚可能で奥義ゲージ+30%に加えて火属性の敵に氷牢効果。

武器の選択 Edit

  • 奥義効果にバフ・デバフを持つ
    奥義効果でバフ・デバフの入る武器はアビポチを減らせるため重要。
    • 天星器に要注目。防デバフの入る「三寅斧」と攻バフの付く「十狼雷」は課金によらず手に入る点も含めてオススメ。
      特に「十狼雷」はメカニック用のメイン武器として有用性が高い。
      その他にもAT限定で「麒麟剣」、「黄龍拳」はステータスの高さやスキルの効果量の高さ、他のキャラと被りにくい属性デバフを持ち強力。
      • 同様にそれらの上位互換であり、メカニックのメイン武器にできる「ベネディーア」「エーケイ・フォーエイ」は更に強力。
      • 通常、天星器は「四天刃」と「九界琴」が強力でオススメと言われるが、1Tキル用途に限定するとこれらのバフはあまり意味がない。
    • オメガウェポン
      「オメガシューター(銃)」は奥義効果として属性バフが付く。メカニックのメイン武器に。
      ガフスキーβはアビリティのダメージ上限UP。
      ガフスキーγは奥義上限UP。
      ガフスキーΔはチェインバースト上限UP。
    • ヴィントホーゼ
      第二回ブレイブグラウンドで入手できた風属性の剣。
      4凸必須だが奥義効果で発動ターン中味方全体の奥義性能UP(ダメージ+30%、上限+10%)の効果が付く。
      スキル2でチェインバーストのダメージと上限も上がるので、サブに置くのも有り。
      クリュサオル・黄龍と合わさって非常に強力。
      状況次第では風以外のパーティでもサブ枠入りする可能性がある。
    • 「コロッサスブレード・マグナ」
      餌箱直行のこの武器も、実は防デバフ持ち。
      刀なので剣豪で使えるのもポイント。
      さらにスキルがマグナ背水なので、サブにオールド・エッケザックスを並べてコンジャクションすれば大ダメージを叩き出す。
      (コンジャクションしない場合は、スキルがまったく意味を成さないので無凸で十分)
  • 奥義効果に追加ダメージを持つ
    上記のバフ・デバフが無くともダメージ上限に到達できる場合、奥義効果に追加ダメージを持つ武器を使用することで与ダメージを増やせる。
    セフィリアン・オールドウェポン全てに追加ダメージ効果があるので1キルが安定しないなら一考の余地あり。
  • 奥義倍率の高い武器
    武器の種類の他、上限解放段階などでも主人公の奥義倍率は異なる。
    素の火力が下がることから奥義倍率が大きく影響する片面カツオ編成などでは注目したいポイント。
    武器奥義で倍率をチェックしておこう。
  • 奥義ダメージ上限の高い武器
  • 味方全体の奥義ゲージUP(10%)
    クリュサオルのコンパニオンウェポン用。
    黄龍や奥義ゲージ+30%アビリティ、十天衆+総べ称号と組み合わせることで2~3ポチでオーバーチェインが可能。
    • 無銘金重(全属性)
      剣豪のジョブ専用武器。
      専用武器はサブなら装備可能ジョブの制限はないので問題なく持てる。
      攻刃が無いのと刀エレメント確保が面倒だが、全属性で用意可能なのが利点。
      コンパニオンウェポンにできるのはメインと同じ属性の武器だけなので、1本作って使いまわしといった事はできない。
    • 和泉守兼定(火属性)
      刀剣乱舞コラボの武器。
      最終上限解放でLv120/slv15まで強化可能。EX攻刃中持ち。
      SR武器なので奥義倍率が低いことが欠点。
    • ゴットフリート(水属性)
      アグロヴァル解放武器。
      攻刃大と秘奥小持ちなので優秀。
    • ニンジンブレード(土属性)
      ウマ娘のBD全巻購入特典。攻刃大持ち。リアルマネーがかかる。
    • ラブリーエース(土属性)
      モニカ(バレンタインver)解放武器。
    • ヴィントホーゼ(風属性)
      ブレイブグラウンドのイベント限定武器。
      奥義性能UPとチェインバースト上限UPもあって強力。
    • 終末の神器(光・闇属性)
      4凸以上でデルタ・ペンデュラム必須。
      光が剣、闇が刀なので、コンパニオンウェポンにすることができる。
    • 数珠丸(闇属性)
      コウ解放武器。
    • フェディエル・スパイン(闇属性)
      フェディエルHLのドロップ報酬で入手できる武器。
  • コスモスシリーズ
    メカニックは特殊タイプなのでコスモスPCの恩恵がある。デバフを100%必中にするために可能な限り装備したい。
    攻撃タイプのジョブ/キャラで奥義ダメージが上限に届いていない場合はコスモスATも採用の余地あり。
    2019/12/19のメンテナスで4凸実装と同時に調整が入り、第二スキルの「〇〇・スタンス」は「秩序の蒼〇」というダメージ上限アップの別スキルに変更された。
    その為、メカニックでミスト当てる為にPCを入れるといった事が出来なくなってしまっている。
  • 虚空の裂剣
    得意武器が剣、短剣のキャラのEX攻刃+20%&弱体成功率+10%を持つ。3凸の時点で採用可。
    キャラ編成がかなり制限されるものの、得意武器が合えば主人公(特にベルセルク)の弱体成功率を上げられるのが大きい。
    ミスト、アマブレ共に成功率102%となり、デバフが安定する。
  • スキル「チェインフォース」を備える武器
    現時点では聖域の守護剣(水属性)、ヴィントホーゼ(風属性)が該当する。
    1キルに関しては武器属性以外のパーティでも有用な場合がある。

