''最終更新日'':&lastmod;

&size(24){''オススメ装備編成''};

|BGCOLOR(#ffffe0):COLOR(darkorange):&size(16){''Step.0''};|BGCOLOR(#ffffe0): [[オススメ装備編成]] / [[召喚石の編成>オススメ装備編成/召喚石の編成]]|武器や召喚石などの装備編成変化の概要|
|BGCOLOR(#FFDEDE):COLOR(red):&size(16){''Step.1''};|BGCOLOR(#FFDEDE):''初心者〜中級者向け''|おまかせ装備〜マグナシリーズ編成(マグナ編成・基本編)|
|BGCOLOR(#DEFFDE):COLOR(green):&size(16){''Step.2''};|BGCOLOR(#DEFFDE):[[上級者向けその1>オススメ装備編成/上級編成例]]|方陣スキル系武器編成(マグナ編成・応用編)|
|BGCOLOR(#DEFFDF):COLOR(green):&size(16){''Step.2''};|BGCOLOR(#DEFFDE):[[上級者向けその2>オススメ装備編成/上級編成例(オプティマスシリーズ)]]|神石系(ゼウス系)編成|
|BGCOLOR(#DEDEFF):COLOR(blue):&size(16){''EXTRA''};|BGCOLOR(#DEDEFF):[[特殊な編成例>オススメ装備編成/特殊編成例]]|ジョブ専用武器、アーカルム編成等|

----

#contents

*はじめに [#o4997cef]

このページは、「[[オススメ装備編成]]」の解説を読んだ後に''&color(#ff0000){具体的な装備を初心者の方にわかりやすく紹介する};''ためのページです。
また、マグナ編成を完成させる過程の中級者にもオススメのマグナ武器選びの参考になっていただけると思います。
どのような装備編成を目指せばいいのかわからない方に向けての参考になれば幸いです。

なお、個々のケースについて対応しきることは不可能です。
「どちらの武器の方が強くなるのか?」「スキルの種類やレベルがどれくらい攻撃力に影響するのか?」などの疑問が生じたら[[攻撃力計算機>攻撃力計算機マニュアル]]を叩いてください。
編成している全武器の攻撃力、[[武器スキル>#oc99bd26]]の種類とそのレベル、召喚石などの各種補正が分かるのはあなただけです。誰かに聞いても分かりません。
上を目指すのならどのみち計算機の活用は必須です。

-編集者様へ これが100%正しいというものでもないので、修正・追加等あればご自由に行ってください。
--注意点としては、当ページは初心者も読むことを考慮して略語や旧スキル名を使うことは極力控えて下さい。
--また、専門用語を使う場合は詳細を併せて解説するor解説ページへのリンクを貼っていただくと大変助かります。

|>|~項目名|~概要|
|~Step.0|[[オススメ装備編成]]|装備編成変化の流れをざっくり解説|
|~Step.1|''初級・中級編成例''|グラブルを始めたばかりの人〜慣れてきた人向け。3凸マグナまでの装備編成紹介。|
|~Step.2|[[上級編成例>オススメ装備編成/上級編成例]]|マグナ編成の応用となるマグナ4凸編成や方陣スキル武器混合編成を紹介。|
|~Step.2|[[上級編成例(神石系)>オススメ装備編成/上級編成例(オプティマスシリーズ)]]|マグナ編成とはまた別カテゴリーの上級編成。基本的な神石編成やマグナ×神石などを紹介。|
|~EXTRA|[[特殊な編成例>オススメ装備編成/特殊編成例]]|グランデ編成やアーカルム編成など特殊な編成を紹介。|
**''攻撃力を上げるには'' [#q7c2116d]

パーティの攻撃力を上げるために必要なのは、キャラクター自体を育てるのではなく''&color(#ff0000){武器・召喚石を収集・強化すること};''が重要となります。
特に武器自体のレベルも大事ですが、''&size(18){&color(#ff0000){武器のスキルレベルを上げることが火力に直結する};};''ということを意識してください。
ざっくりとした攻撃力の式は以下の通りで、

   ''&color(#0000ff){実際の攻撃力 = 戦力(};''''&color(#0000ff){''&color(#0000ff){キャラのステータス+};''装備している武器の合計攻撃力) &size(16){&color(#ff0000){× 武器スキル};}; × 召喚石の加護};''

ということを覚えておけば大丈夫です。 マイページで確認できる「[[戦力>#oc99bd26]]」は武器スキルによる補正や召喚石の加護を一切勘定していないため、ある程度を過ぎると強さの参考になりません。

また、''&color(#ff0000){ゲーム内の「おまかせ装備」機能は大して参考にはならず、同様に「予測ダメージ機能」も実際に敵に与えるダメージと一致しないことが多々あります。};''
(サポーター召喚石及び、背水スキルなどの[[攻刃スキル>#oc99bd26]]以外の[[武器スキル>#oc99bd26]]を一切考慮しないので、予測ダメージに頼ると逆に攻撃力が低下することも多々あります)
かといって全く意味が無い訳でもないので、''『ランダムに武器を並べるよりはマシ』''程度のものと思っておくと良いでしょう。

*''「オススメ装備編成」のよくある質問'' [#n6874fe7]

ここは行き詰った時や疑問を感じた時に開く程度で大丈夫です。
まずはすぐ下の「[[初期の装備編成>#j9adc5c8]]」から読み進めていきましょう。

ここに書いてないような質問・疑問を持った時や、ここを読んでもイマイチ分からない時は[[コメント欄>#ya3778a1]]に気軽に書き込んでください。

**Q&A [#r7b04af8]
#region(&size(16){&color(black){←Q&Aを開く};};)

''・武器スキルで攻撃力ばかり上げてHPは上げなくていいの?''  
敵の攻撃を数回受けたら瀕死になってしまうほどHPが少ないのであれば、攻略に支障をきたすのでHPを増やす[[武器スキル>#oc99bd26]]を持つ装備を何個か装備してもいいでしょう。
しかし、グラブルはOVERDRIVEしたボス敵が特殊技を撃ってくる前に、多くのダメージを与えてBREAKさせて特殊技を撃たないようにするという流れが重要です。攻撃力が低すぎるとなかなかBREAKさせられず、結果として特殊技を喰らう回数が増えてしまいます。
加えて、グラブルは回復キャラの回復量が少ないためHPをいくら伸ばしても回復量が足りず、どんどんジリ貧になってしまいます。
以上の理由から、初心者から上級者まで全てのプレイヤーの間で、攻撃力一辺倒の強化が好まれています。
十分なHPは装備品の元のステータスで補えるので上限解放をしていきましょう。

#region(やや慣れた人向けの解説)
-攻撃力は「通常攻刃×方陣・攻刃×EX攻刃」の掛け算形式でどんどん上がっていきますが、HP(守護)にはそのような掛け算はなく、全タイプあわせて合算されるだけです。色々な種類の守護を集めて膨大なHPを得ることはできません。
-スキルが守護しかついていない武器は役に立ちません。攻撃能力に一切貢献しない武器スキルを編成に含める余裕などないのです。
しかし攻刃と守護の両方のスキルがついた武器は場合によっては有用です。そのような武器は攻刃の効果量が(中)や(小)ですが、スキルレベルを上げると上昇分が攻守両方に適用されます。
(ただし実践的には、武器スキルによるHP増強を意図するとしてもセラフィックウェポン(SSR)やバハムートウェポンで十分であり、目的もなく攻刃+守護武器を積極的に採用する必要はありません)
-2016年以降、一部の上級者の間では、攻撃力だけでなくHPも重視する風潮があります。
(アルティメットバハムートHLと戦うため、背水編成のポテンシャルを高めるため、俗に言う「脳死殴り・オート放置」でMVPレースに勝つため、など…)
しかし初心者のうちは、攻撃のみに偏重した編成で全く問題ありません。
#endregion

''・まずはどの属性から育てていくべき?''
SR方陣・[[攻刃>#oc99bd26]]武器のある火水土風の4属性を育てましょう。
最序盤は、強化方針を決めるためにまんべんなく島ボスを討伐していきましょう。
武器集め自体は、どの属性でも攻刃武器で装備枠が埋まるまでは並行して行っておく方がベターです。
各属性で最低限の戦力を整えておくと、イベントで何もできないという事態を避けられます。

難易度HARDやVERY HARDを倒せる程度まで攻撃力が伸びてきたら、攻刃武器の集まりがよい、優秀なキャラが多いといった条件を考慮して、
集中的に武器レベル上限解放やスキルレベルアップをしていく属性を1つか2つ決めましょう。
4属性を平均的に強化するよりも、1つか2つの属性に絞って強化していく方がマグナボス討伐に早く手が届きます。
マグナボスからはSSR武器がドロップするだけでなく、スキル強化の素材となるSR武器もHARDボスより遥かに高い確率でドロップするため、
いずれかのマグナボスを討伐できるようになると強化スピードが飛躍的に向上します。

''・ではどの属性に絞って育てていくのがオススメなの?''
4属性のどれから強化すべきかは人材の揃い具合にも左右されるため一概には言えませんが、
風属性はティアマト(NORMAL/HARD)がドロップするすべての武器が攻刃武器であり、
カジノで風属性を強化できるSSR召喚石アナトが入手できるなど有利な条件が揃っています。

対照的に、土属性はユグドラシル(NORMAL/HARD)がドロップする攻刃武器が1種しかなく、
その武器自体の攻撃力も低めになっているため、他の属性より戦力増強が遅くなりがちです。
ウォフマナフ討滅戦報酬の通常攻刃武器も活用して底上げを図るといいでしょう。
他の属性の強化次第ではユグドラシルにあまりこだわらず、ユグドラシル・マグナ討伐でMVPを取れるようになってから本格的な土属性強化に着手した方が効率がよいケースも考えられます。

''・光・闇属性を一番最初に育てたいけど難しいって本当?''
光属性と闇属性にはSR方陣・[[攻刃>#oc99bd26]]武器が存在しないため、中間装備を作ってボスに挑むことができません。
また、4属性(火水土風)に比べるとマグナボスが強く、仮に倒せたとしても武器のドロップ率が4属性の半分以下と言われています。
誰もがお手軽に強くなれるセラフィックウェポンも光属性と闇属性には存在しません。
このため、同じ時間・労力をかけた時には光・闇属性が最も育つのが遅くなります。

