召喚石概要 > 召喚石一覧(アーカルムシリーズ) | サポーター召喚石 | 合体召喚


召喚石概要 Edit

ここでは、召喚石の全般的な扱い方・仕様について説明します。
どんな召喚石があるのかは→召喚石一覧を参照



召喚石の編成 Edit

1つの編成に対して召喚石を設定できる枠は7つあり、以下のように召喚石を設定することができる。
同じ召喚石でも、設定する枠によって、発揮できる効果が異なる。

  • メイン召喚石 として:1つ
  • サブ召喚石  として:4つまで
  • サブ加護召喚石として:2つまで (RANK101以上で利用可能)
 

編成画面

 
 
 
メイン
 
 
 
サブ
1
サブ
2
サブ
3
サブ
4
 
 
 
 
サブ加護
1
サブ加護
2
 

バトル中の召喚画面
キャラクター画像の右にある「SUMMON」をタッチすると召喚石一覧が開く。

 
 
 
メイン
 
 
 
サブ
1
サブ
2
サブ
3
サブ
4
サポーター
召喚石
 

召喚枠ごとに発揮できる効果

召喚枠の種別召喚効果加護効果
枠指定なし
メイン装備時
加護効果
サブ装備時
ステータス
反映
説明
メイン召喚石1編成に1個必ずセットする
召喚効果:利用できる
加護効果:発揮する
 加護効果に「メイン装備時」「サブ装備時」の指定がある場合は、「メイン装備時」の加護効果を発揮する。
召喚石のステータス(攻撃力・HP)がパーティ戦力に反映される
サブ召喚石1編成に1~4個セットできる。
召喚効果:利用できる
加護効果:「メイン装備時」「サブ装備時」の指定がある場合のみ、「サブ装備時」の加護効果を発揮する。
 (アーカルムシリーズ、天司シリーズなど。召喚石一覧太文字表示の召喚石)
召喚石のステータス(攻撃力・HP)がパーティ戦力に反映される
サブ加護召喚石RANK101になると解放される新しい召喚石枠(2021/9/21実装)
「サブ装備時」の加護を持つ召喚石のみを1~2個セットできる。
召喚効果:召喚できない
加護効果:「サブ装備時」の加護効果を発揮する。
召喚石のステータス(攻撃力・HP)はパーティ戦力に反映されない。(サブ加護効果による増加のみ)
「装備している○属性召喚石の数が多いほど〜」の召喚石の効果対象にならない。
サポーター召喚石バトル開始時に「サポーター選択」画面で選択した他プレイヤーの召喚石(1個)。
召喚効果:利用できるが、召喚時のダメージは一定値に制限される。
加護効果:発揮する
 加護効果に「メイン装備時」「サブ装備時」の指定がある場合は、「メイン装備時」の加護効果を発揮する。
召喚石のステータス(攻撃力・HP)はパーティ戦力に反映されない。(加護効果による増加のみ)
 

召喚石の効果 Edit

  • 召喚石の効果には「加護効果」と「召喚効果」がある。
  • 召喚石の召喚効果・加護効果の強化
    召喚石を強化し、★3まで上限解放を行うことによりパワーアップする。
    さらなる上限解放(★4・★5)を行える召喚石では、上限解放ごとにパワーアップする。
    (加護効果の説明文の色が変化するので見分けがつく:★0〜2、★3★4★5)

    そのため、2段階解放まで(★0〜★2)と3段階解放(★3)以上の召喚石では、単純なレベル上限の差以上に効果の差が大きく、価値が大きく変わる。
    どうパワーアップするのかは召喚石ごとに異なるため、各召喚石の個別ページを参照。
 

加護効果 Edit

「加護効果」は、バトル開始から戦闘終了まで常に有効な効果。

  • 説明に装備の別の記載がない召喚石
    「メイン召喚石」「サポーター召喚石」に設定したときのみ加護効果が有効。
  • 加護効果の説明に「メイン装備時」「サブ装備時」の記載がある召喚石
    「メイン装備時」…メイン召喚石またはサポーター召喚石に設定したときのみ有効な加護効果。
    「サブ装備時」……サブ召喚石、サブ加護召喚石に設定したときのみ有効な加護効果。
 

