#include(イベント00_一覧,notitle)
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*「メリー・クリスマス」キャンペーン(2017/12/25 5:00〜12/30 23:59) [#sfe9ed26]

「メリー・クリスマス」キャンペーン の会話を収集しまとめたページです。
協力して下さる方は、下の各キャラ名の下に直接編集で会話内容を追加するか、コメント欄に書き込んで下さるようお願いします。

#ref(img/news_xmas2016_8.png,,100%)
#contents
**概要 [#ie43f0d5]

12月25日開催の「メリー・クリスマス」キャンペーンの会話を収集するページです。

>
>本日限定で、特定のキャラのクリスマス専用会話シーンを見ることができます。
 騎空団の仲間たちは、クリスマスをどのように過ごしているのでしょうか……?
 是非、仲間たちに会いにいってみてください。
>期間中、「ルリアノート」や「リスト」などの詳細画面に「クリスマスボタン」が表示されます。
>クリスマスボタンをタップすると、会話シーンが再生されます。

キャラによっては、2年目(#2)、3年目(#3)の会話シーンがあります(以下の表では、該当キャラクター名の先頭に ★ を付けています)。
それ以外のキャラは 、1年目(#1) の会話のみ閲覧可能です。

//2年目があるキャラでも昨年のクリスマス以降に実装されたバージョン違いでは2年目の会話シーンは見れません。
//(例:ナルメアとナルメア(サマーver.)、ジャンヌダルクとジャンヌダルク(闇)、アニラ(SSR)とアニラ(SR)等)
//ナルメアとアニラ共に両バージョンで3年目まで見れたのでこの仕様は撤廃されたと思われる。

2年目、3年目の会話を見るためには、特定の日時より前にチュートリアルをクリアしている必要があります。
2年目:2016年12月25日23:59以前
3年目:2015年12月25日23:59以前
なので、例えば2017年に入ってから始めた人は1年目の会話しか見る事が出来ません。

一部キャラはバージョンが違うと内容も違う事があります。
(例:ランスロット(SSR)とランスロット(SR)、ジャンヌ(SSR・光)とジャンヌ(SSR・闇)とジャンヌ(SR)等)

#region(バージョンによりセリフが異なるキャラクター一覧)
|~キャラクター|~備考|h
|200|400|c
|ヴィーラ|SR・SSR・水着は同じ|
|サルナーン|#1は共通、#2以降が異なる|
|ジャンヌダルク|SR、光SSR、闇SSR全て異なる|
|スタン||
|ディアンサ|SR・SSRは同じ、その他が異なる|
|テレーズ||
|ミムルメモル||
|ラムレッダ|SRと水SRは同じ、Rは異なる|
|ランスロット|水SSRと風SSRは同じ、SRは異なる|
|ロミオ||
|ローアイン||
#endregion
**台詞一覧 [#e4d4a79f]

ネタバレ回避のため折りたたんでいます。各レアリティの下の+ボタンをクリックすると開きます。

**SSレア [#j955c77c]

***分割1 [#ma3790ac]
#region(台詞一覧 分割1)
|~キャラクター|~種別|~台詞|h
|150|CENTER:40|760|c
|アイル|#1|「チッ……&br; どこもかしこも騒がしいな。&br; 今夜は眠れそうにねえ。」&br;「(団長)も&br; 向こうに行ったらどうだ?」&br;「アンタには&br; 明るい場所が似合ってる。&br; オレは適当に訓練でも……」&br;「あぁ?&br; だ、誰が寂しそうだって?&br; ……真っ赤なサンタにしてやるよ。」|
|~|#2|「ん……?&br; なんだよ、また来たのか。&br; 去年の聖夜もオレといたよな。」&br;「わかんねえヤツ……&br; まあ、その辺で好きにしてろ。&br; 訓練の邪魔はするなよ。」&br;「あぁ?&br; 「追い払わないの?」だって?」&br;「う、うるせえ。&br; 別に許可した訳じゃない。&br; アンタは言っても聞かないから……」&br;「ああ、クソ……」|
|~|マイページ| |
|アオイドス|#1|「……あぁ、(団長)か。&br; 今、この時期に相応しい曲を作ってた。&br; まだ詞の段階だが、感想をもらえるか?」&br;「静かなる夜に粛清を……&br; 背徳のツリーに優しい罰を贈ろう……&br; 粉雪に咲いた赤い薔薇、この胸に……」&br;「どうだ?&br; 率直に言って構わない。&br; ……おい、待て、どうして逃げる?」|
|~|#2|「フ……&br; 先ほどアカイドスと街に出たら、&br; 想像していなかった事態が起きたよ。」&br;「子供達が俺を指さして、&br; 最近GIGで披露したばかりの、&br; 新曲のタイトルを口々に叫んだんだ。」&br;「まさか、こんなにも反響があるとは……&br; 子供には難しい楽曲だと思っていたが、&br; むしろ柔軟な感性にこそ馴染むようだ。」&br;「……新曲のタイトルか?&br; あぁ、「Thunder Cross」だ。&br; そうだ、白い袋も担いでいたぞ?」&br;「おいおい、興味津々だな。&br; OK、君にも聴かせてやろう。」|
|~|マイページ|「メリークリスマス、団長」&br;「白い雪、清い夜、アオイドス……&br; あぁ、世界はこんなにも神々しい」|
|アギエルバ|#1|「メリークリスマス!」&br;「アルドラたんに&br; プレゼントを用意したんだが、&br; 両腕じゃ抱えきれなくてな……」&br;「悪いが、&br; 運ぶの手伝ってくれねぇか?」|
|~|#2|「よぉ、(団長)!&br; クリスマス楽しんでるか?」&br;「なんだなんだぁ!?&br; (団長)もアルドラたんに&br; プレゼントを用意してくれたのか?」&br;「ありがてぇ!&br; どれどれいったい何を……」&br;「おい……おいおいおい!&br; こりゃあ、ちょっとアルドラたんには&br; お姉さん過ぎるだろう!」&br;「こんな……ミニのワンピースなんて&br; おとたん心配ッ!!」|
|~|マイページ| |
|アザゼル|#1|「フン、何がメリークリスマスだ!」&br;「ふざけろ、悪魔が聖者を祝ったりなど&br; するものか。」&br;「人間どもの笑顔、装飾、賛美歌、&br; 何もかもに虫唾が走る……」&br;「お前とて同じことだ!&br; にやにやと話しかけてくるな。」&br;「おい、(主人公)、&br; 聞いているのか!&br; 俺に料理を勧めてくるなと言っている!」&br;「フルーツポンチも、チキンも、&br; パンも、ハムも、シチューも、&br; ケーキも……」&br;「なっ、ケーキ、だと!?」&br;「クッ、お前がそこまで勧めるなら&br; やぶさかではない……!」&br;「だが忘れるな! 俺は祝福などしない!&br; 歓喜も感謝もしない。魔族が復活する&br; その時まで……」&br;「もぐ、もぐもぐもぐ……」&br;「フン、まずい飯だ。もっと寄越せ!」|
|~|マイページ| |
|アニラ|#1|「メリークリスマス! くふふふ・・・・・・&br; 街も人も皆、聖なる夜に&br; 浮き足立っておるようじゃのう!」&br;「お役目に着くまでは、毎年、&br; 聖夜は家族と共に過ごしていたんじゃ。」&br;「苺のケーキが大層美味だったのを&br; 覚えておる・・・・・・」&br;「ん?&br; べ、別にケーキを用意しろと&br; 催促してるわけじゃないぞ!」 |
|~|#2|「そなたと過ごす聖夜も&br; これで二度目じゃのう。」&br;「さぁ、今宵は正装して&br; 街へ繰り出そうぞ。」&br;「くふふふふっ……&br; こうして我とそなたが並ぶと&br; なんじゃ……その……」&br;「ええい!&br; なんでもない!」&br;「ん……なになに?&br; イチゴのスイーツが有名な&br; 店を予約してあるじゃと!」&br;「そ、それはまことか! そなた……&br; もしかして、去年の我の&br; 戯言を覚えておったのか?」&br;「もぉ〜! その様な大事を&br; 何食わぬ顔でしれっと言いおって!」&br;「くふふふふっ! 愛い奴め〜!&br; そなたには頬ずりの計じゃ〜!&br; うりうりうりうり〜♪」|
|~|#3|「ここが(そなた)の&br; この時期イチオシの場所なのだな?」&br;「よいではないか。&br; 小高い丘から見下ろせる&br; 仄かな明かりの灯る街並み……」&br;「雪化粧もしてなかなか幻想的じゃ。&br; 我はとても気に入ったぞ。」&br;「ん? この後もう一つ行きたい&br; 場所がある?&br; いちごのスイーツのお店とな。」&br;「そなた、まさかとは思うが、我には&br; いちごのスイーツを与えておけば&br; 満足すると考えてはおらぬか?」&br;「そのまさかじゃ。&br; くふふふふ〜〜!!」&br;「嬉しいのう〜!&br; そなたのような愛いやつには&br; 頬ずりの刑じゃ。」&br;「うりうりうりうり〜♪」|
|~|マイページ|「メリークリスマス! くふふふ・・・・・・街も人も皆、聖なる夜に浮き足立っておるようじゃのう!」&br;「お役目に着くまでは、毎年、聖夜は家族と共に過ごしていたんじゃ。&br; 苺のケーキが大層美味だったのを覚えておる・・・・・・&br; ん? べ、別にケーキを用意しろと催促してるわけじゃないぞ!」 |
|アリーザ|#1|&color(#808080){(SR版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|マイページ| |
|アルタイル|#1|「……今日の艇は&br; 随分と賑やかですね。」&br;「(団長)殿、&br; いったい何事です?」&br;「なるほど、聖夜のお祝いでしたか。&br; ……それにしても、&br; 随分と賑やかな聖夜ですね。」&br;「あなたの故郷の&br; 過ごし方なのでしょうか?」&br;「郷に入っては郷に従え。」&br;「私も(団長)殿と過ごす聖夜を&br; 楽しませて頂くとしましょう。」|
|~|#2|「こら、ビィ! よしなさい!!&br; 私のメガネはおもちゃではありません!」&br;「ビィ、悪ふざけもたいがいに……!」&br;「まったく、ビィには困ったものです。」&br;「あろうことか、私のメガネを&br; ツリーに飾り付けるなど……」&br;「(団長)からも、ひと言&br; 注意してください。」&br;「…………ん?」&br;「なにを笑っているのです。&br; え? 私が話しかけているのは……」&br;「(団長)ではなく……&br; クリスマスツリー……」|
|~|マイページ| |
|アルベール|#1|「今日はクリスマスか……&br; お前は今夜、誰と祝うんだ?」&br;「もし良かったら……&br; 俺も一緒に祝わせてくれないか?」|
|~|#2|「聖夜の祝い?&br; そうか……俺も準備を手伝おう。&br; これを運べばいいのか?」&br;「フッ……仲間の為に何かをしようという&br; (主人公)の思いに共感しているんだ。&br; 旅に危険はつきものだが……」&br;「こんなふうに、つかの間の時間でも&br; 皆が笑って居られるのは(主人公)が&br; 力を尽くしているおかげだろう?」&br;「俺は、(主人公)のその器の広さと&br; 温かさが……少し羨ましくも思うよ。」&br;「フッ……なんでもない。&br; さぁ今夜は盛り上がろう。」|
|~|#3|「今年も無事に&br; 聖夜の祝いができて、&br; 喜ばしい限りだな。」&br;「フッ……&br; だが、今宵の祝いは&br; 今までとは一味違う。」&br;「(主人公)、&br; ツリーのほうを見てくれ。」&br;「……はっ!」&br;「どうだ?このツリーの煌めき。&br; 皆で(主人公)に&br; 隠れて準備をしていたんだ。」&br;「俺が電気を流すと、&br; 色とりどりに光るようになっている……」&br;「各々が好き勝手に&br; 飾り付けたのだが……&br; 思いのほか綺麗な仕上がりだろう?」&br;「さぁ、聖夜はまだまだこれからだ。&br; この宴を共に楽しもう。」|
|~|マイページ|「メリークリスマス」&br;「今日はクリスマスか……&br; お前は今夜、誰と祝うんだ?」|
|アルルメイヤ|#1|「メリークリスマス、&br; (団長)。&br; 今宵は何か予定があるのかな?」&br;「もし良ければ、この聖なる夜を&br; 君の隣で過ごしたいのだけど……&br; いいかな?」&br;「聖夜は親しい者達が集い、&br; 穏やかに語りあうものなのだから。」|
|~|#2|「今宵は聖夜、&br; 親しき人々と集い&br; 晩餐と団欒を楽しむ日。」&br;「冬のように冷たく厳しい運命も、&br; 他者との絆と団結があれば&br; 乗り越えられる、ということさ。」&br;「逆に言えば、&br; ヒトというものは&br; 独りきりでは弱いもの。」&br;「それは(団長)、キミのような&br; 強い心を持つ者も、私のように&br; 未来を見通す者も変わらない。」&br;「ふふ、何を言いたいのかと&br; 訊きたい顔をしているね。」&br;「つまり……今日という日を、&br; 共に過ごそうということだよ。」&br;「ふふ、親しい人の枠には&br; 入れて貰えるつもりだけれど……&br; それとも、私の勘違いかな?」&br;「キミと過ごす穏やかな時間……&br; その記憶があれば、私も未来の困難を&br; 乗り越えられるというものさ。」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|アルルメイヤ(クリスマスバージョン)|#1|&color(gray){(初登場verと同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|「メリークリスマス、(団長)。&br; 聖夜というのは幾つになっても&br; 心が躍るね。」&br;「今年も料理好きの団員達が&br; 厨房で腕を振るっているようだよ。&br; 私も少し手伝ってきたんだ。」&br;「島によって聖夜の晩餐に出される&br; 料理やお菓子は異なるからね。&br; テーブルがまるで見本市さ。」&br;「料理を囲んで皆でお喋りする……&br; ふふ、夜が本当に楽しみだよ。」&br;「ただ、君の隣の席に座るのは&br; 少々難しそうだね。&br; それだけ、少し残念……かな。」|
|~|マイページ| |
|アン|#1| |
|~|マイページ| |
|アンスリア|#1|「メリークリスマス……」&br;「ええ……賑やかなのは好きよ。&br; でも、今は静かに過ごしたいわ。」&br;「だって、大切な貴方と&br; 二人きりなんだから……」&br;「ね、今日はこのまま、&br; ずっと二人きりで……」&br;「ふあっ!?&br; い、いいの?&br; ほ……ホントに?」&br;「ううっ、や、やっぱり、だめっ!&br; そ、そんな事、恥ずかしすぎて……え?&br; からかっただけ?」&br;「も、もう!&br; あまり年上をからかわないで!」|
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|アンチラ|#1|「メリークリスマス。」&br;「今日はみんなで、&br; パーティする日でしょ?」&br;「高い所の飾りつけは、&br; ボクともっくんに任せて!」&br;「ん……もっくん?&br; どうかしたの……って&br; あはは、くすぐったいよ!」&br;「うふふっ。&br; 今日はなんかもっくんも、&br; ご機嫌みたい!」|
|~|#2|「今日は聖夜でしょ?&br; (君)は&br; どこか出かけるの?」&br;「うん……?&br; なんでそんなこと聞くのって、&br; ま、ボクもちょうど暇なんですけどー」&br;「その、良かったら今夜ご一緒に&br; どうかなーと思いまして……?」&br;「えっ?&br; ボクと一緒にいてくれるの?」&br;「やったぁやったぁ!&br; これがデートてやつだね?&br; わーい! デートだデートだぁー!」&br;「(団長)とデートだぁ!&br; ふふふ〜今夜はどんあお洒落して&br; 出かけよっかな〜!」|
|~|マイページ| 「メリークリスマス。」&br;「今日はみんなで、パーティする日でしょ?」&br;「うふふっ。今日はなんかもっくんも、ご機嫌みたい!」|
|アンリエット|#1|「クリスマスソングと言えば、&br; 貴方は何を思い浮かべるかしら?&br; 人によってそれぞれあるわよね。」&br;「若い人だと明るい曲とか、&br; ご老人だと荘厳な曲とか……&br; え、私は何を思い浮かべるかって?」&br;「そうね……じゃあ、&br; ちょっと奏でてみるわ。&br; 私のクリスマスソング、貴方のために。」|
|~|#2|「今日は聖なる夜……&br; 神様も満足するような、&br; 聖き旋律を奏でるわね。」&br;「……えっ?&br; ホールケーキを作った?&br; 苺は全員分ないかもしれない?」&br;「…………」&br;「はい、聖き旋律おしまい。&br; ケーキは食堂にあるのかしら?&br; ……じゃあ、ちょっと失礼するわね。」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|アーミラ|#1|「サンタクロース……?&br; 何、それは?」&br;「そのじじいはヘルヘイムへの近道、&br; 知ってるのか?」&br;「そのじじい、捕まえよう!&br; 私、ヘルヘイムに行ってお母さんに会う!」|
|~|#2|「今年もじじい探した。&br; 願いを叶えるじじい。&br; でも、やっぱり見つからない。」&br;「だから、教会の女に伝言を頼んだ。&br; きっと伝えると言ってた。」&br;「それで今日、じじいから返事が来た!&br; いい子にしてれば、&br; きっとお母さんに会えるって!」&br;「だから私、いい子になる!」|
|~|#3|「(団長)、(団長)は&br; 例のじじいに会ったことがある?&br; 願いを叶えるじじい。」&br;「あのじじいは、いい子の願いを叶えると&br; 噂で聞いたから。いい子といえば&br; (団長)だと、ラカムが言ってた。」&br;「ラカムは、いい子になりたければ&br; (団長)をよく見て学べとも&br; 言ってた。」&br;「だから私、(団長)をよく見る。&br; 私がいい子になるまで、&br; 私のそばにいて。」|
|~|マイページ| |
|イオ(水着バージョン)|#1|&color(#808080){(SR版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
|~|マイページ| |
|イオ(リミテッドシリーズ)|#1|&color(#808080){(Sレア版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|イシュミール|#1|「家の暖炉にはいつも火が&br; 点けられていたの……」&br;「みんなが寝静まった夜に……&br; 誰にも気づかれないように&br; 暖炉の前に行くの。」&br;「私は暖炉が大好きだった。&br; 暖かくて……心地よくて……」&br;「暖炉の前に居ると……&br; その温もりに守られているような……&br; そんな気持ちになれたわ。」&br;「その頃の私には……&br; たった一つの安らぎだった……」&br;「もう……何十年も前の話よ……」|
|~|#2|「こんばんは。(団長)……&br; どうしたの?&br; 私に何か用かしら?」&br;「そう、今日は聖夜なのね。&br; お祝い……?」&br;「特別な日に、こうして私の元へ&br; 来てくれて嬉しいわ。&br; ありがとう、(団長)。」&br;「貴方は暖炉の様な人……&br; 温かくて……優しくて……」&br;「寒い夜も、&br; こうして貴方と居られるのなら、&br; 幸せね……」&br;「好きよ……(団長)。」|
|~|マイページ| |
|イシュミール(水着バージョン)|#1|&color(#808080){(初登場verと同一)};|
|~|#2|~|
|~|マイページ| |
|イングヴェイ|#1|「この艇は聖夜にパーティをするのか?&br; 俺には考えもつかなかったことだな。」&br;「なに?&br; 俺の騎空団では何をしてたかって?&br; あぁそうだな、あの頃は確か……」&br;「知らん。&br; 団なんか放っといて女といたからな。&br; 毎年毎年、副団長にキレられてたぜ。」|
|~|#2|「よぉ、(主人公)。今年も&br; 聖夜のパーティーをするんだろう?&br; 艇に立派なモミの木を運んでおいたぜ。」&br;「ジジィの俺には慣れない文化だが、&br; 郷に入れば郷に従えってヤツだな。&br; せいぜい余生を楽しませてもらうさ。」&br;「まぁモミの重量で艇が少々傾いてるが……&br; 気にするな、ラカムの腕なら捌けるだろ。&br; はっはっは!」|
|~|マイページ| |
|ヴァイト|#1|「メリークリスマス。」&br;「今日は聖夜だね。&br; 団長サン。」&br;「といっても、&br; ヴァンパイアには&br; こういった文化はない。」&br;「まったく……&br; 人間は祝い事が好きだな。&br; だが……フフ。」&br;「別に不快ではないな。&br; さぁ、団長サン。&br; 今日を楽しもうか。」|
|~|#2|「今日は騎空団の全員で&br; パーティーをするらしいね。」&br;「確か、&br; 人間は聖夜にご馳走を&br; 食べるんだっけか。」&br;「チキンにケーキ、&br; それにシチューやパイ。」&br;「なるほど、こうやって&br; 考えると人間はかなり、&br; 食の文化が進んでいるな……」&br;「フフ、楽しめそうだ。&br; だけど少し残念なのは……」&br;「(主人公)サンの血が、&br; ご馳走の一つに&br; 入ってないこと、かな。」&br;「フフフ、なんて冗談だよ。&br; 無理に血は吸わないさ。」&br;「(主人公)サンが&br; 吸わせてくれるなら……&br; 別だけど、ね。」|
|~|マイページ|「メリークリスマス」&br;「雪、か……初めて見るよ。ああ、なかなか美しいな」&br;「団長サン!僕にクリスマスプレゼント、くれるんだよね?フフ」|
|ヴァンピィ|#1|「メリークリスマスー!! みてみてー?&br; 街がぴかぴかひかって、&br; とってもキレイだよねーっ!」&br;「みんなも笑ってとっても楽しそうっ!」&br;「ヴァンピィちゃんと一緒に&br; 過ごせて楽しいよねっ?」&br;「(アンタ)はヴァンピィちゃんの&br; けんぞくぅ、なんだから、&br; 一緒に楽しまないとダメなんだからねっ!」|
|~|#2|「う〜さむいよぅ〜&br; ね〜けんぞくぅ〜……」&br;「はやくあっためてよぅ〜!&br; ぼーっとしてないで!&br; ヴァンピィちゃんをあたためて〜!」&br;「(アンタ)はヴァンピィちゃんの&br; けんぞくぅなんだよ?」&br;「あっためてくれないなら〜&br; かぷかぷかぷってしちゃうんだから!&br; だから、はやくはやく〜♪」|
|~|#3|「けんぞくぅ〜!&br; ね〜、こっちきてぇ!」&br;「も〜、おっそーい!&br; ほら、ヴァンピィちゃんのこと&br; 抱っこして!」&br;「だってこのままじゃ、&br; ツリーの上の方に&br; 手が届かないんだもん!」&br;「ほらほら早くぅ!&br; 抱っこして〜!&br; もっとキラキラにするんだから!」|
|~|マイページ| |
|ヴィーラ|>|&color(#808080){(Sレア版と同一)};|
|~|マイページ| |
|ヴィーラ&br;(水着)|>|&color(#808080){(SR版と同一)};|
|~|マイページ| |
|ヴィーラ&br;(リミテッド)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|キャタピラとヴィーラ|#1|カタリナ&br;「今夜は聖夜らしいな。ふっ……&br; もう、こんな体になってしまった&br; 今では、寒さも何も感じないな……」&br;ローアイン&br;「キャタリナさん、&br; ちょっといいっすか?&br; 失礼しまっす!」&br;カタリナ&br;「な、何をするんだ、&br; ローアイン!?」&br;「きゃっ……!」&br;ローアイン&br;「この、俺の温もりも、&br; 何も感じないっすか?」&br;「俺は、キャタリナさんの温もり&br; すっげー感じまくり&br; マクリスティっすけど?」&br;カタリナ&br;「ローアイン……&br; 君という男は……」&br;エルセム・トモイ&br;「イッツァラァァァァヴ!!!」|
|~|マイページ| |
|ヴェイン|#1|&color(#808080){(SR版 初登場verと同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
|~|マイページ| |
|ウーノ|#1|「メリークリスマス、団長。」&br;「ふふ……今日は年に一度の素晴らしい夜だ。」&br;「団長は知っているかな?実は聖夜について、こんな逸話がある……」&br;「かつてあるところに、長きにわたって争い合う二つの国があった。」&br;「両国の戦争は幾年もの間続いていたが……」&br;「聖夜の、その夜だけは、お互いに武器を収め、祝いの歌を歌ったそうだ。」&br;「本当は誰も争いなど望んでいない……聖夜はそのことを、思い出させてくれたのかもしれないね。」|
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|エッセル|#1|「メリークリスマス。&br; 昔はね、賑やかに飾り付けられた&br; 街を見ると、少し寂しかったんだ。」&br;「ん……&br; 今は、そんなことないよ。&br; キミもいるしね。」|
|~|#2| 「(団長)達と一緒に、&br; 聖夜を過ごせて嬉しいよ。&br; みんないい人ばかりだもの。」&br;「……昔はね、&br; 飾り付けられた街を見ると&br; 胸が苦しかった。」&br;「どうしてあのキラキラの中に&br; 自分達はいられないんだろう、&br; って考えてしまって。」&br;「ん……今は、&br; 私もカトルも星屑の街の子達も&br; みんなキラキラの側にいる。」&br;「とっても、幸せだなぁって……&br; ……うん、思うんだ。」&br;「……本当なのかな、って&br; 時々疑ってしまうくらいに……」|
|~|#3|「メリークリスマス。&br; 聖夜を祝うために、星屑の街の&br; 街路樹の飾り付けをしているんだ。」&br;「弟妹達も楽しそうだし、&br; 私もなんだか嬉しくて。」&br;「……昔は、聖夜のキラキラした空気は&br; 私達みたいな子にとって&br; 別世界のものなんだと思ってた。」&br;「でも……今は、こうやって&br; 自分達の手でキラキラを作れる。」&br;「……なんだか不思議な気分なんだ。&br; でも、うん。悪くないよ。&br; ……悪くない。」|
|~|マイページ| |
|オイゲン(リミテッドシリーズ)|#1|&color(#808080){(Sレア版と同一)};|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|オクトー|#1|「ふむ、今日は聖夜か。&br; 童は早く寝よ。」&br;「……ぬ?童ではない、とな&br; ……これは異なことを申す。」|
|~|#2|「古くより、聖夜には&br; 童は早く眠ると決まっておる。&br; うぬもそれに習うがよい。」&br;「……我が童であった時、とな。&br; ふむ……どうであったか……&br; 忘れてしもうたわ。」&br;「……例え忘れようと、&br; ヒトの身に等しく時は過ぎる。&br; 空恐ろしいことに、な。」&br;「重ねた時がヒトなるものを&br; 形作るのであれば、&br; 忘却とは如何なる意味を持つか……」&br;「今に至りて、未だ我にも&br; 解らぬことばかりよ。」|
|~|#3|「む?&br; なんだ、まだ起きておるのか。&br; 聖夜であるぞ、童は早く眠れ。」&br;「童は良く育つ為に&br; 良く食い、良く寝よ。&br; 良く遊び、良く学ぶはその後よ。」&br;「達人なる者の成長よりも&br; 童の成長は格段に速い。&br; それを支える為の土台作りを怠るな。」&br;「童でなくば手に入らぬものもある。&br; 童の時分には解らぬだろうがな。」&br;「……最早、童ではない、とな。&br; クハハハハ、如何にも童の言い分よ。」|
|~|マイページ| |
|オリヴィエ(リミテッドシリーズ)|#1| |
|~|マイページ| |
|オーキス(リミテッドシリーズ)|#1|&color(#808080){(オルキスと同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
|~|マイページ| |
|ガウェイン|#1|「フン……&br; どいつもこいつも浮かれやがって……&br; クリスマスだか何だか知らんが……」&br;「なに? 祝いの席を用意しているだと?&br; チッ……仕方ないな、&br; 今日だけは付き合ってやる。」|
|~|#2|「おい、(団長)。&br; 何か欲しいものは無いのか。」&br;「か、勘違いするんじゃないぞ。&br; クリスマスとはそういう日だと、&br; 小耳に挟んだだけだ!!」&br;「ほら、はやく準備しろ!&br; 町へ買い物に行くぞ!!」|
|~|#3|「プレゼントだと? はっ、&br; 去年渡してやったのを忘れたのか?」&br;「今年は貴様がよこせ。&br; 俺達は対等な関係だろう。」&br;「そうだな……時間だ。&br; 貴様の時間をよこせ。&br; なに? 一緒に過ごしたいのかだと?」&br;「ば、バカなことを言うんじゃない!&br; ほら出かけるぞ! 貴様の貴重な時間を&br; 浪費してやるか! 覚悟しろ!」|
|~|マイページ| |
|カタリナ(リミテッドシリーズ)|#1|&color(#808080){(Sレア版と同一)}; |
|~|#2|~|
|~|#3|~|
|~|マイページ| |
|カタリナ(闇属性)|#1|&color(#808080){(Sレア版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
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|カトル|#1|「メリークリスマス。&br; 今夜は星屑の子供達と一緒に&br; ツリーを飾りつけながら、&br; サンタクロースを待つんですよ。&br; どうです?あなたも一緒に&br; 飾りつけを手伝ってくれませんか?」|
|~|#2|「ん……欲しいプレゼントですか?&br; 星屑の街の平穏な暮らしが守られれば、&br; 他には望みません。」&br;「思い入れのある物が増えれば&br; それだけ動きが鈍くなります。&br; 僕の望むところではありません。」&br;「でも……そうですね。&br; しいて言うなら僕の代わりに、&br; 街の子供達にお願いします。」&br;「え……&br; 僕の姉にも一緒にプレゼントを&br; 渡したいんですか?」&br;「そうですね……でしたら&br; ぬいぐるみ、はどうでしょうか?」&br;「いえ……確信はないのですが。&br; きっと、喜ぶはずです。」|
|~|#3|「今夜は星屑の街の子供達と&br; 聖夜のパーティーをするんです。」&br;「パーティーと言っても、&br; 豪華なご馳走を囲んでとは&br; いきませんが……」&br;「え?今年も子供達にプレゼントを&br; 持ってきてくれたんですか?&br; ありがとうございます。」&br;「僕の分もある?&br; 僕は子供ではないので&br; 遠慮しておきます。」&br;「とにかく開けてみてほしい?&br; ……そこまで言うなら&br; 仕方ありませんね。」&br;「これは……キラキラの三角帽子?&br; パーティーグッズですか。」&br;「確かに、僕だけいつもの格好では&br; 子供達も盛り上がりにくいですね。&br; ありがたく頂いておきます。」&br;「(主人公)さんも、都合が合えば&br; パーティーに来てください。&br; 子供達もきっと喜ぶと思います。」|
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|カリオストロ|#1|「メリークリスマス☆」&br;「ねぇねぇ☆&br; サンタさん、カリオストロの&br; ところにも来るかなぁ☆」&br;「良い子にしてたら、&br; きっと来てくれるよねっ☆」|
|~|#2|「ああ、(団長)。&br; 今日は夜更かししてないで、&br; さっさと寝ろよ。」&br;「今日は聖夜だろ?&br; ちょっとサンタの伝説に&br; 興味が湧いてな……」&br;「お前のところに来るサンタを捕まえて、&br; 話でも聞かせてもらおうかと……」&br;「なに? そんなこと言われたら、&br; 気になって眠れないだと?」&br;「ったく……&br; じゃあ、寝かしつけてやるから、&br; ベッドに入って待ってろ、いいな?」|
|~|#3|「ね、ね、(団長)さん☆&br; あのね、今夜はカリオストロに&br; 付き合って?」&br;「いや、なに。&br; 今夜の聖夜はオレ様が&br; サンタになってやろうと思ってな。」&br;「なんでって……&br; 聖夜の主役はサンタだろ?」&br;「そして、主役に最もふさわしいのは、&br; 世界で一番可愛い美少女の&br; このオレ様だ。」&br;「となれば、&br; オレ様がサンタをやるのは&br; 道理だろ?」&br;「というわけで(団長)も手伝え。&br; サンタにはトナカイが&br; つきものだからな。」&br;「ありがたく思えよ。&br; 美少女であるこのオレ様のサンタ姿を&br; 一番近くで、見られるんだからな。」|
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|カリオストロ(ハロウィンバージョン)|#1|&color(gray){(初期版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
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|カリオストロ(闇属性)|#1|&color(gray){(初期版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
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|カルメリーナ|#1|「メリークリスマース!&br; 今日のディナーはちょっと&br; 豪華にしてみました!」&br;「お城のディナーには&br; 敵わないけどねー。&br; んふふふふ……」|
|~|#2|「わぁ、ごちそうがいっぱい!&br; えへへ、お城のディナーもいいけど&br; こうしてみんなで食べるのもいいよね☆」&br;「だって領主さんご飯食べたりすると&br; 気を遣ったりするでしょ?&br; 昔の仲間もお城じゃ笑わなかったし!」&br;「でも……&br; いつか大道芸で評判になって、みんなで&br; お城にお呼ばれしてみたいよねっ!」&br;「あはは!私、頑張る!&br; ルリアちゃんも楽しみにしてるからね!」|
|~|#3| |
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|ガンダゴウザ|#1|「メリークリスマスであるッ!&br; っと、何をせん。何だこれは。」&br;「赤い靴下、赤い帽子、赤い服……&br; だから違うと言っておろうに……」&br;「ワシは、ワシは……&br; 還暦ではなあああいッ!」|
|~|#2|「うむ、年に一度、今宵こそ、&br; この、古今無双流ガンダゴウザが&br; 最も光り輝く日であああるッ!」&br;「ぬぅあっはっはっはっは……&br; ワシが大きな布袋を担いでおるとな、&br; 何故か童どもに好かれてしまうのだ。」&br;「いかにも、我こそは……&br; 童どもに夢と贈り物を配る大拳豪!&br; ギフト贈呈流開祖……」&br;「サンタゴウザで&br; あああるッ!」 |
|~|#3| |
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|キャサリン|#1|「メリークリスマス。」&br;「いい日よね。みんな幸せそうで……&br; 楽しそうで。」&br;「あなたは一緒に過ごす人、&br; 決まった? ……私と?」&br;「バカね。10年早いわよ……&br; ふふっ、でも嬉しいわ。」&br;「……ね。今日ぐらいは私の名前、&br; 呼んでくれても……&br; ……いいわよ。」|
|~|#2|「ね。(団長)。&br; なにか欲しいものある?&br; 盗って来てあげるわよ?」&br;「対価はそうね……&br; 一緒に過ごしてくれれば、&br; それでいいわ。ふふふっ。」&br;「……冗談よ。&br; ふふ……」&br;「対価のほうは……&br; ちょっぴり、&br; 本気かもしれないけど、ね。」|
