//参考:各常設マルチ討伐戦のトップ画像はtwitter救援時に表示される画像を利用しています。

&size(16){[[マルチバトルについて>NORMALマルチバトル攻略法]] | [[マルチバトル一覧]]};
|LEFT:SIZE(14):180|SIZE(14):RIGHT:40|SIZE(16):|c
|BGCOLOR(#FFDEDE):''[[NORMALマルチバトル>NORMALマルチバトル攻略法]]''|30人|[[島ボス>NORMALマルチバトル攻略法/島ボス]] / [[マグナボス>NORMALマルチバトル攻略法/マグナボス]] / [[召喚石マルチ>NORMALマルチバトル攻略法/召喚石最終解放マルチバトル]] / [[プロバハ・グランデ・黄龍・黒麒麟>NORMALマルチバトル攻略法/プロバハ・グランデ・黄龍・黒麒麟]] / [[四大天司マルチ>NORMALマルチバトル攻略法/四大天司マルチバトル]]  / [[アルバハN>NORMALマルチバトル攻略法/アルティメットバハムート]]|
|BGCOLOR(#E0D3E6):''[[HIGH LEVELマルチバトル>HIGH LEVELマルチバトル攻略法]]''|30人|[[マグナHL>HIGH LEVELマルチバトル攻略法/マグナHL]] / [[マグナII HL>HIGH LEVELマルチバトル攻略法/マグナIIHL]] / [[黄龍・黒麒麟HL>HIGH LEVELマルチバトル攻略法/黄龍・黒麒麟HL]] / [[ダーク・ラプチャーHL>HIGH LEVELマルチバトル攻略法/ダーク・ラプチャーHL]]|
|~|18人|[[旧召喚石HL>HIGH LEVELマルチバトル攻略法/旧召喚石マルチバトルHL]] / [[高級鞄マルチHL>HIGH LEVELマルチバトル攻略法/高級鞄HL]] / ''プロバハHL'' / [[アーカーシャHL>HIGH LEVELマルチバトル攻略法/アーカーシャHL]] / [[四大天司HL>HIGH LEVELマルチバトル攻略法/四大天司HL]]|
|~|6人|[[ローズクイーンHL>HIGH LEVELマルチバトル攻略法/ローズクイーンHL]] / [[ティアマト・マリスHL>HIGH LEVELマルチバトル攻略法/ティアマト・マリスHL]]  / [[アルバハHL>HIGH LEVELマルチバトル攻略法/アルティメットバハムートHL]] / [[ダーク・ラプチャーHL(HARD)>HIGH LEVELマルチバトル攻略法/ダーク・ラプチャーHL(HARD)]]|
----
*邂逅、黒銀の翼HL(プロトバハムートHL) [#af8bb8fe]

&attachref(img/bahamut_hl.jpg,50%,邂逅、黒銀の翼HL);

|~マルチバトル名|~参戦&br;人数|>|>|~自発 (1日1回制限)|~救援|~備考|h
|~|~|~解放条件|~消費AP&br;必要アイテム|~共闘&br;選択枠|~消費&br;BP|~|h
|BGCOLOR(#EEEEEE):|CENTER:||||CENTER:||c
|''邂逅、黒銀の翼HL''|18人|[[ザンクティンゼル(碧空の神域)>ザンクティンゼル#f4a6e600]]&br;Rank101以上&br;邂逅、黒銀の翼を自発して討伐成功|90&br;バハムートの角 1個|H★5|5|・エリクシール使用1回まで可&br; (自発者及び自発者と同じ騎空団に所属している参加者のみ)&br;・[[ディール]]あり|

&size(20){''&color(#ff0000){ワンパン、放置 ダメ、絶対!};''};

#contents
**概要 [#x775e123]

通称「プロバハHL」、「つよバハ」。
18人用だが、6人用HLの上位に位置するマルチ。救援ならばランク101以上であれば参加はできる・・・が、
&color(#ff0000){''Rank101に上がりたてでは全く戦力にならない難易度。''};
終盤は常時ダメージカットをしないと瞬殺されるほどの理不尽な火力を持つため、武器はもちろんダメージカット用の召喚石も準備する必要がある。
//装備の目安:光マグナ3凸編成+メイン用武器(四天刃・真等)+3凸闇鞄+アテナorかばう(ホリセ)。
//シュヴァリエソード・マグナは武勲で確実に手に入る1本で良いが4凸必須。
//↑募集によって異なるのでCO

通常のドロップ以外に[[ディール]]が発生する。自発者と同じ騎空団に所属している場合のみ参加可能。~
2018/06/18に特別報酬(青箱)が追加。栄光の証、真なるアニマ、覇業の指輪等がドロップする。
青箱の確定ラインはおそらくHPの10%=1.32億ダメージに相当する貢献度が必要。
青箱は貢献度に応じてドロップ率が上がるので、殴れるだけ殴った方がよい。~
2019/04/26に青箱の報酬内容が調整。
青箱の中身がバハムートの紫電角、覇業の指輪、栄冠の指輪の三種類だけになった。
紫電角を集めるならば、ワンパンより青箱ラインまできちんと殴ったほうが遥かにいい。

----
**ステータス詳細 [#d658cb59]
|~名前|~属性|~チャージターン&br;モードゲージ|~[[特殊技>用語集#t0kushuw]]|~特殊行動、備考(真の力など)|h
|SIZE(12):CENTER:150|SIZE(12):CENTER:|SIZE(12):CENTER:|SIZE(11):|SIZE(11):|c
|Lv150 プロトバハムート&br;[HIGH LEVEL]&br;&br;推定HP:13億2888万|COLOR(purple):闇|◇◇''◇&br;あり''|''モード共通:''&br;「レギンレイヴ」&br; 全属性複数回攻撃|''1ターン目、自発者のみ開幕時:''&br;「ラグナロクフィールドII」&br; ラグナロクフィールド、アビリティ封印、奥義封印、呪い付与。&br; (ラグナロク以外は効果時間3T)&br;&br;''HP90%:''&br; 火属性に変化しチャージターンMAX|
|~|COLOR(red):火|~|''モード共通:''&br;「ファイアIV」&br; 全体火属性ダメージ、灼熱付与&br; ※ダメージは全体4~5000程&br;&br;''OVER DRIVEモード:''&br;「レッドレイン」&br; 全体火属性ダメージ、アビリティ封印付与&br;&br;「アルカディア・エリュトロン」&br; ランダムで三つのデバフを付与&br; (攻防ダウン、水属性攻撃力ダウン、火属性防御力ダウン、&br; 火の楔、 灼熱、アビリティ封印等から)|アルカディア・エリュトロンは&br;灼熱→アビ封印→灼熱と同じデバフが2回発生することがある&br;&br;''HP80%:''&br; 水属性に変化しチャージターンMAX|
|~|COLOR(blue):水|~|''モード共通:''&br;「アイスIV」&br; 全体水属性ダメージ、氷結付与(5T)&br; ※ダメージは全体4000前後&br;&br;''OVER DRIVEモード:''&br;「ホワイトウェイブ」&br; 全体水属性ダメージ、睡眠付与(6ー7T)&br; ※アイスIVより威力が低い&br;&br;「アルカディア・キュアノエイデス」&br; ランダムで三つのデバフを付与&br; (攻防ダウン、土属性攻撃力ダウン、水属性防御力ダウン、&br; 青の楔、麻痺、毒、睡眠、ハレーション等から)|グラビティ無効&br;&br;アルカディア・キュアノエイデスは&br; 睡眠→毒→睡眠と同じデバフが2回発生する事がある&br;&br;「氷結」&br; 攻撃力防御力連続攻撃確率ダウン、毎ターンHP減少、&br; アビリティ使用で味方に感染&br;&br;''HP70%:''&br; 土属性に変化しチャージターンMAX|
|~|COLOR(brown):土|~|''モード共通:''&br;「ランドスライド」&br; 全体土属性ダメージ、石化付与&br;&br;''通常モード:''&br;「アースグレイブIII」&br; 単体特大ダメージ(2万前後)&br;&br;''OVER DRIVEモード:''&br;「アースグレイブIV」&br; 単体特大ダメージ(4万前後)&br;&br;「アルカディア・ポルトカリ」&br; ランダムで三つのデバフを付与&br; (攻防ダウン、風属性攻撃力ダウン、土属性防御ダウン、&br; 大地の楔、混乱、強圧等から)|''麻痺無効''&br;&br;&br;&br;&br;&br;「混乱」&br; 攻撃の対象が味方になる事がある状態&br;&br;「強圧」&br; HPが回復しなくなる状態&br;&br;''HP60%:''&br; 風属性に変化しチャージターンMAX|
|~|COLOR(green):風|~|''モード共通:''&br;「終末の風」&br; 全体無属性ダメージ(必ず残HPを1にされる)&br;&br;「ウィンドIV」&br; 風属性複数回攻撃、全体に強化効果1つ消去&br;&br;''OVER DRIVEモード:''&br;「アルカディア・クローロン」&br; ランダムで三つのデバフを付与&br; (攻防ダウン、火属性攻撃力ダウン、風属性防御力ダウン、&br; 疾風の楔、呪い等から)|グラビティ無効&br;&br;無属性ダメージは幻影、回避、ダメージカットを貫通する&br;&br;&br;「疾風の楔」&br; 攻撃が風属性に吸収されるが、風属性の攻撃を無効化する状態&br;&br;''HP50%:''&br; 闇属性に変化しチャージターンMAX|
|~|COLOR(purple):闇|◇◇&br;あり|''モード共通:''&br;「アブダクスフォース」&br; 全体3000ダメージ&br; 自分にランダム属性耐性バフ・攻撃力UPor防御力UPorDA確率UP付与&br;※ダメージ固定だがカット可能 &br;&br;''通常モード:''&br;「レギンレイヴ・レシディーヴ」&br; 全属性複数回攻撃&br;※素受けだと一人頭1万以上のダメージ&br; ファランクス70%カット受けで全体3000程度&br;&br;''OVER DRIVEモード:&br;''「ハイパーディメンション」&br; ランダム対象4回無属性ダメージ(最大HPの55%) |&br;&br;&br;&br;「ハイパーディメンション」&br; かばう及び、あらゆる防御バフ無効&br; 非常に危険なため、チャージターンがたまった場合&br; ブレイクするか麻痺が入るまで動かないこと推奨&br;&br;''HP25%:''&br;&color(inherit){ 下記に行動変化しチャージターンMAX};|
|~|COLOR(purple):闇|◇orなし|''通常モード:''&br;「スーパーノヴァ」&br; 全体無属性ダメージ(最大HPの95%)&br;&br;「レギンレイヴ・レシディーヴ」(強)&br; 全属性複数回攻撃&br;※一人頭数万のダメージ&br; ファランクス70%カット受けで全体約1万程度&br;&br;''OVER DRIVEモード:&br;''「大いなる破局」&br; 全体999999闇属性ダメージ|&br;通常攻撃で10kダメージ&br;&br;1%間近の通常攻撃は数万〜十数万のダメージ&br;''&br;''''HP2%:''&br;「バハムートの様子がおかしい・・・」表記が出る。&br;&br;''HP1%:''&br;「バハムートの力が暴走する・・・!」表記が出る。&br;「スーパーノヴァ」&br; 全体無属性ダメージ(最大HPの95%)|

**解説と攻略 [#kae22e45]

■''始めに''
現在はインフレの影響によって相手に一切の行動をさせずに討伐することが可能となっている。
初めて参加したいという人は禁止行為を確認したうえで共闘マルチルームの[[環境部屋>#g8e64d17]]に参戦しよう。
環境部屋でハメて倒すだけならおすすめキャラなどの詳細解説を読む必要は無い。
ただし、現在でも&color(#ff0000){''麻痺の扱いには要注意''};。
(このページに記載されている古い攻略内容はランク120くらいの初見プレイヤー18人で倒すことを想定している)

#region("ルーム募集について(初心者・参戦者向け)")

2018年現在ではルーム募集が最も主流。
赤箱や青箱目当ての高火力プレイヤーが多いため、早ければ2分程度で終わる。
部屋名、チャットで指示される禁止行為は必ず確認すること。
禁止行為さえ行わなければRank101で参戦しても何も問題ない。
//ちゃんと殴れと書いてありましたが、下手にちゃんと挑んでルシフェル召喚やクリアオールを使われても困るので消しました。ついうっかりで地雷踏み抜かれるより何もしないでくれた方がありがたいので。

言うまでも無いが、部屋主以外の麻痺使用は禁止(麻痺延長を上書きする可能性がある)

''部屋名によく使われる略称''
一覧には18文字しか表示されないため、略称がよく用いられる。
禁止行為さえ気をつければ部屋主が何をするか書いてあるだけなので、知らない略称に怯えなくても大丈夫。

■''禁止行為の略称''
セエリュ×→セージ、エリュシオンの参戦禁止
光槍職×→光属性かつ槍装備可能ジョブの参戦禁止
回復×→回復アビ、回復召喚石の禁止(上記とセット)
■''火力職向けの案内''
つよばは→このマルチバトルのこと
鰤・ブリ→ブリザード
ブレキ→火モードでブレイクキープ
崩壊→フィールド効果「原子崩壊」
魅惑→魅了+誘惑

''よく禁止される行為''
部屋名orチャットで指示されるので必ず確認。以下は代表的なもの。
・参戦者の回復、セージ、エリュシオンでの参戦禁止
・回復召喚石(ルシフェル)の召喚禁止
・黄龍槍の装備、光槍ジョブでの参戦、ほか参戦者の奥義ゲージに影響する効果禁止
・アンプレディクト、カトル1アビ、クリアオールの禁止
※90%から解禁、85%から解禁、チャットで要求されるまで禁止など部屋によって多少異なる

自分でルームを立てて自発をしたい場合は本ページ下部「[[環境部屋>#g8e64d17]]」を参照。

#endregion

■''解説(旧攻略法)''
13億という途方もないHPを持つので長期戦になることは避けられない。
終盤は常時ダメージカットをしないと瞬殺されるほどの理不尽な火力を持つため、武器はもちろん召喚石の準備も必要。

HPが減るごとに、闇→火→水→土→風と属性チェンジをし、ありとあらゆるデバフを繰り出してくる。
属性チェンジと同時に発動するチャージターンMAXは発動条件がターン終了時ではなく、召喚やアビリティを使用しただけでも発動するため、
アビリティレールを利用している場合は注意。
大部分の戦闘は闇属性のモードだが、各属性も1億3000万超とマグナHLの半分ほどのHPなので即効で飛ばすという事は難しく、
麻痺は更に攻撃が激化する後半まで温存しないと厳しいため、正面から対処する必要がある。

前半は多彩なデバフに加え、土モードではカット無しでは即死する高威力攻撃を、風モードでは全体強制HP1にする特殊技を繰り出す。
後半の闇属性モードはデバフこそなくなるもののカット不能の無属性攻撃や、
カーバンクルなどの属性カットでは対処できない全属性複合の大ダメージ全体攻撃を繰り出し、
終盤には999999ダメージ固定の大いなる破局を特殊技として使ってくる無慈悲ぶり。

