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人物SSRの評価・考察ページです。 各人物に対する考察やデッキ加入の優先度、ネタ情報を反映していただければ幸いです。 ※ある程度情報や評価が充実してきたため、「皆」で追記・修正を行って更に客観的で有意義なページに仕上げていきましょう! 情報や考察は、各キャラの個別ページにコメントとして書いていただいても結構です。
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評価のポイント
注意点
関連ページ: 人物評価SR(土) | 人物評価R(土)
評価 老いても膂力の衰えを感じさせない、凄腕の剣聖。 彼の加入条件であるガチャ排出武器「宝剣アンダリス」はかなり優秀な部類に入る。 なお、宝剣アンダリスは元々は彼の剣。 シンプルな攻撃系アビリティで構成された純アタッカーで、癖がなく扱いやすい。 減衰値の高い強力な攻撃アビリティ2種類とウェポンバーストを揃えており、初心者は勿論のこと、状況に応じて上級者まで幅広く採用できる。 また、奥義効果で1アビと2アビを2回発動させることが可能で、オメガウェポンを運用する上でも土属性で編成を組みやすい剣と刀の両方が得意武器な事も追い風。 リミットボーナスでさらに奥義やアビリティのダメージ上限を上げられるのも長所。 そして2022年6月、担当声優が変更されたことに加え最終上限解放が実装。 奥義の追加効果で、1アビ・2アビが即時使用になった他、1アビはダメージ威力と上限Up+ディスペルに、2アビは無属性99万9999ダメージが追加される。 無論、これらの効果も奥義後の即時使用で2回発動する為、シンプルながらもパワーアップしている。 LV100で新たに4アビを覚え、バトル開始後から10T後の制限はあるものの、アビ使用時に使用可能ターンと間隔が1T短縮されるため、 実際には割と早めのターンから使用する事が出来る。 威力は12倍ダメージ×4回の合計48倍ダメージという凄まじい破壊力を持っている為、アビをガンガン使用して使いまわせるようにしていきたい。
評価 最終上限解放前の性能は効果・命中率ともに信用できないデバフ、味方に特殊強化、全体回復2000+クリアと控えめ。 最終上限解放後は奥義効果に回復量UP・デバフの命中率と性能UP・追加サポートアビリティで自動復活、 さらにLv100まで育てることでクリティカル確率UPと会心効果を獲得し、ヒーラー兼バッファー兼デバッファーとして十分な役割を果たせるようになる。
バッファーとして活躍するためには最終上限解放のみならずLv100到達が必須となる超大器晩成型であるため、優先的に解放していきたい。
評価 土のマウント担当にして貴重なデバッファー兼バッファー。攻撃DOWNデバフ、スロウ、マウントにより土PTの防御面へ大きく貢献できる。 最終上限解放によりデバッファーとしての性能が大幅に強化され、4アビの追加によりバッファーとしての役割も得る。 全体攻撃による対ガブリエルでの幻影消しや、その他クエストでの雑魚散らしも主な役割。 4アビによる強化効果はランダムではあるが、その全てがPT全体の火力を上昇させるものであるため無駄になりにくい。 また、4アビは奥義の発動で再使用可能になり、その場合は全効果が選択される確率が通常より高くなるため、積極的に奥義を撃っていきたい。
評価 強力な防御バフを含む自己バフ、トリプルアタックを備えたタンク型アタッカー。最初の10連ガチャで当たるSSRのひとり。 トリプルアタックの度に「戦士の猛りLv」が上昇し、それに応じたバフを得ていく。 3アビによって2Tの間トリプルアタックを確定させることが出来、戦士の猛りLv2の時点で防御力+100%に被ダメージ20%減少と強力な防御バフが発動する。 2アビは俗にいう実質かばう付きのカウンターであり、デバフ付き多段攻撃の被害を抑えることも可能。 ただし最終上限解放前は自己回復手段がないため、長期戦では他のキャラクターやアイテムによる補助が必要となる。 なお1アビの自己強化は消去可能だが戦士の猛りLVが上がりきればディスペルを無効化する為、短期決戦でなければ敵の強化消去を気にしなくても良い。 リミットボ−ナスアビリティは別枠乗算の攻撃UP(累積)。サポートアビリティも相まって長期戦での火力は相当なものになる。
また2020年のシナリオイベント「パリウリ・パラライハ」にて最終上限解放が実装。同イベント内で入手出来る「クー・ケオロエワの爪」を使用する事で解放出来る。(現在はショップの[トレジャー交換]→[アイテム/他]→[イベント/その他]→[最終上限解放(キャラクター)]で、特定のアイテムさえあれば交換可能) 最終上限解放後は火力の強化に加えて課題であった自己回復手段が追加される。 奥義バフによって被回復上限UPが付き、持ち前の硬さも相まって被弾したのに前ターンよりHPが増えていることもあるほど。 さらに第二サポアビによって槍か斧得意のキャラクターにTA時追撃効果を付与できるようになる。 3アビにも追撃効果が付く為、Ver2バトルで複数回攻撃による特殊技の予兆解除も視野に入る。
評価 完全独立枠の自己バフ「マニガンス」と敵のCTリセットアビリティ「デリリアム」が特徴のアタッカー。
最終上限解放後は劇的な強化を得て、攻防ともに秀でた長期戦向けの万能アタッカーとなる。 1アビの水属性ダメージカットの効果範囲も味方全体へと拡大され、PT全体の耐久力を向上させるアビリティとなる。 また、奥義の追撃効果のダメージ量が強化されると同時に常時発生するようになるため、奥義アタッカーとしての側面も得る。 Lv100から本番の大器晩成型だが、マニガンス++によって抜群の安定感を発揮できるため、育てる価値は十二分にあると言える。
評価 最高クラスの防御特化キャラクター。 回転が早く強力な防御アビリティ揃いで、奥義効果のバリア効果と併せてPTの継戦能力を大幅に高めてくれる。 特に単体・多段攻撃はリキャストさえ間に合えばほぼ無力化でき、全属性への壁役として出張も可能なほど。 おまけにサポートアビリティによって自分の受けるダメージを水属性ダメージとして扱えるようになるため、相手の属性を選ばずに盾役をこなせる。 ダークフェンサーと組むことで、元のCTが2までの敵の単体特殊技はほぼシャットアウトできる脅威の守護神となる。 また、サラ自身も味方へのダメージを引き受けることで、サポートアビリティの背水と奥義性能UPにより火力も確保できる。 高難度バトルでは即死級の威力の特殊技持ちが非常に多いため、多くの局面で攻略の要になるだろう。 リミットボーナスも防御に偏重した特徴的なラインナップで、特化させれば圧倒的な防御力を誇る。
評価 スロウ+ディスペル、全体回復+ストレングスバフ、ウェポンバーストと便利な効果を兼ね揃えた多芸なキャラ。 奥義発動ごとに自分のアビリティの再使用を2ターン早めるので、回転しだすとスロウと回復・バフを高頻度でバラまき本人も火力を発揮する便利さを見せる。 可能なら高揚効果や連続攻撃確率UP、オクトーなど他に奥義回転を補助できる要素があると安定する。 奥義追加効果として個別枠で強度の高い魅了を付与でき、攻守隙のない補助が可能。
