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Official Tweet@granbluefantasy からのツイート |
あ †
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| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| アウフスタ (SR) | #1 | 「ハッピーホワイトデーたい!」 「ウチにプレゼント? あははっ、ありがとう。 そんな気にせんでもいいのに。」 「ところで…… 他の女の子達にも配りようと? 八方美人は四面楚歌の始まりたい。」 「あっ、目ぇ逸らした! もう今日は、この部屋から出さんねー! 日付が変わるまで、我慢しんしゃい!」 (音声は「出さんめー」と聞こえます。 方言で「出さないでおこう」の意味) |
| #2 | 「なぁなぁ、(団長)、今日はホワイトデーばい。バレンタインのお返し、あるとやろ?」 「わぁ〜、お返しありがとう! ばり嬉しか! 楽しみにしとったけん。大事に食べるっちゃん。」 「今日この後一緒に出掛けん? 行きたい場所があるっちゃん。付き合って!」 「よかと? やったばい! ふふふっ、今日は(団長)を独り占めた〜い♪」 | |
| #3 | 「バレンタインのお返しをくれると? ばり嬉しか! ありがと〜!」 「えっ、これを渡すからにはあなたのことを大切にします、って?」 「あははは! 生意気〜 そんな子は髪の毛わしゃわしゃにしちゃあよ!」 「わしゃわしゃわしゃわしゃ〜〜っ!!」 「お返し用意してくれたのは本当に嬉しかったけん、大事に味わって食べるけんね!」 | |
| #4 | 「バレンタインの時のお礼をくれると? 嬉しかー! ありがとー!」 「(団長)はいい子やね〜! ちゃんとお礼が出来る子はばり好きっちゃん!」 「旅先で色んな経験しても、その真っ直ぐなところはずっと退治にしてほしいけんね。」 「さて! せっかく来てくれたんやし、お茶でも淹れるけんゆっくりしていきーよ!」 「(団長)がくれたお菓子も一緒に食べるっちゃん! その方が絶対美味しいっちゃけん!」 | |
| #5 | 「今年もホワイトデーのお菓子持ってきてくれたと? わぁ〜ばり嬉しか〜!」 「しかもこげんいっぱい! それだけウチのことを好いとーと? ウチばり愛されとるんやね〜」 「なんて冗談たい! 本当は一緒に食べようと思って、ふたり分持ってきてくれたっちゃろ?」 「ありがと! すぐにお茶淹れるけん、一緒にお菓子パーティーするっちゃん!」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデーたい!」 |
阿吽の破弓 ミラオル&ザーリリャオー
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| 阿吽の破弓 (SSR) | #1 | ミラオル 「……(団長)、これは? 私達にホワイトデーの贈り物?」 ザーリリャオー「あ、ありがとうございます! (団長)殿からのお返しですよ、ミラ!」 ミラオル 「はしゃぎ過ぎよ、リャオ。こっちまで恥ずかしくなるじゃない……」 (団長)はふたりが最も喜びそうな贈り物を、と言葉を添える。 ザーリリャオー「それは楽しみです! どれどれ、なんでしょう……」 「わぁ〜! 羽根の形のクッキーですか! 色も鮮やかで、素敵ですね! ミラは何をいただいたのですか?」 ミラオル 「……秘密よ。」 ザーリリャオー「えっ? どうしてですか? そんなに喜んでいるのに。」 ミラオル 「どうしても。それほど喜んでない。嫌いじゃないけれど。」 ザーリリャオー「もう、気になるじゃないですか! 見せてくださいよ!」 「ああ、うさぎの形のクッキーですね! 可愛いです!」 ミラオル 「……ええ。嫌いじゃない。」 |
| #2 | ザーリリャオー「ああ、今年もホワイトデーの贈り物をいただけるなんて……ありがとうございます!」 ミラオル 「……ありがたいけれど、(団長)の負担になっていない?」 「私達は傭兵、雇われの身。普段の報酬で、十分だわ。」 ザーリリャオー「ああ……それは確かに。(団長)殿、どうでしょうか?」 (団長)は、ふたりへの感謝は普段のだけじゃ足りないから、と笑って答える。 ミラオル 「その言葉だけでも、十分な報酬ね。」 ザーリリャオー「はい! 贈り物も大切に、食べさせていただきますね!」 ミラオル 「ええ。ありがとう、(団長)。」 | |
| マイ ページ |
アズサ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| アズサ (SSR) | #1 | 「(団長)殿。これはなんだ?」 「バレンタインデーのお返し……ほう、律儀なのだな。」 「しかし此方はお返しが欲しくて、(団長)殿に渡したわけでは……」 「……なるほど。こういう文化なのだな。ならば、受け取ろう。」 「しかし、お礼を受けたということはお礼のお礼を其方に渡さねば……いや、そうするとさらにお礼が……」 「……いかんな。頭がこんがらかってきた。」 |
| マイ ページ |
アステール
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| アステール (SR) | #1 | 「えっ、えっ……!? 私が、これをいただいて良いのですか!?」 「…………! ありがとうございますなのです! 嬉しいのです!」 「ホントのホントに、嬉しいのですよ!」 「(団長)さんの気持ちがこもった贈り物を、私が頂けるなんて……」 「大事に飾っておくのですよ! ……ふぇ? 食べないと、悪くなってしまうのですか?」 「うぅ……でしたら、箱だけでも! ずっと大切にするのですよ!」 |
| #2 | 「(団長)さん、どうしたのですか?」 「わ、私にこれを、ですか!?」 「あっ、そうか、今日はホワイトデー……!」 「ありがとうございますなのです! とっても嬉しいのです!」 「今回も、外箱を大事に飾っておくことにするのです!」 「えへへ……こちらこそ、いつも本当にありがとうございますなのです!」 | |
| #3 | 「こっ、これを渡しにですか? 一月前のお返しに……?」 「ありがとうございますなのです!」 「気持ちをこめたものを贈って、贈られて……」 「とっても幸せな気持ちなのです……えへへ……」 「来年も、感謝の気持ちをいっぱい、いっぱい、い〜っぱいにこめたお菓子を作るのですよ!」 | |
| #4 | 「わっ、私にお返し……なのですか? ありがとうございますなのです!」 「えへへ……(団長)さんからの贈り物、とっても嬉しいのです!」 「……ふぇ? 箱から何か紙が落ちて……「一日、一緒にお勉強券」に、「一日、一緒に遊べる券」……?」 「わぁ……! (団長)さんと一緒に……? 素敵な券なのです!」 「(団長)さんとふたりで歴史のお勉強をしたり、草笛を吹いたり……」 「他にもたくさん、してみたいことがあるのです!」 「とっても、とっても嬉しいのです! 大切に使うのです!」 | |
| #5 | 「わぁ……! ホワイトデーの贈り物……ですか?」 「ありがとうございますなのです! 心から御礼申し上げるのです! 感謝感激雨あられなのです!」 「えと、それから、それから……胸がいっぱいで……さんきゅーなのです!」 「えへへ……アステールのありがとうを、知っている全ての言葉で伝えたかったのです!」 「(団長)さんが、アステールのことを考えながら贈り物を選んでくれて……」 「とっても、とーっても! 嬉しいのです!」 「ふふっ、部屋に帰って、開けるのが楽しみなのです!」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー……なのです。」 | |
| アステール (ガチャSR) | (初登場verと同一) |
アテナ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| アテナ (SSR) | #1 | 「(団長)さん、如何されましたか? 私に用事とは…… もしや、何か問題でも?」 「ホワイトデーの贈り物……? バレンタインデーのお返し、ですか。」 「……はっ!」 「い、いえ! 嫌だなんてそんなことありません! ただ、驚きのあまり言葉が出なくて……」 「……贈り物にはお返しを。こうして、形に残るものを渡しあう対話というのもあるのですね。」 「ありがとうございます、 (団長)さん。貴方の想い、確かに受け取りました。」 「貴方の思いやりに報いられるよう、今後も貴方を……ひいては、この団を守る絶対の盾をなりましょう。」 |
| #2 | 「(団長)さん。こんな夜更けにどこへ向かうのですか?」 「この先でホワイトデーのお返しが待っているということでしたが、一体……?」 「…………!」 「これは……!?」 「なるほど……虫達が、光って……舞っているのですか……」 「宵闇の中で儚くも輝いて……なんて美しい……」 「ふふ……こうもひとけが無くては、私が訪れる事などなかったでしょう。ありがとう、(団長)さん。」 「今夜、貴方と見たこの景色を、私は決して忘れません。」 | |
| #3 | 「ああ……! ホワイトデーの贈り物ですか?」 「ありがとうございます。開けてもよろしいですか? では、早速……」 「わあ……! この形は、アイギスですね! こちらはグラウクス!」 「もしや、私のためにわざわざこの形で用意してくださったのですか?」 「……不思議ですね。貴方からの贈り物は、何でも嬉しいものなのですが。」 「私のために特別な物を用意してくださったのだと思うと、胸が躍る思いです。」 「大事に頂きますね。ありがとうございます。」 | |
| #4 | 「ああっ、これは……ホワイトデーの贈り物ですか。時が経つのはあっという間ですね。」 「お菓子の包みと……これは、メッセージカード……!」 「こちらは……ひとりの時に、読ませていただいてもいいでしょうか。」 「……おそらく、読めば私は少々取り乱すかと。守護を司る者としてそのような姿を見せる訳には。」 「お菓子と共に……大切に、噛み締めさせていただきます。」 | |
| マイ ページ |
アニラ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| アニラ (SSR) | #1 | 「ん? ホワイトデーの お返しをくれるのか?」 「くふふふ…… そなたにいらぬ気を 遣わせてしまったのう。」 「こ、これは……羊屋の高級羊羹 詰め合わせではないかぁぁ!? いっ、いつの間にこれを!?」 「ごくり……よ、よいのか…… 本当に我が貰っても良いのか?」 |
| #2 | 「くふふっ♪ くふふっ♪ くっふっふっふ〜ん♪」 「くふふっ♪ くふふっ♪ くふふふふ〜ん♪」 「むはっ!? (団長)殿!! そ、そなた…… いつからそこにおったんじゃ?」 「い、今来たところか…… それなら良いが、そこで何を? (ふぅ〜聞かれてなくてセーフじゃ)」 「ん……なっ!? それは……もしや…… 今年は羊屋の 高級羊羹詰め合わせセットだとぅぅ!」 「抹茶に蜂蜜、キャラメル味……だと!? そ、そなたこれをどこで@%&!!」 「ええい! 落ち着けぃ我ッ!」 「しかし……我の事を想ってくれて ありがとう、(団長)殿。」 「くふふふっ…… では渋めの茶を淹れて参るので、 共に頂こうかの?」 | |
| #3 | 「(団長)殿、どうしたんじゃ?」 「なーんて……我には 大体わかっておるがの。」 「くふふっ、その後ろ手に持った箱、 我にくれるのじゃろう? 夕べから楽しみにしておったぞ!」 「……むむ、こ、これは……! 羊屋の高級羊羹詰め合わせ、 そ、それも春限定セット!」 「発売開始からすぐに予約が殺到し 我ですら買えなかった代物、 い……一体どうやって?」 「さてはそなた、 去年我と一緒に羊羹を食べて、 羊屋の味の虜になったな?」 「よいよい…… 羊屋のファン仲間が増えるのは 喜ばしいことじゃ。」 「くふふふっ。 渋めの茶を淹れてくるから そこに座って待っておれ。」 | |
| #4 | 「ご、ごくり…… 今年も羊屋の羊羹を 我に買ってきてくれたのか!?」 「こんな寒空の中ずっと並んで…… そなたは本当に愛い奴じゃのう。」 「うりうりうりうり〜〜〜♪」 「……本当に我は果報者じゃ。 こうして毎年そなたと羊羹を食べて 他愛のない話をして……」 「こう申しては少々押しつけがましいが、 またそなたが来てくれるのではと思って 朝から楽しみで仕方なかったんじゃ。」 「これからも、ホワイトデーはこうして 我と一緒に過ごしてはもらえんかの?」 「くふふふふっ! そなたならそう言ってくれると 信じておったぞ!」 「ところで今日はひと手間加えて 羊羹をあんみつにしてみようと 思っておってのう。」 「すぐに準備してくるゆえ そなたはここで座って 待っててくれるかの?」 | |
| #5 | 「すぅ……すぅ……(団長)殿……」 「ああ……そなた来ておったのじゃな。はぁ……うんん……」 「どうやら、そなたを待っておるうちに眠ってしまったようじゃな。」 「よい夢を見ておった。そなたとふたり、和菓子をつまみながらなんでもない話をしておった。」 「それがどうにも楽しくてのう、今も胸がポカポカしておるのじゃ。」 「くふふふふ……余程そなたが来てくれるのが楽しみだったようじゃ!」 「この羊屋の袋……また我のために羊羹を持ってきてくれたのじゃな!」 「くふふふふっ、では急ぎ渋めの茶を淹れて一緒に頂くとするかのう!」 | |
| マイ ページ | 「ん? ホワイトデーの お返しをくれるのか?」 「くふふふ…… そなたにいらぬ気を 遣わせてしまったのう。」 「こ、これは……羊屋の高級羊羹 詰め合わせではないかぁぁ!? いっ、いつの間にこれを!?」 「ごくり……よ、よいのか…… 本当に我が貰っても良いのか?」 | |
| アニラ (SR) | (初登場verと同一) | |
| アニラ (水着SSR) | (初登場verと同一) |
アビー
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| アビー (SR) | #1 | 「えー? これなーに? アタシにプレゼント?」 「嬉しいよー! ありがとう! なにかななにかな〜?」 「わぁ! キャンディーだ! おいしそう〜!」 「ムンちゃんからは何がもらえるのかな? (団長)さんは何だと思う? もしかして熊の手かな?」 「あはははは! でもムンちゃんって 美味しくなさそう!」 |
| #2 | 「えへへー! (団長)から バレンタインの お返しもらっちゃったー!」 「アタシも何か(団長)に お返ししたいなー。」 「……ホワイトデーは、 男の子がお返しする日なの? じゃあ仕方ないかー」 「でもさ! お返しじゃなくて、 なんか今、贈り物したいなーって 思った場合は別にいいよね!」 「美味しい果物をたくさんとってきたから (団長)にもおすそ分けするよ! だってさ、皆で食べた方が楽しいもん!」 | |