召喚効果 Edit

「召喚効果」は、バトル中に召喚石の枠をタッチして呼び出すことによって発動する効果。

  • 多くの場合、同じ効果のアビリティと召喚効果は重ねがけが可能。
    召喚効果同士の場合は、すでに発動している召喚効果より効果量が高い場合は上書き、効果量が低い場合はMISSになる。

初回召喚までのターン数 Edit

  • 主人公のメイン武器と同属性の召喚石
    そのバトルでの初回召喚までのターン数が短縮される
    短縮時間はメイン武器のレアリティがSSRなら3ターン、SRで2ターン、Rで1ターン短縮。
  • メイン召喚石
    上限解放段階に応じて、召喚可能になるまでの間隔が短縮される。
    ★1→1ターン短縮、★2→2ターン短縮、★3→3ターン短縮、★4以上→バトル開始時から召喚可能
  • サポーター召喚石
    バトル開始時から召喚可能。
    召喚時のダメージは上限解放段階に応じて決定される (★0〜★2、★3、★4以上)。

合体召喚 Edit

  • マルチバトルで、他の参戦者が行った召喚と、自分自身が行った召喚が合体し、両方の効果を得られることがある。
    その場合、合体時の相手召喚石の召喚効果は、その召喚石が★3でも★0の効果になる(★4以上の召喚石の追加効果は発動する)
    詳しくは合体召喚を参照。

クイック召喚 Edit

  • 編成している召喚石のうち1つを設定すると、バトル中にその召喚石を召喚しやすくなる機能。
    2021/8/20のアップデートにて実装された。
  • 通常、召喚を行う場合は「SUMMON」をタッチ → 召喚石を選択 → OKをタッチ の3動作必要であるが、
    この機能を利用することにより、編成のうち1つは「SUMMON」を開くことなく1動作で召喚を行える。
    ※ 召喚効果には影響しない。あくまで召喚手順を減らす機能である。
  • 設定できるのは、その編成に設定している「メイン召喚石」「サブ召喚石」の5つから、いずれか1つ。

設定方法

  • 各編成の召喚石設定画面で、サブ4の下(予測ダメージの上、おまかせ編成の右)に「クイック召喚設定」のボタンがあるのでタッチする。
  • 編成中の召喚石が表示されているので、クイック召喚したい召喚石を選択する。
  • その編成を使用したバトル中、「クイック召喚」の赤いボタンが召喚枠の下に表示される。
    このボタンにタッチするだけで、設定した召喚石を召喚できる。
クイック召喚設定
 

召喚石の維持管理 Edit

召喚石を入手する Edit

SSR召喚石の主な入手先

詳細な入手方法は、召喚石一覧や各召喚石の個別ページを参照。
マグナボス、サイドストーリー、討滅戦は、召喚石のほかにもSSR武器・SR武器・トレジャー等を入手できる、初心者から上級者まで有用な基本コンテンツ。

常設マルチバトル「マグナボスマグナ編成の要となる「マグナシリーズ」召喚石を入手できる
サイドストーリー過去に行われたシナリオイベントを常設化したもの。
ストーリーに関連した召喚石を入手できる
メインクエストを進めることで挑戦可能
討滅戦討滅戦ボスの召喚石を入手できる
アーカルムの転世アーカルムシリーズ」召喚石を入手できる
※入手時はSRで、トレジャーを用いて段階強化していく特殊な召喚石
イベントシナリオイベントイベントのストーリーに関連した召喚石を入手できる
撃滅戦撃滅戦ボス・討滅戦ボスの召喚石を入手できる
ガチャレジェンドガチャレジェンドガチャで有用なSSR召喚石を引けることがある。
※ ルピガチャではNとRの召喚石が殆ど(SSRも極極極稀に出るらしいが…)
 