 一つでも強い属性があれば他属性のボスも倒すことができるので各種イベントに参加できるなどゲームプレーの幅が広がりますが、
最初に光・闇を選ぶと4属性と比べて強くなるスピード・ゲームの進行が非常に遅くなり、ゲーム自体に飽きてしまうかもしれません。
いずれにせよ複数の属性を育てる事になるので、光闇を育てたい場合には4属性のうちのどれかと平行して育てると良いでしょう。

''・どうしてヨダルラーハ (SSR)が勧められているの?''
[[サプチケお勧めページ>スタートダッシュ、サプライズガチャお勧め#ea37b615]]にもある通り、武器が無い時の武器集めの効率を格段に上げてくれるからです。
このページの一番上にも書いた通り、グラブルの強さは攻撃ステータス×[[武器スキル>#oc99bd26]]×召喚石の加護なので、どれか一つでも欠けているとほとんどダメージが稼げません。
しかし、このヨダルラーハの固定ダメージは武器や召喚石の影響を受けないのでどれだけ武器が無かろうと、ダメージを出すことができます。
少し背伸びをして上位の武器を手に入れることが出来るようになり、時間短縮ができるのでヨダルラーハが勧められています。

#endregion
**用語解説 [#b1e1e471]
#region(&size(16){&color(black){←用語解説を開く};};)

''【武器スキル】''
多くの武器に設定されている、装備することでパーティメンバーに対して効果を発揮するスキルです。
リスト画面から選択して確認してみましょう。武器によって様々な種類のスキルを持ちます。

ゲーム中では Menu→HELP→編成/ジョブ→武器と召喚石について の項目で少し触れられています。
このページでは主に武器スキル「攻刃」をどう活用すると強くなれるのかについて書いてあります。

&color(#ff0000){''【攻刃】(最重要)''};
攻撃力を上げる武器スキルのことです。
この「○○攻刃」のスキルを持つ武器を揃えてパーティ全体の攻撃力を上げます。
例えば始めたばかりのプレイヤーが使うlv80のSSRキャラよりも、上級者の使うRキャラの方が攻撃力が高いのはこの「攻刃」スキルの影響です。
グラブルはこの武器スキル、「攻刃」を利用して攻撃力を何倍にも伸ばして強くなるゲームです。

詳しくは[[よくある質問>よくある質問#pb6e502c]]にも書いてあります。
種類については[[こちら>#bee6a458]]でも説明しているので詳しく知りたい人はこれらも読んでみましょう。

''【凸】''
「[[凸>俗語集/た行#c5931593]]」とは上限解放をした数、及び上限解放をすることを表します。
無凸(または0凸)は上限解放を1度も行っていない状態のこと。
1凸、2凸、3凸はそれぞれ1,2,3回上限解放を行った状態のことです。
他ページで使われている☆0、☆1、☆2、☆3と意味は同じです。
グラブルでは召喚石、武器でこの凸という呼び方を使います。キャラクターの上限解放段階にはあまり用いられません。

''【戦力】''
マイページの一番左上に「戦力 ○○○ ☆」と表示されている約4桁〜5桁くらいの数値。
この数値は主人公のステータスに、装備している武器や召喚石の攻撃力、HPを足した数字となっている。
&color(#ff0000){武器スキル、及び召喚石の加護が一切勘定されていない数値};なので、&color(#ff0000){ほぼ参考にならない};のを知ることが脱初心者への第一歩。
(主人公のステータスにはマスターボーナスやジョブボーナスが計算されているが、ここでは割愛)

''【計算機】'' [[攻撃力計算機>攻撃力計算機マニュアル]]のことです。
自分が今持っている武器をどのように組み合わせれば攻撃力が最も高くなるかは自分自身にしか分かりません。
そのため各自でこの計算機を利用してどの装備の組み合わせが一番強くなるのかを計算します。
初心者から上級者まで皆利用しているものなので何度も利用して使いこなせるようにしましょう。

''・武器の種類と攻刃スキルについての補足''

-''通常攻刃武器とは''
--武器のスキルに紅蓮の攻刃、霧氷の攻刃、地裂の攻刃、乱気の攻刃、天光の攻刃、奈落の攻刃のいずれかが含まれる武器を指します。
--各属性キャラの攻撃力を上昇(大)させる効果があります。該当武器は[[武器SSR]]ページにて確認できます。

-''方陣・攻刃II武器とは''
--「マグナシリーズ」「マグナ武器」「マグナ攻刃武器」「方陣・攻刃SSR武器」など
--武器のスキルに機炎方陣・攻刃II、海神方陣・攻刃II、創樹方陣・攻刃II、嵐竜方陣・攻刃II、騎解方陣・攻刃II、黒霧方陣・攻刃IIのいずれかが含まれる武器を指します。
--どのような武器があるかは「[[武器概要/マグナシリーズ]]」を見れば確認できます。特に光と闇は複数スキル持ちの武器が多いので要確認です。
--各属性キャラの攻撃力を上昇(大)させる効果があります。該当武器は[[武器概要/マグナシリーズ]]ページにて確認できます。
--集めるのが難しいため上限解放しきるのが非常に遅くなります。集め始めてから完成まで一年以上かかることもざらにあります。まずは方陣・攻刃武器(SR武器)を集めて徐々に方陣・攻刃II編成にシフトしていくと良いでしょう。

-''EX(Extra)武器とは''
--シナリオイベントやコラボイベントで報酬として入手できる武器スキルアイコンが「EX」表記のSSR、SR武器を指します。(エクストラ:&color(#ff0000){EX};tra)
--通称「EX」「EX攻刃」「EXスキル武器」と呼ばれる他、「UNK」「アンノウン」とも言われています。
---「アンノウン」とは、イベント『シンデレラファンタジー』シリーズで入手出来る「Unk」表記の武器です。スキル的な分類としてはEX武器と同様の意味です。(アンノウン:&color(#ff0000){Unk};nown)
(当初はEXスキルという呼び方よりもこちらの方がメジャーだったので現在でも当Wikiの一部解説ではEXスキル持ちの武器の表記が「アンノウン」表記になっている場所が多数ございます。)
--[[武器SSR]][[武器SR]]ページのカテゴリー列で、イベント(コラボ武器)と記載されている武器が該当します。
--シナリオイベント産SSR武器はlv100(3凸)まで強化して初めて攻刃スキルが付きます。
--SR武器でEX枠の武器の有無で火力が変わるため、持っていない属性のSR版EX武器が登場した際には1本は確保するようにしましょう。SR武器であれば、最低でも1本を確保すればカジノで手に入る玉鋼でいつでも上限解放することも可能です。

-''バハムートウェポンとは''
--通称「バハ武器」
--バハムートウェポンは特定属性ではなく特定種族の攻撃力を上昇させるスキルを持ちます。詳細は[[武器概要/バハムートウェポン]]を参照してください。
--&color(#ff0000){''通常攻刃枠と同じ枠''};(通常攻刃とは加算処理)です。
--本項目では基本的にダガー、アクス、スピア、マズルのいずれかを想定しています。 特に全キャラの半分近くを占めるヒューマンの攻撃力を上げるバハムートダガーは汎用性が高いです。
--更に汎用性を求めるのであればバハムートソード等も合わせて使用しましょう。これらの武器は全属性で使用できるため、プラスを優先的に振っていくと良いでしょう。
---例えば、バハムートダガー1本の編成をダガー+ソードの2本編成に変えることで、ほんの誤差レベルの攻撃力減少と引き換えにHPが10%〜15%増えることもあります。しかも各属性ごとの武器を集める手間も1本ぶん減ります。
--2017年3月に開催されたイベント「どうして空は蒼いのか」で強化第2段階「ノヴム」が1本配布されました。まず間違いなく編成入りするはずです。

-''セラフィックウェポンとは''
--通称「天司武器」
--火水土風の4属性のみに存在し、有利属性に対し最終ダメージ10%(SSR化で20%)を増加させるスキルを持ちます。[[武器概要/セラフィックウェポン]]を参照。
--最終ダメージを増加させるので他の全てのスキルと別枠乗算と考えることができます。また、ダメージ上限計算後にこのスキルの効果がかかるのでその分だけ実質的に上限が上がります。
--初心者にとっての最大の特徴は、作成したてのLv1の段階からLv75にするまで全く同じスキル効果を持ち、スキル上げが不要な点です。無理に上限解放する必要はありません。
//対有利属性のみという条件はありますが、実質的に完成済みアンノウン武器の感覚で使えます。
--3凸理想編成が完成してしまえば別枠10%では若干物足りなくなってしまいますが、そこに至るまでの武器を集めて強化する手間が1本ぶん減るのは大きいでしょう。 また、ランク101以降かつ要求素材は非常に厳しいですがSSR化でスキル効果が20%+通常攻刃枠の神威が付き、最終的な理想編成に入るので無駄にはなりません。

#endregion
*&size(16){''初期の装備編成 -ゲーム開始直後-''}; [#j9adc5c8]

ゲームをプレイし始めた人やゲームシステムにまだ慣れていない人、メインストーリーがあまり進んでいない人、そもそも武器自体をあまり持っていない人向けの武器編成です。

身も蓋もありませんが[[戦力を上げよう>序盤の進め方#vb72250f]]の通りです。
また、[[武器スキル>#oc99bd26]]についてはよくある質問の[[武器、召喚石関連>よくある質問#t47e5558]]のページの、[[武器の編成って同じ属性で揃えた方がいいの?>よくある質問#ydadc168]]から[[SRでも武器スキルは上げたほうがいいの?>よくある質問#h37d4fc4]]まで読むことをお勧めします。

まずは&color(#ff0000){「◯◯の攻刃」、「○○方陣・攻刃」};という[[スキル>#oc99bd26]]のついた武器を各属性10個ずつ集めるところから始めましょう。
[[「攻刃」スキル>#oc99bd26]]を持つ武器であればSR、SSR関わらず集めていきましょう。
マイページ左上に表示される[[戦力>#oc99bd26]]やパーティ編成画面で表示される攻撃力はどちらも[[武器スキル>#oc99bd26]]、召喚石の加護を受けていない元の数値になります。
実際の攻撃力は[[攻撃力計算機>攻撃力計算機マニュアル]]で調べることが出来ます。
この計算機はこれからずっと使うことになるので、できるだけ早いうちに慣れておきましょう。

