最終更新日時:2019-05-07 (火) 15:43:49

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剣豪 Edit

  • 「剣豪」取得に必要な称号について
    メインクエスト63章クリアでアマルティアのアマルティア島居住区に発生するフリークエスト「誰が為に剣は在る」をクリアすることで手に入ります。
    クエストに挑戦するには、侍のジョブLvを20まで上げ、英雄武器「天叢雲剣」を属性変更まで強化する必要があります。
  • ジョブ専用武器は無銘金重
画像得意武器タイプLvアップボーナスマスターボーナス取得条件
220301_kt_0_01.png220301_kt_1_01.png刀/弓攻撃Lv1 攻撃力+1000
Lv5 HP+1000
Lv10 攻撃力+1000
Lv15 通常攻撃時奥義ゲージ上昇+1
Lv20 攻撃力+1000
メイン武器が刀の時、メイン武器の攻撃力UP+3%3000JP
侍の証x20
称号:刀によりて生きる者
sd_220301_kt_0_01.pngsd_220301_kt_1_01.png
アビリティ名称効果使用間隔効果時間
剣禅一如自分に特殊強化(連続攻撃確率UP)/クリティカル確率UP
◆特殊強化は被ダメージまで効果継続
5ターン3ターン
リミットアビリティ大鷲返しカウンター効果(回避・被ダメージ/2回)6ターン2ターン
無明斬効果中ターン進行時に攻撃行動を3回行う
◆奥義ゲージを40%消費
7ターン1ターン
烈刀一閃敵に自属性ダメージ
自分の奥義性能UP
◆奥義ゲージを60%消費
6ターン3ターン
サポートアビリティ心空奥義ゲージの最大値が増加
雲耀奥義発動時自分に雲耀効果(雲耀Lvに応じて攻撃性能UP/奥義ダメージUP)
ジョブ説明業物を腰に携えし剣客は、戦場に舞う刃となる。攻撃タイプのジョブ。

剣豪の評価・運用 Edit

奥義ゲージの最大値が200%まであるの上位ジョブ。侍の正統進化系と言える性能を持つ。
サポートアビリティによって奥義を撃つたびに永続・消去不可の強化効果を得られるのに加えて、奥義ゲージを使ったリミットアビリティも増えた。