| #3 | アビー 「もぐもぐ……」 「(団長)のくれたクッキー すごーく美味しいねー! 後でムンちゃんにもあげるからねー」 ムンちゃん「ムンムン……」(本当にウマそうだな。 なぁ、早く俺にもひとつ……) アビー 「ふんふ〜ん♪ もぐもぐ……もぐもぐ……」 「もぐもぐもぐ……ごっくん。 ふぁ〜美味しかったー! ごちそうさま!」 「全部食べたら、 お腹いっぱいになっちゃった……」 「ムンちゃんと少し運動してくるね! いこ! ムンちゃん!」 ムンちゃん「ムン……ムン!?」(ちょっ…… 俺の分のクッキーは!?) | |
| #4 | アビー 「ホワイトデーのお返しだ! ありがと、(団長)!」 「さっき、ムンちゃんもアタシに果物をくれたんだよー?」 ムンちゃん「ムン……」(俺もアビーの斧チョコを食わせてもらったからな……) アビー 「このクッキー、ムンちゃんの果物と一緒に食べたら美味しいなあ……!」 「ねえねえ、(団長)もムンちゃんも一緒に食べよ! みんなで食べたら美味しいよ!」 ムンちゃん「ムンっ……!」(たまにはいいこと言ってくれるじゃないか……!) アビー 「あれでも、ムンちゃんはこれでいいのかなー?」 ムンちゃん「ムン! ムンムン!!」(いや! これでいい! このままでいいんだアビー!!) | |
| #5 | アビー 「わーい☆ いっぱいお返しありがとう!」 「ムンちゃんがくれたお菓子もあるし、パーティーできちゃうよっ! ありがとう、(団長)♪」 ムンちゃん「ムンムン!(あとは野菜があれば完璧だな)」 アビー 「えっ……? ああ、そっか! そうだよね、ムンちゃん! 今から採りに行こう!」 ムンちゃん「ムン……?(あれ……? もしかして会話噛み合った……?)」 アビー 「ムンちゃんのために、いーっぱい虫採りにいこう!」 ムンちゃん「ムンムン──!!(やっぱり噛み合ってない! 虫なんていらねぇから!)」 アビー 「(団長)も一緒に行こう! 虫取りパーティーだ♪」 ムンちゃん「ムンムン……(勘弁してくれ……)」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー!」 「ホワイトデー? 白くなる日? 白くする日? えーと、何が白いの?」 | |
| アビー (SSR) | (初登場verと同一) |
アリーザ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| アリーザ (SR) | #1 | 「ふぃ〜、今日もいい格闘日和だった〜 ん……なに? あたしに、お返し!?」 「うわぁ! すっごい嬉しい! ちゃんと覚えててくれたんだね! ありがとう! (団長)!」 「うふふっ! なんか元気が出てきたから! もうひと修行してくるね!」 |
| #2 | 「ふふっ、(団長)から お返しをもらえるとか、すっごく嬉しいな!」 「それにちょうど 甘いものを食べたいなぁって思ってたどころだしね!」 「それじゃぁ、いただきまーす! もぐもぐ……」 「うぅ〜ん! 美味しいっ! 癒される〜っ!」 「よーしっ、糖分も補給したし、修行、修行! (団長)も一緒にどう?」 | |
| #3 | 「バレンタインデーのお返し……? わぁ〜、すっごく嬉しい! ありがとう!」 「今年のお菓子は何かな何かな〜修行の休憩中に食べよーっと!」 「ねぇ、この後時間ある? ホワイトデー特別メニュー考えたから一緒に修行しようよ!」 「綱引きとか足持って腕立て伏せとかふたりで出来るやつ! ね? ね? いいでしょ?」 「やったー! それじゃあ早く行こ!」 | |
| #4 | 「ホワイトデーのプレゼント!? うわぁー、ありがとう!」 「しかも「いつもありがとう」ってお菓子にメッセージが書いてある!」 「すっごく嬉しい! こういうひと手間って、心がこもってる漢字がしてあたし好き!」 「ふふん♪ 今日も目いっぱい修行頑張れそう!」 「お菓子、休憩時間に食べるね! それじゃあ修行に行ってきまーす!」 | |
| #5 | 「これってバレンタインのお返し? わぁー、すっごく嬉しい!」 「いつも心のこもった贈り物をしてくれる(団長)のこと、大好きだよ!」 「はぁ……あたしやっぱり変だなぁ。(団長)には簡単に「大好き」って言えるのに……」 「この前のスタンの手紙にもその一言が書けなかった。書いても気付いたら手紙を丸めて捨てててさ。」 「言わなくてもスタンならわかってる? うーん、そうかもしれないけど……」 「でもあたしはちゃんと言えるようになりたいって思うんだ。・だから鍛錬しながら練習してみる!」 「慰めてくれてありがとう! このお菓子も大事に食べるね!」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトディ!」 | |
| アリーザ (SSR) | (初登場verと同一) | |
| アリーザ (水属性SR) | (初登場verと同一) |
アルシャ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| アルシャ (SR) | #1 | 「えっ! 私にホワイトデーの贈り物を……? ありがとうございますっ!」 「わぁ〜とっても美味しそうなお菓子……!」 「それに、包み紙もリボンもとっても可愛いです! これで栞を作ってみますね。」 「ふふ、そうしたら本を読む度に嬉しい気持ちを思い出せますから!」 「……次は私が、(団長)さんを 喜ばせられるように、バレンタインデー頑張りますね!」 |
| #2 | 「お返し、ですか……? ああ、ホワイトデーの!? ありがとうございます!」 「贈り物が返ってくるって、とてもいい文化ですね……!」 「これほど温かい気持ちになれるんですから、ずっと続けていきたいです!」 「ふふ、次のバレンタインも、張り切ってお菓子を作っちゃいますね!」 | |
| #3 | 「私にお返しをいただけるんですか!? あ、ありがとうございますっ!」 「ホワイトデー……ホワイトといえば砂糖と塩……先月の大失態……!」 「うぅ……既製品になってしまったのに、丁寧に贈り物をいただけるなんて……!」 「……あの、せめてこれを受け取ってください!」 「私のオススメの書物でして……お返しのお返しです!」 「(団長)さんに楽しんでいただければいいのですが……!」 | |
| #4 | 「わぁ、ホワイトデーのプレゼント……! ありがとうございます(団長)さん!」 「ふふ、お菓子だけでなく素敵な包み紙やリボンもとっても嬉しいです。」 「毎年、包み紙やリボンは本のカバーや栞として再利用させて頂いているんです。」 「目に入る度にプレゼントを頂いた時の嬉しい気持ちを思い返してますし……」 「どんどん (団長)さんとの楽しい思い出が増えていっていることに幸せな気持ちになります。」 「そしてこれからも、(団長)さんと一緒の楽しい思い出が増えていったらいいな、とも思うんです。」 「……(団長)さんにとっても私と一緒の記憶が楽しいものであればいいな、と願っています。」 | |
| #5 | 「わぁ! ホワイトデーのプレゼント、いただけるんですか? ありがとうございます!」 「美味しそうなお菓子ですね……! それに包みも綺麗です、このリボン、ビロードですよね。」 「手触りも色も素敵です……! ふふ、今年も取っておいて栞やブックカバーを作りますね。」 「……えっ!? そう来ると思った……って、私のためにわざわざリボンを選んでくださったんですか!?」 「…………!!」 「うぅ、ありがとうございます〜!! 覚えていてくださったこともお気遣いも、とっても嬉しいです……!」 「今年はこのリボンで飾りをつけた、布のブックカバーをふたつ作りますね!」 「片方は(団長)さんにお渡ししますから、良ければ使ってください!」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー!」 「島によっては、ホワイトデーに贈るお菓子の種類によって、込められるメッセージが変わるんだそうですよ。……間違っちゃったら大変ですね。」 |
アルドラ(非プレイアブル)
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| アルドラ (非プレイアブル) | #1 | 「ハッピーホワイトデーでしゅ! おとたんがお菓子、いーっぱい くれたでしゅよー。」 「(団長)しゃん! おひとつどーぞでしゅ! はい、あーんっ!」 |
| #2 | 「(団長)しゃんからプレゼント? 今日はアルドラのお誕生日でしゅか?」 「ちないますか…… うーん、それじゃあ なんのプレゼントでしゅか?」 「ふわっ! ホワイトデー!? アルドラ知ってますよ! お菓子いっぱい貰える日でしゅ!」 「(団長)しゃん…… このお菓子、おとたんにも 分けてあげてもいいでしゅか?」 | |
| #3 | 「うーん……うーん……」 「あ……(団長)しゃん。」 「……えっとね、あのね (団長)しゃんからもらった プレゼント……」 「おリボンもお花の飾りも とーってもかわいくて あけられないの……」 | |
| #4 | 「(団長)しゃん、 ホワイトデーのプレゼント、 ありがとうごじゃいましゅ!」 「ふわっ、可愛い! お花の形したマシュマロでしゅね?」 「おとたんは、蝶々さんの形した クッキーくれたでしゅ!」 「えへへ…… 並べると、お花畑みたいで キレイでしゅね〜!」 | |
| #5 | 「えへへ、ホワイトデーのプレゼントありがとうございましゅ!」 「(団長)しゃん、開けてみてもいいでしゅか?」 「ふわっ! 動物しゃんのかたちのくっきーでしゅ! それにこんなにたくしゃん!」 「(団長)しゃん、ありがとうごじゃいましゅ! おとたんにもいっこ、あーんしましゅ!」 |
アルメイダ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| アルメイダ (SR) | #1 | 「おお? なんだい(団長)、 あたいに贈り物? 誕生日でもないのになんだって……」 「ホホホ、ホワイトデェ!? まさか、あ、あたいにホの字!? ホワイトのホは、ホレたのホ……!?」 「うわあ、ヘンタイ! ありがと、ヘンタイ! ゴメン、あたい混乱しちまったぞ!?」 |
| #2 | 「ひうっ!? な、なんだよ、(団長)…… いきなり話しかけてきてさ?」 「まさか去年みたいに、 あたいに贈り物をする気じゃあ……」 「あ……? 「ごめん、忘れてた」 だって?」 「は、ははは、そうだよなぁ! 毎年やる義務なんてないし…… あたいだって別に期待してないしーー」 「うわぁ、なんだその箱は! 「やっぱりあげる」 って…… お、お前、あたいをからかったな!?」 「クソぅ……! サプライズはれんちに 引っかかるとは…… ありがとな、このヘンタイ!」 | |
| #3 | 「おお、(団長)、 今日は何の用だ?」 「……えっ? ホワイトデーのお返しだって?」 「あ、ああ! そっかそっか! 今日はホワイトデーかー! ははは! すっかり忘れてたぜ!」 「お、お返しありがとな! ありがたくもらっておくぜ!それじゃあな!」 (……ふぅ〜! 昨日から 緊張で眠れなかったけど 気付かれてないよな?) (変に意識してるってバレたら ヘンタイだと思われるからな……) | |
| #4 | (今年はイオっちおすすめ快眠グッズをフル投入してちゃんと寝付けたし……) (万全の準備で迎えられたぜ、ホワイトデー……!) (でも、今年も(団長)はあたいにお返しくれるのかな……? って、なに期待してんだあたいは!?) 「──あっ! (団長)!? どうしたんだいきなり……? って、え、ずっと声かけてたのか?」 「わ、わりぃわりぃ! ちょっとぼーっとしちまって。」 「そ、それで、どうしたんだ? あーあー! バレンタインのお返しか!」 「毎年毎年ありがとうな! だ、大事にいただくぜ……!」 (よし、今年も完璧に誤魔化せたな! ……誤魔化せたよな……?) | |
| #5 | 「うぅぅ……今年のバレンタイン・思い出すだけで顔から火が出ちまう……そして今日は、ホワイトデー……」 「去年イオっちにもらった快眠グッズが今年は効かなくて、朝まで付き合ってもらっちまったし……」 「ていうか、あたい逃げちまったのに、(団長)はお返し……くれんのかな……?」 「って、なに考えてんだか! お返しを意識してるヘンタイみたいじゃねぇか……」 「うおあっ!? (団長)!?」 「バ、バレンタインのお返し……いつも、ありがとうな……へへっ!」 (くうぅ、ニヤニヤが止まらねぇ! これ、誤魔化せて……るのか? いや、もう正直どっちでもいいか!) | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー!」 | |
| アルメイダ (水着SR) | (初登場verと同一) |
アルルメイヤ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| アルルメイヤ (SSR) | #1 | 「えっ……これを私に? いいのかい、こんな日に……」 「こんな日だから、か…… ありがとう、光栄だよ。 大切にさせてもらおう。」 「ふふっ…… ……嬉しい物だね。」 |
| #2 | 「やぁ、(団長)。 何かあったのかい? ふふ、勿論なにも なくてもキミなら大歓迎だけどね。」 「……? これを、私に? …………」 「あ、いや、違うよ。 嬉しくないはずがない。」 「その、キミから今日という日に 贈り物を貰えて、光栄に思う。 本当だよ。」 「ただ、その…… ……心の、準備というものがね……?」 「……ありがとう。 幸せに思うよ、とてもね。 とても……」 | |
| #3 | 「これは…… ホワイトデーのプレゼント、だね。 受け取れて嬉しいよ、(団長)。」 「……嬉しいの一言で 済ませられるような 気分ではないのだけれど……」 「それ以外となると、 上手く言葉がみつからないんだ。」 「……それくらい、 嬉しいということだよ。 恥ずかしながら、ね。」 | |
| #4 | 「ありがとう。 今日という日に 贈り物を貰えて嬉しいよ。」 「…………ああ、いや。ほらバレンタインに 君をからかってしまっただろう。」 「それなのにこうして、 お返しを貰っているのに 少しばかり罪悪感が、ね。」 「こうなると解っているのに つい君をからかってしまうのだから 私も悪い大人に育ったものだよ。」 「反面教師にして、 君は私のような大人には ならないようにしてくれ。」 | |
| #5 | 「え? あ、うん。こうすればいいのかい? あ〜ん……」 「もぐもぐ……うん、美味しいよ。ありがとう、(団長)。」 「えーと……ただ、その……何故私を膝の上に……? いや、君がしたいなら構わないけれど。」 「放っておくと、悪いことを考えるから思いっきり甘やかす……?」 「あ……バレンタインデーの時の……すまない、あれは失言だった。君を責めたかったわけでは……」 「嫌かって? そんなことはないよ。こうして君を占有しているなんて嬉しくて後ろめたいくらいだ。」 「でも……そうだな。君がしてくれることを後ろめたく思うよりも……」 「せっかくのこの時間を存分に楽しまなくては、かえって君に悪い、か。」 「それじゃあ、もう一口お菓子をもらおうかな。(団長)、あ〜ん……」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー」 「えっ……これを私に? いいのかい、こんな日に……」 「こんな日だから、か…… ありがとう、光栄だよ。 大切にさせてもらおう。」 | |