有用なSR召喚石の入手先

常設パネルミッション報酬
カジノメダル交換
ムーン交換
「カーバンクル・ペリドット」(風属性)を入手できる
※召喚効果の「属性耐性アップ」で味方の被ダメージを軽減できる
※他属性のカーバンクルはレジェンドガチャ産
フリークエスト「シルフィードベル」「ホワイトラビット」を入手できる
※「シルフィードベル」加護効果:レアモンスターの出現確率UP
※「ホワイトラビット」加護効果:アイテムドロップ率と獲得経験値がUP
アーカルムの転世
(アーカルムポイント交換)
「ブラックラビット」を入手できる
※「ホワイトラビット」「ブラックラビット」は属性が異なるが、
  加護効果/召喚効果/ステータスが同一の召喚石
ガチャレジェンドガチャレジェンドガチャで「カーバンクル」(火・水・土・光・闇)を入手できることがある
※召喚効果の「属性耐性アップ」で味方の被ダメージを軽減できる
※風属性のカーバンクルのみ入手方法が異なる
 

召喚石を手放す Edit

一度手放した召喚石は戻って来ない。
貴重な召喚石を間違えて手放さないように、保護をかける、倉庫にしまうなどの対策を行おう。

他の召喚石の強化素材にする Edit

召喚石を強化する(このページ)を参照

 

召喚石の売却 Edit

不要召喚石を「ルピ」に変える機能。

  • SSR:5000ルピ、SR:500ルピ(ガチャ産SR、シュヴァリエ、セレストは1000ルピ)、R:200ルピ、N:5ルピが得られる。
    エンジェル、アークエンジェル、セラフィム・クレイドルは全て1ルピ。
  • 上限解放段階やレベルによる売却価格の変動はない。
 

召喚石のエレメント化 Edit

不要召喚石をトレジャー「(属性)晶のエレメント」「星晶」などのトレジャーに変える機能。

  • 「アークエンジェル」「セラフィム・クレイドル」を除くSR以上の召喚石をエレメント化することができる。
    対象の召喚石とルピを支払い、召喚石と同じ属性のエレメント・他のトレジャーを獲得する。
    レアリティ得られるトレジャー
    SR(属性)晶のエレメント、星晶塊、星晶の欠片
    SSR(属性)晶のエレメント、虹星晶、星晶塊
  • エレメント化で支払う費用(ルピ)と獲得できる各トレジャーの数は、エレメント化する召喚石の上限解放段階、ガチャ産またはイベント産の差、属性強化スキルレベルによって変化する。
    ボーナス (+数字) のついた召喚石をエレメントした場合、(+数字)ぶんのサモンミラージュがプレゼントボックスに送られる。
    上限解放の回数分だけ入手できるトレジャーが増加するが、交換費用もn倍に増える。(要するに、上限解放済みの召喚石でもプラス分しか損をしない)
 

召喚石のリサイクル Edit

不要召喚石から「緋紅の杯」(倉庫の場所を取らない経験値タンク)を作成する機能。

  • 不要な召喚石を「リサイクル」すると、「緋紅の杯」にリサイクルした召喚石に応じた経験値を蓄積する。
    蓄積した経験値が30000に達すると、「緋紅の杯」を経験値UPアイテム(30000)として、新たな召喚石の強化に使用できる。
  • リサイクルする召喚石が育成されていれば、保持する経験値に応じて杯に入れられる経験値が増える。
    召喚石の上限解放段階による獲得経験値の変動はない。
    Lv1未育成の場合 N:20、R:60、エンジェル(R):100、SR:120、SSR:240、アークエンジェル(SR):500、セラフィム・クレイドル(SSR):750
    ※召喚石強化で得られる経験値の基礎値と同一。つまり「緋紅の杯」に召喚石の経験値を移しても強化時の経験値の総量は減少しない。
    ※SSRとガチャ産SRはエレメント化最優先となるため、
     主なリサイクルの対象は、ガチャやクエスト等で出たN〜Rの召喚石・エンジェル系(強化素材)召喚石となる。
 