その他 Edit

非AT5チェイン編成について Edit

非ATでも少ないポチ数で5チェイン出来る編成。

クリュサオルの「アーセガル(+他心陣)」により開幕奥義ゲージ100%にして、「デュアルアーツ」で2回奥義を撃つ。
上手く後続の仲間に奥義が繋がるようにしてフルチェインを行う。
メカニックでも開幕奥義フルチェインは可能だが、奥義が1回多い分高いダメージを出しやすい。

  • 片面黄龍、あるいは1T目から使用可能な全体奥義ゲージ+30%効果を持つアビリティや召喚石
  • メインかコンパニオンウェポンに「味方全体の奥義ゲージUP(10%)」の奥義効果を持つ武器
  • 「十天衆を総べし者」の称号を獲得し、2番目に十天衆の誰かを配置

片面黄龍ならアーセガル、デュアルアーツの2ポチで主人公2回、他1回の5チェインが可能。
奥義ゲージさえ繋がればいいので、様々なアレンジが考えられる。

黄龍の代わりにアルタイル3アビやウリエル召喚等、全体奥義ゲージ+30%のアビリティや召喚を行うことで、1手増えるが同様に5チェイン出来る。
土属性に関してはこの方法でオクトー2回で6チェイン可能。
この方法で総べ称号なしの場合、2番目は奥義ゲージ上昇量UP11%以上のキャラであれば5チェイン可能(30%+34〜36%+12%×3で届く)。
両手に奥義ゲージUP+10%持ちの武器を持てば、総べ称号なしでもいける。

上昇量UP持ち以外の場合は、2番目は自分の奥義ゲージを10%以上アップできるアビ持ちを置けば、さらに1手増やすことで5チェイン可能。
この方法の場合はルリアが2アビバフと奥義デバフもあって便利。

また別の手段として、クリュサオル1アビを使用するという方法もある。
奥義が2回ともコンパニオンウェポンの奥義になる為、奥義ゲージ+10%が2回発動して2人目が60%でも5チェイン出来る。
欠点はメインウェポンの奥義効果が使えない事。

1Tキルの概要からは外れるが、2ターン目に黄龍を召喚したり奥義ゲージ増加アビリティを使って再びチェインするのも強力。
「デュアルアーツ」は2ターン持続するのでもう一度5チェインできる。

1ポチフルチェイン編成について Edit

黄龍 (SSR)は3凸で加護「戦闘開始時に奥義ゲージ+30%」。無凸でも+20%持ち。
アルタイル (SSR)バザラガ (SSR)土属性バージョンの「奥義ゲージ+30%」アビ持ちと組み、主人公を剣豪とすることで開幕ワンポチフルチェインが可能。
2番目以降にはヨダルラーハ (SSR)などの加護が弱くても火力が出せるキャラを入れる。

最大の魅力は早いこと。
敵のHPが少ないイベントEX周回に向く。

無凸でも、例えば「主人公を無銘金重持ち+サブにシャルロッテ (SSR)を置く」でもフルチェインが可能。

  • メイン石に黄龍(30%)+古戦場の副団長アビリティ(30%)+銅鑼(30%)で全員90%スタートとなるので、主人公のゲージを+10%するだけでフルチェインが可能。
    ウェポンバーストや他心陣、最近ではクリュサオルのアーセガルも流行。
    また全員のゲージ+10%(以上)のアビリティでも可。
    ただしメイン石を黄龍にしたことによる攻撃力の低下が課題となる。

