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俗語集 > か行 関連ページ : 用語集 / ゲームシステム用語集 | 俗語集 索引 : あ行 | か行 | さ行 | た行 | な行 | は行 | ま行 | や行 | ら行 | わ行 | アルファベット、数字他 グランブルーファンタジーに関する「俗語(2chや公式サークルなどで使われているスラング)」を解説するページです。 一部メインストーリーやフェイトエピソード等のネタバレを含むので注意。 ゲーム内HELPや公式告知内でも用いられているストーリー・設定等の正式用語については「用語集」、ゲームシステム関係の正式用語は「システム関連」に記載してください。 【目次】を開く か行 †
|
| ― | 主人公(ナイト系ジョブ) |
|---|---|
| SRとSSR | カタリナ |
| SR | ノイシュ、ザザ、ガラドア |
| SSR | ガウェイン、シャルロッテ、サラ、ソシエ(火属性)、バウタオーダ、シロウ |
が主にいる。
他にも番外で水着レ・フィーエ、召喚石ではアテナが挙げられる。
リリィ、サルナーン(光属性)、水着イオやカーバンクル・高級鞄などのような属性を限定する耐性アップ効果は「壁」という場合も「耐性」と呼ばれる場合もある。
他ゲームで言う壁(タンク)と異なり、「防御タイプ」キャラとは限らない。以下のアビリティ効果も合わせて参照のこと。
→防御UP、かばう、完全回避、反射、ダメージカット、特定属性耐性UP、特定属性ダメージ軽減、幻影効果、バリア、カウンター
単体で使用しても十分に効果を得られるが、真価はカーバンクル等の他の手段と合わせてダメージを100%カットできる点にある。
ただし、いずれの手段でも無属性ダメージに対しては効果を発揮しない(ダメージ素通り)ため注意が必要。
特定の召喚石シリーズの事。読み方は「かみいし」。
「神」の一言で略されることもある。
なお、かつてごく短い期間、召喚石「オプティマス・ディヴィジョンシリーズ」の公式正式名称が「神石シリーズ」だった時期があった。
ユーザーが用いる俗称と公式が定めた正式名称がまったく食い違う異常事態であり、大混乱が懸念されたが、
ほどなくしてこの呼称は取り下げられ「オプティマス・ディヴィジョンシリーズ」に改称されたため、混乱は最小限に留まった。
イングヴェイ (SSR)のこと。
上限解放後(タフガイ時)のイラストがポケモンのカメックスに似ていることから。
艦隊これくしょんに登場する深海棲艦にも雰囲気が似ていることから艦これのコスプレをするおじさん、「艦これおじさん」とも呼ばれる。
あだ名で散々に言われているのは実装当時「タフガイ」「タフガイ時に性能UP」とさっぱり意味の分からない説明しかなかったため。
※現在でもゲーム内では「タフガイ」としか説明が無く、wiki等の攻略サイトを確認しないと詳細は不明という不親切仕様。
現在は「次元断を受け止められるほど硬く、攻撃力も高い。慣れればタフガイの解除・再変身を自在にコントロールできる強力なアタッカー兼壁役」と評価はかなり高い、文字通りタフなナイスガイ。
HPを高く保ちたいヴァルナ編成との相性の良さも追い風か。
合体召喚石が浮いていない状態のこと。空っぽの略。
マキラ (SSR)のこと。
奥義ダメージ上限UPのアプデの際、弱体化されてしまったためこう呼ばれるように。
奥義アプデの再調整で調整前以上のダメージが出るように上方修正され、
直後に行われた土有利古戦場では長期戦ということもあり活躍できた。
「唐揚げ」呼ばわりの汚名は返上した模様。
2018年はオメガウェポン実装による得意武器重視などの環境の変化から再び唐揚げ呼ばわりされるように。
2020年からは最終上限解放が実装されたこと、環境が追撃による擬似的なダメージ上限の突破に変化したことやハイランダー編成が凶悪になったことなど数多くの追い風を受け、
現在では強力なキャラクターの一人として復権している。
マルチバトルにおいて有利属性以外の属性が色鮮やかに並ぶ様子を揶揄したもの。
ちなみに無属性のアルバハなどの敵に対しては、様々な属性が居ても特にカラフルと言われることはない。
カリオストロ (SSR)のこと。
漢臭い中高年で溢れる土属性だが、本作で「おっさん」といえば基本的にカリオストロを指す。
外見はあざとい美少女なのに素は口汚くて自信家、その中身はホムンクルスのような要領で肉体を入れ替え続けている数千年前の時代の男性…と、いう彼女(?)の設定から付けられたあだ名。
「カリオストロ」と「おっさん」の掛詞ではあるが、中身の実年齢的には爺さん以上と言える。
(ただしシナリオやフェイトエピソードの内容から考察すると、彼が「おっさん」と呼ばれるような年齢まで男性の身体で生きてはいなかった可能性が高い)
属性違いは闇おっさん、季節限定はハロおっさんと呼ばれ、もはやカリオストロ要素が0であるのだが、それでも通じる。
オブラートに包んだ搾取部屋のこと。
参考:俺以外M禁止部屋、搾取部屋
搾取部屋と九分九厘同じ意味だが、連戦開始前に自発者の慧眼(笑)によりキックを行うことで強い人の自発権を奪わないという少しの優しさがあるという主張を行っている。
簡単に言うとこの部屋は搾取部屋ではないですよというアピールをしている搾取部屋。
搾取部屋を作りつつ、人が埋まっているほど人を集めやすいという共闘参加者の心理を利用したサクラとしての参加者募集を上手く利用することを主目的としている。
制限を明言しないだけ搾取部屋より質が悪い。
さらに発展したより露骨な貢献度調整という言葉も存在する。
なお、共闘のキック機能を悪用した場合は「違反行為に対する措置について」にて記載している通り、運営事務局にて悪質と認めた違反者に対しては措置が実施される。
運営の対処について詳しくはキック待ちの項も参照。
武器/タアロ・マサラ (SSR) のこと。由来は画像を見れば一目瞭然。
「スキン」のこと。
一部のキャラの見た目を変えられる「キャラクタースキン」と、主人公ジョブの立ち絵・SDキャラを特別なものに変えられる「ジョブスキン」の二種類がある。
同一キャラの別レアリティや限定バージョンなどを所持している場合も同じく切り替えられ、それを指してこう呼ばれることもまれにあるが、大抵の場合は有料で販売されているスキンを差して使われる言葉である。
期間限定ガチャキャラでありながらスキンが単独で販売されたアニラ・アンチラは、「中身は持っていないがアニラの皮だけは持っている」などと言われるが決して猟奇的な意味ではない。
刻の流砂がドロップした際の感謝の言葉。
読みはそのままかんしゃ、もしくはかんさ。かんすなとも。
星晶塊の俗称。
戦う回数の多い中堅クラスのマルチバトルで、自発箱や順位箱に入っている可能性が高いことからハズレトレジャーとして忌み嫌われている。
濃いオレンジ色のアイコンを宛がわれている星晶塊が岩『塩』という名前で呼ばれていることに疑問を持つ人もたまにいるが、実際の岩塩は白だけでなくピンクがかったオレンジ色をしている物も多かったりする。(さすがに星晶塊ほど濃いオレンジ色をしているものは珍しいが、岩塩ランプとして加工し灯されているとちょうど星晶塊にそっくりな色になる)
FF11のディレクター河本信昭氏の言葉「簡単にクリアされたら悔しいじゃないですか(笑)」の略。
元々は、氏の携わったコンテンツの難度があまりにも高かったためユーザーから不満が集まる中、雑誌のインタビューで上記のように答えたのが発端。
転じてネットゲーム界隈で、膨大な素材数や試行回数を要求したり、初見殺しや理不尽に強い敵を実装するなど、ユーザーを楽しませるための努力を忘れ、長くゲームをプレイさせる事のみを目的とするようなコンテンツを作った運営を皮肉った言葉として使われている。
このように本来グラブルとは関係ない言葉なのだが、コンテンツの達成難易度が難しすぎると思われる箇所はグラブルにも多々あるため、それらへの批判・揶揄として使われる。「簡悔精神」とも。
当然ながら何を「簡悔」とするかの基準は人によって異なるため、ちょっと難易度が高い程度で簡悔と騒いで叩かれたり、逆に大半の人が理不尽とみなす仕様をこのぐらい普通だと言い張って叩かれたりという光景もよく見られる。
【追記】
2018年6月25日に、当wikiの管理人によって、運営に対する「誹謗、中傷、煽り」を含む投稿をすることは禁止されているということが明文化された。
(グラブル運営が一言も発していない「簡単にクリアされたら悔しいじゃないですか」発言をあたかも言ったかのような投稿への措置。)