召喚石を強化する Edit

召喚石は、「他の不要召喚石」または「経験値UPアイテム」を素材として与えることにより、経験値を獲得してレベルを上げることができる。

  • 1回の強化で「召喚石」と「経験値UPアイテム」を同時に選択することはできない。(召喚石または経験値UPアイテム1種類いずれかの選択になる)
  • 強化を行って獲得経験値量がLv上限を超えた場合、超えたぶんの経験値は無駄になる。
  • 強化時に得られる経験値は、以下の条件を満たすと、通常時よりも増加する。
  • 「属性強化スキルLv」・「大事なもの」「軌跡の雫」の使用
    それぞれ、効果に応じて獲得経験値が上昇する。
  • 強化したい召喚石と素材召喚石の属性が同じ
    強化時に属性一致ボーナスがつき、得られる経験値は1.5倍になる。
  • 強化大成功
    一定確率で発生し、得られる経験値が2倍になる。
    大成功確率は、属性強化スキルが上がる・「大事なもの」「軌跡の雫」の使用によって上昇する。

不要召喚石を使って強化

  • 一回の強化で素材召喚石を最大20個まで選択可能。
    強化したい召喚石と同一の召喚石は素材として選択できない。(素材一覧に表示されない)
  • 素材召喚石が育成されていれば、保持する経験値に応じて強化したい召喚石の得る経験値が増える。
    素材召喚石の上限解放段階による獲得経験値の変動はない。
    Lv1未育成の場合 N:20、R:60、エンジェル(R):100、SR:120、SSR:240、アークエンジェル(SR):500、セラフィム・クレイドル(SSR):750
    リサイクルで得られる経験値と同一。
  • 強化素材専用の召喚石
    以下の召喚石は強化素材用。同じレアリティの他の召喚石よりも多くの経験値を得られる。
    「エンジェル(R)」「アークエンジェル (SR)」「セラフィム・クレイドル (SSR)」

経験値UPアイテムを使って強化

  • 緋紅の杯」やその他の経験値UPアイテムを使用して召喚石強化を行った場合
  • 属性一致ボーナスは適用されない。大成功は他の素材を用いた場合と同様の確率で発生する。
  • 「緋紅の杯」は1個あたりの付与経験値量が30000と大きいため、上限を超えた経験値が無駄になりやすいことに注意。
     無駄を減らしたければ、ある程度「エンジェル」「アークエンジェル」も残しておく方が良いだろう。
 

レベル上限・上限解放 Edit

全ての召喚石は、同一の召喚石または代替アイテムを用いて3段階(★3)まで上限解放することができる。
レアリティごとに、上限解放段階ごとのレベル上限が異なる。

  • 代替アイテム
    同一の召喚石を所持していない場合に、代わりに上限解放を行えるアイテム。SSR用:金剛晶、SR用:月光晶、R用:輝晶
    金剛晶は入手機会が限られる超超稀少アイテムである。使用先の召喚石はよく吟味しよう。(質問された場合は、ガチャ産の入手難度の高い召喚石を推奨されることが多い。)
    (金剛晶の入手機会:古戦場の勲章交換アーカルムポイント交換、金剛晶の欠片交換、天上のトロフィー交換、関連商品購入特典、運営からのプレゼントのみ)
  • ★4以上の上限解放(最終上限解放)
    一部のSSR召喚石は、★4以上の上限解放でさらに能力を上げることが可能。
    ★4以上は、同じ召喚石ではなく、トレジャーを消費して行う。
    対象の召喚石は召喚石一覧を参照。
レアリティ入手時通常の上限解放
すべての召喚石を★3にできる
同じ召喚石を重ねる
最終上限解放
一部のSSR召喚石にのみ実装
トレジャーを使用
☆☆☆
(★0)
★☆☆
(★1)
★★☆
(★2)
★★★
(★3)
★★★
(★4)
★★★★★
(★5)
★0の加護/召喚効果加護/召喚効果強化加護/召喚効果強化加護/召喚効果強化
SSRLv40Lv60Lv80Lv100Lv150Lv200
SRLv30Lv45Lv60Lv75
RLv20Lv30Lv40Lv50
NLv10Lv20Lv30Lv40
 

必要EXPデータ Edit

武器のEXPテーブルと同じ。
ただし、スキルレベル上げは無いため、必要ない召喚石を比較的気楽に強化素材として放り込める。

必要EXP表(別ページ)を参照

+ 旧データ
 

その他 Edit

召喚石スキン Edit

メイン召喚石に設定中の召喚石の見た目と召喚演出を他の召喚石の見た目・召喚演出に置き換えることができる。

  • 召喚石の加護効果・召喚効果は元の召喚石のまま変化しない。あくまで見た目と演出だけが変化する
    (自分の好きなキャラを表示させる、長い召喚効果を短縮するなどの用途に利用できる。)
  • 一度でも所持したことのある召喚石であれば、現在所持していなくてもスキンに設定することが可能。
    (プレゼントボックスから出さなくてもレジェンドガチャで引いた時点で所持したと見做される)