こうして見ると絶望的にも見える相手だが、参加可能人数が多いため[[ホリセ>ジョブ詳細_ClassIII#s81d1efb]]を常時カット分確保し、
無属性ダメージ後の即リカバリーが間に合うだけの[[ビショ>ジョブ詳細_ClassIII#zb0ff0f7]]、[[セージ>ジョブ詳細_ClassIV#ua9f99d5]]が揃えば攻略の糸口は見えてくる。
ホリセ担当は終盤は定型文とスタンプを使ってファランクスを被らないようにする連携が求められる。

現在は攻略が進み、すべての特殊技を事前のPT編成で対策可能。
破局と通常攻撃対策の闇鞄×2、レギンレイヴ対策のアテナorかばう(ホリセのみ)は必須。
6人HLでは常識だが、主人公や重要キャラが次の行動で落とされる危険性があるときはファランクスやヒールオール、[[ソーン>ソーン (SSR)#n058299e]]の麻痺を待つこと。
全滅しないことは当たり前、その上でいかに火力を出すかが課題となってくる。
***注意点 [#oe145b1f]

あからさまな低戦力での参加はしないこと。支援目的であっても前述の解説と攻略に書いてある通りの編成は積む事。
あからさまな低戦力者は本人が足を引っ張るだけでなく、周りのやる気も著しく削ぐ。
寄生がいると判断した時点で失敗を予見し、撤退や放置をする人もいるので、低戦力者が一人混じる=失敗となる事も少なくない。
自分だけ弱くても''「18人も参加できるのだから大丈夫」などとは絶対に考えないように。''

赤箱からのヒヒイロカネのドロップ率が1%前後(?)と現状全コンテンツの中でも出やすい部類なので、ヒヒイロカネの入手を期待して自発する人も多い。
が、赤箱目当てに低戦力で自発しても誰も参加者が現れず、現れても同レベルの者ばかりでまず失敗してしまう。
最低限「自分が18人居たら勝てるかどうか」を考えてみて、勝てると思えるレベルになって初めて自発する権利が得られると思おう。

また、後述するが最も嫌われる行為として「序盤での麻痺、グラビティ」が挙げられる。
これはメリットどころかデメリットでしかない為、&color(#ff0000){''荒らし行為''};とさえ受け取られ最悪の場合撤退者すら出る事もある。くれぐれも行わないように。
同様に「恐怖」も序盤での使用は推奨されない。恐怖を入れる場合は、比較的厄介な土モードか風モードまで温存が良いだろう。
共闘での募集要項に「麻痺延長あり」と書かれていれば、自発者、又は自発者と連携が取れているメンバーが麻痺の管理を担ってくれる。
もっぱら、厄介な攻撃が始まるHP50%辺りから自発者が麻痺+延長を入れて成功すれば教えてくれる。''それまではうかつに麻痺を仕掛けない事。''
但し、アンプレディクトで発生する「紫色のアイコンの麻痺・恐怖」は通常の耐性とは別枠でカウントされるので一切問題無い。~
もう一つ注意しなければならないのが、&color(#ff0000){麻痺延長};が事前に分かっている場合は&color(#ff0000){参戦者へのHP回復行動(ヒールオール・ルシフェル召喚等)はしない事。};
後述のビショップの役割にもある通り、背水編成の参戦者まで回復してしまい討伐速度が落ちる原因になる。(「ラグナロクフィールド」や「終末の風」で低HPにしている)

***自発者ジョブの注意 [#ld72d227]
''自発者のジョブは救援に入る側に見える''ようになった。
特にワンパン放置に使用されやすい「メカニック」で自発してしまうと、寄生だと思われて人が入りにくい。
「グラディエーター」「クリュサオル」も寄生だと思われ人が入りにくい。
そうでなくても「短期決戦ではないのに、短期決戦向きのメカニック(グラディエーター、クリュサオル)を使用している」=「何も理解していない」と思われがちである。~
以下の「有用なジョブ」を見て選べば、上級者が入ってきてくれる確率も高まる。
またはルームを使用するのが良い。

***有用なジョブ/キャラ/召喚石 [#gb823962]

以下の情報は全て&color(#ff0000){''当wikiのシート募集''};とそれに準じる''&color(#ff0000){当wikiのルーム募集};''のみでの情報・ローカルルールです。
&color(#ff0000){&size(16){''他サイト、ゲーム内共闘ルームでの募集ではそちらのローカルルールに従ってください。''};};

#region(''有用なジョブ'')

''有用なジョブ''
どのジョブで参加するにしても火力が求められる。
6人HLマルチバトルでは常識だが、''&color(#ff0000){火力を出したうえでジョブの仕事を全うする必要がある。};''

古戦場武器の真以上はどのジョブでもメイン武器として一味違う性能を持つので是非押さえておきたい。
ビショ系は他者の回復量アップ、50%から25%の即死地帯を蘇生を繰り返してブレイクさせるためにも&color(#ff0000){''ニルヴァーナが必須。''};

デバフの入るアビを持つ職は基本的に''&color(#ff0000){光属性での戦闘が前提};''となる。
このため、シート募集での他属性枠はホリセデュアル・ホリセレイジのみだった過去がある。
''闇鍋募集・麻痺延長募集に関してはこの限りではない。''

:●[[ホーリーセイバー>ジョブ詳細_ClassIII#m86ce6e6]]|
#ref(img/sd_110201_sw_0_01.png,left,around,nolink,50%)
ファランクス役兼準火力役。後半〜終盤は常時ファランクスが回せるように5〜6人は最低でも必要。人数は多ければ多いほどいい。
イージスブーンによる火力UPとデュアルインパルスの組み合わせや全体バフの貢献度おかげで火力と貢献度を稼ぎやすいジョブ。
自分でファランクスの発動タイミングを決めれるため初心者はホーリーセイバーから挑戦することを推奨。
ブレイク明けの事故等で欠員が出る可能性がある点を加味して1〜2人ほど余裕を持たせること。
なによりも生存していることが重要なので50%〜25%のOD技''&color(#ff0000){ハイパーディメンションは絶対に受けてはならない。};''
アビリティを使いながらビショップがブレイクさせるのを待とう。
この「生存していることが重要」を曲解して生存してファランクスさえ使用していれば火力が無くても良いと考える不届き者もいるようだが、それは寄生の考えなのでNG。
また、''&color(#ff0000){主人公が事故で落ちた場合はチャットでの報告必須。};''
合図をして順番にファランクスを回すことになるので、他の参戦者との連携力が最も問われる。
プロバハHLに参加するようなプレイヤーは6人HLで慣れているはずなのでこの点は問題ないだろう。
武器はファランクスとセットで100%カットができる七星剣・真はあると少しだけ便利。タイミングが制限されるためカット枚数には数えられない。
アテナやかばう等の30%↑カット手段を用意したうえで終盤の通常攻撃受けとしての採用はアリ。
かつては光槍は貴重だったが、イベント武器やグングニル、黄龍槍など入手手段が増えたため問題ないだろう。
他の6人HLマルチバトル等でファランクス連携自体に慣れていればバハHL初心者にお勧めできる。初心者はスロウ(シールドワイア)が使える光スパルタ推奨。
唯一デバフを担当しないため、火力が出せ、立ち回りも慣れていることが前提で他属性で参戦することもできる。
生半可な編成ではマグナ編成の光ホリセに勝てない。当然、光が育ってないから他属性というのは厳禁。
EXアビはクリアオール、デュアルインパルスIII(槍)、アローレインIII(光パ)、レイジIIIのいずれかでほぼ固定。
#clear
:●[[スパルタ>ジョブ詳細_ClassIV#d4465262]]|
#ref(img/sd_110301_sw_0_01.png,left,around,nolink,50%)
ホリセと同じ枠でカウントする。
EXアビはホリセと同じだがドライブバーストをシールドワイアにすることでスロウをかけることができる。
また十分なカット手段(アテナ1枚+闇鞄2枚)が用意できれば、かばうも抜いてデュアル+レイジやデュアル+アロレのような、より攻撃的な構成が可能。
他職と違いEXアビが完全に自由なためクリアを持って支援も可能とカバーできる範囲がとても広い。
闇モード時のシールドワイアの命中率はかなり信用でき、ブレイク明け事故を回避できるため非常に安定する。
過信はできないがサポアビ、ファランクスの追加効果により敵のデバフへの耐性も他職に比べると高い。
ファランクスを使用したターンのイージスブーンを利用して、デュアル、レイジ、アロレ等のEXアビを同時に使用することで高い火力を叩き出せる。
使用間隔も噛み合う。
#clear
:●[[ビショップ>ジョブ詳細_ClassIII#zb0ff0f7]]|
#ref(img/sd_120201_wa_0_01.png,left,around,nolink,50%)
ホリセに次いで4〜5名程度必須。麻痺延長募集では重要度が大きく落ちる。~
''・麻痺延長無しでハイパーディメンションを対処する場合(通常の攻略法はこちら)''
&color(#ff0000){''火力職(重要)''};兼回復枠。自動復活を頼りに特攻をかけるため&color(#ff0000){''ニルヴァーナ必須。''};
勘違いする人も多いが事故防止のニルヴァーナではなく、
&color(#ff0000){''カット不能の即死技を受けつつ自動蘇生で強引に削るためのニルヴァーナである''};ことを肝に銘じること。
光は回復キャラ持ちの確保が難しいので他者の回復を全て賄う必要があり、率先してターンを回すのでとても忙しい。
Exでクリアオールは必須。
前半は主に参戦者にかかった麻痺・睡眠などの厄介なデバフを解除していく。
自身がクリア待ちで止まるわけにはいかないのでセルエルや4凸アポロンなどを編成推奨。
フェリ(SSR)を使っているメンバーのショートを解除して回るために&color(#ff0000){''クリアオールは催促されなくてもCTごとに使用すること。''};
死ににくいためプロバハHL初心者はビショップを希望しやすいが、ビショップの一番の仕事は
HP50%〜25%のODモードをニルヴァーナの自動復活とリヴァイヴによるゾンビアタックで手早くブレイクさせることなので、
&color(#ff0000){''初心者には一番おすすめできない。ビショップは火力と立ち回りが一番求められるジョブ''};である。
ビショップが火力不足だと50%〜25%のモードゲージを他職が退場しながら削ることになる。
討伐失敗の可能性が高くなるためこのような事態は避けること。
ハイパーディメンション地帯を駆け抜ける火力と率先してターンを回す相乗効果で、
ホーリーセイバー同様必然的に貢献度が高くなる。
逆に言えば貢献度順位が低いビショップは仕事ができていないと見られる。~
''・麻痺延長を用いた高速周回の場合''
※上記と役割が全く違うため募集内容を必ず確認してトラブルを避けて下さい。&color(#ff0000){募集時に''「麻痺延長」''と書かれているので簡単に判別可能です。};
最終解放ソーンで50%になった瞬間から麻痺を入れて4アビで延長する場合、ビショップの役割は風モードの「終末の風」対策要員としての働きのみとなる。
そのためビショ枠は1、2人で十分。また、50%~25%では相手に一切行動をさせずに削り切れるためニルヴァーナは不要。
背水編成の火力役の火力が落ちて討伐速度が落ちてしまうため、&color(#ff0000){''風モード以外でのヒールオールは厳禁。''};
火力役のプレイヤーは神石系編成でHPも増強しているため、全体を通してヒールは不要となっている。
また、終末の風を受けてHPを1にしてそのまま固定したほうが火力が出る場合も多いので、''&color(#ff0000){風モードであっても火力役からのヒールオール要請が無い限りはヒールオールをしないように。};''
麻痺中のクリアオールは回さなくても問題ないが、回しておくとエリュシオンやフェリを編成しているプレイヤーに喜ばれる。
EXアビは麻痺延長(+追加の麻痺1回)で殺しきれるように槍デュアルやレイジなどで火力の支援をしたい。

#clear
:●[[セージ>ジョブ詳細_ClassIV#ua9f99d5]]|
#ref(img/sd_120301_wa_0_01.png,left,around,nolink,50%)
用意できるならビショよりヒールオールの回復量が多いため安定する。ビショ同様に&color(#ff0000){''ニルヴァーナ必須''};。ビショと同じ枠でカウントする。
開幕のアビリティ使用不可は無効だが、睡眠や麻痺、石化を受けると他参戦者のためにクリアが使えなくなる点には注意。
自身がクリア待ちになるわけにはいかないのでビショップ同様セルエルや4凸アポロンなども編成したい。
アビリティの構成はディスペル・シージ+リヴァイブ+クリアオールのビショップとほぼ変わらないもので固定。
ゼピュロス石を用意できるならばディスペル・シージの代わりにベールを入れ、マウント役のキャラを抜くことも可能。
アブダクスフォースによる光耐性を筆頭とした各種バフはディスペルできないと討伐成否にも関わり得るため、
&color(#ff0000){''「誰かがディスペルしてくれるだろう」などと考えてディスペルを抜かないこと。''};
最悪ディスペルが足りずハイパーディメンション地帯を削り切れないこともありうる。ロボミ編成なら他のEXアビでも可。
キュアーフェンは対象が自PTのみでクリアオールの代わりにはならないので不可。~
麻痺延長を用いる場合は上記ビショの項目を参照。
セージの場合のアビリティ構成はEXがデュアル・クリア・レイジ・アロレから選択、ゼニスは自由。
ディスペルは不要だが、麻痺を待てずに非OD時の特殊攻撃を受ける地雷プレイヤーが心配であればディスペル・シージを持ち込むのもいいだろう。

#clear
:●[[スーパースター>ジョブ詳細_ClassIII#s81d1efb]]|
#ref(img/sd_180201_mc_0_01.png,left,around,nolink,50%)
ピルファー+チャーム、ソーン要員。EXアビはチャームボイスII固定。
他のHLマルチと同じくピルファーでデバフを補助するデバッファーとしての役割。
ソーンをメインに入れることが多く、アタッカーとしてよりもデバッファーとして考える。
ピルファーとチャームの補助に九界琴・真以上必須。
&color(#ff0000){''ピルファーを常に絶やさないこと''};が一番の役割となる。(魅了も絶やさないのが理想だが耐性がキツいためなかなか難しい)
闇モード以外はピルファーを外すことも多々あるため素早いターン回しが求められる。
他のジョブに比べて用意しなければいけないものが多く敷居が少し高い。
最低限ピルファーが途切れさえしなければ良いため2~5名程度とばらつきがある。
ビショ・ホリセとは違い自衛手段が無いため終盤はファランクスを待って動きたい。慣れないうちは無茶は厳禁。
プロバハが闇モード以外のときはピルファーが入りづらくなる。使えるようになるたびに更新していこう。
チャームはもっと入りづらい、魅了の残り時間と相談しつつ数撃てば当たる戦法でチャームを入れることになる。
キャサリンを採用している場合は魅了更新のタイミングに注意。~
''・麻痺延長を用いる場合''
通常募集との大きな違いが回復効果が上昇する''&color(#ff0000){1アビの使用が禁止なこと。};''コンジャクションによる回復量が増加して討伐時間が伸びてしまうので注意。
あとの役割は通常募集と同じと考えてもよいが、後半の危険地帯をスキップするのでチャームも必須ではない。ただし&color(#ff0000){''ピルファーは必須''};。連続ミスは仕方ないが使い忘れて絶やすことはないように。序盤に油断して途切れていることも多い。
麻痺&延長担当は50%を踏む前に準備しておき、超えた瞬間にすぐ麻痺を入れ、4アビで延長し成否をチャットで報告。
延長された麻痺は他の麻痺で上書き可能な点には注意。''&color(#ff0000){うっかりソーン3アビ使用で延長された麻痺を上書きして効果時間を短縮しないように。};''