期間限定排出でありサプチケ対象外のため入手は難しい。
評価 累積枠の攻防デバフと、クラリス(火属性)同様のHP割合ダメージ+ディスペルを持つサポーター。 発動の準備に時間はかかるが希少なフィールド効果持ちでもある。 クラリスのみで攻防を30%ずつ低下させられ、ミゼラブルミストと合わせれば下限到達が容易。 また四大天司戦など、通常のデバフが通用しない敵に対しても累積攻防DOWNは通るうえ、耐性も上がらないため有用。 4アビ中の奥義効果で発生する固有のフィールド効果「原子崩壊」はダメージ上限をLv×5%上げる効果。 2・3アビを1回ずつ使用すると即「原子崩壊Lv2」が、以降1セットずつでLv4までのフィールドが展開可能。 (Lv5にするためには通常奥義を使ってα・βを9ずつにする必要があり、手間の割に効果は薄い) ただし「原子崩壊」を活かすには元々上限に届くような火力を必要とするため、フル活用の道は険しい。 LBアビリティが「フィールド展開中にDAUP50%/TAUP30%」と飛び抜けており、単に自己バフとして用いる事もできる。
サポアビに味方全体の弱体成功率UPを持つため、ダークフェンサーやカオスルーダー以外のジョブやキャラでデバフを外したくない場合にも役立つ。
評価 アビリティ使用で上昇する「充填Lv」に応じて攻撃力と奥義ダメージ倍率・上限が大きく上がる奥義アタッカー。 全体攻撃で2ターンの麻痺を与える1アビ、味方全体にクリティカル確率UP効果を付与する2アビ、 ダメージは受けるが敵の反射バリアを単独で解除できる3アビ、 効果量の大きい攻撃DOWN効果を与える奥義と、バッファー&デバッファーの側面も持つ。 奥義アタッカーにマッチした優秀なLBを持ち、リミットボーナスアビリティの取得で2アビ使用時にDA・TA率UP(3ターン)を自身に付与できる。 運用がシンプルで初心者でも扱いやすく、充填Lvを高めてからの奥義火力の高さは多くのプレイヤー層にとって魅力的といえる。
評価 往年の名作『キャッツアイ』を彷彿とさせる、表向きカフェを経営する美人怪盗。盗みに独特のポリシーを持つ。 独自のデバフ「誘惑」と任意のタイミングで発動可能な追い撃ち効果を持つ、デバッファー兼アタッカー。誘惑は魅了と同様の行動阻害効果を持ち、別枠なので共存も可能。どちらも行動阻害は確率発動のため過信はできないものの、両方かかっている場合はかなりの確率で敵の行動を抑えることができる。 奥義効果による確定TAと併せて確実に追い撃ちトリプルアタックを狙えるのが最大の強み。さらにリミットボーナスアビリティで追撃効果も付与可能。単なる独自デバフ持ちに留まらない破格の活躍が期待できるだろう。
評価 シナリオ加入verからカウンターとウェポンバーストを強化させつつ引継ぎ、新たに固有バフと高揚効果付与を取得して味方への支援能力を飛躍的に高めた。 三回連続で奥義を撃てる破格の3アビが特徴。火力はもちろん味方への奥義ゲージ供給にも役立ち、2アビの高揚付与によってさらに加速する。 非AT時における1ターン目からの全体ゲージ加速では、他に並ぶもののない性能を誇る。 カウンター、奥義連打、サポアビと白虎牙杖との相性も良好。 アビリティの仕様上、必然的に奥義発動回数が多くなるが、他のSSRキャラと比較してもオイゲン(リミテッドverや各種スキン)の奥義演出は長い部類に入る。 奥義スキップ機能を利用すればほとんど気にならなくなるが、シナリオ加入のSR版スキンを装着してしまう手もある。
評価 通常攻撃に特化した自己バフアタッカー。サポートアビリティにより毎ターン効果量が上昇するLv制の自己バフ「壊天刃」が最大の特徴。 最大Lv5まで上昇すれば別枠攻撃100%・ダメージ上限15%UPと、装備が整えば奥義はもちろん通常攻撃でも減衰に到達するのは容易なほどの火力となる。 さらにDATA率UPまでも併せ持つので、波に乗れば毎ターン減衰DA/TAを連発する驚異のポテンシャルを秘める。 累積すればするほど強くなっていく反面、一度被弾すると「壊天刃」Lvが-2されてしまう弱点を持つ。1アビの回避だけでなく、他キャラや召喚による介護が欲しいところ。とはいえ2,3ターン程度のバフでも十分な火力は出せるので、特に援護をせずに定期的にリセットがかかるものと割りきる運用でも十分に力を発揮できる。 最終上限解放によって、奥義効果にハイテンション、サポートアビリティに新たにトリプルアタック発動時に3回目の攻撃の与ダメージ上昇、 3アビにトリプルアタック確率UP、2アビに壊天刃のLv+2が追加され、最大火力の発揮・維持をさせやすくなる。
評価 奥義による追撃効果と自力での背水効果の発動が最大の持ち味となる、通常攻撃主体の背水アタッカー。 その運用は1アビでHPを減らしつつ奥義と通常攻撃を繰り返すだけと非常にシンプル。 HPが減りすぎた時には、3アビの挑発と2アビのカウンターで耐えるという防御的な動きも可能。 敵の全体攻撃は挑発の即死回避効果で耐え、通常攻撃は挑発で引きつけてのカウンターで反撃できる。 最終上限解放によりサポートアビリティにトリプルアタック確率UP追加、奥義効果で確定TA追加と通常攻撃性能に磨きがかかる。 さらに2アビ中も通常攻撃が可能になり、取り回しがよくなる。
評価 独自バフである"パゥワー"を溜め、それを解放することでダメージ上限を超える大火力を叩き出すアタッカー。 パゥワーは攻撃回数に応じて蓄積していくので、連続攻撃確率UPで支援していきたい。 比較的珍しい防御DOWN(累積)を持つのも特徴。他と被りにくいデバフなのでさまざまな防御デバフと共存でき、防御下限に到達させやすいという強みを持つ。 防御デバフとパゥワーで火力には事欠かない性能をしているが、いずれも累積式のため短期決戦は苦手。 単体での使用でも十分力を発揮できるが、メルゥとの組み合わせもオススメできる。あちらの敵対心UPのおかげでパゥワーが減りにくくなるので安定してパゥワーを溜めることが出来る。 なお、そのパゥワーは1段階目で「ネモネ」、2段階目で「ネモネモネ」、3段階目で「ネモネモネモネ」と長くなっていき 最終的には「ネモネモネモネモネモネモネモネモネモネモネモネ」と画面に収まりきらないほどの長さになる。
評価 吸血鬼の仮装を身に纏ったユーステス。期間限定排出であるため、入手機会は限られる。 通常版と異なり、充填Lvはターン経過に伴い自動上昇する。 充填Lvによる奥義火力の上昇量は控えめになっており、爆発的火力を持つ通常版に対して回転率重視の性能になっている。 全体連続攻撃確率UP・クリティカル確率UP・会心効果と土属性防御DOWNによりサポーターとしての活躍が見込める。 サポートアビリティによる、被弾しなかったターン終了時の自動発動ダメージアビリティはダメージ上限が低め。 主人公のジョン・ドゥ(エンブレム天聖装備)など、類似スキルと同様の戦果は期待できないことに注意。