| アルルメイヤ (クリスマスSSR) | ||
| アルルメイヤ (浴衣SR) | (初登場verと同一) | |
| アルルメイヤ (光属性SSR) | (初登場verと同一) |
アン
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| アン (SSR) | #1 | 「ハッピーホワイトデー!」 「え? 私にお返しをくれるの?」 「わーい! どうもありがとう(団長)さん!」 「私みたいにうっかり忘れたり しないなんて、(団長)さんは しっかり者だねぇ〜!」 「ん……? わぁ! しかも英霊の分まであるの!」 「ふふっ、 なんか(団長)さんらしいね。」 「ねぇねぇ! ほら見て! 英霊も全身で喜んでるよ!」 「ふふっ……これからも、 英霊ともどもよろしくお願いします。」 |
| #2 | 「どうしたの、(団長)さん。 私に何か用?」 「え、ホワイトデーのお返し? ありがとう(団長)さん!」 「そう言えばお返しは 3倍返しって話を 学院の皆がしてたっけ……」 「あはは、 そんなの気にしなくていいって!」 「こうしてちゃんとお返しをくれる…… 想いに応えてくれる。」 「私はそれだけで十分、嬉しいから! お返し、本当にありがとうね。 (団長)さん!」 | |
| #3 | 「今年もお返しくれるんだ! ありがとう、(団長)さん!」 「そういえば(団長)さん、知ってる?」 「ホワイトデーのお返しのお菓子にはそれぞれ意味があるんだって。」 「ふふっ、(団長)さんはどんな意味のお菓子を私にくれるのかな?」 | |
| #4 | 「これってバレンタインのお返しだよね? でも箱が3つある……」 「もしかしていつか私が言った3倍返しの話、気にしてたの!?」 「なんかごめん……そんなつもりじゃなかったんだけど……」 「(団長)さんって真面目だね! そういう誠実なところ、私いいなって思う!」 「でもこんなに沢山独り占めするのはちょっと勿体ない気がするなぁ……」 「そうだ! せっかくだしグレアやオーウェンも呼んでみんなで食べようよ!」 「ちょうどいいお茶っぱも手に入ったからお茶会開きたいなーって思ってたところなんだっ!」 「そうと決まれば準備しなきゃ! (団長)さんも後で私の部屋に来てね。約束だよ!」 | |
| #5 | 「今年もお返しありがとう、(団長)さん!」 「え、後ろの大きな袋?」 「これは私の実家から届いたみんなからのお返しだよ。」 「あ、そうだ(団長)さん。これから時間ある?」 「実はね、この袋の中身、全部、お菓子なんだ。」 「でも、流石にひとりで全部は食べられないから……」 「だから、お茶会でも開いてみんなで一緒に食べようって思ってるんだ。」 「だから、(団長)さんも一緒にどう?」 「ありがとう! それじゃ、私、グレアやオーウェン達に声をかけてくるね。」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー!」 |
アンジェ
| キャラクター | 種別 | 台詞 | 貰えるもの |
|---|---|---|---|
| アンジェ (SR) | #1 | 「レディ、今日は僕から 感謝の気持ちを贈るよ!」 「ハッピーホワイトデー」 「ふふっ、王子様を目指すなら ホワイトデーも かっこよく決めなきゃね!」 | |
| #2 | 「え? 僕に荷物が届いてるって? いったい誰から……って、ジュリアン!」 「ジュリアンからじゃないか! お手紙が入ってる。 何かあったのかな……」 「ははっ、どうやら近況報告のようだ。 手紙のほかにもクッキーやマカロンも 入ってるみたいだ!」 「(団長)も一緒に食べるだろう? ん? そんな顔してどうしたんだい?」 「え、(団長)からも プレゼントって いったいどうし……て……」 「そうか! 今日はホワイトデーだったんだね!」 「うぅ……忘れてた…… これじゃ、王子様失格だぁ……」 | まろやかなマカロン | |
| #3 | 「(団長)、ちょっと 買い物に付き合ってくれないかい?」 「何故って…… 今日はホワイトデーだろう?」 「どんなお菓子が プリンセスへのお返しにふさわしいか、 街へ出て吟味するんだよ!」 「君だって、団員のみんなに お返しをするだろうし、 ついでに買い物すればいいじゃないか。」 「え? もう用意してある?」 「さすがだなぁ、(団長)は! 僕も王子様として、 君には負けられーー」 「……? どうしたんだい、これ。」 「僕に……?」 「あ、ありがとう……」 「やっぱり、君のスマートさには 敵わないな。」 「タイミングが完璧すぎて、 つい赤面しちゃうところだったよ。」 | ||
| #4 | 「やあ、(団長)。ふふ……さすがの君も驚いたかい?」 「去年のホワイトデーでは君に驚かされてしまったからね。」 「そのお返しにと白馬を用意してみたんだ。」 「君と一緒に白馬に乗って、この辺りをエスコートするよ。」 「これが僕からのホワイトデーの贈り物さ。気に入ってもらえ……」 「ああっ、しまった! 馬が! こら! 何処に行くんだ! 待ってくれ!」 「すまない、(団長)! あの白馬を捕まえるのを手伝ってもらえないかい!?」 「捕まえた後は優雅にエスコートしてみせるよ!」 | 招待状 | |
| #5 | 「これは……ホワイトデーのプレゼントかい?」 「ありがとう、(団長)!」 「美味しそうなクッキーだ! ふふ、君の素敵なプレゼントを見ると僕からのお返しにも力が入るね。」 「じゃあ、早速食堂へ向かおう。素敵なプレゼントにぴったりな紅茶を用意してあるんだ。」 「美味しいクッキーと最高の紅茶で、優雅なティータイムにしようじゃないか!」 「……どうだい、このお返し。例年よりはささやかだけど、悪くないと思うんだ。」 「君はいつも美味しいお菓子をくれるから、それを活かしたお返しをしてみたくて……」 「…………!」 「ふふ、喜んでもらえたなら何よりだ!」 「けど、その笑顔はまだとっておいてほしいな。楽しい時間はこれからだよ!」 | − | |
| マイ ページ | |||
| アンジェ (ハロウィンSR) | (初登場verと同一) |
アンスリア
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| アンスリア (SSR) | #2 | 「どうしたの、(団長)? 私を部屋に呼び出すだなんて……」 「え、ホワイトデーのお返し? ふふっ、ありがとう。」 「って、え? え? (団長)。 どうして、私に迫ってくるの?」 「そ、そんな風に 壁に押し付けられたら……!」 「あ、あうっ、(団長)。 顔……近い……」 「それに(団長)の吐息が 首にかかって……んんっ!」 「やっ、こ、こんなのダメっ! わ、私……(団長)に そんなことされたら、逆らえな……」 「って、え? ……効果的なプレゼントの渡し方?」 「あ、その本って、 私がバレンタインの時に 読んでた……」 「もうっ! 色々と勘違いしちゃったじゃない! 年上をからかわないでっ!」 「その…… すっごく、恥ずかしかったんだから……」 |
| #3 | 「ふふっ、(団長)、 今日はホワイトデーよ!」 「それで、今年はどんな風に お返しを渡してくれるの?」 「去年みたいに、壁に押し付ける? それとも……」 (一つだけお願いを聞いてあげる)「えっ!? 本当っ!?」 「な、なら、あんなことや そんなことをお願いしても……」 「ううっ……で、でも、 そんなことを頼んだら、 変な目で……」 「で、でも……このチャンスを ふいにするのは…… うううっ……」 「(団長)、少し待って! 今、お願いごとを考えるから!」 「ううっ、どうしよう…… 何をお願いしたら……」 | |
| #4 | 「今年もちゃんとお返しをくれるのね、ありがとう。」 「ね、ねぇ、(団長)。去年のホワイトデーのこと……覚えてる?」 「その……私の言うこと、なんでも聞いてくれるって……」 「あ、あのね、私、(団長)にお願いしたいこと……決めたの。」 「そ、そのね……私のこと……お姫様抱っこ……してくれない?」 「だ、だめ……かしら?」 「あ、あうううっ……こ、これが憧れのお姫様抱っこ……」 「ね、ねぇ、(団長)。そ、その……しばらくこのままでもいい?」 「そ、その……お姫様抱っこされるのずっと夢だったから……」 | |
| #5 | 「(団長)、今年のホワイトデーは少し我儘を言ってもいいかしら。」 「その……今年のお返しは品物じゃなくて、私のお願いを聞いてほしいのよ。」 「ありがとう。それでお願いなんだけど、私と一緒に舞を踊ってほしいの。」 「舞の中にはね、パートナーを必要とする舞も結構あるのよ。」 「でも、私は今までそういう舞を避けてきたの。」 「その……そういう舞を踊るときは大切な人と……って、決めてたから。」 「だ、だからね、(団長)。私と一緒に踊ってくれないかしら?」 >踊れる自信がない 「ふふっ、大丈夫。私が手取り足取り、教えてあげるから。」 「それじゃ、早速レッスンを始めましょう。」 「私と(団長)、ふたりきりの特別レッスンを……ね。」 >いいよ 「ありがとう。ふふっ、夢が叶っちゃったわね。」 「それじゃ、早速レッスンを始めましょう。」 「私と(団長)、ふたりきりの特別レッスンを……ね。」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー」 「今日はホワイトデーね……。 お返しは、貴方と二人きりの時間で お願いするわ……」 | |
| アンスリア (浴衣SSR) | (初登場verと同一) | |
| アンスリア (クリスマスSSR) | (初登場verと同一) |
アンチラ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| アンチラ (SSR) | #1 | 「今日はホワイトデーだったんですね。」 「じいーっ……じいーっ……」 「えっ……別に、何もないけど…… ボクだって、期待ぐらいします……」 「ん?……なに? これを……ぼくに! うわーい! やったぁー!」 「……はっ!? な、なんかキミに踊らされているようで少し、悔しいです。」 |
| #2 | 「ええっ!? 今日は依頼で一日お出かけなの!?」 「そ、そっか……ふーん…… でもまぁ……しょうがない。 お仕事なら仕方ないですね。」 「まぁ……部屋に居ても寝ちゃうんでボクも一緒に行ってあげます!」 (ふーんだ! ばかばかー! ……ボクが物分かりのいい子で良かったですね) 「え……? その前に…… ボクに渡したい物がある?」 「これ…… ホワイトデーのお返し?」 「うわーい! やったやったぁー! ふふふ〜大好きー!」 「んん? ……むわっ!? こ、これは、去年と同じ展開です! ぐぬぬ……またボクを謀りましたね!」 「でも、 (キミ)のお返しが嬉しいから 今回は特別に許してあげます!」 「さぁ、一緒に依頼に行こっか!」 | |
| #3 | 「バレンタインのお返しくれるの? 嬉しいな〜! ありがとう!」 「え? (団長)からのお返し、ボクに渡したのが一番なの?」 「キミ、嘘はついちゃダメだよ。」 「さっき綺麗な女の人に何か渡してたでしょ? 偶然見ちゃったんだ。」 (ふんだ! 正直に言えばいいのに。ボクはいい子だから、二番目でも喜んで受け取るのに!) 「え? あの女の人は依頼人で、頼まれていた品を渡しただけ? そ……そうだったの?」 「うわーい♪ ありがとう♪ やったやったー! ボクがいっちばーん!」 「勘違いしてごめんね! キミの一番、大切に食べるね。」 | |
| #4 | 「今日はホワイトデーだよ!」 「というわけで、(団長)から一番にもらいにきました!」 「えっ……? 忘れてたから用意してない?」 「うぅ……ひどいよ……ボクへのお返しは忘れる程度のものなんだね……」 「ふぇ? これ……ホワイトデーのお返し?」 「うわーい! やったぁー! 大好きだよ、(団長)!」 「……はっ!? これはもしかしてバレンタインの時の仕返し?」 「あははっ、ごめんごめん! でもこれでオアイコだね〜!」 | |
| #5 | 「わぁ〜! ホワイトデーのお返し、くれるの?」 「やったやったぁー! 昨日から楽しみでうずうずしてたんだ!」 「メッセージカードがついてる! あっ、キラキラのハートマーク発見!」 「これって好きな人にしかつけないマークだよね? そうだよね!」 「ふへへ〜 (団長)の好きをもらっちゃった! なんかお腹の辺りがもじょもじょする!」 「もっくんに自慢してくる! お返し、ありがとね!」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー」 「今日は、ホワイトデーだったんですね」 「えっ……別に、何もないけど…… ボクだって、期待ぐらいします……」 | |
| アンチラ (SR) | (初登場verと同一) | |
| アンチラ (水着SSR) | (初登場verと同一) |
アンナ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| アンナ (R) | #1 | アンナ 「ひゃっ!? な、なに? 団長さん……え? そ、それを……ボ、ボボ、ボクに!?」 「な、なんで……え? バ、バレンタインのお返し……?」 「っ!! ど、どどど、どうしよう…… う、嬉しくって、言葉が出てこない……」 カシマール「ダンチョーハ、マメナセイカクダナ!」 アンナ 「団長さんは…… みんなにお返ししてるの……? そ、そっか、そうだよね……」 「で、でも、その…… ボ、ボクだけ特別が良かった…… なんて、お、思っちゃだめ……かな?」 |
| #2 | 「(団長)さん……? こ、これは……?」 「ホ、ホワイトデーだから……ボクに…… お、おおおお返し!?」 「ふわぁ……! ああああ、ありが……ありがとう!!!」 「どど、どどどどうしよう!? 嬉しいよ、(団長)さん……!!」 「……そ、そうだ! これは厳重に魔法で 保管しておかないと……!」 「え? あ、そ、そっか…… お菓子だもんね……」 「じゃ、じゃあ大事に、毎日、 ちょっとずつ食べるね……!」 | |
| #3 | アンナ 「ねぇ、カシマール…… ボク、わがままな子に なっちゃったのかな……」 「先月、(団長)さんに 渡したお手紙のお返事がほしくて…… ソワソワしちゃうんだ……」 カシマール「ワガママハホドホドニナ!」 アンナ 「そうだよね…………って、あれ?」 ふと落とした視線の先に、 見慣れぬ小包みと便箋が置いてある。 アンナ 「この小包、なんだろう……? お手紙もついてる……?」 アンナがその便箋を裏返すと、 そこには”(団長)”の文字が。 アンナ 「え…………」 「ふわぁああああああ!!! (団長)さんからの お返しだよ!!!!」 「ええ!? どうして、いつの間に!?」 急いで手紙を開き目を通すと、”アンナのことを頼りにしている”という嬉しい言葉が書かれていた。 アンナ 「”チョコレートも とってもおいしかった” ……!」 「カシマール……ボク、ボク……! 本当に(団長)さんと 出会えてよかったよぉ……!」 「ボク、(団長)さんの 頼りになれるように もっともっと頑張るね……!」 | |