#clear
:●[[ダークフェンサー>ジョブ詳細_ClassIII#j1b39e61]]|
#ref(img/sd_150201_sw_0_01.png,left,around,nolink,50%)
デバフ担当。光属性必須。削り能力強化のため四天刃・真以上推奨。EXアビはブラインド推奨。
属性変化や累積耐性などデバフが入りづらい要素が多い事と、事故死の可能性も考慮して2名程いると安定する。
&color(#ff0000){''グラビティは50%から、あるいは土モードの後半''};(ブレイク時など)から入れるのが主流。''&color(#ff0000){風モードはグラビティ無効};''なので注意。
25%以降にグラビティが入らないと討伐失敗しやすい。
耐性を上げないためにも''&color(#ff0000){絶対に開幕からグラビティを使用しないこと。};''
スロウによるブレイク明け事故の心配が無いことからスパルタの次に初心者がやりやすい職でもある。
もちろん壊滅=グラビティ切れすると討伐の成否に大きく関わる。
スーパースターと同じく生存第一。特に終盤はファランクスがあるかを確認してからターンを回すようにすること。
#clear
:●[[ホークアイ>ジョブ詳細_ClassIII#ec44cc68]]|
#ref(img/sd_140201_kn_0_01.png,left,around,nolink,50%)
ブレイクキープ要員。1~2名程度。6人用HLのように余裕があったら入れるのではなく必須枠。もちろん光属性必須。
ブレキ以外の仕事はほぼ削りだけなので四天刃・真以上は欲しい。
ブレキミス時のサポートにサブ石にマキュラかメドゥーサ(4凸推奨)が1つ必要。
素のブレイク時間が30秒と非常に短い相手なので、特殊技の危険度が増す後半にブレキを入れて被害を減らす。
50%〜25%のハイパーディメンション地帯をブレキで流すことができれば大きく貢献することができる。
ブレキはブレイク維持石よりも累積耐性の上昇が緩やかなので、2回目以降も狙う事は可能。
当然ミスも起きるので成否報告は必須。
重要なのは「ダメージ」のブレイクキープよりも「時間」のブレイクキープの方。
アビ・石共に「ブレイク維持・時間」の成否を報告するように。
(「ブレイク維持・ダメージ」のみが命中した場合はブレキミスの報告をする)
火力要員および後半のブレキ試行回数を稼ぐためにパスタの部分を少し削ってこちらを多めに入れるパターンもある。
ブレイク維持は恐怖や麻痺並に大きく耐性が上がっていくので前半でのブレキは厳禁。

麻痺延長募集では後半は麻痺しっぱなしになるので前半にブレキを使用することで時短に繋がる。
使用タイミングはデバフ対策が要らなくなる初回ブレイク時(自石マキュラ4凸)、又はアースグレイブ&ウインドまでをスキップできる水モード時(自石メドゥ4凸)。

#clear

''特殊なジョブ''

:●[[ハウンドドッグ>ジョブ詳細_ClassIV#o730ac8a]]|
#ref(img/sd_170301_bw_0_01.png,left,around,nolink,50%)
ダクフェ互換のデバフ要員。光属性かつローゼンボーゲンが必須。
やることはほぼダクフェと変わらず、EXアビはミストとグラビティ。ゼニスアビはタクティクスコマンド推奨。
ローゼンボーゲンのスキルでの弱体成功率アップと奥義効果による弱体耐性ダウンは討伐全体を通して役立つ。
さらにこの効果は&color(#ff0000){''ピルファーやゴッドギガンテス等とは別枠。''};
最大の特徴はタクティクスコマンドでの確実なキャラ交代にある。
50%まで活躍するセルエルや50%以降でのソーン、アルベールなど
バハムートの残HPに応じたキャラを確実にフロントに出せるのは他のジョブには無い強み。
またソフィアで復活させた後に再度ソフィアをサブに返すことも可能。ただしCTの関係上交代できるのは討伐中に3〜4回が限度なので留意すること。
様々な状況に対応し得る、と言えば聞こえは良いがチャフリリースでの暗闇付与はタイミングを選ぶことや、
タクティクスコマンドのCTも相まって戦況を見誤ると劣化ダクフェになりかねない。
主人公+3人だけではなくサブ1、サブ2もフルに活かした立ち回りが求められる。
#clear

#endregion
#region(''有用なキャラ'')

''有用なキャラ''
特別なことがない限り、純粋な光パで挑むことになる。
HP50%まではデバフのオンパレードだが、50%以下からは一転してデバフ無しの超ダメージ技ばかりになる。
50%までの間もアビ封印・麻痺・睡眠・石化など、行動そのものを阻害してくるデバフが多い。
そのため優先順的には回復(用意できるなら)=壁>アタッカー>マウント>クリアと言ったところ。
''闇鍋募集では回復、壁を自前で用意すると事故が起きにくい。''
&color(#ff9900){光属性};
光の真っ当な全体回復持ちが十天衆のフュンフとイオ(リミテッドver)ぐらいなのが悩み。
後半に限って言えばシャルロッテ(ハロウィンver)のポーションもかなりいい仕事をするが、やはり期間限定キャラ。
いずれも調達が難しく、回復は基本ビショ、セージを頼る形になる。
無論、それらがあればビショのヒールを待たなければならない場面は減るので持っていれば便利なのは確か。
ホリセは生存重視で、特に火力を求められるビショは火力重視のアタッカー寄り編成で組めると良い。
パスタ、ダクフェ、ホークは火力を重視しつつ、召喚石で足りない分をキャラクターで補完する形になる。
安定性でオススメとされるキャラは、25%以降で重宝するスロウ持ちのアルベール、サブ1枠目で輝く蘇生キャラのソフィアの二名。
火力面ではフェリ、アーミラ、ジュリエット、ルシオ辺りがオススメされる。
十天衆であるため入手は難しいがソーンもいるなら連れて行くと後半が楽になる。

:●[[フュンフ>フュンフ (SSR)#u355f548]]|
#ref(img/sd_3040034000_03.png,left,around,nolink,50%)
一番役割が重い主人公・もしくは仲間キャラにリーインカネーション(いわゆるリレイズ)をかけることが出来る。
ハイパーディメンションは一人に2発当たることが多いので、特攻を仕掛けにいくならニルヴァーナかフュンフが必要。
#clear
:●[[ソーン>ソーン (SSR)#n058299e]]|
#ref(img/sd_3040031000_03.png,left,around,nolink,50%)
50%〜25%区間のハイパーディメンションを避けるための麻痺が非常に強力。ブレイク維持の入ったブレイク中は麻痺は入れないこと。
プロバハHLはソーンの人数がクリア成功率に直結すると言っても過言ではない。
麻痺中にターンを進めることでアビリティや召喚石のリキャスト可能にしPTの立て直しもできる。
17/12/21の調整で自分で麻痺タイミングをコントロールできるようになったためフロント起用して良い。
奥義後の3アビで麻痺が入るため、暴発や麻痺の即上書きをすることのないように。下手をすれば討伐失敗に繋がる。
ディプラヴィティによる麻痺はターン制のため耐性は時間制の麻痺とは別扱い。他参戦者への影響もないため好きなタイミングで使用してよい。
最終解放ソーン持ちが参加している場合があるのでチャットと麻痺の残り時間には気を配り、間違っても上書きしないこと。
#clear
:●[[イオ(リミテッドver)>イオ (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040065000_02.png,left,around,nolink,50%)
フュンフの次点で鉄板の回復要員。
最大5000回復による終末の風、スーパーノヴァ直後の立て直しは最も楽。
クリアが無いので注意。
#clear

:●[[セルエル>セルエル (SSR)#a8690dd8]]|
#ref(img/sd_3040013000_03.png,left,around,nolink,50%)
マウント枠。ビショップは安定してクリアを撒くためになんらかの手段でマウントが必須。
4属性モードのアルカディアが複数デバフであり、アビ封印や睡眠なども飛んでくるためクリアよりも便利。
難しいとされる50%以降は状態異常技は撃ってこないのでビショップ以外はあまり出番はない。
マウントがあるとクリアを待つ必要がなくなるためMVPを狙うのであれば編成する価値はある。
リミットボーナスにより大幅に火力が増強され以前より使いやすくなった。
#clear

:●[[シャルロッテ(ハロウィンver)>シャルロッテ (SSR)ハロウィンバージョン]]|
#ref(img/sd_3040020000_02.png,left,around,nolink,50%)
キュアポーション作成係。
討伐までにかなりのターン数がかかるので大量のポーションが生成できる。
タイミング問わず使える点で優秀。
#clear

:●[[レ・フィーエ(水着ver)>レ・フィーエ (SSR)水着バージョン]]|
#ref(img/sd_3040014000_02.png,left,around,nolink,50%)
%%ファランクスと併用することで100%カットに出来る反射を扱える。%%
%%アテナ無しなら必須レベル。%%
2017/2/22の仕様変更(弱体化修正)により多段攻撃の''&color(#ff0000){レギンレイヴを受けることが不可能になった。};''
ファランクス+反射で破局や土モードなどの1回攻撃は防ぐことができる。現在の使用感はほぼ闇鞄に近い。
所持していればメイン起用できるが期間限定キャラのため入手は難しい。
また、こちらを使う場合、恒常で排出される通常のレ・フィーエが入れられなくなる。
#clear

:●[[サルナーン>サルナーン (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040008000_03.png,left,around,nolink,50%)
闇ダメージカット要員。
2T持続かつ、ファランクスやアテナと併用で闇ダメージ100%カットになる。
起用するとカーバンクル・オニキスやヘカトンケイルを入れる枠を1つフリーにすることが可能。
17/12/21アプデにより2アビのブレキが60秒になった。
ブレキ石と同枠なため代用ができる。
注意点はホークアイの項目を参照。序盤からむやみに使用しないこと。

#clear
:●[[アルベール>アルベール (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040045000_03.png,left,around,nolink,50%)
スロウ要員。
チャージターンMAXでブレイク状態に突入した場合でも、
スロウを入れてブレイク明けの特殊技被弾の事故を減らすことができる。
闇以外のモードではミスが多いので過信は禁物。
手数の多さから削りにも貢献でき、どのポジションでの参戦でもメイン起用率が非常に高い。
#clear

:●[[ゾーイ>ゾーイ (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040078000_02.png,left,around,nolink,50%)
フィールド効果と各種デバフによるサポート要員。及びアビアタッカー。
気絶は麻痺と同じ行動不能で耐性も別な為、後半に麻痺と恐怖と気絶を交互に挟むことで安全に削る事ができる。
スピンスラッシュの気絶値は低いが長期戦になるので気絶させたい後半までには仕込みは十分間に合う。
10回目で気絶なので何発入れたか回数は覚えておいた方がいい。
二回目の気絶は成功率が低く、気絶発生までの手間を考えると一度きりの手段だと思った方がいい。
サンダーによる累積耐性ダウンは狙って発生させることはできないが、
他属性モードでも光キャラのデバフが通りやすくなるため中々便利。
自身の持つ気絶や、恐怖、麻痺ともシナジーが強い。
ランダム抽選なので確実に弱体耐性ダウンを引きたいならゾーイ持ちが数人欲しいところ。
バイセクションによるフィールド効果は常時カットで戦う後半から使うと安全かつ効率よく削ることができる。
後半〜終盤は元々常時DA以上の相手なので、こちらのメリットだけを活かすことができる。
ザルハメリナのフレアと同時に使ってさらに削りを早めるのもあり。
フィールド効果は効果時間中に同じフィールド効果を使っても効果時間上書きはできずにミスになるので、
フィールド目当てにする場合はあまり多人数が持つメリットは無い。
期間限定キャラではないが、入手手段が特殊なのが難点。
#clear

:●[[ジャンヌダルク>ジャンヌダルク (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040040000_03.png,left,around,nolink,50%)
レイジ+アマブレ要員。
参戦者のうち4,5人が入れておきたい。
最悪オーディンでも賄えるが、カット手段で召喚石の枠が足りず持てる人は少ない。
#clear

:●[[ソフィア>ソフィア (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040024000_02.png,left,around,nolink,50%)
蘇生要員。編成や属性問わず、所持しているならば控え必須枠。
光属性では唯一死んでしまった主人公を比較的高確率で蘇生できる。
特にビショ枠ではハイパーディメンション後の立て直しにほぼ必須のキャラ。
ビショ以外でも事故を無くすためにサブ1番手はソフィア又はソーンを強く推奨。
#clear

:●[[フェリ (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040073000_02.png,left,around,nolink,50%)
サポート役。敵の防御力が高いため2アビの奥義ダメージUPが強力。
その性能の高さから起用率はすこぶる高い。
ビショにショート解除目的でクリアオールを催促してもよい。
#clear

:●[[アーミラ (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040051000_03.png,left,around,nolink,50%)
こちらもアタッカー役向け。
奥義ゲージ加速を兼ねた全体連続攻撃バフで奥義回数を増やして与ダメを稼ぐ。
四天刃の奥義効果と合わせると奥義ゲージを簡単に稼げるため、
奥義加速が苦手なダークフェンサーで起用すると火力貢献しやすくなる。
2アビはプロバハがODするまで温存し、ODと同時に使用してブレイクまでの時間を短縮させるようにすると良い。
#clear

:●[[レ・フィーエ>レ・フィーエ (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040004000_02.png,left,around,nolink,50%)
恒常の光の唯一の回復要員。
飛び交うヒールと、暗闇と魅了の行動阻害によりHP最大を保ちやすい為、活性での奥義ゲージ加速が期待できる。
更に奥義追加効果の全体幻影、1アビの被弾するまで効果のある追撃と使い勝手は以前に比べて非常に良くなっている。
#clear