評価 土属性にとっては貴重なバッファー兼デバッファー。レジェンドフェス期間限定排出。 破格の効果量を誇る防御デバフ、全体連続攻撃確率UPや全体土属性追撃付与など、土属性に不足しがちな要素を兼ね備える強力な支援キャラ。 1アビの攻防/DATA/奥義ダメージ上限UPは他の全てのバフと共存する独自枠なため、他のバッファーとの相性も良い。 欠点は短期決戦では1アビの真価を発揮出来ないことと、鼓の音の関係で暗闇・魅了・麻痺等の行動阻害やサブメンバーとの入れ替え系攻撃に極端に弱いこと。 味方が一人入れ替わるだけで鼓の音の足並みが揃わなくなり、マキラ本人が入れ替えられると2ターン後には鼓の音が全て消滅する。 最終上限解放後のLv95で1アビが常に最大効果となり、短期決戦における立ち上がりの悪さを克服できる。これにより足並みの問題も改善。 おまけに奥義効果に1アビの効果時間延長が加わり、5ターンに1度奥義を撃つだけで1アビを常時維持できるという手軽さも魅力。 鼓の音が1アビで消去されなくなったことで役割が大きく変化し、最大の鼓の音によって個々にマウント効果と与ダメージ上昇が付与されるようになった。 バトルメンバー全員の鼓の音が最大なら新たに追加された4アビによってオールポーションを生成できる。条件はやや厳しいながらも、回復上限なしのHP35%全体回復相当なので強力。
評価 くっころ騎士。トラブルを望んで無いのに巻き込まれる、別の意味でのトラブルメイカー。 防御力と火力を兼ね備えた攻撃的な盾役。 全体カットこそ持たないが、高防御力によるかばう+カウンター持ちであるため、単体特殊技や通常攻撃に対しては有用。 初動こそ時間がいるが200万以上の火力が見込める攻撃アビリティと、高倍率のクリティカル率UP付きウェポンバーストによって攻撃面も強力。 敵対心が高く攻撃を吸いやすいため、2アビ使用後の防御DOWN中には注意を要する。また、他のカウンター持ちのキャラとは相性があまり良くない。 恒常ガチャで入手可能な土SSRドラフでは2人目となり、テスカ編成時の盾役として組み込むことでヒューマン枠を空けることが可能。 ただし盾役としての性能と性質がサラとは大きく異なるため、完全な代替にはできない。火力を重視しつつPTの防御力を高めたい場合に編成を検討したい。
評価 光版と同様、反射・再生・単体ヒールを特徴とする回復&防御キャラ。 回復に強力なバフがついているのが強みで、バフ・回復・カットを一人でこなせる多機能サポーター。 己の役割ただ1つのみに特化したキャラが多い土属性において、この多機能性はそれだけで大きな長所。 ゆえにマグナ・ティターン背水問わず、様々なパーティに噛み合う。 サポートアビリティは防御DOWNと敵対心DOWN。これは被弾させたいキャラにターゲットを集める役割を担う利点にもなる。 またカジノメダルの獲得というユニークなサポアビも持っており、これはサブに編成していても発動するので非常に便利。 なお「バトル終了時に」と書かれているが、戦闘のないクエストやフェイトエピソードでも発動しカジノメダルを稼ぐことができる。 検証によるとおおよそ20%強の確率でメダルを獲得でき、一度の入手平均枚数は2300枚程度の模様。 カジノ不要になるほどではないが、エリクシールハーフやソウルシード交換用のメダル調達には役立つ。
評価 魔眼の石化という独自デバフが最大の特徴となる、デバッファー兼アタッカー。 魔眼の石化は、いわば軽度の石化状態。 通常の石化ほどではないが、魔眼の石化状態の敵を攻撃した際のダメージも増加する。 ただし通常の石化と異なり、最終ダメージが乗算されるわけではないので上限は伸びない。 敵の行動も石化のように完全に封じることはできないが、特殊技は発動できなくなり、通常攻撃もそこそこの確率で封じることができる。 感覚が掴みにくいが、CTが1~2ほど溜まっている敵に発動した場合、実質的に「魔眼の石化ターンぶんのスロウ+ターン魅了がかかる」ことと同義である。 例:最大CT2、現CT2の敵に対して魔眼の石化(2)が付与された場合 2ターンの間は特殊技を発動できず、また行動も5割程度の確率で止まる。 これは2度のスロウを入れ、かつ2ターンの魅了を入れたのと同じ状態と見なすことができる。 魅了とは共存できるので、実際の効力は高め。 魔眼の石化のもう一つの特徴は、付与したPTにしか効果がなく、経過時間でなく経過ターンで効果が切れる点。 メドゥーサを持つ者だけが得をするので支援にはなりにくいが、MVP争いには有利となる稀有な性質を持つ。 これを1アビと奥義で回していくことで、PTの被害を防ぎながら火力を増強することが可能。 ただし、1アビの使用間隔は長く、魔眼の石化の成功率もそれほど高くない。LBに弱体命中が無い事もあり安定しないので、過信しすぎないようにしたい。 弱体成功率UPが反映されない不具合が修正されたので、九界琴奥義などと合わせよう。 なお奥義の石化は素の命中率が高く、信頼性が高い。持続ターンは短いが、奥義発動ターンはカウントされないので実質的には1アビのそれと同じ。
評価 土属性では希少な全体バッファー兼ヒーラー。奥義ゲージ消費はあるが非常に使いやすい支援アビリティのみで構成されている。 攻・防・クリティカルバフ、奥義ゲージUP、バリア、回復、クリアと一通りの効果が揃う。 種族:星晶獣で主人公(種族不明扱い)とは別枠となるので、テスカ編成の種族縛りを気にせずに組み込める。
敵対心が高く、狙われやすいのにも関わらず自衛手段を持たないという脆さもある。 敵対心UPと敵対心DOWN双方のLBが存在し、盾役にしたい場合や逆にしたくない場合など、用途に合わせある程度調整可能。 ハレゼナなど被弾したくない土アタッカーとの相性は抜群と言える。 サポートアビリティと奥義効果により奥義ゲージ足は速い。もう1つのサポートアビリティの水属性敵への与ダメージUP効果は天司武器スキルと同枠で、高い方が優先される。 天司武器を装備していれば基本的に意味のないスキルだが、フラム=グラスのように途中でモードチェンジする敵相手に天司武器を外している時は効果大。
評価 契約武器グロウノスと訣別し、新たに「大鎌アルサラブ」を携えた土属性バージョンのバザラガ。 性能を一言で述べてしまうと「タンク型背水アタッカー」。2・3アビで奥義ゲージを稼ぎ、1アビを発動し、敵からの攻撃を吸いながら奥義後の2アビで大ダメージを狙っていく。 若干1アビまでの立ち上がりにもたつくものの、一度発動できれば使用間隔毎に数ターンの隙を晒す程度で、ほぼ常時ソウルフォージを維持したまま敵を殲滅してくれる。 被弾リスクの大きいアイルやハレゼナと言ったピーキーなアタッカーを守って戦える点では、サラともまた異なるスタンスの壁役として機能する。 また全体奥義ゲージUPの3アビは、何かと奥義ゲージ要求が多い土属性において重宝する。 前述のハレゼナや奥義回転率を重視したいカイン(リミテッドバージョン)、アビリティで奥義ゲージを消費するユーステス等好相性なキャラクターは多い。 仮想敵やメンバー次第ではあるが、テスカトリポカ編成のドラフ枠としての採用も視野に入る。