「My」の印がついている召喚石 Edit

メイン召喚石(またはメイン召喚石の召喚石スキン)に設定するとマイページに画像を表示させることができる。
表示させたい画像は、マイページ左端の「Chara」のボタンをタッチして切り替える。
(初期表示は主人公→編成の1人目→2人目……5人目→「My」の召喚石の画像 の順で表示が切り替わる)

 
 

召喚石一覧 Edit

召喚石一覧を参照。

 
  • 召喚石個別ページにて記載されているCVは公式に記載されていない限り、ユーザーの予想である。

召喚石関連の アップデート・調整履歴 Edit

+ アップデート履歴
 
 

 
 

召喚石の種類と効果 Edit

マグナ召喚石実装当初の、武器・召喚石ごとの、最適な組み合わせや与ダメージ計算について詳細に書かれています。
初心者〜マグナ★3あたりまでは以下の情報も役にたつでしょう
(しかしグラフの見方など、後から他の編集者がどう補足したらよいのか分からないものもあり、これ以上の編集は困難です)

+ 情報が古く編集困難なため折り畳み
 
 

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最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • テスカトリポカも4凸ありますね… -- {nG5pg3zGpNQ} 2018-01-31 (水) 16:26:43
  • サブのシヴァを1ターン目から使ってる奴どうやってんの -- {2LUC3pTjUcg} 2019-05-11 (土) 19:52:33
  • そのシヴァ、属性違いでもサブ石じゃなくてフレ石にしてるやつだよ(一部そういう運用もある) --  {KNBsGdnfSFM} 2019-05-28 (火) 18:35:19
  • Myって書いてある召喚石はどこ行けば詳細が書いてあるんです・・・ -- {uEKzwcdoV3Q} 2019-08-17 (土) 02:24:47
  • myは性能でなくマイページで絵が出る石なので、、 -- {AKr4GgYLf0I} 2019-08-17 (土) 23:43:04
  • グラフでの右列、左列ってなんだよ。具体的にどこ?というか、グラフに直接かいてくれるとありがたいんだが -- {nxr/lpdI2TA} 2019-10-06 (日) 13:15:04
  • それに棒グラフも見方がわからない。文字入力で左と下に名称を書いてくれると助かる -- {nxr/lpdI2TA} 2019-10-06 (日) 13:18:16
  • 結局属性石とマグナの掛け合わせが強く、方陣7EX2通常1くらいが強いということ?わからん -- {nxr/lpdI2TA} 2019-10-06 (日) 13:36:35
  • 単純にどう組み合わせたら強いんだ?結果のみを教えてくれ。結果だけでいい -- {PEeM6KJyRlM} 2019-10-07 (月) 16:46:56
  • 右も左もわからないうちは属性石と属性石を組み合わせとけ。あと見るページはオススメ装備編成の方がなんぼかまし(わかりやすいとは言わない) -- {GctyglmgMJM} 2019-10-07 (月) 18:38:09
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*1 簡略化したイメージだが、「x×y×zの各項に合計10を割り振ってできるだけ大きな結果を得よ」という問題を考えると、 1つの項だけ大きくした式 8×1×1=8 よりも 3つの項を均等に大きくした式 4×3×3=36 の方が断然大きな結果となる。実際のゲームではこれほどの差は出ないものの、それでも通常攻刃のみの編成の攻撃力は方陣攻刃とアンノウン武器を中心にした理想的編成の半分以下の攻撃力となってしまう。具体的な計算結果は本文の表を参照のこと。
