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初心者がやるべきこと | パネルミッション | 序盤の進め方(バトルの基本操作) | (Rank|章クリア)で出来るようになること | オススメSR・Rキャラ(初級者編) | よくある質問 バトルの基本的な操作 †
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| 順番 | 行動内容 | |
|---|---|---|
| 味方のターン | ||
| 1 | 召喚を使用 アビリティを使用 回復アイテムを使用 | 召喚石は、キャラの画像の右にある「SUMMON」をタッチ→召喚石を選ぶ→OKをタッチ で、召喚効果を発動させることができます。 主人公/キャラのアビリティ(各キャラの顔の画像をタッチすると、各キャラの使用可能なアビリティが点灯しています)をタッチすると、アビリティを発動できます。 キュアポ―ション/オールポーションなどの回復アイテムがあるときは、左下の「回復」から使うことができます。 ・召喚・アビリティ・回復アイテム等は、使用可能な条件を満たしていれば、キャラの並び順に関係なく使用できます。 ・そのターンに召喚・アビリティ回復を全く行わなくてもかまいません。 |
| 奥義の「オート/温存」を選択 | 「温存」にしている場合:奥義の発動条件を満たしていても奥義は発動せず、通常攻撃を行います。 「オート」かつ奥義発動条件を満たしたキャラがいる場合:自動で奥義が発動します。 キャラ個別に奥義の発動/温存を指定することはできません。 | |
| 2 | 各キャラクターが 通常攻撃または奥義を発動 | 右真ん中へんの「攻撃」をタッチすると、主人公・キャラクターは左から順に自動で攻撃行動を行います。 「攻撃」をタッチした後は、プレイヤーは操作できません。 |
| 通常攻撃の場合:DA(ダブルアタック。二回分攻撃が入ること)やTA(トリプルアタック。三回分攻撃が入ること)が確率で発生します。 | ||
| 奥義発動が「オート」かつ(そのキャラの順番が回ってきた時点で)奥義ゲージが100%以上ある場合:奥義が発動します。 奥義を発動したキャラクターが複数いれば、各キャラクターの攻撃が全て終わった時点で「チェインバースト」(複数人が奥義を放った時のみの追加ダメージ)が発生します。 | ||
| これで味方のターンは終了です。 以後は次に味方のターンがまわってくるまで操作できません。 | ||
| 敵のターン | ||
| 1 | 敵の攻撃 | 敵の状態(後述)によって特殊技・特殊行動といった強力な技を発動する場合があります。 敵の攻撃中、プレイヤーは操作を行えません (予め発動が予想されるときは、味方ターンにアビリティ・召喚・奥義発動などで防御を行いましょう) |
| 戦闘不能キャラが出た時 | 戦闘不能キャラの枠には、サブメンバー(控え/主人公を1人目とした場合、5人目6人目に編成したキャラ)が自動で順に入ります。 | |
| 全員戦闘不能になった場合 | マルチバトルならば、残る他の参戦者を応援するかどうか、 復活可能なバトルならば復活するまたは撤退のメニューが表示されます。 復活を選ぶと、エリクシールを1本消費し、編成したキャラは全員がHP100%、奥義ゲージ100%の状態で復活します。 アビリティの使用可能ターンは戦闘不能時の状態のままです。また、味方にかかっていた強化効果は全てなくなります。 復活不可のバトルならば撤退メニューが表示されます。 | |
| キャラが生き残っている場合 | 2ターン目の味方のターンがスタートします。 | |
■オートアタックについて
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操作が「AUTO」になっている場合は、アビリティ・召喚・回復(上の表で味方の1に当たる部分)は全く行われません。
キャラクターの通常攻撃(または奥義)発動と敵のターンのみが全て自動で繰り返されます。
メンバーが強ければこれで勝てることもありますが、序盤の弱い状態でAUTO任せにするのは大変危険です。
AUTOに任せず、手動でアビリティや召喚や回復などを使用して確実にバトルクリアを目指しましょう。
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戦闘画面の右上の「Menu」のボタン設定からフルオートに設定することができます。
操作がフルオートになっているときは回復以外のアビリティを全て使ってくれます。
最初はステータスのアイコンだけを見ても何が何やらになると思います。
詳細を表示すればその場で内容を確認できるので、慣れないうちはこまめに確認しましょう。
| 敵のステータス | 敵の画像の上の敵の名前をタッチ→画面上のターゲットから敵のHPゲージ(設定のゲーム設定から表示の有無の設定が可能。是非ONに)をクリックします。 ステータス異常や強化効果があれば、残りの効果時間なども含めて表示されます。 |
| 味方のステータス | 味方のキャラクター画像をタッチ→画面下の「ステータス効果」にアイコンで表示されます。 その「ステータス効果」の欄をクリックすると、アイコンの示す効果内容や残りの効果時間情報が表示されます。 |
イベントやマルチバトルでは適当に攻撃するだけだと全滅してしまうケースも少なくありません。敵の行動や表示の見方を覚えておきましょう。
現在の敵のHP(体力)を示しています。左上に最大HPに対する現在HPの割合が数値で表示されます。
攻撃で敵にダメージを与えると減り、これをゼロにできればバトルに勝利となります。
1ターン進むごとに1つ点灯します。全て点灯すると点滅し、強力な「特殊技」が発動します。
(味方の行動でCTの進行を遅らせる、敵の行動でいきなり全部点灯させるなどの変化はあります)
敵は名前の下にあるチャージターン(◇の形をしたゲージ)がすべて点灯したターンに、「特殊技」という強力な技を使います。
大ダメージであったり強力な弱体効果を付与されるなど、味方にとってのピンチになりがちです。
◇が全て点灯して点滅していたら、アビリティや召喚などを使って対策を行いましょう
敵が複数いる場合は、チャージターンが少ないものから先に倒しましょう。
敵にタッチすると攻撃のターゲットを変更・解除できます。
マルチバトルの場合
高難度のボス・イベントボスなど(特殊行動)
一部の敵 (ボス級の大型モンスターなど) はモードゲージ(Modeと書かれたゲージ)を持っています。
HPのゲージの右下に[Mode]と書かれているのがモードゲージです。
モードゲージは、以下の3つのモードに順に変化し、モードに対応して特殊技が変化します。