&color(#ff6600){''&size(14){【目標の装備編成】};''};
''・武器''
キャラクター4人の属性を統一して、武器もその属性に合わせた[[スキル>#oc99bd26]]を持つものを装備しましょう。
「○○の攻刃」スキルを持つ武器×2~8本
「○○方陣・攻刃」スキルを持つ武器×2〜8本

''・メイン召喚石''
プロトバハムート
 ※討滅戦召喚石やイベント召喚石を持っている場合はそちらを使った方が良いです。
 その際は''「○○属性攻撃力が○○%UP」''、''「○○属性キャラの攻撃力が○○%UP」''といったものがオススメです。

*&size(16){''中期の装備編成 -SR方陣・攻刃武器集め-''}; [#qef7e36e]

ゲームシステムにも慣れてメインストーリーがある程度進み、最低限の武器と戦力がそろってきた人向けの武器編成です。 下記の装備例くらいの装備が完成したらシナリオイベントのボスと渡り合えるくらいにはなるでしょう。

&color(#ff6600){''&size(14){【目標の装備編成】};''};

&size(14){''【&color(#ff0000){火};&color(#0000ff){水};&color(#993300){土};&color(#339966){風};属性】''};
''SR通常攻刃武器 or SSR通常攻刃武器 × 2〜5本''
 (できるだけガチャから出たものは避けると後々楽になる)
''SR方陣・攻刃武器 × 5〜7本''
''EX攻刃武器 × 0〜2本''
 (手に入った場合はぜひ入れるべき、無凸SSRやSRでも攻撃力が高くなることが多い)

''討滅戦召喚石orイベント召喚石''

&size(14){''【&color(#ff6600){光};&color(#800080){闇};属性】''};
''SR通常攻刃武器 or SSR通常攻刃武器 × 5〜10本''
 (できるだけガチャから出たものは避けると後々楽になる)
''SSR方陣・攻刃武器 × 0〜6本''
 (できるだけ多く)
''EX攻刃武器 × 0〜2本''
 (手に入った場合はぜひ入れるべき、無凸SSRやSRでも攻撃力が高くなることが多い)

''討滅戦召喚石orイベント召喚石''

**&size(16){''SR武器を集めよう''}; [#h12a04c8]

何故SR武器なのか?

-SSR武器と比べて圧倒的に早く集まります(数を揃えるだけでも、SR武器は2週間から1ヶ月、SSR武器は半年から1年くらい差が出るといっても過言ではありません)。
-SR武器の3凸はSSR武器の1凸と同等の強さであり、武器のスキルレベルを上げていってもその差はほぼ変わりません。
-武器のレベル、スキルレベルを上げるコストが安いのですぐに強くなれます。

''&size(18){&color(#ff0000){要するに早く強くなれるのです};};''

ではどうやって集めるのか?

この段階で最も大切なのが日々の[[島HARD>序盤の進め方#z470a915]]周回です。これを毎日続けると強くなれます。
居るのであれば[[ヨダ爺>スタートダッシュ、サプライズガチャお勧め#ea37b615]]を使ってサクサク集めていきましょう。
SRキャラ、Rキャラにはそれぞれ別枠で武勲の輝きにボーナスがつくので、Rキャラでハードが無理ならNOMALでセラフィックウェポンの素材集めのついでにやるといいでしょう。
もしアニマが過剰でも、ショップでマグナアニマに変換可能です。

また、同じく大切なのが[[マグナボスの救援>序盤の進め方#b9378415]]に入ることです。
マグナボス戦では運が良ければ対応した各種SR・SSR武器やSSR召喚石を手に入れることが可能です。
運が悪くても強化素材のアークエンジェル系武器が手に入ります。
&color(#339966){ティアマト・マグナ};、&color(#ff0000){コロッサス・マグナ};、&color(#3366ff){リヴァイアサン・マグナ};、&color(#993300){ユグドラシル・マグナ};の4体の救援にはBPが余っていれば積極的に参加しましょう。
EXアビリティのトレジャーハントやミゼラブルミスト、アローレイン靴覆匹鮖藩僂靴道伽鐚堊完を支援すると喜ばれます。
特にトレジャーハント系のアビリティは自分にとってもお得なので積極的に使っていきましょう。
※ただし、「シュヴァリエ・マグナ」はうかつにターンを進めると他の参戦者に迷惑をかける場合があります。アビリティや召喚のみであれば迷惑にはなりません。

***火水土風の武器集め・強化 [#hc445f0e]

まずは3凸SR武器を集めて並べていきましょう。
無凸SSR武器よりも攻撃力が高く、スキルレベル(以下「Slv」とも)を上げやすい、最終的にはSSR武器のエサにできるためほぼ無駄になりません。
火と土の通常攻刃武器は恒常の討滅戦(以下「討滅戦」)で入手できるため、やや集めやすいです。水と風はイベントを頑張りましょう。
方陣・攻刃武器は星晶獣討伐戦で手に入ります。星晶獣討伐戦ハード(通称島ハード)を自発したり、星晶獣マグナの救援に入ったりして集めましょう。
EX攻刃武器はコラボイベントで入手できることがあります。手に入ったら方陣・攻刃・通常攻刃を少し減らして組み込みましょう。

Slvはまんべんなく6〜7まで上げることを目標に。
それ以上にする場合は方陣武器に絞って強化した方がよいです。(マグナ編成に移行する際に流用しやすいため)
なお、武器編成がまだ変わる可能性が高い段階では、Slv強化は控えた方が無駄が出にくいです。
武器のレベルが低く素の攻撃力が低い段階ではSlvの差もほとんど影響しないため、3凸武器を並べてから着手するといいでしょう。
また、SSR方陣・攻刃武器を運よく手に入れたり、武勲の輝き交換で手に入れた場合はSR武器と取り換えていきましょう。
こちらは今後ずっと使用できる武器です。スキルレベルは最大の10を目指すと良いでしょう。
ただし、3凸・Slv6程度まで鍛え上げたSRは、無凸で武器レベルを上げた程度のSSRよりも遥かに能力が高くなっています。
SSRをどこまで強化すればSRと入れ替えるに値するかは、計算機で確認しましょう。

召喚石は討滅戦産のものが使いやすいです。イベント産でも構いませんが、3凸しないとデメリットが付くものが多いので注意。

***光闇の武器集め・強化 [#b210c61c]

基本的にイベントか[[輝き交換>序盤の進め方#g6e04c03]]を待つことになるため、この段階から光闇属性に注力することはおすすめしません。
バランス良く育てるか後回しにすることも検討しましょう。
こちらは3凸SR武器と無凸SSR武器を集めて並べていくのが基本となります。

''・光属性''
光攻刃武器は古戦場武器でSSR攻刃武器を集めるのが手っ取り早いです。
古戦場を待てない場合は討滅戦でもSR武器を集められます。

''・闇属性''
闇攻刃武器はイベントで集めましょう。
討滅戦武器も守護しかないので光より収集には難儀します。 ~
光闇の方陣・攻刃武器はSSRしかなく、しかもマグナ戦でのドロップ率も低いため、気長に[[輝き交換>序盤の進め方#g6e04c03]]で集めましょう。
シュヴァリエソード・マグナ以外は無凸で並べてOKです 。
(シュヴァリエソード・マグナはRank101以上にならないとその性能の全てを発揮できません。その場合はSR武器相当の強さと考えて良いです)

EX武器の扱いについては火水土風の場合と同じです。また、Slv上げについての方針も火水土風の場合と同じです。
ただし、光と闇のSSR方陣・攻刃武器のドロップ率が4属性に比べ低いことから、イベントで比較的簡単に3凸を目指せるアンノウン武器は武器編成を埋めるのに重宝します。
今すぐ戦力を強化できるだけでなく、将来の最終的な理想の編成にも必要になってきます。
よって、&color(#ff0000){光と闇のアンノウン武器が手に入るイベントがあれば積極的に参加しましょう。 };
召喚石は討滅戦産でもイベント産でも構いません (3凸しないとイベント産はデメリットが付くことが多い点に注意)。

***''入手しやすく繋ぎに有用な武器'' [#h9f33f8c]

''・SR方陣・攻刃''
ティアマト、コロッサス、リヴァイアサン、ユグドラシルのマルチバトル島NORMAL・HARDから入手できる武器のうち、方陣・攻刃[[スキル>#oc99bd26]]がついたもの。
(&color(#ff0000){光・闇属性はSR方陣・攻刃武器が無い};ので注意。光・闇属性が育てにくいと言われているのはそのため)
SSR武器と比べると元のステータスは弱いが、属性攻撃力アップの[[スキル>#oc99bd26]]がついているためスキルレベルを育てれば強力になる。
SR武器でも[[3凸>#oc99bd26]]して最大レベル(Lv75)まで強化すると、&color(#ff0000){Lv40のSSR武器を超えるステータスになる。};
後々マグナ召喚石を[[3凸>#oc99bd26]]すると[[スキル>#oc99bd26]]効果が大きくアップするのも特徴。
マグナ確定流しを目指すうえで一番重要な戦力となるので、積極的に島NORMAL・HARDを自発して集めておきたい。

#region(''SR方陣攻刃武器一覧'')

''SR方陣攻刃武器一覧''
※各武器ごとの詳細は「[[SR方陣武器>武器概要/マグナシリーズ#nf9eedfb]]」を参照。

|~属性|~武器種|~武器名|
|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
|火|短剣&br;斧&br;格闘|コロッサスブレイカー&br;&color(#ff0000){コロッサスハーケン};&br;コロッサスフィスト|
|水|短剣&br;槍&br;銃|レヴィアンゲイズ&br;レヴィアスパイン&br;&color(#ff0000){レヴィアンマズル};|
|土|格闘|&color(#ff0000){世界樹の幹甲};|
|風|剣&br;斧&br;銃|ティアマトブレード&br;ティアマトアムード&br;&color(#ff0000){ティアマトボルト};|
|光|無し|無し|
|闇|無し|無し|