  • ◆仕様
    侍と同じく奥義ゲージを200%貯めて撃つと奥義が2連発になる。
    オクトー (SSR)のような奥義ゲージ上昇量UPは無いが、賢者のマスターボーナスと同様の「通常攻撃時奥義ゲージ上昇+1」がジョブLvボーナスで得られる。尤も、これだけでは奥義ゲージ回収効率に大きな影響はない。
    1アビが特殊強化に変更され、奥義を撃つたびに攻撃UP(通常攻刃枠)・連続攻撃確率UP・奥義ダメージUPを得る「雲耀」効果が発動するサポートアビリティが新たに追加された。
  • ◆メイン武器の選定
    刀・弓ともに種類が乏しく、メイン武器向けの奥義効果を持つものは限定される。
    また奥義ゲージの回収率も自前のサポートアビリティやジョブボーナスだけでは大して良くはないため、剣豪のリミットアビリティも扱いづらくなってしまう。
    そのため合った武器を使用しない場合はアタッカーとしてはさほど見どころの無いジョブとなってしまうので、じっくり吟味したい。
    基本的には、武器スキルや奥義効果に奥義ゲージ上昇率UPや奥義ゲージUPを持つ「天叢雲剣」「無銘金重」「八命切(最終段階)」等が扱いやすい。
  • 無銘金重
    剣豪の英雄武器。メイン装備時に奥義ゲージ上昇率+50%という破格の武器スキル効果を得られるため、
    奥義ゲージを多く調達することで真価を発揮できる剣豪を運用するのであればなるべくこれを装備したい。
    奥義効果で味方全体の奥義ゲージが+10%される(通常の+10%とあわせて+20%になる。自身には15%還元される)。
    追加スキルでは魔獄のエンブレムが筆頭候補。奥義効果に奥義ゲージ上昇率UP(30%/奥義発動ターン含め3ターン)が追加される。
    主人公の奥義発動で他のメンバーの奥義ゲージが23%以上増えるため、味方全体の奥義回転率をさらに上げられる。
    さらには(主人公を含めて)奥義ゲージ最大値が200%のキャラが奥義ゲージを大量に確保しやすくなり、より活用しやすくなる。
    また、風属性のカルメリーナの奥義効果の全体幻影付与など、有用な奥義効果の発動頻度を上げる目的で扱っても優秀。
  • 「八命切(最終段階)」
    奥義効果に「自分の奥義ゲージ+30%」と「アビリティの使用間隔短縮」を持つ。
    羅喉阿修羅陣やアニラなどの奥義ゲージ上昇率UPと組み合わせることで奥義を何度も撃てばこの効果が連発され、その気になれば1人フルチェインが出来る程。
    アビリティの使用間隔短縮も無明斬やデュアルインパルスとの併用、単発でも相性が抜群の組み合わせとなる。
    問題は八命切をオクトーのためにエレメント化する可能性が高く、メイン用となると無銘金重より遥かに重いコストがかかる。
  • 「二王弓」
    奥義効果に「味方全体の通常攻撃を全体化」する効果を持ち、複数の敵を相手にする時に役立つ。
    二王弓を使えるジョブが他はハウンドドッグしかなく、あちらは連撃率が低くて奥義頻度が高くない。
    剣豪は剣禅一如バフ効果で連撃率が良いため、常時全体化目的ならこちらの方に軍配が上がる(被弾から守る工夫は必要)。
    ただし、通常攻撃全体化が確実に発動する最終段階を目指すならば制作コストの大きさで八命切といい勝負。
    また、いまのところ有効活用できる恒常コンテンツがティアマト・マグナHLくらいしかない。
  • ラストストームブレイド
    奥義効果に「味方全体の連続攻撃確率UP」と「自分に幻影効果(1回)」を持つ。
    剣禅一如を維持する型ならば、奥義効果は剣豪を運用するうえで非常に噛み合っている。
    幻影は1アビ使用中の被弾を減らし、おまけに連続攻撃確率も上がるため、たとえ幻影を剥がされても再び奥義で幻影を付与することが容易である。
    ただし前述の無銘金重に比べるとゲージ回収速度は劣るので「風剣豪をやりたいが無銘金重を持っていない(もしくは作る余裕がない)」というプレイヤー向けか。
    無凸でも奥義効果は変わらないため入手のしやすさと運用の目的次第ではメイン武器として一考の余地があると言える。
  • イクサバ
    スツルムの解放武器。最終上限解放で奥義効果に「自分の攻撃大幅UP(1回)」が追加される。
    条件なしの反骨や追い撃ちのような効果で、与ダメージとダメージ上限を大きく上げられるため強力。
    火属性には奥義ゲージ上昇率50%UPとDA率の大幅上昇の効果を持つ独自強化持ちのアニラも存在するため、ネックである奥義ゲージの回収効率も問題が無いのが追い風となる。
    しかし、マグナ編成で連撃を盛るにはレガリアシリーズのブラフマンシミター及びブラフマントライデントが必要だが入手難度が高く、またブラフマントライデントは効果量が低いためアニラがいなければ本領を発揮させ辛いとも言える。
    リミテッドシリーズ武器ゆえイクサバ自身の入手し辛さも難点の一つ。
    また、後述のカツオ剣豪においては2発目の奥義も1発目の奥義効果の攻撃力大幅増加が乗った状態で放つようになるため相性が良い。
  • オメガブレイド・無垢なる竜の刃
    強力な奥義効果と用途・運用スタイルによって付け替えることのできるスキルが魅力。
    オメガ武器は、連撃性能を上げるガフスキー【闘争】スキルが強力で汎用性が高いが、鰹剣豪運用では第一スキルにガフスキー【強壮】で渾身スキルを付けるのも選択肢に入る。
  • ◆特殊な運用(鰹剣豪)(カツオ武士(ブシ))
    カツウォヌスの召喚効果「稀に味方全体の奥義ゲージUP(+200%)」が最終上限解放済みでメイン装備時なら初回確定発動できることを利用した運用。
    最終上限解放したカツウォヌスをサポート召喚石で拾える場合は自分のメイン石はヴァルナリヴァイアサン・マグナでも運用可能。
    2連発奥義は奥義ゲージさえ貯まれば1手で出せる最大級の火力なので、1キル圏は広い。操作量が少ないのも大きな魅力。
    水属性においてはヴァジラグレアウーノといったキャラ面、ブルースフィアテュロスビネット、メイン武器として無銘金重あるいはオメガブレイド等の装備面の要素を揃えてゆくことで極めて強力で汎用性の高い編成を組むことが可能となる。
    水属性での強力さは勿論のこと、ルリアを入れればもう片面をシヴァとして同時発動できるため火属性でも使える。
    その他、装備の要求水準は高くなるが、必殺・秘奥・イクシード等のスキルを持つ武器を揃えた編成を組めるならば、他の属性でも運用は可能。
    もちろん非有利耐性の無い相手であれば水属性PTで挑むのも良い。