評価 バザラガやユーステスらと同様、組織のメンバーにして鬼教官。全キャラでも珍しい恐怖持ち。 恒常の土属性SSRとしては初の片面防御25%DOWN持ちのデバッファー兼アタッカー。 主人公のジョブ「ガンスリンガー」を彷彿とさせるバレットシステムを備えるのが特徴。 クセが強そうに見えるが、奥義でも1アビでもリロードするためまず弾切れを起こさず、アビリティ性能も素直で扱いやすいキャラ。 肝心の恐怖もターン制なので累積をほぼ気にせずに使える。 頼りになる2アビの防御デバフが主な役割。 その後は奥義リロードでMAXになった弾を3アビで火力に変換、即1アビでリロードしつつ恐怖付与という流れが良いだろう。 起点となる3アビに使用可能になるまでのターン制限があるためAT時等は性能を発揮しづらいが、それ以外では恐怖と防御デバフ、高いアビリティ火力で活躍してくれるだろう。
評価 チョコをかわいくデコレーションするというのを勘違いし、自身をかわいくしてしまったバレンタインバージョンのメドゥーサ。 地味に土属性のSSRキャラでは、希少なバランスタイプでもある。 代名詞である魔眼の石化は残しつつ、バフデバフを揃えたサポーター寄りのアビリティ兼奥義アタッカーと化した。 魔眼の石化については元のメドゥーサを参照。1アビの成功率は低く奥義の成功率は高めなのも元と同じだが、こちらのLBには弱体成功率があるため期待値は上。 最大の特徴は相手の特殊技に反応する3アビ。 相手が特殊技を発動すると奥義ゲージUP50%・奥義ダメージUP30%・奥義ダメージ上限UP10%の効果を味方全体に付与する事が出来る。 が、自身の魔眼の石化で特殊技がずれたり使用間隔が長めだったりするのでタイミングとはうまく付き合う必要がある。
評価 グランデフェス限定キャラで、オイゲン以来2人目となる土属性のリミテッドキャラクター。 特異点のもとで修行せよと遣わされた、土の天司ウリエルの使徒。 全体ダメージカット、マウントを備えた防御タイプでありながら、累積型の自己バフにより火力も発揮でき、奥義効果にはディスペルも備える。 「土属性攻撃UP」の効果を強化するサポートアビリティによってバッファーとしての面もあるなど、現在の土属性環境では多くの場面で活躍が期待できる。
3アビと奥義効果で累積し攻防を強化する「刃鏡」は、消去不可なうえ段階が減ることのない破格の性能。 奥義性能も大幅に向上するが、自身のアビリティやリミットボーナスに連続攻撃確率を伸ばす手段を持たないことには要注意。 幸いにも得意武器に剣が含まれているため、作成・起用されることの多いオメガ剣によってある程度の補正をかけることはできる。 連続攻撃確率や奥義ゲージの上昇量を補助できれば刃鏡の展開も速くなり、アタッカーとしての安定感が増すだろう。 土の十天衆2人、同じリミテッドのカインら強力なキャラと得意武器が一致しており、オメガ武器の面で編成に並べやすいのも長所。 特に最終上限解放後のオクトーが奥義効果で味方全体の土属性攻撃UPをコンスタントに撒くことができ、ブローディアの奥義頻度も高められるため非常に好相性。
評価 最終上限解放実装済SRキャラでは初めて恒常SSR昇格を果たした、三羽烏のうち一人。専用SDによる格闘ゲームのような多彩なモーションは必見。 使用する度に性能が上昇する攻撃アビリティを持つアタッカーという構成はメリッサベルに近いが、こちらは渾身編成向きの性能。 1アビにはHP回復が、2アビには敵の防御DOWN(累積)効果がついており、敵対心とHPが上昇するサポートアビリティも含めてデバッファーやタンクといったマルチな役割を担える。 また、3アビはアビリティが即時使用可能になるのに加えて、効果中女性キャラをかばう+パーティにいる女性の数に応じて自身の攻撃がUPする特殊な効果もついており、 ハレゼナやネモネのようななるべく被弾したくない女性キャラとのシナジーが見込める。 バトルシステムV2では攻撃回数・ダメージを稼げるため予兆解除役としても優秀。 奥義効果のストレングスは5ターン持続する強力な自己バフ。ただし3アビやサポアビで攻撃を引きつけやすいため、1アビによる回復タイミングを見計らうようにしたい。
評価 ナル・グランデ空域で加入する仲間では初のリミテッド昇格を果たした、イデルバ王国の若き将軍。 バッファーとデバッファーの役割を高水準で兼ね備え、奥義足も速くアタッカーもこなせる万能型。 純粋なアタッカーと比べれば攻撃力では劣るものの、奥義効果で延長される特殊強化に味方全体への土属性追撃効果によってPTへの貢献度は大きい。 なによりも、強力な片面攻防DOWNと弱体耐性DOWN効果を持つ1アビの存在によって主人公のアビリティや編成の自由度が高まるのが嬉しいポイント。 自分でデバフを用意する必要のある戦闘に挑む場合にはメインメンバー筆頭候補と言っても過言ではないだろう。 土属性には優秀な刀得意キャラが多い為オメガブレイド編成は組みやすいものの、オメガスウォードの恩恵を受けられないことが唯一の欠点と言える。
評価 期間限定の土属性SSレアバージョンのロゼッタ。
リミテッドバージョンと異なり、バリアを維持し続けることによって効果が向上・持続する全体強化アビリティが特徴。 蒼茨の結界の効果が最大になるまで時間を要するため、リミテッドバージョン程ではないにしろスロースターターであることは共通している。 結界中のバリアを維持し続ける限り永続的に強化効果を受けられることが利点であるが、バリアの最大効果量は決して高いとは言えない。 さらにはバリアの回復手段は1アビの再使用のみと少なく、結界展開中はグリームニル召喚等によるバリア効果はNO EFFECTになり無駄になってしまう。 敵対心UPによる被弾率の高さも相まって、要所要所でファランクスなどのダメージカットや1アビの再使用によるバリア効果の回復が必須となるだろう。 暗闇や自身の奥義効果でも付与できる魅了等で通常攻撃による被弾を減らすことも重要。維持さえできれば、優秀な全体バッファーとして運用できる。
評価 「ラブライブ!サンシャイン!!」に登場するアイドルグループAqoursの1年生3人によるチームユニット。コラボイベント限定トレジャーと交換で加入する。 土属性SSRでは初のグラビティ+ブラインド持ち、味方全体のHP回復アビリティに防御UP・弱体回復アビリティ、4アビで完全回避+回避成功時に全体HP回復と補助に偏ったアビリテイ構成。 おまけに奥義効果でも全体HP回復、さらにサポートアビリティで自分たちのHP50%以下では回復性能UPとパーティの生存能力を高めることに特化している。 攻撃性能では見るべきものはないが、もう一つの奥義効果である土属性攻撃UPは一部の編成やキャラと相性が良い。
評価 新たなる師、フライハイト殿の教示により棒術を学んだダーント。 フライハイト殿とのコンビで戦いに臨み、得意武器にも格闘が追加された。 初出のR、SRとランクを上げてようやく今回SSRへと昇格した一人。 渾身TAアタッカー。武器種、アビリティ共に格闘と好相性。是非ツープラトンを使ってあげよう。 攻撃力も非常に高く、減衰を出しやすいのもポイント。 黒猫棒術トークンの用途は狭いように見えて、通常攻撃で結構使うので、1アビ用の奥義ゲージ確保を忘れずに。 ほぼ常時発生するフライハイトの攻撃は威力も充分であり、常に高い倍率の追撃がついているような火力となる。 フライハイトの攻撃はダーントの通常攻撃とは別扱いで、ダーントが敵を撃破しても別のモンスター居ればそちらに攻撃が発生する。 また通常攻撃時フライハイト攻撃後に確率発動する全体サポートはどれもとても有用。