&color(#ff0000){赤字};の武器は各属性のSR方陣攻刃武器の中で最も攻撃力のステータスが高い武器。
ただし、「方陣・攻刃」[[スキル>#oc99bd26]]の方が重要で、&color(#ff0000){武器のステータス自体はほとんど誤差の範囲};なのでそこまで意識する必要はない。
また、SSR武器までの繋ぎなので特にこだわる必要もない。
&size(14){→沢山手に入ってどれを装備したらよいのか迷った時に、どちらを優先するかの参考くらいに考えよう。};

#endregion

SR武器はある程度本数を確保したら並行してスキルレベルを上げていきましょう。
スキルを持つ武器にスキルを持つ武器を合成することでスキルレベルを上げることが出来ます。
([[効果的なスキル強化について>スキル強化#if52d68c]]を参考に強化しましょう。 )
属性にもよりますが、[[3凸>#oc99bd26]]を3〜5本くらいを目安に揃えると良いでしょう。
後からSSR武器のスキルレベル上げの素材に使えるため、SR武器のスキル上げが無駄になるということはありません。

''・討滅戦報酬 SR・SSR攻刃武器''
ボス1種あたり3日間の制限はあるものの、ショップで交換できる分入手のめどを立てやすい。
マグナでない4属性島ボスからの武器ドロップはそれなりに渋いため、序盤の攻刃武器集めの手段として併用するといい。
戦闘回数をこなすことで、イフリートハルベルト(火属性・槍)や裁きの雷鳴(土属性・銃)といったSSRの攻刃(大)武器が上限解放用まで確実に手に入るのも嬉しいところ。
島ボス産SRが充実してきたら、討滅戦報酬にはSSRやトレジャーを選択するといいだろう。
なお、SSRの入手にはまとまった数のマグナアニマが必要になるため、マグナアニマが1戦で2つ3つ落ちる難度EXTREMEを回せる程度の戦力が欲しい。
また、イフリート戦、ウォフマナフ戦、コロゥ戦以外の報酬武器はスキルにあまり魅力がないが、とりあえずのメイン武器としては使うには充分。
島ボスから調達できない種類×属性の武器が欲しい場合などは覗いてみるといい。

''・セラフィックウェポン''
火剣、水杖、風弓、土格闘の4種があり、ショップの特殊武器強化から簡単に入手できる。
入手時のレアリティはSRだが、素材を消費して上限解放してゆき、最終的にはSSRに鍛え上げることができる。
SSRへの道のりは長いが、SRの段階で強化不要の優秀なスキル効果(有利属性の敵に対する最終ダメージ10%アップ)が付いており、
入手後すぐに手軽な底上げに使えるほか、ダメージ計算の仕様上極まった編成にも入ってくる武器。
入手直後のSRの状態でも、武器性能はSR最上位かつスキル強化済み相当と非常に優秀。
スキル上げが重要と言われるこのゲームでこの点は大きく、とりあえず入手して損はない。
先々ずっと付き合えるだけのポテンシャルを秘めている。
唯一の注意点は、有利属性でない敵にはスキル効果が発揮されないこと。4属性パーティで光や闇のボスを相手にする場合などは留意したい。

''【入手しやすい高ステータスの武器、最後までずっと使えて無駄にならない武器】''

#region(''オススメ武器一覧'')

''・天星器(古戦場武器)''
決戦イベントで入手できる光属性のSSR攻刃武器。
3凸すれば強いもので攻撃力2500程度、弱いものでも2100程度あり、メイン武器としても頼れる。
最大の特徴は上限解放に伴って属性変更が可能なことで、将来的には光編成以外でも活用できる。
奥義効果が強力な短剣(四天刃)と楽器(九界琴)は特に便利で、全属性分を作るプレイヤーも多い。
武器種で迷った場合は、&color(#ff0000){まずはダークフェンサーをはじめ多くのジョブで使える短剣(四天刃)がオススメ。};
慣れてきたらよく使うジョブや使ってみたいけど武器が無い!といったジョブに合わせて選べばOK。

なお、取って損のない武器ではあるが、属性変更に必要なトレジャーはかなりゲームを進めないと数を揃えるのが難しい。
そのため、すぐにトレジャーを用意できるか、光のまま実戦運用できる編成を組めるのでなければ、当面は宝の持ち腐れになってしまう。
いずれ手にすることになるだろう最高クラスの武器ではあるが、NORMALやHARDの島ボスを回しているような段階であれば、慌てて入手する必要はない。

''・フローレンベルク''
四象降臨イベントで入手できる火属性SSR短剣。
最初から最大解放されており、ステータスもMAX攻撃力2100とそこそこあるため戦力的な繋ぎになる上、スキル効果の「貢献度ボーナス+10%」がシナリオイベントを走る上で便利。
目的のイベント報酬を入手するまでの消費APと時間を間接的に節約できる。
まだ持っていないプレイヤーは、四象降臨が開催されたら優先的に押さえておくといいだろう。
※なお、貢献度レースである古戦場イベントには必須とされる武器だったが、アップデートにより古戦場イベントにはスキル効果が適用されなくなった。
 また、四象降臨イベントにもこの武器のスキル効果の恩恵はない。

''番外編【保管しておくと後から役立つ武器種】''
以下の武器種はSR以上のものを各属性1本ずつ保管しておくと後から役に立ちます。
攻刃以外のスキルを持つ場合でもメイン武器として有用なので、合成・売却する前に一度確認しましょう。
イベントの報酬SR・SSR武器が以下の武器種の時は1本確保しておくと使用可能なジョブの幅が広がります。

''【剣・短剣】''
多くのジョブのメイン武器にできるため便利。
特に短剣は6属性各1本ずつあることが望ましい。
初心者から上級者までみんな大好きダークフェンサーのメイン武器。

''【楽器】''
ハーピスト系ジョブのメイン武器。
ハーピスト系のアビリティはメイン武器が楽器か否かで性能が大きく変わる。
使用時は楽器が必須と言っても過言ではないので6属性各1本ずつあることが望ましい。
なお、武器レアリティSR以下でガチャを使わず入手できる楽器は、水のメイプルハープ(N)と光で強化素材のエンジェルハープ(R/SR)しかない。
得物がないため長期にわたってハーピスト系を実戦運用できない属性も出るだろう。

''【槍】''
メイン武器として装備することでヴァルキュリアのEXアビリティ・デュアルインパルスIII(通称デュアル)の効果を大きく向上させることができる。
使用者トリプルアタック確定の効果によって、奥義ゲージの伸びが遅いナイト系とプリースト系でもチェインバーストに参加しやすくなり、さらに参戦者全員の連続攻撃率も飛躍的に高める。
高難度マルチバトルで真価を発揮するアビリティであるため、将来に備えて各属性のものを取り置きしておくといい。

#endregion
**召喚石を活用しよう [#fb602f90]

メイン石とフレ石の組み合わせは、&size(20){&color(#ff0000){属性×属性};もしくは&color(#ff0000){属性×キャラ};};。
石の組み合わせについての詳細は[[属性/キャラ石の違い>システム仕様関連#x1939739]]を参照。
この時点ではどちらの組み合わせでも大して攻撃力に差は出ないので、あまり気にせずにセットしよう。
**中期の具体的編成例 [#q3b13740]

では、今までの解説を踏まえて具体的な編成例を紹介したいと思います。
EX攻刃武器が無い場合は、入手するまで通常攻刃武器候補の本数を増やすことで対応すると良いでしょう。
(バハムート武器がまだ無い段階も同様に通常攻刃で対応)
※編成例内ではEX攻刃武器枠をシナリオイベント産武器で埋めています。

#region(火・水・土・風属性の場合の具体編成例)
-''【火属性SR方陣メイン編成】''
|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|c
|BGCOLOR(#b0c4de):''分類名''|~通常攻刃&br;武器候補|~方陣・攻刃&br;武器候補|~EX攻刃&br;武器候補|~バハムート&br;武器候補|~セラフィック|
|BGCOLOR(#b0c4de):''各本数''|2〜5本|5〜7本|0〜2本|0〜1本|1本|

|>|>|>|>|>|>|BGCOLOR(#b0c4de):CENTER:&size(16){''実際の編成例''};|
|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|c
|&attachref(img/1040902500_icon.jpg,40%);&br;4凸「[[朱雀光剣>武器/朱雀光剣 (SSR)]]」&br;または&br;「ガチャ産通常攻刃武器」|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1030300700.png,20%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1030300700.png,20%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1030300700.png,20%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|
|~|~|&attachref(img/1030300700.png,20%);|~|&attachref(img/1030300700.png,20%);|~|&attachref(img/1040004400.png,20%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~通常攻刃武器候補|
|~|~|&attachref(img/1040015500.png,15%);|~|&attachref(img/1040015500.png,15%);|~|&attachref(img/1030006200.png,25%);|
|~通常攻刃武器候補|~|~EX攻刃武器枠|~|~EX攻刃武器枠|~|~セラフィック|

-''【水属性SR方陣メイン編成】''
|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|c
|BGCOLOR(#b0c4de):''分類名''|~通常攻刃&br;武器候補|~方陣・攻刃&br;武器候補|~EX攻刃&br;武器候補|~バハムート&br;武器候補|~セラフィック|
|BGCOLOR(#b0c4de):''各本数''|2〜5本|5〜7本|0〜2本|0〜1本|1本|

|>|>|>|>|>|>|BGCOLOR(#b0c4de):CENTER:&size(16){''実際の編成例''};|
|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|c
|&attachref(img/1040303300_icon.jpg,40%);&br;4凸「[[玄武甲槌>武器/玄武甲槌 (SSR)]]」&br;または&br;「ガチャ産通常攻刃武器」|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1030500600.png,20%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1030500600.png,20%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1030500600.png,20%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|
|~|~|&attachref(img/1030500600.png,20%);|~|&attachref(img/1030500600.png,20%);|~|&attachref(img/1040009300.png,20%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~通常攻刃武器候補|
|~|~|&attachref(img/1040506700.png,15%);|~|&attachref(img/1040506700.png,15%);|~|&attachref(img/1030404700.png,25%);|
|~通常攻刃武器候補|~|~EX攻刃武器枠|~|~EX攻刃武器枠|~|~セラフィック|