0ポチ3チェイン編成について Edit

両面3凸黄龍 (SSR)で「戦闘開始時に奥義ゲージ+30%」を×2、銅鑼で+30%、これで全員が90%スタートとなる(片面黄龍+古戦場副団長アビ+銅鑼でも可)。
そして「十天光輝の盾」を所有して十天衆を2番目に置くと+10%の効果が発揮され、90-100-90-90%からのスタートとなり、ノーポチで主人公以外の3チェインバーストが撃てる。
風属性に限り、LBアビリティ☆3にしたユリウスで十天衆の代役が可能。

フルオート1キル編成について Edit

フルオート編成と1キル編成が合体した物。
手動の1キル編成から討伐時間を犠牲にして操作時間を減らすことを目的としている。
操作は暗転中にオートをオンにするだけ、実質AT0ポチ編成と一緒。
この編成で重要になるのはアビリティを一切、あるいは最低限しか使用しないキャラ。

アビポチ1キル編成について Edit

極限までダメージアビリティを増やすことによる1キル編成もある。
時間効率を考えるとネタ編成だが、アーカルムの転世ではネタとも言い切れない。
以下のようなコツがある。

  • ハウンドドッグを使い、キャラを入れ替えることで使えるアビリティ数自体を増やす
  • 3凸黒麒麟 (SSR)を使い、全アビリティを再使用可能にする

ディスペアー剣聖 Edit

有名な1アビポチ1キル。
ディスペアー剣聖参照。

グラゼロ1キル Edit

上記ディスペアー剣聖サラーサ (SSR)ver。

役立つリンク Edit

リンク解説
トライアルバトルHPの確認などに
武器SSR奥義上限をアップする「イクシード」系のスキルを探すのに便利
武器奥義アビポチ数を減らすためには、デフ・デバフ持ちの奥義効果を探しておきたい
人物奥義
攻撃力計算機マニュアル1撃でどれぐらいの火力が出せるか計算してみよう。
メカニック用の1キル計算機も紹介されています。

DPT編成 Edit

概要 Edit

1キル編成と方向性は似ているが、1ターン目にはこだわらず、
数ターンかけた大火力(DPT=ターンごとのダメージ)を重視する編成。
1T目に全てを懸ける1キル編成、持続的に攻撃し続けるフルオート編成の中間レンジに位置する。

「高速周回」のため乱数を許容せずアビポチを減らす1キル編成と違い、
「ダメージ稼ぎ」が目的のDPT編成はアビポチや召喚の時間、DAやTAのブレなどによる細かい差は許容する。*2
主にマルチで使われるため、デバフをしっかり揃えるよりダメージを優先した構成にすることが多い。

使われるジョブやキャラは1キル編成とも共通点は多いが、
攻撃複数回でダメージを与える都合上、追撃やいつアサ、確定TAを持つキャラが重視される。
敵にもよるが反撃でやられたり状態異常で動けなくならない程度の守りも必要。

ジョブの選択 Edit

  • レスラー
    ターン経過せず通常攻撃を行う「ツープラトン」には、通常攻撃と同じ強化効果が乗ることを利用する。
    追撃やいつアサ、確定TAなどの「1ターンだけだが強力」タイプのバフを山盛りにし、
    強化アビリティ→ツープラトン→通常攻撃→次ターンフレ黒麒麟召喚→強化アビリティ→ツープラトン→通常攻撃→(次ターンで奥義)という流れで大ダメージを与える。
  • 義賊
    「楼門五三桐」によるいつアサ&全体追撃。
    幻影+マウントの「ホワイトスモーク」で敵の一部特殊技に対処できる。

キャラの選択 Edit

火属性キャラ Edit

水属性キャラ Edit

土属性キャラ Edit

風属性キャラ Edit

  • リーシャ (SSR)
    攻撃号令Lv5の「ブレイブコマンド」が全体に風属性追撃(50%)、上限UP(30%)、風属性攻撃力UP(30%)。
    ポチ数はかかるが強力なバフをかけられる。

光属性キャラ Edit

  • イオ (SSR)
    魔封杖効果中、光属性キャラがアビリティを使用するたびに独自バフ「封魔の杖」が上昇し、一定レベルごとに攻撃アビリティ「フラワリーセブン」が発動する。
    黒麒麟でアビリティを再利用したり、ハウンドドッグの「タクティクスコマンド」でアビリティが残ってるキャラを引っ張ってきたり、
    サルナーン (SSR)などの使用回数が多いキャラと組ませ、ひたすらフラワリーセブンを発射しつづける。