評価 三度土SSRとして登場したメドゥーサ。 ボス登場時やリンクスメイト加入特典版とよく似た装いだが、本格的にメドゥシアナが戦闘をサポートする点が大きく異なる。 性能面で目を引くのは、1アビと2アビ。 1アビで付与される属性攻防バフは持続が5ターンと長い上にCTも最短6ターンとなる為、ほぼ常時支援状態になる。ウォフ剣と合わせれば高い支援効果を発揮する。 2アビはミゼラブルミスト互換の両面25%デバフ。両面枠持ちの登場により、カインや最終サラーサを合わせれば主人公抜きでの防御下限に到達できるようになった。 1アビにある「荒土の刻印」は終末の神器シリーズにある「〇〇の刻印」と同様のもの。 よって土属性の「絶対否定or永遠拒絶の竪琴」を主人公が持てば主人公の奥義でも刻印付与が出来るようになる。 刻印の消費が激しく、あれば水属性軽減も追加されるのでメインに持ってもいい。召喚石ドグーの使用も視野に入る。 またサブメンバー時でも水属性ダメージ軽減のサポアビは発動するので、お守りとしてサブに入れる運用も良いだろう。 代名詞であった魔眼の石化効果はなりを潜め、カウンターや全体バフで味方全体を直接支援するコンセプトになっているのも特徴。
評価 ストーリーイベント星の獣のレゾナンスにゲスト出演からプレイアブル昇格。 分かりやすく対強敵戦に特化した性能。 防御UPや回復にディスペル、攻防累積ダウン連発可能など、高難易度戦に必要なものが全部盛りになっている。 速度が求められるダメージレースに向いた性能ではないが、対強敵では無類の強さ。 例えばルシファーHL・アルティメットバハムートHLのソロ・周回が必要な共闘EXのアスタロト戦などでは、その強さを遺憾なく発揮することだろう。 セッションで自身と味方一人を超強化しつつ、ガード効果やデバフ・ディスペルによってパーティ全体を陰ながら支えるアビ構成。 セッションされたキャラと自分は、DA50%TA25%に加えて追撃20%と防御UP100%という凄まじい強化量を得られるが、敵対心が上がる。 カウンターを持つメドゥーサやアイル、被弾を嫌うハレゼナなどといったキャラたちとは特に相性がいい。 さらに味方全体へのバフもサポアビでこなすことができる。 内容はチェインバーストが発生するたびに、味方全体にストレングス・ガードなどといった攻防両面の強化を付与するというもの。 HPを維持しつつ火力を高めやすい内容となっており、これもまた長期戦で生命線となれる能力。 2チェインを複数回起こすことで効率良く共鳴増幅レベルを上げることができるが、その分硬直も増えることに注意。 このあたりからも、バアルは高難易度向けのキャラであると言えるだろう。 なお、土恒常SSRでは初のディスペルを習得したかわりに召喚石やストイベguestでは持ち味になっていたクリアを失っている。
評価 ついにSSR昇進を果たしたファスティバ。イベント「ノーレイン、ノーレインボー」時に準拠。 敵単体に「グラッピング」デバフを付与し、それを起点としてアビリティとサポアビで殴っていく特殊なアタッカー。 グラッピングは1Tしか持続しないが奥義で即再使用可能となるため、カウンター型の盾としての運用が可能。 ただ、そういったデコイを欲する素殴りキャラ編成においてはアビリティを押さないことこそが重要。 グラッピングに拘るあまり、味方の長所を潰してしまわないよう注意。 このキャラの真の売りは、グラッピング無しでも防25%デバフとなる2アビと、全体バフとなる3アビ。 待望の味方全体連続攻撃確率UPのバフを含むため、これだけでバッファーとして起用もありうるだろう。 テンションと与ダメージUP効果も相まって、高い瞬間火力を叩き出せる。
評価 ユカタヴィラ姿になったアイルの実の姉。念願のSSR化への昇格を、まさかの浴衣姿で果たした。期間限定排出。 奥義時の演出として、微笑んだジェシカの開放絵の向こうで敵がきたねぇ光華になる。 浴衣ジェシカの最大の強みはフルオート機能との相性の良さにある。 フルオート機能は回復アビリティに対応していないのだが、浴衣ジェシカは攻撃アビリティで全体回復をかけることが可能。 しかもターン終了時に連続で発動し、奥義でさらにその効果時間を伸ばせるため、安定した回復とアビダメを提供できる稀有な性質を持っている。 例えば共闘EXのアスタロト戦などでは非常に頼れる存在となるだろう。 性能面では、自身の基礎火力こそ少々物足りないが、サポートもそれなりの火力も出せる万能タイプ。 アイルと並べて使うと本領を発揮できるかのような内容になっており、一緒に編成するとアイルも浴衣ジェシカも俄然使いやすくなる。 1アビでの回復はアイルの背水を阻害するようにも思えるが、継続して回復できるということはアイルの1アビも定期的に再発動できるということにもなる。 アビを押す回数こそ増えるが一度の回復量が多すぎないため、最大HPが多ければ実際はそこまで気にならない。気になるようであればLBの回復性能UPを振らなければ調整できる。 また、アイルと組まずとも奥義の追加効果でクリアと暗闇が、2アビで弱体成功率UP含む味方全体の強化が可能など、便利な性能が詰め込まれている。 フロントメンバーとしては勿論のこと、スーパーサブとしても起用していける。土属性はマグナ神石ともに渾身環境なのも追い風。 土属性でオメガ銃PTを組む際などでも、とりあえずで入れておいても活躍してくれるだろう。
評価 ちょうかっこいいサングラスを装着し水着でバカンス(という名の鍛錬)を満喫するブローディア。期間限定排出。 マルチに活躍できたリミテッドverと比べると、より防御特化となった。 全属性で見てもまだまだ貴重な全体かばう、刃鏡バフ3つ以上で自身に再生効果、消去不可の味方全体永続累積防御バフに加え、グラビティや水属性攻撃DOWNも兼ね備えている。 特に全体かばうは、どれだけ大きなダメージでも無属性以外は水属性に変換した上で一撃最大1500ダメージに抑えるという破格の性能。 味方全体防御バフや水属性攻撃DOWN/命中率DOWNのデバフも相まって、彼女一人入れておくだけで味方全体の生存率は大きく上がり渾身/背水維持も容易になる。 防御特化ではあるが、刃鏡によるバフや奥義後2ターンの間は2アビが自動発動するおかげで火力もそれなりに出せる点は心強い。 全体的に高難易度向けの仕上がりになっているが、マウントやディスペル、属攻UPのサポアビは持っていないためその点でリミテッドverと使い分けられる。
評価 圧倒的な手数と高倍率追撃でダメージレースに貢献する、通常攻撃主体のアタッカー。 1アビと2アビはリンクアビリティとなっており、いわばゼタ風の攻撃モードと、バザラガ風の防御モードの切り替えのような役割を果たす。 基本は攻撃特化モードの1アビを使って勝手に殴らせるだけで強い。なんと8割追撃のTA確定が9Tも続き、しかも消去不能となっている。 1アビ2アビの強化は使用間隔と効果時間がともに9Tととても長いので、アビポチの手間もなく優秀。 唯一の欠点は1アビ使用時の防御DOWN。奥義効果や十賢者カイムのサポアビなどで防御を固め、暴れ回らせたいところ。 もし事故を起こしても、1度だけ回復+即時アビリロードというサポアビもあるため、運用は実にお手軽。 対複数敵の場合は全体アビアタッカーになれる2アビ運用も視野に入るか。