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|クラリス|#1|「メリクリっ☆」&br;「(団長)っ、クリスマスって&br; 予定あいてる?&br; も、もし良かったらなんだけどさ……」&br;「うちと……一緒に……」&br;「あーもーハズイなぁ!」|
|~|#2|「あっ、(団長)……!&br; えっとさ、その、今日、聖夜だけどさ、&br; 忙しい……よね?」&br;「そ、そーだよねーっ☆&br; (団長)、色んなとこから&br; 引っ張りだこだもんねっ☆」&br;「いやぁ〜&br; 人気者はお辛いですなぁ〜☆」&br;「うん、それじゃ、クラリスちゃん、&br; 部屋戻るねっ☆ (団長)も、&br; 今夜はほどほどにして……」&br;「も、もし時間あったらさ!&br; ちょっとでいいから、&br; 二人で過ごしたいなぁー……なんて。」|
|~|#3| |
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|クラリス(クリスマスバージョン)|#1|&color(gray){(初登場verと同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|「ねぇねぇ、(団長)。&br; 今日は聖夜だよっ☆」&br;「だから、後で一緒にお祝いしようよ。&br; 聖夜のお祝いっ☆」&br;「って、やっぱり、ダメ……かな?&br; (団長)、&br; 忙しそうだし……」&br;「え、いいって……本当っ!?&br; 冗談でした……とか、&br; なしだよっ!?」&br;「えへへ、うん、約束だよ☆」&br;「え、みんなも誘おうって……」&br;「も、もちろん、&br; 最初からそのつもりだよっ☆」&br;「じゃ、じゃあ、&br; ちゃんと場所は用意しないとね。」&br;「みんなも呼ぶなら、&br; うちの部屋とか(団長)の部屋って&br; ワケにはいかないし……」&br;「それじゃ、クラリスちゃん、&br; ご飯とか色々、&br; 準備してくるよっ☆」&br;「また後でね、&br; (団長)っ☆」|
|~|マイページ| |
|クラリス(光属性)|#1|&color(gray){(初期版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
|~|マイページ| |
|クリスティーナ|#1|「メリークリスマス!&br; 子猫ちゃんはサンタクロースから、&br; プレゼントをもらったか?」&br;「ハハ! 冗談だ。&br; そこまでお子様じゃないだろう。」&br;「サンタクロースの代わりに、&br; アタシが子猫ちゃんを&br; 楽しませてあげるとしよう。」|
|~|#2|「サンタクロースは嫌いじゃない。&br; 一方的に贈り物をするって辺りは&br; 押しつけがましいと思うが。」&br;「とはいえ、貰った方が&br; 損するわけでもないしな。」&br;「サンタクロースの方では&br; 子供の笑顔と贈り物、それで&br; 収支は釣り合ってるんだろうさ。」&br;「まぁ、悪くはない。&br; WIN-WINなんじゃないか?」&br;「精々、不審者として&br; 捕まらないことを祈るとするか。&br; サンタクロースに良き聖夜を!」|
|~|マイページ| |
|グレア|#1|&color(gray){(Sレア版と同一)};|
|~|マイページ| |
|黒騎士(リミテッドシリーズ)|#1| 「今宵は聖夜……か。&br; オルキスとサンタクロースを&br; 待ったことを思い出すな。」&br;「……懐かしいものだ。&br; 彼女との記憶は私に&br; 前へ進む力をくれる。」&br;「あの頃の私達のように、島々の&br; 子供達はサンタクロースを&br; 心待ちにしているのだろう。」&br;「サンタクロースの真のプレゼントとは&br; 贈り物それそのものではなく……&br; 喜びの記憶なのかもしれんな。」|
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|ケルベロス|#1|ケ「メリークリスマス♪」&br;ミ「聖夜って何わん!&br;  ごちそう食べる日かわん!」&br;コ「サンタとかいうジジイを&br;  ぼっこぼこにして&br;  色々いただく日なのかわん!」&br;ケ「せいかーい!&br;  ごちそうとプレゼントの日よ♪&br;  とっても楽しいんだから♪」&br;ミ「ガウウ!&br;  ごちそうはどこわん!」&br;コ「グルル!&br;  ジジイはどこに逃げたわん!」&br;ケ「ふふ!アッチに聖夜はないし、&br;  今日は思いっ切り楽しんじゃおっかな♪」|
|~|#2| |
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|コルワ|#1|「メリークリスマス、(団長)!&br; ふぅん、騎空団で聖夜の&br; パーティーを開くの?」&br;「だったら、いつもの服じゃダメ。&br; もっとお洒落しなくちゃ!&br; シーンに自分を合わせるの。」&br;「服っていうのはね、&br; 単に見た目の問題だけじゃない。&br; 着ている人の心も変えるのよ。」&br;「だからめいっぱい聖夜を&br; 楽しむために、お着替えしましょ!&br; 私が選んであげるわ。ふふっ!」|
|~|#2|「メリークリスマス、(団長)!&br; ……さて、その格好について&br; なにか釈明はあるかしら?」&br;「もうっ!&br; シーンに自分を合わせる、って&br; 前にも言ったわよね?」&br;「折角の素材を台無しにしないの!&br; むしろ見せつけるくらいの&br; 心意気でバーンいきなさい!」&br;「はい、鏡の前に立つ!&br; 私が見立ててあげるから。&br; 聖夜のプレゼントってところね。」&br;「ほらほら、パーティーまで&br; 時間がないんだから急いで!&br; ……腕が鳴るわ!」|
|~|マイページ| |
|コルワ(水着バージョン)|#1|&color(gray){(通常版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|マイページ| |
|サラ|#1|&color(#808080){(SR版 初登場verと同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
|~|マイページ| |
|サラーサ|#1|「メリークリスマス!」&br;「なぁなぁ!&br; サンタのおっさん&br; 狩りにいこーぜ!」&br;「プレゼントはあたしらで総取り……&br; え? そういうイベントじゃない?」|
|~|#2|「なぁ、聞いたか! 〇〇!&br; クリスマスツリーのてっぺんには、&br; 星飾るんだってな!」&br;「すげーよなー……&br; みんな自分で星用意してるって……」&br;「まぁ、でも、安心しろ〇〇!&br; 〇〇には、&br; あたしが居るからな!」&br;「ちゃんと星は手に入れてやる!」&br;「じゃあ、あたし、&br; 頑張って星落としてくるな!&br; ちょっと待っててくれ!」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|サルナーン(光属性)|#1|「聖夜を迎えるごとに、&br; ハニーの転生に向けた&br; 想いは強くなります。」&br;「数々の苦難を乗り越え、満を持して&br; 人間の肉体を得るハニー……」&br;「そしてふたりは……&br; ついにロマンティックな&br; 聖夜を迎えるのです!」&br;「響く鈴の音、舞い降りる雪、&br; 聖夜を彩る全てに祝福されて&br; 互いに手と手を取り合い!」&br;「あぁぁ!!」|
|~|#2|「ああ、&br; 今年も聖夜を迎えてしまった……」&br;「このロマンティックな夜には、&br; より強くなるのです!&br; ハニーへの想いが!」&br;「聖夜の澄んだ空気の中、&br; 手と手を取り合い温めあうふたり!」&br;「冷たく吹く風さえものともせず!&br; 儚く舞い散る雪はふたりの熱に溶け!」&br;「何者も私達の愛を阻む事などできない!&br; それが証明される、夜!」&br;「ああぁ!」|
|~|#3|「はっくしょい!」&br;「ズズ……ええ、大丈夫ですよ。&br; 少し夜風にあたりすぎました。」&br;「さっきまで、聖夜に舞い散る雪を&br; ハニーと眺めていたのです。」&br;「最初は寒かったのですが、雪の舞う&br; 夜空をバックに佇むハニーがあまりに&br; 美しく、時間を忘れて見とれました。」&br;「私は風邪を引きましたが&br; ハニーは寒さが平気なようです。&br; さすがは美しく力のある精霊ですね。」&br;「人と精霊の違いを実感するたび&br; 乗り越えるべき壁の高さに&br; 一瞬だけ尻込みする事もありますが……」&br;「しかし! このような壁は&br; 打ち破ってこそ! 私とハニーは&br; 強固な愛でこれを乗り越えるのです!」&br;「あぁあ!」|
|~|マイページ| |
|サルナーン(闇属性)|#1|&color(gray){(初登場verと同一)};|
|~|#2|「団員達と過ごす聖夜は賑やかですね。&br; この雰囲気、&br; ハニーは嫌いじゃないようです。」&br;「どちらかと言えば、&br; 私はハニーと&br; ふたりで過ごせた方がいいのですが。」&br;「しかし、機嫌の良さそうなハニーが&br; 見られるのなら、些細な事でしょう。」|
|~|#3|「メリークリスマス、(団長)さん。&br; ええ、私とハニーも&br; 聖夜を楽しんでいますよ。」&br;「私が望む、聖夜の贈り物……&br; 今日何が欲しいか、ですか?&br; ふむ……」&br;「……」&br;「ふふ、驚きました。&br; 特に思いつかないんです。」&br;「こうしていつものように、&br; ハニーとふたりで……&br; しかし特別な日を過ごせている……」&br;「渡しにとっては、これが何よりの&br; 贈り物なのかもしれません。」|
|~|マイページ| |
|ザルハメリナ|#1|「メリークリスマス!」&br;「(団長)さん、今日は&br; お仕事を早めに切り上げましょうね。&br; 早く寝なくてはいけないもの。」&br;「ふふ、だって今日は&br; サンタクロースさんが&br; いらっしゃるでしょう?」&br;「あらあら、&br; そんなに子供じゃない、ですか?」&br;「うふふ……それはどうかしら?&br; 朝、枕元を見て、&br; 確かめてみることにしましょうね。」|
|~|#2|「まぁ、どうしたんですか?&br; お台所に何かご用かしら。」&br;「ふふ、すごいでしょう?&br; 料理好きの団員さん達と&br; 聖夜の晩餐を作っているんです。」&br;「もうテーブルに置くところが&br; なくなってしまいそうで……&br; ……あらっ!」&br;「もう、(団長)さんったら。」&br;「つまみ食いはメッ、ですよ?」&br;「ふふ、後で皆さんと……ね?&br; 一緒にテーブルを囲めば、&br; 心も体も温かくなりますもの。」&br;「たくさん食べて、お話もして&br; 満足したらベッドで&br; サンタクロースさんを待ちましょうね。」|
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|サーヴァンツ|#1| |
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|シエテ|#1|「メリークリスマス!」&br;「今年こそは十天衆の奴らを&br; 集めてパーティーでもって、&br; 思うんだけどねぇ……」&br;「アイツら集まるかなー」 |
|~|#2|「やあやあ、(団長)ちゃん。&br; いい所にいたね。&br; ところで、今夜の予定って空いてる?」&br;「お、空いてるんだー そかそかー&br; じゃあさ、その貴重なキミの時間、&br; 俺にくれない?」&br;「……なんでって、やだなぁー&br; そんなの決まってるじゃない?」&br;「秘密だよ、ヒ・ミ・ツ!&br; たまには頭目すごいんだぞー&br; ってところを見せてあげるから。」&br;「ふふっ……それじゃ、また今夜。&br; お出かけの準備、よろしくね?」|
|~|#3|「俺にも聖夜の思い出ぐらいあるよ。&br; 昔、サンタさんの赤いソリに乗って&br; 全空を飛び回ったっていうね。」&br;「え? やだなー、本当だって。&br; はっきり覚えてるよ。&br; トナカイの毛がモフモフだったことも。」&br;「証拠? そういうの要求しちゃう!?&br; 子供の頃のあったかーい思い出なのに!?」&br;「ま、まぁそこまで言うなら&br; 見せてあげてもいいんだけど、&br; 家に置いてきちゃったんだよねー」&br;「じゃあ、サンタさんに&br; 手紙で聞いてみるって……?&br; あははー、その手があったかー」&br;「じゃあ、書き終わったら俺に渡して。&br; 俺、返事をもらってくるからさー」&br;「なんでって、そりゃあ&br; 俺はサンタさんとお友達だからねー&br; 今でも聖夜は毎年会ってるんだよー」&br;「まぁ、とにかくさ、俺に任せてよ。&br; 返事必ずもらってくるから。&br; (ふう……なんて書くか考えないと。)」|
|~|マイページ| |
|シス|#1|「メリークリスマス。」&br;「サンタクロースといえど、&br; カルムの里に易々と足を&br; 踏み入れられるわけがないからな。」&br;「別にプレゼントを貰えなかったことを&br; 恨んでいるわけではない。&br; 決して……!」|
|~|#2|「聖なる夜に俺の元を訪れるとは……」&br;「ふん……&br; つくづく、物好きなやつだ。」&br;「生憎だが、聖夜に浮かれるほど&br; おめでたくは無いのでな。」&br;「……聖夜の団欒など、&br; 俺とは縁のないものだ……」|
|~|#3|「お前も懲りないやつだな。」&br;「聖夜の団欒など俺には無縁だと&br; 言ったはずだ……」&br;「皆が待っている。&br; お前は仲間達の元へ戻れ……」&br;「ああ……そんな顔をするな。&br; お前が俺を仲間だと思っている事など&br; とうに知っている……」|
|~|マイページ| |
|シャノワール|#1|「メリークリスマス。」&br;「雪は美しい。&br; いずれ、消えてしまうものだからね。」&br;《今年は暖冬のため、聖夜に雪が&br; 降らないという知らせを聞いて&br; 密かに落胆する(主人公)。》&br;「フフ……もしかして、&br; 団長も雪が好きなのかな?」&br;《こくりと頷く(主人公)。&br; すると、シャノワールは&br; (主人公)を誘って部屋を出た。》&br;《二人で騎空艇の甲板を訪れると、&br; そこには一面の雪景色が広がっていた。》&br;「どうだい?驚いたかい?&br; こんなこともあろうかと、&br; こっそり雪を調達しておいたのさ。」&br;「さぁ、団長。&br; どっちが先に大きい雪だるまを&br; 作れるか、勝負と行こうか!」|
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|シャリオス17世|#1|「今日は聖夜だ。&br; 故に私の城にて&br; 盛大なパーティーを開く。」&br;「お前達も存分に楽しむがいい。&br; それとプレゼントも&br; 用意しておいてやったぞ。」&br;「遠慮することはない。&br; 普段の働きに対する礼だ。」&br;「プレゼントの中身だと?&br; ふっ、それを言っては&br; 面白くなかろう?」&br;「安心しろ。&br; 変なものは入れておらん。」&br;「中に入っているのは&br; 余が考えうる最高の品だ。」&br;「故に期待するがいい。」|
|~|マイページ| |
|シャルロッテ|#1|「メリークリスマス!&br; であります!」&br;「クリスマスの飾りつけは&br; 楽しいのでありますが……」&br;「ぐぬぬ……&br; お星様を飾ろうにも、木の上に&br; 手が届かないのであります……」|
|~|#2|「む?&br; (主人公)殿、&br; 今日は聖夜でありますが……」&br;「(主人公)殿は&br; まだ寝ないのでありますか?」&br;「夜はこれから……?&br; まったく……&br; 何を言っているでありますか。」&br;「聖騎士たるもの、早々と床に就き、&br; 夢枕にサンタクロース殿を待つのが、&br; 聖夜のマナーであります!」&br;「既に自分はケーキを頂き、&br; 歯磨きも済ませたのであります!」&br;「では、(主人公)殿。&br; 自分はお先に失礼するであります。&br; (主人公)殿もどうぞ良い聖夜を。」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|シャルロッテ(ハロウィンバージョン)|#1|&color(gray){(初期版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
|ジャンヌダルク(光属性)|#1|「メリークリスマス。」&br;「賑やかに過ごすのも楽しいが、&br; 厳かな一日を送るのも悪くない。&br; 君に良き聖夜が訪れんことを!」|
|~|#2|「私も小さな頃は、&br; サンタクロースさんの訪れを&br; 楽しみに待っていたものだ。」&br;「あの頃に頂いたぬいぐるみ、&br; 実は全て実家の部屋に&br; とっておいてある。」&br;「ふふ……どの子も愛着があって、&br; どうしても手放せなくてな。」&br;「サンタクロースさんは&br; 贈り物を通して、&br; 温かい思い出を沢山くださる。」&br;「私が幼い頃そうだったように……&br; 今幼い子供達にそれが届いているかと&br; 思うと胸が温まるな。」|
|~|#3|「(団長)、&br; メリークリスマス。&br; 聖夜の街は実に賑やかだな。」&br;「それにしても、いつもより&br; 男女のアベックが多いような……」&br;「……そ、そうなのか。&br; 聖夜は恋仲を深める日でも&br; あると……なるほど……」&br;「す、すまない。&br; そういった話題には疎くてな。」&br;「祝福すべき聖夜だ。&br; 大切な人と過ごせるならば、&br; それに越したことはない。」&br;「私も、(団長)達と&br; 聖夜を祝えることに、&br; 感謝しなければならないな。」&br;「随分と冷える聖夜だが……&br; ふふ、心は暖かい。」|
|~|マイページ| |
|ジャンヌダルク(闇属性)|#1|「メリークリスマス、(団長)。&br; 聖なる夜……などというものは、&br; 今の私には似合わないが……」&br;「……ふふっ、君は優しいな。&br; そんな悲しそうな顔を見せないでくれ。」&br;「今の私には、君の笑顔が&br; 一番のプレゼントだ。&br; それ以外なら……そうだな。」&br;「抱きしめて、私を温めてくれないか?&br; ふふふ……いいだろう?」|
|~|#2|「聖なる夜……か。&br; 私には、そぐわないものに&br; なってしまったな……」&br;「けれど、雪はいい。&br; 全てを白く染め上げ&br; 覆い隠してくれる。」&br;「……いっそ私の心も&br; 雪に包まれ凍りつけば&br; この苦しみから逃れられるだろうか……」&br;「……いや、それだけでは……&br; 罪とその罰から&br; 逃れることだけはできない。」&br;「……例えいつか、&br; この苦しみの中で私が&br; 狂気に落ちようとも……!」|
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|ジュリエット|#1|「え? 聖夜の思い出……ですか?&br; ええっと……そうですねぇ……&br; あ、ひとつ思い出しました!」&br;「私がまだこれぐらい小さかった頃、&br; 恥ずかしながら、夜が怖くて&br; 一人では寝られなかったのです。」&br;「ですが、ある聖夜にお父様から&br; クマのぬいぐるみを頂いて、&br; それから一人で眠れる様になりました。」&br;「だから、もし(団長)さんが&br; 眠れない夜は、遠慮なく&br; 私のクマを借りに来て下さいね。」&br;「ちなみに名前は&br; 『熊ねむねむ』です!&br; とっても愛らしいですよ〜」|
|~|#2|「(団長)さん、見てください!&br; 街の子供達からこんなに沢山、聖夜の&br; グリーティングカードを貰ったんです!」&br;「どれも可愛らしいですよね。&br; 聖夜のワクワクが伝わってきて、&br; 見ているだけでほっこりします。」&br;「あら? (団長)さんも私に&br; グリーティングカードを?&br; わぁ、とっても嬉しいです!」&br;「ふふふ、(団長)さんの&br; 優しい心が伝わってきます。&br; 子供達のカードと一緒に飾りますね。」&br;「今夜はお時間ありますか?&br; もしよろしければ、我が家の晩餐を&br; 召し上がっていってください。」|
|~|マイページ| |
|ジークフリート|#1|「メリークリスマス。&br; サンタクロースが来るが、&br; 良い子にしていたか?」&br;「……そうか、&br; もう子供ではない……か。」|
|~|#2|「ふふふ……そうだ。&br; もちろんクリスマスにも&br; 一切の妥協はせんぞ?」&br;「イベント事を前にして、&br; 自分はもう大人だからと&br; 斜に構えるのは簡単だ。」&br;「だが……&br; 俺はこれから子供達に&br; プレゼントを配りに行く……」&br;「なぁに……心配するな。&br; もちろんこのじじむさい鎧は脱いで、&br; さんたくろうすにとなかいで臨むさ。」&br;「この一年、良い子にしていた&br; (主人公)の元にも必ず行こう。&br; ふふ、今から楽しみにしていてくれ。」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ジークフリート(浴衣バージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |

#endregion
***分割2 [#y4ee4c76]
#region(台詞一覧 分割2)
|~キャラクター|~種別|~台詞|h
|100|CENTER:40|760|c
|シルヴァ|#1|「メリークリスマス。&br; もう大人になって久しいのに、&br; 聖夜というのは何となく胸が高鳴るな。」&br;「……もう少し、ツリーに&br; 飾りを足してもいいか?」|
|~|#2|「雪なんて、狙撃手としては&br; 厄介なものなのにな。&br; 聖夜の雪となると心が躍るよ。」&br;「しんしんと降り積もる雪が、&br; まるで親しい人と過ごす団欒を&br; 守ってくれているようで……」&br;「ふふ、ちょっと&br; ロマンチストに過ぎるかな?」&br;「今回の聖夜は雪が降るだろうか?&br; ……降らなかった場合に備えて&br; ツリーに綿の雪を増やそうか。ふふっ。」|
|~|#3|「今晩はこの島の聖夜か。&br; サンタクロースさんは&br; 今夜も忙しいんだろうな。」&br;「……ふふっ。&br; サンタクロースさんの話をすると、&br; 小さな頃のククルを思い出すよ。」&br;「ククルはサンタクロースさんに&br; 姉と妹が欲しい、と&br; お願いしたそうなんだ。」&br;「それからクムユが養女になって、&br; 私が銃工房の居候になって……&br; 夢が叶ったと言っててね。」&br;「……少し大きくなってから、&br; ククルに謝られたんだ。」&br;「自分がサンタクロースさんに&br; お願いしたから、私が故郷の島に&br; 帰れなくなったんだ、って。」&br;「……そんな訳、ないのに。&br; ……そんな優しいところも含めて、&br; あの子は私の大切な妹なんだ。」|
|~|マイページ| |
|スカーサハ|#1| |
|~|マイページ| |
|スツルム(リミテッドシリーズ)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ゼタ|#1|「メリークリスマス!&br; ねえねえ、&br; 今日はご馳走用意するのよね?」&br;「聖夜のお祭りで&br; みんな浮かれてるわねぇ……」&br;「……こういう平和を守るのが、&br; あたし達の仕事。」|
|~|#2|「で、(団長)サン。&br; 今年の聖夜はどうすんの?」&br;「うん。団の女子は聖夜のごちそう、&br; 結構期待してるみたいよ?」&br;「あはは。&br; こういう時にビシッと決めなきゃ&br; モテないぞ、(団長)クン!」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ゼタ(水着バージョン)|#1|&color(gray){(初登場verと同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|「ねー(団長)。ケーキ食べない?&br; 調子に乗って買いすぎたわ。&br; いいよ、好きなの選んで。」&br;「え、あ、ここですぐ食べちゃうの?&br; いや、まあ……いいけどさ。」&br;「じー……」&br;「なんでガン見してんのって?&br; いや、ケーキ頰張ってんの見てると&br; 普通に子供に見えるなーって。」&br;「……っていうかさ。&br; パーティーの前に食べて平気なの?&br; 料理お腹に入らなくなるよ?」&br;「忘れてた、って……」&br;「あはは、あんた、こういう時だと&br; ホント抜けてるねぇ……」|
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|ゼタ(闇属性)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
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|セルエル|#1|「メリークリスマス。」&br;「我が祖国アイルストでも、&br; この時期は街中が&br; 活気に溢れています。」&br;「ですが、この様に仲間と祝うのは、&br; 父王が健在だった頃以来ですね。」&br;「さぁ、やるならやるで、&br; 徹底的にお祝いしましょう。&br; 中途半端は許されません。」|
|~|#2|「まだ父王が健在だった頃の話ですが&br; 姉上とノイシュとある雪の夜に&br; 街を歩いたことがあります。」&br;「寒く暗い夜も、聖夜は温かい光が&br; 街のそこかしこに灯されていて……」&br;「たったそれだけのことですが、&br; いやに楽しく思えたものです。」|
|~|#3|「騎空艇が騒がしいと思えば、&br; 今日は聖夜でしたか。&br; 晩餐の準備中、というわけですね。」&br;「……どんちゃん騒ぎも程々に。&br; 貴方は早く寝なくては&br; ならないでしょうからね。」&br;「フッ……&br; 子供はサンタクロースさんを&br; 楽しみにするものでしょう。」&br;「私……ですか?&br; さて、幾つまで楽しみにしていたか&br; もう忘れてしまいましたね。」|
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|ソシエ&br;(水属性)|#1|「今日は、クリスマス……だね。&br; え、えと、その……うう〜〜っ……」&br;「な、何でも、あらへん……」|
|~|#2|「せ、聖夜、やね。&br; な、なぁ(主人公)はん。&br; 今日な、そ、そのな……」&br;「う、うちと、&br; そのっ、あの……」&br;「い、一緒に!&br; 一緒に居てほしいんよ!&br; あ、あかん、かな……?」&br;「えっ、ええのん!?&br; ほんま!?ほんまに……?」&br;「えへへ……&br; 嬉しいわぁ……」|
|~|#3|「あ、(団長)はん……&br; え、えと……あ、あれ……&br; おかしい、な。」&br;「さ、さっきまで、な。&br; 寒かったんやけど……」&br;「(団長)はんに会ったら、&br; な、なんやろな……&br; 熱く、なってきてもうた……」&br;「えへへ……やっぱり&br; (団長)はんは、&br; 不思議な人やわ……」&br;「そ、それで、なんやけど……&br; こ、今年の聖夜は……&br; 一緒に、何しよっか……?」|
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|ソシエ&br;(火属性)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
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|ソフィア|#1|「メリークリスマス!」&br;「私もサンタさんの様に、&br; 子ども達を笑顔に&br; できるようになりたいです。」|
|~|#2|「サンタクロースさんは&br; 今夜は、ここへも&br; 来るでしょうか?」&br;「この騎空団には、プレゼントを&br; 心待ちにしている&br; 子供たちもいますから!」&br;「え?&br; 私が……欲しいものですか?」&br;「私は、聖地巡礼の旅をする僧侶の身。&br; 煩悩を抱くことはありません。&br; と、いうよりも……」&br;「私には、皆さんの幸せそうな&br; 顔を見ることが、&br; この上ない贈り物なのです。」&br;「ふふ。(団長)さん、&br; 私のことを気遣ってくださって&br; ありがとうございます。」|
|~|#3|「メリークリスマス!&br; 艇の子供たちのもとに&br; プレゼントが届いたようですね!」&br;「嬉しそうな笑顔を見ていると&br; 胸がいっぱいになりました。&br; 子供たちの笑顔は宝です。」&br;「サンタさんってすごいですよね。&br; 一晩で全空にいる子供たちに&br; プレゼントを配って、笑顔にして。」&br;「私もゼエンの教えを広めて、&br; あのように沢山の人を幸せにできる&br; 立派な僧侶になりたいです。」&br;「さて、パーティーの準備をしなければ!&br; 今日は皆さんを笑顔にできるように&br; お料理、頑張りますね!」|
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|ゾーイ|#1|「メリークリスマス。」&br;「なぁ、今日はどんな日なんだ?&br; みんな幸せそうにしている。」&br;「……大切な人と過ごす日。&br; そうか、なるほど。&br; うん、ならば(君)と過ごそう。」&br;「(君)は間違いなく、&br; 私にとって大切な人だ。&br; ……む、なんだ……」&br;「妙に、胸が高鳴るし頬が熱い……&br; 風邪……か?&br; いやでも私は風邪などひかないし……」&br;「まぁいい。すぐに治るさ。&br; さ、一緒に過ごそう。&br; メリークリスマス、(団長)。」|
|~|#2|「今日は大切な人と過ごす日だ。&br; 知っているぞ。ふふ、去年、&br; キミに教えてもらったからな。」&br;「もちろん今年も、&br; キミと過ごすつもりだが、&br; 問題はないだろうか。」&br;「うん。そうか。&br; 嬉しいよ。とても嬉しい。」&br;「……む?」&br;「まただ……また、&br; 胸が高鳴り始めた。&br; 去年と同じだ……」&br;「心なしか、&br; 身体も……熱いな。&br; こんなにも外は寒いのに……」&br;「だけど、うん……不思議だ。&br; 全く不快じゃない。&br; ……心地よくすらある。」&br;「ふふふ。さぁ、&br; 何をして過ごそうか。&br; (団長)。」|
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|ゾーイ(水着バージョン)|#1|&color(gray){(初登場verと同一)};|
|~|#2|~|
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|ソーン| #1|「団長、団員同士で&br; クリスマスプレゼントの&br; 交換はしないの?」&br;「ね、しようよ!」|
|~|#2|「ねえ、知ってる?聖夜に大きな&br; パーティーを開く人もいれば、&br; 静かに過ごす人達もいるみたい。」&br;「今年は団員達とパーティーをするから、&br; 来年は静かな夜を過ごしてみたいな。」&br;「そうね。(主人公)さんとルリアちゃんと……ロウソクの火を囲んで、&br; 色々なお話を、たくさんするの。」&br;「え、気が早かった?&br; だって楽しみなんだもの。&br; ふふふ。」|
|~|#3|「暖かい部屋で過ごす、静かな聖夜……&br; 穏やかな気持ちになれて、素敵。」&br;「ねえ、団長はどっちが好き?&br; 賑やかなパーティと、&br; 特別な人達と過ごす静かな時間。」&br;「私は……ふふ、選べないわ。&br; どちらも私にとって大切だもの。」&br;「……大切な貴方達のために、&br; プレゼントを用意してきたわ。&br; あとで交換しましょう?」|
|~|マイページ| |
|ダヌア(水着バージョン)|#1|&color(gray){(SR版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
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|ダヌア(ハロウィンバージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ディアンサ(水着バージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|ドランク(リミテッドシリーズ)|#1| |
|~|#2| |
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|ナルメア|#1|「団長ちゃん、メリークリスマス!」&br;「今日はとっても冷えるから、一緒にあったまって過ごしましょ?」&br;「お姉さんと一緒に、暖をとってあったまろ?ほらほら、こっちへおいで。ふふっ。」|
|~|#2|「(主人公)ちゃん!&br; (主人公)ちゃん!」&br;「メリークリスマス!」&br;「去年は一緒に暖を取って&br; 暖まって過ごしたから……」&br;「今年は一緒に街へ行こっか?&br; ふふ、ほら、手繋ごっ♪」&br;「ふふっ♪&br; 今日は(主人公)ちゃんに&br; たっぷり甘えちゃうから♪」|
|~|#3|「お姉さんね、雪山に籠って、&br; 鍛錬をしてた頃があったんだ。」&br;「その時は……雪なんて、&br; ただ白くて冷たいものにしか、&br; みえなかったの。」&br;「けど、今は全然違う。&br; こんなにも幻想的で……&br; ドキドキするものだったんだね。」&br;「きっともう一人じゃないから……&br; 大切な人と一緒だから……かな?」&br;「ね、ねぇ団長ちゃん。&br; ぎゅってしても……いい?」&br;「ふふふ……♪&br; ずっとこのままで居たいな……♪」|
|~|マイページ| |
|ナルメア(水着バージョン)|#1|&color(#808080){(初期版と同一)};|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ニオ|#1|「今日はクリスマスね。&br; 街には幸せそうな旋律が&br; 溢れているわ。」&br;「……でも、なんだか&br; 嫌な音も混じってる。&br; 止めてくるわね。」|
|~|#2|「聖夜の街に流れる旋律は複雑なの。」&br;「聖夜を好む音、好まない音。&br; 色々混ざっているけど、&br; 不協和音ではないわ。」&br;「私が聖夜をどう思っているか……?&br; 私はうるさいのが嫌い。宴会とか。&br; だからあまり好きではなかったの。」&br;「でも、うるさい音の中、貴方の隣で&br; 静かにしているのは好きよ。」|
|~|#3|「ふん、ふふん……♪」&br;「……ふふ、楽しい。」&br;「聴こえてくるのは、雪の降る音と、&br; (あなた)の心の旋律だけ。」&br;「今は、ぜんぶ独り占め。ふふ……」|
|~|マイページ|「メリークリスマス。」&br;「今日はクリスマスね。街には幸せそうな旋律が溢れているわ。」|
|ニーナ・ドランゴ|#1| |
|~|マイページ| |
|ネツァワルピリ|#1|「メリークリスマス!!」&br;「はっはっはっ!&br; 先ほど空で恰幅の良いご老人と&br; ぶつかってしまったぞ!」|
|~|#2|「はっはっは! (団長)殿、&br; 素晴らしき余興だったな!&br; 聖夜の寒さも吹き飛ぶというものだ!」&br;「なに? 次は我の出番だと?&br; そうか、そうか、&br; 宴は盛り上がってこそである!」&br;「よし。ここはひとつ、&br; この場に相応しい余興を&br; お見せしよう!」&br;「皆の者、括目せよ!&br; はっはっはっは!」|