*2 この項は2016年2月に加筆修正を行ったが、その後マグナ武器・一部EX武器の最終上限解放、バハムートウェポンやジョブ専用武器の解放段階追加、コスモス武器や六道武器の登場などがあり、2017年3月現在状況は複雑になっている。もっとも大きく変わったのは「どの種類の攻刃武器を選んでも武器スキルの攻撃力上昇幅は1本あたり15%で等しい」という前提である。具体的には、マグナ武器は全属性において最終解放が実装されているため方陣攻刃の最大値は1本あたり最大18%である一方、アンノウン武器の最終解放は一部属性でしか実装されておらず、火・土以外の属性では依然として1本あたり最大15%である。方陣武器とEX武器のこうしたスキル性能差と最終解放武器のステータスの高さが相まって、現在多くの属性でEX武器を減らしマグナ武器の数を増やす(場合によってはマグナ武器の武器種に合わせたコスモス武器を組み込む)編成が強力となっている。とはいえ、「通常攻刃武器を排して方陣武器・EX武器を中心に編成する」というグランデ編成の原則はあくまで変わらない。理想編成はジョブ・パーティメンバーの得意武器、そして何より属性により変化するので、最新の動向(特に今後進むであろう最終解放六道武器の追加)に注意しつつ編成を考えたい。
*3 ステータスの低いSR武器を装備に組み込むのはもちろんスキル効果を期待しての話なので、スキルレベルはできるだけ上げるべきである。意見は分かれるところだが、SSR方陣武器を集めきれない段階では方陣武器にもSRを混ぜても良いと考えられる。SSR武器は入手・スキルレベル強化ともに多くのプレイヤーにとって大変な負担となる。SR武器ならば★3にするのも比較的用意なので、暫定的にEX・方陣のSR武器を活用することも検討するとよい。
*4 「○属性キャラの攻撃力△%UP」とあるのが「キャラ攻撃力UP=通常攻刃UPの加護効果」、「○属性攻撃力が△%UP」とあるのが「属性攻撃力UPの加護効果」である。この区別はグランデユーザーにとってひときわ重要である。
*5 属性攻撃力UPの効果は★3グランデ×★3グランデ編成の場合ほぼ額面通りのダメージアップとなるため非常に効果を実感しやすい。例えば、あるキャラの通常攻撃ダメージが10万のとき、SSRペトラの「エレメンタルブレス」付与状態では50%アップの15万となる。
*6 変わり種ではあるが、マギサの「サンクション」やアーミラの「半神半魔」も同類項といえなくもない。
*7 グランデはもちろん自分のグランデと同じ通常攻刃枠なのでこの項で繰り返し大原則として推奨する掛け算にならないのだが、★3グランデの加護効果は200%と圧倒的なのでほとんどの属性攻撃力アップ効果よりも最終的なダメージが高くなる。★3グランデ×★3グランデの組み合わせを超える倍率は、本文の表の通り★3バハムートや★3ルシフェルの併用によって到達可能ではあるが、光闇パーティでしか実現できないうえ、★3グランデ選択時には上昇する主力属性でない他属性2人の攻撃力がバハルシ選択時には上がらないことをあわせて考慮したい。もし全属性をグランデ編成にし、かつフレンド石も常時★3グランデを運用すると決めてしまえば、メイン石を6種類育成する必要がなくなるうえ、フレンド集めはフリー枠の★3グランデを探すだけでよいことになる。この利便性も他のパーティにはない見逃せない利点である。
*8 デバフ成功率はスーパースターのソウルピルファークラリスのサポートアビリティ、被ダメージの増加はダークフェンサーブラインドサラ(SSR)シャルロッテといった一般的なダメージ対策に加えて、フレンド召喚石に3ターン合計最大3000回復の召喚効果のある★3グランデを設定することでかなり補うことができる。自分の召喚石も☆3グランデの場合、9ターンで都合6000回復することができるが、これは多くの場合十分な回復量といえるだろう。他にもソシエ(火属性ver.)のような「敵対心UP」効果によって攻撃を集め、そこにペトラの1アビで幻影をかけるような戦略も考えられる。
*9 ただし2017年3月現在、主人公のアビリティ火力は全キャラ中で見てあまり高い水準とは言えない
*10 ソシエ(火属性ver.)などはサポート役として主力の攻撃回数を増やすことができる。

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Last-modified: 2021-10-09 (土) 09:20:01