評価 初の別バージョン且つクリスマス限定排出キャラとして実装された土属性のマギサ。 余談だが、クリスマス衣装は自前である。 火属性では自傷を代償とした耐久力高めのアタッカー兼、デバッファー、マウントと様々な役目をこなせたが こちらも自己強化による火力の高さは変わらず、味方のサポートを重視した性能となっている。 但し、サポートといっても、1アビは使用間隔7ターンに対し、幻影と3ターン持続のガード・再生効果(500回復/T)と 防御としては心もとないので、長期戦の耐久には不向き。 サポートアビリティにより、刻印数に応じて味方の奥義性能も強化できるが マギサが味方に刻印を付与できるのは1アビのみである為終末武器による刻印付与を考慮すると上級者向け。
土終末武器は楽器の為、主人公のジョブ「ライジングフォース」と組み合わせた奥義パ編成が強力。 特にライジングフォースは、奥義により刻印を撒きやすい他、アンリーシュザフューリーとマギサの3アビによる2連続奥義チェインも強力。 最終オクトーも組み合わせると、オクトーの心解の奥義強化3ターンをフルに活かしやすくなる為、更にダメージを大きく伸ばすことが可能。 マグナ編成であれば、ニーベルン・メッサーにより奥義ダメージ上限が伸ばせる為奥義重視の編成も組みやすい。
上記を抜きにしても、ディスペル効果付きの2アビと、刻印数に応じて強化される3アビが強力で 2アビについては奥義後にも発動する為、単純な火力増加だけでなくディスペル性能が非常に高い。
3アビについては、10ターン目以降に発動すると刻印の数に応じて発動回数が増加し、最大6回になる。 6回発動時は火力の凄まじさもさることながら、奥義ゲージが20×6回発動で120も上昇する。 マギサ自身、1アビ、2アビと奥義効果で自身に刻印を付与出来る為、3アビ使用毎に刻印5の状態まで持っていく事も容易。 3アビの自己強化は1ターン目から可能な為、1アビと2アビ発動後に3アビを発動すれば 開始4ターンは攻防UPと連撃率UPのバフを受けられるため、出だしの奥義足も速め。
ハイレベルマルチのルシファーHLにおいても、自前の幻影や発動頻度の高いディスペル、奥義ゲージ補助として3アビも使える為、編成候補に起用できる。
評価 クリスマス衣装で土属性に参戦したナルメア。 所謂いつアサ持ち。 8割追撃つき追い討ち+全体かばうカウンターを備えた、攻守両面にて土属性の顔とも言える最高峰のアタッカー。 高倍率追撃追い討ち持ちなのはこれまでと同じだが、本verは追い討ちが1回で消えず1ターン持続するのが最大の長所。 これを最大限活かすことで、1ターンに億を超えるダメージを叩き出すことができる。 代表的な活用法は、召喚石ゴリラ→効果ターン内に更にマンモスを召喚して追撃を重ね、十賢者カイムのダブルディールによってツープラトンを2回叩き込むというもの。 これによって、ナルメア本人の追撃+ゴリラ追撃+マンモス追撃が乗った状態での追討ち攻撃を3回行うことができる。 このほか、テスカトリポカ、黒麒麟も検討できるだろう。 攻撃だけでなく、有用な全体かばう&反撃を持っているのも長所。 ダメージの99%を反射(ダメージカット)するが、大いなる破局のような極端に強い攻撃の場合、ダメージが約100万のため、4人分で約4万のダメージを受けることになる。
注意点は、追撃が敵の弱点属性となることにより、対水属性以外ではティターン編成時に火力が伸び悩むこと。 不具合(2019/12/15現在)により、神石の加護は弱点属性追撃には対応しておらず、倍率が極端に落ちる。
評価 5バージョン目という長い道のりを経てとうとうSSRに昇格したジン。
最短で使用間隔が2Tまで縮まる3アビで奥義とアビリティを高速回転させ、尚武Lvによって強化されていく長期戦重視の奥義アタッカー。 一度サイクルが回り始めれば高頻度で安定して奥義とディスペルを発動出来、尚武Lv上昇につれてその奥義もどんどん威力が跳ね上がる。
尚武Lvが上昇するには、敵が特殊技を使用するかジンが大ダメージ(1ターン以内に最大HPの25%以上)を受ける必要があり、どちらも加速させづらいもの。 CT2の特殊技だけだと尚武Lvが最大の5になるには15ターン必要なことや、そもそもアビリティのサイクルを回す必要がある設計であるため中・長期戦向け。 スロウやグラビディは無い方がむしろ速度が出る珍しいタイプで、PT全体を高防御力で無理矢理受ける編成にした方がよく働く。 LBアビの奥義使用時に尚武LvがUPは★3まで振れば100%発動になるため必須。 敵の特殊技1回目に2アビのディスペルが間に合うようになるほか、高い奥義性能UPも早期から生かしていく事が出来る。 昨今の土属性の防御力や最大HPを考えると大ダメージによる蓄積狙いは非現実的。特に白虎牙杖のような常時敵対心UPはジン自身が防御的な効果を持たないことから悪手中の悪手。
評価 レアリティRから徐々に昇格し、3バージョン目にてついにSSRとなった鉄槍傭兵団頭領。 被ダメージ回数に応じて増える「継戦Lv」をリソースとして扱う、タンク兼セミアタッカーのような構成。 サポアビも含めてまず被弾が前提のデザインとなっており、通常攻撃が全体攻撃やランダム多段の敵に対して機能しやすい。 逆に被弾しにくい環境だと奥義効果も含めて初期キャラもビックリのバニラと化してしまい、リソース管理に終始頭を悩ませる羽目になる。 累積バフが溜まり切り、HP50%の境目を行ったり来たりで維持出来るようになった辺りからが本領なので短期戦では強みを見出しづらいキャラとなっている。
評価 短期決戦ロボ「ダイ☆ペンギー」に乗り込んだペンギー。 超短期決戦で最高峰の力を発揮する優秀なアタッカー。 P-EN(ペンギーエネルギー)が尽きると3ターン後に自爆攻撃を行って退場する。 奥義を撃つことでP-ENをすべて消費し自爆へと移行するため、基本的には数ターンで終わる超短期決戦向き。 1アビでP-ENも補充できるが、再使用不可なのでどのみち命は短い。 その代わり、超短期決戦では理想的なアタッカーのひとりに数えられるほど優秀。 TA確定に加えて攻撃後に攻撃アビリティが追加で発動するため、古戦場などの周回においては絶大な火力を見せてくれる。 防御デバフを持っているのも嬉しいところ。
評価 カインやラインハルザ達に続いてリミテッドキャラとして実装された、ナル・グランデ空域シナリオでの協力者の一人。 強烈かつ常時維持が簡単な自己強化と奥義の会心効果で戦うタイプのアタッカーで、単独でもある程度完結した働きを見せてくれる。 クリティカル100%を満たすのが簡単なマグナ編成であれば、会心効果による味方全体の火力UPを手軽に活かせる。 永続デバフの雲裂効果も上限40%の累積デバフ持ちと合わせればちょうど下限を狙えるため都合がよく、同時に付与出来る最大CT増加と合わせてアビリティ枠の節約に便利。