|~|#3|「今宵の宴で行われる余興だが……&br; (団長)殿、我と手を組まぬか?」&br;「はっはっは! 確かにそうであるな。&br; まずは何をするのか&br; 話をせねばいかんな。」&br;「我が一族に伝わる歌を共に歌い、&br; そして舞おうかと思うのだ。」&br;「それにはやはり、ひとりよりもふたり。&br; ふたりよりも3人……いや、&br; 100人以上は必要だろう。」&br;「はっはっは!&br; 心配などいらぬ! 宴までまだ&br; 半日以上もあるではないか!」&br;「いっちり稽古をすれば問題ない。&br; さぁ、我と共に団員達の&br; 度肝を抜こうぞ!」&br;「次は、団のおなごを誘いにゆくぞ!&br; 舞いには華が無くてはならんからな!&br; はっはっは!」|
|~|マイページ| |
|ネモネ|#1|「メリクリメリクリ〜」&br;「実はね〜、ネモ姉、&br; サンタさんなんですよ!」&br;「ただ、一回もサンタとして&br; 行動したことないんだけどね?&br; ソリにも乗ったこと無いし。」&br;「てことで初仕事ってわけだぜ!&br; にへへ、(団長)は何がほしー?」&br;「あ、でもお金を払うのは&br; (団長)だぜ?&br; にひひっ♪」&br;「ま、冗談はさておき〜&br; 今日は暖かくして一緒に仲良く&br; すごそーぜー♪」|
|~|#2|「ん〜ど〜した(団長)?&br; さむそーだね?」&br;「そんなときはこれ!&br;わたしさんの斧についてる&br; なっが〜い布〜!」&br;「これがまた便利なんだよね〜♪&br; いろーんなことに使えるんだよ〜♪」&br;「こーやってねー?&br; マフラーみたいに&br; ぐるぐる巻いちゃえば〜完璧っ♪」&br;「って、わたしさんまで&br; 一緒に巻いちゃったよ〜!?&br; にひひ、二人マフラーだ♪」&br;「でもでも〜これなら、&br; ちょー温かいでしょ〜?&br; にゃふふ……♪」|
|~|マイページ| |
|バウタオーダ|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|バザラガ|#1|「かつての騎空団で&br; 聖夜を祝ったこともあった。」&br;「これか?&br; 聖夜に開ける&br; 祝いの酒という奴らしい。」&br;「エルーン族の作った物だそうだが、&br; 団長、お前も飲むか?&br; ……まだ飲める歳ではなかったか。」|
|~|#2|「団員が増えて、聖夜の宴も&br; 賑やかになったものだな。」&br;「こんな時に団の成長を実感するか?&br; ……俺もそうだった。」&br;「さぁ、行くぞ、(主人公)。&br; 豪勢な料理も、&br; 食いそびれてしまえばそれまでだ。」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ハレゼナ|#1|「ヒァアア!!&br; メリークリスマスゥッ!!」&br;「サイコーにメリクリィッ!!&br; 今日はサイコーにメリクリィッ!」&br;「なーなー!!&br; サンタになに頼むかきめたかぁ!?&br; ぼくはまだきめてねー」&br;「だってよぉ! ……おまえと&br; 出会えたからよぉ……&br; なんか満たされてさ……」&br;「ひゃあ!! しおらしぃぃ!&br; 一緒にサンタになに頼むか、&br; 決めよーぜ! 〇〇!」|
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|パーシヴァル|#1|「クリスマス、か……幼い頃は、&br; 兄弟そろって仲よく祝ってた……&br; そんな時もあったな……」&br;「やれやれ……&br; こんな大人数で聖夜を祝うのは、&br; 騎士団に居た頃以来だ。」&br;「ふん……たまには&br; こういうのも悪くないかもな。」|
|~|#2|「ゴホッゴホッ、む、風邪でも引いたか?&br; 今夜は聖夜の喧騒から離れて、&br; ひとり平穏に過ごすとするか。」&br;「ん……(団長)か? 何の用だ。&br; ぼっちは……良くない、だと?&br; ま、待て! それ以上近寄るな!」&br;「ち、違う! お前に風邪がうつる&br; と言っているんだ! 話を聞け!&br; ん、なに……なら看病するだと?」&br;「……だが、お前は団員達と夜景を&br; 観に行く約束をしていただろう?&br; 俺はいいから早く行け。」&br;「……主に逆らうとは、強情なヤツめ。&br; まぁいい、俺の体調が戻った暁には、&br; とびきりの夜景に連れて行ってやる。」|
|~|#3|「ふん……&br; こんなに吹雪いてしまうとは。」&br;「店も料理も完璧だというのに&br; 折角の夜景が台無しだ。&br; 自然の気まぐれとはいえ無念だ。」&br;「ふっ、さすがお前は前向きだな。&br; お前が望むなら、&br; いずれまた連れてきてやる。」&br;「天気は生憎だが、ここの料理は一流だ。&br; さぁ、聖夜の食事を&br; 楽しもうではないか。」&br;「ん? 聖夜の思い出?&br; いや、話すのは構わんが、&br; そうだな……」&br;「この吹雪を見て思い出したことがある。&br; 昔、こんな荒れ模様の聖夜に母上が&br; 俺達兄弟に本を読み聞かせてくれてな。」&br;「俺達は物語に夢中になってしまって……&br; 続きを読んでほしいと駄々をこねて、&br; 母上を困らせたものだ。」&br;「ふっ……こんなところか。&br; さぁ、次はお前の思い出を&br; 聞かせてくれ。」|
|~|マイページ| |
|パーシヴァル(水着バージョン)|#1|&color(#808080){(初登場verと同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
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|フィーナ|#1|&color(#808080){(Sレア版と同一)};|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|フェリ|#1|&color(#808080){(SR版 初登場verと同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
|~|マイページ| |
|フォルテ|#1|「…………」&br;「何故だろうか。今日は妙に……&br; 胸が高鳴るんだ。」&br;「なんとなく、貴様が傍に来れば……&br; 治まると思ったのだが……&br; 逆だな。……よりひどくなった。」&br;「仕方ない……まだ貴様は&br; 咲かぬ花だが……」&br;「刃を交えるしかあるまいなぁ!&br; さぁ、武器を構えろッ!!&br; (団長)!!」|
|~|#2|「聖夜、か。&br; ……良い子にしていれば、&br; 贈り物が貰えるらしいな。」&br;「ふん、甘い考えだ。&br; 実にくだらない。&br; ……くだらない、のだが……」&br;「……(団長)。&br; 貴様にこれをやる。」&br;「勘違いするな!&br; 貴様が良い子だったから&br; 渡すわけではない。」&br;「……私は貴様を買っている。&br; これからの成長に期待している&br; という意志表示にすぎん。」&br;「何をニヤついている……&br; ええい! 不愉快だ!&br; 武器を構えろッ!!」|
|~|マイページ| |
|フュンフ|#1|「メリークリスマース!&br; ねえねえちょっと手伝って!」&br;「今回こそはサンタクロースさん&br; 捕まえたいんだよ〜!」|
|~|#2|「むむむ……じっちゃでも&br; 捕まえられないなんて、&br; サンタクロースさんすごいな〜!?」&br;「でもでも、あちし諦めないんだ!&br; だって、サンタクロースさんの&br; ソリ、乗りたいんだもん!」&br;「(団長)だって&br; 乗ってみたいでしょ、お空を飛ぶソリ!&br; きっと気持ちいいよ〜?」&br;「だから、ね〜!&br; サンタクロースさん捕まえるの、&br; 手伝ってよぉ〜!お願〜い!」|
|~|#3|「あちしね!決めたんだ!」&br;「サンタクロースさん捕まえるの、&br; ガマンする!」&br;「だって、サンタクロースさん捕まえて&br; 他の子のところにサンタクロースさん&br; 行けなかったらダメだもんね。」&br;「あ〜、でもお空を飛ぶソリには&br; 乗ってみたかったな〜」&br;「うん、そりゃあちしは&br; 魔法で飛べるけど……&br; それとは違うの! ロマンなの!」|
|~|マイページ| |
|ベアトリクス|#1|「メリークリスマース。」&br;「……はぁ。&br; ん……居たのか。(団長)。」&br;「いや……&br; この日はあんまり好きじゃなくてさ。」&br;「昔、ちょっとあってね。&br; あんまりいい思い出じゃない。」&br;「……アンタは楽しんできな。&br; 私に付き合う必要はないさ。」&br;「ん……どうした?&br; 一緒に居る……? そ、そっか……」&br;「……あ、ありがとうな……」|
|~|#2|「ふふん!!&br; 今年は事前に今日がどういう日か、&br; 調べてきたからな!」&br;「今日は大切な人と一緒に&br; 過ごす日なんだろ?&br; どうだ? あってるだろ?」&br;「…………」&br;「あ、いや……えっと……&br; だから、その……(団長)と&br; 過ごしたいな……なんて……」&br;「い、いいのか……?&br; そっか……やった……ふふ!」&br;「よっし! それじゃ今日は&br; 私がたくさん料理を作ってやるからな!&br; 楽しんで過ごせよな!」|
|~|マイページ| |
|ベアトリクス(水着バージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|ぺトラ|#1|&color(gray){(レア版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ヘルエス|#1|「お祈りをして、温かくして、&br; 早くお眠りなさい。&br; サンタクロースさんが来る前に。」&br;「……子ども扱いするな、ですか?&br; ふふ、私から見れば子供ですとも。」&br;「良き聖夜が貴方に訪れんことを。&br; メリークリスマス!」|
|~|#2|「(団長)殿、仕事は終わりましたか?&br; もしまだ済んでいないものがあれば、&br; 私にお渡しなさい。」&br;「ふふ、今日は特別です。&br; サンタクロースさんが&br; いらっしゃるでしょう?」&br;「プレゼントを楽しみにして、&br; 早めにお眠りなさい。」&br;「子供扱いは止めてほしい、ですか?&br; ふふ、大人ぶるのが子供の証ですとも。」&br;「そうですね……では、&br; 私の子守唄で眠らなければ&br; 大人、ということにしましょうか。」&br;「さぁ、冷えないように&br; ベッドへお入りなさい。&br; お祈りを忘れてはいけませんよ。」|
|~|#3|「(団長)殿、&br; 仕事の進みはどうです?」&br;「今日ばかりは早く休まねば。&br; サンタクロースさんが来る前に。」&br;「私ですか? アルスター伝統の&br; サンタクロースへの&br; お礼の菓子を作ってきたところです。」&br;「思えば、初めて作った菓子は&br; これと同じものでした。聖夜の前にと&br; ノイシュのお母様が教えてくださって。」&br;「早くに亡くなった母に代わり、&br; 母の侍女だったあの方には&br; 様々なことを教わったものです。」&br;「さぁ、(団長)殿。&br; この菓子を枕元に置いて、&br; 今晩はゆっくりお休みなさい。」|
|~|マイページ| |
|ヘルエス(水着バージョン)|#1|「お祈りをして、温かくして、&br; 早くお眠りなさい。&br; サンタクロースさんが来る前に。」&br;「……子ども扱いするな、ですか?&br; ふふ、私から見れば&br; 子供ですとも。」&br;「良き聖夜が貴方に訪れんことを。&br; メリークリスマス!」&br;※テキスト上の差異|
|~|#2|&color(#808080){(初登場verと同一)};|
|~|#3|~|
|~|マイページ| |
|マギサ|#1|「今夜は聖なる夜ね。&br; みんなで賑やかにお祝いするのも&br; 嫌いじゃないけど……」&br;「静かな場所で、&br; 二人っきりでお祝いするのも、&br; ロマンチックだと思わない?」|
|~|#2|「メリークリスマス、&br; (主人公)さん。」&br;「ねえ、今年こそ&br; 二人っきりでロマンチックな聖夜を&br; 過ごさない?」&br;「あら?何を慌てているの?&br; だってあなたは私の特別な……&br; 運命の人なんだもの。」|
|~|#3|「聖夜には雪が降るとより一層に&br; ロマンチックよね。」&br;「……ふふ、魔法は使わないわ。&br; 今の私にはわかるのよ。&br; 魔法を使うのが無粋になる時もあるわ。」&br;「大切なのは、特別な日を&br; 誰と、どんな風に過ごすのか、&br; だものね。」&br;「貴方という運命の人と一緒なら&br; それだけで、これ以上ないくらい&br; 特別な聖夜になるわ。」&br;「さぁ、あとはどんな風に過ごすかね。&br; ふふ……貴方はどうしたいかしら?」|
|~|マイージ| |
|マキラ|#1|「ふうむ……&br; あ、(団長)君。&br; 貴方も食堂のケーキを召し上がりに?」&br;「では、少々お待ちを。&br; 団員さん達全員に行き渡るよう、&br; 平等に切り分ける数式を考案中でして。」&br;「今、いいとこまで出来てるんですが……&br; どうしても三人分、0.5ミリ少ない。&br; この誤差を埋めないといけないですね。」&br;「ふうむ。&br; まずは前提条件の再検討から……」|
|~|マイページ|「メリークリスマスです。」&br;「まさか、七面鳥の丸焼きなんて出さないですよね?」|
|マリー(クリスマスバージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|マルキアレス|#1| |
|~|マイページ| |
|メドゥーサ|#1| |
|~|マイページ| |
|メリッサベル|#1|「メリークリスマス。」&br;「今日はとっても寒いね……&br; 君も寒そうだ……&br; よし。こんなときは……」&br;「髪の毛で捲いちゃう……!&br; どうかな? あったかい?」&br;「……あれ? ど、どんどん顔色が&br; おかしなことに……!」&br;「ありゃりゃ……温めようと思って&br; 張り切り過ぎちゃった……!&br; す、すぐ解くから……!」&br;「ご、ごめんなさい……」|
|~|#2|「ねえ、(団長)。&br; 君は聖夜と言えば何を思い出す?」&br;「私はね……&br; とうもろこし畑を枯らしちゃった&br; 悲しみを思い出すよ……」&br;「私の故郷の国はね、&br; 気候が年中とうもろこし栽培に&br; 適した暖かさで……」&br;「とうもろこしが育たない&br; なんてことはなかったから……&br; 初めての経験だった。」&br;「思い出すなぁ……」&br;「ビアンコと一緒に、&br; 枯れたとうもろこし畑を&br; 整地したあの聖夜は……」&br;「とっても寒かったな、って……」|
|~|マイページ| |
|メルゥ|#1|「メリクリー。」&br;「ねー、ケーキ食べようよ、ケーキ。&br; ほら、さっちゃんも&br; お腹減ったってー。」|
|~|#2|メルゥ 「ふんふ〜ん♪&br;     ふ〜んふ〜ん♪」&br;メルゥ 「わお。&br;     キラキラーって街がひかってるねー&br;     さっちゃんも気に入ったー?」&br;さっちゃん 「…………」&br;メルゥ 「うん?(主人公)も&br;     楽しそうだね。ふっふっふー&br;     さてはボクちんとのおでかけ楽しい?」&br;メルゥ 「そっかそっかー、ボクちんも楽しいし&br;     さっちゃんも嬉しそうで&br;     それはそれでハッピーだなーこりゃー」|
|~|#3|「ケーキの匂い……&br; 団長……おはよ……」&br;「ふあ〜あ……&br; 部屋でまったりくつろいでいたら、&br; なんとケーキの匂いがするではないか〜」&br;「これはすぐにさっちゃんと&br; ごちそうになりにいかないと〜」&br;「と思ってやってきた次第なのです。」&br;「さてさて、そのケーキをボクちんと&br; さっちゃんと一緒に食べることに&br; しようじゃないか〜」&br;「え?いいの?&br; さすが懐が深いなぁ。」&br;「それじゃお言葉に甘えに甘えまくって&br; さらに甘えまして〜……&br; いっただっきまぁす。」|
|~|マイページ| |
|メーテラ(風属性)|#1|「メリィクリスマァス!&br; なぁに? プレゼントが欲しいの?&br; それじゃあ……ア・タ・シなんてどぉ?」&br;「……な〜んて冗談よ!&br; お子様には刺激が強すぎたかしら?」|
|~|#2|「あ、(団長)!&br; いいからこっち来て。ん……?&br; 何って、デートに決まってるじゃない?」&br;「どこに行くかって?&br; 決まってるでしょ、&br; 新しい服見に行くの。」&br;「ほら、つべこべ言ってないで&br; お姉さまと一緒に行くぞー?」&br;「ふふっ……イイコにしてたら、&br; 後でサンタクロースより&br; すごーいプレゼントあげちゃうかもよ?」|
|~|#3|「……ん?&br; ……あら。起きちゃったか。」&br;「あーあ、&br; プレゼントを枕元に置いといて、&br; ビックリさせるつもりだったのに〜」&br;「ふふっ……&br; でも、(団長)さぁ……」&br;「……アナタ、今まで&br; 寝たフリしてたでしょ?」&br;「あは♪ アタシが気づかないと思った?&br; ガチガチに固まっちゃって……&br; んもう可愛いんだからぁ♪」&br;「……ねぇ。&br; 聖夜に、部屋まで来たアタシに、&br; ナニを期待してたのかなぁ〜?」&br;「ふふっ……&br; アタシが行こうとしたとこで&br; 目を開けたんだから……ねぇ?」|
|~|マイページ| |
|メーテラ(火属性)|#1|&color(#808080){(初期版と同一)};|
|~|#2| |
|~|#3| |
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|ユイシス|#1|「メリークリスマス……で、いいのよね?」&br;「ええ……&br; 実は、こういうパーティーって、&br; 初めてなのよ。」&br;「家の組では、&br; この時期は正月の準備で&br; 忙しかったから。」&br;「それにしても、皆、気楽なものね。」&br;「本で読んだのだけど、&br; サンタクロースという名の鉄砲玉が&br; 深夜にカチコミに来るんでしょう?」&br;「しっかりと迎え撃たないと……」&br;「え……違うの?」|
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|ユエル|#1|「なぁなぁ! 今日はええ子がたくさん&br; プレゼント貰える日やねんて?」&br;「赤い服着たおっちゃんが、&br; い〜っぱいプレゼントくれる&br; って聞いたでっ!」&br;「ふふ、エラいたのしみやぁ!&br; ウチは、全空一ええ子やから、&br; い〜っぱい、もらえるんやろなぁ〜!」&br;「アンタも、たくさん&br; もらえるとええな〜!」|
|~|#2|「今年も聖夜がやってきたで〜!&br; なにしようかな〜?&br; なにしたろかな〜?」&br;「あ! ウチの里の伝統芸能にな、&br; こんなんあんねん! 教えたるわ!&br; ちょっとそこに立ってて!」&br;「まず、こう……&br; 朱に染めた服を羽織ってな?」&br;「ほんで次に、貰ったら嬉しいなー&br; って思えるもんをこの白無垢の袋に&br; たっくさん入れんねん!」&br;「よっしゃ、入れたな? もう入らんな!&br; ほんなら肩に担いでー……&br; 仕上げに聖なるヒゲをここに…」&br;「はーい、できあがりー♪&br; ……ん? これでどうするのかって?」&br;「いま入れたもんあるやろ? それを&br; 今年お世話になった人に配り歩くねん。&br; 大切な人の笑顔はプライスレスや!」&br;「ちゅうわけでぇ〜&br; プレゼントちょーだい!&br; (団長)〜、あははっ!」|
|~|#3|「じゃーんっ!!&br; 一年ええ子にしとった、&br; (団長)にプレゼントや!」&br;「開けてみぃ開けてみぃ!&br; ほれほれほれ♪」&br;「どや? 驚いた?&br; 一日尻尾モフモフし放題券やで!」&br;「しかも、なんとウチだけやのうて……&br; モフモフ尻尾もっとる奴ら、&br; みーんなに使えるんや!」&br;「あははっ♪ もちろん&br; 許可はとっとらんから、&br; 実質ウチにしか使えんけどな!」&br;「で……? いつ使う?&br; いつ使ってまうんや?&br; 使いどころ間違えんようにな〜?」|
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|ユエル(水属性)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
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|ユグドラシル|#1|今宵は年に1度の聖夜の宴。&br;(主人公)達は艇の仲間達と&br;ご馳走を食べ、夜深くまで騒いでいた。&br;そんな宴の片隅で、ユグドラシルが&br;何か言いたげにそわそわしている。&br;&br;ユグドラシル&br; 「ーーーー」&br;&br;(主人公)は、その姿に気がつくと、&br;仲間達との歓談をやめ、彼女の方へ&br;ゆっくりと近づき声をかけた。&br;メリークリスマスーー&br;&br;ユグドラシル&br; 「ーーーー!!」&br;&br;その笑顔が何を伝えんとしているのか、&br;言葉などなくともよくわかっている。&br;眼前に咲いたその小さな花に&br;聖夜の奇跡を見た心地がして&br;(主人公)は顔をほころばせる。|
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|ユーステス|#1|「メリークリスマス……」&br;「…………」&br;「何だ。&br; 楽しそうに見えるか。」&br;「こういう日は好きだ。」&br;「平穏と静寂が訪れている。&br; ……良い日だ。」&br;「お前は、どこにも行かないのか。」&br;「ならここに居ろ。」&br;「……特に深い意味はない。&br; その方が落ち着く。」|
|~|#2|「どうした。&br; 何か用か?」&br;「いや、用が無ければ&br; 傍に来てはいけない、&br; というわけではない。」&br;「(主人公)なら、&br; いつでも傍に来ていい。」&br;「……冷えるな。&br; 今日は共に過ごすか。&br; (主人公)。」|
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|ユーステス(ハロウィンバージョン)|#1| |
|~|#2| |
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|ヨダルラーハ|#1|&color(gray){(R版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
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|ラカム(リミテッドシリーズ)|#1|&color(#808080){(SR版 初登場verと同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
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|ラスティナ|#1| |
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|ランスロット|#1|「メリークリスマス!」&br;「子供のころ、サンタクロースに&br; 会うんだってヴェインと&br; 夜更かししたのを思い出すよ!」|
|~|#2|「あぁ……今日は聖夜か……&br; わざわざ人混みに出かけるのも面倒だし&br; たまには部屋でも片付けるか。」&br;「……ん?なんだ(主人公)か?&br; なに、部屋の片付けを手伝うだと!?&br; い、いや……さすがにそれはマズイ!」&br;「違う!」&br;「見られて困る様なものはないが、こんな日に、&br; (主人公)の手を煩わせるのは&br; さすがに気が引けるというか……」&br;「むぅ……どうしても譲らないのか?&br; ……わかった、じゃあこの際だから&br; (主人公)にお願いさせてくれ!」&br;「その代わり、片付けが終わったら&br; 何か美味い飯でも食いに行こうな!&br; ふふっ……何が良いかな〜」|
|~|#3| |
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|ランスロット(風属性)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
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|リリィ|#1|「ふふふ〜ん♪&br; 聖夜といえば、ケーキなの!&br; ケーキといえば、イチゴなの!」&br;「そしてそして〜……&br; イチゴといえば、リリィなの!」&br;「どうしてかって?&br; えとね、リリィはイチゴが好きです!&br; きっとイチゴも、リリィが好きです!」&br;「ふたりは、相思相愛なの。&br; だからおっきなケーキほしいなあ……☆」|
|~|#2|「(主人公)さま!&br; あのね、さっき街の人達に&br; 褒められたの!」&br;「聖夜のツリ−がないおうちに、&br; 冷気で氷のツリーを&br; 作ってあげたんだぁ。」&br;「そしたら皆、&br; 「うちにも作って!」って!」&br;「リリィ、がんばったの!&br; 褒めて褒めて、すりすり〜……」|
|~|マイページ| |
|リルル|#1|「メリークリスマス!」&br;「ほらほら、プレゼントですよ〜&br; どうぞ開けてみてください♪」&br;「え、中身がないですか?」&br;「えーーー!?&br; こんなにいっぱいなのに&br; どうして見えないんですか!?」&br;「もー、リルルの気持ちですよ。&br; 日頃の感謝をいっぱい込めて、&br; リルル、あなたのために歌います……」&br;「サンタクロースを忘れないで……」|
|~|#2|「ハピハピ♪&br; メリークリスマスですよ、&br; (団長)さん。」&br;「今年もまた、来ちゃいましたね、&br; リルルと過ごす聖夜が……」&br;「はい、リルル、オン・ザ・ステージ!&br; 単独ライブ、あなたが独占です♪」&br;「リルルは歌いますよ。&br; 歌い続けます。」&br;「全てが幻だとしても、この歌声だけは、&br; あなたの中で残りますように……」&br;「聴いてください……&br; 『グッナイ・サイレントベル』」|
|~|#3|「ハピハピ〜♪&br; メリークリスマスですよー、&br; (団長)さん。」&br;「今年もまた、始まりますね。&br; リルルと過ごす特別な聖夜が……」&br;「リルル、オン・ザ・ステージ!&br; 単独ライブです♪」&br;「さあ、リルルは歌いますよ。&br; 歌い続けます。」&br;「触れれば溶けてしまう&br; はかなく淡い雪だとしても、&br; 確かにそこにあったんです。」&br;「リルルは信じて歌います……&br; 『ホワイトスノウ・メモリーズ』」|
|~|マイページ| |
|リーシャ(リミテッドシリーズ)|#1|&color(#808080){(Sレア版と同一)};|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ルシオ(リミテッドシリーズ)|#1|「今日のような日の過ごし方、ですか?&br; そうですね……」&br;「よく、高いところで&br; 島々の灯を数えていましたね。」&br;「この時ばかりは&br; 誰もが、大切な者のために&br; 祈りを捧げーー」&br;「まるで世界が和らぐように感じられる……」&br;「本当に、すばらしい日だと思いま……&br; はい?」&br;「ええ、もちろんひとりで、ですが……&br; (団長)?&br; なぜ、私の手に、料理の皿を……?」&br;「お気持ちはありがたいのですが、&br; これは、ビィ様に&br; お持ちいたしましょう……」|
|~|マイページ|「メリークリスマス」&br;「君に我が主の祝福があらんことを」|
|レディ・グレイ|#1|「我が家のクリスマスは教会で&br; 息子の賛美歌を聴くのが恒例でした。」&br;「そう、あの頃の私はまだ賛美歌を&br; 心地よく聴けていた……」&br;「また、そのような日が&br; 来ることを祈っております。&br; メリークリスマス。」|
|~|#2|「うふふ……&br; 素敵な聖夜ね、(団長)さん。」&br;「あら、どうかして?&br; 私が笑っているのが&br; そんなに可笑しい?」&br;「ふふ、賛美歌は苦手だけど……&br; キャンドルの灯りは&br; とても気に入っているの。」&br;「この静かで優しい灯火を&br; 見つめていると、&br; 心が落ち着き、深く安らぐ……」&br;「うふふふ、とっても素敵。」&br;「また今年も貴方と共に&br; この神聖な夜を過ごせることに&br; 心より感謝を……」&br;「メリークリスマス……」|
|~|#3|「うふふ、(団長)さん……&br; 貴方も感じるかしら?」&br;「そう、この不思議な感じ……」&br;「いつもと同じ夜なのに&br; 何かが違う特別な感じ……」&br;「これを、昔の人は&br; 夜を満たす聖なる力と&br; 呼んだそうね。」&br;「うふふ、無理しなくてもいいの。&br; そこまではわからなくて当然。」&br;「それがわかるのはきっと、&br; 私が降霊術に手を染めた&br; 魔女のような存在だから……」&br;「ええ、相性の問題ね。&br; 他人よりも少しだけ&br; 敏感に感じてしまうから。」&br;「それだけに、いつもの夜より&br; 少しだけ心細くも感じてしまう。」&br;「この夜を満たす聖性のせいで、&br; 今宵は夫も息子も&br; 私の傍に寄り添ってくれない……」&br;「ねえ、(団長)さん、&br; ふたりの代わりに&br; 私を守ってくれなくて?」&br;「ホーリーナイト、&br; メリークリスマス……」|
|~|マイページ| |
|レナ|#1|「聖夜って素敵ねえ……&br; みーんな、幸せそうな&br; 顔をしているもの……」&br;「だれかと一緒に過ごす時間を&br; 喜べるって、とっても大事な事でしょ?」&br;「こんな日が、ず〜っと続いてくれたら&br; なんて素晴らしいのかしらねぇ。」&br;「ふふふ……&br; 私、(団長)さん達と&br; 旅ができて本当に幸せよぉ。」|
|~|#2|「♪〜」&br;「あら(団長)さん、&br; どうして機嫌がいいのかって?」&br;「だって、&br; 今日は誰かの幸せのために&br; 何かをする日だものね?」&br;「私もサンタさんにならって&br; 頑張っちゃおうかしら。」&br;「ああ、楽しくなってきたわぁ。&br; 久しぶりに、お花を配って&br; 歩こうかしら?」&br;「(団長)さん、&br; よかったら一緒にどう?」&br;「みんな、私のお花の香りで&br; 幸せな笑顔になってくれるのよ♪」|
|~|マイページ| |
|レ・フィーエ|#1|「クリスマスプレゼント……&br; 懐かしいですわね。」&br;「私が幼いころ、お父様が私に&br; まるで雪の夜空を閉じ込めたような、&br; 美しい宝石をくださいましたの。」&br;「それはいまでも私にとって、&br; 一番大切な宝物ですわ。」|
|~|#2|「街が宝石のように美しく飾られて、&br; とても心躍りますわね。」&br;「なんだか……この景色をモチーフに&br; 一つ、新たな装飾品を&br; 作りたくなってきましたわ……!」&br;「インスピレーションは大事ですの!&br; 忘れないうちに、&br; 作業に取り掛かりますわ!」&br;「聖なる夜の魔力に磨き上げられた宝石は&br; 唯一無二の輝きを誇るんですのよ。」&br;「出来上がった暁には、&br; (団長)さんに&br; 一番にお見せ致しますわね。」|
|~|#3|「できましたわ!」&br;「あ、(団長)さん、&br; 見てくださいまし!&br; 私の渾身のオーナメントを!」&br;「雪の結晶を模した宝石で&br; 作ったんですのよ!&br; 美しいでしょう?」 &br;「え、その……&br; 確かにお値段は張りましたけど……&br; でも、別にかまいませんわ。」&br;「だって、今日は聖夜ですもの!&br; こんな日ぐらいは&br; ぱーっと楽しみませんと!」|
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|レ・フィーエ(水着バージョン)|#1|&color(gray){(初登場verと同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
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|レ・フィーエ(土属性)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
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|ロザミア|#1|&color(#808080){(レア版と同一)};|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ロゼッタ(クリスマスバージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ロゼッタ(リミテッドシリーズ)|#1|&color(#808080){(Sレア版と同一)};|
|~|#2| |
|~|#3| |
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|ロミオ|#1|「やあ、(団長)。&br; …うん? ああ、今日は聖夜だな。」&br;「ん、僕を誘いに来てくれたのか?&br; ははは、騎空団の皆も&br; いつも以上に賑やかだな。」&br;「この日を幸せそうに楽しむ&br; 人々を眺めるだけでも&br; 温かな気持ちになるが……」&br;「確かに、自分で楽しむことも大切か。&br; ありがとう。&br; 君の気持ちをとても嬉しく思うよ。」|
|~|#2|「(団長)、メリークリスマス。」&br;「見てくれ、雪が降ってきた。&br; どうりで冷えるわけだ……」&br;「……白い雪を見ていると&br; ヴェローナに降る、&br; 白い花弁を思い出すよ……」&br;「……季節はまるで違うのにな。」|
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#endregion
**Sレア [#me1d2f85]
***分割1 [#l338a6ea]
#region(台詞一覧)
|~キャラクター|~種別|~台詞|h
|100|CENTER:40|760|c
|アイル&br;(水着)|>|COLOR(gray):(SSレア版と同一)|
|~|マイページ| |
|アウフスタ|#1|「メリークリスマスたい!」&br;「ふっふふふーん♪&br; あ、団長、みて!&br; 今、でっかい鳥を焼きよると!」&br;「何面鳥やったか忘れたけど、お父ちゃん&br; とお母ちゃんが、「焼き鳥に!」って&br; 送ってきてくれたんよ。」&br;「んー!&br; 今夜の宴会が楽しみ楽しみ♪」|
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|アステール|#1|「メリークリスマスなのです!&br; 団長さんの枕元にも贈り物、&br; あったのですか?」|
|~|#2|「はぁ……」&br;「……あっ! 団長さん。&br; 今のは、そのぅ……」&br;「……あの、私がこの一年&br; 良い子にできていたか……&br; 悩んでいたのです。」&br;「団長さんにも、&br; 依頼について行きたいとか&br; 沢山わがまま言ってしまって……」&br;「ステーラ姉様にも、&br; なにかとご迷惑をかけてしまったのです……」&br;「ふぇ?&br; 悩んでいるアステールは、&br; 良い子……なのですか?」&br;「……えへへ。団長さんに、&br; 良い子と思ってもらえるのでしたら……」&br;「サンタクロースさんに、&br; プレゼントを貰えなくても&br; へっちゃらなのです!」|
|~|#3| |
|アステール|#1|「メリークリスマスなのです!&br; (団長)さんの枕元にも贈り物、&br; あったのですか?」|