-''【土属性SR方陣メイン編成】''
|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|c
|BGCOLOR(#b0c4de):''分類名''|~通常攻刃&br;武器候補|~方陣・攻刃&br;武器候補|~EX攻刃&br;武器候補|~バハムート&br;武器候補|~セラフィック|
|BGCOLOR(#b0c4de):''各本数''|2〜5本|5〜7本|0〜2本|0〜1本|1本|

|>|>|>|>|>|>|BGCOLOR(#b0c4de):CENTER:&size(16){''実際の編成例''};|
|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|c
|&attachref(img/1040603000_icon.jpg,40%);&br;4凸「[[白虎咆拳>武器/白虎咆拳 (SSR)]]」&br;または&br;「ガチャ産通常攻刃武器」|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1030600700.png,20%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1030600700.png,20%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1030600700.png,20%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|
|~|~|&attachref(img/1030600700.png,20%);|~|&attachref(img/1030600700.png,20%);|~|&attachref(img/1040005000.png,20%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~通常攻刃武器候補|
|~|~|&attachref(img/1040705500.png,15%);|~|&attachref(img/1040705500.png,15%);|~|&attachref(img/1030605200.png,25%);|
|~通常攻刃武器候補|~|~EX攻刃武器枠|~|~EX攻刃武器枠|~|~セラフィック|

-''【風属性SR方陣メイン編成】''

|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|c
|BGCOLOR(#b0c4de):''分類名''|~通常攻刃&br;武器候補|~方陣・攻刃&br;武器候補|~EX攻刃&br;武器候補|~バハムート&br;武器候補|~セラフィック|
|BGCOLOR(#b0c4de):''各本数''|2〜5本|5〜7本|0〜2本|0〜1本|1本|

|>|>|>|>|>|>|BGCOLOR(#b0c4de):CENTER:&size(16){''実際の編成例''};|
|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|c
|&attachref(img/1040204000_icon.jpg,40%);&br;4凸「[[青竜牙矛>武器/青竜牙矛 (SSR)]]」&br;または&br;「ガチャ産通常攻刃武器」|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1030500500.png,20%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1030500500.png,20%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1030500500.png,20%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|
|~|~|&attachref(img/1030500500.png,20%);|~|&attachref(img/1030500500.png,20%);|~|&attachref(img/1040014000.png,20%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~通常攻刃武器候補|
|~|~|&attachref(img/1040014200.png,15%);|~|&attachref(img/1040802500.png,15%);|~|&attachref(img/1030703700.png,25%);|
|~通常攻刃武器候補|~|~EX攻刃武器枠|~|~EX攻刃武器枠|~|~セラフィック|

#endregion

*&size(16){''後期の装備編成 -目指せマグナボス確定流し-''}; [#x7177a90]

武器と戦力がある程度揃ってきて、3凸SR武器では火力不足を感じ始めた人向けの武器編成です。
3凸SR方陣・攻刃武器を敷き詰め、スキルレベルを平均6程度まで上げればキャラクター・召喚石次第では4属性のマグナボスの確定流しが見えてくるでしょう。
SSR武器も織り交ぜつつ、スキルレベルを7,8程度まで上げると安定して確定流しができるようになっているはずです。

&color(#ff6600){''&size(14){【目標の装備編成】};''};
''通常攻刃武器×2~3本''
''方陣・攻刃武器×4〜7本''
''EX攻刃武器×0〜2本''(手に入った場合はぜひ入れるべき、無凸SSRやSRでも攻撃力が高くなることが多い)
''バハムートウェポン×1〜2本''
''3(4)凸討滅戦召喚石or3凸イベント召喚石or3凸マグナ召喚石''

**マグナ編成武器装備テンプレ編成例(マグナ武器3凸以下) [#jdb07db4]

※新しい武器の追加で変わる可能性があります。
このページのものが常に最新とは限りません。
※バハムートウェポンは自分のパーティの種族に合わせて入れ替えましょう。
''&color(#ff0000){※これらの編成例はあくまでも一例に過ぎません。特にEX武器は4凸か3凸か、さらには撃滅戦の六道武器の存在など考慮すべき点が多いです。各自計算機を使って自分で調べましょう};''
※旧レイアウトはコチラからアクセス出来ます。(ページの負荷軽減目的)→[[オススメ装備編成(バックアップ保存用)]]

マグナ編成の特徴は、キーとなる召喚石、武器まですべてが無課金でも時間をかければ確実に手に入ることです。
また、4凸まで考えれば属性編成や下手な神石編成よりも強力な編成です。
一部使い回しも利くためまずはこの編成を目指します。
ひたすら常設のマグナボスの討伐を繰り返すだけで完成できますが、とにかく大量のマグナ武器が必要になります。
いくらガチャを引いても、他のイベントをプレイしても編成に必要なプレイ時間をショートカットする手段はほとんどありません。
半年〜1年くらいの期間をかけて完成を目指すような編成です。
方陣スキルではない二手や三手(アテナ槍、バアル銃など)も期待値を考えると入ってくることもあるため、もし手に入れば編成しても良いでしょう。
※オールド武器については[[コチラ>オススメ装備編成/上級編成例#i55f0ef8]]を参照。

最近はセラフィックウェポンの実装や古戦場などの属性耐性から非有利属性のPTを使う意味が薄くなってきているため、属性間の比較は無意味なものとなってきています。
なお、同属性間であれば攻刃のみの武器よりも攻刃&背水や攻刃&技巧武器の方が強力です。
メイン武器には属性変更四天刃や九界琴、デュアル用の槍が選ばれることが多いです。基本的に通常攻刃武器はこれらの武器とバハ武器のための枠になります。
//4月9日 unk武器はイベント毎に増える一方なうえ放置ぎみなのでコメントアウト
1ヶ月ほど反感がなければ消していいかと思います

アンノウン武器候補:アンノウンソード、フェアーソード、ブラックアックス(4凸実装済)、レッド・サン、スヴァルガントレット、灼滅天の刃鎌(真化・4凸実装済)
バハムートウェポン:パーティーメンバーによる

秘丹弥虚羅多包丁、ストリートファイター、ブラスト・ソード
毒手、マルメテル・ハンマー(4凸実装済)、マシン・ボウ
カエールベル、西風の竪琴、河豚毒
リスレット、ラファエル
ニバンボシ、光の剣、カースドブレイド

※各属性とも通常攻刃や、方陣・攻刃武器を1本減らして別のバハムートウェポンを1本増やしても誤差程度の攻撃力差になることが多いです。
 (詳細下記参照、特にヒューマン染めでは+99振ったバハ武器を2本入れているプレイヤーが多い)
EX武器等が足りない・余っている場合やバハムートウェポンを2種類入れる場合など妥協点を探すときは自分で[[攻撃力計算機>攻撃力計算機マニュアル]]に入力し納得の行く編成を作るようにしましょう。
※理想編成はすべての武器が3凸、スキル強化が終了した状態が前提のため、攻撃力の低い強化途中ではステータス次第で本数の配分もコロコロと変わります。
 イベント装備など最後まで強化できない武器などを組み込む際には[[攻撃力計算機>攻撃力計算機マニュアル]]で、その武器の攻撃力の数値を入力して確認してみましょう。

※当編成例では実際のゲーム画面と照らし合わせやすいようにEX攻刃枠にゼノ武器を表示していますが、持っていない場合は同じ種類のスキル持ち武器であれば問題ありません。
『[[スキル一覧ページ>スキル一覧#j4fa1c81]]』を見て「○属性キャラの攻撃力上昇(EX)」の武器を手に入れた場合は積極的に組み込んでみましょう。

//現在、以下の理由から前のレイアウトと情報を元にした新レイアウトの実験運用を行っています。
//1.初心者でもゲーム内の実際の編成画面と見比べやすくするため。
//2.現状ではセラフィックウエポン等の武器を入れる場所が分かりにくいため。
//3.表その1と表その2で同じ情報が重複していてかえって分かりにくさを招いているため。
//もちろん、賛否両論あると思うので前のレイアウトもオミットはせずに「オススメ装備編成(バックアップ保存用)#u52014d4」のページに保存しています。かえって見えにくくなった等の意見がございましたら差し戻されて大丈夫です。

***火属性マグナ編成具体例 [#l73f6fe1]

|BGCOLOR(#b0c4de):''分類名''|~通常攻刃&br;武器候補|~方陣・攻刃&br;武器候補|~EX攻刃&br;武器候補|~バハムート&br;武器候補|~セラフィック|
|BGCOLOR(#b0c4de):''各本数''|1本|5本|2本|1本|1本|

#region(&size(14){&color(black){実際の編成例};};)

※方陣攻刃武器候補として「''コロッサスケーン・マグナ''」を使用している編成例。

|>|>|>|>|>|>|BGCOLOR(#b0c4de):CENTER:&size(16){''実際の編成例''};|
|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|c
|&attachref(img/1040902500_icon.jpg,40%);&br;4凸「[[朱雀光剣>武器/朱雀光剣 (SSR)]]」&br;または&br;&attachref(img/1040102300_icon.jpg,40%);&br;「属性変更古戦場武器 」&br;(例:四天刃・焔)|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1040401500.png,25%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1040401500.png,25%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1040401500.png,25%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|
|~|~|&attachref(img/1040401500.png,25%);|~|&attachref(img/1040401500.png,25%);|~|&attachref(img/1030103800.png,25%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~バハムート武器枠|
|~|~|&attachref(img/1040306200.png,18%);|~|&attachref(img/1040306200.png,18%);|~|&attachref(img/1030006200.png,25%);|
|~通常攻刃武器候補|~|~EX攻刃武器枠|~|~EX攻刃武器枠|~|~セラフィック|

-【他の武器候補】
|~方陣攻刃枠|画像募集中|[[夏ノ陽炎>武器/夏ノ陽炎 (SSR)]]|

#endregion

***水属性マグナ編成具体例 [#sbd16950]

|BGCOLOR(#b0c4de):''分類名''|~通常攻刃&br;武器候補|~方陣・攻刃&br;武器候補|~EX攻刃&br;武器候補|~バハムート&br;武器候補|~セラフィック|
|BGCOLOR(#b0c4de):''各本数''|1本|5本|2本|1本|1本|

#region(&size(14){&color(black){実際の編成例};};)