詳しくは「愚痴板>ゲーム運営、ゲーム内容に対する線引きについて」を参照。
火属性のレガリアシリーズ武器「ニーラカンタ」のこと。元ネタはアニメ映画となりのトトロのセリフから。
他の武器などと同様、入手した報告に対するレスポンスとして使われることが多い。
元ネタからか、「カンタァァァ」と伸ばされることもある。
ジョブの一つ、サイドワインダーのこと。眼帯を付けているように見えることからそう呼ばれるが、よく見ると付けているのはスコープだったりする。
サービス開始初期は通常攻撃や奥義でダメージを出す手段が乏しく、キルストリークやハードラインでMVPを狙う眼帯が多く見られた。
武器スキル「渾身」が調整された際のお詫びの言葉。主に煽りとして使われる。
本スレでは略して「頑集本申」とも。
公式NEWSの「ゲーム全体のバランス調整について」で初出の言葉。
『頑張って集めてくださった方には本当に申し訳ありません。「渾身」という効果である以上、HPが多い状態であれば「強い」と思えるスキルになりますので、回復手段の豊富な水属性パーティでは活躍しやすいスキルであり続けます。』というお詫びの文章でフィンブルが実装から3か月後に下方修正を受けた。(→フィンブる)
実装から3か月間放置、一切の補填無しとユーザーたちを恐怖のどん底に落としたことからパワーワードとして崇められた。
当時の雰囲気はとても重苦しいもので、「これから次々と強い武器が『頑張って集めてくださった方には本当に申し訳ありません。』の一言で弱体化されていく」と疑心暗鬼するものが後を絶たなかった。
現在本スレでは「頑張って○○してくださった方には本当に申し訳ありません。」という改変のしやすさから便利な煽りとして愛用されている。
ちなみに武器スキル自体の下方修正は2015年2月6日の背水スキル以来二度目。(シュヴァ剣は武器スキルではなくシュヴァ剣本体が修正されたため除外)
こちらは実装から5か月後に修正した。
元号が令和に変わり誰もが過去の事件だと思っていたが、7年後の2023年11月にまさかの同じ過ちが繰り返された。(→多様性)
「頑張って集めてくださった方には本当に申し訳ありません。」の略
本スレではこれをもじって「頑引本申」(『頑張って引いてくださった方には本当に申し訳ありません。』マキラの実装直後のバグ修正による弱体化の煽り)などといった使われ方もされる。
ツーラーのこと
当ゲームの一部の困ったプレイヤーを指す。騎空士様をひらがな表記にすることによって間抜け感が際立っている。
アップデートのお知らせやHELPを読まずにスレに質問にきたり、メンテナンスの告知を読まずにいたため突然のメンテナンスで発狂したりする者など、「きくうしさまはお知らせを読まない」「きくうしさまは文字が読めない」とされる。これらを略して「きくうしさまは」のみで使われることが多い。
リリィが騎空士のことを「きくうしさま」と呼ぶためにこの呼称が広まり、グラブルプレイヤー全体を指す意味でも使われつつある。
また、「○○は字が読めない」などはアイドルマスターシンデレラガールズの本スレのネタから流用されている。
公式4コマ漫画「ぐらぶるっ!」の作者である菊一文字(きく・ひともじ)氏のこと。
ぐらぶるっ!書籍化に際して正式に著者として記載されたが、それ以前にもスタッフブックに寄稿したイラストに名前を掲載していたため、ユーザーに4コマ作者として認知されていた。
他の呼び名はきくせんせぇ、ガーベラストレートせんせぇなど。
4コマ作者の名前をぼかして「せんせぇ」と付けるのはこちらもアイドルマスターシンデレラガールズ本スレからのネタである。
なお、「ぐらぶるっ!」は回によって絵柄(線の太さやキャラの顔等)に若干のばらつきがあることが指摘されており、4コマの作者は菊一文字氏だけでなく複数いるのではないかと推測されることもあるが詳細は不明。
ちなみに同社製のゲーム「神撃のバハムート」の公式四コマも複数の作者によって製作されていると言われており、特に絵柄に特徴のある「土曜の人」が有名である。
木こりのジョブであるランバージャックのこと。
「ギスギス」+「グラブル」の略称。
古戦場イベント期間中やマルチバトルでユーザー間でギスギスしやすい状況を皮肉ってこう指す場合がある。
決戦イベントにおいて自分は最低限の貢献度しか稼がずに勝利時の勲章を得ようとするプレイヤー、プロバハなど時間のかかるマルチボスにワンパンだけして放置など他力本願なプレイスタイルの者を批判する際に用いられる俗語。
どの辺りから寄生と呼ぶのかは人によってさまざま。あまり極端な使い方をすると逆に使った人が非難されることもある。
決戦イベントの寄生は個人貢献度ランキング実装による事実上の貢献度の可視化が行われたためすぐにバレるようになった。
ゲーム内で検索するのは難しいが、「古戦場個人貢献度検索」などで検索すると検索サイトが見つかるので誰でも簡単に調べられるだろう。
過去の決戦イベントのAクラスの団において「活躍中団員」に表示されている20人に対して表示されていない10人(21位〜30位)のことを指していた。
現在は30人全員が表示されるよう変更された。
Aクラスの「活躍中団員」が30人全員が表示されるようになった現在では全員の貢献度を確認することができ、十天衆を結成できるほど寄生のみではないことが多くの団で判明した。
団員が30人居れば必ず1位と30位が生まれることから3ページ目に居るから寄生ということではないことには注意しよう。団の方針次第。
共闘の強制退出の事。
「蹴る」とも。
共闘マルチルームの連戦部屋で戦闘開始ボタンを押さずに放置することや放置するプレイヤーのこと。
部屋のオーナーに強制退出(キック)してもらうために放置している。
現在の共闘マルチの連戦部屋の仕様では、マルチバトルに1回以上参加して強制退出を受けると自発素材は消滅するが、自発可能回数は一切減らないという穴がある。
1日に何回も30連戦部屋に入るためにこの仕様が悪用されている。
(運営に確認したところ、自発可能回数が減らないのは不具合ではなく仕様とのこと 2018年3月)
現在対策方法が無く、やられたら泣き寝入りするしかないため問題となっている。
共闘マルチルームではプレイヤーのIDの特定が簡単にできることから私刑が行われやすいのでダメ、絶対。
・追記
2018/03/30に実施されたアップデートで強制退出を受けたプレイヤーの自発可能回数が減少するように変更された。
そのため、キック待ちは意味をなさなくなったので、今後は発生しないだろう。
その弊害で強制退出を悪用することで他人の自発可能回数をわざと減らしたり、MVPを取ったプレイヤーを強制退出で排除することでMVPを独占することも可能と思われたが、
公式Twitterが異例の「強制退出の悪用は対応します(要約)」との声明を発表している。
悪質な行為を受けた場合は「Top画面」→「不具合一覧」内最下部のお問い合わせ窓口から問い合わせをしよう。
(その際、「マルチバトル」タブ→「バトル履歴」で詳細な日時を確認して、問題発生日時欄に正確に伝えると運営側が確認しやすくなります)
「木村」+「グラブル」or「木村ブルーファンタジー」の略。
プロデューサーが木村唯人氏に交代した後(2016年11月1日以降)のグラブルを指す。
「木村」+「キルフレア」。木村P直々に「対処」する行動を指す。
過去にはツイッターでいわゆる「クソリプ」を送り、ブロックされたりグラブル配信の自粛要請をされた者も居た。
「義務」+「グラブル」の略称。
運営側からユーザー側に多大なノルマを課してくる状況のこと。
どの範囲から「義務ブル」扱いに該当するかは各ユーザーによって様々。グラブルから逃げるな
キモい拳こと光属性ルミナスシリーズの「温羅面金色之装」のこと。
手の甲に描かれた顔がキモい。
ダサいデザインからダサ拳とも呼ばれる。
おもに共闘やマルチルームで使われている言葉。
後から入ってきたプレイヤーから該当クエストを順に自発していく。
これに対して先に入ってきたプレイヤーから貼るのを「順貼り/順張り」と呼ぶ。
投資・ギャンブル用語の「逆張り」や、それから派生したネットスラングとは無関係。
キャラ石とは、「○属性キャラ攻撃△%UP」の加護の石のこと。入手しやすい具体例はコロゥ (SSR)、ディアボロス (SSR)。
アーカルムシリーズの多くもこれに属する。
文の似た属性石(「○属性攻撃力が△%UP」)とは性質・効果が全く異なる点には注意。
UP分は通常攻刃枠への加算が行われる。(つまりレイジや普通の攻刃と相性が悪い)
広義では、キャラ攻撃力アップであるジ・オーダー・グランデ (SSR)、フラム=グラス (SSR)、リュミエールグルメ (SSR)等も含む。