|~|#2|「はぁ……」&br;「……あっ! (団長)さん。&br; 今のは、そのぅ……」&br;「……あの、私がこの一年&br; 良い子にできていたか……&br; 悩んでいたのです。」&br;「(団長)さんにも、&br; 依頼について行きたいとか&br; 沢山わがまま言ってしまって……」&br;「スーテラ姉様にも、&br; なにかとご迷惑を&br; かけてしまったのです……」&br;「ふぇ?&br; 悩んでいるアステールは、&br; 良い子……なのですか?」&br;「……えへへ。(団長)さんに、&br; 良い子と思ってもらえるのでしたら……」&br;「サンタクロースさんに、&br; プレゼントを貰えなくても&br; へっちゃらなのです!」|
|~|#3|「(団長)さん、&br; 聖夜のパーティーの準備、&br; 私も手伝うのです!」&br;「しっかり準備をお手伝いすれば、&br; もっともっとパーティーを&br; 楽しめると思うのです!」&br;「……アステールは良い子、ですか?」&br;「うぅ……そんなことないのです。」&br;「実は、1年間良い子でいられたか、&br; 今年も悩んでいて……」&br;「せめて今日くらいは&br; とびきり良い子に&br; しようと思ったのですけど……」&br;「こんな帳尻を合わせるようなやり方……&br; きっと、サンタクロースさんは&br; 認めてくださらないのです……」&br;「ふぇ?&br; そんなことはない……?」&br;「えへへ。(団長)さんに&br; そう言ってもらえるのは、&br; とっても心強いのです!」&br;「あの…•えぇと、&br; 私が言うのは、ちょっと変かも&br; しれないのですが……」&br;「(団長)さんも&br; 1年間、とてもとても良い子&br; だったと思うのです!」&br;「ですから、サンタクロースさん、&br; きっと私達のところに&br; 来てくれると思うのです!」&br;「……えへへ。」|
|~|マイページ| |
|アニラ|>|&color(#808080){(SSR版と同一)};|
|~|マイページ| |
|アビー|#1|アビー&br;「今日は聖夜だねー!&br; 木を綺麗に飾ったりするんだよね?」&br;ムンちゃん&br;「ムンムン!&br; (そうだぞ。お祝いだ!)」&br;アビー&br;「森にいたとき、よくモミの木を&br; 切ってほしいって頼まれて&br; 根こそぎぶった切ってたんだー!」&br;ムンちゃん&br;「ムーン……ムーン……&br; (切りすぎて森が丸ハダカに&br; なりかけたっけな…)」&br;アビー&br;「だからこの時期は忙しくってさー!&br; ムンちゃんも大活躍だったんだ!」&br;ムンちゃん&br;「ムンムン!&br; (まったく、&br; 熊づかいがあらいぜ…!)」&br;アビー&br;「今年も沢山頑張ったらご褒美に&br; あとで大好きな虫あげるからねー!&br; 頑張ろうね、ムンちゃん!」&br;ムンちゃん&br;「ムーン……ムーン……&br; (だから、俺は&br; 虫は好きじゃないんだって!)」|
|~|#2|アビー&br;「そっかー&br; 聖夜にはチキンを&br; 食べるのかぁ……」&br;ムンちゃん&br;「ムンムンッ!&br; (おおっ! ウマそうじゃねーか!)」&br;アビー&br;「あぁ……でも、&br; ムンちゃんはベジタリアンだから、&br; 代わりに(主人公)が食べていいよ!」&br;ムンちゃん&br;「ムンムン!!&br; (おい、俺がいつそんな事&br; 言ったんだよ……)」&br;アビー&br;「遠慮しないでいいよ!&br; ムンちゃんには薬草をたくさん&br; あげるから。 ねっ、ムンちゃん?」&br;ムンちゃん&br;「ムンムーン!&br; (虫じゃないのはいいけど&br; もっと味があるやつにしてくれぇーっ!)」|
|アビー|#1|アビー&br; 「今日は聖夜だねー!&br;  木を綺麗に飾ったりするんだよね?」&br;ムンちゃん&br; 「ムンムン!&br;  (そうだぞ。お祝いだ!)」&br;アビー&br; 「森にいたとき、よくモミの木を&br;  切ってほしいって頼まれて&br;  根こそぎぶった切ってたんだー!」&br;ムンちゃん&br; 「ムーン……ムーン……&br;  (切りすぎて森が丸ハダカに&br;  なりかけたっけな…)」&br;アビー&br; 「だからこの時期は忙しくってさー!&br;  ムンちゃんも大活躍だったんだ!」&br;ムンちゃん&br; 「ムンムン!&br;  (まったく、&br;  熊づかいがあらいぜ…!)」&br;アビー&br; 「今年も沢山頑張ったらご褒美に&br;  あとで大好きな虫あげるからねー!&br;  頑張ろうね、ムンちゃん!」&br;ムンちゃん&br; 「ムーン……ムーン……&br;  (だから、俺は&br;  虫は好きじゃないんだって!)」|
|~|#2|アビー&br; 「そっかー&br;  聖夜にはチキンを&br;  食べるのかぁ……」&br;ムンちゃん&br; 「ムンムンッ!&br;  (おおっ! ウマそうじゃねーか!)」&br;アビー&br; 「あぁ……でも、&br;  ムンちゃんはベジタリアンだから、&br;  代わりに(団長)が食べていいよ!」&br;ムンちゃん&br; 「ムンムン!!&br;  (おい、俺がいつそんな事&br;  言ったんだよ……)」&br;アビー&br; 「遠慮しないでいいよ!&br;  ムンちゃんには薬草をたくさん&br;  あげるから。 ねっ、ムンちゃん?」&br;ムンちゃん&br; 「ムンムーン!&br;  (虫じゃないのはいいけど&br;  もっと味があるやつにしてくれぇーっ!)」|
|~|マイページ| |
|アリーザ|#1|「メリークリスマス!」&br;「クリスマスは、パパとママと&br; 家族で一緒に過ごすんだ〜」&br;「この日ばかりは、パパも&br; ママのご馳走を食べに&br; 帰ってくるからね!」&br;「賑やかな方がパパもママも喜ぶから、&br; ほら、(団長)も&br; 一緒に行こっ!」|
|~|#2|「パパとママが(団長)のことも&br; 呼んで来てって言ってるんだ〜」&br;「去年のクリスマスが&br; よほど楽しかったみたい!&br; どう? 今年もうちに来ない?」&br;「ママが(団長)の大好物を&br; たくさん用意して待ってるよ!&br; ほら、早く準備して!」&br;「パパが、今年は騎空団のみんなも&br; 全員呼んで来なさいって言ってたから&br; 声掛けに行こっ!」&br;「ふふっ、楽しいクリスマスパーティーに&br; なりそうな予感!&br; そう思わない?」|
|~|マイページ| |
|アルシャ|#1|「聖夜というのは&br; 冬の一番長い日のことですから&br; 島によって違いが出るんです。」&br;「それも関係しているんでしょうけど、&br; 島によって少しずつ&br; 習慣が違ったりするんですよ!」&br;「例えば、聖夜の晩餐に&br; 必ず鳥の丸焼きを食べるという&br; 島があったり……」&br;「聖夜に向けて数日前から&br; 熟成が必要なケーキを作ったり……&br; 食べ物の違いは特に多いんです。」&br;「……あっ! 今の音……&br; もしかして、団長さんの&br; お腹の音ですか?」&br;「ふふっ! なんだか私も&br; お腹が空いてきちゃいました。&br; 聖夜のご馳走、楽しみですね!」&br;「料理が得意な団員さん達が&br; 腕によりをかけてご馳走を&br; 作ってくれるんだそうですよ!」|
|~|#2| 「(団長)さん、&br; メリークリスマス!」&br;「今日のパーティでは、&br; プレゼント交換をするんですよね?」&br;「ふふふ……&br; 私、お気に入りの&br; 本を出そうと思っているんです。」&br;「……え?&br; そういうのは言っちゃだめ?」&br;「あ、確かにそうですね……&br; ついうっかり。」&br;「では、この本は&br; (団長)さんに&br; お譲りすることにします。」&br;「これ、幼い頃母に&br; 読み聞かせてもらっていた&br; 絵本なんです。」&br;「聖夜に猫達が町に&br; 繰り出して……っと、&br; あとはご自分で読んでみてください。」&br;「大丈夫ですよ。&br; プレゼント交換には&br; 別のものを用意しますから!」&br;「ふふ……どうぞどうぞ。」 |
|~|マイページ| |
|アルベール(イベント加入バージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|アルメイダ|#1|「いやぁ、思い出すね。子供のころベッドに靴下ブラ下げて、お姫様みたいな赤い靴をねだったんだ。」&br;「でも親父のヤツ、何を思ったか、シャベルを買って来てさ。さすがに泣いたね、あの日の朝は。」&br;「でもだんだんハマっちまって……年を越す頃には鉱山を掘ってた。ははは、まさに天性のバルツっ子さ!」|
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|アレク|#1|「正直、クリスマスなんて&br; 寒くて寂しい想い出しかなかった。」&br;「だからこんなふうに温かく&br; 迎えられると、どんな顔すりゃ&br; いいのかわかんねーよ……」&br;「メリークリスマス、ありがとな。」|
|~|#2| 「なあなあ、プレゼント!&br; (団長)、プレゼントくれよ!」&br;「え、何が欲しいかだって?」&br;「あれ? うーーん……&br; 改めて言われると&br; オレって何が欲しいんだ……?」&br;「あ、そっか。」&br;「欲しいもんは&br; もう全部持ってんだ。」&br;「へへへ……これ以上、&br; (団長)にせびったら&br; バチがあたっちまうよな?」&br;「って、ずりぃーーよ!&br; 何でこのタイミングで&br; プレゼントなんて出すんだよ!」&br;「そんなことされちまったら……&br; オレ……オレ……&br; う、うっせ! 泣いてなんかねーよ!」 |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|アンジェ|#1|「メリークリスマース!」&br;「キミと聖なる夜を迎えるのは&br; 運命なのさ。」&br;「ごらんよ、星々の瞬きが&br; キミの瞳のように輝いてる。&br; まるで僕たちを祝福しているようだね!」&br;「……なにしてるのかって?&br; 聖夜に運命のプリンセスと&br; 出会った時のために練習してるのさ!」|
|~|#2|「メリークリスマス。」&br;「ほら、耳を澄まして。&br; 聖なる調べが聞こえるだろう?&br; まるで僕たちを祝福しているようだね!」&br;「お手をどうぞ、プリンセス。&br; 僕と踊ろう!」&br;「…………ど、どうだい?」&br;「去年よりもスマートに&br; かつロマンチックにエスコート&br; できるようになったと思わないか?」&br;「でも……肝心のプリンセスは&br; まだ現れないんだけどね。&br; はぁ……」|
|~|マイページ| |
|アンジェ(ハロウィンバージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|アンチラ(イベント加入バージョン)|#1|「メリークリスマス。」&br;「今日はみんなで、&br; パーティする日でしょ?」&br;「高い場所(ところ)の飾りつけは、&br; ボクともっくんに任せて!」&br;「ん……もっくん?&br; どうかしたの……って&br; あはは、くすぐったいよ!」&br;「うふふっ。&br; 今日はなんかもっくんも、&br; ご機嫌みたい!」&br;※テキスト上の差異|
|~|#2|&color(gray){(SSR版と同一)};|
|~|マイページ| |
|アンナ|#1|&color(#808080){(レア版と同一)};|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|アーサー|#1|「団長さん、&br; メリークリスマス!」&br;「俺はもう流石にサンタクロースを&br; 信じてないけど、&br; 聖夜ってやっぱりわくわくする!」&br;「院では今年も、チビ達が&br; はりきって色紙で飾りを&br; 作ってるんだろうなぁ。」&br;「俺も別に苦手じゃないけど&br; ああいう細かい作業は&br; モルドレッドがすごく上手いんです。」&br;「あ、そうだ!&br; 折角だし、騎空艇も&br; 飾り付けましょうよ!」&br;「俺、モルドレッドを&br; 呼んできます!」|
|~|マイページ| |
|アーミラ| #1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|イオ|#1|「メリークリスマス!」&br;「ねぇねぇ!&br; ケーキ食べましょうよ!」|
|~|#2|「聖夜って&br; 楽しいことが&br; 本当にいっぱいあるわよね。」&br;「仲のいい人と集まるでしょ、&br; 豪華なごはんでしょ、それに&br; サンタクロースさんのプレゼント!」&br;「ふふ、本当に&br; 一年でも特別! って感じだわ。」&br;「……なんだか、&br; 待ちきれなくなってきちゃった。」&br;「ねえ、一緒に台所に行きましょ!&br; きっと聖夜のごはんを&br; 作ってるところだと思うの。」&br;「お料理のお手伝いしましょ?&br; そしたらもしかして、&br; 味見もさせてもらえちゃうかも!」|
|~|#3|「フッフーン♪&br; 今日のケーキは、あたしが腕を&br; 振るっちゃうんだから!」&br;「(団長)は、&br; あたしの助手ね。&br; えっと、まずは材料の確認を……」&br;「あれ?&br; ここに置いといたリンゴは?&br; まさか……」&br;「目星は付いてるわ。&br; (団長)、ケーキ作りは後!&br; まずは犯人を探さなきゃ!」&br;「ふふん……&br; 今日はトカゲの丸焼きが食卓に&br; 並ぶことになりそうね……!」|
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|ヴァンピィ|>|COLOR(gray):(SSレア版と同一)|
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|ヴィーラ|#1|「メリークリスマス。」&br;「聖なる夜……良い響きですね。&br; 今宵は特別な夜をお姉様と……」|
|~|#2|「嗚呼、(団長)さん……&br; ちょうど良いところに。」&br;「如何でしょう?&br; 今宵の聖夜はお姉様と私と、&br; ご一緒していただけませんか?」&br;「お姉様とふたりきりで過ごすことも、&br; もちろん、考えたのですけれど……」&br;「ふと、(団長)さんの顔が、&br; 頭をよぎったんです。」&br;「ふふ……&br; 私も欲張りになったものですね……」|
|~|#3|「(団長)さん……&br; 実は折り入って、&br; お話ししたいことがあるのですが……」&br;「今年の聖夜も、お姉様へ&br; 最高のプレゼントをご用意するために、&br; 相談に乗っていただけませんか?」&br;「悔しいですけれど……&br; 私がよく存じ上げているのは、&br; 士官学校時代のお姉様までです。」&br;「騎空士になってからのお姉様を&br; 一番よくご存知なのは、ルリアちゃんか&br; (団長)さんですから。」&br;「私、これでも、&br; (団長)さんのことは&br; 認めているんです。」&br;「ですから、&br; お姉様への最高のプレゼントを、&br; ふたりで一緒に考えましょう。」|
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|ウィル|>|&color(#808080){(レア版と同一)};|
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|ヴェイン|#1|「メリークリスマス!」&br;「いや〜子どものころ、ランちゃんと&br; 一緒にサンタを捕まえようぜって&br; 盛り上がったな〜!」|
|~|#2|「あぁー、今日はクリスマスかぁー!&br; ま、特にこれといった予定も無いし&br; ランちゃん誘って遊ぶかー」&br;「……ん? どうした(団長)?&br; あれ? もしかして暇してるのか?&br; そうかそうか! それは奇遇だなー!」&br;「よしよし、ここはヴェインお兄さんが&br; 一日付き合ってあげようじゃないか!」&br;「って俺じゃダメだよなー、わはははは!」&br;「うええっ!? い、いいの俺なんかで?&br; ホ、ホントのホントに? うっわ……&br; マジか……それはスッゲー嬉しいなぁ!」&br;「じゃあじゃあ何して欲しいんだ?&br; ほらほら遠慮しないで、ヴェイン&br; お兄さんに何でも言ってみろぉー?」&br;「え? 俺の手作りケーキが食べたい?&br; なんだ、本当にそんなんでいいのかぁ?&br; (団長)って欲が無いよなー!」&br;「ふっふっふっ……それなら任せとけ!&br; 俺が腕によりをかけて、とびっっっきり&br; ウマいチーズケーキを作ってやるよ!」&br;「さぁさぁ、そうと決まったら&br; 早速買い出しに行くぞー!&br; 暖かい格好で甲板に集合な!」 |
|~|#3|「わはははっ! 子供達向けの&br; 聖夜のパーティーで&br; サンタ役を頼まれちまってさー!」&br;「へへっ……&br; この赤い衣装を見てると&br; 子供の頃を思い出すなぁ。」&br;「子供達同士でパーティーをやることに&br; なってさ。俺とランちゃんは&br; 二人でサンタをやる予定だったんだ。」&br;「けど、俺がうっかり準備の時に&br; 衣装を汚してダメにしちゃってさ……&br; 俺、ショックで泣いちゃって。」&br;「そしたらランちゃんが&br; 俺のを着ろってサンタの服を&br; 貸してくれたんだ。優しいよなぁ。」&br;「正直、俺はランちゃんにサンタをやって&br; 欲しかったんだけど、ああいう時の&br; ランちゃんって本当に頑固で……」&br;「「準備を頑張ったお前が主役だ!」って&br; 本当はサンタをやりたいはずなのに……」&br;「ううっ……ったく泣かせるぜ!」&br;「おっと、急にしんみりして悪かったな!&br; そろそろ着替えてくる。」&br;「(団長)もよかったら&br; パーティーを楽しんでいってくれ!」|
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|ヴェイン(レジェンドガチャバージョン)|#1|&color(#808080){(初登場verと同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
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|ヴェリトール|#1| |
|~|#2|&color(#808080){(R版と同一)};|
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|ウェルダー(イベント加入バージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
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|ウラムヌラン|#1|「メリークリスマス、団長!」&br;「サンタクロースさんてすごいよね、&br; 全空の子供たちを笑顔にしちゃうんだから。」&br;「ウラっちも負けてらんないな!」|
|~|#2|「うぅ〜ん……&br; ……あっ、(主人公)!うん、&br; ちょっと新しい芸を考えてるとこ。」&br;「聖夜っていったらさ、&br; やっぱり子供達には&br; サンタクロースさんじゃない?」&br;「全空の子供達を笑顔にする&br; サンタクロースさんに&br; 勝とうってんじゃないけど……」&br;「でも、並び立つくらいに&br; たくさんの人を&br; 笑顔にできればと思うんだ。」&br;「まあ、ウラっちは&br; 全空一の大道芸人だからね!&br; 志はでっかく持たないと、ね!」|
|~|#3| |
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|エジェリー|#1|「んんーんんんぅー!&br;(メリークリスマース!)」&br;「んん……んんんん……&br;(懐かしいなぁ……昔はよくクリスマス&br; パーティで歌ったりなんかして……)」&br;「んんん! んんんんぅ!&br;(クリスマスは賑やかでいいですよね!&br; 街に居るだけで楽しくなっちゃいます)」|
|~|#2|「んん、んぅ……んんーんんんぅ!&br; ((主人公)さん、&br; メリークリスマス!)」&br;「んん……ん、んんんんぅんぅんぅ……&br; (私、ごちそうは食べられないけど&br; この雰囲気は今も大好きです!)」&br;「んんん、んんぅんぅ……&br; (皆の声に合わせて、心の中で&br; 歌ったりもしてるんですよ!)」|
|~|#3| |
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|エシオ|#1| |
|~|#2|&color(#808080){(R版と同一)};|
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|エゼクレイン|#1|「聖夜だと? ふん。下らんな。&br; いつもと変わらぬ一日に……&br; ただ誰かが名前を付けただけだ。」&br;「それを祝おうなどと……&br; めでたい奴らだ。&br; 平和ボケするのもほどほどにしておけ。」&br;「まあ、そんな時を過ごせるという事は&br; 悪くないかもしれんがな。ふん。」|
|~|#2|「聖夜……か。&br; たかが島の一番夜が長い日に、&br; 大層な名前をつけたものだ。」&br;「言葉の響きに踊らされ、&br; 浮かれるのも大概にしておけ。」&br;「たまの息抜きを悪とは言わんが、&br; するなら自覚してやれ。&br; ……要は程度の問題だ。」&br;「せいぜい、情けない姿を&br; さらさないようにしろ。」|
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|エゼクレイン(イベント加入バージョン)|#1| |
|~|#2| |
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|エリン|#1|「雪ね……&br; わたしとしては雪なんて、&br; 見飽きているのだけど……」&br;「でも、今日、この時の雪だけは&br; どこか特別な感じがするわ……」&br;「これは聖夜だからかしら?&br; それとも、(主人公)が&br; そばにいるからかしら?」&br;「……少し、無粋な質問だったわね。」&br;「ねぇ、(主人公)。&br; 暫くは喧噪を忘れて、&br; このまま静かに雪を見ていましょう。」|
|~|#2| |
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|エルタ|#1|「聖夜に街をふらりと歩いていると&br; 賛美歌が聞こえてきますよね。」&br;「建物の中や、空気の冷たい外でも&br; 色んな所で人々は聖夜を祝福して&br; 歌を歌っているんです。」&br;「昔は、聞こえてくる賛美歌に合わせて&br; 一人で歌ったりしていましたけど&br; 今年は皆さんと一緒ですから。」&br;「団長さん、みんなで一曲&br; 歌いませんか?&br; きっと楽しいですよ!」|
|~|#2|「(主人公)さん、&br; メリークリスマス、です。」&br;「みんな、聖夜のパーティーを&br; 楽しみにしていますね!」&br;「それで、&br; あ、あの……」&br;「よかったら、パーティーの時に&br; 歌を歌いたいなあ、なんて……」&br;「い、いいですか!?&br; やったー!」&br;「聖夜を祝福しつつ&br; 盛り上げられるように、&br; 一生懸命歌いますね!」|
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|エルモート|#1|「なっ!?&br; ローストチキンを作れだと!?」&br;「オマエ……炎があれば、&br; 何でも喜ぶと思ってンだろ!」&br;「フン……でもまぁいい。&br; 今日は特別に作ってやるよ。」|
|~|#2|「あァ?&br; 今日は聖夜だって?&br; フン……そうかよ。」&br;「寒ィし、暗ェし&br; 聖夜だからって別にそんな&br; 浮かれるもんか?」&br;「……なに?&br; 俺の炎があれば寒い夜も&br; 明るくて暖かいだと?」&br;「オマエ、俺の事、暖炉かなんかだと&br; 勘違いしてンじゃねェだろうな?」&br;「チッ……&br; しょうがねェガキが。&br; ったく、もっとこっち寄れ。」|
|~|#3| |
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|エルモート(水着バージョン)|#1|&color(gray){(初期版と同一)}; |
|~|#2| |
|~|#3| |
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|炎獄先生エルモート|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
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|オイゲン|#1|「メリークリスマース!」&br;「っくぅー!&br; 聖夜に飲む酒は格別だぜぇ!」&br;「あ? 昨日も言ってたって?&br; 昨日のはイブの酒だっつうの!」|
|~|#2|「おぅ、団長。&br; ちょっと頼み事があるんだが……&br; いいかい?」&br;「困っちまうなぁ、&br; 俺ぁこう見えても&br; 甘ぇもんにゃ目がなくってよ。」&br;「おう! ケーキを一切れ、&br; 俺の分にとっといてくんねーか?」&br;「悪ぃな……&br; アポロに見つかると大変でよ。&br; 食い過ぎだって叱られちまうからな。」&br;「くははっ! まあ、そう言うなって。&br; あいつなりに、&br; 俺の身体を心配してんだから。」 |
|~|#3| |
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|オイゲン(水着バージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
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|オーウェン|#1| 「(団長)殿?&br; この様な時間に&br; いかがなさいました?」&br;「私ですか?&br; 私は見回りです。」&br;「今日は聖夜。&br; 皆の気が緩む日です。」&br;「ですので、皆の代わりに&br; 私が気を張って&br; 見回りをしているのです。」&br;「こういう時こそ、&br; 賊が入りやすいですから。」&br;「え、この手に持っている&br; 大きな袋ですか?」&br;「これは……その、&br; 私のとある任務に必要なものが&br; 入っている袋です。」&br;「ですので、(団長)殿は&br; お気になさらずに。」&br;「それよりも(団長)殿。&br; もう夜も遅い時間です。&br; そろそろ休んではいかがでしょうか?」&br;「早く休みませんと、&br; サンタクロースがプレゼントを&br; 届けられませんよ。」&br;「大丈夫です。&br; (団長)殿のところには&br; 間違いなくサンタクロースが訪れます。」&br;「そして、最高のプレゼントを&br; 置いていくでしょう。&br; このオーウェンが保証いたします。」 |
|~|マイページ| |
|カイン|#1|「おっ! (主人公)!&br; ちょうどいいや。」&br;「(主人公)は、&br; 何か食べ物の好き嫌いはあるか?」&br;「ほら、いまみんなで、&br; 聖夜のご馳走作っててさ!」&br;「(主人公)は、&br; ファータ・グランデの出身だろ?&br; ザンクティンゼル……だったっけか。」&br;「せっかくだから今夜は、&br; ナル・グランデ風の聖夜のご馳走を&br; 楽しんでもらいたいんだ。」&br;「腕によりをかけて作るからさ。&br; 期待しててくれよな!」|
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|ガイーヌ|#1|「さあ、メリークリスマスですわ♪」&br;「あら、何かしら、(主人公)さん。&br; え、楽しそう?」&br;「ふふ……そうですね。&br; 確かに、&br; 少しはしゃいでますわ。」&br;「だって、艇をあげての&br; パーティーでしょう?&br; 余興はつきものですわ。」&br;「さあ、私の剣舞で&br; 皆様を虜にしてさしあげますわ。」|
|~|#2|「メリークリスマスですわ。」&br;「……(主人公)さん、&br; 実はひとつお願いがありますの。」&br;「本日、ある舞踏団で、&br; 聖夜の特別公演がありまして……&br; それを一緒に観たいのですわ。」&br;「大丈夫です。&br; 艇でのパーティーには、&br; 間に合う時間ですから……ね?」&br;「ふふっ。&br; ありがとうございます!&br; 小躍りしそうですわ♪」&br;「……私の小躍りは洒落にならない?&br; いやですわ、ものの例えですわよ。&br; 本当に踊りだしたりはしませんわ。」&br;「……だぶん。」|
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|カタリナ|#1|「メリークリスマス!」&br;「今夜は私の手作りケーキで……&br; あ、コラ! どこへ行く!」|
|~|#2|「う〜ん……弱ったな……&br; ん? あぁ、団長。」&br;「あぁ、それが……&br; 聖夜のケーキを作って皆に&br; 振る舞おうと思っていたんだが……」&br;「聖夜の晩餐を作る、と言って&br; 集まった団員達に&br; 台所を追い出されてしまって。」&br;「どうしたものかな……」&br;「え、手伝って欲しいことがある……?&br; そうか、分かった。手を貸そう。」&br;「聖夜のケーキは残念だが……&br; ……来年のお楽しみにするかな。」 |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|カタリナ(水着バージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ガラドア|>|&color(#808080){(レア版と同一)};|
|~|マイページ| |
|カリオストロ(イベント加入バージョン)|#1|&color(#808080){(SSR版 初登場verと同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
|~|マイページ| |
|カルテイラ|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|カレン|#1|「メリークリスマス!&br; ねえねえ団長!&br; 団のみんなでパーティしよう!」&br;「お店は押さえといたよ!&br; 団長代理のあたしが!」|
|~|#2|「(主人公)!&br; 今年の1年はいい子にしてた?」&br;「いい子の(主人公)には、&br; 団長代理のこのあたしが!&br; 冬期休暇をプレゼント〜!」&br;「ってことで、今から団長の役目は&br; あたしに任せてよね!&br; そのまま交代してもいいからさ!」&br;「って、だめなの?&br; ちぇーっ。&br; (主人公)のケチー!」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|カレン(イベント加入バージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ガンダゴウザ(水着バージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|キハール|#1|「本日は聖夜であるな!&br; 冬の一番長い夜に親しい人々と&br; 食卓を囲み団欒を楽しむ日である。」&br;「ンハハ!もしかすると、&br; 子供達はサンタクロースさんの&br; 贈り物の方が楽しみであるかな?」&br;「吾輩も小さな頃は&br; サンタクロースさんの訪れを&br; 心待ちにしたものなのである!」&br;「もっとも、サンタクロースさんと&br; 直接出会えたのは&br; 大人になってからなのであるが……」&br;「しれはもう気さくな御仁で、&br; 吾輩プレゼント配りを手伝いながら&br; 大いに語りあったものである!」&br;「ンハハハハ!セレフィラなどは&br; 大きくなってサンタクロースさんの&br; 実在を疑っているようであるが……」&br;「とんでもない大間違いなのである!&br; ほら今晩も、耳を澄ませば&br; サンタクロースさんの笑い声が……!」|
|~|#2|「ん? (主人公)殿、&br; 何か探しているのであるか?」&br;「ああ、ホウキとモップであるな!&br; それならば吾輩が&br; 隠しておいたのである。」&br;「ンハハハハ、聖夜の夜は&br; 妖精がホウキとモップに乗って&br; 空を飛び、悪戯をして回るのである。」&br;「妖精達の悪戯を防ぐため、&br; こうしてホウキをモップを&br; 隠すという訳なのであるな。」&br;「ンハハハハ!&br; おとぎ話と思うのであるか?&br; 吾輩、試したことがあるのであるが……」&br;「なんと! 吟遊騎空団の&br; 聖夜の晩餐が&br; 煙のように消えてしまったのである。」&br;「皆でがっかりしたもので、&br; 以降、忘れずにホウキとモップを&br; 隠している……という訳である。」&br;「ンハハハ!&br; 信じるか信じないかは&br; (主人公)次第であるぞ!」|
|~|マイページ| |
|ククル|#1|「団長、団長、&br; 聖夜だよ、聖夜!&br; サンタクロースさんが来るぞ〜!」&br;「うん、ククル姉ちゃん&br; サンタクロースさん大っ好き!&br; お父ちゃんと同じくらい尊敬してる。」&br;「……なんでかって?&br; アタシね、むか〜し&br; サンタクロースさんにお願いしたんだ。」&br;「優しいお姉ちゃんと、&br; 可愛い妹が欲しいです、って。&br; ……どっちも叶っちゃった。」&br;「だからアタシ、サンタクロースさんには&br; もうプレゼントお願いしないんだ。&br; 後の夢は全部、自分で叶えるしね!」 |
|~|#2|「う〜ん、今日って雪降るかな?&br; (主人公)はどう思う?」&br;「ほら、雪が降るとさ。&br; サンタクロースさん、&br; プレゼント配るの大変かなって。」&br;「サンタクロースさんへの&br; お礼の食べ物は枕元に置くけど、&br; どうしても冷えちゃうし……」&br;「いっそ徹夜でスープの番をして、&br; サンタクロースさんが来たら&br; 食べてもらうとか……?」&br;「ん?&br; うん! サンタクロースさんへのお礼は&br; 毎年用意してるんだ。」&br;「だってアタシに素敵なお姉ちゃんと&br; 可愛い妹ができたのは、&br; サンタクロースさんのお蔭だもん!」&br;「だからね、ちょっとでも&br; お礼ができたらなーって。&br; えへへ!」|
|~|マイページ| |
|クムユ(水着バージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|クラウディア|#1|「本日はクリスマスでございます。」&br;「申し訳ありませんが、&br; パーティの飾りつけを&br; 手伝っていただけますか?」|
|~|#2|「今年も聖夜がやって参りましたね。&br; 準備はぬかりありません。」&br;「……いえ、私ははしゃぐわけには&br; 参りません。&br; メイドたる者、奉仕するのが務め。」&br;「騎空団の皆様がこの聖夜を&br; 楽しめるよう、精一杯手を&br; 尽くさせていただきます。」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|クロエ(水着バージョン)|#1| |
|~|#2|&color(#808080){(SSR版 初登場verと同一)};|
|~|マイページ| |
|グレア(イベント加入バージョン)|#1| 「ねぇ、(団長)さん……&br; お願いがあるんだけれど。」&br;「クリスマスはアンとしか&br; 過ごしたことが無くて……」&br;「一度、みんなで&br; プレゼント交換、してみたいんだ。」&br;「……どうかな?」&br;「ふふ、ありがとう。&br; それじゃ、みんなが喜びそうな&br; プレゼント……選んでこないとね。」&br;「一緒に行く?&br; (団長)さん。」 |
|~|マイページ| |
|ザザ|#1|「メリークリスマス……&br; 今日は子供たちがプレゼントを&br; 受け取る日らしいな……」&br;「そうだな……&br; 私も何か渡すべきか……」|