| #4 | アンナ 「(団長)さん……? ど、どうしたの、このティーセット……」 「……今日はホワイトデー? あ、ああ、そっか…… みんなで、お茶会するんだね。」 「……え、えええ!? ボ、ボクと(団長)さん ……だけ?」 「どどどどどどうしよう! ちょ、ちょっと待って!」 「う、嬉しすぎて、 どどど、どうしたらいいか……」 カシマール「ウラシスギテカタマッテンダ! チョットマッテロヨナ!」 アンナ 「い、今席につくから…… えと、お茶会……しよう?」 | |
| #5 | 「ん……何? (団長)さん。バレンタインの、お、お返し……!?」 「あ、ああありがとう、(団長)さん……!」 「あれ……? お、お菓子が3つ……?」 「ボクと……カシマールの分? でも、残りのひとつは……?」 「えっ……!? (団長)さんが、ボ、ボクと一緒に……!?」 「い、いいいいの……!? (団長)さんの貴重な時間を、その、ボクのために……」 「う、ううん、嫌じゃない……! 嫌じゃないよ……! す、すごく嬉しい……!」 「え、えとえと……すぐに飲み物を持ってくるから、ど、どこにも行かないでね……?」 | |
| マイ ページ | 「ハ、ハッピーホワイトデー」 カシマール「ダンチョーハ、マメナセイカクダナ!」 アンナ 「だ、団長さんは… みんなにお返ししてるの……? そ、そっか、そうだよね…… で、でも…その…… ボ、ボクだけ特別が良かった…… なんて、お、思っちゃだめ……かな?」 | |
| アンナ (水着R) | (初登場verと同一) | |
| アンナ (SR) | (初登場verと同一) |
アンリエット
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| アンリエット (SSR) | #1 | 「え……プレゼント? ふふ、ありがとう。 気を遣わなくていいのに。」 「でも、さすが団長さんね。 気配り上手はリーダーに向いている証よ。」 |
| #2 | 「ホワイトデーの贈り物? ふふ、いつも悪いわね。 ありがとう。」 「そうだなぁ…… お礼に私の秘密、教えてあげる。」 「たいしたことじゃないんだけど…… 実は私、本当は剣術が得意なのよ。 ふふ、本当なんだから!」 | |
| #3 | 「あら、ホワイトデーの贈り物、 私にくれるの? 今年もありがとう。」 「それじゃあ…… 私の秘密、もうひとつ教えてあげる。 実は、このリラって護身にも使えるの。」 「こう、勢いよく振り上げて……」 「相手の頭か首を狙って、ゴキッ!」 「ふふ。かっこいいでしょ?」 | |
| #4 | 「ホワイトデーのお菓子作りに 誘ってもらえてうれしいわ、 (団長)さん。」 「一緒にお菓子を作るの好きよ? だって、味見ついでにつまみ食い……」 「……こほん。」 「一緒に作るの、楽しいでしょ? ふふ!」 | |
| #5 | 「今年もホワイトデーのお菓子作りに誘ってくれてありがとう。」 「あら? 去年に比べて随分、材料が多くないかしら?」 「え? 私が好きなだけつまみ食いをしてもいいようにって……」 「も、もうっ! そんなにつまみ食いしないわよ!」 「あ、でも、このイチゴ美味しそうね。いただきます。」 「い、いいじゃない。これだけ材料があるんだから。それにつまんでもいいんでしょ?」 「ふふっ、それじゃ、そろそろお菓子作りを始めましょう。色々とつまみながら……ね。」 | |
| マイ ページ |
アーミラ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| アーミラ (特典SR) | #1 | (SSRと同一) |
| マイ ページ | ||
| アーミラ (SSR) | #1 | 「お返し? この間の、バレンタインの?」 「食べる! ふふふ、私、 次のバレンタインも君にあげる!」 |
| #2 | 「あ……バレンタインのお返し? わぁ、美味しそう……」 「ホワイトデー、美味しい! ありがとう!」 「私、バレンタインとホワイトデー ずっと(キミ)からもらう!」 「ねえ(キミ)、来年の ホワイトデーは何をくれる?」 | |
| #3 | 「バレンタインのお返し? あちがとう!」 「おいしそう! (団長)も 一緒に食べろ!」 「バレンタインは一緒に食べた! だから、ホワイトデーも一緒に食べる!」 「教会の女は言ってた! 一緒に食べると、来年は増える! ふふ、楽しみ!」 | |
| #4 | 「わあ…… バレンタインデーのお返し、 いっぱい! ありがとう!」 「たくさんあるから、 (団長)と分けっこする。」 「え、全部食べていい……?」 「ううん…… 確かに、いっぱい食べられたら嬉しい。」 「でも、(団長)と一緒に 食べれば、もっと嬉しいし、楽しい!」 「分けても、まだたくさんある! だから、一緒に食べよう!」 | |
| #5 | 「(団長)、お返し、ありがとう!」 「それじゃ、今年も一緒に食べよう!」 「一人で食べるよりも(団長)と一緒に食べた方が美味しい!」 「去年、学んだ!」 「だから、これからもずっと(団長)と一緒に食べる!」 | |
| マイ ページ | 「お返し? この間の、バレンタインの?」 「食べる! ふふふ、私、 次のバレンタインも君にあげる!」 | |
| アーミラ (水着SSR) | (初登場verと同一) |
イオ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| イオ (SR) | #1 | 「なに? 突然呼び出したりして……」 「え? プレゼント? わぁ! ありがとう! どうしたのよ? 気が利くじゃない!」 「でもあたし、 誕生日とかじゃないけど……? へ? ホワイトデー……?」 「あ、あー! そ、そうよね、 ホワイトデーだもんね!」 「そ、そっか……じゃあこれ…… あんたからのホワイトデーの プレゼントなんだ……」 「ふふっ……ありがと! 大切にするわね!」 |
| #2 | 「…………」 「ひゃっ!? な、なによ(団長)っ!」 「え? 今日は何の日かって? ……ホ、ホワイトデーでしょ? それがどうかしたの?」 「…………! な、なに? それ。 私にくれるの?」 「……そっか、他の人にも渡すんだ? みんな喜ぶんじゃないかしら。 いってらっしゃい!」 「……えへへ、もらっちゃった。 (団長)からの贈り物!」 | |
| #3 | 「……!」 「……べ、別に…… な、なんでもないわよ! ただ目があっただけじゃない!」 (もしかして(団長)、 ホワイトデーのこと 忘れちゃってるのかしら……) (だとしたら…… 催促するのも、ちょっと違うわよね) (ここはレディのたしなみとして 何も気づかなかったフリするしか……) 「な、なによ、ニヤニヤしちゃって! もうっ!」 「何か用? え……これを、あたしに? ホワイトデーのこと忘れてたんじゃ……」 「焦らしただけ!? ひっどーい! (団長)のイジワル!」 「ふ、ふんっ! でも、まぁ…… 許してあげる。」 「だって、こんなに素敵な 贈り物をくれたんだもん!」 | |
| #4 | 「こ、こんなとこに わざわざ呼び出して、なんか用?」 「…………」 (ひ、人を呼び出しといて 黙るとかなんなのよ!) 「え? ホワイトデーの贈り物を 落とした!?」 「ちょっと! そんな大事な物、 落としちゃダメじゃない!」 「あ……もしかして、 あそこに落ちてるのって……!」 「よかった〜見つかって! せっかく準備してもらったものだもん!」 | |
| #5 | 「わぁ〜! なになに? このお菓子! もしかして手作り?」 「すっごく美味しそう! ありがとう! (団長)!」 「って、どしたの? すっごいニコニコして……」 「あたしが喜んでるから嬉しくなった……?」 「ちょっと、なによ急に! なにそれ! もう〜……!」 「そ、そういうの、いきなり言われると照れちゃうじゃない……」 「ねぇ……いまお茶淹れるから、よかったらこのお菓子、一緒に食べない?」 「せ、せっかくだから、もう少し一緒に居たいな、って……それだけなんだからね!」 | |
| マイ ページ | 「え? プレゼント? わぁ! ありがとう! どうしたのよ? 気が利くじゃない!」 「でもあたし、誕生日とかじゃないけど……? へ? ホワイトデー……?」 「あ、あー! そ、そうよね、ホワイトデーだもんね!」 「ふふっ……ありがと! 大切にするわね!」 | |
| イオ (水着SSR) | (初登場verと同一) | |
| イオ (SSR) | (初登場verと同一) |
イシュミール
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| イシュミール (SSR) | #1 | 「あら、(団長)…… 私に贈り物を……?」 「嬉しいわ……とても嬉しいわ! ありがとう(団長)……」 「貴方と出会ってから、 悲しい事が全部、嬉しい事に 変わってしまったと思うくらい……」 「毎日がとても幸せに溢れてる……」 「はぅ…… こんなにも、刺激的な日々が 待っていたなんて……」 「あの頃の私に教えてあげたい…… 貴方は、一人じゃないって……」 「ふふ……(団長)、 好きよ…… ありがとう。」 |
| #2 | 「これを……私に?」 「…………」 「(団長)……ありがとう。 とても……嬉しくて……」 「なにか、お返しがしたくなったわ。 今なら何でも叶えて あげられる気がする……」 「なにか…… 私にしてほしいこと、ある?」 「さぁ…… なんでもいいわ。 言ってみて?」 | |
| #3 | 「(団長)…… 私に贈り物を……?」 「…………っ!」 「ごめんなさい…… とても嬉しくて……言葉がなくて……」 「いつまでも慣れないものね…… 貴方がくれる驚きの刺激が、 甘く私の心を揺さぶるの……」 「ありがとう、(団長)。 大切にするわ……」 | |
| #4 | 「(団長)、もしかして……今年も、お返しを用意してくれたの?」 「ありがとう……こうしてあなたから受け取るだけで、とても、幸せな気持ちになれるわ……」 「大切に、食べるわね…………あなたも、一緒に食べてくれるの?」 「ああ、嬉しいわ……!」 「あなたは本当に、私にたくさんの幸せをくれるわね……」 「え、食べさせてくれるの……? それは……その……」 「ああ、どうしましょう……熱くて、熱くて、たまらないわ……!」 | |
| #5 | 「バレンタインのお返し……? 今年もまたくれるの?」 「ありがとう……とても、嬉しいわ。」 「ふふ、今年ももらえるかなって思いながら待ってるの、胸がドキドキして楽しかった……」 「あのね、(団長)……もらっておいて申し訳ないのだけれど、ひとつだけわがままを言ってもいい?」 「その……また、あーんってしてほしいの……あの時の熱さをまた感じてみたくて……」 「いいの? ……ありがとう。」 「それじゃあ、あーん……」 「ああ、熱い……ふふ、とてもいい気分……」 | |
| マイ ページ | 「ハッピー、ホワイトデー」 「ビィがおせんべいをくれたの。……ふふっ、愛らしいでしょう? このおせんべい、とっても美味しいわ……」 | |
| イシュミール (水着SSR) | (初登場verと同一) | |
| イシュミール (浴衣SSR) | (初登場verと同一) |
イデルバ王国 国王フォリア (非プレイアブル)
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| イデルバ王国 国王フォリア (非プレイアブル) | (フォリアと同一) |
イルザ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| イルザ (SSR) | #1 | 「ん、このお菓子は…… バレンタインのお返しだと?」 「あ、ああ……すまない。 あまりお返しをもらったことがなくて なんと礼を言うべきか迷ってしまうな。」 「ところで、 君の名誉の為に聞くが このプレゼントは本命なのか?」 「ふ……目が泳いでいるぞ。 君もそうやって 緊張することがあるのだな。」 「いや、すまない。 つい楽しくなってからかってしまった。」 「プレゼントありがとう。 大切に味わって食べるよ。」 |
| #2 | 「この包みは…… またバレンタインのお返しを 持ってきてくれたというのか。」 「ちょうど甘い物が欲しかったのだ。 開けてもいいか?」 「ん、クッキーに何か書いてあるな?」 「「お疲れ様」「いつもありがとう」 「これからもよろしく」……」 「なるほど、日頃の感謝の気持ちか。 (団長)の真っ直ぐな思いが 伝わってきたよ。」 「だが、本当に感謝だけなのか? ホワイトデーなのだぞ、 他に伝えたい言葉はないのか?」 「ふ……また目が泳いだな。」 「冗談はこれくらいにして お菓子をゆっくりいただくとしよう。」 「素敵な贈り物をありがとう、 (団長)。」 | |
| #3 | 「やぁ(団長)、この日に私のもとを訪ねるということは期待してもいいんだろうな?」 「何? 何のことかわからない? ……そうか、ならいいんだ。」 「(団長)……? 一体何を笑っている?」 「この箱は……ふっ、なるほど。どうやら私はからかわれたらしい。」 「しかし鬼とも呼ばれた私に臆することなく冗談を言うとは、つくづく大した度胸だな。」 「(団長)の覚悟、気に入った。時間があるならどこかへ出かけるか? お礼に甘い物でもご馳走しよう。」 | |
| #4 | 「これはホワイトデーの贈り物か? ああ、ありがたくいただいておこう。」 「それにしても(団長)が持っている菓子がひとつだけとは意外だ。他にもお返しを渡す人もいるだろうに……」 「それとも私が前に言ったことを真摯に受け止めて、他の人からのチョコレートは断っていたのか?」 「なるほど、(団長)の揺るぎない覚悟は理解した。ならば私も全力で応えるとしよう。」 「ククク……冗談だ。(団長)の初々しい反応がつい癖になってしまっていてな。」 「ふ……しかし……私のために数多のチョコレートを全て断る、か……」 「……自分で言っておきながら、夢のような話だ。正直に言うが、憧れるよ、ふふ……」 | |
| #5 | 「お返しを渡しに来てくれたのか? どうもありがとう、(団長)。」 「今日がホワイトデーだと気づいてから、柄にもなくそわそわしてしまった。」 「如何なる時も平常心であれと叩きこまれてきたはずなんだがな……」 「まぁ、実はこれには少し理由がある。」 「以前君に誕生日プレゼントとしてフレーバーティーを贈っただろう?」 「あの店の新作を買っていたので、君のお菓子と一緒に試してみたらどうだろうかと考えていたんだ。」 「よければ君も飲んでいかないか? 少し買いすぎたのでひとりでは持て余しそうなんだ。」 「ふふふ……誘ってみるものだな。ではすぐに茶会の準備をしよう。ついてきてくれ。」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー! 今日は何か良いことがあるだろうか。」 「訓練兵の男共が、可愛らしいラッピングの箱を持っている所を見かけた。……お前達、今日はバチッと決めるんだぞ!」 「はぁ……早く訓練を終わらせて、甘いものが食べたい。」 | |
