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人物SSRの評価・考察ページです。 各人物に対する考察やデッキ加入の優先度、ネタ情報を反映していただければ幸いです。 ※ある程度情報や評価が充実してきたため、「皆」で追記・修正を行って更に客観的で有意義なページに仕上げていきましょう! 情報や考察は、各キャラの個別ページにコメントとして書いていただいても結構です。
以下の観点を盛り込んで記入していただけると、多くの方の参考になりやすいので助かります。
評価のポイント
注意点
関連ページ: 十天衆
評価 一伐槍を覚醒させることで仲間になるキャラクター。十天衆の創設者で元商人。 全体100%ダメージカットアビリティを持つ最高峰の壁役。主に格上の敵に対して真価を発揮する。 超高倍率ドライブバーストと奥義のモードゲージ減少効果により敵のモードゲージを素早く削り取る事ができ、特殊技防止の一助となる。 かばうカウンターによってPTの被ダメージを抑えつつ火力もそれなりに発揮できる。 かばうの性質上、他のかばう持ち(敵対心UPを含む)とターゲットを食い合うので、それを考慮した立ち回りが求められる。
1アビのダメージ上限が上昇しつつ、2アビに1ターン持続する攻撃大幅UPという強烈な自己強化が追加される。 追い撃ちや反骨効果と異なり無条件で別枠3.8倍の攻撃力と通常攻撃・奥義ダメージ上限UPの効果が得られるため、低めの連続攻撃確率を補助してやればカウンターダメージ込みで400万を優に超えるダメージを1ターンで狙えるだろう。玄武殻拳の武器スキルを乗せるのも効果的。 これによってアタッカーとしても一線級のキャラクターといえるようになるだろう。 また、奥義効果にストレングス+バリア効果という優秀な全体バフが追加される。「アヴィラティ」での延長が可能であるため、同じ水属性の十天衆カトルとの併用が推奨される。 元々の味方全体の被ダメージ軽減に優れた性能に奥義と併せて、渾身スキルを有したヴァルナ編成にもうってつけといえる。 4アビは無属性ダメージを除くすべてのダメージを半減しつつ、ターン終了時に受けたダメージ分だけ回復する効果。 現在HPの2倍以上のダメージを受けない限りは実質的に3ターン無敵状態になる。 こちらもカトルの3アビ「アヴィラティ」で延長可能。
評価 二王弓を覚醒させることで仲間になるキャラクター。 キルストリークの上位互換アビリティに加え、複数の弱体効果を単独で付与できるアビリティを持つ。 光は防御DOWN以外のデバフに乏しいのでデバッファーとしての役割も持てるが、累積弱体耐性の影響に要注意。 奥義発動後に3アビに追加される麻痺効果による行動制限が強力で、基本はスーパースターに九界琴・真を装備させ弱体成功率を上げた麻痺PT運用になる。 HLなどの高難度バトルでは前半での奥義後3アビでの麻痺を控え、後半に麻痺で一気に勝負を着けるという戦法が有効。 サポアビにより通常攻撃が全体攻撃となっており2アビによる全体即死も狙えるので、即死が有効な敵の出現する討滅戦等にも役立つ。 ただし所有アビリティの性質上、麻痺はおろかデバフすら受け付けないような高い弱体耐性を持つ敵相手には運用すること自体が厳しい。
1アビにアビリティダメージ上限UPが追加され、攻撃アビリティである3アビの性能も大きく向上する。 さらに高倍率の確定クリティカルを全体に付与する奥義効果と敵の数が少ない程攻撃力UP・弱体成功率UPのサポートアビリティも新たに追加されるため、 従来のデバッファーとしてだけでなくアタッカー・バッファーとしても強力なキャラクターに変貌する。 特に奥義効果は破格ともいえる性能であるため、極力ソーンの奥義回転率を高めることを意識した編成を組むことが望ましい。 4アビは敵にかかっている弱体効果を90秒延長する稀有な効果を持ち、さらに敵にかかっている弱体の数に応じて光属性2倍ダメージを最大10回与える。 弱体効果の延長は1戦闘に1度しか利用できないが、麻痺や石化等の強力無比な弱体効果を延長させられれば高難度のボスとの戦闘を非常に有利に進められる。 弱体計算式を理解し、有志の検証情報を元に麻痺効果と弱体延長効果を必中させられる編成を組めば、6人HLを特殊行動をさせずに安定して3分以内で沈めることもできる。