    他の1キル運用とは異なり、初速のままに雲耀による累積・ヴァジラが居れば奥義の累積バフ、
    と強力なブーストで畳みかけることも出来るため、短期〜中期戦も得意としている。
    まだ装備が整っていない中級者以下の場合にも、他心陣を使用することで奥義ゲージを100%にし、烈刀一閃+無明斬を発動した上でカツウォヌスを召喚すれば1ターン目に与えられる火力が飛躍的に伸びる。
    その利便性と強力さから古戦場(40回目・水有利)ではこの鰹剣豪が猛威を振るった。
  • 属性を無視したカツオ剣豪について
    完成したカツオ剣豪は、属性を無視しても1召喚ワンパンで計2000万〜3000万の火力を叩き出す。
    またマグナIIの非有利耐性は特定HPで無くなる。
    元の属性で手間をかけて準備するより貢献度効率が良く、しかも全属性に使いまわしがきく。

    以上の理由より上級者に人気のある編成となっている。
  • 総評
    ある程度の融通は利くが、基本的には純粋なアタッカー。
    無銘金重や八命切のように剣豪を活用できる武器とPT構成が用意できるのであれば、その苦労に見合った相当な強さを得ることができるであろう。
    そうでなくとも、カツウォヌス(最終上限解放)との組み合わせは古戦場EX周回等に活用できる。

    ただし、サポートアビリティの雲耀効果も大鷲返しを除く剣豪専用のリミットアビリティもほぼほぼジョブ専用武器の装備が前提としか思えない設計になっており、他のClassEXII以上にジョブ専用武器の属性を考える必要がある。
    ジョブマスターボーナスも刀メイン装備時にわずかな効果を得られるだけで、恩恵は薄い。

    実際、実装直後は「ジョブ専用が無いと戦えない」「グローリーで十分」などと微妙評価気味だった。
    しかし古戦場(40回目・水有利)の蓋を開けてみれば初速の出せるカツオ剣豪のプレイヤーだらけであり、当初の評価は覆ったというべきだろう。

アビリティ解説 Edit

  • 【剣禅一如】
    自分に特殊強化(ダブルアタック確定/トリプルアタック確率+30%、被ダメージで解除)/クリティカル確率UP(発動率50%、倍率+50%)。
    連続攻撃確率UP部分がアビリティ枠ではなく特殊強化枠のため、一部の特殊強化枠バフとは共存できないが、アビリティ枠や奥義効果枠とは共存できる。
    高倍率のクリティカル確率UP部分は被ダメージにかかわらず3ターン持続する。
    クリティカルによる与ダメージの上昇期待値が高いので、トリプルアタック確定の状況や奥義を撃つ時でも使って損にはならない。
    特殊強化の維持を主軸にするか、無明斬等と併用するアビリティとして割り切るかで他のアビリティ構成を変えていきたい。
  • 【大鷲返し】
    カウンター効果(回避・被ダメージ/2回)を得る。
    単体目標の攻撃なら確実に回避しつつカウンターを行う。持続2ターンなのも嬉しい。
    全体攻撃に対しては回避が発動せず、被弾してのカウンターとなる。
    剣禅一如との相性も良いが、カウンター回数が少なく使用間隔は長めな為、このアビリティだけで回避を賄うのはやや不安。
  • 【無明斬】
    目玉とも言えるリミットアビリティ。奥義ゲージを40%消費して、ターン進行時に攻撃行動を3回行う。
    (+2回ではないため、他の再行動バフなどと組み合わせた場合、3回行動が優先されて他の再行動効果は発動しない)。
    デュアルインパルスと併用すれば確実にトリプルアタックを繰り出せるので与ダメージ、奥義ゲージ上昇量ともにかなりのもの。
    再使用間隔が7ターンでやや回転が遅い。
  • 【烈刀一閃】
    奥義ゲージを60%消費し、敵に上限約80万の自属性ダメージを与え、3ターン持続の奥義性能UPを自身に付与する。
    バフの詳細は奥義ダメージ100%UP、奥義ダメージ上限20%UPと強力ではあるが、60%という大きめの奥義ゲージ消費がネック。
  • サポートアビリティ
    • 【心空】
      奥義ゲージの最大値が200%となり、200%分消費することで1回分の行動で最大で2回分の奥義を撃つ。
      2回奥義後に奥義ゲージが100%を超えていたとしても、残念ながら3回目の奥義は発動しない。
      最終段階の八命切をメインに装備した上で無明斬と奥義ゲージ上昇率UP等を駆使すると、1ターンで主人公が最大6回の奥義を放つこともできる。