攻撃でダメージを与えると、敵のモードゲージが貯まっていきます。
最大に到達するとOVER DRIVEモードに変化します。

OVER DRIVEモードでは、モードゲージは、ダメージを与えるごとに減少していきます。
OVER DRIVEモードのモードゲージをゼロまで減らすと、モードゲージはBREAKモードに変化します。
敵は通常モードの時より強力な特殊技を使うことがあります。
1回食らうと立て直せなくなるものも多いので、なるべく受けないように攻撃アビリティ(主人公/キャラ)や奥義、チェインバーストはボスがOVER DRIVEしてからまとめて発動し、ゲージを早く減らしましょう。

BREAKモードでは、モードゲージ・CT(◇の形をしたゲージ)が増加しなくなります。
BREAKモードはボス毎に設定された一定の時間、もしくは累積ダメージが一定の値に到達するまで継続します。
BREAKモードが終了すると、通常モードに変化します。
BREAKモード中、敵は通常攻撃しかせず、特殊技を使いません。(※ただし特殊行動が設定されているボスは特殊行動を行います。詳しくは個別の攻略記事を参照)
通常攻撃を連打してアビリティ、召喚の再使用できるまでのターン数を稼ぎましょう。
召喚やアビリティを使おうとモタモタしているとBREAKモードが終了してしまうので、
通常攻撃に徹するほうが結果が良い場合が多いです (もちろん仲間が死にかけたら回復はすること)。
BREAKモードでCTがMAXの場合:
調子に乗って攻撃ボタンを連打していると、BREAKモードが終了していきなり通常モードの特殊技が発動し、大ダメージを受けることがあります。
BREAKモード中にアビリティの「スロウ」でCTを1つ減らして安全に進めるか、BREAKモード終了タイミングに特に注意して進めましょう。
HPの下にある奥義ゲージが100%になると奥義を発動することができます。

チェインバースト
奥義ゲージの増やし方
主人公やキャラのHPを回復するアイテム「キュアポーション」「オールポーション」を、クエスト中に入手できることがあります
上手く利用してバトルを有利に進めましょう。
ポーションの使用期限は、そのクエストのバトル終了までです。
マルチバトルでは、他プレイヤーに「救援依頼」を送ることができます。
発見者(自発者)は10分おきに何度でも依頼を送ることが出来ます。
継続的に送った方が参戦してくれる可能性が広がるので、極力送るようにしましょう。
逆に、自分である程度討伐できる場合に、安定して貢献度やMVP報酬を確保するために
救援依頼は控えたほうが良い場合もあります。上手く使い分けましょう。
貢献度0ptの状態でマルチバトルのボスが撃破されたとき、クエスト報酬なしのリザルト→クエストページと移動すると、そのバトルに要したBPが返還されます。
未確認バトルでクエスト報酬なしのリザルトを見た場合は返還されません。
また、戦闘時に全く行動せず&貢献度ゼロの場合でも、一定時間経ってしまうとBPは返還されません。(時間の詳細は要検証)
参戦した時点で敵が瀕死状態だった等、十分に攻撃できそうもない場合は、試してみるといいでしょう。
マルチバトルで戦闘中、または全滅してしまった後、撤退も復活もせずに、マイページに戻ることが可能です。
一般的には、マルチバトルでは全滅しても、撤退しない方が良いです。
マイページに戻った後、挑戦中のマルチバトル(1とする)が終了していなくても、他のマルチバトル(2)に参戦することができます。
継続中なら後でマルチバトル(1)に戻ることもできます。
| マルチバトル(1)の自発者が自分以外の場合 | 他のクエストを始めることが可能。 未確認バトルは合計3つまでは貯めることが可能。(古戦場中は1つまでに制限される) |
| マルチバトル(1)の自発者が自分の場合 | 敵を討伐する、時間切れ、撤退のいずれかを満たさないと、新たなクエストの自発は不可。 こまめに戻って救援依頼すれば(10分ごとに依頼可能)討伐成功の確率は上がる。 残った味方が撃破してくれれば、報酬は通常通り受け取ることができる。 時間切れ等で倒しそこねた場合でも、敢闘報酬と経験値は受け取ることができる。 |
他の注意点
マルチバトルに参戦中の編成は、編集ができない(参戦していない編成は編集可能)・同時参戦可能枠がとられる程度。
戦闘に慣れ、アビリティの配置、内容などを覚えたら、
アビリティ使用画面でのキャラクターの顔の下にある「アビリティ使用確認SKIP」にチェックを入れると
確認画面を表示しなくなり、スムーズにアビリティを使用できます。
戦闘画面の右上Menuから「フルオートクイック召喚設定」をONにすると、編成画面でクイック召喚設定を有効にした召喚石のみフルオートで使用してくれる。
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