※方陣攻刃武器候補として「''レヴィアンゲイズ・マグナ''」を使用している編成例。

|>|>|>|>|>|>|BGCOLOR(#b0c4de):CENTER:&size(16){''実際の編成例''};|
|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|c
|&attachref(img/1040303300_icon.jpg,40%);&br;4凸「[[玄武甲槌>武器/玄武甲槌 (SSR)]]」&br;または&br;&attachref(img/1040102400_icon.jpg,40%);&br;「属性変更古戦場武器 」&br;(例:四天刃・雪)|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1040101500.png,25%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1040101500.png,25%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1040101500.png,25%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|
|~|~|&attachref(img/1040101500.png,25%);|~|&attachref(img/1040101500.png,25%);|~|&attachref(img/1030103800.png,25%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~バハムート武器枠|
|~|~|&attachref(img/1040413000.png,18%);|~|&attachref(img/1040413000.png,18%);|~|&attachref(img/1030404700.png,25%);|
|~通常攻刃武器候補|~|~EX攻刃武器枠|~|~EX攻刃武器枠|~|~セラフィック|

-【他の武器候補】
|~方陣攻刃枠|画像募集中|[[冬ノ霜柱>武器/冬ノ霜柱 (SSR)]]|

#endregion

***土属性マグナ編成具体例 [#ka43762c]

|BGCOLOR(#b0c4de):''分類名''|~通常攻刃&br;武器候補|~方陣・攻刃&br;武器候補|~EX攻刃&br;武器候補|~バハムート&br;武器候補|~セラフィック|
|BGCOLOR(#b0c4de):''各本数''|1本|5本|2本|1本|1本|

#region(&size(14){&color(black){実際の編成例};};)

※方陣攻刃武器候補として「''世界樹の晶剣・マグナ''」&size(12){&color(#0000ff){(オススメ)};};を使用している編成例。

|>|>|>|>|>|>|BGCOLOR(#b0c4de):CENTER:&size(16){''実際の編成例''};|
|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|c
|&attachref(img/1040603000_icon.jpg,40%);&br;4凸「[[白虎咆拳>武器/白虎咆拳 (SSR)]]」&br;または&br;&attachref(img/1040102600_icon.jpg,40%);&br; 「属性変更古戦場武器」 (例:四天刃・界)|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1040002200.png,25%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1040002200.png,25%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1040002200.png,25%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|
|~|~|&attachref(img/1040002200.png,25%);|~|&attachref(img/1040002200.png,25%);|~|&attachref(img/1030103800.png,25%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~バハムート武器枠|
|~|~|&attachref(img/1040805700.png,18%);|~|&attachref(img/1040805700.png,18%);|~|&attachref(img/1030605200.png,25%);|
|~通常攻刃武器候補|~|~EX攻刃武器枠|~|~EX攻刃武器枠|~|~セラフィック|

-【他の武器候補】
|~方陣攻刃枠|&attachref(img/1040405900_icon.jpg,40%);|世界樹の雫枝・マグナ|
|~方陣攻刃枠|画像募集中|[[秋ノ落葉>武器/秋ノ落葉 (SSR)]]|

#endregion

***風属性マグナ編成具体例 [#aa1d9d9a]

|BGCOLOR(#b0c4de):''分類名''|~通常攻刃&br;武器候補|~方陣・攻刃&br;武器候補|~EX攻刃&br;武器候補|~バハムート&br;武器候補|~セラフィック|
|BGCOLOR(#b0c4de):''各本数''|1本|6本|1本|1本|1本|

#region(&size(14){&color(black){実際の編成例};};)

※方陣攻刃武器候補として「''ティアマトボルト・マグナ''」を使用している編成例。
&size(12){&color(#0000ff){(最終的にはボルト一択になるためオススメ)};};

|>|>|>|>|>|>|BGCOLOR(#b0c4de):CENTER:&size(16){''実際の編成例''};|
|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|c
|&attachref(img/1040204000_icon.jpg,40%);&br;4凸「[[青竜牙矛>武器/青竜牙矛 (SSR)]]」&br;または&br;&attachref(img/1040102500_icon.jpg,40%);&br; 「属性変更古戦場武器」 (例:四天刃・凪)|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1040502600.png,25%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1040502600.png,25%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1040502600.png,25%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|
|~|~|&attachref(img/1040502600.png,25%);|~|&attachref(img/1040502600.png,25%);|~|&attachref(img/1040502600.png,25%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|
|~|~|&attachref(img/1030103800.png,25%);|~|&attachref(img/1040209400.png,18%);|~|&attachref(img/1030703700.png,25%);|
|~通常攻刃武器候補|~|~バハムート武器枠|~|~EX攻刃武器枠|~|~セラフィック|

-【他の武器候補】
|~方陣攻刃枠|&attachref(img/1040600500.png,20%);|ティアマトガントレ・マグナ|
|~方陣攻刃枠|画像募集中|[[春ノ柔風>武器/春ノ柔風 (SSR)]]|

#endregion

***光属性マグナ編成具体例 [#jd474f49]

|BGCOLOR(#b0c4de):''分類名''|~通常攻刃&br;武器候補|~方陣・攻刃&br;武器候補|~EX攻刃&br;武器候補|~バハムート&br;武器候補|~セラフィック|
|BGCOLOR(#b0c4de):''各本数''|1本|5本|2本|1本|1本|

#region(&size(14){&color(black){実際の編成例};};)

※方陣攻刃武器候補として「''シュヴァリエボルト・マグナ''」を使用している編成例。
&size(12){&color(#0000ff){(攻撃力が高いためオススメ)};};
//本来はシュヴァ剣をオススメするべきですが、マグナ3凸以下というコンセプトの都合上、この段階でシュヴァ剣を4凸して揃えることはあまり現実的ではないので敢えてシュヴァ銃の方を採用しています。

|>|>|>|>|>|>|BGCOLOR(#b0c4de):CENTER:&size(16){''実際の編成例''};|
|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|c
|&attachref(img/1040102200_icon.jpg,40%);&br;4凸古戦場武器・真(例:四天刃・真)&br;または&br;&attachref(img/1040102700_icon.jpg,40%);&br; 「属性変更古戦場武器」 (例:四天刃・煌)|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1040500600.png,25%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1040500600.png,25%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1040500600.png,25%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|
|~|~|&attachref(img/1040500600.png,25%);|~|&attachref(img/1040500600.png,25%);|~|&attachref(img/1040809200.png,25%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~セラフィック|
|~|~|&attachref(img/1030103800.png,25%);|~|&attachref(img/1040015300.png,18%);|~|&attachref(img/1040015300.png,18%);|
|~通常攻刃武器候補|~|~バハムート武器枠|~|~EX攻刃武器枠|~|~EX攻刃武器枠|

-【他の武器候補】
|~方陣攻刃枠|&attachref(img/1040800000.png,20%);|シュヴァリエハープ・マグナ|
|~方陣攻刃枠&br;(4凸後は「方陣攻刃&通常攻刃枠」)|&attachref(img/1040007200.png,20%);|シュヴァリエソード・マグナ(4凸必須)&br;&size(11){&color(red){※ドロップ率が低く入手難度が高いうえに最終上限解放が必須};};|

#endregion

***闇属性マグナ編成具体例 [#y1093cac]

|BGCOLOR(#b0c4de):''分類名''|~通常攻刃&br;武器候補|~方陣・攻刃&br;武器候補|~EX攻刃&br;武器候補|~バハムート&br;武器候補|~セラフィック|
|BGCOLOR(#b0c4de):''各本数''|1本|5本|2本|1本|1本|

#region(&size(14){&color(black){実際の編成例};};)

※方陣攻刃武器候補として「''セレストクロー・マグナ''」を使用している編成例。
&size(12){&color(#0000ff){(闇属性のマグナ編成は最終的に背水パーティになることが多いためオススメ)};};

|>|>|>|>|>|>|BGCOLOR(#b0c4de):CENTER:&size(16){''実際の編成例''};|
|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|CENTER:5|CENTER:150|c
|&attachref(img/1040101600.png,25%);&br;4凸ヘルウォードダガー&br;または&br;&attachref(img/1040102800_icon.jpg,40%);&br; 「属性変更古戦場武器」 (例:四天刃・煉)&br;または「[[ヘルマニビス>武器/ヘルマニビス (SSR)]]」|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1040604300.png,25%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1040604300.png,25%);|BGCOLOR(white): |&attachref(img/1040604300.png,25%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|
|~|~|&attachref(img/1040604300.png,25%);|~|&attachref(img/1040604300.png,25%);|~|&attachref(img/1040310500.png,25%);|
|~|~|~方陣攻刃武器枠|~|~方陣攻刃武器枠|~|~セラフィック|
|~|~|&attachref(img/1030103800.png,25%);|~|&attachref(img/1040908600.png,18%);|~|&attachref(img/1040908600.png,18%);|
|~通常攻刃武器候補|~|~バハムート武器枠|~|~EX攻刃武器枠|~|~EX攻刃武器枠|

-【他の武器候補】
|~方陣攻刃枠|&attachref(img/1040301400.png,20%);|セレストザグナル・マグナ&br;&size(11){&color(#0000ff){※オススメ};};|
|~方陣攻刃枠|&attachref(img/1040201900.png,20%);|セレストホーン・マグナ|

#endregion

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**TIP:マグナボスに挑む目安 [#c649893d]
#region(''※あくまで参考程度にご覧下さい'')