&color(#993300){他属性};
現在は居なくても問題ない。''&color(#ff0000){火力(+ファランクス)貢献のみの場合はMVP争いできるレベルであることが大前提。};''
全員が討伐慣れしたメンバーであればアグニス編成の人にザルハメリナのフレアを使ってもらうと光のみよりも討伐が速くなる。パーシヴァルが無理なく編成できるのもポイント。
&color(#ff0000){''光が育っていないが、どうしても参加したいからとりあえずマシな他属性で代用する、というのは他者の負担が増えるだけなので寄生扱いされる。''};

他属性枠は求められる基準が非常に高い。
特にヒールオールが飛び交い常にHP最大が保たれるため背水スキルによるダメージ増加は一切見込めないことに注意。
1本でも強力なシュヴァリエソード・マグナや属性120%石のルシフェルをはじめとした大きな壁により光属性以外が活躍することは非常に難しい。他属性の火力役という最上位プレイヤーの戯れを安易に真似しないように。
他の光属性の参加者は火力を削ってデバフを入れているのである。デバフを使用する参加者が居るからこその他属性ということを忘れずに。

シート募集が主流だった初期は[[パーシヴァル>パーシヴァル (SSR)#u7c6d497]]の恐怖は[[ソーン>ソーン (SSR)#n058299e]]に次いで必須級だったが今はなくてもスムーズに討伐できる。

#region(''過去の攻略情報'')

※シート募集が主流だった頃のもの。ルームの麻痺延長募集が主流な現在の募集とは大きく異なる
若干名がパーシヴァルを光パに混ぜたり、光グランデで投入したり、一人だけ火力を度外視してパーシヴァル、キャサリンの両方を詰め込む手もある。
火・土属性パとして参加する場合は火力が犠牲になりやすい。光よりも後半の被ダメが大きくなるため闇鞄2枚は必要であり、その分ステータスも落ちる。
このため相当装備を整えていないと削りの仕事は難しく、他属性の場合は攻刃染めで概ね戦力5.5~6万以上という基準を設ける募集が多い。
特に火属性は方陣攻刃武器の攻撃力が低く、石2個を闇鞄にしたホリセで条件を満たすのは非常にハードルが高いため、火のみ多少低めの戦力でも可とする募集もみられる。
他属性パとして出すなら方陣3凸染め完成以上が大前提である。4凸を揃えて+値での強化もしておくのが望ましい。

#endregion

''闇鍋募集に関してはこの限りではない。''
火力、ダメージカット手段にある程度の自信があれば「闇鍋募集」では参加が許されるのでそちらに参加しよう。~
麻痺延長募集では他属性にはフレア・ブリザード・喪失以外の役割は求められず、ひたすら火力を追求することになる。
最終解放した十天はほぼ必須レベル。

・以下のキャラクターはそれぞれその属性にしかできない仕事を持つキャラクター。

:●[[パーシヴァル>パーシヴァル (SSR)#u7c6d497]]|
#ref(img/sd_3040050000_03.png,left,around,nolink,50%)
恐怖による特殊技封印。
火パ参加なら組み込むのが前提。
全体を通して2回は十分に狙えるレベル。
ただし50%と25%でチャージターンMAXがあるので、スロウを持っていないと活かしきれない事もある。
1回目の恐怖は終末の風が極悪すぎる風モードでの保険。主にODモード直前で恐怖にする。
後半(主に50%以降1度ブレイクしてから)で2回目の恐怖が入ればその分麻痺を後まで温存できるので一石二鳥。
#clear

:●[[キャサリン (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040074000_02.png,left,around,nolink,50%)
誘惑による行動阻害。通常募集での土パ参加なら組み込むのが前提。
HP50%以降は魅了と誘惑の重ねがけが非常に有効。
誘惑単体での行動阻害率は低いため、チャームボイス兇鯊┷造望辰垢海箸呂靴覆い茲Δ法また、誘惑に変えるためにキャサリンの弱魅了を付与するのも本末転倒。
長期戦なため、耐性が付いてくる後半は魅了自体がミスの山になる。
開幕から重ね掛けはせずに、魅了が終わる直前に誘惑に変換するのがよい。連携の手間を考えると魅了残り1分〜30秒程度が目安。
幸い誘惑の変換は必ず成功するので、一回魅了が通れば長時間のデバフ状態が保証される。
土キャラだがシュヴァリエボルト・マグナに土キャラのHPを上げる効果がついているため光エリュシオンに組み込むのも有効。
その場合、誘惑後の魅了付けなおしをスムーズに行えて管理しやすいが、1キャラぶんの火力が落ちるのが難点。
#clear

:●[[ザルハメリナ (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040075000_02.png,left,around,nolink,50%)
フレアによる全体の削り速度加速。安定感よりも討伐速度の短縮を重視したタイプ。場合によってはフレアのおかげでパーティ壊滅の可能性もある。メンバー全員が慣れてないうちはオススメしない。
前半から使うと、ホリセが速い段階でファランクスの連携をする必要があるので少々面倒。
後半〜終盤から使用する形が多い。常時ダメージカットを受けて立ち回るのでリスクは低いが、闇100%カットだけでは防ぎきれないレギンレイヴに注意。
もっとも警戒の必要なハイパーディメンション、スーパーノヴァには被ダメ上昇が適用されないので、レギンレイヴ用の全属性100%カットさえあれば後半以降は出し得。
ただし、フレアを切らさないように担当者は高速でターン回しをする必要があるのでファランクスから漏れやすくなるリスクもある。
効果時間残り30秒〜20秒では与ダメージが倍になるのでそこにフェリでダメージ上限を上げた奥義をぶつけたい。
フィールド効果は2個まで設置できるためゾーイの空間断裂とセットで使用するケースもあるが、カットから漏れたときはそれなりの覚悟が必要になる。
#clear

・これより下のキャラクターは光属性でも同様のことが出来るため、あくまで上記のキャラクターの穴埋めが主な目的となる。

&color(#ff0000){火属性};

:●[[エッセル (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040039000_03.png,left,around,nolink,50%)
ブレキ補助。火パ参加なら組み込む余地がある。
ブレキを入れたい後半までには運の要素を絡めずにトレハン9にできる。
しかし、3回彼女のトレハンを使用したらそこで仕事が終わるため優先度は低い。
ホークアイのトレハンのみで十分。
#clear

:●[[クラリス (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040046000_02.png,left,around,nolink,50%)
アマブレ+ディスペル要員。
サポアビによるデバフの成功率アップ狙いも兼ねる。火パでパーシヴァルと一緒に投入する形が多かった。
風モード付近でリヴァーサルが切れてしまいがちなので、ナノアナライズを中継ぎとして使用すると属性相性的にもぴったりはまる。
2アビのモードゲージ減少も全体を通してみるとかなり効果が実感できる。
アブダクスフォース地帯はディスペルが追いつかずにビショ、セージ以外の手が止まりがちなので、ディスペル効果がある3アビも便利。
付属する固定ダメージも防御力が高くて高ダメージが狙いにくいプロバハHLでは貴重なダメージソースとなる。
#clear

:●[[アニラ (SSR)]]、[[メーテラ (SSR)火属性バージョン]]|
#ref(img/sd_3040027000_03.png,left,around,nolink,50%)
スロウ要員。
恐怖が決まっても自身がスロウ無しだと旨味が減るので、枠に余裕があるなら入れられると吉。
ただし。スロウは有利な風相手は恐怖がかかるので不要。風モード以外は非有利相手なので命中しにくいとイマイチ噛み合わない。
単純にスロウ要員としてだけならメーテラの方が命中率が高く安定感がある。
アニラの場合は3アビによる奥義加速と、弱体耐性アップで前半のデバフがそれなりに予防できるので便利。
メーテラも単騎の火力が高く、どちらを採用しても火力は補えるため手持ちバハ武器のスキルや好みで決めてもいい。
#clear
#ref(img/sd_3040072000_02.png,left,around,nolink,50%)

#clear
:●[[マギサ (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040011000_03.png,left,around,nolink,50%)
マウント兼アタッカー枠。
オーバーヒート状態で終末の風やスーパーノヴァを受けるとスリップダメージで即死する。
#clear

&color(#993300){土属性};

:●[[サラ (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040041000_02.png,left,around,nolink,50%)
土パ守りの要。
他PTのファランクスが飛んでこない時のカットや通常攻撃受けに。
ファランクスに1,3アビを合わせれば一応レギンレイヴを受けきることもできる。
#clear

:●[[ヴィーラ (SSR)水着バージョン]]|
#ref(img/sd_3040053000_02.png,left,around,nolink,50%)
キャサリンの魅了→誘惑への変換後に魅了を付けなおす役。ディスペルによりアブダクスフォースのバフ消去も兼ねる。
魅了の効果量はパスタのチャームと同等。相互上書きが可能なので迷惑になることは無い。
本来はチャームはパスタの領分だが後半はチャームもかなりミスが出るので、魅了の試行回数を増やす意味で組み込んでもいい。
#clear

:●[[アルルメイヤ (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040019000_03.png,left,around,nolink,50%)
マウント+スロウ枠。マウントが要らなくなる後半からもスロウ要員として仕事は無くならない。
属性相性の関係でスロウを特に入れたい土・風モードでスロウの成功率が悪くなるのが難点。一応種族の壁もある。
#clear

:●[[ハレゼナ (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040079000_02.png,left,around,nolink,50%)
アタッカー枠。
ほぼ常時相手に暗闇・魅了・誘惑が付くため、十天衆のシス同様デメリットを気にせず超火力の維持が可能。
純正の土パでも大きく火力に貢献できるようになる。
#clear

&color(#339966){風属性};

:●[[コルワ (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040081000_02.png,left,around,nolink,50%)
慣れてきた際の時短用。風パのキャラクターとしてではなく、光パのバッファーとしての起用がメイン。
マグナ編成では純粋な光パに下手にアタッカーを一人入れるよりも火力もDPSも伸びる。
弱体命中率UPによりデバフ命中率の底上げにも貢献する。
特にダクフェやホーク枠に推奨。四天刃で奥義加速できるのも好相性。
光属性にピン挿しする場合は後半の通常攻撃での被ダメージが他キャラより大きい点に注意。
奥義が撃てなくなるフェリの3アビとは相性が悪く、そちらは封印することになる。
また、バフが通常攻刃枠のためグランデ編成やゼウス編成には不向き。
#clear

:●[[レナ (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040021000_03.png,left,around,nolink,50%)
蘇生要員。最終上限解放とLv100必須だが、ソフィアがいても採用の余地あり。
同じ蘇生要員のソフィアと比べ、蘇生の確実性とパーティ全体の立て直し易さで勝るが、蘇生のCTと火力で劣る。
#clear

&color(#800080){闇属性};

カット手段の闇鞄が攻撃バフにもなるため、光以外の他属性と比べると火力は出やすい方。ただしシスが必須。

:●[[ヴィーラ (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040043000_03.png,left,around,nolink,50%)
マウント兼アタッカー役。
シュヴァリエ・マージによって得られる光属性の特性から光オーディン編成のマウント枠としても。
#clear

:●[[シス (SSR)]]|
#ref(img/sd_3040035000_03.png,left,around,nolink,50%)
アタッカー枠。行動阻害系デバフを常に浴びせながら戦う相手のため3アビが解除されづらい。
あえて闇属性PTを出す理由はシスの超火力ただ一点に尽きる。火力枠として闇属性で参加するならば必須。
DA以上確定のサポアビや1アビ累積もあいまって継続火力では独壇場。
ダメージ貢献でMVPを狙う極まった闇パマンの相棒。
闇属性の武器が無くても召喚石の加護のみでそこそこの火力が出せるため、パーシヴァルやキャサリンを入れたグランデ編成に火力枠として組み込む、光オーディン編成に入れるといった役割も。
#clear

:●[[ゾーイ(リミテッドver) (SSR)>ゾーイ (SSR)リミテッドバージョン]]|
#ref(img/sd_3040092000_02.png,left,around,nolink,50%)
プレイヤーの装備や習熟度によって有用性が180度変わってくるので両方の評価を記述するが、通常のプレイヤーにとっては編成は厳しいと思ってよい。

-マグナ編成におけるゾーイ
''絶対に編成してはいけない''。フロントキャラを全員落として自殺することになる。
1回の被ダメージが大きいプロバハHLでは、コンジャクションを使用すれば被弾=即死の状況を作り出す。
また、ダメージをどうにかカットや回避して背水を使おうにもヒールオールが飛び交うのでHPを1にする意味が全くない。
更に瞬間火力よりも継続火力が求められるプロバハHLでは1ターンだけ最大火力で殴ろうとも貢献度はとても低い。
では高HPが保たれるのであれば再生のためだけにコンジャクションを使うのはどうだろうか?と考えるかもしれないが、これも厳しい。
CT14ターン、最大HPの1/8を吸収(4ターン)、ヒールオールを待つ間行動不能のアビリティのためだけにキャラ枠を1枠使用するのは明らかにメリットがデメリットを超えていない。
つまりプロバハHLにおいては役割がないというのが現状である。

-ハデス編成におけるゾーイ
パーティ全体のHPを容易に1.5万〜2万まで引き上げることができるハデス編成においては十分なHPを保ちつつ背水ができるキャラとして評価が一転する。
ヒールオールでHPが100%になり、背水が0%になったとしても、グラーシーザーのスペックのおかげで攻刃II染めとして最低限の火力は保証されている点も悪くない。
1回目のコンジャクションで開幕から水モードまでを駆け抜け、2回目のコンジャクションで土モードの即死技を回避、3回目のコンジャクションでブレイク時の50~25%地帯の削りに参加できる。
風モードで「終末の風」を受けたときはポーションで回復して全力の背水火力を叩き込めるだろう。

-超上級者向け麻痺延長におけるゾーイ
完成したハデス編成以上のプレイヤーを多数集めてフレア・麻痺でバックアップした効率プレイでは非常に有用。コンジャクションから最大火力で駆け抜けられる。
また、更に上位として「石化延長」がある。求められる火力が非常に高く、野良やルームでは絶対に成功しないため詳細は省くが、身内を18人集められる自信があるなら検索してみるとよい。
#clear
#endregion
#region(''有用な召喚石'')

''有用な召喚石''

&color(#ff0000){''最低でもファランクスとセットで全属性100%カットできる手段(アテナ)が一つは必須。''};
※水着レ・フィーエは17年3月以降使えなくなりました。
&color(#ff0000){''25%以降をスムーズに動けるように各自闇カーバンクルも2枚も必須。''};

''&color(#ff0000){&size(20){☆3カーバンクル・オニキス2枚とアテナ1枚に+αという構成が採用されることが多い。};};''
この「3ターン闇属性50%カット2枚+全属性30%カット1枚」の形が基本。いわゆる''&color(#ff0000){「最低限のカット手段」};''というのはこれを指す。
レギンレイヴ・レシティーヴはシュヴァ剣の本数がある程度確保できていればファランクスのみで受けれるためアテナを編成する必要はなくなる。自分の構成のHPと相談しよう。
光サルナーンで闇カーバンクル1枚の代用が可能。
また、+αは下記で紹介する石か、最低でも3凸アナト(バハ)か3凸光カーバンクルにすること。よほど強い独自性が無ければイベント産の石などを入れる余裕はない。