      ちなみに「他心陣」を使っても100%で止まってしまう。
    • 【雲耀】
      奥義を撃つたびに自分の攻撃性能が強化される。
      雲耀効果は消去不可かつ永続で最大5段階まで強化され、通常攻刃+50%/DA率+15%/TA率+15%/奥義ダメージ+50%と自動で発動する自己バフとして優秀。

アビリティ構成 Edit

  • 「基本運用」
    剣禅一如は性能は良いが、主軸として頼りきろうとすると被弾を極力下げなくてはならず、被弾したときのリカバリーをも考えないといけないアビリティ構成になりがち。
    通常攻撃が全体攻撃の敵も増えており、特殊行動を含め全体/多段特殊技によっても容易に被弾してしまう。
    無明斬による攻撃性能を引き上げる為に、剣禅一如は無明斬とセットで発動するものとして割り切るという手法も考えられる。
  • 1枠目
    【無明斬】
    剣豪を使うならば主軸とするべき最優先枠。
    これを生かすための武器と残りのアビリティの組み合わせを考えると良い。
  • 武器「無銘金重(魔獄)」2枠目【デュアルインパルスIII】3枠目自由枠
    無銘金重(魔獄)の効果をフル活用する最低限の組み合わせ。3アビは自由にできるので初速が欲しければ他心陣、デバフが欲しければミゼラブルミストなどを入れられる。
    団サポの銅鑼がかかっているなら最初に奥義ゲージが30%溜まっている状態なので、
    1ターン目は適当に殴る
    2ターン目でデュアルインパルス+無明斬で9回攻撃(ジョブレベルボーナスとマスターボーナスにより1ターン目の通常攻撃がSAでもここで奥義ゲージが194%になる)
    3ターン目で奥義を放つことで無銘金重の奥義効果で奥義ゲージが供給され、2連続奥義が発動
    その後は全員でそれぞれ奥義を撃ち、奥義ゲージを供給する流れが構築できるため、剣禅一如による通常攻撃にほとんど頼らなくて済む。
    長期戦でのゲージ回転率が極めて高くなる。
    土属性なら魔獄効果も合わさり、オクトーとジン(イベントSR版)は奥義ゲージを溢れさせずに互いに奥義を打ち合うことができるようになり、
    アルルメイヤは奥義効果で奥義ゲージの分配で味方への供給ができるため、オクトー(LBのチェインバースト時仲間の奥義ゲージUP)と共に最高に奥義ゲージ供給効果が期待できるように、
    キャサリンは奥義後確定TAによってオクトー(奥義後DATA率上昇)と組み合わせれば装備にオールド・ペルセウスまでもが採用候補に挙げられるようになる。
    風属性ならシエテによる奥義ダメージ/奥義ダメージ上限UPとは当然相性抜群。SRキャラのミリンやサビルバラも奥義ゲージ最大値の高さを活かしやすくなる。
    カルメリーナも奥義効果の全体幻影付与の回転率が上がるため、剣禅一如との相性が良い。
    当然ながら他の属性でも有用な奥義効果持ちと相性が良いので、それを目的にPT面子を考慮してもよい。水属性で言えばヴァジラが活用しやすくなる。
    固定アビリティ枠の剣禅一如に頼り切らずにすむので、剣禅一如はデュアルインパルスのクールタイム中に適当に使っても良い。
    なお、味方からの強化アビリティと剣禅一如のみで十分なトリプルアタック確率を確保できる場合は、デュアルインパルスIIIの枠を別の回復アビリティやデバフに差し替えても似たような運用ができるだろう。
    強敵相手のソロでは主人公にクリアオール等を積みたい場合も多いため、一考に値する。
  • 武器「八命切(最終段階)」2枠目【デュアルインパルスIII】3枠目【羅喉阿修羅陣】
    主人公のみに特化して八命切(最終段階)のアビリティ使用間隔短縮と奥義効果の奥義ゲージ+30%を活用する組み合わせ。