''【マグナボスに挑む目安】''

 src=

計算機で有利12万~15万程度から[[攻略ページ>NORMALマルチバトル攻略法/島ボス・マグナ]]を見ながらマグナボスに挑戦してみるといいでしょう。戦力が低いうちは苦戦しますが、有利20万にもなれば少しは安定して確定流しができるようになっているでしょう。
このページを読んでいるプレイヤーはお気づきだと思いますが、マグナ確定流しにSSRキャラクターは必須ではありません(ただし、劇的に攻略が楽になるキャラは多いです。[[攻略ページ>NORMALマルチバトル攻略法/島ボス・マグナ]]参照)。SRキャラのみのパーティでも装備を強化し通常攻撃のダメージを伸ばしていけばそのうち勝てるようになります。ダークフェンサーの主人公を駆使して頑張りましょう。
負けそうになった時は全体に救援を呼びましょう。もし、全滅してしまったとしても、&color(#ff0000){''撤退してはいけません。''};撤退をしてしまうと貰えるはずの報酬を貰えなくなってしまいます。救援を呼んでからマイページに戻って誰かが倒してくれるまで待ちましょう。マグナボスは初心者から上級者まで非常に人気のため、比較的早く救援が来て討伐されます。
救援を出す際は当wikiの[[通常マルチバトル救援募集板>通常マルチバトル救援募集板#t411b0e5]]やtwitterにも救援を出してより多くの人の目に付くようにすることをお勧めします。
討伐が成功すれば''&color(#ff0000){自発者は確実に1つ赤箱が手に入ります。};''(赤箱については後述)
" src=
※2017/2/15のアップデートでマルチバトル報酬の仕様が変更され、発見者報酬のSSR武器・召喚石の確率が上がりました。
 現在では自分は''&color(#ff0000){MVP報酬を無理をしてまで狙わずに、自発してすぐに救援を出してMVP報酬狙いのプレイヤーを呼び込むのも悪くない手段です。};''
 この自発即救援はシュヴァリエ・マグナ以外の5種類のマグナボスではMVP報酬狙いのプレイヤーから歓迎されています。
 シュヴァリエ・マグナは特殊行動の存在からHP50%以上の救援は敬遠されがちです。

 src=

&size(14){ →自信が付いたらとりあえず自発してみよう。一人で倒せなくても大丈夫。};
" src=
 
''【マグナボスの救援について】''
" src=
マグナボスの救援は基本的に「みんな」への救援依頼で問題ありません。なかなか人が来なければ当wikiの[[通常マルチバトル救援募集板>通常マルチバトル救援募集板#t411b0e5]]も利用すると良いでしょう。現在は「バハムート」や「グランデ」といった強力なボスの募集が多く投稿されているため募集をするのに抵抗を感じるかもしれませんが、臆せず救援を頼みましょう。
Twitterアカウントを持っているのであればTwitter救援を出すのもアリです。Twitterに救援を出すと[[リアルタイム検索>俗語集/ら行#ucfffaf1]]を使っているプレイヤーがすぐに救援に駆けつけれくれます。
マグナボスは初心者から上級者まで安定した需要があります。また、人の多い時間帯を狙って書き込むのも一つの手でしょう。
確定流しができる戦力があるのであれば積極的に救援に参加して準MVPを狙うのも良いでしょう。
マルチバトルの2位、3位では一定確率でMVPと同じ赤箱が手に入ります。可能であれば積極的に準MVPを狙っていきましょう。
" src=
&size(14){ →[[救援掲示板>通常マルチバトル救援募集板#t411b0e5]]やTwitter救援をどんどん使おう。};
" src=
 
''【赤箱について】''
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自発者は報酬で赤箱(自発赤箱)が1つ貰えます。また、MVPのプレイヤーも赤箱(順位赤箱)が1つ貰えます。基本的に赤箱の中身は他の箱よりも良いものが入っているので、とてもお得です。マグナであればSSRも現実的に狙える確率で入っています。
早いうちからカジノに入り浸ったり、毎日の島HARDを欠かさずにこなしたりしていて、トリガーアイテムであるマグナアニマが余っている場合は一人で倒せなくとも自発して、赤箱1つだけ貰うのも良い手段です。
※2017/2/15のアップデートでマルチバトル報酬の仕様が変更され、発見者報酬のSSR武器・召喚石の確率が上がりました。
" src=
&size(14){ →赤箱はSSRドロップ率が高くてお得!自発者は赤箱が一つもらえる。};
" src=
 
''【マグナボスにギリギリで負けてしまった場合】''
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マグナ戦であともう一歩というところまで行ければ勝ったも同然です。毎月最大2本までSSR攻刃武器が手に入る[[武勲の輝き交換>序盤の進め方#g6e04c03]]を利用して戦力の底上げをしましょう。
交換でSSR攻刃武器を手に入れ、スキルレベルを5~6程度まで上げることでかなりの戦力の向上が見込めます。(もちろん理想はスキルレベル最大ですが)
ここで3凸[[カーバンクル>召喚石評価SR#bad5052a]]や[[アテナ>召喚石/アテナ (SSR)]]といったボスの特殊技のダメージを減らせる召喚石があると比較的簡単に戦えます。また、SR召喚石を上限解放できる「月光晶」はカジノで毎月5個まで交換が可能です。
" src=
 &size(14){→武勲の輝き交換や、召喚石のカーバンクルやアテナを使おう。};
" src=
 
//''【SSR武器を手に入れた場合】''
//SSR方陣・攻刃武器を手に入れたら3凸SR武器から順次入れ替えていきましょう。方陣武器が5本を超えたあたりから[[マグナ攻刃編成>システム仕様関連#effd4ae2]]への移行を考えても良い頃でしょう。
//マグナ攻刃編成に移行後のメイン石とフレ石の組み合わせは、属性×3凸マグナ召喚石。
//暇な時に攻撃力計算機を使い今の自分の装備には属性×属性と属性×3凸マグナ召喚石のどちらの方が攻撃力が高くなるかを確認してみましょう。
//" src=
//&size(14){ →計算機で頻繁に調べよう。};
//" src=

#endregion
**オススメのSSR武器・召喚石 [#i1bc9d87]

''【SSR攻刃武器】''
決戦イベント、四象降臨イベント、シナリオイベント、討滅戦から入手。特に決戦イベントと四象降臨イベントの武器は最大解放しやすく重要。

属性変更古戦場武器は光属性編成を除きメイン武器用です。
使いたいジョブ、あるいは取得したい十天衆に合わせて作製すること。
メイン武器としては特に四天刃と九界琴が人気。
四象降臨イベント産武器は入手時点で3凸であり最終上限解放もしやすいです。
定期的に復刻されるため、とりあえず入手しておいても腐らないのが魅力。
ただし玄武爪・青竜剣・白虎杖・朱雀琴はとても強い癖があり、最終上限解放も合わせて行わないと攻刃が付かない点に注意。
討滅戦SSR武器は常設なので入手しやすいですが、火土以外は最終上限解放しないと攻刃は付きません。
討滅戦武器の最終上限解放素材は、より優先度の高い方陣武器の最終上限解放素材と同じです。そのため方陣武器の4凸が終わった人向け。

シナリオイベント武器は復刻がされるかどうか・いつになるかが不明のため、基本的には3凸できなければ繋ぎ用と割り切るべきでしょう。
一応、1凸〜2凸できれば3凸SR攻刃よりは攻撃力が高くなりやすいです。
また、イベントによってはSSR武器が攻刃(中)/守護(小)のものや守護(大)のものもあります。
攻刃(大)以外は繋ぎ用と割り切るべきでしょう。

なお、シュヴァリエブージ・マグナは騎解方陣・守護II(方陣守護)の他に霧氷の攻刃を持つため、水属性攻刃のサブ武器として用いることができます。
輝き交換するほどのものではありませんが、騎解方陣・攻刃集めの副産物で入手できた場合はつなぎとして強化するのも良いでしょう。

''【SSR方陣・攻刃武器】''
マルチバトルの俗に言うマグナ系から低確率で入手できます。
また、[[武勲の輝き>序盤の進め方#g6e04c03]]5000とも交換可能(一種類2個/月まで)(シュヴァリエソード・マグナは1アカウントにつき8個まで)。
基本的には方陣・攻刃IIのもの、ないし方陣・攻刃+方陣・背水のものを集めること。
入手したら無凸のまま順次SR方陣と入れ替えていくとよく、入れ替えが終わったら順次3凸させていきます。
コロッサスケーン・マグナは特に武器の攻撃力が低く感じますが、重要なのは武器スキルの方なので1凸を編成するより並べてスキルレベルを上げたほうが早く強くなります。
また、編成している武器がまんべんなくSlv5くらいになったら、以降は方陣・攻刃武器のSlvを優先してあげると攻撃力が伸びやすいです。

なお、技巧や背水のみの武器もかなり強化すれば使えないこともないですが、強化リソースを他に振る方が効率的です。
その一方で、方陣・攻刃+方陣・守護の世界樹の雫枝・マグナは最終的にSR方陣武器以上の攻撃力になり、HPの補強もできるためつなぎとしては有用で、
4凸を見据えた最終的な編成用としても1本までなら優秀な武器といえます。

''【SSR EX攻刃武器】''
編成画面のスキルアイコンに「EX」と書かれている攻刃スキル武器で、俗に「[[アンノウン武器>俗語集/あ行#k27312e7]]」(Unkスキル武器)や[[EX攻刃>俗語集/アルファベット、数字他#e37f6ae5]]と呼ばれています。
過去、コラボイベントで入手できたものです。
最近はシナリオイベントの報酬にEX攻刃武器が用意されるようになってきました。
ただし、シナリオイベント産のEX攻刃武器はレベルを100まで上げないと肝心の攻刃スキルが付きません。
従って、使用するのなら3凸が前提となります。可能であれば1イベントで3凸SSR EX攻刃武器を1本完成させたいところ。
金章の緩和もなされたため、現在ではシナリオイベントがEX攻刃武器を入手するもっとも簡単な方法となっています。
また、最近のコラボイベントでは1開催で4本交換できるようになりました。復刻開催されたコラボイベントも4本交換できるため、そちらでも3凸1本は確保が可能です。

''【バハムートウェポン】''
「邂逅、黒銀の翼」(プロトバハムート戦) で入手できるバハムートの角とエンジェル・ヘイローVERY HARDで入手できる朽ち果てた武器を集めて作成することができます。
([[武器概要/バハムートウェポン]]も参照。 )
通常攻刃枠を強化し、効果量も種類によっては最大30%と高く全属性の編成で使用可能というトンデモ武器ですが、キャラの種族縛りが必要でしかもSlvを上げるのが非常に困難という側面もあります。
最終段階になると効果が併用可能となるので攻撃、HPの最大50%まで跳ね上がりますがそれ相応の苦労は必要になります。
Slv1の状態でも15%とスキルレベル最大のSSR武器相当の効果量を持ちます。
Slv上げには大量のSR武器、SSR武器(具体的にはSSR約10〜18本と更にその餌SR)を使用するため後回しにし、その餌で方陣武器を鍛えた方が良いです。

プロトバハムート戦は[[wikiの救援募集板>通常マルチバトル救援募集板]]では自発者がRank100以上に来て欲しいと要求することが多い、マグナボスより難易度が高いバトルなので、中期の装備編成くらいを完成させてから挑むといいでしょう。
戦力外のプレイヤーが集まりすぎると最悪、討伐失敗もあるので寄生はしないようにしましょう。