ただし麻痺や石化の延長という「長時間敵に何もさせない」という強力さはこのゲームにおいては戦闘の難易度を大きく変えるものであるため、仕様上での対策が取られる可能性があることには留意。 事実、アルティメットバハムートは麻痺・睡眠効果中でもHP残量やターゲッティングによる特殊行動を行う仕様となっている。 麻痺が通じなくとも奥義によるクリティカルバフが強力なのでソーンが役に立たない、という状況にはまずならないが、彼女の能力が100%の力を発揮できないような相手が今後も出てくる可能性はあるということは気に留めておこう。
評価 三寅斧を覚醒させることで仲間になるキャラクター。 奥義を撃つたびに斧→剣→斧と使用武器がフォームチェンジし、アビリティ・奥義効果が変化する。 その仕様から十天衆で唯一2種類の得意武器を持つ。 自力で即座にHPを残り1%にしつつ強度の高いバリア効果を得るグラウンドゼロを有することから、背水編成との相性は非常に良い。 特に斧モードではグラウンドゼロで消費したHPを1アビで適度に回復しつつ2アビのカウンターで自分の身を守ることもできる。 3アビと剣モードの奥義によって無属性ダメージを与えられるため、高防御の相手にも強い。
剣モードの奥義効果(無属性追加ダメージ量)と2アビによる自己バフが大幅に強化され、攻撃力が大きく向上する。 特に剣モード時のヴォーパルレイジ→ベルセルクフォージのコンボはターンダメージだけなら極めて強力な部類に入る。 連続攻撃確率については2アビに1ターン限りの確定TAのみと大した強化は入らないため、その点については最終上限解放前と同様になんらかのフォローが必要。 さらに3アビに土属性防御DOWNが新たに追加される。 効果量も優秀で他と被りにくい優秀なデバフであるが、裏を返せば弱体効果を付与するためには瀕死にならざるを得ないということでもある。
4アビは発動ターンの奥義ダメージ上限を大幅に引き上げつつ、さらに3ターンの間ターン終了時に奥義ゲージを100%にする、いわばオイゲン(リミテッドVer)のオートイグニッションの強化版。 剣モードの奥義による999999の無属性追加ダメージも2回発動させられることを鑑みれば、総火力は相当なものになる。
評価 四天刃を覚醒させることで仲間になるキャラクター。 安定性は無いものの敵の弱体も狙える、アビリティアタッカー兼補助バッファー。 味方にかかっている強化効果を1ターン延長出来る3アビと、全体にグラビティをかけられる2アビが特徴。 強力無比なバフを所持するジョブや水属性キャラと組み合わせることで3アビはその真価を発揮できる。 サポートアビリティの発動率は高くないが、発動するとカトル自身の全アビリティが即時使用可能になる。 これについてはどちらかといえば最終上限解放後の方が恩恵が大きいだろう。 奥義効果によるスロウは命中率が非常に高く、リミットボーナスで補強すれば外れることはほぼ無くなる。 ただし、敵の特殊技に対するダメージカットやかばう等のタイミングがずれないよう注意を払う必要はある。