| イルザ (水着SSR) | (初登場verと同一) | |
| イルザ (光属性SSR) | (初登場verと同一) |
イルノート
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| イルノート (SSR) | #1 | 「日頃のお礼か…… 少年……さてはキミ、義理堅いな?」 「リスペクトがあるヤツは、大好きだ。Coolだし……なによりもPhatだと思うからな。」 「クスッ、だが……これだけじゃ物足りないな。少年、抱き枕になってくれ。」 「明日の日没まででいい。ルリア少年も、トカゲ君も、一緒に呼んできてくれ。」 「これは最近気づいたんだが、みんなと一緒に寝ると……かなり寝付きがよくなるんだよ。」 「いいだろ? イケないことをたくさんした仲じゃないか? な? フフ……」 |
| #2 | 「今年もお返しをくれるのかい? 少年、キミは本当に義理堅いな。そういうとこ、Phatだと思うよ。」 「去年は贈り物の他にも、少年自身がプレゼントに、いや、抱き枕になってくれたが……」 「今年はどうしたものか……もちろん、少年にはプレゼントになってもらうけどね。」 「朝まで一緒に楽しくお喋りでもするかい? いや、それじゃつまらないな。」 「もっとイケないこと……一緒にしようじゃないか。」 「そうと決まったらほら、夜の町へ出発だ。寝れると思うなよ? クスッ……」 | |
| マイ ページ | ||
| イルノート (水着SSR) | (初登場verと同一) |
イーウィヤ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| イーウィヤ (SSR) | #1 | 「にゃー……」 甲板で気持ちよさそうに日向ぼっこをしている猫をみつけ、(団長)は歩み寄る。 「にゃあ〜……?」 (なんなのじゃ〜……今いい感じなのじゃ、くだらないことなら……) >バレンタインのお礼だよ 「にゃっ!?」 (なんじゃなんじゃ!? この香しい匂い……!!) 「あむっ!」 (〜〜〜〜!! 口の中に広がる芳醇……! も、もしや……これが三倍返し!?) (見直したのじゃ、特異点! このおやつならお返しと言わず、毎日受け取ってやってもいいのじゃ〜!!) |
| マイ ページ |
ヴァジラ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| ヴァジラ (SSR) | #1 | 「(団長)? これをくれるのか?」 「ありがとう! ホワイトデーだろ?」 「……ああ、わしは ホワイトデーのことは すっかり忘れてたよ。」 「でもさっき、ガルも プレゼントをくれたから。」 「えへへ、この花…… もらったんだ!」 「(団長)も、ガルも ありがとな! すっごく嬉しい!」 |
| #2 | 「くんくん……(団長)から 甘い匂いがするな。」 「……あ、ホワイトデーか!」 「えへへ、ありがとな。 今年もこうやって(団長)が ホワイトデーの贈り物をくれて、嬉しい。」 「……んん、なんか顔が熱い気がする。 なんだこれ……熱でもあるのか……?」 「気分は悪くないんだけどな…… どっちかっていうとなんかふわふわして、 幸せっていうか……」 「でも、なんか(団長)の 顔見てたら落ち着かないし、熱い……」 「変だなぁ。 風邪だったらうつすといけないし、 わしは部屋に戻るな。」 「……ごめん(団長)。 ありがとな!」 | |
| #3 | ヴァジラ 「おっ! (団長)、その小包、わしにくれるのか? そっか、今日はホワイトデーだったな。」 「ん? こっちのは……ガルとチビ達のぶんも用意してくれたのか!」 「はは、さすが(団長)だ! よかったな、お前達!」 ガルジャナ「…………」 エク・ドゥイ・トリ「きゃん! きゃん!」 ヴァジラ 「あはは、そうだな。みんなでお返ししよう。お返しのお返しだ!」 「うーん、何がいいかな……ひとさし舞うか、ガルに乗って出かけるか……」 「ああ、みんなで(団長)の背中に乗っかって、マッサージするのもいいな。」 「うーん……」 「よし、決めた! 全部やろう!」 「(団長)、今日は時間あるか? よかったら、みんなでお返し祭りさせてくれ!」 | |
| #4 | ヴァジラ 「あっ、(団長)! すごい量の包みだな。」 「え、これをわしに? あー! ホワイトデーか!」 「毎年ありがとうな! おお、骨型のクッキーもあるぞ。よかったなぁ、お前達!」 ガルジャナ「…………!」 エク・ドゥイ・トリ「きゅう、きゅう!」 ヴァジラ 「みんなで美味しく食べような!」 「え? (団長)もわしらの幸せを願って作ってくれたのか……?」 「え、えへへへ……自分で言うのも恥ずかしかったが、言われるのは、もっと恥ずかしいな……」 「心配しなくても(団長)のお陰で幸せいっぱい……だぞ。」 | |
| #5 | 「くんくん……この匂いは……」 「やっぱりホワイトデーのお菓子か! 今年もみんなの分まで用意してくれてありがとな!」 「……ん? いつもより元気そうに見えるか?」 「だとしたらそれはエク達のお陰だ。」 「みんな(団長)がお菓子をくれた時のために、お返し祭りの準備をしててな……」 「わしの背中を使って、肉球踏み踏みマッサージの練習をしてたんだ。」 「お陰でわしはうーんと元気になった! 今なら騎空艇よりも速く走れそうだぞ!」 「そういうわけで(団長)にはまたお返しのお返しをもらってほしいんだけど、時間あるか?」 「そうかー! じゃあ先に向こうで準備してるからな。来てくれるの待ってるぞ!」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー!」 「ふぅ……お花、いい匂いする。……えへへ」 |
ヴァンピィ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| ヴァンピィ (SSR) | #1 | 「えーなになにー? なぁに、けんぞくぅ? これくれるの……?」 「そっかそっか! けんぞくぅは ヴァンピィちゃんのこと大切なんだねっ! よろしいっ!」 「んー? 何見てるのー? 何かぁ、こっちばっかり見てない?」 「あんまり見てると、 かぷっとしちゃうよー! かぷかぷかぷー!」 「えへへへー、 今日は何もしないよーっ!」 |
| #2 | 「えへへっ! 今年もくれるんだねー! ありがとーけんぞくぅ!」 「けんぞくぅはえらいねー! ヴァンピィちゃんのために 尽くしてくれるんだー!」 「よーし! じゃぁ〜あ〜 ごほうびあげちゃう! いーこいーこしてあげるね♪」 「ほら、こっちおいでー! えへへ〜♪」 | |
| #3 | 「わーい! 今年もお菓子くれるんだ! えらいね、けんぞくぅ!」 「おいしそー! ね、ね、ヴァンピィちゃん 今食べたいな〜!」 「あ〜ん! ……ねぇ、けんぞくぅ まだぁ?」 「あ〜んってばぁ! 食べさせてよぉ、ねぇったら!」 | |
| #4 | 「おー! えらいえらい♪ 今年もちゃーんとくれるんだね! けんぞくぅ!」 「えへへ、お礼にかぷかぷっ! かぷかぷかぷかぷ〜ってしてあげるね!」 「あ、ちゅーってしないよ? 安心してっ!」 「ほら、前にけんぞくぅ、 ヴァンピィちゃんと 約束したでしょ?」 「かぷっとされなくても、 けんぞくぅは ヴァンピィちゃんのけんぞくぅだって!」 「だから、ヴァンピィちゃんは ちゅっーってしなくても 大丈夫ですのでー♪」 「……でも、もしその気になったら、 ヴァンピィちゃんに言いなさいね!」 「いつでもちゅーってしてあげるから♪」 | |
| #5 | 「わぁ……! ほんとにこれ、ぜんぶヴァンピィちゃんが食べてもいいの?」 「やったぁ! バレンタインデーのおかえし、ありがとー、けんぞくぅ♪」 「……あっ! このケーキ、ヴァンピィちゃんが大好きなお店のケーキだ!」 「こっちはずっと気になってたお菓子!」 「……けんぞくぅ、もしかしてヴァンピィちゃんが欲しかったものぜんぶ覚えててくれたの……?」 「う〜〜っ! さすがヴァンピィちゃんのけんぞくぅ! えらいえらい〜っ!」 「ありがと、けんぞくぅ♪ ヴァンピィちゃん、とってもとっても嬉しくて胸がきゅーってしてるの!」 「今日はごほうびに、いーっぱいよしよしかぷかぷしてあげる! えへへ♪」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー♪」 「えーなになにー? なあに、けんぞくぅ? これくれるの……?」 「そっかそっか! けんぞくぅは、ヴァンピィちゃんのこと大切なんだね! よろしいっ!」 | |
| ヴァンピィ (SR) | (初登場verと同一) |
ヴィーラ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| ヴィーラ・シュヴァリエ (非プレイアブル) | (ヴィーラと同一) | |
| ]]ヴィーラ (SR)]] | #1 | 「バレンタインのお返しですか? お姉様から以外は あまり興味がないのですが……」 「一応、受け取っておきますね、 ありがとうございます。」 |
| #2 | 「おや……? 私に何か御用ですか?」 「そういえば…… 今日はホワイトデーでしたね。 ご丁寧に、ありがとうございます。」 「ふふ……ツレない態度を取られると わかっていながら、 貴方もマメな方ですね……」 「そういう誠実さは、 お姉様に向けられない限り、 とても好ましく思います。」 | |
| #3 | 「お返し……? ああ、今日はホワイトデーでしたね。 ありがとうございます。」 「…………」 「……(団長)さんは、 本当に奇特な方ですね。」 「私にプレゼントをしても、 ツレない態度を取られると、 わかっているでしょうに……」 「同じプレゼントでも、 もっと喜んでくれる相手が、 団にはごまんといるはずです。」 「……でも、 それでもなお、私を選んでくれた、 というのなら……」 「少しだけだけれど、 貴方からの思いを嬉しく思います。」 | |
| #4 | 「ふふ……(団長)さんは、 今年も私へホワイトデーのプレゼントを 用意してくださったんですね。」 「ありがとうございます。 (団長)さん。」 「最初は本当に、 全く興味が無かったのですが……」 「こうしてめげずに何度も贈られると、 さすがの私も、 少しだけ絆されてしまいそうですね……」 | |
| #5 | 「私にプレゼント……バレンタインのお返し、ということで合っていますよね?」 「ありがとうございます、(団長)さん。お茶の時間にでもいただきますね。」 「それにしても、本当に毎年毎年律儀な……」 「……いえ。貴方が単なる義理ではなく、親愛の情で贈って下さっていることはわかっています。」 「だからこそ……こんなにもくすぐったい気持ちになるのでしょうね。」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー。」 「バレンタインのお返しですか? お姉様から以外はあまり興味がないのですが……一応、受け取っておきますね、ありがとうございます。」 「今日は一日、ホワイトデーにかこつけてお姉さまに言い寄る不埒な輩がいないか監視し続けないと……。」 | |
| ヴィーラ (闇属性SSR) | (初登場verと同一) | |
| ヴィーラ (水着SSR) | (初登場verと同一) | |
| ヴィーラ (リミテッド) | (初登場verと同一) | |
| ヴィーラ (風属性SSR) | (初登場verと同一) | |
| ヴィーラ (火属性SSR) | (初登場verと同一) | |
| ヴィーラ (バレンタインSSR) | (初登場verと同一) | |
| キャタピラと ヴィーラ (SSR) | #1 | カタリナ (どうしたんだ、私は…… こんなにドキドキして…… 止まらない……) ローアイン「お、いたいた。 こんなとこにいたんすね。 探しましたよ!」 カタリナ 「ロ、ローアイン!?」 「ぶはッ! どうしたんすか? なんかすっげー緊張してる みたいっすけど……」 カタリナ 「な、なんでもないんだ、 で、探していたといったな、 ど、どうかしたのか?」 ローアイン「……キャタリナさん。 今日、何の日か知ってるッすか?」 カタリナ 「今日は……その…… ほ、ホワイトデーのこと……か? ち、違うのか?」 ローアイン「ぶはッ! アタリアタリ〜! 今の顔ッベェ! クソ可愛いんですけど!!」 「そんな緊張しちゃうほど 俺のお返し、 期待してくれた感じ?」 カタリナ 「えっ!? い、いや……その…… 今のは、忘れてくれ……!」 ローアイン「あ〜クソッベェわ。 ちょ、抱きしめさせて。」 カタリナ 「きゃっ……」 〜〜〜〜妄想空間終了〜〜〜〜 エルセム・トモイ「イッツァラァァァァヴ!!!」 |
| #2 | トモイ 「ハロウィン以来、キャタピラさんは 故障して動かなくなっていたが、 聖夜に奇跡が起こり甦ったーー」 「だが、喜びも束の間、 天国は瞬く間に地獄へと 景色を変えたのだった。」 エルセム 「これは、男ローアインと 最愛のナオン、キャタピラさんとの メンテ物語である。」 ローアイン「キャタリナさん、 今日はホワイトデーっスからね!」 「いいモン用意したんスよ!」 「これ、補給して(食べて)みてください! これまでにない自信作っス。」 「隠し味はオレの愛、 なんつって!」 キャタピラ「…………」 ローアイン「へへ……」 「丁寧に醸成したんスよ、この燃料。 キャタリナさんにはイイもん 摂ってもらいてぇし?」 「っ……」 「キャタリナさん……」 「キャタリナ…… 一度でいい、 オレの名前を呼んでくれ……」 「お願いだ……」 「アンタの声が聞きたい……」 キャタピラ「ピー……ガガ、ガ……」 キャタピラ「ロー……ア……イン……?」 ローアイン「っ!?」 キャタピラ「きみ、なのか……?」 ローアイン「キャタリナさん!!」 〜〜〜〜妄想空間終了〜〜〜〜 トモイ&エルセム「エンダー!!!!!!」 | |
| #3 | カタリナ (くっ……こんな身体になったというのに……この胸の高鳴りは、一体……) ローアイン「あ、キャタリナさん!」 カタリナ 「ローアイン……! ど、どうしたんだ? なにか私に……用事でも、あるのか?」 ローアイン「キャタリナさんに補給する燃料、調達してこようと思うんで、これからちょっと留守にしまッス!」 カタリナ 「あ、あぁ……そうか……」 カタリナ (なにを落胆しているんだ、私は……これではまるでバレンタインのお返しを期待していたみたいじゃないか……!) ローアイン「うーそッ!」 カタリナ 「きゃっ……! ロ、ローアイン!? 出掛けたはずでは……?」 ローアイン「ちょっとイジワルしちゃいました。ホワイトデーにナオンひとりにするとか自分としちゃありえないッスよ。」 カタリナ 「か、からかったのか……? まったく……君という男は……」 ローアイン「ついでにもうひとつ、いいスか? 俺からのプレゼント、欲しいッスか? 正直な気持ち、聞かせてください。」 カタリナ 「ほ……ほ、ほし──」 〜〜〜〜妄想空間終了〜〜〜〜 ローアイン「たまにはイジワルしてきゃわわな反応とか見たいよな〜」 トモイ&エルセム「そこで止めんなし!」 | |