グランデは光属性にとって貴重な回復手段なので、持っているなら☆0〜☆2でも入れてもよい。(ヒールオールが飛び交うのでそこまで必要ではない)
グランデよりも、最終解放したアテナがカットと回復の両方を持つので、可能なら☆4のアテナを優先したい。
最終解放したアポロンもマウント効果があるのでサブ石として重宝する。(火力がとても大きく落ちるためメイン石としては非推奨)
ブレイク維持石は重要だが、ホークアイのブレキと同じく耐性上昇が激しいため担当者だけが持ち込む形を推奨。
''闇鍋募集ではホーリーセイバー、ビショップの人数が運次第なため、できる限りのカット、マウント、回復等の自衛手段を用意すると良い。''

:●&color(#ff0000){''☆0〜☆4アテナ''};|
全属性30%カット石。ファランクスと併用可能な30%以上のカット手段としては一番手軽。
''&color(#ff0000){各自1枚持つことが必須。};''
30%カットがなによりも重要なため最終上限解放は不要。
もちろん最終上限解放をしていると再生とステータス両方で有利になるので可能であれば解放したい。
短時間に即死攻撃を乱発してくるのと、属性変化や多属性即死級攻撃のレギンレイヴを使ってくるので、
ファランクスと合わせて100%カット出来るようにするため非常に重要。これが無いと後半はロクに戦えない。
未所持でも合体召喚で他人のアテナに乗れば凌げるが、18人が入り乱れる状況で狙うのは分の悪い博打なので素直に用意しよう。
ホリセならばEXアビのかばうで代用可。
実装当時はかばうとアテナの併用が推奨されたが、麻痺延長が主流の現在はかばうのみでも問題ない。
:●''&color(#ff0000){☆3カーバンクル・オニキス};''|
3ターン闇50%カット石。''&color(#ff0000){各自2枚持つことが推奨される。};''
光サルナーンで1枚分は代用可能。高火力で削る麻痺延長では1枚で良いが攻撃面の装備は妥協しないこと。
50%以降の通常攻撃、25%以降は通常攻撃に加えOD特殊技大いなる破局のファランクスと合わせた100%カットが主用途となる。
通常攻撃ですら1万ダメージほどの即死級なので3ターン50%闇防御バフは非常に重要。
合体召喚で貰う形だと☆3でも25%カットしか貰えないので注意。必ず自分の召喚で防ぐ事。
:●ヘカトンケイルor黒玉のカーバンクル|
闇30%カット石。
出番は50%以降のためヘカトンケイルの光パでの出だしの速さは意味がなく、逆にSSR故のリキャストの遅さも足を引っ張る。
黒玉のカーバンクル ([[ファミ通特典>よくある質問#a415ffef]]) は合体召喚で貰う形だと20%カットしか貰えないので注意。合体召喚をアテにしてはいけない。
ヘカトンケイル (イベント「昏き島に眠る光の巨人」報酬) は合体召喚でも30%カットなので
他PTの窮地を救える可能性があるが、どちらもあくまで☆3カーバンクル・オニキスの代用品。
ファランクスを待たずにターン回しをする必要があるビショップは、30%カットだけだと通常攻撃が厳しいので☆3カーバンクル・オニキス推奨。
:●ヘクトル|
☆0〜☆2で闇30%カット/光攻撃力30%アップ、☆3で闇50%カット/光攻撃力50%アップを兼ね備えた召喚石。
基本的に闇鞄の上位互換と考えて良いが、再使用間隔が9ターンなことには注意。
麻痺延長無しで全体的に低火力の場合、この1ターンの差で動けなくなることもある。
:●☆4(最終解放)アポロン ''&color(#ff0000){※サブ石};''|
マウント用。主に行動不能デバフをビショップにかけられると詰んでしまうので回避する。
長期戦のためメイン召喚石として設定したくなるが、加護やシュヴァリエソード・マグナなどでHPを上げすぎると
25%以降に飛んでくるスーパーノヴァを受け切るための体力の確保が難しくなってしまうという欠点がある。
また、☆3ルシフェルと比べるとかなり火力差が開いてしまう。
ビショ枠はマウントが欲しいが火力職の役割が大きいために火力を落とすわけにはいかず、ビショ以外ならばクリアを待てばいいので&color(#ff0000){''メイン石には非推奨''。};
:●バアル|
クリア用。ただし一番クリアしたい主人公が行動阻害を受けていると使うことが出来ない。
クリアオールから漏れた場合やフェリのショート解除が主。
アビ封印には強いが睡眠や麻痺には無力なので、対デバフとしての過信は禁物。
:●ゼピュロス・ロボミ発進指令|
ディスペル用。アブダクスフォースのバフ消し用になる。
基本的に枠が無いが、セージならばディスペル・シージの代わりに採用すればEXアビにベールを入れることができ、
マウント用のキャラやアポロン石を入れなくてもよくなるため採用の余地はある。
:●マキュラ・マリウスorメドゥーサ|
ブレイク維持用。
HP50%以下の後半から解禁される形が多いが、有利属性以外に対するデバフ耐性が極めて高いため、
光ホークアイのブレキと比べるとあからさまにミスが目立つ。
現在はホークアイのブレキと同時に入れるパターンが多い。素のブレイク時間30秒と合わせ最大2分30秒間ブレイクし続ける。
2回目はまず成功しないといっていいレベルなので使うポイントを吟味する必要がある。前半の無駄撃ちは厳禁。
基本的にホークアイ1〜2人だけが持って管理したほうがいい。
:●オケアノスorエウロペ|
蘇生用。最終手段。ただし一番蘇生させたい主人公が死んでいると使うことが出来ない。
フュンフの自動蘇生や控えソフィアとセットで運用するのが前提。
:●ガルーダ|
回避用。25%以下では1万ダメージ近くの高威力の通常攻撃を連発してくるので幻影は非常に心強い。
また、土モードで脅威になるアースグレイブも単体技なので幻影で無効化できる。
:●トールor超鋼巨人・ゴッドギガンテス|
ソウルピルファーと別枠での弱体耐性ダウン。トールは1度きりだが非常に高い効果を持つ。
デバフの成否が死活問題となるため、それらの成功率を底上げできる点で非常に優秀。
麻痺、恐怖、魅了、誘惑、グラビティなどの耐性が付き成功率がどんどん下がるデバフの支援にとても有用。

''使用に注意が必要な召喚石''

:●ジ・オーダー・グランデ、☆4(最終解放)ルシフェル、サンダルフォン|
回復効果を持つ石。
通常のマルチであれば気兼ねなく使っていいのだが、問題は麻痺延長部屋。
背水アタッカー役がこれらの石を合体召喚で拾ってしまうと、火力が落ちて討伐に悪影響を与える恐れがある。
特にルシフェルは火力を上げるためにフレ石としてついつい選択しがちなため、うっかり使わないように。
 
''使用は控えるべき召喚石''
:●Dエンジェル・オリヴィエ|
スロウ用で持ち込もうとする人がいるが、他の人を即死させる可能性が高いため持ち込みは非推奨。麻痺、恐怖、ブレイク維持状態の時のみの使用にとどめるように。
特殊行動のチャージターンMAXが多いので役立つように見えるが、何も考えずに使うと合体召喚で他参加者が迷惑を被る可能性が非常に高い。
特に後半、アテナと合体されると他参加者がパーティ壊滅の可能性もありうる。
上記のカット手段との合体事故を引き起こす可能性がとても高いため、''&color(#ff0000){麻痺、恐怖、ブレイク維持時以外の召喚は禁止されている。};''
その合体事故は''&color(#ff0000){テロとして恐れられているほど。};''(→[[神盾フォールン・ソード>俗語集/さ行#i761f378]])
素のブレイク時間が短いのでブレキが入っていないブレイク中に使うのは考え物。
後半は耐性上昇と属性相性でピルファー付きでも成功率が半分程度まで落ちるため不安定。

#endregion
***敵の行動と対策 [#e7fa5c39]
#region(''敵の行動と対策'')

&size(14){''▼シート募集のバトル前全員集合迄''};
18人という大所帯のため募集から全員集合まではどうしても時間がかかる。開始時刻を確認の上できるだけ遅れないように参加すること。
なおディール有りのマルチバトルは複数同時参戦ができない。降臨、調停の翼に参戦していたから遅れた…などというのは論外である。
当たり前だが主催者(皆を集めてくれた人)の言うことは必ず聞くこと。
集める手間や意思の統一など多大の労力を買ってくれてるので主催者のいうことはほぼ絶対である。
反論や提案があるなら後々もめたりすることになりかねないのですぐにその場で言うこと。
早め早めの行動は早期の解決や納得につながるし、気に食わないならばすぐに抜けることもできる。
早期解決できれば次集める手間も減るし待ってる参戦者の時間節約にもなるため。

集め終わった主催者は参戦者の出欠を確認し、欠員がいるのならば追加募集をかける。
[[HL救援募集板>救援募集板]]での募集などではIDを公開する性質上参加者以外の横入りも散見される。
参戦者が短時間できちんと集合するか不安であれば、グリフォンやインペリアルガードで点呼を取るのも手。
現在はマルチバトルルームを使用するのが良いか。

''&size(14){▼シート募集のバトル集合};''

参戦者は待ち時間の間に一度攻撃してプロトバハムートの初回行動であるラグナロクフィールドIIを受けておいてもいい。
ただし、スーパースターとダークフェンサーは先に殴らずに待機すること。
プロトバハムートの初回行動を受ける前にスーパースターはピルファー、チャームを、ダークフェンサーはミスト、ブラインドを使用してから攻撃を始める。
フィールドIIのアビ封印だけは厄介なので、全員初回行動後クリアオールで対処する。

&size(14){''▼闇鍋募集のバトル集合''};
自発者が何も言わない限り18人集まるまで待機する。
スーパースターとダークフェンサーは先に殴らずに待機すること。これは誰もクリアオールを持ってきていないときのための対策である。
18人集まり次第「行くぜ!」「やるっす!」などのスタンプで開始を確認する。
プロトバハムートの初回行動を受ける前にスーパースターはピルファー、チャームを、ダークフェンサーはミスト、ブラインドを使用してから攻撃を始めること。
他募集と同様にフィールドIIのアビ封印だけは厄介なので、全員初回行動後クリアオールで対処する。

&size(14){''▼ルーム募集のバトル集合''};
まずはルームに18人集まるまで待機する。
全員集合後、チャットで18人の用意が完了したかを確認し、足りないジョブなどを微調整する。
ジョブ調整が完了次第開始する。
以降は他募集と同様に、スーパースターとダークフェンサーは先に殴らずに待機すること。
プロトバハムートの初回行動を受ける前にスーパースターはピルファー、チャームを、ダークフェンサーはミスト、ブラインドを使用してから攻撃を始める。
他募集と同様にフィールドIIのアビ封印だけは厄介なので、全員初回行動後クリアオールで対処する。

''▼全編を通しての注意事項''
wiki募集に参加しての体感だが、18人揃ってないのに一人だけで殴り始めたり開幕から麻痺、グラビディ、最初のブレイクから
ブレキをかけて自発主に注意されている人などをたまに見かけるので熟読してほしい。
メンバーや職構成にもよるが&color(#ff0000){''麻痺/グラビティ/ブレキはHP50%〜を推奨する。''};(''グラビは65%〜の土モード後半から解禁も多い'')
特に50%〜25%のOD時の麻痺は非常に有効。ここで麻痺が入るとビショップ以外も戦闘に参加できるため討伐が非常に楽になる。
味方を信じて行動することが何よりも成功の秘訣である。
皆がほぼ同時に開始することになるので
自分中心に奥義前や特殊後にヒールオールや特殊前にファランクス、フェリや自分用にクリア温存はしないこと。
皆と行動が被ってしまい無駄撃ちをしまったり、サポートしてほしい参戦者にスキルが回ってこない最悪の状況に陥ってしまう。
こういう自分中心のスキル温存だとサポートしてほしいはずの参戦者が供給不足に陥って事故の元となったり最悪に討伐できない場合すらありえるので、
&color(#ff0000){''味方のためにヒールオール、ファランクス、クリアオール、デュアルインパルスIIIはチャージ次第即使うことが前提である。''};
''&color(#ff0000){救済の光、イージスブーンの攻撃力アップは考慮しないこと。};''(ただし、同じCT5のデュアルインパルス靴鬟侫.薀鵐スに合わせることでダメージを底上げできる。狙う場合はファランクス側のタイミングに合わせ、自身の奥義ゲージ残量は気にしないこと。)
ファランクスチャットが被った場合は先に出した人(先にチャットスタンプが消えた人)が優先して使うこと。
次の人は前者使用後スタンプから5〜10秒後に使う感じで余裕を持って行動すること。

なによりも生存第一で考えることが大切。
特に初心者が無理をして突っ込んで壊滅する光景を散見する。死ぬのが予測できた場合は&color(#ff0000){''必ず立ち止まって麻痺・ブレイクを待つこと。''};
召喚石やファランクスのターンが足りない場合は麻痺が入るだけで一発で解決する。
魅了や誘惑、ブラインドに頼って一か八かで突っ込んでもいいのは参加者18人全員(特にホーリーセイバー)が詰んだのをチャットで確認できた時のみ。
カット手段が足りずに詰んだ場合やパターンを覚えていないために特殊技で主人公が落ちた場合は準備・実力が共に不足している。
最低限の用意として闇鞄(サルナーン)が2枚、アテナなどのファランクスと併用して全属性100%カットになる手段が1枚は必須。
それすらも用意できないのであれば他の参加者へ迷惑をかけるだけなので参加は控えること。

&size(14){''▼全員集合からの戦闘開始〜HP90%迄''};
必要なデバフをかけてから総攻撃。

ダメージはヒールオールでリカバリーできる程度なので、適当に殴り続けて構わない。
不安なら特殊技レギンレイヴだけはファランクスを貰ってから受けることを推奨。

&size(14){''▼HP90%〜HP80%迄''};
HP90%で&color(#ff0000){火属性};に変化し、その後何かしらの行動(攻撃、アビリティ使用、召喚)を行うとチャージターンがMAXになる。
以降は各属性のODモードでアルカディア・~~~と名が付く特殊技を抽選で使用するようになり、後ろに付く名前によって抽選されるデバフが変化する。
デバフは3種類の付与だが、同じデバフが重複して発生することがある。
その属性で使う他の特殊技のデバフが一度に全て来るような代物なので治療が非常に面倒。
大抵は2種以上のデバフが付くためクリア一回ではカバーしきれず、属性によっては石化、睡眠などの致命的なデバフが付与されるためクリア要員はどんどん使用すること。