これらをメインとする場合、EX攻刃や方陣攻刃を主体に編成することとなる。
以前は初心者向けの石という評価だった。
上昇量がスキルレベルに依存しないので、強さがスキルレベル依存のマグナ編成・神石編成に比べ序盤でも使えるためである。
一方で頑なに60%より大きな加算が実装されなかったため、上級者には見向きもされなかった。(特殊な条件付きであるグランデを除く)
一部では計算上80%前後から属性マグナ編成を属性キャラ石が上回りだすとされており、容易に入手できる高倍率石が実装されるとマグナ編成から移行しなければいけないのではと不安視するプレイヤーもいた。
その後2017/11/29に高倍率のキャラ石であるアーカルムシリーズ召喚石が実装されたため、上記のことは現実になった。
…のだが結構作るのが大変な上、マグナにも強化が入り「マグナが使えなくなった」とかは特に言われなかった。
なお、キャラ石編成は通常攻刃枠・属性枠両方を使ってしまう編成。そのため、レイジ等の通常攻刃枠バフ・鞄等の属性バフの効果がやや薄まる。
この辺りの解説は、攻略まとめ/ダメージ用語、スキル効果の解説・評価にまとめられているので、興味があったら読んでみると良いだろう
Carry(運ぶ)。
MOBA系ゲームなどで使われ、ゲームを勝利へ運ぶプレイや運ぶ人を指す。
ごく稀に共闘ルームなどで見かける。
グラブルではつよバハの火力役など、勝利に直接貢献する火力を出す人を指すのだろう。
分かりやすい例としては、ルシファーHLで強い人に苦手な属性の討伐称号取得を助けてもらうことを「キャリーしてもらう」と表現する。
共闘のマルチバトルのルームをマルチバトル以外の目的で使い検索妨害をすること。
目立つ例としては団員募集を行いルーム使用者に迷惑をかける共闘荒らし団など。
共闘荒らしに対して迷惑を被る側ができることは運営に迷惑行為で通報することのみ。
回避する方法は一切存在しないことからも忌み嫌れている。
特に上級コンテンツが多い6人HLを荒らした日には上級者から総スカンを受けること間違いなしとデメリットしかない。
かつて使われていた正式なゲーム内用語。最大4人のプレイヤーで協力してクエストをクリアするコンテンツ。
2017/04/10にマルチバトルルームが実装されたことに伴い「共闘」という名称になり、「共闘」の下に「共闘」と「マルチバトル」の2つが存在するという、禅問答のような難解な状況になった。
「共闘>共闘」は従来の共闘クエスト、「共闘>マルチバトル」はいわゆるマルチバトルルームのことだと考えれば良い。
ただし、パネルミッションの「共闘クエストをプレイしてみよう」という文言は今も修正されずに残っているので、混乱する初心者もいるようだ。
なお、当wikiにおけるページ名も「共闘クエスト」となっているが、これは名称変更よりも以前からページが存在しているためである。決して直すのが面倒とかそんなことはない。
ちなみに「共闘」と書かれているものの複数人の存在を前提としたギミックは無く、戦力が整っているなら一人でも攻略できる。
ベリアルのチェイン「虚詐のチェイン」をつけた終末の神器をメイン武器に持ち、他心陣もしくはウェポンバースト系のアビリティを打ち攻撃すること。
武器スキルで3割追撃・奥義効果で主人公以外が再行動するという強力な効果で、TA確定キャラや攻撃時アビダメを発生させるキャラを3人敷き詰めることで高い火力を発揮する。
ただしデメリット効果で奥義ゲージ上昇量が大幅に削減されているためそのままの状態では一生奥義が打てず、他心陣などで強制的に奥義ゲージを100%にするスキルと併せる必要がある。
2本ある終末武器の片方が虚詐という人が圧倒的に多く、主に古戦場の肉集めやエニアドマルチなど幅広い場面で用いられる。
サイドワインダーのアビリティである「キルストリーク」の略語。
キルストリークは大ダメージを出すための条件が簡単なアビリティのひとつで、マルチバトルで颯爽と現れキルストリーク1発でMVPをかっさらっていくサイドワインダーに対して嫉妬を込めて「キルストマン」と呼ぶ人もいる。
とはいえキルストのダメージ減衰値は約58万であり、現在のバランスではこれ1発でMVP確定とはいかない程度にはマルチボスのHPも上がっている。
また、プレイヤー側の攻撃力も上がってきて、奥義や通常攻撃でダメージを稼いだほうが有効な場合が多くなり、サイドワインダーは下火になった。
十天衆全員を最終上限解放したこと、してる人のこと。
十天衆の全員の4番目のアビリティを習得することで獲得できる称号「十天の極みに至りし者」から。
その後更に素材を消費することで専用のスキンが手に入る。
そこから転じて、召喚石「オプティマス・ディヴィジョンシリーズ」(ディヴィジョン神石)の事を「極み神石」と呼ぶ事がある。
上記「十天の極みに至りし者」専用スキンが主人公の髪が蒼くなるものであるため、青いエフェクトがかかってるディヴィジョン石もそのような俗称が存在する。
もちろん性能は極まってない普通の神石の方が高い。
育成アイテムのひとつ「ラジエルの書・金」のこと。「ラジ金」とも。
ゴールドムーン1個と交換もしくは古戦場の貢献度報酬で入手することができ、キャラクターに使うと経験値が30万上昇する。
レベルを手っ取り早く上げられるため、最終解放実装済みのキャラに使われることが多い。
下位アイテムにラジエルの書・銅、ラジエルの書・銀があるが使用されることはほとんどない。
アンチラ (SR)のこと。サムネイルアイコンがSRは銀、SSRは金であることから。
SSR召喚石「カー・オン」のこと。
イラストが鯨に似ているためそう呼ばれている。
実際に、「カー・オン(cá ông)」 とは、ベトナム語で「魚殿(魚翁)」ともいうべき意味で、鯨やジンベエザメ等信仰の対象になった大型の水棲生物を指す。
レジェンド10連ガチャの結果、SR1つとR9つが出ること。
語源は、2017年8月2日放送のニコ生「夏だ!海だ!グラブルだ!SP」の、新しい称号を考えるコーナーにおいて、ヴィーラ役の声優・今井麻美氏が、無料10連ガチャで上記のような結果になったら「クズ10」の称号を得られることを提案したことから。
ユーザー間では、無料に限らず有償ガチャに対しても用いられている。
一部では「ムーンやプラスボーナスがついた場合はクズ10とは言わない」などと主張する人もいるが、今井氏が提案した「クズ10」本来の定義は、あくまで上記の通りである。
マキュラマリウス等の召喚石マルチで落ちる武器を対比する場合に使う。
くすんだ方はオールド武器、くすんでない方はハイグレード武器を指す。
イラスト上でも例えばオールド・オベロンはオベロンにある後ろの光が無くなっており、これを「くすんでいる」と表現する。
ハイグレード武器という公式の呼称はあるのだが、これだとカーオン等の召喚石マルチHLで落ちるものも含まれてしまう。
ちなみに、くすんでいるから弱いというわけではない。
くすんだ方は方陣・攻刃枠でありマグナ武器の上位種、くすんでない方は通常枠であり主神編成向け。要は適材適所である。
類似した表現には、古くない方、光ってる方、など様々ある。
なにかと悔しいときに発する言葉。悔しさの度合いなどによって「クソァァァァ」と伸びる。
元ネタは「ぐらぶるっ」のオチで出るビィの台詞。
ガチャの結果が悪かった際に書きこまれる言葉。略してksg、くそガ。
主に一日一回限定の90円ガチャの結果について用いられることが多く、回数がリセットされる朝方に特に多く見られる。90円ガチャそのものや、場合によっては単に結果の悪かったガチャ自体も指す。
敵キャラとしてのコロッサス・マグナのこと。
「シェルター」による高耐久、「次元断」による高火力で数多くの初心者を葬ってきたことからそう呼ばれるようになった。
ボスが強力ということに加えてまともなマグナ攻刃武器が杖1種類しか存在しないのもそう呼ばれるようになった原因だろうか。
召喚石としてのコロッサス・マグナは、誰でも一度はお世話になるマグナ編成の基幹であり、ここまでひどい言われようをすることはないが、いつまでもコロッサス・マグナを卒業できない者を指す「コロッパリ」という蔑称がある。
文字通り、クソみたいな戦い方をするボスを指すが、ここでは「特定の特殊技、特殊行動をする、Lv250の古戦場ボス」とする。
古戦場は、騎空団同士の合戦、競争イベントであり、大量の貢献度を取りたいが故に強いボスとの連戦は避けられない。2025年1月の現在においては最上位がLv250のボスであり、倒せば大量の貢献度が手に入るものの、特殊技、特殊行動の厄介さ故にヘビーユーザーであっても頭を悩ませられる。痛いバフ、デバフ構成としては…