1アビの弱体性能が大幅に向上し、さらに2アビの攻撃回数増加・ディスペル効果の追加、弱体成功率UPのサポアビ追加がなされる。 シュリーヴァトサ++で追加される喪失効果は既存の攻防デバフとは別枠で敵の攻撃力と防御力を10%低下させ、合計で最大60%DOWNさせることが可能。 また、一度に弱体効果が2つ付けられるようにもなり、浸食効果による独自枠の弱体耐性DOWNと併せてデバッファーとして期待しやすくなるだろう。 さらに奥義効果に最終強化四天刃の奥義効果と同等の味方全体DA/TA率UPが追加され、自身の3アビと合わせてサポート役としての性能が大きく向上する。 ただし最終強化まで進んでいない状態の四天刃の奥義効果を一方的に上書きするため、短剣を扱うジョブは場合によっては奥義発動をずらすか四天刃以外の武器を使う必要がある。 4アビは自身の弱体命中率を大幅に向上させつつ1アビと2アビのリキャストを回復し、ダメージアビリティを連続で4回発動可能にする効果。 使用タイミングを図れば最大7連続でダメージアビリティを使用可能なため、瞬間火力を発揮する攻撃アビリティとして見ても優秀。
評価 五神杖を覚醒させることで仲間になるキャラクター。 回復量の高い全体ヒール+リジェネ、弱体を全て打ち消す上位版クリア、保険用の自動復活付与と3拍子揃ったヒーラー。 さらには奥義にディスペル効果を持つ。 サポアビによる弱体耐性UPの効果量がかなり高い(80%程度)のも強み。 麻痺やアビリティ封印といった厄介なデバフも耐え、その後2アビで味方の全弱体効果を解除することができる。 よって実質マウント役のような働きも可能。 純ヒーラーゆえ火力はないが、高難易度戦や長期戦の安定性を大幅に高める。 即死級の攻撃やデバフが飛んでくるHL級の戦いでは特に活躍するため、評価が上がっている。
最終上限解放による主な変化はアビリティによる回復性能の向上と闇属性被ダメージの大幅な軽減。 1アビは使用間隔の短縮・回復上限強化・再生効果の活性効果への強化・ストレングス効果の追加がなされ、現在HPに関わらず有効なアビリティになる。 2アビは使用間隔の短縮に加えて、3ターンの間全ての弱体効果をシャットアウトできるようになる。 これらのアビリティ性能強化以上に大きいのが闇属性に対するダメージ軽減能力の追加であり、追加サポートアビリティによる闇属性ダメージ軽減と奥義効果の敵の闇属性攻撃力大幅DOWN(+連続攻撃確率DOWN)によって、敵からの闇属性ダメージ自体もほぼ半減させられるようになる。 ただし闇属性以外のダメージについては一切軽減できないため、対闇属性限定のデバッファーとして考えておいたほうが分かりやすいだろう。 4アビはバトルメンバー全員に即死回避効果を与え、死亡者がいれば復活させ、HPを全回復する。 ただしフロントで10ターン経過しないと使用できない上にサブメンバーには効果が及ばない為、復活効果をアテにはしづらい。 あくまで事故の防止や、万が一事故が発生したときの保険として使うのが吉。
評価 六崩拳を覚醒させることで仲間になるキャラクター。 サポートアビリティの「必ず連続攻撃」とターン経過で攻撃性能が強化される「神狼」により、ターンを進めるほど驚異的な火力を発揮する純アタッカー。 「神狼」は最大Lv6のレベル制バフであり、最大効果時は攻撃UP(別枠+210%)/TA率+90%/ダメージ上限+18%と圧倒的。 また、回避カウンターや奥義効果の幻影により、生存性の高さも併せ持つ。 火力は凄まじい一方で、手数の多い敵や全体攻撃に弱く、運用や敵との相性においてピーキーな面がある。 ダメージを受けると神狼Lvが減少するので、カウンターや奥義効果の幻影で自衛したい。幻影では全体攻撃に対処できないので、ダメージ100%カット対策も必要。
シュヴァリエHLの膠着状態フィールドでもサポートアビリティの「必ず連続攻撃」が優先される。 なお基礎TA率が0%らしく、三手などの武器スキルやTA増加バフがかかってない状態ではTAが出ない。