|~|#2|「(主人公)……&br; 今日はとても、&br; 穏やかな日だな……」&br;「私や朋達には……&br; 今日のような穏やかな、&br; 祝いの日は無かった……」&br;「朋よ、君と今日を過ごせたこと……&br; 忘れないぞ……感謝する……」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|サビルバラ|#1|「おお、今日は聖夜だったか。何年も縁が無かったもんで、忘れとったぜよ。」&br;「……親しい者達で集まる、か……」&br;「はは、そう気を遣わんで良いぜよ、団長。ん?気なんぞ遣ってない?」&br;「分かった分かった、一緒に聖夜を祝うとするぜよ!」|
|~|#2|「ん?おお、団長!いや、台所の連中に頼まれて、倉庫から食材を運んどるぜよ。」&br;「はは、台所を見たかい?もうテーブルにも乗らないくらい、豪勢な晩餐になっちょる。」&br;「なのに連中、まだまだ作り足りないっちゅう顔をしとるぜよ。いやはや…」&br;「なんとも楽しそうで、良いもんぜよ!」&br;「こういうことに遠慮無く引っ張り込んでもらえる、っちゅうのはありがたいもんぜよ」&br;「…ああ、いや、ちょいと…妹を、思い出しゆう。……なんちゃじゃないぜよ!」|
|~|マイページ|「めりーくりすます。」|
|サラ|#1|「メリークリスマス!」 &br;「街の灯りや飾り付け、&br; 綺麗なツリーを見ているだけで&br; 楽しい気分になれますね。」|
|~|#2|「ええと、この飾りはここに……&br; 綿の雪、もう少し多い方がいいかな?&br; どう思う、グラフォス?」&br;「……あっ! (団長)さん。&br; み、見てたんですか!?&br; ……あうぅ……」&br;「これ……まつぼっくりで、&br; 小さなクリスマスツリーを&br; 作ってるんです。」&br;「ボレミアと、ルリアちゃんと、&br; ジンさんと……」&br;「それから勿論、&br; (団長)さん……&br; それに護衛隊の皆さん。」&br;「私の大事な人達に、&br; 聖夜の贈り物ができたらなって……」&br;「えへへ、(団長)さんにはもう&br; バレちゃいましたけど……&br; 良ければ、貰って下さいね。」|
|~|#3|「……♪」&br;「……あっ! (団長)さん!&br; あうぅ、見ちゃダメ、です!」&br;「あっ! その、あの、&br; 怒っているんじゃなくて!」&br;「……えと、団員の方に教えてもらった、&br; 聖夜のカードを描いているんです。&br; 皆さんに渡せたらなって……」&br;「ボレミアに、ジンさんに、&br; 遅くなっちゃうけど護衛隊の皆さん……」&br;「もちろんルリアちゃんや&br; (団長)さんにも!」&br;「描き終わったら、&br; (団長)さんに渡しに行きますね。&br; だからそれまでは、中身は秘密、です。」|
|~|マイページ| |
|サラ(水着バージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|白蛇のナーガ|#1|「メリークリスマス、団長」&br;「ふふ……&br; ご馳走に聖夜のプレゼント。&br; 私、この時期が嫌いじゃなくってよ。」&br;「え?&br; この格好が寒くないかですって?&br; ふっ……愚問ね。」&br;「よくって? 己の追求したスタイル、&br; そして至上の美を貫き通すためには、&br; 多少の我慢は必要という事よ!」|
|サーヤ|#1|「わぁ!&br;(主人公)さん、雪が降ってますね!」&br;「街のイルミネーションと相まって&br; キラキラしててとってもきれいですよ!」&br;「聖夜って寒い夜なのに、こうして&br; 街中が輝いていて、街ゆく人も笑顔で&br; とっても温かいと思うんです!」&br;「ふふふ!&br; なんだか楽しくなってきちゃいました!」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|サーヤ(レジェントガチャバージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ザーリリャオ―|#1|「今日はクリスマス……&br; 団長殿へのプレゼントは、と……」&br;「って、わわっ!?&br; 団長殿!? いつからそこに!?」|
|~|#2|「た、たた、大変です、&br; 団長殿!&br; 赤い軍曹が夜襲をすけて来るそうです!」&br;「無防備な夜、&br; 皆が寝静まったところに、&br; どかーん、どかーん……」&br;「ブレゼントの大爆撃ですよ!」&br;「我が軍は歓びの叫び声で&br; 阿鼻叫喚の地獄絵図なのです!」&br;「団長殿、迎撃準備は&br; 万事抜かりありませんか。」&br;「お肉の塹壕に、お菓子のバリケード、&br; あ、あれを忘れては困ります!」&br;「要塞のような大きなケーキ!」&br;「はっ、要は……そ、その……&br; 今夜は待ちに待った&br; メリークリスマスなのであります!」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|J・J|#1|「クリスマス?&br; そんなもんしらねーYo!」&br;「ケーキもねえ、ツリーもねえ、&br; サンタ来ねえ、孤児のオレには&br; 思い出ねえ!」&br;「なのになんだっつうんだYo!」&br;「テメエはその全部を&br; くれるってのかYo……&br; クソッ、マジ感謝だぜメーン……」|
|~|#2|「Yo! メリクリYo!&br; Yo! Yo! メリクリ、メリクリYo!」&br;「今夜はパリピでバイブスアゲアゲ!&br; オイラはハッピでサンクスイケイケ!」&br;「団長メーン?&br; J・Jメーン?&br; みんなでメーン?」&br;「ツリーメーン? 赤服メーン?&br; ケーキメーン? チキンメーン?&br; イッツァ、パーティーメーン!!」&br;「ってちがっ、ちがーう!&br; 浮かれてねーって、ただメーン、&br; 艇をメーン、盛り上げメーン……」&br;「てかゴメーン、楽しいメーン、&br; ホントはめちゃくちゃ&br; 浮かれまくってゴメーン。」&br;「へへ、これがホントの&br; メーンリークリスマス、メーン?」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|J・J(水着バージョン)|#1|&color(#808080){(初期版と同一)};|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ジェシカ|#1|「クリスマス……懐かしいですね&br; サンタさんを捕まえるんだ、って、&br; 弟と夜更かしして……」&br;「団長さん、私、&br; クリスマスは大切な人と&br; 一緒に過ごすのが夢で……」&br;「団長さんは、誰と一緒に&br; クリスマスを過ごしたいですか?」|
|~|#2|「聖夜はお祝い事ですから&br; 張り切ってお料理を作ってました。」&br;「ふふふ。&br; 私お料理するの大好きなんです。&br; それを食べてくれる人を見るのも。」&br;「今夜も腕によりをかけて&br; 御馳走を用意しますね!」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ジェシカ(水着バージョン)|#1|&color(gray){(初期版と同一)};|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ジェシカ(レジェンドガチャバージョン)|#1|&color(gray){(初期版と同一)}; |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|シグ|#1|「メリークリスマス!」&br;「あんた達は、鍋はやらないのかい?&br; 冬はアンコウロボロスで一杯やるのが、&br; ドゥルガ漁団流のクリスマスでね。」&br;「あぁ、鍋ってのは料理のことさ。&br; 魚とか野菜を一緒くたに煮込むんだ。&br; それで、アンコウロボロスってのは……」&br;「……うーん、説明が面倒だね。&br; そうだ、今夜はあたしの部屋に来な。&br; 特別にウロ鍋を振る舞ってやるよ!」|
|~|#2|「なぁ、(主人公)。&br; 見なよ、このでっかい郵便物。&br; 漁団の連中が送ってきたんだ。」&br;「手紙には「聖夜の贈り物」だってさ?&br; 柄にもないシャレたことしちゃって。&br; さ〜て、箱の中身は……」&br;「なっ……!?&br; こ、こいつぁ驚いた!&br; 幻のタラヴァガニじゃないか!」&br;「ははは、腕を上げたもんだねぇ!&br; よぉし、あたしらも負けてらんないよ!」|
|~|#3| |
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|シグ(レジェンドガチャバージョン)|#1|&color(gray){(初期版と同一)};|
|~|#2| |
|~|#3| |
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|シャオ|#1|「(主人公)さん?&br; どうしたんです?&br; そんなにそわそわして。」&br;「ああ、クリスマスですか……&br; あなた、本当に子供みたいですね。&br; でもまあ、いいと思いますよ。」&br;「ちょっとしたことを大いに楽しめるのは&br; 心が健康な証拠です。」&br;「心身の健康は&br; 密接に関係していますからね。&br; あなたはそのままでいて下さい。」|
|~|#2|「おや、(主人公)さん。&br; なんだか楽しそうですね。」&br;「聖夜だからでしょう?&br; わかりますよ。」&br;「でも、あまりはしゃぎすぎないで&br; くださいね。&br; 外は寒いですから……」&br;「風邪をひいたりしたら、&br; 特別に良く効く薬を&br; ご用意しなければなりません。」&br;「良く効いて、&br; とても苦い薬を、ね。」|
|~|マイページ| |
|ジャスミン|#1|&color(gray){(レア版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3| |
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|ジャミル|#1|「ふぅ……&br; あぁ、主君もひとついかがですか?&br; 玩具と財宝が手に入ったんですよ。」&br;「実は賊を発見して撃退したんです。&br; あとちょっとで逃げられましたが、&br; 大きな袋を戦利品として頂戴しました。」&br;「だが、解せませんね。&br; わざわざ赤い服を着て目立つなど……&br; えっ、ラ、ラカム様の仮装!?」&br;「なんてことだ……&br; 一族最大の失敗です……!」|
|~|#2|「…………&br; あぁ、主君。&br; すぐに返事もせずに失礼しました。」&br;「その……前回の失態もあり、&br; 今回の聖夜はラカム様のお手伝いを&br; 申し出たのですが……」&br;「子供は早く寝ろ、と&br; 断られてしまったのです。」&br;「あれだけの大荷物、&br; 大変かと思うのですが……&br; 何故でしょう……?」|
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|ジャミル(闇属性)|#1| |
|~|#2| |
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|シャルロッテ(イベント加入バージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
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|シャルロッテ(水着バージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
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|ジャンヌダルク|#1|「メリークリスマス!&br; 聖夜は誰と過ごすんだ?&br; 私は……そうだな、仲間達と共に。」&br;「冬の寒さは厳しいけれど、&br; こうして皆と楽しむ日があれば&br; 乗り越えて行ける。」&br;「冷たい雪を前にした時も、&br; 誰かと一緒にいれば&br; 楽しい気分になれる。」&br;「……ひとりではない、というのは&br; とても大切なことだな。」&br;「ふふ……&br; さて、聖夜の晩餐の準備に&br; 行くとしようか。」|
|~|マイページ| |
|シロウ|#1|「今日は聖夜だな!&br; 実はずっと前から準備してたんだよ!」&br;「何って? 飾り付けさ!&br; 機械で艇を派手に飾りつければ、&br; みんな喜ぶだろ?」&br;「さぁて! 気合入れて行きますか!&br; 楽しみにしててくれよ、団長!」|
|~|#2| |
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|ジン(イベント「砂神の巫女」にて加入)|#1|「メリークリスマス!&br; ……ふふ、子供達が楽しげに&br; 駆け回るのを見ていると、心が和むな。」&br;「団長殿にも良き聖夜が&br; 訪れんことを!」|
|~|#2|「団長殿に、良き聖夜が&br; 訪れんことを!」&br;「せやは親しい者が集まり、&br; 団欒を楽しむもの。」&br;「ひとり流離っていた頃は、&br; 聖夜に湧く人々の心は&br; 某から隔てられていた。」&br;「だからこそ、気心の知れた仲間達と&br; 過ごす聖夜はなにものにも&br; 代えがたいと今は思える。」&br;「何事も経験。&br; 孤独も味わってみるものだな。&br; いや、終わったから言えるんだが。」|
|~|#3| |
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|ジン(イベント「薫風、白波を蹴立てる」にて加入)|#1|&color(gray){(初期版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3| |
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|ジン(イベント「盛夏、来たりて」にて加入)|#1|&color(gray){(初期版と同一)};|
|~|#2| |
|~|#3| |
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|ジン(水着バージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
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|スィール|#1|「メリークリスマ〜ス!&br; へへっ、サンタクロースさん&br; 来るの楽しみだなぁ〜」&br;「お礼に枕元にパイ一切れ&br; 置いておこうかな。&br; お茶のほうがいいかな? どっちも?」|
|~|#2|「ふっふ〜ん♪&br; ……あっ、(主人公)!&br; うん、なにしてるのかって?」&br;「へへ、ガルチーザ爺ちゃんや&br; アル兄に、クリスマスカードを&br; 描いてるんだ!」&br;「ヘラティナ達と話したんだけど、&br; プレゼントだと爺ちゃんとアル兄&br; 気を遣っちゃいそうだから……」&br;「これ、結構上手く描けてるでしょ!」&br;「うん、オレと爺ちゃんと&br; アル兄と、マリー姉と&br; (主人公)とルリア姉ちゃんと……」&br;「へへ……爺ちゃんとアル兄、&br; 喜んでくれるといいなあ……」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|スカル|#1|「メリィィィィイ!&br; クリスマァァス!!」&br;「団長〜!&br; ほらほら何してんだ!&br; 早く宴開こうぜぇ!!」&br;「みんなで騒いでよぉ、&br; みんなでプレゼントでも交換してよぉ!」&br;「さいっこうの日にしようぜ!&br; ヒャアァッハァァアァッ!」|
|~|#2|「雪合戦んんんんんッ!!!&br; (主人公)!!&br; 今から雪合戦するぞぉ!!」&br;「腕がなるぜぇ〜&br; オダヅモッキーに居た頃、俺様は&br; 雪合戦じゃ負け無しだったんだ!」&br;「へへへっ! 俺様がとてつもなく&br; やばくてすげぇ雪玉をクリスマス&br; プレゼントしてやるからなぁ〜!」|
|~|マイページ| |
|スタン|#1|「メリークリスマス。」&br;「サンタクロースに何を頼むか……&br; 意外に悩むんだよな。」&br;「なぁ、団長。&br; お前が今貰って、&br; 嬉しい物はなんだ?」&br;「俺は……まぁ、秘密だ。&br; なに? じゃあ秘密?&br; ははっ、確かにそれが道理だな。」&br;「お互いに秘密を持ってる者どうし、&br; 今日は仲良く過ごそうぜ。&br; 団長。」|
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|スフラマール(サマーバージョン)|#1|&color(#808080){(レア版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|スーテラ(風属性)|#1|「メリークリスマス!」&br;「……赤い服の不審者が現れると聞いて、&br; 夜を徹して見張っていたのですが……&br; ふわぁ……」 |
|~|#2|「ええと、ひ、ふ、み……&br; ……なんでしょう、(主人公)殿?」&br;「え?私ですか?&br; はい!今は聖夜の晩餐に使う、&br; ロウソクを数えているところです!」&br;「聖夜の晩餐では&br; ひとり一本ロウソクをもって、&br; 話し終えたら吹き消すと聞きました。」&br;「……えっ!?&br; ち、違うのですか?」&br;「そ、そうですか……&br; それは夏の行事なのですね……」&br;「折角、数を集めましたし……&br; 飾りにでも使えないか、&br; 皆さんと相談して参ります!」|
|~|#3| |
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|スーテラ(火属性)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|セイラン|#1|「サンタクロースさんに&br; 会ったことがあるって、&br; 本当ですか!?」&br;「すごいです!&br; 是非詳しく聞かせてください!」|
|~|#2| 「メリークリスマス!」&br;「おや、このクリスマスケーキ……&br; イチゴの位置が偏ってますね。」&br;「あ、(団長)さん、口の端に&br; クリームがついてますよ?」|
|~|#3| |
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|セシール|#1| |
|~|マイページ| |
|ゼヘク|#1|&color(gray){(レア版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|セレフィラ|#1|「メリークリスマス!&br; 華やかな飾り付けを&br; 見ているだけで心が躍るわ。」&br;「そういえば、お爺ちゃんは&br; サンタクロースさんに会ったことが&br; あると言うのだけれど……本当かしら?」|
|~|#2| |
|~|#3| |
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|セワスチアン|#1|「メリークリスマス、(主人公)殿。」&br;「ふふ、待ちきれないのですか?&br; でもつまみ食いは許しませんよ。」&br;「今宵は腕によりをかけて&br; 皆様をもてなします。」&br;「ええ、リュミエールグルメをとくと&br; 味わっていただきましょう。」&br;「ふふ、見逃しません。&br; 申したはず、つまみ食いは……」&br;「……と、言いたいところですが、&br; ふふ、1つだけ、内緒ですよ。」|
|~|マイページ| |
|セン|#1| |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|セン(クリスマスバージョン)|#1| 「あ、団長さん……え?&br; めりー……くりす、ます?&br; ああ、絵本で見たことがあります!」&br;「確か、さたんくろす?&br; さんが良い子をソリにのせてくれる……&br; お祭り? でしたよね?」&br;「……違いましたか?&br; あ、とにかく私、初めてのクリスマス&br; ですけど、がんばりますね!」&br;「え〜っと……&br; まず、何からがんばったらいいですか?」|
|~|#2|「メリークリスマス! です!」&br;「今年は私がサンタさんを&br; することにしたんです。&br; (主人公)さんにもプレゼントを……」&br;「あ!&br; ダメです。&br; 内緒なんでした……」&br;「えっと……(主人公)さん、今夜は&br; 早く寝た方がいいと思いますよ?&br; ……にゃ。」|
|~|マイページ| |
|ソフィア|#1|&color(gray){(SSR版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
|~|マイページ| |
|ソリッズ(土属性)|#1|「メリークリスマス!」&br;「あン? プレゼントが欲しいってのか?&br; しょうがねぇ……極楽がよく見える&br; 絶好のスポットを教えてやる!」&br;「サンタのおっさんには興味ねぇが……&br; サンタの格好したネェチャンは&br; たまんねぇな……」|
|~|#2|「ん?サンタクロースを&br; 楽しみにしてンのかァ?&br; はっはぁ、まだまだお子様だなァ。」&br;「俺としちゃぁよぉ、&br; こう寒い時は温泉にでも入って&br; 酒をキュッっと……」&br;「モチロン、目の前に&br; 極楽がひろがってりゃあ&br; 最高だよな!」&br;「……やれやれ、&br; この浪漫が解らねぇとは……」&br;「分かった分かった!&br; 折角の聖夜だ、&br; ケーキでも奢ってやらぁ!」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ソリッズ(光属性)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|タイアー|#1|「あっ! (主人公)殿!&br; 今夜は聖夜ですよ、聖夜!」&br;「サンタクロースさんには&br; もう贈り物を頂けない&br; 歳ではありますが……」&br;「親しい方と集まり&br; 食卓を囲む……&br; あぁ、実に楽しみですッ!」&br;「歳を重ねても、&br; 聖夜というのは特別な日ッ!&br; 心が躍りますねッ!」&br;「さぁさぁ、(主人公)殿ッ!&br; 早速食卓へ向かいましょうッ!」&br;「いざ、団欒の時ッ!」|
|~|マイページ| |
|ダエッタ|#1|&color(gray){(レア版と同一)}; |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|ダヌア|#1|ダヌア&br; 「メリィ……」&br;ヘンゼル&br; 「メリークリスマス。&br;  とダヌアは言っている。」&br;ダヌア&br; 「きゃふふふ……あそぼぉ……」|
|~|#2|ダヌア&br; 「けーきぃ……」&br;ヘンゼル&br; 「ほう……ほうほう……ダヌアは&br;  そこのケーキが食べたいそうだ、&br;  (団長)。」&br;グレーテル&br; 「おいダヌア!&br;  あまいモンばっか食ってたら&br;  ぶくぶく太るゾ!」&br;ダヌア&br; 「ふとぉ……」&br;ヘンゼル&br; 「ほう……ほうほう……&br;  ダヌアは太らない、&br;  と抗議している。」&br;グレーテル&br; 「んなわけネーダロ!&br;  先に運動してからダ!&br;  ほら行くゾ!」&br;ダヌア&br; 「いやぉ……」&br;グレーテル&br; 「そんな顔してもダメだゾ!&br;  (団長)! ダヌアを&br;  甘やかすなよヨ!」&br;ダヌア&br; 「(だんちょ)……」&br;ヘンゼル&br; 「さて……&br;  どうする(団長)?&br;  後はお前の判断に任せよう。」|
|~|#3|ダヌア&br; 「くっきぃ……」&br;ヘンゼル&br; 「ふむ……ふむふむ……&br;  ダヌアはツリーに飾る&br;  クッキーが焼けたと喜んでいる。」&br;グレーテル&br; 「ナカナカウマく焼けたじゃねぇカ!&br;  (団長)、&br;  手伝ってくれてありがとナ!」&br;ダヌア&br; 「あげぇ……」&br;ヘンゼル&br; 「ほう……ほうほう……&br;  ダヌアは(団長)に&br;  一枚あげると言っている。」&br;ダヌア&br; 「あげぇ……」&br;グレーテル&br; 「ダメだってノ!&br;  そんなにあげたら&br;  飾る分が無くなるだロ?」&br;ダヌア&br; 「なくぅ……」&br;ヘンゼル&br; 「ダヌアはなくならないと言っている。&br;  何枚食べるかどうかは&br;  (団長)が判断してくれ。」|
|~|マイページ| |
|ターニャ(水着バージョン)|#1|&color(gray){(レア版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ターニャ|#1| 「今日は……クリスマス、だな。&br; 小さい頃……うっすらとだけど、&br; 父さんと過ごした記憶があるんだ。」&br;「……家族みんなで過ごして……」&br;「……団長、その……&br; 今日は一緒に居てくれないか?&br; なんだか、とても、寂しいんだ……」&br;「……いいのか?&br; ……ありがとう。」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ダーント|#1|&color(#808080){(レア版と同一)};|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ディアンサ|#1|「わぁ……&br; 聖夜の街って、なんかいいね。&br; ロウソクの火とか、綺麗だし。」&br;「ふふ。団長さんと&br; 聖夜を過ごすのって、&br; なんか悪い事してる気分。」&br;「え? どうしてって?&br; だって、巫女をしてた時は私、いつも&br; 祭壇の飾りつけを手伝ってたから。」&br;「ふふ。今年はサボっちゃった。&br; ……今年は祭司様達、&br; 祭壇にどんな飾りつけしてるのかな。」&br;「あっ、そうだ。団長さんに&br; プレゼント用意したんだ。&br; よかったら、受け取ってくれるかな。」|
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|ティナ|#1|「メリークリスマス!」&br;「ふふふ、不思議な気分だなぁ。&br; こんなに和やかなクリスマス、久しぶりだ&br; よ。」&br;「ケーキがあって、ツリーも……&br; こんな楽しい旅が出来るなんて、&br; 前のクリスマスには想像もしなかった。」&br;「団長さんがいなかったら、&br; 私はここにいなかったんだよね。&br; ……改めて、ありがとう。」|
|~|#2|「…………」&br;「あ、(主人公)さん。&br; 見て、聖夜にみんなで食べるケーキ、&br; もうできてるよ。」&br;「砂糖菓子のお花を乗せて、完成!&br; ……え? 綺麗?&br; ふふふ、嬉しいな。」&br;「作ってみたんだ。&br; 母さんが大好きだったお花……&br; 私の、大切な思い出のお花。」&br;「ふふふ、&br; みんなも喜んでくれるといいな。」|
|~|マイページ| |
|デリフォード|#1| |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|テレーズ(水属性)|#1|「今日は……聖夜ですね。」&br;「私はとあるデュエリストの男性と、&br; 孤児院にプレゼントを&br; 配りに行きます……」&br;「とても強い方で……&br; でも心は女性、&br; のような方なんですが……」&br;「あ、あのっ!&br; よかったら団長さんも&br; ご一緒に……」|
|~|#2|「はっ! でやあっ!&br; はああ……っ! どりゃあ!」&br;「何してるのかって?&br; 今日のデュエルの&br; ウォーミングアップさ! ははっ!」&br;「同僚の提案で、今日の収益は&br; 孤児院に寄付する事になって。&br; だからサイッコーに盛り上げないと!」&br;「そうだ! 団長さん!&br; ちょっとウォーミングアップに&br; 付き合ってよ!」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|テレーズ(火属性)|#1|&color(gray){(初期版と同一)};|
|~|#2|「あ……はい、今日も、例によって……&br; バニー、です……」&br;「クリス様からの、聖夜のプレゼント……&br; みたいです。&br; ちょっと、おかしな気もしますけど……」&br;「ふえぇ……&br; デュエルじゃ、ダメだったのかなぁ……」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ドロシー|#1|「メリークリスマス☆」&br;「クリスマスですよ! ご主人様☆&br; 食べたいお料理やケーキはありますか?&br; 何でもお申し付けくださいね☆」&br;「サンタさんが来てくれたことは&br; ないですけど……」&br;「でも、クラウディアやお嬢様と&br; お祝いするクリスマスは大好きです☆」|
|~|#2| 「ふんふんふーん♪&br; ふん……あ、ご主人様☆」&br;「ドロシーに会いに来てくれたんですか?&br; 嬉しいです!&br; でも、まだダメですよ☆」&br;「聖夜のご馳走やケーキ&br; 腕によりをかけて作ってるので&br; もう少し待っててくださいね☆」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ナーヴェ|#1| |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|ノア|#1| 「メリークリスマス、&br; 団長さん。」&br;「聖なる夜に、&br; 良い子の元にはサンタクロースが&br; 現れるそうだね。」&br;「団長さんは、&br; 今年一年良い子にしていたかな?」&br;「ふふ……&br; いや、もう良い子悪い子という&br; 歳ではなかったね。」&br;「サンタクロースからではないけれど……&br; プレゼント、受取ってくれるかな?」|
|~|#2|「(主人公)さんはサンタクロースが&br; どうやってプレゼントを配っているか、&br; 知っているかい?」&br;「ある島の言い伝えでは、&br; トナカイにひかせたソリに乗って、&br; 世界を巡るそうなんだけど……」&br;「何せ一晩で世界中を駆け巡るんだ。&br; 艇造りを司る星晶獣として、&br; 少し興味があってね。」&br;「一度でいいから、&br; 本物のサンタクロースのソリに、&br; お目にかかりたいものだなぁ……」&br;「ふふ……可笑しな話をしてしまったね。&br; さぁ、ソリの話は置いておいて、&br; 一緒に聖夜を楽しもうか。」|
|~|マイページ| |
|ノイシュ(光属性)|#1|「故郷のアイルストでも、&br; クリスマスは特別な日でした。」&br;「こうやって、仲間と過ごしていると&br; 昔のことを思い出します。」&br;「セルエル様は、ヘルエス様が&br; 作られたケーキと、私が入れた紅茶を&br; いつも楽しみにされていました。」|
|~|#2|「団長殿? どうされました?&br; 聖夜は親しい方と過ごすもの。&br; ルリア殿達のところへ行かれては……?」&br;「……!&br; そうですか、私を呼びに……&br; ご足労をかけ申し訳ありません。」&br;「アルスター島の皆が、&br; 良き聖夜を過ごせるよう&br; 祈りを捧げていたんです。」&br;「……はい、ご一緒します。&br; いえ、是非ご一緒したい。」&br;「団長殿の親しい方の中に、&br; 私を数えて頂いて&br; こんなに嬉しいことはありません。」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ノイシュ(火属性)|#1|&color(gray){(初期版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
#endregion
***分割2 [#j07b742f]
#region(台詞一覧)
|~キャラクター|~種別|~台詞|h
|100|CENTER:40|760|c
|バウタオーダ|#1|「メリークリスマス。」&br;「サンタクロースは&br; 良い子の元に&br; 訪れるそうですね。」&br;「日々、「清く、正しく、&br; 高潔に」過ごすことは、&br; やはり大切なことのようです。」|
|~|#2|「この聖夜という祭りは、賑やかで&br; 楽しげな反面、静謐な祈りを秘めていて&br; 心が透き通るような気がします。」&br;「しかし、そんなことを抜きにしても&br; この日に向けてわくわくと&br; 目を輝かせる子供達を見ていると……」&br;「微笑ましくて、&br; 胸が温かくなりますね。」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|パメラ|#1|「おばんでがす〜♪&br; 今日はサンタさんの日ですね。&br; ちゃんとした靴下、用意しましたか?」&br;「「おはよう靴下」だと、&br; プレゼントが落ちちゃいますから。&br; 私も子供の頃、一度うっかりして……」&br;「あ、おはよう靴下というのは……&br; 足の親指のとことかに穴が開いてて、&br;ぴょこんと見えちゃってることです。」&br;「サンタさんの袋も、&br; おはようしてないといいですね!」|
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|パリス|#1|「聖夜こそ、己を試される日。&br; 団長、前に私が&br; 言った事を覚えているか?」&br;「ふっ……&br; どうやら団長は既に&br; 聖夜の晩餐の準備で忙しい様だな。」&br;「相変わらず&br; 催しごとを全力で楽しむ姿勢、&br; 感服に値する。」&br;「いやなに、皮肉などではない。&br; 日々の暮らしこそが、人の営み。」&br;「こういった催しをないがしろに&br; していては、ヴェローナの復興は、&br; ほど遠いのかも知れんな……」&br;「ん……私も参加しないか、だと?&br; ……いいのか?」&br;「団長の厚意を&br; 断る訳にもいかん。&br; 喜んで参加させて頂こう。」|
|~|#2|「去年参加した聖夜の晩餐会は&br; 非常に印象的だった……」&br;「そこで今年は準備から手伝うことに&br; したが、少し見てもらえるだろうか。」&br;「型紙を当て、白い粉を噴きつける……&br; ほう、これで窓を雪のように&br; 装飾出来るというわけだな。」&br;「いつも準備は召使に任せていた。&br; こんなに大変なことをしていたとはな。」&br;「ん? 服が汚れている?&br; 私としたことが、なんという粗相を。」&br;「服の汚れは頑張った証だと?」&br;「ふっ……その言葉、信じるぞ。」&br;「ではこの辺りの窓は&br; 私が装飾してしまおう。&br; (団長)、手伝ってくれるな?」|
|~|マイページ| |
|バロワ|#1|&color(gray){(レア版と同一)}; |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|パーシヴァル|#1|&color(#808080){(SSR版 初登場verと同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
|~|マイページ| |
|ファスティバ|#1|「メリークリスマァス!&br; サンタクロースさんに&br; プレゼントは貰った?」&br;「……あらぁ?&br; そんなに子供じゃない、ですって?」&br;「んふふ、じゃあ代わりに&br; アタシがプレゼントをあげようかしら。&br; チュッ!」|