・ボスが受ける攻撃回数が一定数以上に達すると、与ダメージ上限に大幅な制限がかかる。
・一定回数の攻撃を反射。攻撃回数の多いものでは即死級のダメージになる。
・一定確率で攻撃を無効化、あるいは一定確率で回避。加えて、こちら(プレイヤー側)の攻撃命中率をDOWN。
・攻撃行動2回
・無効化に近い、大幅な弱体化耐性UP。
・高揚、攻撃、防御、DA、TAUP。これらは多重バフの中でも最後の方に張られ、ディスペルで優先して剥がしたいバフを守る形となる(剥がす順番は、後の方に張られたバフからである)
・こちら側に魅了、アンデッド付与
・攻撃、防御DOWN、DA、TA確率DOWN。これらも同じく、クリア等で優先して除去したいデバフを妨害する形をとる(後の方にかけられたデバフから除去)
一例を挙げるだけでもこれだけある。無論、最上位だけに攻撃力は普通に高く、HPが一定数を割れば別枠でDA、TA率も上昇する。バフ、デバフ類は3~5ターン程維持されるので、自然に消える前に再度特殊技、特殊行動を仕掛けられて更新されるので攻め時も難しく、フルオートのまま安定して倒せるかは運も絡んでくるかもしれない。
無対策はもちろん、中途半端な対策で挑んでも四方八方塞がれて、何もさせてもらえないままの全滅は免れない。ただ、打つ手なしという事でもなく、ボスの方では特定の編成に対する策を練ったバフ、デバフ攻撃の場合もあるので、普段は使わないキャラを敢えて編成して攻め方を変えてみたり、厄介な所では手動に戻ってみると、意外と切り抜けられたりもする。
何にせよ、古戦場期間中に十数程度であればこのようなボスでも楽しいのだろうが、数百、数千と積み重なる時点で、上記に関係なく古戦場はクソボス認定なのかもしれない…。
四大天司の一人、ウリエルのバトル開幕時の台詞。
マッチョな見た目や性格からすればキャラに合った台詞ではあるのだが、実際のバトルでは
・ダメージカット付与+DATA率ダウンの「ユーニヴァース・ダイアル」
・バトルメンバー強制入れ替えの「裁きの陣風」
でプレイヤーの行動を阻害した上に、終盤になると
・90%以上カットしないとほぼ確実にメンバーが落とされるアースグレイヴ?を1ターンの攻撃で3連発してくる
という非常に厄介な戦い方をする為、苦戦したプレイヤー達から「お前の戦い方の方がクソじゃねーか」とツッコミを入れられている。
アースグレイヴIIIは強い単体攻撃というシンプルな力技(ダメージカットはもちろん、幻影とかで回避もできる)なのでまだ納得の範囲だが、
前者2種の特殊行動が非常に「らしくない」ためその評価に拍車をかけている。
エレメント化すること。
→割る
ミムルメモル (SR)のフェイトエピソードでの発言。
汎用性が高く、スレ立ての乙代わりや良質な二次創作への褒め言葉など様々な場面で使われる。
「グッド」ではなく「グッド。」と句点が入るのに注意。
後にゲーム内スタンプ化もした。
「グランブルーファンタジー」の略称の一つ。
とはいえ、公式略称でもある「グラブル」や、下記「グランブルー」「グランブル」よりも更に使用頻度が低い言葉である。
実際のところ「あえて奇妙な言葉を使っておちゃらける」という意図で使用される言葉であり、一般的な略称とはとても言えない。
ドラゴンボールを「ドラゴボ」、ハイドロポンプを「イドンプ」と呼ぶようなものである。
PS4で発売された格闘ゲーム「グランブルーファンタジー ヴァーサス」の略称。
正式名称はバーサスではなくヴァーサスなので注意。
ベアトリクス (SSR)のこと。
ゼタは彼女を「ベア」という愛称で呼ぶが、これはそれをもじったもの。
ベア、ベアト、ベア子と呼ばれることの方が多い。
余談だが人名 Beatrix の略として Bea というのは一般的だが、発音は ビーア の方が近い。
ジークフリート (SSR)のこと。由来は同キャラ3アビフェイトより。
「竜殺し」と称され、軍勢を相手に一人で足止めできるという設定・シナリオ上の強さに対して、ゲーム内での能力はそこまで圧倒的なものではないため一部のプレイヤーから格下げ(?)されてしまっている。
後に最終上限解放後の性能が上方修正され高火力の奥義に使いやすいスキルとバランスの取れた使いやすく高性能なゲーム内での設定に相応しい性能を得られたため「Lv100のジークは熊殺しじゃない、竜殺しだ」などと評されるようになった。
しかし、後にまた下方修正をされた。
クリュサオルのこと。
闇のSSR槍「グラーシーザー?」の略称。
そのままでは何の変哲もない武器だが、最終上限解放(☆4)により攻刃II(大)と背水(中)のスキルを組み合わせた武器となり、理論上のゲーム中最大火力を叩き出すのに必須のパーツとなる。
最終解放したこの武器は闇パーティの理想編成に必須だが、入手方法はゴールドムーン30個と交換しゴールドムーン20個のダマスカス×3で凸る廃課金コースか、サプチケで4回交換して12,000円と半年以上の時間をかけて3凸を目指す長期展望コースの二択しかない。
重課金しつつ長期展望でも構わないなら、サプチケで交換してダマスカスで凸していく組み合わせコースが効率的かもしれない(ゴールドムーン180個で凸完了できる本数が2本から3本になるため)。
※2016年11月以降、イベント報酬としてダマスカス鋼が入手できるようになったため若干ラクになった。
ややこしいが、「グラルシ」は召喚石ジ・オーダー・グランデとルシフェルのこと。あるいはグランデ×ルシフェルの装備編成のこと。
股間に聞けも参照。
グラーシーザー終身刑の略。
マグナ編成を超えるハデス編成を作るために、約1年半〜2年分(あるいはそれ以上)のサプチケを全てグラーシーザーに捧げる様を懲役・刑期に例えたもの。
ダマスカス鋼とヒヒイロカネを献上することで刑期を短くすることができるため、最近は終身刑というほどではなくなった模様。
そのせいか、今となってはグラーシーザーの数を競うことを生きがいにする(?)騎空士がいるほど。(まぁ、代表的なのはグランの中の人だが)
元ネタは、最強武器のために必要な素材を集めるのに(実装当初)計算上50年〜100年以上かかるとされたFF11の「アレキサンドライト終身刑」。
サラーサ (SSR)のアビリティ、グラウンドゼロの略。
攻撃力や属性相性に影響されない無属性の大ダメージを簡単に出せるのが特長。
サラーサの取得自体がそれなりに難しく、またHP量によって与ダメージが変動するため、簡易なダメージソースとして利用されている。
強力なアビリティではあるが、共闘クエストにおいて他の参戦者の行動を待たず瞬殺してしまったり(→テロ)、マルチバトルでのワンパンに利用されるなど、マナーの悪い行為により悪印象を持つプレイヤーもいる。
死語。
マグナという概念すらまだ存在しなかったサービス開始当初のグラブルにおいて、召喚石/グラニ (SSR)があまりにも強力かつ重要すぎたため、その異常なゲームバランスを揶揄した言葉。
現在、グラニの加護効果は「チェインバーストのダメージが150%UP(☆3で180%、☆4で200%+ダメージ上限UP)」となっているが、実装当初は「250%UP」という性能であった。
召喚石の加護効果は40~50%程度が標準であった当時において、グラニは全属性で最強のメイン石となりうる可能性を秘めていた。
それに加えてグラニの重要性を更に高めていたのは、当時はサポーター召喚石の設定はできず、最後に使用されたパーティのメイン装備石がサポーター選択欄に並ぶという仕様である。
このためサポーター召喚石を選ぶ際には、属性が合う石を探すことすら困難という状態であった。そんな中で、全属性で攻撃能力に貢献するグラニに注目が集まったのである。
さらに、当時はフレンドでないサポーターの召喚石の加護効果は適用されなかった。
そのため、グラニを持つ者は持つ者同士で互いにフレンド関係を築き上げ、持たない者はその輪の中に入れない状況が発生した。
両者の間には大きな格差が存在しており、諍いや煽りが絶えなかったのである。
(そこまでグラニが重要ならサプればいいのでは? と思うだろうが、その当時サプチケという制度は存在しなかった)
流石に運営もこの状況を看過できないと考えたようで、「今後のゲームバランス調整において大きな影響を及ぼす」として、グラニの性能を前述の通りに弱体化した。
(ただしこの時、グラニ所有者全員に補填としてSSR召喚石確定ガチャチケが配布されたため、持たない者から更なる不満の声が巻き起こった)
さらにマグナやアンノウン(今で言うEX攻刃)などの新要素の追加、サポーター召喚石設定システムの実装、間を置いてフレンドでないサポ石でも加護効果が有効になるという仕様変更などが相次いで行われた。