以降HP50%までの火水風土の4属性ゾーン中は、有利属性でないためか光キャラのデバフが入りにくい。
運が悪いと光スーパースターのピルファーが入らないまま全デバフが剥がれる事も起こりうる。
デバフ担当者は担当デバフが剥がれてしまう可能性があるならチャットで報告することが望ましい。
デバフアイコンが剥がれていても担当本人は必死にかけ直している(はず)なので、あまり催促したりしないように。

まだまだ特殊技にファランクスを合わせるだけで大丈夫だが、特殊技でアビ封印を受けた場合はクリアを待つないしは催促するといい。

&size(14){''▼HP80%〜HP70%迄''};
HP80%で&color(#3366ff){水属性};に変化し行動後にチャージターンMAX。チャージターンがMAXの時に誘発できるとベスト。

通常攻撃のダメージが3000を超えるので、そろそろ回復力のないパーティは特殊技にファランクスなしで突っ走るのが難しくなってくる。
特殊技でデバフを受けた場合はクリアを待つないしは催促する。特に睡眠は危険。

&size(14){''▼HP70%〜HP60%迄''};
HP70%で&color(#993300){土属性};に変化し行動後にチャージターンMAX。

通常モードの特殊技アースグレイブIIIは''&color(#ff0000){ファランクス無しで受けると即死};''する威力。
ファランクスありでも光属性が受けると6000前後ダメージのためHP管理には注意。
ODモードでは強化版のアースグレイブIVに変化し、威力が大幅に上がる。基本ダメージが4~5万に及ぶため100%カット必須。
ガルーダを編成しているなら積極的に使用する。
素のブレイク時間が30秒と短い相手なのでこの辺りからブレイク復帰即特殊技には警戒していく。
ブレイクが終わった瞬間に手を出してアースグレイブIIIをまともに喰らうというケースも珍しくない最初の事故ポイント。

アースグレイブの火力に目が行きがちだが、その他の特殊技のデバフも石化、混乱、強圧、と厄介なものが目白押しなので受けた場合はクリアを待つないしは催促する。
次の風モードの特殊技を撃たせたくない場合は土モードの間にグラビティを付与しておくこと。アテナ無駄撃ち事故を防ぐためにブレイク中に付与するのが良い。

&size(14){''▼HP60%〜HP50%迄''};
HP60%で&color(#008080){風属性};に変化し行動後にチャージターンMAX。ここから恐怖の使用が解禁されることが多い。

HPを1にする''モード共通''の特殊技終末の風が凶悪。運悪く受けてしまった場合は大人しくヒールオールを待つ。また、オールポーションを使うならこのタイミング。
パーシヴァル持ちが居れば恐怖を合わせてそのままブレイクに運ぶ。
パーシヴァル持ちが複数いる場合、タイミングが被るとその分耐性が上がってしまい、後半の恐怖が成功しにくくなるので要注意。
通常攻撃のダメージが6000を超えるが、ビショップはやや無理をしてでもターンを回してヒールオールを使う。
逆にキャサリン持ちの土PTの場合素受けすると被ダメージ1万越えも珍しくないため、全てファランクスを待ってからの行動でちょうどいい。
そろそろセルエルなどが不要になってくるのでうまく控えと交代できるとベスト。
アルカディア・クローロンの疾風の楔も削りを遅延されるので中々厄介なデバフ。
風モードは素早く通過したいので楔を放置はせずにクリアを催促すること。

&size(14){''▼HP50%〜HP25%迄''};

まず初めにOD時の特殊技はビショップ以外は絶対に受けないこと。
''&color(#ff0000){OD時にチャージターンが最大になったらあとはビショップに任せて必ず立ち止まること。};''
ここでハイパーディメンションを受けて主人公が落ちるのは事故ではなく故意。ビショップを信じて麻痺・ブレイクを待つことが大事。

HP50%で闇属性に変化し行動後にチャージターンMAX。ここからブレイクキープ・麻痺の使用が解禁されることが多い。
麻痺は後半に持ち越せるほど攻略が楽になるので、ブレイク明け後はパーシヴァルの恐怖から試し、ミスしたら麻痺に切り替えた方が安定しやすい。
''&color(#ff0000){ここでの麻痺は必ずODに合わせて入れること!少なくともブレイク中には絶対に入れてはならない。};''
とにかくODモードを早く乗り切ることが重要なので、それ以外の時に麻痺を入れて切れた瞬間にODモード突入・・・という事態は絶対に避けなければならない。
ここからはうっかり特殊技を素受けすると壊滅確定なので、チャージターンMAXのままブレイク突入した時は慎重に行動すること。深追いするよりも立ち止まることが重要。

(エリュ用)50%を切ると同時にオーバードライブすることが多いが、チャージターンMAXはこちらが何らかの行動を起こしてからなので風モードの間に準備を整えておき、50%を超えた瞬間にソーンで麻痺を狙い一気にブレイクまでもっていく。という作戦が有効。頭の片隅に入れておくとよい。

闇鞄でダメージをカットできるようになるのでファランクスと合わせれば通常攻撃の心配がなくなる。
モード共通の特殊技アブダクスフォースはダメージこそ大したことがないが、光耐性アップがつくと厄介なのでビショップは見かけ次第ディスペルする。
通常モードの特殊技レギンレイヴ・レシディーヴはファランクスを合わせるのは勿論のこと、なるべく100%カットで受けたい。

一番の山場はオーバードライブモード。
特殊技ハイパーディメンションが''&color(#ff0000){カット不能の即死級ダメージ};''と事故要素の塊なので、オーバードライブ次第ソーン持ちが麻痺させて一気にブレイクまでもっていく。
運悪く麻痺しなかった場合は自動復活のある''&color(#ff0000){ニルヴァーナ持ちビショップが蘇生を繰り返した攻撃};''や麻痺を狙いながらブレイクまでもっていく。パーシヴァル持ちは恐怖を試そう。
ハイパーディメンションは割と一人に二発来るパターンが多いので、主人公が落ちたらすぐにチャットで伝える。
フュンフ持ちでない他のメンバーはターンを進めずにアビリティ使用などに徹し、必ずブレイクするまで待機すること。
なお、ブレイク時間は30秒+ブレイクキープ(トレハン9なら60秒)+ブレキ石(60秒)となる。くれぐれもブレイク明けの特殊技を素受けしないように。
ここを乗り越えられればクリアは近い。

&size(14){''▼HP25%〜撃破迄''};
HP25%で行動が変化し行動後にチャージターンMAX。チャージターンが1になる。

通常攻撃は常時ファランクスでカット、通常時の特殊技はHP96%以上を保ったうえで''全属性''100%カット、OD時の特殊技は''闇属性''100%カットと覚えよう。とにかくファランクスの連携が大切になる。
ファランクスから漏れた場合、通常攻撃一発ですら落とされる可能性があるので注意すること。
ジョブのLvアップボーナスのおかげでタフなホリセ・スパルタであれば闇鞄の50%カットで通常攻撃数回くらいならば耐えきれる(ただし、主人公以外は即死する可能性もある)。
ODさせるのは比較的簡単なためカット手段を用意してODまで待って破局を防いだほうが戦いやすい。
アローレイン靴鯑れれば通常攻撃が5000程度まで抑えられるためかなり楽になる。ホーリーセイバーはデュアルインパルスを入れない場合は必ず設定しよう。
どうしてもファランクスが使えなくなった場合は闇鞄やアテナを使って通常攻撃を受けながらターンを回すことも一応は可能、と頭の片隅に置いておこう。

通常攻撃のダメージが10000を超えるためカット無しで不用意に受けると即死する。
ブレイクキープのミスも目立ってくるのでブレイク明けの事故に要注意。事故防止にスロウがあると良い。
''&color(#ff0000){死ぬのが予測できた場合は必ず立ち止まって麻痺・ブレイクを待つこと。};''麻痺中に召喚石やアビリティのCTを貯めることで状況を打開することも可能。

通常モードの特殊技レギンレイヴ・レシディーヴはファランクス+闇ダメージ30%以上カットでも1万弱のダメージ、
HPを相当高くしているなら生還できるが、それだけHPを上げているとスーパーノヴァが来る前にHPを全快するのが面倒なので''&color(#ff0000){全属性100%カットを推奨。};''
もう一つの特殊技スーパーノヴァも最大HPの95%ダメージのため、通常モードで特殊技を受ける場合HPは最大値付近を意識する必要がある。

しかしオーバードライブモードでは大いなる破局しか使ってこないため、闇鞄とファランクスを合わせていれば死ぬ要素がない。
そのため通常モードで奥義を撃って早めにオーバードライブモードにもっていくことを推奨。

HP2%で警告メッセージが出た後HP1%特殊行動でスーパーノヴァ。

#endregion

&size(14){''▼慣れた人向け特殊技ダメージカットまとめ''};

-100%〜90% &color(#800080){闇};
--ダメージが小さいためカット不要

-90%〜80% &color(#ff0000){火};
--カット不要。
--可能であればマウント。厄介なデバフを受けたらクリアを待つ。
-80%〜70% &color(#3366ff){水};
--カット不要。
--可能であればマウント。厄介なデバフを受けたらクリアを待つ
-70%〜60% &color(#993300){土};
--通常技はファランクス。OD技は100%カット
--厄介なデバフを受けたらクリアを待つ
-60%〜50% &color(#339966){風};
--特殊技を受ける場合はファランクス推奨
--終末の風はカット不可。受けた場合はヒールオールを頼み、待つ。
-50%〜25% &color(#800080){闇};
--通常時:特殊技を受ける場合はファランクス推奨
--OD時
---ビショップ以外:特殊技を&color(#ff0000){''絶対に受けない''};ように。&color(inherit){チャージターンがMAX};になった時はブレイク、麻痺するまで攻撃をせずに待つ
---ビショップ:特殊技を受けつつ自動蘇生とリヴァイブで復活させながら強引にブレイクさせる
-25%~1% &color(#800080){闇};
--通常攻撃を受ける場合は50%カット(闇鞄)推奨
(魅了・暗闇で被弾が少なそうな場合はダメカ無しでも問題ない)
--通常時:特殊技を受ける場合は&color(#ff0000){全属性};100%カット必須、HPは96%以上を保つようにする(95%以下の場合はヒールオールを待つ)
--OD時:特殊技を受ける場合は&color(#800080){闇属性};100%カット必須
-1%特殊行動
--最大HPの95%のダメージ(カット不可)

&size(14){''▼慣れた人向けデバフ・状態異常まとめ''};

-全体を通して
--ピルファー、アロレ、ミスト、クリア、ヒールオールは使えるようになるたび常に使用する
--チャーム、ファランクスは6人HLと同様
--誘惑はチャームが切れそうになるたび(残り1分以下目安)更新する。

-100%〜90% &color(#800080){闇};
-90%〜80% &color(#ff0000){火};
-80%〜70% &color(#3366ff){水};
-70%〜60% &color(#993300){土};
--後半(大体65~61%)のブレイク時からグラビティ解禁
-60%〜50% &color(#339966){風};
--グラビティ無効
--可能であれば恐怖を狙う
-50%〜25% &color(#800080){闇};
--敵にダメージカット・連撃バフが付くたびにディスペル
--''多くの場合、ここからソーンの麻痺が解禁される''
--通常時:麻痺、恐怖は温存する
--OD時:可能であれば麻痺、恐怖を狙う
-25%〜1% &color(#800080){闇};
--通常時:可能であれば麻痺、恐怖を狙う
--OD時:麻痺、恐怖の優先度は通常時よりも低い
---通常時の特殊技がカット不可95%ダメージで面倒だから。OD時の特殊技は闇100%カットで無効化し続けられる。
-1%特殊行動
--可能であれば麻痺、恐怖を狙う

**''募集について'' [#v2fc5afc]
***環境部屋(麻痺延長ハメ) [#g8e64d17]

MVP狙いで桁違いの火力を出す人が殴りやすいよう配慮したルーム。
最新の環境は常に変化しているため、時期によって環境部屋に求められるものも多少変わる。
特に極まった部屋は「環境部屋」([[google検索>https://www.google.co.jp/search?q=%E3%81%A4%E3%82%88%E3%81%B0%E3%81%AF+%E7%92%B0%E5%A2%83%E9%83%A8%E5%B1%8B]])と呼ばれる。
セージのヒールオールやエリュシオンのコンクルージョンの回復量アップ(コンジャクションに作用する)、ルシフェル等のHP回復石、呪いのスリップダメージを想定した動きを阻害する1ターン目のクリアオール(HP90%から解禁が一般的)、黄龍槍等の参戦者対象の奥義ゲージを上昇させるスキル・武器(奥義ゲージ管理を乱す)、バイセクションの空間断裂(敵の連撃が増える)が禁止される。
アンプレディクトやカトルのシュリーヴァトサも固有麻痺が入ると参戦者が1T目の呪いを貰えなくなるのでHP95%か90%ぐらいからの使用が望ましい。

■''参戦する上での注意''
1.回復行為を一切行わない(ルシフェルの召喚禁止)
2.セージ・エリュシオンで参加しない
3.クリアオールは使用しない
4.貢献度上位のプレイヤーに頼まれた時のみクリアオールを使用する
5.メイン武器に黄龍槍を装備しない
6.部屋主(=専用編成のエリュシオン)以外は麻痺を入れない

これくらいを守っておけば他プレイヤーの足を引っ張ることはない。
足さえ引っ張らなければランク101になりたてのプレイヤーでも参加して大丈夫なので安心して参加しよう!

■''寄生ではなのかと思う人向け''
実際寄生なのかもしれないが、この「環境部屋」の火力プレイヤーは1分で1億以上のダメージを出すような装備を整えており、
初心者どころか上級者が頑張ったとしても寄生になるくらいの超火力を出している。
もはや自発者と火力プレイヤー数人以外は全員居ても居なくても変わらないので心配しなくてもよい。
参戦者枠が10人以上空いてるから適当に募集しておくかという状況。

#region(''自発する際の準備・注意'')

任意と書いてはいるが、無いと人が集まらないのでほぼ必須でありハードルは高い。

''・必須なもの''

-最終ソーン
--麻痺延長用
-九界琴・真以上、ゼノコキュ琴、または麒麟弦&フレイ
--弱体成功率UPによる麻痺必中
--主人公が水属性だと火モードに入ってからの魅了命中が期待できる。開幕が早すぎてデバフが追いつかない場合などに。
-エリュシオン:EXピルファー、チャーム
--弱体耐性DOWN
-サポ石トールまたは自石トール4凸
--開幕ですぐに使用する必要があるため必須
-安心と信頼の赤箱守り(サブ武器)
--開幕のアビ封印を防ぐ
ピルファーとチャームを1ターン目から使用するために必須
--トレハンの9999回成功で獲得できる称号「トレハン、それは人生」の報酬
-コスモスPC武器
--主人公のチャームに影響

''・任意で用意するもの''
参加者への接待用。
共闘のコメントに書かれている謎の呪文。
たくさん揃えて他自発者と差を付けろ!