たま上級者プレイヤーが緩い条件や特に条件を出さずに救援募集をすることがあります。
そのような募集に光属性のダークフェンサーやホーリーセイバーで参戦して援護するといいでしょう。
上級者たちからは通称「よわバハ」と呼ばれています。
共闘マルチルームの「Rank制限なし」や「Rank10以上」指定の募集は「せっかくなら初心者に角ドロップのチャンスをおすそ分けしたい」という意図があるので是非ともお邪魔させてもらいましょう。
準備など詳しくは[[攻略ページ>NORMALマルチバトル攻略法/プロバハ・グランデ・黄龍・黒麒麟]]を参照してください。

#region(なぜ上級者がわざわざプロトバハムートを自発するのか)

バハムートウェポンを既に全てコンプリートしているような上級者がなぜバハムートの角を求めているのでしょうか?
それは、最上位のエンドコンテンツ、プロトバハムート討伐戦HLを自発するのにバハムートの角が必要だからです。
プロトバハムートHLを自発するたびにバハムートの角が1つ必要になります。上級者からするとバハムートの角は消耗品として扱われているのです。
現在実装されているクエストの中で最もヒヒイロカネのドロップ率が高いのがプロトバハムート討伐戦HLなので、最上位プレイヤーはヒヒイロカネを求めてプロトバハムートHLを繰り返し討伐しています。
プロトバハムートHL戦では大量の真なるアニマ(通常のプロトバハムートの自発素材の素)がドロップする一方で、バハムートの角はほぼドロップしないため通常のバハムートを自発する必要があります。
HIGH LEVELのプロトバハムート討伐に慣れているプレイヤーからすると通常のプロトバハムートはかわいらしい存在なので、角をおすそ分けするような緩い条件で救援募集をしているのです。

十天衆の最終上限解放の実装後は約60本もの大量の「朽ち果てた武器」が要求されるため、それを目的に自発するプレイヤーも増えています。
これらの理由から、中〜上級者からのプロトバハムート需要・自発が無くなることはしばらく無いでしょう。

#endregion

''【召喚石】''
3凸マグナ召喚石を作成してメイン召喚石とします。
属性召喚石から乗り換えてきちんと攻撃力が上がるかどうか、計算機で必ず確認をとってください。
上がらない場合は方陣武器のSlv不足です。
&color(#ff0000){3凸マグナ召喚石を作成してメイン召喚石とします};。
属性召喚石から乗り換えてきちんと攻撃力が上がるかどうか、バトルシミュレーターの木人EX+か計算機(ゲーム外サイト)で必ず確認をとってください。
上がらない場合は&color(#ff0000){方陣武器のSlv不足};です。
なお、召喚石が2凸以下だと効果が非常に弱いため、メイン召喚石にするとまず攻撃力は下がります。
※3凸するまではサポート召喚石にも設定しないこと!

ちなみにマグナ召喚石はSSR方陣武器集めをしていると余るほど集まります。
余ったマグナ召喚石は倉庫に保管し、Rank101以上になったらエレメント化推奨。
(のちのち、武器の4凸等で大量に必要となるため)
エレメント化のルピが足りない様であれば積極的に共闘クエストに参加するといいでしょう。

*マグナ3凸編成の上を目指す [#k531600c]

マグナボスを一通りHP半分近くまで倒せるようになれば一人前です。
更にマグナボスを一通りソロ討伐出来るなられっきとした中級者です。
あとは各自の方針で更なるパーティーの強化を目指すことになります。
詳細は下記をご覧下さい。

-マグナ編成をより強化したい→[[オススメ装備編成/上級編成例]]
-神石シリーズって何?→[[オススメ装備編成/上級編成例(オプティマスシリーズ)]]
-特別な属性石やジ・オーダ・グランデを使った編成は?→[[オススメ装備編成/特殊編成例]]

*【補足】マグナ編成以外の編成 [#u9ebfb28]
***属性×属性編成 [#p54e795b]

イベント産の属性50%石、討滅戦の属性60%の石なら無課金でも入手でき、ガチャ産では最大140%まで存在する属性石を使う編成です。
武器はマグナ方陣武器、攻刃武器、EX攻刃武器などをバランス良く組み合わせます。
特化した編成ではない分3種類の攻刃枠をある程度バランスよく組み合わせればいいだけなので、様々なイベント等で入手できる武器を自由に組み込めるのが特徴です。
また、プレイし続けていれば候補になる武器が自然と集まっていくので作りやすい編成と言えるでしょう。

ガチャによる80%召喚石などを入手できれば中間の編成として容易に運用でき、最大の140%のシヴァ、或いはバハムート、ルシフェルを使えば最強の一角にもなります。
バハムート、ルシフェル、シヴァ等の理想編成で考えた時のこの編成の最大の利点は属性相性の影響を受けづらいことです。いわゆる「どこでも○パ」で強みを発揮します。
しかし最近評価の高い三手などの加速スキルや背水スキル、技巧といったスキルが事実上意味を為さなく成るため、実際の総火力はそこまで伸びません。
//ただ土属性に関しては、この属性×属性でも極まった主神構成以外では追いつけないような強烈な速度を出せますが、あくまでもキャラやサブ石まで突き詰めた場合なのでかなりの例外です。 

最近は撃滅戦や古戦場で属性耐性が実装され始めている上、マグナ武器の最終上限解放、オールド武器の存在などから属性×マグナに劣りがちです。
マグナ編成完成までのの繋ぎとするのが無難でしょう。

***光闇の属性×属性編成 [#ce9970f9]

・属性150石編成
攻刃武器:1〜3本(メイン武器用を含む) ・方陣攻刃武器:2〜6本 ・EX攻刃武器:2〜6本 ・バハムートウェポン:1~2本 召喚石(メイン/サポート):バハムート石/バハムート石(またはルシフェル石/ルシフェル石)という編成

最高で属性攻撃力150%もの加護を持つ光闇属性召喚石同士の編成は、理論上、加護が合計で属性攻撃力300%up(つまり属性攻撃力が4倍になる)と非常に高くなるため、他の編成に比べて&color(#ff0000){弱点補正の影響を受けにくい};という特徴がある。(実際上は自前100ルシとサポ150ルシで3.5倍かもしれないがそれでも強い)。この編成であれば有利属性以外に対しても安定した火力を出せるため、ある程度の装備が完成すればどんな敵が相手でもその属性のパーティで戦うことが出来るようになる。 (ただし、特効属性以外のクエストで使用する場合は、デバフ成功率が期待できないため、他人がバフを入れてくれるマルチバトル救援参戦向けとなる。) コラボイベントでのみ入手できるEX武器でもしっかり3凸してあり、バハムート石、ルシフェル石のどちらかを自前であつめていれば、方陣に及ばないまでもかなり長く使える。ドロップ率が低めの光闇方陣SSR武器を武勲の輝き引き換えで揃えてゆくまでのつなぎ編成として有効。

召喚石自体の入手経路がガチャからの入手しかないという点を除けば寄せ集めの武器でもそこそこ強く、運用可能なハードルがとても低いため初心者向きの編成ではある。バハルシどちらかを運良くガチャ入手できたら試してみたい。

・属性120石 編成  上記に準ずる。光闇以外の属性石や天司石など100〜120属性石がかなり増えたので入手した属性石とフレンド石を組合わせ、弱点属性以外でマルチに参戦してみよう。(ゴッドガード・ブローディア石をひいた場合は、風以外のマルチ参戦につかえる編成をつくってみる)
・条件付き属性100石編成https://gbf-wiki.com/index.php?%BE%A4%B4%AD%C0%D0%C9%BE%B2%C1SSR#mcadb5d9

例:テスカトリポカ編成(バハ武器と属性120%の条件の関係で一応記載している) ・攻刃武器:1〜3本(メイン武器用を含む) ・方陣攻刃武器:3〜6本 ・EX攻刃武器:2〜5本 ・バハムートウェポン(フツルス):0〜1本

水剣豪で有名な水属性のカツウォヌスもここに含まれるが、カツウォヌスのみサブ召喚石の編成に縛りがあるため残念ながらバハルシと同じようにどこにでも行ける編成にするのは難しい。 カツウォ以外なら、火属性のセスランスも20ターン以上かかる長期戦であれば同じような編成が使える。 武器編成はサブ武器は別の色でもよい。要は、石とメイン武器とキャラの色をあわせることがまず大事。

土属性のテスカトリポカはメインキャラクターの編成が縛られるものの強力なドラフ、選択肢の多いヒューマンの組み合わせの自由度が高く、多少の縛りで120%を狙える。 種族が統一できないためバハムートウェポンを入れるのであればフツルスが必須になる。2種族に対応しているバハ武器を使用することで種族不明の主人公と合わせて3人までカバー可能。 対風が苦手だがそれ以外はバハルシと同じように使うことができるだろう。 誰かメインキャラがやられて種族編成が崩れると加護補正が低下するので、サブキャラの種族には注意。

※なおバハルシの長所である「弱点補正を受けにくい」は光と闇には苦手な属性が無いから。光闇以外はいずれかの属性を苦手としている(デバフも入れにくくなる、敵に耐性がある場合もある)ため、もし光闇以外で100石、条件石の両面編成をつくってつかいまわす場合は、弱点属性クエストにまでつかいまわして壊滅の憂き目にあわないよう留意してほしい。

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*コメントフォーム [#ib7e5907]
#pcomment(,10,reply)
-当wikiはユーザー皆様が更新できるサイトです。
特に装備編成に関しては情報が最新でないことが多々あります。そのような点を見つけましたら追記・修正を御願い致します。

IP:124.18.187.242 TIME:"2019-08-28 (水) 04:22:15" REFERER:"https://gbf-wiki.com/index.php?cmd=guiedit&page=%A5%AA%A5%B9%A5%B9%A5%E1%C1%F5%C8%F7%CA%D4%C0%AE%2F%BD%E9%B5%E9%A1%A6%C3%E6%B5%E9%CA%D4%C0%AE%CE%E3&id=i1bc9d87" USER_AGENT:"Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/76.0.3809.100 Safari/537.36"

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