闇属性キャラ Edit

編成例 Edit

片面黒麒麟編成 Edit

フレンドに黒麒麟を装備し、黒麒麟召喚の「全アビリティ再使用可」の効果を使って強力アビリティを連続で使いまわして大ダメージを稼ぐ編成。

片面黄龍編成 Edit

片面黄龍編成と一緒だが、2ターン目に黄龍を召喚してフルチェインを行う。
他心陣、ルリアのアビリティなどで奥義ゲージを上げて更に追撃をかける。
風属性ならシエテ (SSR)を使ったフルチェインも可能。

コメントフォーム Edit

ここはパーティ編成を相談する掲示板ではありません。
パーティの編成の相談には、「相談板」をお使いください。


最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • 犬狩り風メカニック+フレイの3ポチ(2ポチ+召喚)で他属性もいけねえかなぁ -- {rw996EpNnuQ} 2018-11-14 (水) 19:00:50
  • 召喚石にガブリエルを追加。 -- {h82U5ZfSdPg} 2019-01-02 (水) 15:23:42
  • 闇おすすめキャラに闇ユーステスを追加。 -- {h82U5ZfSdPg} 2019-01-29 (火) 20:35:03
  • 風にユイシス乗ってないのはシヴァと相性が悪いからかね〜、シヴァ使わないなら入ると思うんだが -- {61Rb96pc0gc} 2019-03-20 (水) 17:25:12
  • ってすまん、シヴァ前提なんだな。読み飛ばしてた -- {61Rb96pc0gc} 2019-03-20 (水) 17:25:54
  • クリュサオルならどの属性でも開幕非ATワンキルできますね、キャラ縛りきついですが -- {u3GEiJLgTsw} 2019-03-29 (金) 14:10:59
  • 軽視されがちだけど、奥義ダメージUP(奥義ダメージ上限じゃない方)もワンキル編成では中々有用。バフ、デバフに割くポチ数を削れたりする -- {15Lv2e/j6jo} 2019-05-02 (木) 14:04:16
  • 初代チェインフォース剣が忘れ去られてて草 -- {5BMXTCgJt7Q} 2019-05-04 (土) 03:03:42
    • 聖域の守護剣を追加 -- {h82U5ZfSdPg} 2019-05-10 (金) 17:54:31
  • 風属性なら、サブにシャルロッテとアーサーを配置すればゲージ+10%となるため全員が100%スタートとなり、夢の開幕0ポチフルチェインが実現する。
    こマ?同じ枠だと思ってたわ -- {tmc5Nzey9fI} 2019-05-09 (木) 14:58:55
    • なお公式でも言及されているが、サピートアビリティの奥義ゲージ上昇はSSRシャルロッテのものと同枠で、効果が重複しないことに留意。
      アーサー個別頁抜粋、エアプのようです -- {tmc5Nzey9fI} 2019-05-09 (木) 15:11:55
  • クリュサオルとヴァンピィを追加 -- {h82U5ZfSdPg} 2019-05-10 (金) 17:49:08
  • 弱いからカウンターにめっちゃお世話になってる -- {0kzxgDntKe.} 2019-10-13 (日) 08:37:36
  • フレ黒麒麟編成のような、1T以上〜長期戦以下の速度で大ダメージを与える編成について記述しました。
    名称はひとまず「DPT編成」としましたが、もっと適切な名称がありましたら修正をお願いします。
    1Tキル編成ではないので別に新しくページを作るべきかもしれませんが、ひとまず速攻パーティ関連としてこのページに追記しました。必要であれば新規ページ作成をお願いします。 -- [eeryE8ZAdO6] 2020-08-22 (土) 15:33:24
  • 古戦場EX+1キル編成作ったがほとんどフルポチなんでフルオートでポチらせれば良くね?と思ったがフルオートでウリエル召喚してくれないから手動でウリエルだけ追加してokと思ったらアーセガルで伸びたモードゲージをオクトーが3アビで吸うの前提だったからフルオートのアビポチ順だとうまくいかずアーセガルを手動でポチっても結局2アビでゲージ減らすからオクトーが2連奥義打てない……結局2連打てないしフルオートでポチるならアビダメの多いキャラにしようとブローディアに変えたらできた -- [3yQYf37iiLQ] 2020-08-22 (土) 21:09:21
  • 特殊キャラのとこ、ヨダルラーハ、水着ユエルと一緒に炭治郎並べても良さそう。コラボキャラだけど。 -- [IafFtC98t86] 2020-12-15 (火) 01:14:06
  • 最近だとメカ以上にレリバス使うこと多いから、追加してもよさそう。 -- [K3m.fuan1e6] 2021-04-29 (木) 16:18:19
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*1 https://twitter.com/zekasyuz/status/963059530518036480
*2 大人数マルチで一瞬しか殴れない場合など、場合によってはポチ数は減らす。

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Last-modified: 2022-09-16 (金) 06:49:10