最終上限解放後は各種アビリティが強化されるほか、奥義効果に回数制の分身効果とサポートアビリティに敵の特殊技に反応するカウンター発動型ダメージアビリティが追加される。 特に1アビの通常攻撃性能強化アビリティの性能が劇的に上昇し、効果時間中の与ダメージは実質2倍にまで上昇する。 カウンターの性能強化、3アビの命中率DOWN効果、奥義効果の分身追加と合わせて全体的に被弾率が低下するため、神狼Lvの維持能力と生存能力が飛び抜けて高くなる。 これらの要素により、最終上限解放後の攻撃性能は闇属性キャラクターの中でも屈指のもの。 また、奥義効果の分身と2アビの敵対心UPを組み合わせることで多段攻撃に対する疑似的なかばう回避も可能となった。 相変わらず全体攻撃は少々苦手なため、バリア効果などの補助があるとより運用しやすいことに変わりはない。
4アビは4T持続する分身効果と再攻撃(ターン進行時に2回行動)効果。これに頼らずとも被弾すること自体が少ないために分身効果の恩恵は少ないが、 再攻撃により奥義ゲージを無駄にすることなく奥義→通常攻撃と殴り続け、また発動中は絶対に攻撃を食らうことがないので神狼Lvが下がらないという保障もある。 1アビの通常攻撃強化バフをフルに乗せれば、もはや他キャラの追随を許さぬ超ダメージになる。敵を倒すまで止まらないその様はまさに神狼といえよう。
評価 七星剣を覚醒させることで仲間になるキャラクター。 十天衆の頭目にして、全空一の剣の使い手。 自分にウェポンバースト効果と自己バフの「剣光」Lvを上昇させる1アビ、高性能ダメージアビリティ、味方全体版ウェポンバーストを持つ。 極めつけは風属性の味方全体の奥義ダメージを1.5倍にするサポートアビリティ。フロントに立っているだけで効果があるので、これを目的として運用されることも多い。 ただし効果対象は風属性限定であり、他属性への出張は出来ない。 さらに奥義効果に味方全体の攻撃UP(奥義枠、通常攻刃30%)を持ち、サポートアビリティと合わせてバッファーとしての側面を持つ。 最終上限解放前は剣光が被弾でLvが大きく減少するため、シエテを守ることを意識しないとシエテ当人が全力を発揮しづらいのが弱点。
最終上限解放による性能強化によって剣光の上昇速度と最大Lvが上昇。 このLv減少判定は1ターンの間に何度被弾しても1回しか行われない。次の自ターンが始まる前に2レベル上昇するため、実質的な最低レベルは2となる。 実質的に剣光Lvが下がらなくなったことでLvの維持に気を回す必要もなくなり、純粋に高性能なアタッカーとして扱えるようになった。 また、2アビに自分の奥義ゲージUP(30%)、奥義効果に自身の被ダメージ無効(1回)が追加されたことで、奥義の回転率を上げつつ被弾率を下げられるようになった。 サポートアビリティには新たに味方全体の奥義ダメージ上限UP(10%)が追加され、元々のサポートアビリティと合わせて奥義ダメージを高く安定させやすくなる。 4アビは奥義ダメージと奥義ダメージ上限を大幅に引き上げつつ、剣光を消費せずに味方全体を即座に奥義発動可能状態にする自身の3アビの強化版。 剣光が消費されないため、フルチェインの後に4アビでフルチェイン、続けて3アビと繋げることで3ターン連続フルチェインも可能。
評価 八命切を覚醒させることで仲間になるキャラクター。 非常に優れた奥義回転率を持つアタッカーで、自身の奥義ゲージを素早く調達し、さらに味方全体のゲージを次々と増加させていくことができる。 サポアビにより自身の奥義ゲージ上限と上昇率が常時100%UP。奥義効果で更にTA率50%UP/2Tの加速がかかり、途切れることなく奥義を連打できる。 アビリティを使用せずに攻撃し続けるだけでも十分な加速効果を提供できるので、速度が求められるマルチバトルにも向く。 しかし無暗にチェインバーストを頻発させると硬直時間が発生する為、オクトー単独による奥義とPTメンバーとのフルチェインを交互に放つサイクルを5~6ターン程度で組むとよい。 そのために2アビ、3アビで他のPTメンバーの足の速さに合わせて奥義ゲージの調整を行いたい。 味方の奥義でゲージが20%増えるので、配置によって40~80%からチェインバーストに参加できる。 侍と同様、ゲージ200%時は奥義2連打となるので、3人フルチェインや単独チェインバーストも可能。 ちなみに奥義には即死効果もついている。マルチバトルやMANIACのボス等には無効だが、討滅戦や討滅戦形式イベントの通常難易度のボス相手ならば十分に発動が狙える。