    羅喉阿修羅陣中に奥義1回で奥義ゲージが51%も増加する。
    使い方は無銘金重の場合とほぼ同じだが、アビリティ使用間隔の短縮によって無明斬と羅喉阿修羅陣の回転率が上がることで嵌った時の爆発力は随一。
    羅喉阿修羅陣の代わりにアニラなど奥義ゲージ上昇率UPのアビリティをもつキャラを入れて他心陣を組み込むのもアリ。
    攻防DOWN系のデバッファーの仲間がいるとより良い。なお、奥義ゲージ最大値200%のキャラにこだわらなくてもよい。
  • 武器「ラストストームブレイド、真・普天幻魔など」2枠目【大鷲返し】3枠目【霧散霧消】
    剣禅一如の維持に特化するための組み合わせ。奥義効果による幻影、アビリティによる回避カウンターと分身効果でひたすら回避を狙う。
    継続的な剣禅一如の強化効果によって、デュアルインパルスIIIに頼らず通常攻撃を繰り出す分には十分。
    奥義ゲージ加速させる武器がなかったりするなら比較的剣豪と相性のいいこれ。
    他には敵対心UPやかばう持ちのPT面子がいるならなお良い。風属性ならカルメリーナ、闇属性ならシロウあたりも入れておこう。
    ただし爆発力には欠ける。特殊行動や全体攻撃にも要注意。武器次第では他のジョブを選んだ方がいいような気もしてくる。
  • 武器「二王弓」2枠目【デュアルインパルスIII】3枠目【大鷲返し】
    奥義効果の通常攻撃全体化を生かすとなると対多数を想定しなければいけない。つまり被弾の可能性が高い。
    1.無明斬とデュアルインパルスの全体最大火力
    2.剣禅一如と大鷲返しの継続攻撃&カウンター
    この二つの組み合わせを念頭において使うと良い。
    2の組み合わせの時には他のカウンター持ちのキャラをPTに入れて使うなど被弾せずに維持することも考える。
    あくまで機能するのは奥義後というのを忘れないように。
  • カツオ剣豪、【羅喉阿修羅陣】+【無明斬】+【デュアルインパルス】
  1. 開幕2Tで200%奥義を2回発動し雲輝を一気に4貯める戦術。
    無銘金重(魔獄)を装備。
    1T目で羅喉阿修羅陣+カツオ、2T目で無明斬+デュアルインパルス。
  • ワンパンカツオ剣豪 【他心陣】【烈刀一閃】【無明斬】
    まず最初に他心陣を使用し、奥義ゲージを100%にする。渾身を使用しているならキュアポーションで減少分を補填。
    烈刀一閃+無明斬を発動し(ついでに剣禅一如も発動すると火力がさらに伸びる)その後カツウォヌスを召喚する。
    羅喉阿修羅陣が無いので奥義は初手の2回で終わってしまうことが多いが、雲耀が最低2回累積した状態で2回殴れる上に烈刀一閃による奥義性能UP+80万ダメージが上乗せできる。
    1ターン目に奥義が3回出なくともゲージはかなり溜まっているはずなので2ターン目か最悪3ターン目には烈刀一閃のバフが乗った奥義を再度撃てるだろう。
    水属性ユエルが居れば多少の継戦能力も確保できる。

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  • ジータの戦闘SDをよくよく見たら、刀構えてるのに腰の二本とも、柄がついてる? こいつもまさかの三刀流か!? -- {JxbenTbvDWc} 2019-07-22 (月) 09:51:11
    • ちなみにグランは見てない。 -- {JxbenTbvDWc} 2019-07-22 (月) 09:51:32
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Last-modified: 2019-05-07 (火) 15:43:49