評価 ソーンや姉妹達と休暇をとるため、水着へと着替えた夏仕様のシルヴァ。 水、光バージョンと同じく強力な奥義アタッカーとしての能力は健在で、最大HP減少のデメリットはあるものの、連続使用可能なウェポンバーストを持ち、より攻撃的な性質を持つ。 奥義効果にディスペル+スロウが付くので、敵の特殊技にカットを合わせる時などはタイミングがズレないように注意が必要だが、 スロウのみを見て単純に3連射するだけでもドラゴニックウェポンや進境が起動するまでの時間稼ぎとして用いることが可能。 土属性にはウェポンバースト持ちのキャラが多いため、編成によっては毎ターンチェインバーストにつなげることも可能。 3アビでサブメンバーと交代した後は交代対象のトリプルアタックが実質クアドラプルアタックになるほどの威力の援護射撃を行うため、長期戦になるほど活きてくる。 本人の性能は短期決戦向けだが実態は長期戦になるほど強い、かなり独特なコンセプトになっている。 またサブメンバー時でもサポアビによりディアストロフィズム発動時に追加ダメージを発生させるため、控えにいるだけでダメージに貢献してくれる。
評価 3バージョン目にして土属性に変化し、恒常排出のSSRへと昇格したディアンサ。各種モーションで他メンバー4人も登場する。 味方へのテンションの配布と維持を行い、自身のバフ性能を高めて奥義によるクリアヒールで戦線維持も行う純バッファー。 土属性にはテンション付与や延長の手段が少なかったが、ベンジャミンやバレモニカの実装でので常時維持も現実的になった。 バフはどれもそれなりの効果量で癖が無い。 フルオートでクリアヒールを撒ける恒常排出キャラ自体が土属性では希少なので、それ目当てでの起用も十分に視野に入る。
評価 グランデフェス限定のリミテッドシリーズキャラクター。 スロウ、ディスペルに加えてアビリティ模倣を持ち、扱いやすくも応用性の高いユーティリティキャラ。 ダメージカットの連続使用、累積デバフの積み上げ、強力な自己バフを模倣してアタッカーなど様々な役割が考えられる。 自身のアビリティも模倣できるため何も模倣できず腐るという事はないが、なるべくなら強烈なアビリティを持つ味方と一緒に編成したい。 また少々条件は厳しいが、自身に掛かっているバフが15個以上あれば、奥義2連発を行う。 奥義を使用する事でアビのCTを1T短縮出来るので、出来る限り奥義を回して自身のアビをガンガン使えるよう運用したい。
評価 刻印による与ダメ上昇、追撃効果、TA確定と素殴り性能の高いアタッカー。 常時TA確定の格闘得意キャラのため、虚空の晶塊の与ダメージ上昇効果を確実に受けられる強みを持つが、 被ダメージが常に2.5倍という非常に重いデメリットが問題。リミットボーナスでの軽減も一考の余地あり。 弱体耐性の低さに関しては元々敵の厄介な弱体効果はクリアやマウントが前提のためあまり気にならないだろう。
評価 ヴィンテージシリーズ「スファライ」のようなものを身に着けている筋トレ大好き(?)少女。 腹直筋のローザちゃんと会話する様は狂気に満ちている。 スファライのスキルを体現したように、装備している格闘武器の数によって能力を向上させるアタッカー。 1アビで片面25%の防御ダウン、2アビで即瀕死から食いしばりでギリギリを攻める背水能力+1アビ自動発動、奥義ディスペルなど 装備編成にこだわらなくても使い勝手は悪くないが、やはり彼女の力を活かすなら格闘武器を中心にした装備編成が欲しい。 2021年1月時点では有用な土属性の格闘武器は少ないものの、5枠埋めること自体は難しくないので実現は容易。 スファライとのシナジーはあるが、肝心のスファライの攻刃性能がイマイチなので必須ではない。
評価 リミテッドバージョン兼アナザーバージョンとして土属性に登場した、「どうして空は蒼いのか」時点での、敵だった頃のサンダルフォン。 最大の特徴は相手を強制的に水属性に変更する効果を持った1アビで、これにより特に無属性や他属性ボス相手にパーティ単位で本来以上の火力貢献を齎してくれる。 一方で属性変更は弱体耐性に影響が無い事や、3アビを解放するとフルオートでも味方バフを消してしまうことから消去可能バフに頼りがちな初心者には扱いづらい。 バフ消しや敵属性変更等ピーキーな要素があり、典型的な「初心者には扱いきれないが、装備が整った上級者が使うと一部マルチバトルで無類の強さを発揮する」タイプ。
評価 4バージョン目にしてついにSSRに昇格した酒乱修道女。酒断ちしているので今までと違って普段はキリッとしているが……? 独自スタックの酒仙Lvを消費し、2アビでのカウンター付与と与ダメージUP、サポアビによる確定トリプルアタックでひたすら高い火力を出し続けるアタッカー。 カウンターは毎ターン張り直せるので通常攻撃が多段ヒットするタイプのボスとは特に相性が良い。要するにタコとかイカとかみたいな酒の肴になりそうな連中ばっかである 酒仙Lvは消費が早く何も考えずにアビリティを使いまくるとすぐ行動不可の泥酔状態になってしまうが、高威力の酒瓶殴りが発生するので完全に無駄というわけでもない。 リソース配分を考えながらアビリティを回しても良いが、全て2アビ用と割り切って純粋なアタッカーとしても十分な仕事をしてくれる。フルオート時は必ず2アビのみ使用。
評価 秩序の騎空団主催の子供向け劇に出演するため、魔法少女風の衣装となったバレンタイン期間限定のモニカ。 アビリティがすべてリンクアビリティになっているという点はリミテッドverと同様だが使い勝手はかなり異なる。 アビリティはすべてサポートに特化しており効果も強力、それでいて自身に付与されている強化効果の数が12個以上だと追加効果が付き真価を発揮する。 この強化効果の数はカリオストロの2アビの特殊強化のような「アイコン上では1つの強化効果でも複数の効果を持つ」効果はそれぞれ別に強化効果として計算されるため、ステータス効果画面を参照しよう。 また強化効果の種類も問わないため、召喚効果で4種のバフを撒けるマグナ編成と相性がいい。 とはいえ常時12個以上のバフを維持するのは厳しいので、奥義効果でバフが撒けるキャラクターなどと組み合わせると、奥義発動時にアビリティが即使用可能になるため追加効果を狙いやすい。
評価 水属性のゼタの対になるようなカラーの新衣装と、同じく帰って来た相棒エムブラスクと共に因果を切り裂く逆境アタッカー。 ※キャラ解放武器は模造品だが・・・ 自前で背水運用に必要な要素を全部持っているので、装備が揃ってない初心者でも背水入門キャラとして使いやすい。 極大奥義持ちだが、発動にはHP50%以下でのターン終了時に得るバフ「イモータル・ブルー」が必要なので、初速は遅い。 しかしその発動条件を逆手に取り、奥義3チェの為のキーキャラとしても確立出来るメリットも。 サポアビの「エムブラクスの共鳴」が強力で、連撃率UPはTA率も高いので追撃効果と相性がよく、奥義ゲージの溜まり難さを余り感じさせず、時計の針MAX3も比較的簡単に溜まりやすい。 さらに、ベアトリクスのHPが減る程、他のメンバーの攻撃力が上昇していく。 3アビもHPコストさえ払えれば4T毎に2回行動&追撃50%と高いターンダメを叩き出すので、回復アビや奥義やポーション等で3回以上の発動を狙うのも悪くない。