| #4 | ローアイン「キャタリナさん、今日はホワイトデーっす。」 「バレンタイのお返しっつーか、俺の気持ちそのものっつーか、つまるところ、アンタへの愛っすわ。」 カタリナ 「い、いつも思うが……君はよく照れもせずにそんなことを言えるな……」 ローアイン「俺、もうキャタリナさんに全部さらけ出してるつもりなんでそういうのはいまさらっす。」 「それに、照れるよりもキャタリナさんを照れさせたいんすよ。愛されるよりも愛したい的なアレで。」 「だから俺にもっときゃわたんな照れ顔、見せてくれよ。キャ・タ・リ・ナ……」 カタリナ 「よ、よせ……(照れちゃう〜……!)」 〜〜〜〜妄想空間終了〜〜〜〜 ローアイン「かわヨ、だべ?」 トモイ「かわヨ〜!」 | |
| #5 | ローアイン「ウェーイ! キャタリナさん! せっかくのホワイトデーなんすからしてほしいこともっと言ってください!」 カタリナ 「ありがとう、ローアイン。でも今日は朝から至れり尽くせりですでに満足しているよ。」 ローアイン「そっすか? 俺はまだまだホワイトデーみがえぐいほどあるんスけどね……」 カタリナ 「弱ったな……私になにかできることがあるなら……」 ローアイン「ぶはははっ! 今日は俺がお礼する日なんすからなにもしなくてダイジョブっすよ!」 「あ、いや……サーセン。やっぱひとつ、いっすか?」 カタリナ 「ああ、もちろんだ。なんでも言ってくれ。」 ローアイン「俺は今夜、ずっとキャタリナさんに愛をささやき続けたいんすよね……それを聞いていてくれますか?」 「キャタリナ……朝まで生ローアイン、とくと味わってくれ……」 カタリナ 「も、もう……! 寝不足になっても知らないんだからな!」 〜〜〜〜妄想空間終了〜〜〜〜 ローアイン「照れたキャタリナもほんとすこ!」 エルセム・トモイ「生ローアインってなんだよ!?」 | |
| マイ ページ | キャタピラ「ハッピーホワイトデー」 カタリナ 「ホワイトデーか……ローアインは、この姿の私を嫌になったりしないだろうか?」 |
エウロペ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| エウロペ (SSR) | #1 | 「これを私にですか? 何故でしょう?」 「ホワイトデー?」 「なるほど、今日はバレンタインのお返しを渡す日なのですね。」 「申し訳ありません。未だ、人の世には不慣れなものでして。」 「そう言う事でしたら、ありがたく受け取らせていただきます。」 「…………」 「いえ、なんでもございません。」 「ただ、こうしてお返しをもらえると言うのは少しばかり、気恥ずかしいものだと思いまして。」 「お返しありがとうございます、(団長)様。」 |
| #2 | 「これを私に、ですか? ああ……そういえば今日はホワイトデーでしたね。」 「ありがとうございます、(団長)様。」 「あの……中を開けてみてもよろしいでしょうか?」 「これは茶葉……ですか? それも随分と上質なもののようですが……」 「……よろしいのですか? こんな良いものをいただいてしまって。」 「そうですか……でしたら、後で皆さんを呼んでお茶会をいたしましょう。」 「せっかくの良い茶葉。ひとりで楽しんでいてはもったいないですから。」 | |
| #3 | 「(団長)様、ご機嫌いかがですか? 本日は良い天気で、絶好の旅日和ですね。」 「……昨晩はよく眠れましたか? 温かくしてお体にお気をつけください。」 「…………」 「私としたことが……長々と話しかけてしまい、失礼いたしました……それでは……」 「……はい? なんでしょうか?」 「はっ……これは……! バレンタインのお返しですか?」 「まぁ、なんと……ありがとうございます、(団長)様。」 「私、実はこれを待っていたんです。あまりにも待ち望みすぎてこちらから話しかけてしまい……」 「本当にはしたないことを……お恥ずかしい……」 「でも……うふふ……本当に嬉しい……」 | |
| #4 | 「(団長)様、これはバレンタインのお返しですか?」 「ありがとうございます……でも……(団長)様……私、先ほどお見かけしました……」 「(団長)様が……他の方に……お返しをお渡ししているところを……」 「包み隠さず、正直に仰ってください。私のことを後回しにされたのですね?」 「もう……! (団長)様なんて知りません!」 「ふふふ……大変失礼いたしました。今のは戯れです。」 「いかがでしたか? 私がとったいまの態度はガブリエル様のご発案でして……」 「たまには距離をとるような、駆け引き?というものを取り入れることによってより親密になれると伺いました。」 「それどころか、うまくいけば(団長)様を私の虜にできるかもしれないと……」 「いかがでしょう? 虜になっていただけましたか?」 | |
| マイ ページ | ||
| エウロペ (水着SSR) | (初登場verと同一) |
エジェリー
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| エジェリー (SR) | #1 | 「んぅ? んんん? んんんん!?」(え? バレンタインのお返し? わ、私にですか!?) 「んんー! んんんんぅ! んんんんぅ!」(うわー! 嬉しいです! ありがとうございます!) |
| #2 | 「んんんぅ? んぅ?」((団長)さん? え? これ、私に……?) 「んん! んんぅ……」(あ! 今日はホワイトデーでしたね! うわぁ……嬉しいです!) 「……んぅ、んん……」(……はい。 食べられはしませんけど……) 「んん……んん、んんぅ……」(でも、もらえただけで、 すっごくすっごく嬉しいです!) | |
| #3 | 「んん、んんんんんーん?」(これ、ホワイトデーの? 私にですか……?) 「……んっ、んゔんっん……」(……はぁ、こうやって誰かが 私のことを考えてくれるのって……) 「んっんん、んんぅんん……」(とっても、幸せな気持ちになりますね) 「んんんぅん……」((団長)さん、 ありがとうございます!) | |
| #4 | 「ん、んぅ、んん……ん? んんんっ……」(こ、このお花を私に……ですか? どうして……) 「んんぅーんんんぅんんん?」(バレンタインのお返し?) 「ん、んんんぅっ、んんんっ、んぅんん。」(あ、そういえば今日は ホワイトデーでした) 「んぅ……んんんんん!」(あの……ありがとうございます!) 「んんぅ、んんんぅんんっ……」(でも、どうしてお花を……) 「ん、んぅんんんっ、んんぅん、んん……」(お花ならマスクを着けていても 匂いを感じられるから?) 「……んん、んぅ、んんっ。」(……私のこと、 考えてくれたんですね) 「んぅっ……ん、んんぅんっ。んんんっ。」(あの……あ、ありがとうございます 大切に飾りますね) 「んんっ、んんんんっ」(ふふっ、どこに飾ろうかな) | |
| #5 | 「んんんっ……んぅん。んんぅん!」(今年もお返しをくれるんですね。ありがとうございます!) 「んっ、んん……んんっんん!?」(え、これ……私が前から読みたいって言ってた戯曲の本!?) 「んんー! んんんっー!」(うわー! すごーい! これ、ずーっと探してたんです!) 「んんっ、んぅんんんっ……」(でも、どこを探しても全然見つからなくて……) 「ん……んぅん? んぅんんっ……」(あの……本当にいいんですか? こんな貴重な本をもらって……) 「ん、んんーんぅっ!」(あ、ありがとうございます!) 「んんっ……んっんんっ!」(ふふっ……読むのがとっても楽しみです!) | |
| マイ ページ | 「んぅ? んんん? んんんん!? (え? バレンタインのお返し? わ、私にですか!?)」 「んんー! んんんんぅ! んんんんぅ! (うわー! 嬉しいです! ありがとうございます!)」 |
エッセル
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| エッセル (SSR) | #1 | 「ホワイトデーだね。 カトルがいつも気を遣ってくれるけど、 他の人にもちゃんと贈り物をしてるのかな。」 「例えば、キミとか。」 |
| #2 | 「ん……? これ、私に……?」 「……ありがとう。 凄く嬉しいよ。」 「……(キミ)は、本当に 優しい人だね。」 「ん…… だって、君の『大切』の中に 私を自然に入れてくれる。」 「そうされることが、 私にとってどんなに 嬉しいか……」 「ん……(キミ)は、自覚がなくて いいんだ。そういうところが、 私はとっても好きだもの。」 | |
| #3 | 「ん……これ、私が貰っていいの?」 「そっか、ホワイトデー……! ん、ありがとう。とっても嬉しいよ。」 「……贈り物、あげたり……貰ったり。贈り物よりもその気持ちも嬉しいけど、何よりも……」 「……お返し……次の約束を、その時が来ないかもしれないって怖がったりせずにいられる。」 「……そんな今が、私にはとっても嬉しいんだ。……バレンタイン、待っていてね。」 | |
| #4 | 「そっか……今日は、ホワイトデーなんだね。」 「ここのところ、忙しかったのにプレゼントを用意してくれたなんて……」 「ありがとう、(団長)。」 「誰かのために、時間を使うって……とても贅沢なことだから。」 「(団長)が、私のためにそうしてくれたことが本当に、嬉しい。」 「うん……嬉しい。」 | |
| #5 | 「ん……? (団長)、これ……」 「ホワイトデーのプレゼント……? ……今年も用意してくれたんだ。ありがとう……嬉しいよ。」 「……ん? 遠慮、しなくなった……?」 「……そうかも……ご、ごめんね。当然って思っているわけじゃなくて……」 「……遠慮、しない方がいい……? 他人行儀みたいで、寂しいから……?」 「ん……そっか。そうだね……私も弟妹達に遠慮されたら、寂しいもの。」 「ん……遠慮、しすぎないように頑張ってみる。(団長)に寂しい思いさせられないもの。」 「でも……親しき仲にも、礼儀あり。だよね? 甘え過ぎていたら言ってね。」 「……私は、(団長)が思っているよりずっと欲張りな人間だもの。」 「約束、ね?」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー」 |
エニュオ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| エニュオ (SSR) | #1 | 「(団長)これは一体……」 「ああ、確か、バレンタインのお返しを贈る日……でしたか?」 「なるほど、そう言うことでしたらありがたく受け取らせていただきます。」 「それにしても(団長)も酔狂ですね。」 「自分を狙っている者にお返しを贈るなど…… 普通はしないでしょうに……」 「ですが、その気持ちは嬉しく思いますよ。」 「え、私が喜ぶのが意外……ですか?」 「そうですか?私はいつも自分に素直なつもりなのですが……」 |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー。」 「私にお返しをするとは……酔狂な人間もいるものですね。」 |
エリン
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| エリン (SR) | #1 | 「(団長)? どうしたの? わたしに何か用かしら…… って、これをわたしに……」 「ホワイトデー なるほど、そんなものがあるのね……」 「ええ、ありがとう。 受け取らせてもらうわ。」 「それにしても、少し困ったわね…… なぜかわからないけれど、 頬が熱くなってきたわ。」 「その……悪いけれど…… 向こうを向いててもらえないかしら? 流石に赤い顔は見られたくないわ。」 |
| #2 | 「え、わたしにプレゼント? どうして……って、そういえば 今日はホワイトデーだったわね。」 「ええ、ありがとう。 受け取らせてもらうわ。」 「ふふっ、送った想いに ちゃんと応えてくれる……」 「だったそれだけの事で 心がこんなに暖かくなるなんて……」 「これは(団長)だから なのかしらね。 それとも……」 「……いいえ、 それを考えるのは野暮というものね、」 | |
| #3 | 「(団長)どうしたの……って、 これは……」 「そう言えば、 今日はホワイトデーだったわね。」 「……ありがとう。 受け取らせてもらうわ。」 「ねぇ、開けてみてもいいかしら?」 「あら、クッキー? でもこの形は……犬よね?」 「こっちは……何?」 「そう……これが猫……なのね。」 「となると、残りのクッキーも 全部、動物をかたどっているのよね。」 「ふふっ、面白いわね。 動物の形をしたクッキーなんて。」 「ふふっ、一つ一つ図鑑で調べながら、 食べましょうか。」 「ありがとう、(団長)。 それじゃ、 私は図書室に行くわ。」 「早くこの子たちのことを知りたいもの。」 | |
| #4 | 「(団長)、お返しありがとう。」 「ふふっ……」 「あ、いえ、なんでもないわ。」 「その……毎年、こうやってお返しを貰えるのは、やっぱり嬉しいなって思っただけだから。」 「それにしても、この恥ずかしい様な……照れくさいような気持ちはいつまでたっても慣れないものね……」 「でも、この気持ち……嫌じゃないわ。」 | |
| #5 | 「今年のお返しのお菓子は……なんだか不思議な形ね? まるで中に何か入っているみたい。」 「本当に中にお人形が入っているお菓子なの……? 早速開けてみてもいいかしら?」 「あら、動物のお人形?」 「これが白熊なのね……白くてふわふわで凄く可愛いわ……」 「お菓子は美味しく食べて、お人形は大事に飾らせてもらうわね。」 「ひとつで2度楽しめる、素晴らしいお返しをありがとう、(団長)。」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー」 「ふふっ、こうして貴方から贈り物を貰うだなんて、想像してもみなかったわ。」 |
エルステ王国 女王オルキス(非プレイアブル)
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| エルステ王国 女王オルキス (非プレイアブル) | #1 | 「こんにちは、(団長)さん。 私に用事って……」 「プレゼント? ホワイトデー? ほうほうほう……」 「わぁ……! お菓子かな? すっごく嬉しい!」 「お砂糖たっぷりで美味しそうだけど…… うん、気を付けないとね。」 「アダムからしつこく言われてるんだ…… 民に笑みを向けるのも王の仕事、 虫歯などあってはなりません、って。」 「とにかく、 ありがとう、(団長)さん。」 「食べた後は、 ちゃんと歯を磨くようにするね。」 |