その結果、グラニの重要性は失墜。今では「グラニブルーファンタジー」という言葉を知る者すら少なくなってしまった。
召喚石グラニの加護(チェインバーストのダメージアップ)を利用したフルチェインバースト。
かつて、グラニが圧倒的な優位性を有していた頃(「グラニブルーファンタジー」の項参照)は、有効な戦法だった。
その威力たるや、当時のゲーム内最強クラスの敵を1ターンキルできるほどであった。
(もっとも、その頃のグラブルには難易度VERY HARDまでの敵しかいなかったのだが)
2015年末頃から放映されたグラブルCM「グラブってる?屋上」篇(https://www.youtube.com/watch?v=rSzPt8Vb62M)、「グラブってる?食卓」篇(https://www.youtube.com/watch?v=97d6P2DoHcE)中にて使われた台詞。このシリーズのCMはその後も第2弾、第3弾と続いており、「さぁ、グラブる」というナレーションで締めるのが定番のパターンになっている。
シリーズ初期は「グラブる」という言葉に何か性的な意味合いがあるかのように表現されていたが、途中からそういった描写は薄れていった。
ゲーム内容を一切紹介していないため「もっとゲームっぽいCMやゲーム画面を使ったCMにした方が良い」といった批判がある一方「普段ゲームをしない層がターゲットなのだろうからこれで良い」という好意的な見方もあり、当wikiの雑談板などでもたまにこういったやり取りが見られる。
グランブルーファンタジーの略称。
現在では公式略称としても使われている。
言葉通りの意味。
2017年7月辺りから見かけるようになった。
セリフの元ネタ自体はコンシューマゲーム「ゴッドイーターバースト」の終盤のセリフ。
これを「Puzzle&Dragon」のプレイヤーが「パズドラから逃げるな」ともじってツイートしたことが、いつでも逃げ出せるはずのソシャゲ界隈でウケて以降、「〜〜から逃げるな」というテンプレートと化した。
字間に空白を入れて強調表現したり、「グラブル」をコンテンツの名前にしたりと、とにかく便利である。
使用例:古 戦 場 か ら 逃 げ る な
このwikiのこと。正式には「グランブルーファンタジー(グラブル)攻略wiki」。
不特定多数の有志たちによる編集する形を取っているのが特徴。
国内で有名な大手攻略サイトであり、グラブルの攻略情報でググれば上位に出る。
編集者が多いので最新の情報を得るのに便利である。
他ページへの動線でいっぱいの企業系攻略サイトと比べるとスッキリしたデザインであり、
pukiwikiに慣れている者なら利用・編集がしやすい。
難点として、5ちゃんねる(旧2ちゃんねる)のノリが持ち込まれており、コメント欄が煽り合いや暴言で非常に殺伐としていること。
一応、コメントフォーム利用規約では喧嘩腰な態度は禁止され、愚痴は愚痴板に隔離されることになっているものの、
厳密に守られている・削除などの管理がされているとは言い難い。
また、環境が変化し情報が古くなるのはオンラインゲームの常だが、このサイトは不特定多数が編集するがゆえに、
「いつ書かれた情報かわかりにくい」「他人が書いた情報を編集するのが気が引ける」などの理由からか古い情報がそのままで放置されがち。
「大量周回や重課金に抵抗がない化け物プレイヤー」くらいの意。誉め言葉ではない。
2014年末頃から放映されたグラブルCM感動大作篇(https://www.youtube.com/watch?v=GwmrRIU2dKE)中で、グラブルユーザーに扮したキャストが字幕付きで一斉に叫ぶ台詞。
現在は主に運営に対する非難の気持ちを皮肉っぽく表現するために用いられており、特にゲーム本編がサーバーダウンしている最中のスレに頻繁に書き込まれる。
CM中での表記は上記の通り「グラブル、最高!!」であるが、スレに書き込まれる際は「グラブル、最高www」「グラブルサイコー(笑)」等、様々なバリエーションが存在する。
同CMの他の台詞として、眼鏡少年が言う「クオリティ高いよね」も同じ意味合いでよく用いられる。
グランブルーファンタジーの略称の一つ。
公式の略称が「グラブル」であるためユーザーが使用することは少ないが、このゲームのことをよく知らない非ユーザーや、まだあまり馴染んでいない新規ユーザーがこう呼んでいることがある。
また、グランブルーファンタジーを蔑視しているわけではないがさして親しみを持ってもいない、という立ち位置の人が敢えて用いることもあるらしい。
『ぐらんぶる』というタイトルのマンガ作品およびアニメもあるが、言うまでもなく無関係である。
クリティカルの略
「パーティ全体の弱体効果をひとつ解除」する効果の総称。当wiki内でもキャラ評価ページなどで「いわゆるクリア効果」などと書かれている。
名称の元はプリーストが習得する「クリアオール」だが、こちらはマルチバトルの参戦者全員にかかるので効果は微妙に違う。
そのため状況次第では思わぬ被害が出ることもある(クリアテロ)
弱体効果をひとつではなく全て解除する上位版のクリア効果は、グラブルでは所持者が少ないレアなものとなっている。
クリスマスverのキャラクターの略称。
例:クリクラ クリスマス限定バージョンのクラリスのこと。
クリロゼ クリスマス限定バージョンのロゼッタのこと。クリスマス仕様ということで2014年、2015年の12月にレジェンドガチャから期間限定排出されている。
アルベール (SSR)の事。「クリティカル」+「ビリビリおじさん」の略。
LBが実装された際、ヤケクソ気味に追加された4つのクリティカルが由来。
詳しくはビリビリおじさんの項も参照されたし。
火属性SSR武器クリムゾンフィンガーの略称。
最終解放状態で攻刃スキル(大)と背水スキル(中)を併せ持つ強力な武器で、特にアグニスを加護召喚石とした火属性編成において有用とされる。
現在はレジェンドガチャからは排出されないがサプライズチケットで交換可能な他、四象降臨イベントでアグニスがごく稀にドロップする。
ジークフリートさんの匂いのこと。
2018年12月のグラブルフェス生放送のコーナーの中で発せられた発言(実際に発売されているジークフリートをイメージした香水の匂いが黒いワンボックスカーを連想するとのこと)から。
SR召喚石「ホワイトラビット」と同じ加護を持つSR召喚石「ブラックラビット」の事。
ディフェンドオーダーの防衛成功時のディールで最大値・最小値・ぞろ目のいずれかを出すと獲得出来た。
ディフェンドオーダーが開催休止状態となったため長らく入手不可能だったが、現在はアーカルムのポイント交換で入手できる(なお必要ポイントは…)
2016年3月21日に起きたユーザー間最大級のトラブル「プロバハHL救援事件」のこと。
黒兎とは被害者である黒兎氏からとっており、上記のブラックラビットとは関係ない。被害者を晒した騎空団の名を取り「なごみ団事件」とも呼ばれる。
とあるニコ生主が実装されて間もないプロバハHLを実況、18人の参戦者は既に決まっていたが、17人集まった中で誰かがオールポーション目的に外部救援を流した結果、黒兎氏が参戦してしまったことが発端。
ニコ生主は外部救援から入ってきた黒兎氏を寄生と決めつけIDなどを特定、twitter上にて根拠のないデマを拡散し氏を引退に追い込んだが、事が発覚し炎上。当事者の立場になった団員やtwitterユーザーも次々と謝罪・引退し、最終的にニコ生主であった団長も引退という後味の悪い結果を招いた。
運営にこの件について問い合わせた結果、ユーザー間のトラブルはユーザー間に対処させるというスタンスであり対処しないことを表明したが、騒動をまとめたニコニコの動画がCygames名義で削除され運営叩きにまで発展。削除はドワンゴによる名義の冒用だったらしく、後日HRTが問い合わせて該当動画は復活、マルチバトルにクエスト開始者のみ救援依頼が行えるようにする制限設定機能と、救援依頼の画面表示のオンオフ設定機能が設けられる形となった。
後年起きたディレクター福原哲也氏のアカウント特定騒動の際には運営ぐるみで福原氏や声優らを保身するためにプロフ非公開機能などを実装。1ユーザー間トラブルであるにも関わらず起きたこの対処は黒兎事件を引き合いに黒兎氏を救わなかった運営の二枚舌に激怒し、福原氏に対する炎上が更に加速する結果を招いた。
詳しい当時の事件の状況についてはこちらのwikiを参照のこと。
古戦場の対戦相手がランキングで格上すぎる団のこと。特にAクラスにおけるシード上位団/シード制廃止後は総合ランキング・朝活ランキング上位100団を指して言われることが多い。