最終上限解放による奥義ダメージ上限UPだけでも恩恵が非常に大きい。 さらにはDA率の大幅な補強と強化された1アビのクリティカル性能と飛天効果によって、通常攻撃と奥義火力が大きく強化される。 クリティカルが発生する敵相手なら、減衰DATAと奥義を延々とループさせられるようになった。 おまけに奥義効果には全体土属性攻撃UPも追加される。高い奥義頻度によって長時間発動させ続けられるためその価値は高い。 属性バフ部分はオメガウェポンのそれに対してNO EFFECTとなるが、ほぼ常時展開できる強みがあるため腐ることはない。 サポートアビリティと奥義効果によるDA確率UPは、最終上限解放前の悩みだった「TAが出なかった場合、奥義ゲージが回収できずに流れが止まることがある」という不安定性を解消してくれる。 また、3アビ初回使用時の合気Lv1の時点から別枠攻防UPを得られるため、1アビと合わせて最初から高い火力を出していけるようになった。 Lv2でDATA率UPも得られるので、長期戦においては火力・耐久力の両面が安定して高い性能と言える。 上記のサポアビDA強化、奥義後DAバフ追加と合わさり、合気Lv2以降の奥義後は驚きの装備補正一切なしでDA以上確定となる。 最終的にLv3でダメージ上限UP効果が付き、手が付けられなくなる暴れっぷりを見せつける。たとえゲージ吸収そのものが不要な場面でも、積極的に使用していきたい。 弱点や難点と言える点はほぼない。強いて言えば奥義の回転率が非常に高くチェインバーストを乱発してしまう点だが、突き抜けた奥義火力がそれを補って余り有る。 チェインバーストが発生するタイミングでは極力飛天2連続奥義を発動できるように注意を払いたい。 LBに関してはクリティカル、奥義ダメージが各3枠と、振り方に困るほど豪華なラインナップとなっている。 オクトー自身が上限を叩きやすい性質であることから、久遠の指輪を渡すことも十分視野に入る。 最終上限解放の目玉である4アビは、奥義ゲージ100%UP+永続消去不可の高揚効果(10%)へと変更された。 サポートアビリティの効果も別に乗るため、即座に奥義ゲージを200%まで上げることができるようになり、即効性のあるアビリティへと変化している。 高揚効果が消去不可の永続強化効果となったことでタイミングを選ばず発動できるようになり、まさしく切り札にふさわしい性能と言える。 飛天効果も消滅しなくなったので、飛天効果付き2連奥義を2連打するといった用途にも使える。 オクトー一人だけを見ても2ターンで合計1500万以上の瞬間火力を発揮することも可能で、チェインバーストの硬直時間を加味しても充分すぎるほどに強力。
評価 九界琴を覚醒させることで仲間になるキャラクター。 睡眠の上位互換である昏睡、ならびに奥義効果の魅了で行動を制限し、全体バフによりダメージを稼ぐバッファー。全アビリティがダメージ増加につながる。 2アビと四天刃の相性がよく、主人公がスーパースターの時でもソングオブグランデの隙間を埋める形で奥義ゲージ加速要員として働ける。 バハ武器運用の際は風属性に少ないハーヴィンということに注意。 昏睡効果の命中率を高めるには、アンリエットのサポアビ、九界琴奥義効果やロゼッタ(リミテッドVer)・コルワ・アンチラのアビリティによる弱体命中率UP、 カルメリーナのオールセンセーションやスーパースターのソウルピルファー等の弱体耐性DOWNを合わせるのが効果的。