| #2 | 「…………」 「(団長)さん……聞いて…… ア……アダムがね……急にお菓子くれたの……手作り……」 「すごく甘くて美味しくて……そしたらなんて言ったと思う?」 「「主の健康管理も臣下の仕事。こちらであれば、虫歯の心配はありません」って!」 「ドヤッて顔してた! 絶対! あれアダムのドヤ顔だよ!」 「でもどうして急にお菓子を……」 「あ……」 「あああああああっ! ごめんね、(団長)さん! 今日、ホワイトデー!!」 「アダムの手作りお菓子とドヤ顔が衝撃的すぎて、今日が何の日か頭から飛んでた…………本当にごめん。」 「お詫びに、お茶淹れさせて? (団長)さんの話も聞きたいし、一緒にお茶会しよっか。」 | |
| #3 | 「これ……ホワイトデーの贈り物? ありがとう、(団長)さん!」 「わあ、クッキーだ……! 早速ひとつ食べていい?」 「うん、美味しい! (団長)さんって、お菓子作りが得意なんだね。」 「え……? 美味しいだけじゃないの? アダムに色々教えてもらった……?」 「これ、お砂糖使ってないの!? だから身体にいい、って……すごい……そこまで考えてくれたんだ。」 「えへへ……(団長)さんが色々考えてくれたって思うと、なんだかもっと美味しく感じちゃうな。」 「ありがとう。残りは執務の間に食べて、元気をもらうことにするね!」 | |
| #4 | 「わぁ、もしかしてこれホワイトデーの贈り物? ありがとう、(団長)さん!」 「ふふ、今年も美味しそう……いただきまーす!」 「あれ? このクッキーなんだかすっごく慣れ親しんだ味がするような……」 「……って、ええっ!? これ、アダムとアポロと一緒に作ったクッキーなの!?」 「確かに、私の好みはあのふたりが一番よく知ってると思うけど……」 「……私が前に、(団長)さん好みのチョコを贈ったお返し?」 「そっかあ……うん! 確かに、3人分の愛情がぎゅーっと詰まった味がする!」 「えへへ……ありがとう(団長)さん。」 「このクッキーを糧に、明日から3倍頑張るからね!」 |
エルメラウラ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| エルメラウラ (R) | #1 | 「おや? どうしまっしたか? (団長)さん?」 「ええっ!? アタシに ホワイトデーのプレゼントでっすか!?」 「おややぁ〜、びっくりでっす! ありがとうございまっす!」 「んふふ…… (団長)さんのお気持ち、 確かにいただきまっした♪」 「料理人のプライドを賭けてぇ〜〜! 全力で楽しませていただきまっす!」 |
| #2 | 「(団長)さんから頂いた贈り物、 ものすっごく美味しかったでっす♪ 感動モノでございまっした♪」 「ところで、同じ味を再現しようと してみたんでっすが、 どうしても再現できず悩んでまっす!」 「どんな材料を使っても あの心震わせる味が 出せないんでっす!」 「隠し味に何を使ったのか ぜひ教えていただきたいでっす!」 「おややあ! あ、愛情でっすか!?」 「そ、それは確かに 最高のスパイスでっす♪」 | |
| #3 | 「はい♪ 料理のことなら なんでも聞いてくださいまっせ♪」 「好みのお菓子でっすか? 昔からなんでも食べるので 特にこれといったものがないんでっす!」 「つまりはなんでも大好きでっす♪」 「え、ホッとした? それはどういう意味でっすか?」 「おややあ! バレンタインのお返し! ありがとうございまっす! お気持ちに感謝しまっす♪」 | |
| #4 | 「むふふっ! (団長)さん、 素敵な調理器具の数々、 ありがとうございまっす!」 「こんなイケてる贈り物…… 感謝感激でっす♪」 「早速、この調理器具で 腕を振るわせてもらいまっす!」 「お返しのお返しですから、 遠慮しないで下さいまっせ♪」 | |
| #5 | 「んふふ♪ (団長)さんと一緒に厨房に立つのは楽しいでっすね♪」 「アタシは食べるのも大好きでっすが、それ以上に作るのも大好きなんでっす!」 「なので、こうして一緒に料理を作ってくれるだけで、アタシには最高のお返しなんでっすよ♪」 「ところで、(団長)さん! ちょっとこれを味見してもらえまっすか?」 「ちょっと塩加減が薄い? ふむふむ、それじゃあもう少しお塩を足しておきまっすね!」 「むふふ♪ 味見してもらって、その人好みの味付けにするのはちょっとした特別感がありまっすね♪」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー、でっす!」 「料理を料理で返される、それも料理人の喜びでっす!」 「団長さんのお返し、団員さん達に喜んでもらえるといいでっすね!」 |
黄金の騎士
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| 黄金の騎士 (SSR) | #1 | 「これはまさか…… ホワイトデーのプレゼントか?」 「どういうつもりだ……?」 「とぼけるな。ホワイトデーはバレンタインの返礼のはずだ。」 「私は先日のバレンタインデーで大したものは渡せなかった。その私に、こんな手の込んだものを……」 「……日頃の感謝?」 「……わかった。そういう意味でなら、ひとまずここは受け取っておこう。」 「だが情けをかけられたことは決して忘れはしない。来年こそはあっと言わせてやろう。」 |
| #2 | 「(団長)か…… これはバレンタインの返礼か?」 「…………」 「嬉しくないわけではない。だが私はバレンタインらしいことを満足にできなかったからな……」 「にもかかわらず、返礼をもらうなど、まるでこのアリア・イスタバイオンが施しを受けているように見えないか?」 「いや、チョコも満足に作れない私はむしろ情けをかけられる立場としてあまりにも相応しいか……」 「やれやれ……それがいまの私というわけだな……」 「……よし、腹をくくろう。これからは自分の立場を自覚し、お前がくれるものはなんでも受け取る。」 「菓子でも雑貨でも指輪でも、花でも指輪でも、なにが来ても拒みはしないぞ。」 | |
| マイ ページ | 「ホワイトデーか……恩返しは大切なことだな。」 「思いやりに思いやりで応えることは、美しいものだ。」 |
オリヴィエ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| オリヴィエ (SSR) | #1 | 「ふむ……ホワイトデー? バレンタインデーの時の お礼をする……なるほど。」 「つまりこの菓子は、 (団長)殿から 私への感謝の気持ち、というわけか。」 「はは、感謝してほしくて 君に協力しているわけではないが、 形にしてもらえるのは嬉しいことだな。」 「ありがとう、大事にいただくよ。」 (まったく、純真無垢な感情を 向けてくれるものだ) (騙して悪いと思う訳ではないが…… せいぜい、利用する分の礼は させてもらうとするか |
| #2 | 「(団長)殿?」 「ああ、ホワイトデーか。覚えている。 バレンタインデーのお礼をする日、 だな。」 「それで、君はまたこれを私に?」 「……ふっ、ありがとう。 君の気持ち、受け取らせてもらう。」 (しかし、バレンタインデーのお礼を もらい、そしてまたバレンタインデーに 贈り物をし、次のホワイトデーに……) (循環のようなものが できていくのだな。そして、 それによって関係が深まっていく……) (なるほど、良く出来た行事だと 言えるのかもしれない。ヒトの子の 考えることは興味深い) | |
| #3 | 「おや、(団長)殿。何か私に用事だろうか?」 「これは……ホワイトデーの贈り物か。私に、と思って構わないんだな?」 「今年も丁寧にありがとう。君の気持ち、大切に頂戴しよう。」 (……うん? 今年の返礼品は、どうやら手作りのようだ) (私がバレインタインデーに手作り品を寄こしたことへの、返礼といったところだろうか) (ふむ……既製品よりは、やはり少し歪な形だ。味も勝ることはないだろう) (しかし……) (欠点、と言っていい部分について全く残念に感じないというのは不思議なことだな……) (これも、特異点の力……なのだろうか……) | |
| #4 | 「これは……ホワイトデーの贈り物か?」 「今年もありがとう、(団長)殿。謹んで頂戴しよう。早速頂いても構わないだろうか?」 「少し恥ずかしい? ふむ……では、一旦私は失礼する。感想は、また後で伝えるとしよう。」 (ふむ……どうやら、今年も手作りの品のようだ。とても丁寧に作られている) (団員の数は多い。ひとりひとりにこんなことをすれば手間も時間もかかるだろうに) (……いや、だが特異点はこのくらい苦労ではないと言うのだろうな) (私が、特異点を利用するためにここにいるとも知らず……) 「はあ……お人好しなことだ。それに胸を痛める私も大概ではあるがな……」 | |
| #5 | 「ホワイトデーの贈り物か。ありがとう(団長)殿。謹んで頂戴しよう。」 「……なあ、(団長)殿。妙なことを聞いても構わないだろうか?」 「もし、私が……君からの贈り物を受け取るに値しない者だったらどうする?」 「君が、今まで私に捧げた厚意を後悔するようなことにいつかなったとしたら……」 「……なんて、な。何を言っているのだろう、私は。」 「怒らないでくれ。もちろん君がそんなことを思うような人間ではないと、私は十分知っている。」 「無粋なことを言ってすまなかった。せっかくの君からの贈り物、大切に頂こう。」 (おそらく……私がどのような仕打ちをしても、(団長)はこの日々をなかったことにはしない) (だからこそ、好意につけこむ立場は心苦しい。この笑顔を曇らせたくはないと、不毛なことを考えてしまうな) | |
| マイ ページ | 「ホワイトデー……なるほど、贈り物には贈り物を、礼には礼をもって相対する、という訳か。」 「ハッピーホワイトデー」 | |
| オリヴィエ (水着SR) | (初登場verと同一) |
オルキス(非プレイアブル)
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| オルキス (非プレイアブル) | #1 | 「お返し……? 何の……? ホワイト、デー? よく、わからないけど……ありがとう。」 「これは……美味しいもの? だったら……団長と…… みんなと一緒に食べたい。」 「美味しいものは、 みんなで食べたほうが美味しくなる、 って……ルリアが言ってた。」 「だから…… 団長と、アポロと、ルリアと…… みんな一緒がいい……」 |
| #2 | 「プレゼント……?」 「ありがとう……すごく、嬉しい。 去年みたいに、みんなで……」 「…………」 「でも……(団長)からの プレゼントを、独り占めしたい ……気もする。これは……わがまま?」 | |
| #3 | 「私にプレゼント……?」 「わぁ……嬉しい。 (団長)ありがとう。」 「そうだ、今日はホワイトデーだった。 (団長)の心がこもった プレゼントの日……」 「そう考えると もっと嬉しくなる。」 「(団長)…… 嬉しい気持ちをありがとう…… ちょっとずつ大事に食べる。」 | |
| #4 | 「今年も…… ありがとう、(団長)……」 「プレゼントだけじゃない。 (団長)はいつも、 私に嬉しい気持ちをくれる……」 「でも…… 今日は特に嬉しい。」 「ホワイトデーにくれる (団長)の気持ちは ……とても美味しい。」 「これは…… (団長)にもらうから美味しい?」 「わからないけど…… 美味しいのは、嬉しい。 ありがとう、(団長)。」 | |
| #5 | 「お返しいっぱい……ありがとう、(団長)。」 「キラキラした綺麗なキャンディ……色がいっぱいあって、(団長)達みたい。」 「水色がルリアと私、赤がビィ、黒はアポロ……今、ひとつ食べてもいい?」 「あむ…… ……アポロ、ちょっと苦い。けど優しい苦さ。やっぱり黒はアポロ。」 「(団長)は、この大きなビン。みんなを包んで、透明で、大きい……」 「キャンディを全部食べ終わっても、このビンはずっととっておく。そうすれば、ずっと一緒……」 |
カイラナ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| カイラナ (R) | #1 | 「はぁ〜いい波だった〜! あ、(団長)! ただいま〜」 「くんくん! あれ? (団長)、 いいもの持ってるね〜!」 「それはキャンディー? フルーツのすっごくいい香りがする〜」 「って、私にくれるやつなの? ホワイトデー……? へぇ〜! ありがとう!」 |
| #2 | 「あ〜……海不足…… 圧倒的、海不足…… 干物になった気分……」 「うん? (団長)、どうしたの? 私に何か用……」 「ホワイトデーのプレゼント……!」 「え、マジで! やったぁ、嬉しい〜!」 「ああ〜…… (団長)は私の心の海だ……! (団長)の優しさに溺れる〜!」 「すんごく潤っちゃったよ! 今なら空でも泳げそうな気がする!! ありがとね、(団長)!」 「あは♪ でもでも…… 近々海にも連れてってね♪」 | |
| #3 | 「ああ〜体が海を恋しがっている〜……」 「風が私を呼んでいる〜……」 「……ん?」 「わぁ(団長)、 私にプレゼント?」 「いえーいっ♪ ありがとう! さてさてプレゼントは何かなー……?」 「なになに…… アウギュステに行けない代わりに 海をプレゼント……!?」 「ええ!? 騎空艇の外に魔法で海を作ったの!?」 「すごい!! 感激!!」 「(団長)は私の心の海だ〜!! (団長)愛してる〜!!」 「ってことで、 早速一緒に波乗りしよー♪」 「あはは、心配しないで大丈夫! 私が手取り足取り教えるからさっ!」 | |
| #4 | 「はー、久々にいい波を満喫できたなぁ……ありがとう、(団長)!」 「あはは、毎年ホワイトデーには(団長)から海をプレゼントして貰ってる気がするね。」 「今年はこうしてアウギュステまで連れてきてくれて……もう、(団長)大好き!」 「よーしっ! せっかく連れてきて貰ったんだし、とことん満喫するぞー!」 「ほらほら、(団長)も行こう! 大丈夫、アウギュステの波は初心者でも乗りやすいから!」 「干からびかけた私を助けてくれたお礼に、最高の景色を見せてあげる!」 | |
| #5 | 「わぁ……! すっごーい! これ、全部(団長)が作ったの?」 「どれから食べようか悩んじゃうなぁ……じゃあ、マドレーヌから!」 「う〜ん! 美味しい! 丁度いい甘さが染みる〜!」 「すごいね、(団長)! こんなに色々作れるなんて……」 「今度サーフィンに行くときは、(団長)にお弁当でも作ってもらおうかな~なんて……」 「えっ!? い、いいの? 本当に?」 「やったぁ! じゃあ今度の休みに、お弁当を持って海へ行こう! 約束ね!」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー!」 | |
| カイラナ (SR) | (初登場verと同一) |