評価 軽やかで優雅な衣装に身を包んだレナ。 時系列的には風属性版の最終上限フェイトエピソード後で、それに伴い種族もヒューマンから変化している。 性能としてはサイクル回転型のヒーラーで、奥義による短縮と3アビによる疑似奥義バースト+被回復上限UPも駆使して味方全体を高頻度で回復し続ける。 味方全体での状態異常合計数に反応して自動発動する2アビのおかげで状態異常にも強く、被ダメージ軽減と合わさって渾身維持が非常に楽。
評価 水着姿に着替えたナイトキング。相変わらず日の光は苦手なのでナイトプールに遊びに来た模様。 再使用不可の代わりに敵のステータスを極限まで落とす3アビと、TA確定+追撃効果で4Tの集中攻撃を浴びせる2アビによる短期決戦型のバッファー。 サポアビにより初期奥義ゲージを40%UP出来るので、騎空団サポートの銅鑼(+30%)ともう30%何かで補えれば1T目から2アビを起動可能。 2、3アビを使い切れば何も出来ないというわけでもなく、スロウ+ディスペル効果を持つ1アビを奥義で追加発動出来るので普通に戦ってもある程度の貢献を得られる。 条件のピースを得るのが相手次第になるためやや不安定ではあるが、中期戦以上のそこそこ長引く戦いへの採用も決して不可能ではない。
評価 今までありそうでなかった、水着verのメーテラ姉様。 その特徴たるエーテリアルシールは追撃効果ではなく、通常攻撃後にアビダメを与え、累積攻防DOWNを付与する、というものになっている。 1アビによる諸デバフ、2アビのスロウと弱体効果の付与にも長けており、総じてデバッファー兼アビダメアタッカーである。 1アビで弱体付与、2アビで(パーティにもよるが)2回スロウ、3アビによってアビリティの使用可能にポンバと、いずれも強力な効果。 土メーテラの評価の高い点において、これらのアビリティがダメージアビリティであるため、フルオート下でも使用してくれる点である。 サポアビ1による累積攻防DOWNも有用であり、フルオートに非常に適性のあるキャラクターとなっている。 欠点としては、「?得意武器が弓である」、「?連撃率が純アタッカーに比べ、低い」という二点が挙げられる。 ?については、現状土属性の弓使いは彼女とイルザ(土属性Ver)しかいなく、オメガ武器の効果を得るのが難しい。 ?は?とも繋がっており、オメガ武器による連撃率の補助は難しいために他キャラか武器スキルによる補助が必須となる。 自前で連撃率を高められるティターン編成では大した欠点とはならないが、マグナ編成だと完結型のアタッカーに見劣りしてしまうかもしれない。
評価 ハロウィン衣装に身を包んだククル。 2種のダメアビに制圧射撃、ターン経過なしでの攻撃、更には必ずトリプルアタックとランダムターゲットをも備え圧倒的な手数で場を制するアビリティアタッカー。 その性質はバレンタイングリームニルに近く攻撃的で、土キャラ中でもトップクラスの火力を叩き出す。 もっとも火力一辺倒というわけではなく、水SSR同様にレンジャー系の性質を受け継いでおり 防御デバフや回避時の攻防バフなどのサポート性能も兼ね備える柔軟性を持つ。 とにかく攻撃回数が多いので、追撃やダメージ上昇などとは相性がとても良く 現状でも強力なキャラだが、今後の環境次第では更なる活躍が見込める将来性のあるキャラクターでもある。 言うまでもなくハロウィン限定であるため、入手機会がかなり限られてしまうのがネック。
評価
評価 火属性の星晶獣サテュロスがお色直しした姿。 タイプこそ回復だが、タンク、バッファー、デバッファー、ヒーラーの様々な仕事をこなせるという器用万能なキャラクター。 1アビ中の奥義性能UPの累積バフは永続消去不可の特性が魅力、かつ強力。 全体の奥義の頻度が低いと3アビ自動発動によるトゥインクルの補充が消費に追いつかなくなってしまうので、必然的に奥義をガンガン回す編成の中心に据えてやる必要がある。
評価 寅年担当、8人目の十二神将にして初の双子での実装。桃から生まれて虎に育てられた。 露出狂呼ばわりされる金髪の方が元気印の姉のフアンで、白髪の方が煩悩にまみれた語り口の静かな妹のパイ。姉妹揃って思い込みが激しい。
単体でも完成度の高い性能を誇っており、特にバトルシステムV2では真価を発揮する。 サポアビ「災転福為」は麻痺や睡眠等の行動阻害系状態異常やガード中の行動停止後にも発動するが、 討滅戦でシンダラの順番が来る前に敵を全滅させた時の次のWAVE等、3アビを待たずとも様々な場面で再行動/追撃効果が発揮される。 無論V2でなくともデバフや自己バフが優秀であり、虎帯Lvが最大になると奥義後に多量のデバフをバラ撒きつつ自分を強化してガンガン敵の体力を削ってくれる。 虎帯効果は消去不可の攻防DOWN効果もあり、時間こそかかるがシンダラ単体で両方下限まで持っていくことも可能。 1アビ2アビは虎帯Lvによって一度に付与される効果の数が変わるため、LBや虚空斧等を使いなるべく多くのTAが撃てる環境を整えたい。 総じてデバッファーとしてもアタッカーとしても非常に高水準の性能であり、短期・長期問わずどんな場面でも活躍できる。
評価 アプリゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」にて登場する主役3人が、コラボキャラとして空の世界へ出走。 (スペシャルウィークはアニメ版1期の主人公、サイレンススズカとトウカイテイオーは同じチームスピカのメンバー) グラブル初である、フロントの初期配置位置で自動発動するアビリティの内容が変わるという一風変わった性能。 一応アビリティはプレイヤーも使用できるが、3つのアビリティは全てリンクシステムである上に、 一度使ったらバトル終了まで再使用不可になるという癖の強さがある。 (これは原作のレース前に、作戦が1度だけ変更出来るのを再現している為)
評価 イベント「えとキャン」でネズ耳が燃えたビカラ。 「ネズ水着」は破廉恥で着られない為、シェロカルテに用意してもらったとのこと。
評価 4つのダメアビ、1アビでついてくる高揚、自動発動ダメアビに加え、サポアビ確定連撃により奥義の足も速い攻撃的な配布キャラ。 加えてかばう回避による一芸も持っており被撃率の低下にも一役買ってくれる。 サポアビには「自分のアビリティ効果発動時に釘を仕掛ける」とあるが、釘は永続消去不可の独自バフ扱い。 奥義は釘が5溜まっていると最大999990(199998*5)の無属性ダメージが追加で発生し、発動時に釘を消費しない。 ターン終了時に釘を2消費して共鳴りが発動するが、発動した共鳴り、4アビやサポアビによる回避成功時に発動する大刀薙払でも釘が+1されるため 実質的に釘が無くなることはまず無いと言って良い。
評価 四大天司の一角、土の元素を司る天司。 料理にこだわっており、得意な料理はウリエルシチュー。 アビリティは全てダメアビのためにフルオート時でも使用でき、 いずれも追加効果が強力なため、フルオート適正は高い。 四大天司(+天司長)共通のサブメンバー時スキル効果UPを持っており、 サブメンバーとしても優秀。 フロントに置いても良し、サブに置いても良しとリミテッドキャラらしい高水準な性能となっている。
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