最終更新日時:2020-11-15 (日) 23:40:58

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モンク Edit

  • 「モンク」取得に必要な称号について
    クルーガー島(88章)に発生するフリークエスト「歴史を継ぐもの」をクリアすることで手に入ります。
画像得意武器タイプLvアップボーナスマスターボーナス取得条件
430301_me_0_01.png430301_me_1_01.png格闘/杖攻撃Lv1 攻撃力+1000
Lv5 アビリティダメージ+15%
Lv10 攻撃力+1000
Lv15 アビリティダメージ+15%
Lv20 攻撃力+1000
アビリティダメージ上限+3%4000JP
僧兵の証 ×20
称号:精霊からの戦装束
sd_430301_me_0_01.pngsd_430301_me_1_01.png
アビリティ名称効果使用間隔効果時間
修験の構え自分にカウンター効果(回避・被ダメージ/3回)/武芸*1*2)Lv1上昇5ターン2ターン
リミットアビリティ武操術敵に4回自属性ダメージ/強化効果を1つ無効化5ターン-
剛耐の型敵全体に自属性ダメージ/自分の敵対心UP/防御UP/弱体耐性UP6ターン2ターン
岩崩拳敵に自属性ダメージ/自分に自属性追撃効果/ガード効果/クリティカル確率UP7ターン4ターン
サポートアビリティ研ぎ澄まされし一撃ダメージアビリティ使用時と奥義発動時、武芸Lv1上昇(最大10)◆ターン終了時に自分が瀕死状態の時、武芸Lv5減少
武芸百般武芸Lvに応じて攻撃性能UP/アビリティ性能UP/確率でターン終了時にターゲットに関わらず4回自属性ダメージ
ジョブ説明僧院に伝わる格闘術を極めし者、その独特な構えから繰り出す拳は岩をも砕く。攻撃タイプのジョブ。

モンクの評価 Edit

  • ◆仕様
    武芸Lvを上げて高い攻撃性能をキープして戦う。
  • ◆注意点
    武芸Lvを上げる手段はダメージアビリティの使用と奥義発動時なので、いち早く武芸Lv10を目指し、
    武芸Lvが激減してしまう瀕死状態にならないよう注意が必要。
  • ◆総評
    瀕死を避けたい都合上、渾身編成と相性がよく背水には向かない。
    1ターン目から武芸Lvを最大にできるわけではないので、中〜長期戦向き。

アビリティ解説 Edit

アビリティ Edit

  • 【修験の構え】
    カウンターと武芸Lv1上昇を持つ。この効果はサポアビと別なので、実際には武芸Lv2上昇。
    このカウンターは回避・被ダメージ/3回なので、
    通常単体攻撃に合わせて回避カウンターを行うか、全体特殊技などに合わせて確実に
    被ダメカウンターを狙うかを選ぶことができる。
    グリームニルなどの通常攻撃が全体であるものはやはり回避できず、被ダメージカウンターになる。
    通常攻撃に合わせる場合、このアビリティ単体では敵対心UPを持たず不発に終わりやすい。
    敵対心を上げる手段の一つとして、リミットアビリティに剛耐の型がある。
  • 【武操術】
    4回自属性ダメージとディスペル効果を持つ。
    これによって、シーフ系、セージ、キャバルリーに続き二枚ディスペルを持てる貴重なジョブでもある。
    今までのジョブが持つディスペル効果リミットアビリティとの違いは4回自属性ダメージであること。
    主にバトルシステムVer.2で特殊行動や特殊技を「○○回攻撃で解除」を持つ強敵へ手数を稼ぎながら
    強化効果を消すことができるのが強み。
  • 【剛耐の型】
    敵に自属性ダメージ/自分の敵対心UP/防御UP/弱体耐性UP。
    カウンターと相性の良い敵対心、防御、弱体耐性を上げる効果はあるが、主人公が瀕死になると
    武芸Lvが一気に5落ちるため、諸刃の剣。1アビと使用間隔も異なるため、
    使用時は戦況を見極めなければならず、特にフルオートには不向き。
    効果時間は2ターンと短く、確実に受けてしまう厄介なデバフ付き特殊技や1アビで回避できない
    全体通常攻撃を受けるにはかなり有用。
  • 【岩崩拳】
    敵に自属性ダメージ/自分に自属性追撃効果/ガード効果/クリティカル確率UP
    固定アビリティ・リミットアビリティ全てと相性がいい。
    使用間隔は7ターンと長めだが、効果時間も4ターンあるため問題になりにくい。

サポートアビリティ Edit

  • 【研ぎ澄まされし一撃】
    ダメージアビリティ使用時と奥義発動時、武芸Lv1上昇(最大10)
    ※ターン終了時に自分が瀕死状態の時、武芸Lv5減少
  • 【武芸百般】
    武芸Lvに応じて攻撃性能UP/アビリティ性能UP/確率でターン終了時にターゲットに関わらず4回自属性ダメージ

運用方法の例 Edit

リミットアビリティにディスペル効果を持つものがある貴重なジョブで、
同時に4回自属性ダメージを与えるダメージアビリティ。
これによって強敵に多い「○○回攻撃で特殊技/特殊行動を解除」と言う条件に
貢献しながら強化効果を1つ消すことができ、自分に自属性追撃効果を付与するリミットアビリティも持ち、
やはり上記の性能を持つ強敵に刺さる。

おすすめアビリティ構成例 Edit

  • 「厄介な強化効果を多数付与する敵相手」
    ディスペル+武操術+岩崩拳 or アーマーブレイク or アローレインIII
    ディスペル・武操術合わせて5ターン間隔で強化効果を2つ消せる。
    他に片面デバフ持ちがいればアマブレ・アロレを外し、LBに弱体成功率を振らずに済む。
    しかし、使用間隔が5ターンと短いアマブレ・アロレは武芸Lvを上げるのにも適している。
  • 「耐久型」
    剛耐の型+岩崩拳+闘気 or 他心陣 or デュアルインパルスIII+回避/回復系の奥義効果を持つ武器
    敵対心は上がるが、防御/弱体耐性UPとガード効果をつけて被ダメージを抑え、
    闘気で武芸Lvと奥義を加速させる。闘気は倍率が低いため、奥義目的としては
    他心陣やデュアルインパルスIIIも選択肢に上がるが、どちらもダメージアビリティではなく
    武芸Lvが上がらない点と、瀕死になると武芸Lvが一気に5DOWNする点で、他心陣はリスクもある。
    とはいえ、瀕死にさえならなければいずれ武芸Lvはカンストするので、そこまで縛られる必要はない。

メイン装備(武器・召喚石)&編成候補 Edit

回避系の奥義効果を持つ武器としては、白虎咆拳やブルースフィア、(オールド)オベロン、火雷大神など。
(単体通常攻撃に対しては覚醒した六崩拳の味方全体にカウンター効果(3回)も)
回復系はブルースフィア、覚醒した五神杖など。

ジョブ専用武器装備時 Edit

ジョブ専用武器は「修武の籠手」と「金砕棒」。

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*1 通常攻撃を無効化または、ダメージを受けた際に相手に攻撃する状態 効果時間: 2ターン
*2 Lvに応じて攻撃性能とアビリティ性能が上昇し、確率でターン終了時にターゲットに関わらず4回自属性ダメージを与える状態(最大10/消去不可

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