-マキュラ4凸、メデューサ4凸
--ブレキ
90%から使用するために自石4凸orサポート0~3凸
-トール4凸
--弱体成功+攻防デバフ
開幕で使用するために4凸orサポート0~3凸
フリー枠に設定してくれている人が多いためこちらをサポ石にして自石を4凸ブレキ石にするのが主流。
-最終カトル
--喪失、ディスペル
-水着イシュミール
--ブリザード(ブリ、鰤)
-ザルハメリナ
--フレア
-クリスマスクラリス
--原子崩壊

''・その他''
事故ったとき用など

-ゼピュロス、ロボミ
--ディスペル
-シヴァ
--火力役の合体召喚用

''・自発者の立ち回り''
開幕の登場演出をリロードしてラグナロクフィールドの演出を回避する。
リロード後即トール、ピルファーの順で使用。
続けてディプラヴィティ(デバフ下限、暗闇)、チャームボイス、ブレキ、ブリザード等を使用。
奥義を使用せずに高速でリロ殴りし、↓のタイミングに間に合うよう奥義を使用。遅い部屋なら予め10ターン回しておく。
ソーン麻痺のために奥義後は待機しておき、50%通過直後に麻痺を入れ、即延長。
※アビリティ仕様確認SKIPのチェックボックスを外しクリンチャーを確認ダイアログ状態にしておくと50%で硬直せずにすぐ麻痺が打てる。
※火パが複数参戦していると風モードが一瞬で吹き飛ぶことがある。60%手前から待機しておくと安全。

50%通過→麻痺の間に特殊技で耐性がついてしまったらディスペル。

''・自発者の注意点''
最終ソーンで麻痺を入れる場合、トール+ピルファー+エリュシオンサポアビ+九界琴・真+指輪6%以上で確定。
麒麟弦装備時は''召喚石フレイ等の補助が必須''。無いと麻痺成功率を100%にできない。
ブレキ石を使用する場合、すぐに撃てるように4凸しているものをメインに装備、または自石を4凸トールでサポ石をブレキ石として選択すること。

#endregion

■''火力役の編成''
順位赤箱から「ヒヒイロカネ」のドロップが狙える。
こちらの最新環境も常に変化しているので、手を加える必要がある。
#region(編成)

■''闇ソルジャー・コルル編成''(2019/06〜)
''ソルジャー+[[木之本桜 (SSR)]]+[[コルル (SSR)]]+[[ゾーイ (SSR)リミテッドバージョン]]''等
ゾーイで低HPにすることにより[[コルル (SSR)]]、天聖エンブレムを付けた[[武器/ジョン・ドゥ (SSR)]]、この二つのアビダメ発動を何度も狙う編成。
召喚石には黒麒麟を使用することでアビダメ上限を伸ばす。
木之本桜を落とすパターン、落とさないパターン、その他のキャラを採用するパターンなど複数存在するため、ここから創意工夫が必要となる。~
武器は[[武器/支配の天秤 (SSR)]]を採用した所謂ハイランダー編成として、セレストクロー・マグナやグラーシーザー、リボン、宿無し、ケルベロスオーダー等を採用する。~
記載時点では、詳細が秘匿されているアグニス黒猫編成を除いたトップの編成。

■''火魔法戦士編成''(2018/09〜)
''[[魔法戦士>ジョブ詳細_ClassEXII/魔法戦士]]+[[アラナン (SSR)]]+[[シヴァ (SSR)]]+[[エッセル (SSR)]]''等
60%からの風ゾーンでエッセルの4アビ&ドラゴンブレイクを使用する編成。
武器はイクサバを複数採用したアグニス編成とするのが望ましいが、ファイアオブプロメテウスを採用した背水編成も出来なくはない。
瞬間火力に特化のため1位は狙いにくい。

■''ハウンド編成''(2017〜)
''[[ハウンドドッグ>ジョブ詳細_ClassIV]]+[[木之本桜 (SSR)]]+[[アイル (SSR)]]+[[アウフスタ (SR)]]''等
ハウンドで主人公を後ろに籠らせてしまう編成。
背水を狙い、事故が起きた際はリヴァイブを行った後にチェンジで復帰するのが特徴。
今ではソルジャー等で主人公が高いDPSを出せるためこの編成のメリットは薄くなった。

■''レスラー編成''(大分昔)
いわゆる六崩拳レスラー。
六崩拳の奥義に防御を任せて背水で殴る編成。
今では化石のようになってしまった編成。

#endregion

***''wiki内募集板での募集'' [#i3d4f28d]
#region(''wiki内募集板'')

自分の戦力、考え方に合った募集に参加するようにしましょう。
また、当wikiのや[[18人HL募集板/救援ID募集]]、[[18人HL募集板/ルームID募集]]では&color(#ff0000){''それぞれ募集掲示板が分かれています。''};間違った場所に投稿しないように気を付けましょう。
間違った場所への投稿は自発者が注意書き、攻略ページを把握していないと参加者に思われてしまいます。

闇鍋は「闇鍋なんだから何でも自由にするべき」という考えの「闇鍋募集」と「闇鍋だろうと強敵と戦うのだからシート募集に準じるべき」という考えの「ルーム募集(非闇鍋 オープン募集)」の二つに分かれています。
闇鍋については[[俗語集]]の[[該当項目>俗語集/や行#n8b36222]]と以下の概要も参照するようにしてください。

&size(16){''&color(#ff0000){これらは全て当wikiの募集掲示板のみでの考え方・ルールです。};''};
&color(#ff0000){''&size(16){他サイト、ゲーム内共闘ルームでの募集はそちらのルールに従ってください。};''};

#region(''三種類の募集についてのざっくりとした説明'')

&color(#ff0000){''必ず下のタブも開いて詳細を読んだうえで参加すること''};
また、当wikiのみで使われる分類なので、他サイトでは他サイトのルールに従うように。

※全ての募集で禁止されている迷惑行為:グラビディ・ブレキ・麻痺・恐怖などの''耐性が強くつくデバフの序盤からの使用''。

''・シート募集''
望む通りのジョブ編成になるため堅実に攻略できる
ジョブ・属性・戦力はシートに記載された条件や募集時の条件に従う
シートのURL、または自発者のIDで募集

''・ルーム募集(非闇鍋 オープン募集)''
ジョブは自発者の指定に従う。要職のみの募集が多い(ホリセ、ビショ、スーパースター、ダークフェンサー、ホークアイ、及びそのclass4)
ジョブに関係なくHPの1/18を削れる十分な戦力が必要。プロバハHL討伐に慣れている人向け
その他条件は募集時の条件に従う
ルームIDで募集

''・闇鍋募集''&color(#ff0000){(条件無し闇鍋)};
「放置しない」「最後まで戦えるカット手段がある」「最低限の装備を整える」(=寄生・迷惑行為をしない)さえ満たせば他の参加条件は無い。
「最後まで戦えるカット手段を揃えている」を「最後まで戦えば戦力不問」と読み間違えている人がいるが、
『&color(#ff0000){最低限の装備を整え};』て『&color(#ff0000){最後まで戦えるカット手段がある};』なので注意。
参戦IDで募集

#endregion
+''シート募集''
#region(説明・注意点)
【概要】
グーグルスプレッドシートを利用した募集で、主に初挑戦やフツルス作成のための堅実な攻略を目指す募集で使われる。プロバハHLの初参加はシート募集という人も多いだろう。
ゲーム内の挨拶欄をシート代わりに使う募集もここで行われている。
自発者が自由に条件を設定して人を集めることができる。
 
確実に狙ったジョブ編成ができるためほかの2つに比べて&color(#ff0000){''成功率が高く、トレハン役が確実にいるため紫電角が入手しやすい。''};
また、IDの記載を参加条件にすると事前に参加者の戦力を確認できるため''&color(#ff0000){寄生を排除しやすい。};''
 
少し前までシート募集以外を見かけないほど主流だったが、現在は上位プレイヤーが討伐に慣れたこと、強力な武器、キャラクターが増えたことにより自由募集形式(闇鍋形式)でも討伐成功するようになったためシート募集が減った。
依然として堅実に攻略したいプレイヤーや初めての討伐の成功率を少しでも上げたいプレイヤー、騎空団員を連れた募集などで根強い人気がある。
現在は闇鍋募集の民度の低下により、寄生を排除しやすいとえいう点からシート募集が見直されつつあるようだ。
 
シートのURLでなく自発者のゲーム内IDが書かれている募集もある。その場合は自発者の挨拶欄に希望ジョブを伝えるようにしよう。
 
※成功率が高いとはいえ、プロトバハムートHLは現在最上位のコンテンツなので失敗する可能性もあり得る。
 露骨な荒らしを除き討伐失敗は特定の誰かのせいではない。
 
【自発者への注意点】
外部のシートを利用するためシートの内容を改竄するといった荒らしにあうことが一時期多く発生した。
しかし、闇鍋が主流となった現在では荒らしが落ち着いたためそこまで心配しなくてもよい。闇鍋の方が荒らしやすく、足が付きにくいからだろう。
手間をかけてでも絶対に荒らしに邪魔をされたくない場合は他人が編集不可能なシートを用意し、ゲーム内の挨拶欄を通して募集するといった方法もある。
 
シート募集では自発者の赤箱はシートを準備し、討伐成功のために18人のメンバーを集めた自発者へのお礼として考えられているようだ。
#endregion
+''ルーム募集(''''非闇鍋 オープン募集'')
#region(説明・注意点)
【概要】
&color(#ff0000){''2017/4/10に実装されたマルチバトルのルームを使用することで確実に条件に合うメンバーのみを集めることが可能になった。''};
 
「自発者、参加者共に面倒なシートで参加者を募る段階を省くための募集」という意味で「闇鍋」という言葉を使っていたがために「闇鍋」の意味のとらえ方の違いから衝突が生まれてしまった。その考えの違いからどのようなジョブでも許される闇鍋募集とは違うという意思を示すために募集時に「闇鍋」の言葉を使わずに募集を始めたものが「非闇鍋 オープン募集」。~
主にシート募集の手間を省くために参戦IDを公開するという方法で行われていた募集方法。2017/4/10に実装されたルーム機能を使用することでより確実に希望するジョブ・戦力のプレイヤーを集められるようになったため、''&color(#ff0000){ルーム募集へ移行した。};''
//参戦IDを公開してぶっつけ本番で募集するという募集方法自体は闇鍋募集と全く同じだが、&color(#ff0000){''何でもアリの「闇鍋募集」とは考え方が異なる''};募集なので注意。現在は「プロバハHL非闇鍋オープン募集板」で行われている募集を指す。
//ある程度バランスが悪いジョブ編成だろうと討伐に慣れたプレイヤーが主要ジョブで参戦すれば攻略できるだろうという考えを持つプレイヤー向けの募集。各ジョブの人数が固定されていないだけで、やっていることはシート募集とほぼ同じ。
多くの募集で使われている「要職」は「''&color(#ff0000){スパルタ、セージ(ディスペル必須)、カオスルーダー(グラビ必須)、エリュシオン(ピルファー、チャーム必須)、義賊(トレハン、ブレキ必須)};''」を指す。(それぞれclass3も可)
栄誉の輝きをサクッと稼いだり、栄光の証を手軽に稼ぐためといった理由の参加者が多い。輝きがリセットされる月曜日とウィークリー輝き駆け込みの日曜日が需要のピーク(多分)。
参加者が18人集まった後、ルームのチャットでやり取りをしつつジョブを調整することで、常に理想的なジョブ配分で挑めるようになったため非闇鍋民達は大歓喜。慣れているプレイヤー18人で討伐するのでとてもスムーズに討伐できる。
 
ルームでの募集に移行したことに伴い、気軽に退出することが出来るようになった。
気に入らない参加者や明らかな寄生と共にプレイする必要が無くなったので討伐率が格段に上昇した。
高ランクの慣れたプレイヤーのみを集めた募集に参加すると、あまりの討伐の簡単さに感動するだろう。
麻痺と全プレイヤーの火力が高いことが合わさり50%以降何もされずに討伐完了することも。
 
【参加上の注意】
最も重要なことだが、ヴァーミリオンスキンなどのジョブの特定ができないスキンを使用する場合はルームのチャットで自身のジョブを報告すること。
ルームに移行した現在でもジョブ名は表示されないのでジョブの特定ができない。
 
//一番重要なことだがヴァーミリオンスキンの使用は非推奨。闇鍋ではないのでダークフェンサーとホーリーセイバーの見分けがつかないのは致命的。間違えてヴァーミリオンスキンで参加してしまった場合は参戦時に自分のジョブをチャットで報告すること。
一人あたり7400万ダメージを稼げば討伐できる計算になる。''&color(#ff0000){他の募集で目標ダメージを稼げることを確認してから参加するように。};''(約30分かけて7400万ダメージくらいが目安。他参加者が強くて7400万ダメージを稼げないうちに終わってしまう時もあるので厳密な数字では無い)
闇鍋と同じくアテナ1枚、闇鞄1〜2枚の用意は必須。編成は死なないことを前提とし、火力重視で組むことが多い。~
「有用なジョブ」に記載されていない一般的なジョブ以外や火力の低い他属性への目はとても厳しい。
特に「要職のみ」と指定されている募集は、他職はたとえ圧倒的なダメージを稼げるとしても歓迎されず「闇鍋募集に行け」と一蹴され、部屋主に強制退出を受ける。
要職以外を強制退出させないと他の参加者に退出されてしまうこともあるので、部屋主も即強制退出せざるを得ない。
貢献度順位上位に入れるほどのダメージを出せる他属性ホリセ(ビショ)は時間短縮のために歓迎されるが、最下位に張り付く他属性は寄生と判断されることも多いので注意。
''&color(#ff0000){他募集で討伐慣れしていないプレイヤーは参加を控えるように。};''また、意思疎通のための戦闘中のチャットはよく確認すること。
討伐慣れしているはずのため、死ぬ要素がない序盤では無言ファランクスが多く、土モードから予告→ファランクス→スタンプとなることが多い。
 
//参戦時は自分の得意ジョブを信じて参加することが大切。何度も言うが他の参加者の士気低下を防ぐため、また迷惑をかけないために&color(#ff0000){''必ず有用なジョブに記載せれているジョブ・EXアビで入ること。''};&color(#000000){主要ジョブ以外を使いたいのであればこちらではなく闇鍋募集がある。};
//ホークアイは1人居た方が安心して討伐できるのは確かだが、ブレキ石で役割を一応肩代わりできるためいなくても討伐可能。
ジョブ配分はできる限り多くのホリセ、2〜4人のビショップとスーパースター、1〜2人のダクフェとホークアイがいることが望ましい。
2人以上用意するのは事故が起きてもリカバリーできるため。
 
【自発者への注意点】
募集概要を理解しているプレイヤーのみを集めるために&color(#ff0000){''ルームの公開設定を必ずOFFにしておく''};こと。
また、参戦者全員のジョブを確認したうえで退出するかを決めたいプレイヤーを強制的に参加させないように''&color(#ff0000){「承認あり」で募集する};''こと。
「承認なし」で始めてしまった場合は開始後に撤退されても文句は言えない。
 