「当たったら怖い(グラブル)ヤクザの団」から転じて黒塗りの高級車、短縮されて黒塗り(団)と呼ばれることに。
なおシード上位同士の対戦となった場合、案外知り合いだったりすることがあるので、ランキングが下であっても謙遜したり挑発したり(もしくは本当に怖がったりと)色々な意味で相手を黒塗りと呼ぶこともあるとか。
なお、「黒塗りの高級車」を暴力団(とのトラブル)を意味する言葉として用いるのは、とある成人向けビデオのパッケージに書かれたストーリー解説文の一節「不幸にも黒塗りの高級車に追突してしまう。」から来ていると思われる。
イオ (SSR)水着バージョンのEXポーズを評する言葉。
11歳児らしからぬあの表情はグラン君と・・・という妄想から生み出された戯言ではあるが、前後してナル・グランデ編であきらかに成長したイオちゃんが出てきたのは偶然だろうか。
計算機の結果のみでものを語る人の事。
スレで日々戦いに明け暮れている。
(→エアプ)
ゴールドムーン100個で交換可能な槍「ゲイボルグ」の事。もしくはゲイボルグを最大解放して使うプレイヤーの呼称。相棒はデュアルインパルスIII。
石油武器と呼ばれるカテゴリー内でも一際異彩を放つ凶武器。
攻刃や守護などのオーソドックスなスキルは付いていないが、経過ターンに応じて攻撃UPと、弱点属性にクリティカルダメージ(特大)が発生するスキルを持つ。
(特大)の効果が半端ではなく、通常攻撃にクリティカルが乗れば一発44万オーバーという別次元の火力。
ちなみにプロバハHLなどの長期戦では経過ターンに応じた攻撃UPの方で44万ダメージを叩き出せるようになる。クリティカルとは一体……。
明らかに他とは一線を画す火力が出せ、優位属性マルチではMVPを易々とかっさらっていく事から多くの騎空士から畏怖の対象とされている。
かつては、ヒヒイロカネを用いずに3凸ゲイボルグを手にするためにはゴールドムーンが合計160個必要であり、途方もない資金力が必要になるため二重の意味で恐れられている。
(現在はダマスカス鋼をイベント報酬として獲得できるのでそれほどでもない。とはいえ最低でも100個は必要だが)。
呼称の元ネタは某メーカーのとあるゲームから。
設定の映像設定の演出設定を「軽量」にすること。
低画質になり音声が消えることで通信量の削減や処理速度の高速化が見込める。
多くのバトルにおいて演出が無くなることでDPSが上がるため、それ目的で常用している人は多い。
そのことから「グラブルに音楽と演出があるのを忘れてた」や通常設定のことを重量版と呼ぶなどネタにされることがある。
現在は、軽量設定は廃止されている。
1. げだつ。仏教用語で、縛られている煩悩から解放されて輪廻から解放されること。
BANされて現実世界へと解放されることを指す。
グラブルという修行で悟りの境地に至ったといようなイメージから使われるようになったのだろう。
→卒業2. レイ (SSR)の2アビ。効果は「自分とサブメンバーの1人を入れ替える」。
サブメンバー左側とレイの位置が入れ替わり、入れ替わったキャラに特殊バフが付与される。
特殊バフは消去不可で、効果中攻撃力UP、トリプルアタック確率UP、ダメージ上限UP、回避率UP、防御DOWNの効果がある。
キャラクターケルベロス (SSR)及び召喚石ケルベロスのこと。
神撃のバハムート時代からプレイヤーに使われている愛称。
ケルベロスとフェンリルのこと。ないしそれらの討滅戦のこと。もっぱら後者の意味で使われている。
2015年12月の復刻以降、必ず二種一組で復刻されていること、イフリートなどの6属性討滅戦とは別にある特殊な討滅戦というポジション、強さやら修正やらでやたらと目立つ強武器があるなど、セットで語り草にされる。
現在は武勲の輝きを使用することで武器が交換可能。
過激な利用者名・騎空団名全般のこと。文字通り、利用規約にギリギリ抵触寸前の限界に挑んでいる様から。
「○○(キャラクター名)の△△(体の部位)」などキャラの性的な部位をモチーフにした限界ネームは昔から存在していたが、現在は卑猥な内容のみならず、不謹慎な内容や時事ネタなど明らかにアウトな内容のプレイヤー(騎空団)も少なからず存在している。
※「限界オタク」という言葉が存在しており、そちらは「限界集落」(社会的共同生活の維持が困難になっている集落)をルーツとしているとされている。
「限界○○」で「社会的共同生活の維持が困難になっている○○」や「人間として限界ギリギリラインにいる○○」の意味。
グラブルの仕様上90日間同じ名前を使わないといけないため、勢いで限界ネームにすると確実に後悔する。
初見で品性と常識がない人として扱われるというデバフ効果があるため、相応の覚悟がないと限界ネームは名乗れない。
良い子は決して真似しないように。
ユリウスの1アビ使用時のボイス。
この1アビは奥義ゲージが続く限り何度も連続使用が可能なアビリティであり、
バトル中に「研究の成果だ」「研究の成果だ」「研究の成果だ」……と何度も研究の成果を発表する姿が印象的。
余談だが、最終上限解放後は「実に面白い」に変わる。
かつてのシエテの1アビ「エンブレーマ」及び、付与されるバフ「剣光」効果のこと。
調整前は毎ターンアビリティを使用する必要があり、時間が掛かって面倒とネタにされることが多かった。
呼ばれるようになったきっかけは恐らく、ぐらぶるっ!第445話「艶やかなるロゼッタ編」。
ロゼッタが健康維持をするためにロゼッ体操をするという内容。
シエテも剣光を維持するために頑張っている……?
マルチバトルのルームで雑談をする人や団員募集をしている騎空団のこと。
普通にマルチバトルを探している人にとっては非常に邪魔で、愚痴版でも頻繁にボロカスに言われている。
団員募集をしている団はマルチバトルを募集する場で検索の邪魔になる迷惑行為を堂々と行うその神経の太さから、マルチルーム使用者からは「少なくともまともな団ではない」と思われている。
なお、団員募集をしている本人は他人に迷惑をかけているという自覚は無い模様。困ったもんだ。
戦力などの増強によるダメージの数値の、伸びが減衰する(伸び悩む)ある決まった値のこと。実質的な上限や限界値等、言い方は様々。
キャラ毎にアビリティに対して個別の数値が設定されている。
2014年11月17日のアップデート以前はある一定値から全く伸びない「ダメージ上限」システムが採用されていたが、
このアップデートにより、一定値以上は減衰を受けるもののダメージが上限なしに伸びるシステムへと変更された。
ただし上限なしとはいえ、最終的には99%程の強烈な減衰を受ける。このことからダメージがそれ以上なかなか伸びなくなるおおよその値のことを、便宜的に減衰値などと呼ぶようになった。
詳しくは公式ページのNEWSの当該記事を読むといいだろう → 11月のアップデート予定について
例として、奥義/チェインダメージの減衰値である「168万ライン(旧:116万ライン)」や、「アレーティア60万が減衰でしょ?」と言ったアビリティの減衰値についての言及などがあてはまる。
2015年6月末のアップデートにより、通常攻撃にも減衰値が設けられた(30万でかかり始め44万でほぼ頭打ち)。
こちらは例外的に、ブレイクアサシン等の「追い打ち」や「反骨」バフが付与されている状態のみ116万程度まで引き上げられる仕様となっている。
【得意武器:剣】のキャラクターを(3/4人以上)集めたパーティー編成のこと。
オメガ武器(無垢なる〜含む)が得意武器縛りの強力な武器のため得意武器が同じキャラクターを集めて運用される。
中でも汎用性が高くオメガ武器編成の代表例となるのが得意武器:剣のキャラクターのパーティー。当然槍パ銃パなどもあるが項目が増えすぎるので割愛。
1.アーカーシャHLやグランデHLにおける闇。オブラートに包んだ搾取部屋のこと。
火力調整部屋からより露骨になっている。
「(俺が青箱を取れなかったら早い人から順番にキックして)皆で仲良く青箱を取れるように貢献度を調整する」という意味。
先に明言したうえで参加者は皆それを理解したうえで参加しているという免罪符の元、やっていることはただの迷惑行為である。
他人の自発権を故意に失わせているため迷惑行為として通報された場合、運営から何かの対応を受ける可能性もある。
2.決戦!星の古戦場において自身の貢献度を調整する行為のこと。協力者が一名でもいれば細かな数字は調整しやすいため、余裕がある時に挑戦してみると良いかもしれない。
貢献度調整の方法についてはこちらのサイトを参照のこと。
高級な鞄。高級カーバンクル。