|~|#2|「サンタクロースさんのことを考えると、&br; アタシの愛がいかに未熟か&br; 思い知ってしまうわ……」&br;「寒い夜、全空中の子供達へ&br; 愛を届けるサンタクロースさんに&br; 比べたら……」&br;「アタシのできることって、本当に&br; ちっぽけなことでしかないのよね。&br; この手が届かない子が、きっといる。」&br;「でも、そこで手を差し伸べることを&br; 諦めてしまったら、&br; それこそ愛がないわ!」&br;「ちっぽけでも未熟でも、&br; まずは身近な人に愛を届けなきゃ。&br; ねっ、そうでしょ?ふふっ!」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ファスティバ(クリスマスバージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ファラ|#1|&color(gray){(レア版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ファラ(イベント加入バージョン)|#1|&color(gray){(レア版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|フィーナ|#1|「あ、あのさ、団長!&br; 今日ってクリスマスでしょ?&br; だから、え〜っと、そのぉ……」&br;「あはは、らしくないなぁ……&br; 団長と一緒に過ごしたい、&br; って言いたいだけなのにさ!」&br;「……で、どうなの?&br; だから返事よ、返事!&br; 断るとかありえないけどねー!」|
|~|#2|「団長!&br; 聖夜だね? さて、どこいこっか?」&br;「え?聖夜と言えば、デートでしょ!&br; とにかく2人でお出かけっしょー!」&br;「ちょっと、なあに? その顔〜!!&br; あ、照れ隠しってヤツかな〜?&br; へへへへへ。」&br;「さぁさ、ちゃちゃっと行くよ!&br; 素直じゃないんだからー!」 |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|フィーナ(クリスマスバージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|フェザー|#1|&color(#808080){(レア版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|フェリ|#1|「ふふ……懐かしいな。&br; こんな風にクリスマスを祝うのは、&br; 何十年ぶりだろう……」&br;「楽しかったなぁ……&br; 父さんがいて、母さんがいて……&br; あの子もいて……」&br;「おっと、湿っぽくなっちゃうな。&br; でも、嬉しいんだ……」&br;「こんな風に思い出を語りながら、&br; 一緒にクリスマスのお祝いが出来て……」&br;「ありがとう、(団長)。&br; いま、私は、あの頃と&br; 変わらないくらい楽しいよ。」|
|~|#2|「聞いてくれ(団長)!&br; 今日は聖夜の準備で、&br; ツリーのてっぺんに星を飾ったんだ!」&br;「家族で聖夜を祝っていた頃は、&br; まだ子供だから、って、あまり準備を&br; 手伝わせてもらえなかったからな……」&br;「聖夜はこうして準備する段階から、&br; こんなにも楽しいものなんだな……!」&br;「(団長)!&br; 今夜の聖夜も、一緒に楽しく過ごそうな。」|
|~|#3|「聖夜に食べるケーキか……」&br;「あ、いや、なんでもない。&br; 少し昔のことを思い出したんだ。」&br;「私も妹もケーキの上のイチゴが好きで、&br; よく奪い合いをして、&br; 両親に怒られたものさ……」&br;「結局、最後はお姉ちゃんだからと&br; 両親に言われて、&br; 妹にイチゴを譲っていたんだが……」&br;「今となっては懐かしい思い出だ。&br; あんなことでも&br; 当時は真剣だったな……」&br;「次こそは私がイチゴを食べると&br; 何度思ったことか……ふふっ。」|
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|フェリ(ハロウィンバージョン)|#1| &color(gray){(初期版と同一)};|
|~|#2| |
|~|#3| |
|プレデター|#1| 「……皆、心の底から&br; 楽しそうに笑ってるな……」&br;「どうした、(団長)?&br; ん? ……アタシに手伝って&br; 欲しいことがあるって?」&br;「……まさか、&br; 柄にもなく&br; ケーキ作りを任されるなんてね。」&br;「(昔、お父さんや工場の皆に&br; 食事を作ってあげてたことを&br; 思い出すな……)」&br;「ふぅ……了解。&br; 依頼されたからには&br; 完璧なケーキを作ってみせるよ。」 |
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|ベアトリクス(ハロウィンバージョン)|#1|&color(#808080){(SSR版 初登場verと同一)};|
|~|#2|~|
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|ヘイゼン|#1|&color(#808080){(レア版と同一)};|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ベス|#1|ベス&br;「ぎゃううー!&br; ぎゃぎゅーぎゃっぎゃー!」&br;ヴァンピィ&br;「えへっ、メリークリスマス、だって!&br; なんとなくわかるよっ!」&br;ベス&br;「ぎゃうりゅー&br; りゅりゅー?&br; ぐーぶー……」&br;ヴァンピィ&br;「む、むぅぅ……&br; 急になに言ってるか、&br; 分かんなくなっちゃった……」&br;ベス&br;「ぐーぶー……」&br;ヴァンピィ&br;「もしかして、&br; お腹すいてるの?」&br;「そしたら一緒に&br; クリスマスケーキ食べようよっ!&br; ほらほらけんぞくぅ、切り分けてー!」|
|~|#2|ベス&br; 「ぎゃうりゅ〜!」&br;ヴァンピィ&br; 「ふぇー!?&br;  ベスちゃん、その&br;  おっきい袋なぁに?」&br;ベス&br; 「ぎゃう〜&br;  ぎゃうぎゃうりゅ〜」&br;ヴァンピィ&br; 「あははっ! そっかそっか!&br;  サンタさんしたいんだねー!じゃあ〜&br;  ヴァンピィちゃんも手伝ってあげる♪」&br; 「けんぞくぅも一緒に&br;  手伝ってね♪ えへへっ♪」|
|~|#3| |
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|ヘリヤ|#1| |
|~|#2| |
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|ヘルナル|#1|「クリスマスは、&br; いつも家族と過ごしてたんだけどね。」&br;「たまには仲間とパーティってのも&br; いいね! さーて……&br; どこかに素敵なレディはいないかな?」|
|~|#2|「聖夜の過ごし方に、&br; 地域によって異なった風習があるのを&br; 知っているかい?」&br;「俺は、旅芸人として街から街を&br; 流浪してたんだけど、&br; いろんな過ごし方を見て来たよ。」&br;「中でも印象的だったのは、&br; 恋人たちが愛を確かめ合う日として祝う&br; 地域があったことさ。」&br;「とても、ロマンティックだと思わないか?&br; だから、俺は思ったのさ。」&br;「聖なる夜に、&br; 真実の愛を確かめ合う……」&br;「そんな風に過ごせる相手がいることは、&br; この世の幸せの頂点&br; なんじゃないかってね。」&br;「俺もいつの日か、心から愛する女性と&br; そんな風に厳かに過ごしてみたい&br; ものだよ。だから、(主人公)……」&br;「今街でやってるパーティーに&br; 行けばそんな相手と巡り合えるんじゃ&br; ないかな、と思うんだが、どうだい?」|
|~|#3| |
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|ヘルナル(水着バージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
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|ペンギー|#1|「メリークリスマース!」&br;「ねぇねぇ、ツリーに&br; ちびペン飾ってもいい?」|
|~|#2|「メリメリクリクリー☆」&br;「今年もクリスマスツリーの&br; 超☆超☆絶☆改良しといたよ〜&br; いぇい☆」&br;「なーんと、このクリスマスツリー……&br; 変形だけじゃなくって&br; 巨大化するんだやーう☆」&br;「いまねー、クリスマスプレゼント用に、&br; はちゃめちゃビックリドッキリ箱&br; 作ってるんだ☆」&br;「ぺぎぺぎぺぐぺぐー♪&br; (メリメリクリクリー♪)」 |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ペンギー(レジェンドガチャバージョン)|#1|&color(#808080){(初期版と同一)};|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ボレミア|#1|&color(#808080){(レア版と同一)};|
|~|#2| |
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|マイシェラ|#1|「今宵は聖夜であるからして……&br; いくらか思い出す記憶もあるものだ。」&br;「愛いヤツがおってな。&br; わらわが長年手塩にかけて&br; 可愛がっておったのだが……」&br;「「今宵は何故か発作が起きぬ」&br; と、はしゃぐ姿は童そのものよ。」&br;「彼奴にあの忌まわしき病が&br; なければ……と思うたことは&br; 一度だけではない……」&br;「……いろいろと思い出す夜だな。&br; ふふ、良き時間だ。」|
|~|#2|「聖夜か……&br; この日は、わらわにとって&br; ちと特別な夜でな。」&br;「以前、話したことがあったろう?&br; わらわが手塩にかけて可愛がって&br; おった者がいた、と……」&br;「聖なる力が溢れるこの夜だけは&br; 呪いを忘れ、その年の子らしく&br; 振舞えておったものよ。」&br;「その姿は、&br; 胸を打つものがあったな……」&br;「彼奴との思い出は、&br; どれだけ掘り返そうとも&br; 底が見えぬほどに積み重なっておる。」&br;「ふふふっ……&br; そういう縁も悪くなかろう?」|
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|マイム|#1|「うんうん。&br; はめをはずしすぎている団員は&br; 今の所見受けられないな。」&br;「うん? (主人公)か。&br; いや、今団内の風紀が乱れていないか&br; 見回っていた所なんだ。」&br;「いついかなる時も敵襲はある。&br; どんな時でも最善を尽くせるよう&br; 祝いの席であっても努力は怠れない。」&br;「まぁ、そこは(主人公)を支える&br; 私の役目だからな。&br; 団員を統率することに休みは無い。」&br;「(主人公)にはもちろん、&br; 有事の際には駆けつけてもらいたいが&br; それ迄は気にせず聖夜を楽しんでくれ。」|
|~|マイページ| |
|マキラ(イベント加入バージョン)|#1|&color(gray){(SSR版と同一)};|
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|マライア|#1|「メリークリスマ〜ス!」&br;「ケーキとか鳥の丸焼きとか、&br; お腹いっぱい食べてお祝いしようよ!」|
|~|#2|「…………&br; あっ!団長!&br; しーっ! 」&br;「……ほら、見てよ!&br; すっごいご馳走だよ!?」&br;「聖夜だから、料理が得意な団員達が&br; 腕によりをかけてるんだって!」&br;「……あれ見て我慢するなんて&br; 体に毒だよね?」&br;「そんなわけだから、&br; つまみ食い狙ってるんだけど……&br; 防御が固くて……」&br;「おっ! 団長も一緒に&br; つまみ食い、する?&br; よし、作戦立てよ!」 |
|~|#3| |
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|マリー|#1|&color(#808080){(レア版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3| |
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|ミニゴブ|#1|「どうして今日は、&br; みんな楽しそうなんだゴブ?&br; ……くりすまちゅ?」&br;「んん? くりちゅます……ゴブ?&br; くりす……ま……す……」&br;「クリスマスゴブ!&br; えへへ〜言えたゴブ!&br; 楽しい理由がわかったゴブ〜!」|
|~|#2|「ゴブ〜……? 団長、&br; 聞きたいことがあるゴブ。&br; ふとんの横にヘンな箱があったゴブ。」&br;「んん?&br; ちゃんたころうす……ゴブ?&br; さんた……ころうちゅ……」&br;「サンタクロースゴブ!&br; えへへ〜言えたゴブ!&br; サンタさん、ありがとうゴブ〜!」|
|~|#3| |
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|ミムルメモル|#1|「メリークリスマス。」&br;「なんかくれ。」|
|~|#2|「メリクリ。」&br;「切り株のケーキが食いたい。」&br;「あとなんかくれ。」&br;「ぷぉん♪」|
|~|#3|「今日は徹夜だ。&br; サンタが本当にいるのか確かめる。」&br;「そして、狩る。」|
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|ミムルメモル&切り株|#1| ミ「ぼぇ……」&br;株「すまねェ。&br;  このとおり、お嬢は切り株ってんだ。&br;  ……そっとしてやってもらえるかい。」|
|~|#2|ミ「聖夜のごちそう……?&br;  要らん、食欲ない……&br;  栗の入ったモンブランしか食えん……」&br;株「可哀想に……&br;  モンブランだな、ちょっと待ってろ。&br;  俺が超特急で運んで来るぜ!」|
|~|マイページ|「メリクリ?知るか。」&br;「サンタは笛を持ってるのか?……そうか、持ってないか。……帰る」|
|ミムルメモル&パンプキン|#1|ミ「ん……?&br;  なんだ、ここは。&br;  寝てる間に何が起きた?」&br;パ「すごいすごい、すご〜い!&br;  嘘みたい、本当に地面が真っ白だよ!&br;  とっても素敵な風景だね、姫様!」&br;パ「じゃあそろそろ帰ろっか……&br;  あれ、車輪の跡が雪で消えてるよ?&br;  あれれ、帰り道はどっちなんだろ?」|
|~|マイページ|「聖夜?しるか。トリックオアトリート」&br;「この台座はたまに勝手に火が灯る。暖かいぞ」|
|ミュオン|#1|「ここ数年はさ、聖夜を祝う習慣も&br; なかったんだよ。PSCが近い&br; 時期だからな。」&br;「だいたい、調整に取り掛かって&br; いるから、祭りだなんだと&br; 浮かれている場合でもなくてさ。」&br;「それにしても、この艇は賑やかだな……&br; 気が抜けちまうけど、これくらいの&br; リラックスは必要なのかもな。」|
|~|マイページ| |
|ミラオル|#1|「聖夜……&br;祝いの席に出るのは久しぶり。&br; 仕事を請ける事の方が多かったわ。&br; こういう時期はいい報酬が出るの。&br; ……そうだ。あなたにこれを渡しておくわ。&br; 気にしないで、ただの気まぐれよ。」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ミリン|#1|「これが噂のケーキ……!&br; な、なんとオシャレな……!」&br;「でも、甘味は美味しさが全て……&br; 拙者は見た目に&br; 惑わされたりしませんよ!」&br;「では、いただきます――」&br;「ござるッ!?&br; こ、これは、あんみつと同等の……&br; やりますね、異国の甘味!」|
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|モルフェとヴェトル|#1|ヴェトル「……サンタクロースさんが、&br; 全ての子供達にプレゼントを&br; くれるなんて、嘘」&br;モルフェ「えっ、そうなの? 姉さん。&br; 僕楽しみにしてたのに……」&br;ヴェトル「だって私……&br; 貰ったこと、ないもの。」&br;モルフェ「……あれ? 姉さん、&br; 今までの聖夜も今の姿で過ごしてたの?&br; 子供しかプレゼントは貰えないよ?」&br;モルフェ「星晶獣としての姿だと、姉さんは&br; 大人に見えるんじゃないかな?」&br;ヴェトル「…………&br; ……!?」|
|~|#2| |
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|ヤイア|#1|「めりーくりすま〜す!」&br;「きいてきいて!&br; ヤイア、ケーキやいたんだよー!&br; おともだちといっしょに!」&br;「え、おともだち?&br; ルリアちゃんとイオちゃんでしょー?&br; あとカタリナちゃんも!」&br;「……どうしたのー?&br; おかおがまっさおだよー?」|
|~|#2|「ソイヤぁ♪&br; ソイヤ、ソイヤ、ソイヤぁ♪」&br;「あのね!&br; オイゲンちゃんがいってたのー!&br; きょうはソイヤのひなんだって!」&br;「……せいや?&br; せいなるよるー?&br; そっかぁ、ヤイアききまちがえたー!」&br;「あは♪&br; せいや、せいやぁ♪」|
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|ユエル(イベント加入バージョン)|#1|&color(gray){(SSR版 初登場verと同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
|~|マイページ| |
|ユーリ|#1|「聖夜の飾りつけならお任せください!」&br;「ツリーに使う木の伐採と運搬、&br; その他諸々については&br; 帝国軍で叩き込まれました!」|
|~|#2|「あ、お皿が空きましたか!&br; 何か料理をお持ちします!&br; 団長殿!」&br;「え……あまり動いていないで、&br; 自分も聖夜のごちそうを&br; もっと楽しむべきでありますか?」&br;「あ、はは……軍にいた頃は、&br; 宴会では、こういった事が自分の役目で&br; ありましたので……つい……」&br;「では、団長殿のお言葉に甘えて少し腰を落ち着けます。&br; ありがとうございます。」&br;「ところで団長殿。&br; 何か食べたい物は……&br; あ、いや……また出てしまいました。」&br;「はは……&br; 隊長達に教わった事は、&br; いつまでも体から抜けないようです。」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ヨハン|#1|「メリークリスマス。」&br;「聖夜のお祭りというのは、&br; ずいぶんと長い歴史があるようですね。&br; 発祥はいつなんでしょうか?」&br;「やはり古のクリスマスは&br; 今とは形が違ったのでしょうか。」&br;「古今東西、様々な文化が&br; 混じりあって、今の聖夜を&br; 彩っていると思うと、面白いですね。」|
|~|#2|「……ああ、今日はもう&br; 聖夜のお祭りの日だったんですか。」&br;「最近、研究がノっていたので……&br; 日付の感覚がなくなっていましたよ。」&br;「ふふふ……賑やかな声が聞こえます。&br; 僕達も行きましょうか。&br; 呼びに来てくれたんでしょう?」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ヨハン(レジェンドガチャバージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ライアン|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ラインハルザ|#1|「ああ、(主人公)。&br; いいところに来たな。&br; 受け取れ、プレゼントだ。」&br;「意外そうな顔だな。&br; まぁ、オレ自身、&br; 柄でもないとは思うが……」&br;「オレの率いてた部隊には、&br; 子持ちもそれなりに居たからな。」&br;「そういう奴には、&br; 部隊の連中みんなで、そいつのガキに、&br; プレゼントを渡してたんだ。」&br;「こうしてプレゼントを用意してるのは、&br; まぁ、その名残みたいなもんだな。」|
|~|マイページ| |
|ラカム|#1|「メリークリスマス!」 &br;「イイコにしてねぇと、&br; サンタさんが来てくんねぇぞ!」|
|~|#2|「今日は聖夜かぁ。&br; 俺も昔は、サンタクロースさんの&br; プレゼントが楽しみだったな。」&br;「ん? どんなプレゼントを&br; 貰ったか、って?」&br;「そうだなぁ……木製の&br; 工具の玩具とか、&br; 騎空艇の模型とかだな。」&br;「特に騎空艇の模型は嬉しくてさ、&br; どこ行くにも抱えてたな。」&br;「……そういやぁ、あの模型……&br; いったいどこに&br; やっちまったんだっけかなぁ。」|
|~|#3|「お、(団長)も&br; サンタクロースさんから&br; プレゼントを貰ったのか?」&br;「ニコニコと、&br; 嬉しそうにしやがって……」&br;「へへっ、&br; 嬉しそうなお前を見てると&br; こっちまで笑顔になっちまうな。」&br;「しっかし……&br; 大人はプレゼントなしってのも、&br; 寂しいじゃねーか。」&br;「聖夜の時だけは、&br; 子供に戻りてぇもんだぜ。」|
|~|マイページ| |
|ラカム(クリスマスバージョン)|#1|&color(gray){(初登場verと同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3|~|
|~|マイページ| |
|ラグナ|#1|「メリークリスマス。」&br;「聞いた話だが、&br; クリスマスとミルクは&br; 中々関係が深いらしいな。」&br;「だからほら、&br; たくさん仕入れて来たよ。&br; 美味しいミルク。」&br;「これを一緒に飲んで、&br; 日頃の疲れを癒やそう。&br; ああ、二人でだ。」&br;「持論だが、今日は&br; 二人で過ごした方がよいと思う。&br; その方が疲れが癒える。ふふ……」|
|~|#2|「煌びやかなイルミネーションが&br; 街を彩っているな。」&br;「この時期はどこもかしこも&br; クリスマスムード一色だ。&br; 恥ずかしながら、私も気分が高揚する。」&br;「(主人公)はどうだ?&br; そうか……&br; 私と同じか。」&br;「ははっ、&br; それなら(主人公)、&br; 一緒に街に繰り出さないか?」|
|~|マイページ| |
|ラムレッダ|#1|「メリークリスマース!&br; 今日は盛大にパーティするにゃー!」&br;「さぁさぁ、そうと決まれば、&br; みんにゃで楽しくお酒を飲むにゃ〜」&br;「あ、こどもは飲んじゃだめにゃよ〜?&br; ……ふふーん! 心配ご無用!&br; かわりにジュースも用意してあるにゃ〜」|
|~|#2|「ふぇっふぇっふぇっ……&br; 聖夜はお酒を浴びるように&br; 飲むに限るにゃ〜」&br;「う〜ん……&br; ここはやっぱりぶどう酒かにゃ〜」&br;「ん……?&br; (団長)きゅんもお姉さんに&br; 付き合ってくれるにゃ〜?」&br;「良い子だにゃ〜!&br; はい、(団長)きゅんは&br; これを飲むにゃ!」&br;「だいじょぶだいじょぶ!&br; それはただのぶどうジュースにゃ〜!」&br;「それじゃ……&br; 聖夜と(団長)きゅんに&br; かんぱ〜い!」|
|~|マイページ| |
|ラムレッダ(水属性)|#1|&color(gray){(初登場verと同一)};|
|~|#2|~|
|~|マイページ| |
|ランスロット|#1|「……面会の時間か……」&br;「……あぁ、今日はクリスマス、か。&br; ふっ……世間では皆が楽しげに&br; パーティでも開いているのだろう?」&br;「子供のころは、まさかこんな&br; クリスマスを迎えるなんて、&br; 想像もしてなかったなぁ……」&br;「俺のところにも来てくれるかな……&br; 来てくれるといいな……&br; サンタクロース……」|
|~|#2|「……聖夜に厳重な警備を&br; 掻い潜り家宅侵入……」&br;「……そして、子供達の枕元にプレゼントを残して人知れず&br; 立ち去る、赤い好々爺……」&br;「そうだ……&br; それがサンタクロースの正体だ。」&br;「考えるに……サンタクロースこそ&br; 至高の脱獄王ではないのか?」&br;「今宵の俺は、脱獄王サンタクロース。&br; この日の為に調べ上げたルート、&br; そう、煙突から華麗に脱獄してみせる!」&br;「みんな……今から再会という名の&br; プレゼントを届けに行くから……&br; 待っていてくれ。」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|リタ|#1| |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|リナ=インバース|#1|「もぐもぐ……がつがつ……&br; 聖夜のごちそうってのも……&br; もぐもぐ……中々悪くないわね……」&br;「あっ! こら! ガウリイ!&br; あたしのモモ肉取らないでよ!&br; あーっっ!! ちょっと! ルリアも!」&br;「あぁ……&br; 何て事なの……とられた……」&br;「ふ……ふふふ……&br; あたしを本気にさせたようね!&br; 覚悟しろーっ!!」&br;「何よ団長!&br; あたし今忙しいの!&br; 用があんなら後にしてちょうだい!」|
|~|マイページ| |
|リリィ|#1|&color(gray){(SSレア版と同一)};|
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|リーシャ|#1|「聖なる夜……雪の空は&br; なんだかロマンチックですよね。」&br;「私もいつか、大切な人と……」|
|~|#2|「団長さん……&br; 去年の聖夜、覚えてますか?」&br;「聖なる夜の雪の空を、&br; いつか大切な人と一緒に見たい&br; って話したの……」&br;「実は私、もうそれが叶っちゃったように思うんです。」&br;「こうして団長さんと一緒に、&br; 聖夜の空を見上げることが出来て……」&br;「それに、大切な仲間も居てくれるし、&br; 大切な人と過ごす聖夜って意外と&br; 特別な事じゃないのかもしれませんね。」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|リーシャ(水着バージョン)|#1|&color(gray){(初期版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ルシウス|#1|「クリスマス、か……&br; 故郷の村で、母さんや&br; ティナと過ごしたこともあったな。」&br;「いや……何でもない。」|
|~|#2| 「聖夜か……&br; いつだったか、ティナに&br; 怒られたことがある。」&br;「聖夜だというのに&br; 剣を振ってばかりだと。」&br;「みんなを守るために&br; 強くなろうと特訓をしていた&br; つもりだったのだが……」&br;「ふっ……&br; 俺はいつも変わらんのだな。」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ルシウス(火属性)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ルドミリア|#1|「ふふふふ……っ!?&br; (主人公)っ!? な、なぜ、&br; こんな時間に起きてるんだっ!?」&br;「い、いや、私は……あはは、その……&br; あははははっ!」&br;「ぷくくっ、あ、怪しくは……ない。&br; だから、ぶふっ、け、警戒……&br; しないでくれ。」&br;「くふっ、そ、その……実は日頃の感謝を&br; こめて……サンタの真似事を、くくっ、&br; しようと思っていたんだ、ははっ!」&br;「ふふっ、なにせ、今宵は聖夜だからな。&br; そして、聖夜と言えば、サンタと&br; プレゼントだろう……ふふふっ!」&br;「くふふふ……しかし、&br; (主人公)には、ばれてしまったな。&br; あっはっはっ!」&br;「んふふふっ、そうだ……(主人公)。&br; 今宵の聖夜は私と一緒に過ごさないか?&br; ふははっ……」&br;「そして、共に皆に、くくっ……&br; プレゼントを届けよう、あははっ!」&br;「聖夜らしくサンタとして……&br; ふふっ……どうだろうか?」|
|~|マイページ| |
|ルリア(イベント加入バージョン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|レッドラック|#1|「おお、(主人公)か。&br; 今日は何の日か知ってるか?&br; そう、クリスマスだよ。」&br;「この日は、いくつになっても、&br; わくわくしちまうもんだなぁ。」&br;「どうしてかって?そりゃあ……&br; どいつもこいつも&br; 楽しそうな顔してるからな!」&br;「よし!今日の晩飯は豪華にいくか!&br; 我らが騎空団の仲間のために&br; 俺が腕をふるおう!」|
|~|#2|「なぁ(主人公)、&br; ものは相談だが……」&br;「俺はサンタクロースに&br; 扮することができるんじゃないかと&br; 思うが、どうだ?」&br;「この髭を白くそめてやれば……&br; なかなかいけそうだと&br; 思わないか?」&br;「いやなに、せっかくの聖夜だ。&br; 子供達を笑顔にしてやりたくてなぁ!」&br;「去年のように&br; 飯を振る舞うのもいいが、どうせなら&br; バージョンアップしたいからな。」&br;「なかなかいいアイディアだろう?」&br;「……ん? だはははは!&br; 心配しなくても、(主人公)にも&br; ちゃんとプレゼントを用意するぞ!」|
|~|マイページ| |
|ロザミア|#1|&color(gray){(レア版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ロゼッタ|#1|「メリークリスマス。」&br;「さぁ、聖なる夜を&br; 一緒に楽しみましょう?」|
|~|#2|「あら、ご機嫌ね?(主人公)さん。&br; サンタクロースさんが&br; 待ち遠しいのかしら?」&br;「……もう子供じゃない?&br; あら、それを決めるのは&br; サンタクロースさんでしょう?」&br;「彼にとっては、どんなヒトだって&br; 子供のようなものかもしれないわ。」&br;「ふふ、耳を澄ませてごらんなさい。&br; 冬の済んだ空気に、あの人の&br; 笑い声が響いているかも。」&br;「きっともう、すぐそこまで来ているわ&br; ……メリークリスマス!」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ロベルティナ|#1|「メリークリスマース!」&br;「ふふふー&br; 家族にプレゼント送ってきたでー!&br; どやぁー? 家族思いなとこあるやろー」&br;「こう、ずーっと旅してると、&br; なかなか家族には会われへんからなー」&br;「ん?&br; 団長も&br; 何かプレゼント欲しいて?」&br;「……ほなチューしたろか?&br; …………チュービストだけに!&br; ………………まぁ三点やな。」&br;「って、めっちゃ顔赤なってるやん?&br; わーカワイー? 癒されるわー&br; お姉ちゃんがギュッとしたろか?」&br;「あー、もしかして怒ってる?&br; もー、こっち向いてーな。&br; 冗談やん冗談ー ごめんって!」|
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|ロボミ|#1|「聖夜とは何ですか? 団長。」&br;「お祝い及び、&br; プレゼントの交換……&br; 了解しました。」&br;「新しい行事の入力が完了しました。&br; これよりプレゼントを調達します。」|
|~|#2|「メリー、クリスマス。」&br;「お祝い及び&br; プレゼントの配備は完了しました。&br; ともに十分な性能を備えています。」&br;「昨年の指示に感謝します、&br; 団長。」&br;「これからも私は、&br; 迅速かつ円滑な&br; 聖夜の運営を継続します。」&br;「プレゼントの標的、シロウ。&br; 一斉発射、開始します。」&br;「団長、ビィ、ルリア。」&br;「加齢に伴う嗜好の推移を把握するため、&br; 年次ごとに希望プレゼントの情報を&br; 更新してください。」|
|~|#3| |
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|ロミオ(イベント加入バージョン)|#1|「今日は聖夜。祝福された清き日。&br; 良いのかい(団長)?&br; こんなところに居て。」&br;「……僕と過ごすつもりなのか?&br; ふふ、では僕達の揺るぎ無い友情を、&br; 共に語らおうか。」|
|~|#2|「聖なる夜、灯を前に二人は語らう。&br; 誰かが誰かを思う優しさが、繋がり、&br; この街に小さな奇跡をもたらしたのだ。」&br;「よし……今日はここまで、と。」&br;「うわっ!? (団長)!&br; いつの間に後ろに!」&br;「えっ! 何を書いていたのかって?&br; い、いや、これはただの日記さ!」&br;「み、見せて欲しいって!?&br; プ、プライベートな事も書いてあるから、&br; 見せられないな〜! 申し訳ない!」&br;「あ、パーティに誘ってくれたんだな!&br; うん! すぐに支度して向かうから、&br; 向こうで待っててくれ!」&br;「(はぁ……危ない危ない……&br; まだ人様に見せるような&br; 出来じゃないからな……)」|
|~|#3|「遥かなる夜風が僕にそっと囁く……&br; 今こそ旅立て、時は満ちたと。&br; さぁ共に行こう。まだ見ぬ新しい空へ!」&br;「(団長)!?&br; すまない、少し煩かったか?&br; 戯曲を読んでいたらつい夢中になって。」&br;「この戯曲は子供も大人も楽しめる&br; 壮大な冒険譚だよ。子供の頃、&br; 聖夜に家族で鑑賞したことがあるんだ。」&br;「その時のことはハッキリ覚えている……&br; とても美しい公演だった。&br; 魂が震えるほど感動した。」&br;「それからこの一座のファンになった。&br; 贔屓にしている一座はいくつかあるけど&br; 中でもここは特別だよ。」&br;「ん? 興味があるのか? そうか。&br; よかったら僕の相手役になってほしい。&br; その方がより楽しめると思うから。」|
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|ローアイン|#1|ローアイン&br;「お、ダ〜ンチョ!&br; ナイスタイミングじゃね?&br; ちょ意見とか聞きてーんスけど!」&br;エルセム&br;「ずっと会議してて、&br; ナウ話まとまったとこなんスよ!&br; ローアインの聖なるイブの告白プラン!」&br;トモイ&br;「まずは、俺ら肺炎になる的な?&br; そんで次にキャタリナさんが〜……」&br;ローアイン&br;「……え?ダンチョ、今なんて?&br; 「もうイブは過ぎてる」?」&br;エルセム&br;「うっわ、マジだ……&br; 激アツ議論で時間ブッ飛んでたわ……」&br;トモイ&br;「そんじゃあイブ告プランは……?」&br;3人&br;「撤収〜……」|
|~|#2|トモイ&br;「ぶはははは!&br; あ、(主人公)、聞いて聞いて!&br; ローアインがサンタ、サンタ……」&br;ローアイン&br;「う、うっせーよ!&br; 別に十歳頃まで&br; 信じてたとか普通っしょ!」&br;エルセム&br;「遅ぇから! サンタさんが&br; ソリ乗って飛んで来るとか!&br; やっぱ馬車とかじゃね?」&br;トモイ&br;「ぶはは、馬かよ!&br; はぁ〜あ……でも聞いてみるもんだわ。&br; まさかそこまでアホだったとか。」&br;ローアイン&br;「ピュアな!&br; んっだよ、話すんじゃなかったわ〜……」&br;エルセム&br;「ギャッハ、でもさぁ……&br; 実際、なに乗ってんのかなぁ&br; サンタさん。」&br;トモイ&br;「ぶはは……」&br;「……は?&br; ちょ、エルっち?」&br;エルセム&br;「まあ、そこは魔法的な?&br; サンタさんって&br; パねえ魔導師なんじゃね?」&br;ローアイン&br;「あ〜……&br; な、なぁ、トモちゃん……」&br;トモイ&br;「マジかよ……&br; まさかエルっち、今も……」&br;エルセム&br;「(主人公)は今年、&br; なに頼んでんスか? 俺、&br; でっかいスプーンとか頼んでてぇ――」|