ほぼ確定で赤箱が手に入る自発者が一番得をするという考えが最も濃い募集なので、自発者はある程度戦えないと面子が立たない。
目安としては参加者と同じくジョブごとの役割・支援をこなしつつ7400万ダメージ(HPの1/18)くらいを稼げば大丈夫。別に上位に入れという訳ではない。
どの募集形式でも同じことだが、討伐の成否・撤退の有無に関わらずマルチ履歴から自発者のIDも貢献度・ダメージも確認可能ということは忘れずに。
//参加者が少ないからといって「移行します」などと言い訳をし「闇鍋募集板」へのマルチポスト行為は特に嫌われている。
//&size(24){''&color(#ff0000){(複数板へのマルチポストはwikiで禁止されています)};''};
//最初から「闇鍋でない」ことを求めていた参加者を裏切ることになるので絶対にしないように。全員に撤退されても文句は言えない。
 
自発者は参加者のRankや他の条件を指定できるが、それは自発者も条件を満たしている前提。
寄生してやろうなどと考えているとルームから退出されてしまうことが多い。
//闇鍋募集と違い慣れたプレイヤーのみを募集するため成功率は高いので、赤箱の獲得がほぼ確定している自発者は立場が最も低い。
//参加者を騙して赤箱をくすねようなどと考えていると、参加者に撤退されることもある。
// 
//ジョブ編成が偏らないようにリアルタイムで必要なジョブを枝に書き込む自発者もよく見るが、掲示板を開いたタイミングの違いなどがあるため確実にそのジョブが集まるとは限らない点には留意すること。枝に追加で記載したジョブ以外が来るのは当たり前、運が良ければ希望のジョブが来るかもしれないくらいに考えるように。
//枝に追加で情報を書き加える際は現在募集しているジョブよりも現在の参加者のジョブを記載したほうが良い。参加者は皆慣れているので(ブラウザの更新タイミングが合えば)いい感じのジョブで来てくれる(はず)。
// 
//自発者がダークフェンサーかスーパースターのどちらかで参加し記載することでジョブ編成事故が起こるリスクを減らすことができる。ピルファーとグラビティの有無は成功率に直結する。
//また、ホークアイで自発することで他ホークアイの参加を抑制することができる。上記のDF、SS募集と同じく編成事故を回避するために有用。その際は「ホークアイ以外募集」と一言付け加えるとなお良い。
#endregion
+''闇鍋募集(wiki内の闇鍋募集掲示板で行われている「闇鍋募集」のこと。他サイトについては別記の注意を読むこと)''
#region(説明・注意点)
【概要】
''&color(#ff0000){注意:2016年12月頃から攻略ページを一切確認していない実質荒らしと同じ寄生プレイヤーが多く発生しているため、まともに戦いたいのであれば他の募集への参加を推奨する。};''~
闇鍋募集板で募集されているもの。板が分かれる前は「闇鍋」と募集時に記載されている募集を指していた。
ジョブ・属性・キャラなど全てが自由な元祖闇鍋。上記の''「非闇鍋 オープン募集」''と間違えないように。
通常の攻略に飽き足らずプロトバハムートHLを遊び、イベント目的として募集していたのが事の始まり。ディフェンドオーダー終了後の全体チャット(通称二次会)などで行われていた無秩序なプロトバハムートHLの闇鍋文化を当wikiに持ち込んだもの。
プロバハ初心者への支援という意味や、ギリギリの緊張感や攻略初期の試行錯誤を味わいたいためにわざわざ闇鍋で募集する自発者が多く見受けられる。
「闇鍋はスリルと偶然を楽しむもの」、「普通にやりたきゃ普通の募集に入る」、「成功しないマルチに価値がないなら闇鍋なんてやらなきゃいい」(愚痴板より)といった、『主要ジョブだけで固めて確実に討伐成功させようとしている闇鍋でも何でもない「非闇鍋 オープン募集」』とは相容れない、言葉の意味そのままでの「闇鍋」に参加したいプレイヤーはこちらへどうぞ。
成功するか否かが蓋を開けてみないと分からないため、初心者(自発回数が少ないだけでプロバハHL討伐自体には慣れてる人のこと)の自発もある程度大目に見られている。討伐に失敗することもあるが、そこは闇鍋だから仕方がない。
「闇鍋募集」では自発者は条件を提示することはできず、&color(#ff0000){''参加者は条件が書かれていたとしても無視する。''};条件が嫌だという人のために闇鍋形式が2つに分かれているということを忘れずに。条件付きの募集はこちらの「闇鍋募集」ではなく「非闇鍋 オープン募集」と「シート募集」で行われている。
ヴァーミリオンスキンを利用して真の闇鍋にするのもオススメ。
シート募集に比べると足がつきにくく、非闇鍋募集に比べるとルールが緩いと他の募集に比べると敷居が低いので良くも悪くも人が集まりやすい。なんでもいいからさっさと18人を集めるために闇鍋募集を選ぶというプレイヤーも多い。
一方で、''&color(#ff0000){闇鍋募集はプロバハHL討伐において最も討伐難易度が高い募集};''だということは忘れずに。これは敷居の低さから戦力外のプレイヤーが紛れ込む可能性の高さや、推奨されていないジョブも歓迎しているのでジョブ事故が起こりやすいことに起因する。
 
【参加上の注意】
 
''&size(20){寄生、迷惑行為をしなければ何をしてもいい。以上};''~
(詳細)
プロバハ初心者は闇鍋募集が一番敷居が低いだろう。十分な装備を整えた6人HLに慣れているプレイヤーであれば誰でもウェルカムなのが闇鍋募集。
参加時のルールは&size(14){''&color(#ff0000){「寄生・迷惑行為の禁止」};''};のみ。
&size(14){''&color(#ff0000){「放置しない」「最後まで戦えるカット手段を揃えている」「他人任せにしない程度の装備を整えている」};''};を守ればよい。
目安としては十分な装備を整えた6人HLに慣れているプレイヤーであれば問題はないだろう。
行き当たりばったりの編成で試行錯誤しながらプロバハ攻略を楽しむのが闇鍋募集なので、''&color(#ff0000){確実に攻略したいのであればシート募集に参加するように。};''
他の参加者に余計な負担をかけすぎない装備と最低限のカット手段(アテナ1枚+闇鞄2枚)を整えておけば問題ない。
他サイトでは必要な戦力の目安として、トライアルバトルの闇属性の敵相手に主人公以外のキャラがバフ・デバフ無しの素殴りで一発5万ダメージ以上出せれば良いと言われていることもあるが、''&color(#ff0000){当wikiでは明文化された戦力基準は無い。};''この基準を守れということではなく、参加基準が一切わからない人はこれくらいを目指して育成したらいいというひとつの指標に過ぎない。自信があるならとりあえず参加してみて自分の力が十分かどうか試してみると良い。
//明確な戦力基準を決めるのであれば編集者連絡板かコメント欄を使って下さい。闇鍋・非闇鍋の住み分けすら出来ていない(ルールを読んでいない人がそれなりにいる)現状明確な戦力基準を定めるのはトラブルに発展する可能性もあります。
属性に関してはどの属性で挑んでも構わないが光属性が最も安定する。そのため慣れていないうちは光属性推奨。
上記の「非闇鍋 オープン募集」参加のための実践練習として参加するのも良いだろう。この闇鍋で安定して8000万ダメージくらい(最大HPの1/18+αを目安に)を稼げればあちらでも対応できるだろう。
ガンスリやベルセルク、ウォーロックといった一般的でない火力職も歓迎されるのが「闇鍋募集」の一番の特徴。
通常の募集では地雷とされるトレハン・ブレキ無し義賊やピルファー無しエリュシオンも火力職として受け入れられている。
支援職が足りなくても麻痺や恐怖のゴリ押しで後半でもなんとかなるので最後まで諦めないように。~
基本的には何をしても許されるが荒らし行為は許されず、''&color(#ff0000){開幕からグラビティ・麻痺・ブレイクキープ等の使用といった討伐の可否に関わるようなことも歓迎されない。};''
''&color(#ff0000){もちろん放置等は論外。ブレイク明け事故などが起こってしまった場合は途中で放棄・放置・離席したと思われないように必ずチャットで報告すること。};''
何が起こるか分からないとはいえ、討伐はまぁまぁ成功する。そのため闇鍋が浸透してきたとも言える。
また、実力でMVPを取るのが他の募集に比べるととても容易なため、ガチガチの装備で固めた最上位プレイヤーが参戦することもよくある。だって闇鍋だもの。~
【自発者への注意点】
最後まで生き残って戦い続けられ、意図的に迷惑をかけないのであれば特にない。貢献度最下位組に入らなければ大丈夫だろう。
前述した通り(まぁまぁの確率で成功するが、)成功するか否かが蓋を開けてみないと分からないため自発者の赤箱は特に何も思われない。「成功したらおめでとう」くらいの扱い。
''&color(#ff0000){闇鍋は負けて当然、勝てたらラッキーくらいに考えること。};''絶対に勝ちたいなら闇鍋に合っていない。
条件を提示したい、確実に討伐したいのであれば上記の「非闇鍋 オープン募集」や「シート募集」を利用するように。何のためにこの闇鍋と住み分けをしたのかを考えてほしい。
%%一応無視される前提で条件みたいなものを書いてもいいが、そのような募集を見ると「闇鍋」を「闇鍋」たらしめるためにわざと試験途中のパーティや珍しいジョブで入るといった人を歓迎することになるので基本的にはなにも書かない方がいい。%%
//2016/12/8よりルールが急に変更されたため記述を残しています。
//ルールが変更されたということを強調するためです。
条件を記載した募集は「条件は一切なし」と書いてあるこの攻略ページ、及び板ルールを把握していない自発者と思われる。「ルールを守らない自発者の募集でルールを守る義理は無い」とルールを無視する参加者も出てくるため気を付けるように。
どの募集形式でも同じことだが、討伐の成否・撤退の有無に関わらずマルチ履歴から自発者のID、貢献度、ダメージの全てが確認可能ということは忘れずに。自発者が寄生だとバレると、寄生には赤箱を渡したくないと思われて参加者に撤退されることも多々ある。
 
闇鍋募集の趣旨はまさに文字通り「闇鍋」を行うというもののため、&color(#ff0000){''募集する際、参加条件、参加状況、自発者の職は書かないで下さい。情報は募集ID、現在の参加人数のみにとどめてください。''};(2016/12/8より)%%''&color(#ff0000){条件は提示すべきではない。};''あくまでも「非闇鍋募集」と混合している自発者がルール厳格派に絡まれないように”一応条件を出してもいい”と大目に見ているだけに過ぎない。%%
闇鍋募集で条件を出す自発者が後を絶たないため「条件は無視しても良い」というルールを設けないと「闇鍋」を保てなかったということを理解して欲しい。
 
闇鍋を行う際に一番気を付けるべきは十分な参加人数が確保できるかどうか。掲示板の他の募集が埋まっていないのに自発すると参加者が分散して十分な人数を確保できなくなる。''&color(#ff0000){自発する前にひとつ前の募集の参加人数を必ず確認すること。};''また、時間帯やその時に実施されているイベントにも気を付けるように。
#endregion

#endregion
**報酬について [#lde1ea2b]
|>|>|>|>|>|>|>|>|~邂逅、黒銀の翼HL ドロップ報酬内容|h
|~&color(orange){箱1};|~&color(orange){箱2};|~&color(orange){箱3};|~&color(orange){箱4};|~&color(orange){箱5};|~&color(#c00){自発赤箱};|~&color(#c00){順位赤箱};|~&color(#25c){青箱};|~DEAL|h
|栄光の証&br;真なる◯のアニマ|不明&br;(旧バハ武器枠)|栄光の証&br;覇者の証&br;究竟の証&br;碧空の結晶|栄光の証&br;覇者の証&br;究竟の証&br;碧空の結晶|バハムートの紫電角|ヒヒイロカネ&br;バハムートの紫電角&br;(バハムートの角)&br;ソウルパウダー&br;栄光の証&br;覇者の証&br;真なる◯のアニマ|ヒヒイロカネ&br;(バハムートの角)&br;ソウルパウダー&br;栄光の証&br;覇者の証&br;真なる◯のアニマ|バハムートの紫電角&br;栄冠の指輪&br;覇業の指輪|バハムートの紫電角|
 

[[バハムートウェポン>武器概要/バハムートウェポン]]4凸に必要なバハムートの紫電角が手に入る。~
金箱のバハムートの紫電角はトレハン9であれば高確率で落ちるが、確定ではない。
青箱は出現すれば紫電角が高確率で落ちる。
赤箱からはヒヒイロカネが出る。(ドロップ率が1%前後(?)と現状全コンテンツの中でも出やすい部類)
18人マルチなので6位まではドロップチャンスがある。~
Deal枠はバハムートの紫電角×1のみで、確定で出現する。
[[ディール]]枠はバハムートの紫電角×1のみで、確定で出現する。
団員を交えて開催する場合、ディール時に自発者は紫電角がもう必要ないのに、皆が遠慮してしまいスルーされてしまうということが本当によく起こる。
通いつめれば余る品のためトラブルは起こりにくいが、事前に団チャットで角についての説明をするといいだろう。
*コメントフォーム [#bbe7935d]
**通常コメント板 [#ud3fead0]

雑談やページ訂正依頼・改定案の提案用のコメント欄です。
&size(28){''&color(#ff0000){ここは救援募集掲示板ではありません。};''};

-[[18人HL募集板/救援ID募集]]
-[[18人HL募集板/ルームID募集]]
をお使いください。

#pcomment(,10,reply)

&size(28){''&color(#ff0000){ここは救援募集掲示板ではありません。};''};

**攻略情報提供板 [#a4f39f46]

HPトリガーや特殊技などの攻略情報についてのコメント欄です。

#pcomment(コメント/HIGH LEVELマルチバトル攻略法/プロトバハムートHL/攻略情報,reply,10)
**ドロップ報告板 [#adb889f8]
#pcomment(コメント/HIGH LEVELマルチバトル攻略法/プロトバハムートHL/ドロップ報告,10)

''ドロップ報告時は、なるべく詳しく書いていただけますと助かります。「何を倒した時に、どの箱から、何が出た」は必須情報です。''

IP:220.152.17.187 TIME:"2019-09-20 (金) 17:45:27" REFERER:"https://gbf-wiki.com/index.php?cmd=guiedit&page=HIGH%20LEVEL%A5%DE%A5%EB%A5%C1%A5%D0%A5%C8%A5%EB%B9%B6%CE%AC%CB%A1%2F%A5%D7%A5%ED%A5%C8%A5%D0%A5%CF%A5%E0%A1%BC%A5%C8HL&id=lde1ea2b" USER_AGENT:"Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/49.0.2623.112 Safari/537.36"

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