由来は「SSRのカーバンクル召喚石→高級カーバンクル→高級鞄」という流れから。
詳しくは「エピックシリーズ」の項目を参照。
これ以外にも属性攻撃力UP・属性耐性UPの召喚効果を持つ召喚石はあるが高級鞄には含めない。
ストーリーイベント「こくう、しんしん」のこと。
タイトルバーナーの文字の空目が多いことで有名。
決してハ○太郎に登場するキャラクターのことではない。
メンテ期間等のゲーム自体にアクセスできない期間を除けば常に挑戦できるクエスト・マルチボス等を指した俗語。「常設」「通常」とも。主に対象の頭につけて「恒常マルチ」「恒常クエスト」といった形で使用される。
また、レジェンドガチャにおいて期間限定キャラ以外の常に排出されているキャラを「恒常キャラ」「恒常SSR」などと呼ぶこともある。
W攻刃武器が増えるにつれ出てきた表記。「攻刃IV相当」などとスキルの合算値が攻刃で言えば何に相当するかを記している。
スキルレベル15で、攻刃(大)=18%、攻刃II=20%、攻刃III=22%のため、
攻刃IV相当=24%、攻刃V相当=26%、と1増えるたびに2%増える計算をする。
この計算方法だとバハムートウェポン・フツルスは攻刃VIII相当、ブルトガングは攻刃IX相当となる。
記載時点の最大はガンダゴウザ (SSR)解放武器で攻刃XI相当(8ターンのみ)。
あくまでパッと見の分かりやすさを優先した表記であることに注意が必要。
実際には先制など条件が付いていたり、通常神威+方陣攻刃など加護が片方しか乗らない組み合わせもある。
また、4凸が実装されていない物もある。
戦闘中に『ターン処理待機「直前のターンを処理中です」』のログが表示される事。表示される期間の事。
戦闘中のアビリティ使用や通常攻撃といった各行動にはそれぞれ硬直時間が設定されており、その硬直時間中の数秒間は次の行動を受け付けなくなる。
普通にプレイする場合は見慣れないかもしれない。主にリロードを多用するプレイヤーがよく見ることだろう。
この時間が設定されている理由は、ボタン連打による超高DPSを叩き出せないようにするためだろう。
極端な例を挙げると、DoS攻撃の如く攻撃ボタンを連打された時にそれらを全て正常に処理すると一瞬で数億〜数兆ダメージを余裕で叩き出せる。そんなことが可能であれば麻痺と合わせると全ての敵が一瞬で討伐できてしまう。
共闘マルチルームで連呼される謎の言葉。おおよそ前後との文脈の繋がりが破綻している。
その真実は漢字語圏の海外勢が「行動」「理解者」という言葉の正確な意味を理解せずに連呼しているというもの。
意味は知らないけど皆が使っているし、書いておくと人の入りが良いから書いておくかといったところ。
2024年7月にKMRの退任とFKHRの事実上の退任に伴い公開された存在。
同社のゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」同様に運営が顔出ししていないため、ユーザー目線では責任者不在のゲームとなってしまった。そもそも本当に存在しているかさえ懐疑的に思われている。
新プロデューサー / 新ディレクターの項目も参照のこと。
Twitterにおける怪文書や文学。いわゆる「定型文」化された迷言コピペのこと。
スタートダッシュガチャ、サプライズチケットで何を取ったらいいか悩んでいる人に返すテンプレ。
スタートダッシュ、サプライズガチャお勧めやスタートダッシュガチャ・サプチケ相談板等で性能を見て選ぶ人も多いが、それでも決められなかった場合は
「見た目やボイスが一番気に入ったキャラを選ぶのがいいのでは?」ということである。
なかなか強くなれずに早く飽きてしまう可能性もあるが、気に入ったキャラのおかげでゲームが長続きする可能性があるので、間違いとも正解とも言い切れない。
この格言の影響で、「サプチケで人気=可愛い、格好良い、エロい」という風潮がある。
中でも安定入手手段がサプチケしかないキャラ解放の無い武器・グラーシーザー(通称グラシ)が上級者に人気なため、
無機物が可愛いというネタ性もあって、「グラブルで一番可愛いのはグラシなのでは!?」という人まで現れてしまった。(通称:グラシコ)
ついには公式の悪ノリとユーザーアンケートによってグラシ抱枕が商品化した。どうしてこうなった
召喚石、超鋼巨人・ゴッドギガンテスのこと。
元ネタは「ぐらぶるちゃんねるっ!」#49ラジオ二周年!編より。
ローアイン風に星晶獣を呼びながら行う古今東西ゲームにてゲストの白石 稔氏がゴッドギガンテスを「ゴギガ」と呼んだことによる。
余談だが、ゴッドギガンテスは実装当時はソウルピルファーと重ね掛け不能だったが、イベント終了後に突如修正され重ね掛けができるよう、要するに唯一無二の性能を持つ有用な性能になったという過去を持つ。
ただのネタ石やピルファーと重ね掛けができない時点であまり使えないと思って集めていなかったプレイヤーも少なくなかった。
しかし、後にこの「ゴギガ」が手に入るイベント『ロボミ外伝』がサイドストーリー化したことで、条件を満たせばいつでも好きなタイミングで入手できるようになった。→サイドストーリー/ロボミ外伝
天星器のこと。「決戦!星の古戦場」イベントで入手できる武器のためこう呼ばれる。
かつては「古戦場武器」という言葉はゲーム内の「アルカイックウェポン」のページなどでも使われていたが、その頃から設定上やキャラの台詞では一貫して「天星器」となっていた。
その後、「アルカイックウェポン」のページ名が「特殊強化武器」に変更された折に、ゲーム内での表記は「天星器」に統一された。
現在「古戦場武器」という言葉は、天星器(正式名称)を指す俗称としてユーザー間で用いられている。
武器種の一つである楽器全般を指す俗語。属性を頭につけて「風琴」「闇琴」と呼ばれることも多い。
ハーピスト系列のアビリティは「楽器をメイン装備時に性能UP」の特性を持つものが多く、特にスーパースターのテンプレ構成である「ソウルピルファー/ソング・オブ・グランデ/チャームボイス?」は短剣装備では十分に機能しない。(→楽器グランデ)
楽器自体の数があまり多くなく、特にSSRかつ攻刃系スキル付きに限定すると、九界琴を属性変更しない限り入手手段がない属性もあったほど。
このためイベント武器がSSR楽器だと☆3にするために走る人が増える傾向があるが、生憎、入手機会の多い光または風属性であることが大半である。
時代も進み全属性で持てる楽器も増えてきたものの、今度は奥義性能的に○属性の良い楽器武器がない、なんて会話も聞こえるようになった。
なお、ゲーム上の武器種分類はあくまでも「楽器」であり「竪琴」ではないのだが、実装されている楽器の大半が竪琴であることや、メイン武器として使用するジョブ系列のClass 1ジョブが「ハーピスト」であるためにこう呼ぶ人が多いものと思われる。
実際、アイドルマスターSideMとのコラボイベント「サイコー!FANTASY」の報酬であるSSR楽器「カエールベル」は楽器の種類としてはベルであるにも関わらず「風琴」「風アンノウン琴」等と呼ばれることが多い。(中には正しく「ベル」と称する人もいる) なお、言語設定が英語の場合"harp"となっている。まんま琴である。
ギター状の武器もあるのだが、現実での使用方法を鑑みて斧枠である。楽器以外にも似たような武器(例としてコレとか)は存在しているため、ルリアノートを見てみると良い。
ソウルパウダーのこと。
「ゴネる」と「得」になるということ。
グラブルに限らないが、弱すぎるとゴネれば上方修正され、ゴネた方がお得になる様を皮肉ったもの。
酷い場合は「ゴネ得ファンタジー」とまで言われたりする。
ただ、弱すぎて後から上方修正と、強すぎて後から弱体化では、明らかに後者の方が問題であり下手すれば返金騒ぎになるのでどうしても起きてしまう事態だと考えられる。
それを分かっている人には、あまり良く思われないので使う時は注意が必要。
元ネタは賭博黙示録カイジで登場するセリフ。
最終上限解放後のカトルの3アビ使用時のボイス。
極めて物騒で攻撃的なセリフではあるが、グラブル内で実際に用いられている物なのでこれ自体を非難するわけにもいかない、ということで、匿名掲示板などで他者への非難・煽りの言葉として使われることがある。
こぶし、けん。
武器種が「格闘」の武器のこと。
例としてはティア拳(ティアマトガントレ・マグナ)やセレ拳(セレストクロー・マグナ)など。
なお、格闘武器の中には名探偵コナンコラボのキック力倍増シューズやアイドルマスターコラボの桃色の団扇など拳以外のものもいくつか存在するが、それらは見なかったことにしておこう。