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#endregion
**レア [#jb8a3b3e]
#region(台詞一覧)
|~キャラクター|~種別|~台詞|h
|100|CENTER:40|760|c
|アリステラ|#1|「メリークリスマス……」&br;「別に、何も期待してないから。」&br;「輪がアレテイ家では、&br; 聖誕祭に分厚い本を贈るのが&br; 習わしだったんだ……」&br;「だから、僕は……&br; 本以外のプレゼントを知らない。」&br;「………」&br;「ねえ、馬鹿なの?わかんないの?」&br;「はぁ……別に、何も期待してないから。」|
|~|#2|「えー、(団長)、正気なの?」&br;「やだなぁ、そんな歳になって。&br; まだ赤い老聖人伝説を&br; 信じてるなんて、いっひひ。」&br;「赤い老聖人を信じていいのは&br; 小等部までだよね〜?&br; いっひひひひひ……」&br;「って、ちょっと待って!&br; 何で? 何でプレゼント持ってんの?」&br;「え、老聖人からもらった? 嘘だ!!&br; そんなの絶対にあり得ない!」&br;「いや、待てよ……事実として&br; 君はプレゼントを確保している?」&br;「これは確かめる必要がありそうだね。&br; よし、君、僕に今すぐどこで&br; どうやってもらったか教えたまえ。」&br;「もっとくわしくだよ!&br; できるだけ、く・わ・し・く!」|
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|アンナ|#1|「あの……えと、その……&br; だ、団長さん……きょ、今日って&br; その……ク、クリスマスだよね?」&br;「あ、あのね? えっと……&br; クリスマスはその……毎年カシマールと&br; 二人でお祝いしてたんだけど……」&br;「こ、今年は……団長さんと&br; 一緒にお祝いしたいな、って……&br; だ、だめかな?」|
|~|#2|「きょ、今日は……あの、えと……&br; せ、聖夜だから……」&br;「えっと、団長さん、に……&br; お、贈り物……!」&br;「最近すごく……さ、寒いでしょ……?&br; だ、だから団長さんが、&br; 暖かくなると……い、いいなって思って。」&br;カシマール「ハラヒヤスンジャネーゾ!」&br;「ボ、ボクが編んだんだけど……&br; き、気に入らなかった……かな……?」&br;「え? う、嬉しい……!?&br; ふ、ふわぁ……!!」&br;「ど、どどどどうしよう!?&br; ボ、ボクが嬉しくなっちゃった……!!」|
|~|#3||
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|アンナ&br;(水着)|>|&color(gray){(初期版と同一)};|
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|イッパツ|#1|「メリークリスマス!&br; 聖夜の夜にひとり旅……さぞ、&br; サンタクロースさん寒いでしょうねぇ。」&br;「ラーメン食べて温まって欲しいですね!」|
|~|#2|「メリークリスマス!」&br;「サンタクロースさんが来る前に、&br; ちょいと出かけませんか?」&br;「寒い時期はラーメンが旨い!&br; 一杯食べに行くとしましょうよ。」&br;「もちろん、僕のオゴリです!&br; クリスマスプレゼントってことで!」|
|~|#3||
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|イッパツ&br;(水着)|>|&color(gray){(初期版と同一)};|
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|ヴァンツァ|#1|「メリークリスマス。」&br;「ふふ、クリスマスにはカローラと&br; ケーキを作ったものだ……」&br;「そうだ、今日はケーキを作ろう。&br; お前も食べるだろう?」|
|~|#2|「この日は……&br; 嬉しくもあり……&br; ……複雑な日だ。」&br;「なぁ、今日は休暇をくれ。&br; 団長。」&br;「ケーキを作ったんだ。&br; カローラのために。」&br;「だから彼女の所へ……&br; なに? ついて来るのか?&br; ……ふっ。」&br;「構わないさ。&br; ありがとう。&br; 団長……」|
|~|#3||
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|ウィル|#1|「メリークリスマス。」&br;「今日は特別な日だね。&br; キミは誰と過ごすんだい?」&br;「もちろん僕は、魔物と過ごすよ。&br; この日を一緒に祝いたいからね。」&br;「あ、なんだったらキミも一緒にどう?&br; ビィ君も連れてさ、&br; 素敵な夜に乾杯しようじゃないか。」|
|~|#2|「神よ、聖き夜に奇跡と祝福を。&br; この大空に幸あらんことを……」&br;「うん?&br; あぁ、キミか。&br; どうしたんだい、驚いた顔して。」&br;「ふふ、これでも僕は聖職者だよ。&br; 特別な夜には祈ったりもするさ。&br; ……魔物の平和と幸福を願ってね。」&br;「えっ?&br; 人間の分は祈らないのかって?&br; やだなぁ、そんなの面倒だよ。」|
|~|#3||
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|ヴェリトール|#1|「メリークリスマス。」&br;「何ですか、その顔は……&br; ちっとも楽しそうには&br; 見えないですって?」&br;「なるほど、そう見えますか。&br; これでも随分と胸を踊らせ、&br; 楽しんでいる方なのですが……」&br;「右目の涙が頬からこぼれ落ち、&br; いっそ雪にでもなれば&br; 少しは楽しそうに見えますかね。」&br;「ふふふ……冗談です。&br; ええ、冗談を口にするくらいには&br; 浮かれているのですよ。」|
|~|#2|「くっ……見ないでくれ。」&br;「斯様な晴れの席に&br;私の涙は似合わない……」&br;「いささか、君の言葉に&br;甘えすぎてしまったようだね。」&br;「申し訳ないのだが、&br;私はこの辺で&br;退席させてもらおうか。」&br;「では、私はこれにて……&br;君の心遣いに、心よりの感謝を。」&br;「降り続ける真白き雪と&br;止まぬ涙の果つる先、&br;そこに春はあるのだろうか。」&br;「嗚呼、願わくば……&br;その極地に咲く花一輪を&br;君とともに愛でたいものだ。」&br;「私と君の旅路に&br;幸多からんことを……」&br;「メリークリスマス。」&br;|
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|ウェルダー|#1|「メリークリスマス!」&br;「サンタクロースにプレゼントは&br; 貰ったか?&br; 俺は当然、貰ったぞ!」|
|~|#2|「と、都会の聖夜ってのは&br; ずいぶんと賑やかなんだな。」&br;「あっちこっち飾り付けられて&br; 綺麗なもんだ。」&br;「いつかジェイドにも見せてやりたい……&br; って、そうだ!」&br;「なぁ、団長。&br; 来年は俺の育った森に、&br; 聖夜の飾りつけをしに行かないか?」&br;「あの森はなにしろ広いからな!&br; 飾り甲斐があるってもんだぜ!」|
|~|#3||
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|ウェルダー(水着バージョン)|#1|&color(gray){(初期版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3||
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|ウェルダー(クリスマスバージョン)|#1|&color(gray){(初期版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3||
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|エアロバイス|#1|「メリークリスマス。」&br;「んなっ、クリスマスプレゼントだぁ?」&br;「んなもん用意してるわきゃねぇだろがっ!」&br;「ったく、しょうがねぇなぁ……&br; ほらよっと、受け取っときやがれぃ!」&br;「……って、何だこの鉄の塊はってか?」&br;「決まってんじゃねえか。&br; 純鉄だよ、純鉄!」&br;「ったく、おめぇは何も知らねぇんだな。&br; ガンガン火にくべてよ、チンチンにして&br; 不純物をゼロにしたスゲー鉄だぜ。」&br;「水にも錆びねぇし、酸でも溶けねぇ。」&br;「いいから黙って受け取っとけ、&br; メリークリスマスってんでぃ!」|
|~|#2|「あいよ、団長!&br; メリークリスマスってかぁ?」&br;「へへ、今年はちゃ〜んと&br; 用意してんぜ。」&br;「あらよっと……&br; メリークリスマス一丁!」&br;「って、鉄塊じゃねぇ!&br; 鋼鉄の聖人像だよ!」&br;「すげー重ぇだろ?&br; すげー固ぇんだぜ?」&br;「だっはっはっは!&br; やっぱ鉄貰うとテンション上がるよな。&br; 師匠に初めて貰った時を思い出すぜ!」|
|~|#3||
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|エシオ|#1|「団長、今日、何かあるのか?&br; 皆、なんだか楽しそうにしてる。」&br;「……クリスマス?&br; エシオ、よくわからない。でも、&br; 皆が楽しそうだと、エシオも楽しい。」&br;「団長、エシオに&br; クリスマスのこと教えてくれるか?&br; わかったら、きっともっと楽しい!」|
|~|#2|「(団長)が去年、&br; 聖夜のこと教えてくれた。」&br;「だから、今年のエシオは&br; ちゃんと聖夜の挨拶を知ってる。」&br;「メリークリスマス!&br; (団長)!」&br;「……これで、あってたか?」|
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|エルメラウラ|#1|「メリークリスマス! でっす!」&br;「団長!パーティのお料理は&br; お任せあれ〜〜♪」|
|~|#2|「むっふっふっふ……&br; 聖夜のごちそう作りに&br; ご指名いただき光栄でっす♪」&br;「料理人のプライドを賭けてぇぇぇ〜&br; 皆さんの特別な日を&br; サイコーに演出するのでっす!」&br;「鳥の丸焼き、ローストビーフに&br; サラダにケーキ……&br; んふふ……腕が鳴るのでっす♪」|
|~|#3||
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|カイラナ|#1|「メリークリスマス!」&br;「見て! 雪だ〜!&br; 私初めて見る!」&br;「アウギュステに雪は降らないし、&br; この時期もいつもと変わらず&br; 波乗りしてた!」&br;「あはつ♪&br; この時期は&br; 海水がちょっと冷たいからね。」&br;「あまり人が居なくて&br; サーフィンにはいい時期なんだよ♪」|
|~|#2|「今日は聖夜か〜!&br; 空気が透き通ってて&br; 街がキラキラしてる!」&br;「聖夜が楽しみなのもわかる気がする。&br; なんか見てるだけで&br; ワクワクしちゃうよね。」&br;「前は聖夜でも新年でもいつでも&br; 海に居たからわからなかったけど&br; こういう毎日もいいなって思うよ。」&br;「(団長)のおかげだね〜!&br; 今夜は一緒に楽しむかーっ♪」|
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|ガラドア|#1|「だっはっはっは!」&br;「白髭でなくて悪かったなぁ?」&br;「だが、赤髭のサンタも悪くなかろう。」|
|~|#2|「だっはっはっは!&br; メリークリスマスだぞ、団長!」&br;「一年間ずっとよい子にしてた&br; 団長にゃガラドアサンタからのプレゼントをくれてやるぜ。」&br;「あ? なんだと?&br; 子供扱いするんじゃねぇって?」&br;「だっはっはっは!&br; ワシから見れば&br; 団長はまだまだヒヨッ子よ。」&br;「いいからほれ、黙って取っとけ。&br; ガラドア特製、鋼鉄のタワーケーキだ!&br; だっはっはっは……」|
|~|#3|「だっはっはっは!&br; 鉄臭くて悪かったな、&br; 今年も来たぜ、ガラドアサンタだぁ!」&br;「うん? (団長)よ。&br; 1年よい子にしていたかぁ?」&br;「おお、そうかそうか!&br; だったらガラドアサンタから&br; プレゼントをくれてやろう!」&br;「あ?どうせ鉄だろうってか?」&br;「だっはっはっは!&br; 当たりだ。鉄しかねえ。」&br;「だが、ガラドアがただの鉄を&br; 寄越すと思ったら大間違いだぜ!」&br;「叩いて叩いて&br; 鍛えに鍛えた鉄の生地。」&br;「十重二十重に折り重ね、&br; 鉄のクリームでコーティング。」&br;「だっはっはっは・・・・・・&br; これぞ男の作る鉄ケーキ その名もずばり――」&br;「ほうれ、黙って取っとけ。&br; ガラドア特製、鋼鉄ミルフィーユだ!」|
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|カルテイラ|#1|「アホやなぁ……」&br;「クリスマスっちゅうんは、&br; 商人がモノ売るために&br; 作った陰謀やで。」&br;「そんなんに踊らされて楽しい訳……」&br;「って、何してんねん!&br; 勝手にウチのガマグチ開けんといてや!」&br;「……って、手遅れか。&br; そや、アンタにプレゼントや。」&br;「いつも仲良うしてくれてありがとうな。&br; 何も言わんと受け取ってんか……&br; メリークリスマス。」|
|~|#2|「アホぬかせぇ!&br; この時期の商人捕まえて、&br; なにパーティー誘ってんねん!」&br;「ええか? 商人にとっての年の瀬は&br; 年末商戦真っ只中つーてなぁ、&br; 一年で一番の書き入れ時なんやで!」&br;「って、あんたぁ!?&br; 何ちゅう顔してんねん!?」&br;「もー、駄々子やないねんから、&br; そないな顔したって、うちは……」&br;「はぁ、かなわんなぁもう……&br; あんたのそないな顔見てたら、&br; 何か悪い気してきたわ……」|
|~|#3||
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|カルバ|#1|「メリークリスマス!」&br;「サンタさんって、&br; 何でも欲しい物くれるんだよね?」&br;「ってぇー事は……難攻不落、&br; 罠だらけのアッツイ遺跡のありかが&br; 載った地図とかくれちゃうの?」 &br;「あー、楽しみだなぁ、&br; むふふ……」|
|~|#2|「あっ! 団長!&br; メリークリスマス!」&br;「何してるのかって?&br; 私は飾り付けの代わりに&br; 罠を仕掛けてるんだよ。」&br;「いやー、ははは。&br; サンタさんもプレゼント配るだけじゃ&br; 物足りないかと思ってね?」&br;「私からもお返し? リベンジ?&br; しちゃおうかなってね。」&br;「へへ、もっちろん足がちぎれる&br; ようなのは置いとかないよ?&br; 人形がびろーん、へへ、そんな程度ね。」&br;「ついでにお礼の手紙も仕掛けて、っと……&br; へへへ! 罠のスペシャリストたる&br; 私の腕の見せ所だぜ!」|
|~|#3||
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|ガルマ|#1|「メリークリスマス。」&br;「サンタ、という奴が&br; プレゼントを配る日らしいな。」&br;「そいつを仕留めれば、&br; プレゼントを総取り出来るわけか……」 |
|~|#2|「ああ……今年もまた、&br; 聖夜とやらになったのか。」&br;「浮ついた時は、足元をすくわれやすい。&br; せいぜい気を付けることだな。」&br;「だが…そうやって締まりなく&br; 笑っていられる幸せには&br; 感謝するといい。」|
|~|#3||
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|クムユ(火属性)|#1|「メリークリスマスです!」&br;「ふぇ?&br; サンタクロースさんが来るから、&br; 早く寝たら……です?」&br;「こんにゃろー!&br; クムユ、もう子供じゃないですよ!&br; んもー!」|
|~|#2|「あっ! 団長さん!&br; 今日は聖夜ですよね!&br; これ、使ってほしいです!」&br;「えへへ、クムユ特製のクラッカーです。&br; 景気づけってやつですね!」&br;「クムユが初めて火薬を調合したの、&br; こいつを作りたかったからなんです。」&br;「ククル姉ちゃん、聖夜が大好きだから&br; 喜んでくれるかなって思って……」&br;「みんなで楽しく過ごす聖夜を、&br; ちょっとでも盛り上げられたら&br; 嬉しいです!」|
|~|#3||
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|クムユ(土属性)|#1|&color(gray){(初期版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3||
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|クルーニ|#1|「メリークリスマス。」&br;「ははは、今日は&br; 聖夜という日、らしいね。&br;「僕みたいな奴と一緒に居ていいのかい?」&br;「……ふふっ、そうか。&br; それじゃあ、一緒に過ごそうか。」|
|~|#2|「ははは、&br; 君にクリスマスプレゼントがあるんだ。」&br;「僕如きのプレゼントでもよければ、&br; ぜひ、受け取って欲しい。」&br;「ただ、全部で六個作ってきたんだ。&br; だからこのダイスを振って、&br; どれが手に入るか、選んで欲しい。」&br;「ふふっ、&br; さぁ、どうぞ。」|
|~|#3||
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|クロエ|#1|「ぁぁぁ〜幸せにゃぅ☆」&br;「街はキラキラでァガるしぃ〜&br; 団長達と一緒だしぃ、&br; 楽しすぎるしチキンは最高かょとゅー」&br;「はぁ〜明日の朝が楽しみすぎる的なね。&br; 今年はサンタさんなにくれんだろ?」&br;「は? クリスマスの日って、寝て&br; 起きたらプレゼント置ぃてぁるっしょ?&br; サンタさん来るじゃん。」&br;「会ったことなぃケド、クロエさりげ&br; 良ぃ子だから、毎年もらぇてるょ?」|
|~|#2|「雪降るしぃ、寒ぃしぃ、人恋しぃしぃ〜&br; 聖夜に彼ぴぴぃないとかぁ?&br; メンブレだゎぁ〜」&br;「とか思ってたけどぉ?」&br;「グラサィ人居すぎとゅー&br; みんなシングル的なゃっね。わら。」&br;「(団長)の神集団まぢリスペクト的な&br; ゃっだけど、そこら辺は&br; さりげ同じ人種で親近感。わら。」|
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|コワフュール|#1|「やっとやっと、&br; メリー・クリスマスだね♪」&br;「えへへ……&br; やっぱりわかる〜?&br; うん、私、この感じ大好き。」&br;「だってだって、&br; 一年で一番、私達庭師が&br; 頼りにされる季節だもーん♪」&br;「もうね、大忙しなんだよ?&br; 村中の、ううん、島中のツリーをね、&br; キラキラにするんだから♪」&br;「それが今年は一本だけ……&br; この艇の、たった一本だけに&br; なっちゃった……」&br;「なのに、可笑しいね。&br; 私、ちっとも&br; 寂しくないんだよ♪」&br;「えへへ……&br; どうしてなんだろうね〜&br; わかる? 団長さん。」|
|~|#2|「わーいわい♪&br; メリークリスマスだよ〜&br; (団長)さーん♪」&br;「ふふふ、おっかし〜い。」&br;「(団長)さんってば&br; 何でそんなにソワソワさんなの〜?」&br;「えー、赤い聖人さん?&br; やって来るのが楽しみなの〜?」&br;「もー、やだ〜&br; (団長)さんってば可愛い〜」&br;「ふふふ……&br; ずっと信じてるんだね?」&br;「きっと、毎年毎年、ちゃんと&br; 祝ってくれる人がいたから&br; (団長)さんは信じられるんだね。」&br;「私、(団長)さんの&br; そういうところ好きだな〜」&br;「ふふふ、やだも〜&br; 私まで、ふふ、ふふふ……&br; 嬉しくなって来ちゃった〜♪」|
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|コーデリア|#1|「団長殿、メリークリスマス。」&br;「聖夜と言えば、古の聖人が子供達を&br; 祝福したと言う伝説で有名だが、&br; 貴君は何歳まで信じていたクチかな。」&br;「え、私かい?&br; 私は今も信じているよ。」&br;「遊撃の任務は過酷でね。&br; 騙すのは他人だけでなく、&br; 自分自身も含めてだから。」&br;「長く続けていると&br; 本当の私を見失ってしまう。」&br;「だから、少しでも忘れないよう、&br; 今日は心から楽しむことにしている。」&br;「ともに楽しもう、団長殿。」 |
|~|#2|「(団長)殿、&br; 今日は聖夜だろう?&br; そこで、少し相談があってね。」&br;「サンタクロースに扮して&br; 子供達にプレゼントを配ろうと&br; 計画しているのだが……」&br;「思いの外、数が多すぎてね&br; 一人では抱えきれない。」&br;「そこで(団長)殿に&br; 協力してもらえないかと&br; 思っていたのだが……」&br;「何、本当かい?」&br;「ああ、貴君ならばそう言ってくれると&br; 信じていたよ。&br; 本当に助かるよ。協力、感謝する。」&br;「ふふ……安心し給え。&br; 貴君へのプレゼントは&br; 最後にとっておきを贈るつもりだ。」&br;「それと、このことは団の皆には&br; 内緒にしておいて欲しいのだ。」&br;「何せ、子供達に気取られてしまえば&br; 一巻の終わり、これはそういう&br; 危険かつ極秘の任務だからね。」&br;「子供の夢を壊さない為にも&br; 情報が漏れる危険性は最小限に&br; 抑えるべきだと思うのだが……」&br;「うむ、承諾してくれるか。&br; 賢明な判断だ。」&br;「では今夜、逢瀬を楽しもう。&br; くれぐれも遅刻は厳禁だよ、ふふ……」|
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|ジャスミン|#1|「メリークリスマス!&br; 今日はとっても幸せな日&br; だって聞きました!」&br;「うふふ、うんうん。そうよね!&br; うさぎさんも、りすさんも、&br; みんなみんな幸せですって!」&br;「団長さんは?&br; 今日は幸せですか?」&br;「あら? あらあら!&br; 団長さん、おててに霜焼けが……」|
|~|#2|「団長さん!&br; ほらほら、こっちへ来てください!」&br;「今日はとっても冷えますから、&br; 一緒に動物さん達に、&br; あたためて貰いましょう〜!」&br;「……動物さん達、&br; いない方がいいですか?&br; 私と二人だけのほうが……?」&br;「え、えっと……それは……&br; えへへ……私はいいですよ。&br; それじゃ……一緒に過ごしましょうか?」|
|~|#3||
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|ジョエル|#1|「メリークリスマス。&br; サンタクロースさんでも&br; 空の底にはいけないものかな。」&br;「それとも、彼なら&br; 行けるんだろうか……?&br; 行けるといいな、その方が夢がある。」|
|~|#2|「……サンタクロースさんのソリは、&br; 空の底に行けるんだろうか?」&br;「どうにか頼み込んで、&br; 空の底に連れて行って&br; 貰えないものかな……」&br;「……忙しいから、ダメか。」&br;「子供の頃、思いつけば良かった。&br; プレゼントの代わりに、&br; ソリに乗せて下さいと頼めたのに。」&br;「……あぁ。&br; でも、思いつかなくて&br; 良かった、かな?」&br;「でないと、団長達と&br; 旅に出ることもなかったし。&br; うん、思いつかなくて良かった。」|
|~|#3||
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|スタン|#1|「メリークリスマス!」&br;「サンタクロースになに頼むか、&br; 決めたか? 団長?」&br;「俺は、そうだな……&br; 勇気が貰えれば、いいんだけど……」&br;「人から貰っちゃ意味ないもんな!&br; まぁ、つまり。まだ決まってないんだ。」&br;「なぁ、良ければ一緒に考えて、&br; 今日過ごさないか? 団長。」|
|~|#2|「どうしたんだ? (団長)。&br; そんなに、難しい顔して……」&br;「あ、わかったぞ!&br; サンタクロースに何を頼むか&br; 悩んでるんだろ?」&br;「ははっ、その気持ちわかるぞ。&br; 去年は悩み過ぎて頭痛くなったからな〜」&br;「でも、今年はもう大丈夫!&br; ……え、なんでかって?&br; そんなの簡単なことさ!」&br;「貰えるならなんでもいいです!&br; って、頼もうかと思うんだ。」|
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|スフラマール|#1|「メリークリスマス!&br; サンタさんから、なーんと!」&br;「私の書いた参考書&br; 『トロールでもわかる魔法入門』&br; のプレゼントです!」|
|~|#2|「メリークリスマス団長さん!&br; 団長さんはサンタさんに&br; お願いごと、したのかしら?」&br;「もちろん先生もしましたよ!&br; 皆さんが教科書を開くとき、&br; 楽しいって思えますようにって。」&br;「ビィ君みたいに、苦手な事があっても&br; お勉強を頑張っていれば、いつか&br; きっと何かの役に立ちますからね!」&br;「さて……それでは、&br; これからお食事をして、&br; その後プレゼントの交換ですよ!」&br;「もちろん、&br; 団長さんのぶんも&br; 用意してますからね!」|
|~|#3||
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|ゼヘク|#1|「メリークリスマス。&br; クリスマスにはよく体調を崩してな。」&br;「ほらいるだろ?&br; 大事な日に限って決まって&br; 体調を崩す奴が。」&br;「だがサンタさんは、&br; そんな俺のところにちゃあんと&br; 来てくれていたようだ……」|
|~|#2|「今夜は聖夜だな、団長&br; だが、今日の俺は&br; 調子がいい様だ。」&br;「聖夜の奇跡、とでも言うのか&br; 俺の体内で暴れる魔力が&br; 不思議と落ち着いている。」&br;「……聖夜とは&br; 名ばかりではないのだな。&br; 良い、プレゼントをもらった。」&br;「団長、今日は俺がお前の為に&br; 何かしてやりたい。こんな風に&br; 動けるのは又とない機会だ。」&br;「なんでも言ってくれ……&br; 聖夜の奇跡を、俺の手で&br; お前にも感じさせてやる。」|
|~|#3||
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|セロニム|#1|「メリークリスマス!」&br;「ねえねえ、&br; ビィくんから&br; 聞いたんだけどさ!」&br;「今日は騎空団のみんなで&br; パーティーするって&br; 本当なの?」&br;「わぁ、本当なんだ!」&br;「えへへ、やったね。&br; ああ、楽しみだなぁ、&br; 早く夜にならないかなぁ……」|
|~|#2|「(団長)さん!&br; (団長)さん!&br; 見て見て、すごいの見つけた!」&br;「ね、すっごく珍しい豊穣の嘆き!」&br;「へへ〜ん、うらやましい?&br; さっきの島で拾って来たんだ。」&br;「えー、いつものと変わらない?&br; そんなことないよ!&br; ほら、よく見て、全然違うから!」&br;「ほらこれ、すごく尖ってるし、&br; こっちはまん丸だし、&br; これなんて四角っぽいんだよ!」&br;「むむむ……これってやっぱり、&br; 伝説の赤い聖人さんの&br; プレゼントだったりするのかな?」&br;「だって聞いたよ、今日は1年で&br; 1番大きな奇跡が起きる日なんだって。」&br;「(団長)さんにも訪れるといいね、&br; 大きな奇跡。」&br;「もし来なくてもがっかりしないで。&br; ボクの豊穣の嘆き、わけたげるから!」&br;「えへへ、メリークリスマス!&br; (団長)さんに幸あれ!」|
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|ダエッタ|#1|「うぅ、緊張する……&br; 今夜は団員のみんなで、&br; パーティをするんらろ?」&br;「あちしは友達が少なかったから、&br; そういうの経験したことないろ。&br; 一体、どう振る舞えばいいのか……」&br;「えっ、ずっと一緒にいてくれる?&br; ……あ、ありがとうら!&br; なんだか楽しみになってきたろ!」|
|~|#2|「えへへ♪&br; 今年のプレゼントは&br; (団長)と交換らろ♪」&br;「あちしからは、じゃーんっ!&br; 頭にかぶるぬいぐるみらろ♪」&br;「これ、&br; あちしのお気に入りのお店のら!&br; すっごく可愛いろ!」&br;「(団長)も似合ってて可愛いろ!&br; じゃあ、オソロイで吠えるろ!&br; せーのっ!」&br;「がうっ!&br; がうがうがーう!」|
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|ターニャ|#1|「今日は……クリスマス、だな。&br; 小さい頃……うっすらとだけど、&br; 父さんと過ごした記憶があるんだ。」&br;「……家族みんなで過ごして……」&br;「……団長、その……&br; 今日は一緒に居てくれないか?&br; なんだか、とても、寂しいんだ……」&br;「……いいのか?&br; ……ありがとう。」|
|~|#2|「団長……今まで、私は……&br; こういう祭りごとがどうにも自分には&br; ……合わない気がしていたんだ。」&br;「街を歩く、幸せそうな人を見ていると&br; どこか……世界に一人取り残された&br; ようなそんな気分にさせられてな……」&br;「だが今は、その……団長達の&br; おかげでその世界のいち員になれた&br; ような気がしているよ」&br;「……ありがとう。&br; 団長達と過ごす時間は&br; ……とても温かいよ。」|
|~|#3||
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|ダーント|#1|「なんてことだ……!&br; いったい誰が、このような非道を!」&br;「リベラ殿達に用意した、&br; クリスマスの御馳走が食べられたのだ!&br; 団長、犯人を捜索するぞ!」&br;「む、リベラ殿?&br; お口にクリームがついておられます。&br; さ、我が拭いますゆえ、こちらに……」|
|~|#2|「むぅ………!&br; なんたる非道、なんたる不覚……!」&br;「去年はリベラ殿達に作った御馳走を、&br; 何者かに食べられてしまったのだが……」&br;「今年もしてやられた!&br; 贈り物を全て奪われてしまったのだ!」&br;「団長、&br; なんとしてでも犯人を捕えよう!」&br;「む、リベラ殿?&br; その口に咥えた柔らかクッションは……」&br;「おお!&br; すでに犯人から奪取していたとは……&br; なんたる機敏な対応、我も見習わねば!」|
|~|#3||
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|デリフォード|#1|「団長殿。相談があるのだが……&br; この騎空艇には、子供も多く在籍しているだろう?&br; 団長殿然り……」&br;「そこで、私がサンタクロースとやらに&br; 扮装し、子供たちにプレゼントを&br; 贈ろうかと思うのだが……」&br;「……何?&br; サンタクロースは本当に居るから、&br; おじさんがやる必要はない、と?」&br;「くっ……! 待て、団長殿!&br; 二つほど訂正したい事項があるぞ!」&br;「まず、私はまだお兄さんだ!&br; そこをはき違えないでもらいたい。」&br;「そして、サンタクロースはいな…」&br;「ふがっ! もごもご、うぐっ!」&br;「っぷはっ……!&br; な、何をするのだ、団長殿……&br; はぁ……し、死ぬかと思ったぞ……」|
|~|#2|「だ、(団長)殿!&br; メリー……クリスマス……&br; くっ……ぐぬ……!」&br;「ああ……そうだ。&br; 見ての通り、&br; 全身が、筋肉痛でな……」&br;「実は、本日の晩餐の食材、&br; 一昨日の狩りで獲ったものでな。&br; 私も狩りに参加したのだが……」&br;「その際に、&br; 張り切りすぎたのか……ぐっ!&br; き、筋肉痛に……!」&br;「子供達の喜ぶ顔が……見たくてな。&br; 少し、無茶をしたかもしれん。」&br;「なぁに。気にするな。&br; (団長)殿が&br; 楽しんでくれれば本意なのだ。」&br;「料理、気に入ってくれたか?&br; それならば、&br; 本当によかった……いたたっ!」|
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|ドロッセル|#1|「今日は聖夜ですの!&br; サンタクロースさんが&br; いらっしゃるんですの〜!」&br;「えっ、なんですの団長さん?&br; ……そうですの! ドロッセルは&br; 立派なレディですの!」&br;「ふぇっ、大人な淑女には&br; サンタクロースさんは&br; 来ない、ですの……?」&br;「も、勿論ですの!&br; 当然ですの!&br; 何おっしゃってるんですの!?」&br;「レディなドロッセルは&br; サンタクロースさんを&br; 心待ちになんてしてないですの!」&br;「(あ、あうぅ……プレゼント&br; 欲しかったですの……)」|
|~|#2|「あら、(団長)さん。&br; メリークリスマスですの!」&br;「我が家のパーティーほど&br; ではありませんが、&br; 豪華な晩餐ですの!」&br;「……我が家のパーティーが&br; どんなものだったか、ですの?」&br;「ふふん、いいですの。&br; 教えて差し上げますの。」&br;「艇より大きなホールで、&br; 豪勢な食事をとって……有名な方々も&br; たくさんいらっしゃるんですの!」&br;「それで……夜、家に帰ると、&br; 大御婆様が、パーティーでの&br; お話を聞いてくれて……」&br;「私、その時間が、&br; とっても好きでしたの……」&br;「…………」&br;「あ、いえ……&br; な、なんでもないですの!&br; ナデナデなんて、しなくていいですの!」&br;「ここの皆さんも本当に暖かい人ばかりで&br; (団長)さんには……&br; か、感謝していますの。」&br;「だから、素晴らしい聖夜ですの!」&br;「……ああもう、頭をナデナデ&br; しないでほしいですの〜っ!」|
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|ネネ|#1|「メリークリスマスや!」&br;「はあ? プレゼント寄こせやて?&br; アンタ、えらい調子ええなぁ。」&br;「でもなぁ……&br; ウチ、ええ加減飽きてん。」&br;「いつからやろか。&br; もらう側から、&br; あげる側になってもうたん……」&br;「あははは…アカンなぁ。&br; ついダンナのこと思い出してしまうわ。」&br;「なあ、でもたまにはええやろ?&br; 団長はん、&br; ウチに、ちょうだいなぁ。」|