2アビのクオリアに風属性キャラ対象の特殊強化が付き、TA率UP効果も得られるようになる。 風属性キャラであればクオリアひとつでコルワの2アビのフィル10時に引けを取らない効果を得られる。コルワと同時に運用する場合は連続攻撃確率UPをクオリア++に任せて、コルワには1アビ(と余裕があれば3アビ)に専念させるとフィルの管理が格段に楽になる。 おまけに特殊強化は奥義で延長できるので、奥義のタイミングさえ合わせれば常に特殊強化がかかった状態にすることも可能。 3アビには新たにバリア効果、間接的な被ダメージ軽減効果が追加され、PTの耐久力を向上させる用途として用いることができるようになる。 渾身の維持目的にはうってつけと言えるが、背水維持目的に扱う場合はHPをある程度減らした状態からアビリティを使用する方が良いだろう。 4アビは一戦闘につき一度限りではあるが、奥義ゲージ消費が無く追撃効果量も高いフェリ(SSR)の3アビの上位互換とも言える効果。 他の追撃効果を併用したり効果時間中にシヴァ複数枚の召喚を合わせたりする等、装備と編成の組み合わせ次第で凄まじい爆発力を得られる。
評価 十狼雷を覚醒させることで仲間になるキャラクター。 二種類のダメージアビリティとブレアサを持つホークアイモチーフのアタッカー。十天衆唯一の火属性キャラクター。 現状、確定トレハンを持つ唯一のキャラである。ドロップ率UP効果についてはこちらを参照。 ドロップ率UPは控えにいても発動することが公式に明言されており、素材集めの周回時には他属性であってもサブに入れる価値がある。 奥義の追加効果で暗闇を付与することもできるが成功率自体は高くない。また、主人公のブラインドに一方的に上書きされる。
2アビに独自のターン制デバフ「強襲」とブレイク維持効果、3アビに自己バフが追加され、サポートアビリティに新たにブレイク状態の敵に対する確定クリティカル効果が追加される。 強襲効果は追い撃ち効果の恩恵をいつでも受けられるようになる上に、弱体無効の敵以外には必中という破格の性能。これにより、自身の持つ追い撃ちアタッカーとしての性能が大幅に向上する。 スターダスト+とラストオーダー++を組み合わせた時の爆発力はすさまじく、非常に魅力的な火属性アタッカーに変化する。 それだけでなく、主人公を義賊系ジョブにしている場合は強襲効果によって主人公のブレイクアサシンも狙えるようになるため、主人公を義賊にして運用する価値も出てくるだろう。 また、サポアビのアイテムドロップ率UP効果も向上するため、トレハンを愛するプレイヤーにとっても嬉しい。 最終上限解放で暗闇から変化する奥義効果「天蓋花」は元々の暗闇効果の効果量を強化したもの。 弱体命中率が非常に高い上に他の暗闇効果との共存も可能なので、ブラインドやブラックヘイズ等と組み合わせれば敵の通常攻撃による被害を軽減しやすい。 ついでにスリップダメージもついているがこちらはダメージ源としては頼りなく、おまけ程度。また暗闇をトリガーとして発動するアビリティ効果は天蓋花では発動しない。 因みに天蓋花(テンガイバナ)とはヒガンバナの別称。ヒマワリの別称でもあるが、ダンス・クレマシオンのエフェクトから考えれば前者の方を指しているのだろう。 4アビは味方全体に追い撃ち効果をかけつつ、2ターンの間スターダスト+と同様に火属性追撃効果と確定トリプルアタック効果を付与する全体強化アビリティ。 ブレイク中、あるいは強襲効果中の敵に対して圧倒的なダメージを与えることが可能。 2T目には追い撃ち効果がかからない分シヴァの召喚効果との相性が非常に良く、自前でブレアサやTA率UPを持たない追撃効果持ちのユエルやメーテラ、パーシヴァルやアニラ等の火属性キャラクターとも好相性。
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