5chの大麻スレ民(Rank175スレ)の呼称や自称。
大麻スレ民が大麻をキメ始めた経緯はリンク先を参照。
その際、対立煽りを激しく繰り返していたブログの名前のミニゴブが由来。
まとめアフィ界隈では某ミニゴブが嫌われていることから、語尾に「ゴブ」を付けることでアフィサイトを牽制しようとする姿勢を取り始めた。
今ではやさしい気持ちになれるとのことで由来も忘れてスレに馴染んでいる。
召喚石「ゴッドガード・ブローディア」のこと。略称の元ネタは上記の「ゴギガ」から。
他にも「ゴガブ」「GGB」等とも。
キャラの方はゴッドガードが付いていない「ブローディア」なので、ブロと呼ばれるのが多いだろうか。
ダークラプチャーHARDにおいて不要な召喚石のことを指す。
アグニスやヴァルナ、黄龍、黒麒麟などの合体召喚した時に一切得が無い、むしろ有用石の合体召喚の機会を潰す"ゴミ"であることが由来。
ルシHL内ではチャットで「ゴミ」とだけ言われることがある。
何も知らないと突然罵倒されたのかと困惑するかもしれないが、これはゴミ石を浮かせたという報告の省略なのでご安心を。
罵倒どころか逆に合体召喚事故を起こさないように報告してくれる優しい人である。
(長文のチャット入力が手間となるため、暗号のような短文の省略チャットが使われるのはネトゲあるある)
下方修正後の古戦場における46箱目以降の戦貨ガチャのこと。
天星器以外のアイテムがゴミしか入ってないことが由来。
Cygames提供のソーシャルゲーム、ナイツオブグローリー(2017年1月25日にサービス終了)本スレ発祥の俗語。
元々はナイツオブグローリーのログインボーナス時、リアというキャラクターが喋る台詞「今日のプレゼントは○○よ!」を改変したもの。ゲーム開始初期のログインボーナスが50リル(※)であったりと、大抵ロクな物がもらえなかったために、誰かが「今日のプレゼントはゴミよ!」と台詞を改変して不満を表したものが流行、そのまま定着した。
初期のナイツオブグローリー本スレはログインボーナス更新時間である0時以降になるとスレが「今日のプレゼントはゴミよ! 明日のプレゼントもゴミよ!」といった書き込みで溢れるのが常であった。
現在はその語感の良さからか、ナイツオブグローリー本スレ以外でもたびたび使用されている模様である。
グラブルスレでは主にガチャの結果が悪かった時などに使われたり、ナイツオブグローリーそのものを指す代名詞ともなりつつある。
※リルはナイツオブグローリーにおけるゲーム内通貨。用途例として、グラブルにおけるソウルシード相当のアイテムを2000リルで1つ交換できる。要するに50リルはかなりの小額。
EXIIジョブはザ・グローリーなど、ナイツオブグローリーを元ネタとしているジョブも多数。
そのためサービス終了後してなお、主にEXIIジョブに関する話題で使われている。
ゴールドムーンのこと。
「ご理解」+「ゴールドムーン」で「ごムーン」
「ご理解すると大量に手に入るムーン」から来ている。
不具合やその対応に関する説明に使われたフレーズ。(なにとぞご理解くださいますと幸いです。の形で一度だけ使用された)
さらに略して「ご。」。
読んで字のごとくユーザーに理解を求める言葉であり、その件についてそれ以上の対応はしないという意思表明ともとれる。
本スレにおいてはゲーム内容に関する不満を書き込んだ者に対して「ご理解ください」と一言返す形で用いられることが多い。
意訳するなら「そんな不満言ったところで『ご理解ください』で済まされるのがオチだぞ」といったところか。
ガチャを300連回して「蒼光の御印」を300個とガチャで排出される対象の装備品を交換すること。
詳しくは9万天井の項目を参照されたし。
上記「ご理解ください」の流れから生まれた俗語。通称「ご民」
大まかに言えば「運営に都合の良い言い分を鵜呑みにするユーザー」を指し、下方修正とみなされる仕様変更が行われた際に運営を擁護する者や重課金者などを揶揄するために用いられる。
逆に運営を擁護するとき「俺ご理解民だけど〜」といったように、自虐的な前置きとして用いられる場合もある。
どういったユーザーが「ご理解民」に当たるのかという基準は人によって異なり、あまり極端な使い方をすると逆にアンチだクレーマーだと叩かれることもある。
公式サイトの月例記事「これからのグランブルーファンタジー」の略称。
実装予定の新規コンテンツの進捗状況やイベント、キャラクターの調整予定の告知と、リアルのグッズやイベントの宣伝をしている。
大体は月初に更新されるが、生放送があったりすると
告知することが少ないとゲーム内の告知よりも宣伝のほうが多くなる。
公式サイトの月例記事「これからのグランブルーファンタジー」の蔑称。これからの嘘の略。
これからのグランブルーファンタジーにおいて
・ストーリーイベントは隔月で4話づつ更新、
・リミテッド武器は隔月毎に解放、
・属性間で強弱をつける意図はない。
・ヒヒイロカネの別の使い道の件は反発が強かったので撤回します
などと発表していたが
現在隔月で2話更新、リミテッド武器の解放時期も3か月開いたり
ヒヒイロカネは極めスキンや無課金武器の上限解放素材になるなど
運営がこれブルで発言したことがまったく守られないことからこう呼ばれるようになった
時には実装予定と告知したコンテンツが延期したり、翌月以降に延期されたはずのコンテンツが書かれていたりもする。
ロミオ (SSR)が実装された時にロミオの声を担当した中村悠一氏のツイートが元ネタ。
実装前にトライアルキャラとして公開されていたロミオはとても優秀なキャラと話題になったが、実装時に一転して弱体化を受けたことが由来。
この弱体化は各所で散々に言われ、「これならトライアルキャラを実装しない方がマシ」とまでも言われた。
ただしSSRロミオ自体はトライアル時よりも調整はされているが優秀な性能どころか強性能であり決して弱いわけではない為注意。
その語感の良さや汎用性の高さからよく使われる。
余談だが上記の発言後中村氏はロミオをちゃんと入手しており、水編成にロミオを編成していろいろ試している。
汎用性はカタリナ (SSR)に劣るかもしれないが、適材適所でキャラを使い分ければいいな。乙。
1.コロッサスのこと。
2.プリンセスコネクト Re:Diveのキャラクターコッコロのこと。こちらは同作のキャルからの呼ばれ方である。
方陣攻人野郎、つまり火属性のマグナ編成使いに対する蔑称のこと。
ネタ元はマンガ『テコンダー朴』だが、元々は日本人の履物(下駄、草鞋)に対する曲解から生まれた「豚蹄野郎」という意味の朝鮮語の蔑称「チョッパリ」から。
元々は「世界最高民族アグニスとコロッパリは仲良くなれない」というネタ(まぁネタ元もどこまで本気なのかネタなのかわからないくらいの作品だが)であり、狭義では「(他属性の編成に比べ)火力格差の隔たりが大きい火神石編成とマグナ編成の格差の風刺」なのだが、頭きくうしな人の中には本気で蔑視する意味で使う人間もいれば、マグナ使いの中には自分からコロッパリと名乗るきくうしもいる。
ちなみに火属性ほどではないものの、神石/方陣間の格差がある(とされる)水属性でも「ウナッパリ」という蔑称も一部である模様。
コロッサス・マグナの略称。
実装直後のコルワ (SSR)に対する呼称の一つ。
奥義にダメージがない代わりに、自身のアビリティによるバフの強化・延長を行う純バッファーとして実装された彼女だが、バフが完成すると「攻撃力+250%(攻刃と別計算)」「TA確定」「防御力+100%(ダメージ半減)」「毎ターン400再生」と、ぶっ飛びすぎた効果を「味方全員」に「永続的」に与えることができた。
これにより「装備や石よりも、コルワを持っているかどうかが重要」「光パにコルワを入れたら、当時未達成だったオリヴィエHLソロがあっさり達成」「プロバハHLに行ったら、コルワ所持者が二位に貢献度ダブルスコア」など、異常なまでのバランスブレイカーぶりを発揮。
実装から18時間で緊急メンテナンスを伴う修正を受ける。
この一連の騒ぎの中、運営のバランス調整能力のなさや、直前に実装・修正されたハレゼナと同じ失態を繰り返したことに対して「コワレ」以外にも「おコルワ」「コルワひどい」など、彼女の名前をもじるネタが多く生まれた。
その後、コルワの評価は環境の変化やさらなる修正により、二転三転していく。
その数奇な運命をすべて記すとあまりに長くなるので略すが、「キャラの価値は環境次第で変わる」ということを如実に体現するのがコルワだと言えるだろう。
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