|~|#2|「アンタ、聞いたか?」&br;「今年の聖夜は中止なんやってな。」&br;「何言ってんねん!&br; 回覧板に書いてあったやないか!」&br;「えらいこっちゃやで〜&br; ヤエのプレゼント、キャンセルや。」&br;「(団長)はんにも、ぎょーさん、&br; ええの用意しとったんやけどなぁ〜」&br;「しゃーないなぁ、もう……&br; こればっかは、しゃーなしやでぇ!」|
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|ノルセル|#1|「メリークリスマス。」&br;「ん? 雪こがすげぇから、&br; サンタクロースさんが&br; 来られるが心配かぁ?」&br;「大丈夫だぁ、おらの村の雪こは、&br; もっとすげけどサンタクロースさんは&br; 来てくれだから。」|
|~|#2|「サンタクロースさんさ、&br; このさんびぃ何、大変だなや。」&br;「ソリで来るちゅう話だけんども、&br; 騎空艇と違って&br; ぬぐだまれねからこえーなぁ。」&br;「おらたづののみがだで&br; じっぱりままければと&br; 思うんだども……」&br;「忙しいがら、そったら時間は&br; ねぇかもしれんねぇ……」|
|~|#3||
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|パヴィーダ|#1|パヴィーダ&br;「メリークリスマス!」&br;鳥&br;「クワワッ!&br; (メリークリスマス!)」&br;パヴィーダ&br;「団長!&br; 今日はみんなで美味しい料理を食べて、&br; 温かくして過ごそうよ!」&br;小鳥&br;「チチチッ!!&br; (そりゃいいなァ!&br; ほら、俺達も暖になってやんよ!)」&br;「チチチー!&br; (遠慮しないで、俺達に&br; 身体くっつけてぬくんでいけ!)」&br;パヴィーダ&br;「せ、先輩……&br; 先輩の体じゃ、小さすぎるよ……」&br;小鳥&br;「チチィッ!!&br; (アァン!&br; ンだとテメェ!)」&br;パヴィーダ&br;「い、痛い痛い!&br; ごめんなさい〜!」|
|~|#2|鳥「クワワッ!!&br; (パヴィッ! 聖夜だ!&br;  なんか歌え!!)」&br;「ええっ……&br; さ、流石に急すぎますよ……&br; 僕、歌ったこと無いし……」&br;「あっ、団長!&br; 先輩達が歌を歌えって&br; 言ってくるんだけど……」&br;「僕、歌ったこと無くて……&br; あの〜よかったら、&br; 教えて貰うこと、できるかなぁ?」|
|~|#3||
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|バクラ|#1|「団長殿、&br; お尋ねしたき事が御座候。」&br;「今宵は、聖夜なるものにて候えども、&br; 是は如何なるものにて候?」&br;「ぬ、何と!?&br; 成人の御生誕を祝うものとな……」&br;「成る程、左様に候わば、&br; さぞかし悟り深き知恵者で&br; 有り候わん。」&br;「聞けば大の子供好きと申し候由、&br; 拙僧も大いに見習いて&br; 精進せねならぬな、はははは……」|
|~|#2|「(団長)殿、&br; メリークリスマスで御座候。」&br;「今年こそ、伝説の老聖人とやらに&br; お会いしたきものにて候。」&br;「(団長)殿、お願い申し上げ候。」&br;「何卒、拙僧とともに&br; 夜明かしをご所望したく候えども&br; 如何に候わん?」&br;「左様、今宵こそ&br; 老聖人とお話ししたく候故&br; 是非ともお供を……」|
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|バルルガン|#1|「メリークリスマース、ヤーハー!」&br;「へへ……&br; やっぱいいもんだぜ、&br; 祭ってヤツぁよ。」&br;「あ?&br; 浮かれすぎだって?」&br;「馬鹿野郎!&br; 浮かれっぷりが&br; 男っぷりってなもんじゃねぇか。」&br;「あ?&br; 言ってる意味が解らねぇって?」&br;「あははは……&br; 気にすんな、&br; アタイにも解ってねぇから。」|
|~|#2|「おいおい、(団長)!&br; 浮かれてる場合じゃねぇだろ!」&br;「今日は伝説の赤い聖者サンタが&br; 空から襲ってくるって&br; 話じゃねえか!」&br;「いいか、ぬかるなよ!&br; 気合い入れていくぜ!」&br;「はあ? 何がって&br; そんなの決まってんだろう!」&br;「サンタ狩りだよ、サンタ狩り!」&br;「へへへ、プレゼント強奪して&br; 売りさばいちまおうって寸法よ!&br; どうだ、すげー男らしいだろ?」&br;「ってダメなのかよっ!?」&br;「ああン? 良い子にしてねぇと&br; プレゼントもらえないけど&br; それていいのかだって?」&br;「だ、ダメだ! それは困る!&br; アタイにだって欲しいもんは……」&br;「だああああ!&br; 中止中止!&br; サンタ狩りは中止だぁぁぁぁ!」|
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|バロワ|#1|「そうか、聖夜か……&br; 昔いた軍では、&br; 聖夜を余計に特別視していたな。」&br;「なんでも、戦争の真っ最中にも関わらず&br; 聖夜だけは戦いが起こらなかった、&br; という話があってな。」&br;「以来、聖夜は全力で祝う……&br; というのが昔いた軍の掟だった。」|
|~|#2|「聖夜か……&br; 思い出すな、あの凄惨な事件のことを。」&br;「まだ探偵業を始めたばかりの頃の話だ。&br; 初めて「お前が犯人だ」という台詞を、&br; 発してみたのだが……」&br;「その男は犯人ではなかった。&br; そもそも俺は依頼されていない事件に、&br; 首を突っ込んでいたので追い出された。」&br;「あの夜の空気は、凄惨だったな……」|
|~|#3||
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|ファラ|#1|「団長、メリークリスマスっす!」&br;「えへへ……帝国軍にいた頃も、&br; 先輩とはプレゼント交換してたっす!」&br;「アタシ、今年は&br; 団長にも用意したっす!&br; ビシッと受け取ってほしいっすよ!」|
|~|#2|「えへ、えへへへ……」&br;「え?&br; アタシが何を喜んでるのか、&br; 気になるっすか?」&br;「えへへ……今日、これから……」&br;「カタリナ先輩とデートっす!」&br;「先輩を独り占め……&br; もうサイッコーのプレゼントっすよ!&br; えへ、えへへへ……」|
|~|#3||
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|フィラソピラ|#1|「クリスマス……」&br;「靴下を事前に用意すると、&br; 赤い服を着た酔狂な人が、&br; プレゼントをくれる日らしいね。」&br;「だけど、不思議なことにそれを&br; 信じる人もいれば、信じない人もいる。&br; 何故だろうね?」&br;「わ、私!?&br; そ、それは、その……&br; いたら、いいなっとは思うだけで……」&br;「ふぇっ!?その靴下は、&br; どうしたのって……?&br; ……ぷ、プレゼント、欲しいもん……」|
|~|#2|「ねぇ、団長さん。&br; 雪が降ってるよ。」&br;「雪……冷たいね。&br; でも、この世界が仮に作られたものだとしたら……」&br;「この冷たさも……&br; 団長さんのぬくもりも……&br; 全部ウソなのかな。」&br;「あは。何でも無いよ。&br; 今日、空いてるかな?&br; 一緒に過ごしてくれると……嬉しいな。」|
|~|#3||
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|フェザー|#1|「メリークリスマス!」&br;「今日は赤い服を纏った老人が、&br; 子供の元に訪れる日と聞いたッ!」&br;「フッ……強者の匂いがするな……&br; 是非とも拳を合わせたいものだッ!」|
|~|#2|「冷えるか!?&br; 寒いかッ!?&br; 団長!!」&br;「ならば、俺が温めよう!&br; この拳で……!&br; 団長の魂を震わせる!」&br;「魂が震えれば……!&br; 身体も自ずと暖かくなる!&br; そういうものだ! たぶんッ!」|
|~|#3||
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|ブリジール|#1|「メリークリスマスです!!&br; 団長さん!!」&br;「なにやら本日は赤い服のご老人が、&br; プレゼントとやらをくれるのです!」&br;「自分、自分で言うのも愚かしいですが、&br; とってもいい子です!!&br; 赤い服のご老人プレゼントくれるです?」&br;「団長さんは、&br; とってもいい人ですから、&br; 絶対もらえるです!」&br;「一緒にプレゼント貰って、&br; 今日はとことんはしゃぐです!」|
|~|#2|「とことんパーティするです!!&br; (団長)さん!」&br;「今日は聖夜!&br; みんなで温かいご飯食べて、&br; とことん温かく過ごすです!」&br;「自分、とことんお料理や&br; 装飾を頑張ったです!&br; きっと、満足して頂けるはずです!」&br;「とことん楽しんでくださいね!&br; (団長)さん!」|
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|フレッセル|#1|「メリー・クリスマス!」&br;「そっか、クリスマスって&br; 贈り物をする日だったんだね……」&br;「ごめん。&br; ぼく、クリスマスなんて&br; してもらったことないから……」&br;「そうだ、かわりに山のこと、&br; いっぱい話してあげるよ!」&br;「動物でも、お花でも、&br; なんでも聞いて!」|
|~|#2|「え、なんだか眠そうだって?&br; うーん……&br; やっぱり、わかっちゃうんだ……」&br;「去年、とっても楽しかったから……&br; 今年も聖夜が来ると思ったら&br; ドキドキして眠れなかったんだ。」&br;「だってぼく、(団長)さんと&br; 一緒にお祝いするの大好きだから!」&br;「うん、大丈夫だよ!&br; 今年はぼくも、ちゃーんと&br; プレゼント用意してるよ!」&br;「ね、ね、(団長)さん!&br; 今夜、楽しみにしててね!」|
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|ヘイゼン|#1|「メリークリスマス!」&br;「今日は良い子に&br; プレゼントをあげる日だな!」&br;「団長、君が良い子ならば、&br; プレゼントをあげよう。」&br;「悪い子なら……拳骨を……&br; ふふ、問題ないようだな。&br; ほら、プレゼントだ。」|
|~|#2|「団長。&br; 今年も一年、いい子にしていたかな?」&br;「ああ、もちろん、傍で見ていたさ。&br; 君はいい子だったよ。」&br;「ちゃんと今年もプレゼントを&br; 用意しているからね。&br; ほら、受け取りなさい。」|
|~|#3||
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|ぺトラ|#1|「今日はクリスマスですね。&br; えっ? 私の力で雪を&br; 降らせて欲しいんですか?」&br;「う、上手く行くかわかりませんが、&br; 他でもない団長さんの&br; 頼みであれば、挑戦してみます!」|
|~|#2|「団長さん!&br; これを見て下さい。&br; 先ほど街で配っていました!」&br;「この足袋に欲しいものを&br; 書いた紙を入れておけば、次の日の&br; 朝に手に入れることができるとか。」&br;「団長さんは&br; 何て書きますか?&br; 私は、お母さんて書こうかな……」&br;「……いいえ。&br; やっぱりやめておきます。&br; お母さんは自分で探したいですから。」|
|~|#3||
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|ヘリヤ|#1|「うふふっ……&br; 静かな聖夜だな、団長殿。」&br;「ふむ、こういう夜は……&br; その、ふたりっきりで、&br; キャンドルに火を灯して……」&br;「剣の打ち込み稽古だな。」&br;「ふふっ、冗談だ。」&br;「団長殿には、&br; 私を騎空団に入れてくれて&br; 心より感謝している。」&br;「来年も、その次の年も、&br; できればずっと……」&br;「団長殿とともに、&br; この静かな聖夜を&br; 過ごせることを祈って……」&br;「メリー・クリスマス。」|
|~|#2|「とある島では、この聖夜には&br; こ、恋人と過ごす、という風習が&br; あると聞いたんだが……」&br;「(団長)殿は、その……&br; 聖夜に、こ、恋人と過ごしたことは&br; あったりするのだろうか……?」&br;「ああ、そんな邪推をして&br; (団長)殿を困らせて、&br; 何をしているんだ、私は!」&br;「申し訳ない、(団長)殿!&br; 今の質問はなかったことに&br; してほしい……!」&br;「くっ……この雑念があるから&br; 私はまだまだ父のような高みへと&br; 至れずにいるのだろうな。」&br;「雑念め……!!&br; どこまでも私を&br; 振り回すというのか……!」&br;「すまない、(団長)殿!&br; この雑念を、払拭するためにも、&br; 少々あたりを走ってくる!」|
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|ボレミア|#1|「聖夜の団欒……か。&br; あぁ、いや、私やサラには&br; 縁遠いものだったんでな。」&br;「砂神の巫女や、護衛隊は&br; マナウィダンの水害で&br; 家族を亡くした者から選ばれる。」&br;「結束は強いが、自然と&br; 祝い事をするような&br; 間柄にはならないんだ。」&br;「……思えば、サラにも&br; 歴代の砂神の巫女達にも……&br; 酷なことをしたものだ。」&br;「……取り戻せる、か。&br; ……そうだな、そう願っている。」|
|~|#2|「……確か、この箱に……」&br;「ん? (団長)、どうした。&br; 何か用か?」&br;「ああ、以前サラが作ってくれた&br; 松ぼっくりのツリーを&br; 今年も飾ろうと思ってな。」&br;「……護衛隊長だった頃は、&br; 持ち物は&br; なるべく増やさない主義だった。」&br;「不思議なものだな、&br; ここに来てからは&br; 荷物が増える一方だ。」&br;「いや……おそらく、&br; 良いことなのだと思う。思いたい。」&br;「荷物も思い出も、私はもう&br; 捨てなくて良いんだと……&br; そういうことなんだ、きっと。」|
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|マリー|#1|「メリークリスマス!&br; サンタクロースってさ、見返りもなく&br; プレゼント配るなんて酔狂よね〜。」&br;「あっ!&br; 人の良いところは&br; 君に似てるかも?」|
|~|#2|「ねえ見た、団長?&br; すごいんだから、&br; 今回の聖夜のディナー!」&br;「団の料理好きが集まってね、&br; 腕によりをかけたんだって。」&br;「テーブルから溢れそうなんだけど、&br; 食べきれるかな?&br; 結構団員いるし、案外食べきれちゃう?」&br;「ん? テンション上がってる?&br; そうかな……そうかも。」&br;「疑ったりしなくていい相手と&br; お腹いっぱい楽しく食べて……」&br;「当たり前、なのかもしれないけど。&br; でもそういうの、すごく幸せだなって。&br; あはは。」|
|~|#3||
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|マリー(水着バージョン)|#1|&color(gray){(初期版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3||
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|ヨダルラーハ|#1|「サンタクロースと&br; 間違われちまったわい!&br; きっちっちっち!」&br;「まったく……&br; ニセサンタ呼ばわりされて&br; 追いかけられたわい!」|
|~|#2|「メリークリスマス!」&br;「さてと。他ならぬお前さんがたの&br; ためじゃ。たまにゃあ&br; ワシも包丁を握ってみるかのう?」&br;「なに、ワシだって釣りをするばかりが&br; 能じゃないわい。長い山籠もりで&br; 料理なんぞ飽きるほど作ったからのう!」|
|~|#3|「ほぉ……&br; 騎空団の皆で聖夜の&br; パーティをやろうというわけじゃな?」&br;「ふむふむ、&br; そこでプレゼント交換をするんかのう?&br; ほぉ、それじゃあやっぱり……」&br;「わかっとるわい!&br; 生の魚はダメっちゅーんじゃろ?」&br;「安心せい!&br; こんがり美味しく焼いていくわい。&br; きっちっちっち!」|
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|ライアン|#1|「今日は大切な人と過ごす日。&br; そう、クリスマスだ……」&br;「こ、コンロン……&br; 一緒に過ごせないだなんて、&br; 俺はなんてダメなお兄ちゃんなんだ……」&br;「きっと今頃寂しい思いを……&br; あ、ああ、あああ……!!」&br;「団長!!&br; 俺の故郷へ戻ろう!!&br; 今すぐ、今すぐに!!」|
|~|#2|「なぁ、(団長)。&br; 買い物に付き合ってくれないか?」&br;「コンロンに&br; クリスマスプレゼントを&br; 買ってやりたいんだ。」&br;「ふふ、もちろん。&br; お前の分も買ってやるぞ。」&br;「さ、行こうか。&br; 外は冷えるからな。&br; ちゃんと着こむんだぞ。」|
|~|#3||
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|ラムレッダ|#1|「……メリィ……クリスマ……ス……&br; うぅ〜アタマガンガンするにゃ……」&br;「いまみんなで騒ぐのは、&br; ちょっと……キツイにゃ……」&br;「うぅ……あたしは部屋で寝てるから……&br; 落ち着いたら、顔出すにゃよ……」|
|~|#2|「んんぁ……&br; ぶどう酒をのみすぎたにゃ……」&br;「(団長)きゅん……&br; いいところにきたにゃ……」&br;「おねえさんにおみじゅを……&br; めぐんで……ほしいにゃあ……」&br;「ふにゃあ〜&br; あ、あたまガンガンするにゃ〜」&br;「ん……おみじゅ?&br; ありがとにゃ……&br; んごっんぐっんぐっ……ぷはぁ〜」&br;「ううぅん……これほんとにおみじゅ?&br; おみじゅもおさけのあじがするにゃ〜」|
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|ランドル|#1|「……ああ、お前も聞いたか、&br; 団長。」&br;「デカい袋せおった赤づくめのオッサンが&br; ガキにプレゼント配って&br; 回ったらしいな……」&br;「&size(14){''てめぇの拳圧で、''};&br; &size(14){''空飛びながらだ。''};」&br;「ふざけたヤローだぜ……!&br; 今夜は、徹夜で張り込むぞ。&br; お前も付き合えよ、団長。」|
|~|#2|「(団長)、去年は完徹空しく&br; 赤づくめのヤローは、&br; 俺達の前には現れなかった……」&br;「だが……俺の枕元にも&br; お前の枕元にもなぜか&br; プレゼントが置かれていた……」&br;「これが、どういうことかわかるか……?」&br;「ハッ……お前には愚問だったな。&br; 俺にわかって、お前ほどの実力者に&br; わからねぇわけもねぇか……」&br;「俺らが見てる前で、気配を消し……!&br; 何事もなくプレゼントを&br; 置いていきやがった!!」&br;「気配を完全に消してたってことだ……!&br; チッ……!&br; どこまでもふざけたヤローだぜ……!」&br;「このまま引くわけにはいかねぇな。」&br;「なぁ(団長)、今年もまた、&br; 赤づくめに挑むとしようぜ……!」|
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|リチャード|#1|「ふふ、悪くない聖夜だね、&br; 団長。こういう夜は&br; 俺の博打心が妙にくすぐられて困る……」&br;「そうなんだ、俺はやっぱり、&br; キャンドルよりギャンブルなのさ。」&br;「さあ、団長。&br; 俺と一つ、賭けをしようじゃないか。」&br;「そうだな……今夜、伝説の赤い老聖人が&br; 本当にやってくるかどうか、&br; ってのはどうだい?」&br;「明日起きて、君の枕元にプレゼントが&br; あったら、俺の負け。&br; そのプレゼントは好きにしていい。」&br;「ふふ、さあ、わかったら、&br; 今夜は夜更かしもほどほどにしてゆっくりと休むんだ。」|
|~|#2|「あぁ、(団長)。&br; 賑やかで美しい聖夜だね。&br; 今年も俺の博打心が疼いてしまう……」&br;「だがまぁ、今夜はやめておこう。&br; 適当な店で飲み明かすとするか。」&br;「うん?&br; 実は信心深いのかって?」&br;「ははは、まさか!&br; どこぞの家の父親に勝ってしまって、&br; 赤い老聖人が減るのは後味が悪いのさ。」&br;「(団長)も一杯どうだい?&br; もちろんジュースに限るけどね。」|
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|ルナール|#1|「クリスマス?&br; ああ、わたしは興味ないわ&br; 凡俗のイベントじゃない。」&br;「それよりも新作を描かないと……&br; え、次の題材?&br; そうね、ちょっと教えてあげる。」&br;「次はズボラなサンタさんと息子と、&br; 生真面目な病気の少年の耽美モノよ。&br; 煙突の中での描写に力を入れてて……」|
|~|#2|「聖夜、か……&br; 子供の頃を思い出すわ。&br; 耽美モノに目覚めた初年度のこと。」&br;「真面目な人体図鑑を買って貰って、&br; 「そういう絵」のところを眺めて、&br; 楽しんでたんだけど……」&br;「でも両親は誤解して喜んでたの。&br; 将来は医者か博士か、なんてね?&br; ……罪悪感で過呼吸になったわ。」&br;「はぁ……&br; あ、見て、雪が降ってきたわ……」|
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|ルナール(水着バージョン)|#1|&color(#999999){初期版と同一};|
|~|#2|&color(#999999){初期版と同一};|
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|レオノーラ|#1|「メリークリスマスでございやす!&br; 親分!」&br;「年の瀬で色々お忙しいたぁ思いやすが、&br; お体にはお気をつけくだせえ!」|
|~|#2|「いやあ、親分達と過ごす&br; 聖夜ってなぁ格別でやすねぇ。」&br;「親分に拾われる前はアタイら&br; 野良やってたから、聖夜なんてのは&br; 寒いばかりでごさいやした。」&br;「それが今、こうしてごちそう囲んでプレゼントの交換たぁ、&br; 涙のひとつもこぼれちまいやす!」&br;「くぅ〜! 親分、アタイら、&br; 一生親分についてく覚悟でさぁ!」|
|~|#3||
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|ロザミア|#1|「街が騒がしいと思ったら、&br; 聖夜とやらで浮かれているようね。」&br;「クリスマスカード?私に作れと?&br; みんな作っているから……?&br; そう……ちぎり絵で作ればいいかしら?」|
|~|~|&color(gray){備考:&br;前回「ちぎり絵を」という文が表示されていたが、&br;セリフの「ちぎり絵で」に修正された};|
|~|#2|「聖夜のパーティー?&br; 悪いけれど、&br; 私は騒がしいのは嫌いよ。」&br;「料理とかケーキは、&br; 部屋に持って行って、&br; ひとりで食べるわ。」&br;「……私の部屋で一緒に食べる?&br; あなた一体何を言っているの?&br; バカなの?」&br;「……静かにしていられるなら、&br; 別に構わないわよ。」|
|~|#3||
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|ロジーヌ|#1|「メリークリスマス、団長さん。&br; パーティーの準備にも一生懸命なのね。」&br;「騎空団のみんなで楽しむために&br; 頑張ってくれて……&br; 本当に偉いわ。」&br;「おばあちゃんにも、お手伝いさせてね。&br; お料理は大好きなの。」&br;「今夜は腕によりをかけてパーティーの&br; ご馳走を作りますからねぇ。」|
|~|#2|「あらあら、&br; とっても賑やかですねぇ。」&br;「みんな笑顔を浮かべて……&br; 素敵な夜だわ。」&br;「ふふふ。&br; おばあちゃんも聖夜には&br; 大事な大事な思い出があるの。」&br;「おじいさんと暮らしていた時にね&br; ささやかなご馳走を作って……」&br;「いつもより少しだけ&br; 夜更かしなんかしたりして……」&br;「あの頃はたった2人きりだけど、&br; それはそれは&br; 温かくて幸せな時間だったわ。」&br;「聖夜というのは……&br; たくさんの思い出が&br; 詰まっている夜よね……」|
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|ローアイン|#1|「メェーリィークリスマース!」&br;「聖夜はお祭り騒ぎで行くんで&br; ヨロシクー!!」|
|~|#2|「実力!」&br;3人「ふぅわ! ふぅわ!」&br;エルセム「財力!」&br;3人「ふぅわ! ふぅわ!」&br;トモイ「包容力!」&br;3人「ふぅわ! ふぅわ!」&br;「あ、団長じゃないッスか。&br; メリクリスマース!」&br;エルセム・トモイ「メリクリーッス!」&br;「今、古今東西タクロー&br; (サンタクロース)から貰いたいモノ&br; ゲームやってたッスよ。」&br;「いや流石にキャタリナさんはナシっス。&br; タクローが洗脳したって&br; 事じゃないスか。マジありえねー的な。」&br;「………! ちょ待てダチ公!&br; 今マジピッカンが&br; カタストロフィング来てっから!」&br;エルセム・トモイ「何がよ、的な。」&br;「とりま聞けや?&br; タクロー……キャタリナさん……」&br;3人「タクローの格好した&br;   キャタリナさん!?」&br;エルセム「っべーぞコレ……」&br;トモイ「マジッベーの降臨してっぞコレ……」&br;「だべ? これハートにズッキュン……」&br;3人「来〜る〜よ〜ね〜!」|
|~|#3||
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|ローアイン(水着バージョン)|#1|&color(gray){(初期版と同一)};|
|~|#2|~|
|~|#3||
|~|マイページ||
#endregion
**その他 [#j2c437e9]
#region(台詞一覧)
|~キャラクター|~種別|~台詞|h
|200|CENTER:40|760|c
|アルドラ|#1|「メリーくりしゅましゅ、でしゅ!&br; 今日はサンタクロースしゃんが&br; 来てくれる日でしゅよね?」&br;「アルドラ、サンタクロースしゃんに&br; 会ってみたいから、&br; 頑張って起きてるつもりなんでしゅ!」&br;「団長しゃんも一緒に&br; サンタクロースしゃん、&br; 待ちまちぇんか?」|
|~|#2| |
|イデルバ王国 国王フォリア|>|&color(gray){(フォリアと同一)};|
|ヴィーラ・シュヴァリエ|>|&color(gray){(Sレア版 ヴィーラと同一)};|
|オルキス|#1|「クリスマス……って、なに?&br; 赤いおじさんが……&br; 空を飛ぶトナカイに乗って……?」&br;「そのおじさんは……何者?&br; 目的は……なに?」&br;「良い子に……&br; プレゼントを……?」&br;「…………」&br;「ちょっと……&br; アポロのお手伝いしてくる……」|
|~|#2|「……そわそわ。」&br;「まだ、来ない……」&br;「去年、プレゼントをもらったから、&br; 今年はサンタさんに、&br; お礼を言いたい……」&br;「サンタさんが来るのは……&br; 夜、寝てる間……?」&br;「…………」&br;「おやすみ、団長。」|
|~|#3| |
|ガウリイ=ガブリエフ|#1|「こっちの方じゃ、&br; 聖夜は盛大にやるらしいなぁ。&br; ルリアが楽しみにしてたぞ。」&br;「で、聖夜のメシが用意してあるのは、&br; この部屋って話だが……」&br;「ん? リナ、ルリアも……&br; お前さん達、先に来てたのか……」&br;「ってこら!&br; オレ達の分まで食うんじゃない!」|
|カンナ|#1|「ねえ団長さん、&br; サンタさんにお願いした?」&br;「私は、みんなが思った事を&br; できるようになればいいなって&br; お願いしたんだ。」&br;「そっちの方が絶対楽しいじゃん?&br; あ、でも悪い事は駄目だよ?」|
|~|#2| |
|祭司|#1|「子供の頃は聖夜が大好きでした。」&br;「家族とごちそうやケーキを囲む&br; 温かい時間は、私にとって&br; かけがえのないものでした。」&br;「巫女に選ばれて家を出た後も、&br; 時折懐かしく思ったものです。」&br;「しかし不思議と、巫女を卒業した後は&br; 巫女達との時間を懐かしく思いました。」&br;「ふふふ、我ながら我儘ですね。」|
|~|#2| |
|シェロカルテ|#1|「メリ〜クリスマ〜ス!」&br;「よろず屋特製ケーキは&br; いかかですか〜?」|
|~|#2|「今年も聖夜がやってきましたね〜」&br;「シェロちゃんは商人として、&br; このクリスマス商戦を見逃すわけには&br; いきませんが〜……」&br;「たまには団長さん達と、&br; ゆっくり過ごすのも&br; 悪くないかもしれませんね〜」&br;「……クリスマスを、ゆっくり済ます。&br; うぷぷぷぷ……」|
|~|#3| |
|ジオラ|#1|「メリークリスマス。」&br;「今日はね、聖夜の特別公演。」&br;「いつもと違う衣装で踊るんだ。」&br;「今までやらなかった事だけど、&br; イクニアさん達もショロトル様も&br; 大丈夫だと思うよ。」&br;「みんなで特別な格好するから。&br; だから大丈夫。」|
|~|#2| |
|ジークフリート|>|&color(gray){(SSレア版と同一)};|
|スツルム|#1|「ふん……クリスマスか。&br; どいつもこいつも浮かれてるな。」&br;「特にドランクの浮かれようが酷い……&br; あいつには後で釘を差しておくとして……」&br;「……やる。&br; 何だ、その不思議そうな顔は?」&br;「クリスマスプレゼントだ。&br; 当たり前だろ、クリスマスなんだから。&br; これでも選んだんだ。大事にしろよ。」|
|~|#2|「……? 何をソワソワしてるんだ……?」&br;「クリスマスプレゼント……?&br; ああ……今年も用意してる。&br; それがどうした?」&br;「ふん……意外そうだな。&br; まぁ、あたし自身、柄じゃないかとも思うんだが……」&br;「そういう家だったんだ、&br; あたしの家はな。&br; 行事は必ず家族全員で祝ってた。」&br;「だから、きちんとプレゼントも&br; 用意しないと、&br; どうにも落ち着かないんだ。」|
|~|#3| |
|ディアンサ|#1|「メリークリスマス!」&br;「聖夜は公演の内容と、&br; 飾りつけが少し変わるの。」&br;「あっ! そうそう!&br; ショロトル様もね、&br; 白いおヒゲとかつけるんだ。」&br;「また一緒に祭壇の飾りつけ、手伝ってくれない?」|
|~|#2| |
|ドランク|#1|「ねぇねぇねぇ!&br; 今日はぁ……クリスマスだよねぇ!&br; クリスマスゥ!」&br;「ツリーは準備した? ケーキは?&br; 飾りつけは大丈夫?」&br;「っと! そうそう!&br; お料理も用意しなくっちゃねぇ〜!」&br;「え? なに? はしゃぎすぎ?&br; んもぉ〜!&br; 今日みたいな日は固い事言いっこナシ!」&br;「ちゃーんとプレゼントも&br; 用意したんだからさ、&br; 団長さんも楽しんでよね。」|
|~|#2| |
|ハリエ|#1|「イクニアさーん!&br; 祭壇の飾りつけ、&br; もう少し右にお願いしまーす!」&br;「あ、団長さん。こんにちは。」&br;「なんか、聖夜の飾りは特別にしようって&br; リナリアが言い出して……&br; それでてんやわんやなんです。ふふ。」|
|~|#2| |
|ビィ|#1|「メリークリスマス!」&br;「クリスマスケーキは&br; リンゴのやつにしようぜ!&br; なぁ!」 |
|~|#2|「ふぃ〜……&br; 聖夜の飾り付け、&br; やっとだいたい終わったみてーだな。」&br;「高いところの飾り付けは&br; オイラにばっかり回ってくるから、&br; 疲れちまったぜ……」&br;「けど、すげー綺麗に出来たし、&br; 皆で何か作るって、&br; なんかこう……いいよな!」&br;「準備もバッチリできたことだし、&br; ご馳走とケーキ食べに行こうぜ!」|
|~|#3| |
|フォリア|#1|フォリア&br; 「時にお主……&br;  サンタクロースとやらと&br;  面識はあるか?」&br; 「やはり一国の主として、&br;  妾も聖夜を盛り上げたいのじゃが、&br;  あ奴の招待だけがどうにも難しくての。」&br; 「しかし、お主もサンタクロース翁の&br;  連絡先を知らぬとあれば、&br;  いた仕方があるまい……」&br; 「こうなったら、&br;  妾自ら、子供達に&br;  夢を配りにゆこうではないか!」&br; 「ハクタク! ソリの用意はよいな!?」&br;ハクタク&br; 「ソリのご用意はございますが……&br;  引きませんよ、私は。」&br;フォリア&br; 「ツれないことを言うでない!&br;  無論、お主にも付きおうてもらうぞ。&br;  覚悟するのじゃ!」|
|ポンメルン|#1|「メリークリスマス、&br; ですネェ!」&br;「今日ぐらいは、あなたも&br; 楽しく過ごすといいですネェ。」|
|~|#2|「今宵は聖夜……良い子の元には、&br; サンタがプレゼントを持って&br; 現れる日ですネェ……」&br;「しかし、最近の子供は、プレゼントを&br; もらうことばかり考えるから&br; いけませんネェ……」&br;「お祭り騒ぎに浮かれることなく、&br; 今年一年、自分が良い子にしていたか、&br; 己の行いを顧みることですヨォ!」|
|~|#3| |
|ミニゴブリンメイジ|>|&color(gray){(Sレア版 ミニゴブと同一)};|
|モニカ|#1|「メリークリスマス。」&br;「今宵は聖夜だ。&br; 貴公も今日くらいは&br; 身体を休めるといい。」|
|~|#2|「はぁ……&br; しかし面倒なことになったな……」&br;「ん? ああ、貴公か……&br; いや実は、団員達が、&br; 妙な賭けを始めてしまってな……」&br;「賭けの対象は、&br; 今年の聖夜、私の枕元に、&br; サンタが来るかどうかだそうだ……」&br;「まったく……&br; あいつらは本当に、&br; 私を幾つだと思っているのか……」|
|~|#3| |
|リナリア|#1|「ひっひー★&br; あのね、今日の公演は&br; 飾りつけも衣装も特別なの♪」&br;「すっごくかぁ〜いいから、&br; 団長さん絶対見に来てね♪」|
|~|#2| |
|リーシャ|>|&color(gray){(Sレア版と同一)};|
|ルリア|#1|「メリークリスマス!」&br;「クリスマスツリー、&br; きらきらしてて&br; とっても綺麗です!」 |
|~|#2|「ねぇねぇ……&br; 私は今年一年、&br; よい子だったでしょうか……」&br;「サンタさん、&br; 今年も来てくれるかな……」&br;「うう……&br; 今夜はドキドキして&br; 眠れそうにないです……」|
|~|#3| |
|レオナ|#1| |
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