ガイーヌ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| ガイーヌ (SR) | #1 | 「(団長)さん、 ハッピーホワイトデーですわ。」 「え、お返し?」 「いえ、そんな…… そんなもの いただけませんわ。」 「うーん、でも どうしてもと 言うのでしたら……」 「あ、そうですわ! ねえ、(団長)さん、 踊ってくださらない?」 「いえ、何も知らなくていいんですの。 今のお気持ちを、素直に、 感じるままにみせていただければ……」 「ふふ、なんでしたら 私も、一緒に踊ってあげますわ。 さあ、踊りますわよ!」 |
| #2 | 「って、い、いきなりなんですの!? 急にひざまずかないでください!」 「え、踊りを? 私とですの?」 「まあ、嬉しい!」 「……あっ、もしかして、 1月前のお返しですの……?」 「ふふっ。 流石は(団長)さんですわ。」 「ええ、もちろんですわ。 その誘い、受けさせていただきます。」 | |
| #3 | 「私に贈り物ですの? ありがとうございます♪」 「あら、包みから何か落ちて……? 舞踏会の招待状ですの?」 「ふむふむ…… 場所は騎空艇の甲板で…… 日付は今日……?」 「って、あらまぁ…… 参加者は私とあなただけ…… そういうことでしたの!」 「ふふっ、先月のお返しですのね? 素敵ですわ♪ ふたりきりの舞踏会だなんて……」 「ご招待、謹んでお受けいたします♪」 「さあ、私の手をお取りになって?」 | |
| #4 | 「(団長)さん、今年もふたりきりの舞踏会に招待して下さって感謝しますわ。」 「今回は、舞踏会の後にお茶会までご用意いただけるなんて……とっても素敵ですわ!」 「ふふ……それにしても(団長)さんの踊り、随分と上達なさいましたわね!」 「毎年、ホワイトデーには(団長)さんと踊っていますもの。嫌でも上達しますわよね。」 「あら、嫌なことなんてない……? そう言っていただけるとなんだか嬉しいですわ。」 「でしたら、来年は激しい剣舞にもチャレンジしたいですわ!」 | |
| #5 | 「今日はホワイトデーということはふたりで一緒に剣舞をする日ですわね!」 「私、昨日から楽しみにしていました。(団長)さんは毎年メキメキ上達するから合わせ甲斐がありますの。」 「さぁ、今日はどんな舞をしましょう?」 「……え? その前にお茶会を開きたい?」 「そうでしたわ。ホワイトデーはお返しのお菓子をいただく日でした。」 「まずは温かいお茶と一緒に(団長)さんのお菓子を嗜み、剣舞はそれからにするとしますわ!」 「(団長)さん、心のこもった贈り物をありがとうございます!」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデーですわ!」 |
カタリナ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| カタリナ (SR) | #1 | 「ん? どうした? 突然、そんな改まって…… 渡したいものがある……?」 「これを……私に? ああ、そうか! 今日はホワイトデーだったな。」 「こうしてホワイトデーに プレゼントを渡されるのは、 妙に新鮮だな……」 「アルビオンに居た頃なんかは、 ホワイトデーはいつも、 プレゼントを渡す側だったんだ。」 「チョコをくれた子には、 極力手料理で返したかったんだが、 何故か別のものの方が好まれてな……」 「ともあれ、ありがとう。 君からの気持ち、 大切にさせてもらうよ。」 |
| #2 | 「これは…… バレンタインデーのお返しかな? ふふ、ありがとう。」 「キミの気持ちも、贈り物自体も、 選んでくれた手間も…… その全てが嬉しいよ。」 「……次の バレンタインデーには 私が気持ちを返す番だな。」 「ん? 遠慮することはないんだぞ? 是非楽しみに待っていてくれ!」 | |
| #3 | 「忙しいのにわざわざお返しを 用意してくれたんだな。ありがとう。」 「このマカロンはもしかして…… (団長)の手作りなのか? ははっ、これは嬉しいな。」 「彩り鮮やかで美味しそうじゃないか。 ……遠慮なくいただくぞ。 うん、もぐもぐ……」 「なっ!? こ、これは……!! 軽めの生地はサクッとした歯ごたえ…… このほろ苦いクリームはキャラメルか!」 「オトナの女性向けで、 なんともクセになる。 (団長)、いつの間にこんな腕を?」 「ふふっ、俄然やる気が出てきたよ。 手作りでここまで出来るとわかったんだ。 私も負けていられないな。」 「(団長)、 来年のバレンタインを 楽しみにしていてくれ!」 | |
| #4 | 「今年も私にお返しを……? ありがとう、(団長)。」 「この包装、そして甘い香り…… 今年はチョコレートケーキか?」 「ふふ、去年のマカロンは本当に 美味しかったからな。 部屋に戻って食べるのが楽しみだよ。」 「……よし、決めたぞ。」 「来年は年始から台所の予定を抑えて、 絶対に手作りチョコを届けるからな。」 「来年のバレンタインを 楽しみにしていてくれ!」 | |
| #5 | 「(団長)、これはもしかして……バレンタインのお返しだろうか。」 「ありがとう。喜んで受け取らせてもらうよ。」 「それで、これは……ふむ、カヌレ、というのか。」 「(団長)はどんどんお菓子作りの腕を上げていくな。」 「その原動力の一端には、私の存在もあると思っていいのだろうか……」 「ふふ、それは流石に自惚れが過ぎるか。とにかうありがとう。大切に食べるとするよ。」 | |
| マイ ページ | 「これを……私に? ああ、そうか! 今日はホワイトデーだったな。」 「こうしてホワイトデーにプレゼントを渡されるのは、妙に新鮮だな……」 「アルビオンに居た頃なんかは、ホワイトデーはいつも、プレゼントを渡す側だったんだ。」 「チョコをくれた子には、極力手料理で返したかったんだが、何故か別のものの方が好まれてな……」 「ともあれ、ありがとう。君からの気持ち、大切にさせてもらうよ。」 | |
| カタリナ (水着SR) | (初登場verと同一) | |
| カタリナ (SSR) | (初登場verと同一) | |
| カタリナ (闇属性SSR) | (初登場verと同一) |
カリオストロ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| カリオストロ (SSR) | #1 | 「わぁ☆ バレンタインのお返し、 くれるの? カリオストロに?」 「ありがとー☆ とってもとっても大事にするね☆」 |
| #2 | 「なになにっ? カリオストロに、プレゼント?」 「あー☆ そっかー☆ 今日はホワイトデーだもんねっ☆ ありがとっ☆ (団長)さんっ☆」 「ん……? なんだよ、その目は……」 「オレ様は天才美少女錬金術師だからな。ホワイトデーにお返しをもらうのは、当然だろ?」 「それにはぁ……人からのもらいモンは、蔑ろにするもんじゃねぇからな。ありがたく受け取っとくぜ。」 | |
| #3 | 「ねぇねぇ、(団長)さん。 今日はホワイトデーだよ。」 「カリオストロね、 お返しは(団長)さんとの 二人きりの時間がいいな☆」 「ね、だめ……かな?」 「っていうか、世界で一番可愛い 美少女からのお願いだ。 聞いてくれるよなぁ?」 「丁度、人手と 実験体が欲しかったんだ。」 「カリオストロと 二人っきりの時間、 過ごそうねっ☆」 | |
| #4 | 「(団長)さんっ☆ ねぇねぇ、今日は何の日かな?」 「わぁ……! やっぱり(団長)さんは、 プレゼントを用意してくれてたんだっ☆」 「ありがとう、(団長)さん☆ カリオストロ、嬉しいっ!」 「ふふ……」 「あん?えらく上機嫌だな、って?」 「まぁ、確かにな…… オレ様はやろうと思えば、 何でも錬金術で作れちまう。」 「だから、オレ様にとっちゃ、 何をもらったかより、 誰からもらったかが重要なんだよ。」 「どういう意味か、って……」 「もう☆ それを言わせようとするのは、 めっ、だぞっ☆」 | |
| #5 | 「わぁ……! カリオストロのためにプレゼントを用意してくれたんだ☆」 「しかも手作りだなんて……! カリオストロ、感激しちゃうなっ☆」 「なに? いつもより嬉しそうだって?」 「そりゃまあ、なんだ。きっと(団長)の手作りだからだろうぜ。」 「手作りのモノは世界でたったひとつの代物だ。錬金術じゃ作れねぇ。」 「だから、こいつは大事にさせてもらうぜ。ありがとな、(団長)。」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー☆」 「わぁ☆ バレンタインのお返し、くれるの? カリオストロに? ありがとー☆ とってもとっても大事にするね☆」 | |
| カリオストロ (ハロウィンSSR) | 「ハッピーホワイトデー……」 「ちっ……本当はホワイトデーは受け取る側のはずなんだが……もらいっぱなしってのも気分が悪ぃからな……」 「ほれ、受け取れ…… あぁ? ちゃんと手作りだよ…… にやつくな馬鹿。」 | |
| カリオストロ (イベントSR) | (初登場verと同一) | |
| カリオストロ (闇属性SSR) | (初登場verと同一) | |
| カリオストロ (水着SSR) | (初登場verと同一) | |
| カリオストロ (リミテッド) | (初登場verと同一) |
カルテイラ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| カルテイラ (R) | #1 | 「なんやなんや、ウチに用やてぇ〜?」 「へ、今日は何の日か知っとるかて? そらもう、なぁ……にししし。」 「ほら、さっさと渡しぃな。 ウチがさくっと受け取ったるさかい。」 「は? 陰謀は嫌いやないのかやて?」 「アホぬかせ! 大切なんは中身や!」 「仰山詰まっとるんやろ? アンタの気持ちが……」 「ありがとうな、 ハッピーホワイトデー。チュ。」 |
| #2 | 「にしししし…… (団長)はん♪ ハッピーホワイトデーやでー!」 「は? 何やて? あんまり高い物、 用意でけへんかったやて?」 「あほたれ! 巷では ホワイトデーは3倍返しとか言うて、 アホみたいな要求する女おるけどな。」 「一月足らずで200%の利子とか 絶対ありえへんねんで!」 「ええか、年利に直すと2607%や! これ、完全に違法やねんから、 そんなん絶対に騙されたらあかんよ!」 「え? うちらしうないやて? せやろか、うち、そないに がめつぅ見えてんやろか……」 「……別に、ええやん…… ……今日ぐらい……」 「商人かて、 たまにゃお金以上に大事なもん、 欲しい日があっても、ええやろ……」 「って、あほたれ! 何言わせてんねん!」 | |
| #3 | 「にしししし…… (団長)は〜ん♪ ハッピーホワイトデーやでー!」 「食べたら絶対ケンカんなる 魔法のクッキー仕入れたってんけど、 あかん、全然売れへんかったわ。」 「なぁ、(団長)はん。 助ける思て買うてんか? 安うしとくでぇ?」 「ほんまか!? おおきにやで!」 「ほな、これな。 食べても何もええことないけど 罰ゲームとかで使うたってやー」 「って何でや!? 何でそれ、ウチに渡してんねん!」 「はぁ? アンタ、まさかウチと ケンカしたいんちゃうやろなぁ?」 「ええ度胸や、売られたケンカは 掛け値無しで買うたるのが 商人の意地やで!」 「ほな、食おか。」 「ええか、せーので同時に 飲み込むんやからな? 絶対やで?」 「…………」 「……って何でやねん! (団長)はん、な、なな…… 何で食べてないねん!」 「ウチ、言うたやろ? 一緒に、食べよって……なのに……」 「ええっ、去年怪しいクッキー 仕入れてたから、念のため……?」 「あほたれー! ウチだけこんな…… こんな、気持ちにさせといて……」 「はぁ、はぁ…… ……あ、あかん。もう無理や……」 「ウチ、今日はもうお休みするから 後は頼むでぇ、(団長)はん……」 | |
| #4 | 「ハッピーホワイトデーやで〜 (団長)は〜ん♪」 「(団長)はん、 クッキー買うてかんか?」 「言うとくけど、 普通のクッキーちゃうで。 恋愛成就のクッキーや!」 「(団長)はんも 恋とか気になる年頃やろ。 今なら安うしとくで〜」 「お、ええんか? にししし、毎度アリ〜♪」 「で、誰にあげるんや? 秘密にしといたるから お姉さんにだけこっそり教えてぇな。」 「……え? ウチにくれるんか……?」 「な、なななんでやねん!? 冗談やめーや!」 「どうせいつも世話になっとるからとか そんな理由やろ! ウチは騙されへんからな!」 「騙されへん、からな……」 | |
| #5 | 「(団長)はん、ハッピーホワイトデーやな!」 「え? そのお菓子くれるんか? ウチに?」 「も、もしかしてやけど……アレのこと、気付いとるんか……?」 「あ、アレゆうたらアレしかないやろ! ウチに言わせる気か!」 「も、もうええわあほたれー! どうせこれも義理なんやろ! 言わんでもわかるわ!」 「な、なんやそのニヤニヤ顔は! ウチのことからかって何がおもろいねん……!」 「ホンマ(団長)はんは……いけずなやっちゃ……」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー。」 「へ、今日は何の日か知っとるかて? そらもう、なぁ……にししし。」 「ありがとうな、ハッピーホワイトデー。チュ。」 | |
| カルテイラ (SR) | (初登場verと同一) |
カルバ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| カルバ (R) | #1 | 「おおっと!? バレンタインのお返し? 私に?」 「こりゃ驚いたぜ…… 今日一番のサプライズだね! へへへ……」 |
| #2 | 「おおっと!? それって私に? 今日、ホワイトデーだから?」 「へへへ……こういう時に 真っ正面から来られるスリル、 私、結構好きだね!」 「ヤバい罠察知して 胸にグッと来るのと似た感じ? ちょっとクセになるよね!」 | |
| #3 | 「(団長)からの 贈り物、無事手に入れてきたよぉー!」 「私のためにわざわざ 遺跡の奥に贈り物を隠すとか……」 「それにまた途中の罠が……へへへ。 色々考えてくれたんだね。 (団長)の優しさに感動だぜ!」 | |
| #4 | 「っ!? ねぇ(団長)、そのクッキーなに?」 「なんか、私の角にアブい気配が ビンビン伝わってくるんだけど……」 「え、バレンタインの お返しの罠クッキー? 外れは大変なことになるって……」 「うっひゃー、いいねいいね! すっごくゾクゾクする!」 「ありがと、(団長)! 私、こんな刺激的なプレゼント 初めてだぜ!」 「よし、これに決めた! それじゃ、いただきまーすっ!」 「んんんんーーーーーっ!」 「(団長)、み、水!」 「ううっ、まさか、 私がはずれを選ぶなんて……」 「次は絶対にあたりを選んでみせるぜ! | |
| #5 | 「こ、これは!?」 「詳しく聞かなくても分かる……どう見てもアブい気配しかしないこの箱!」 「まさか、バレンタインのお返しにこんなスリルに満ち満ちた贈り物を貰えるなんて想定外だぜ……」 「ここは目くらましの罠、こっちはガスが噴出する罠かな? ひゃー、目に見えるだけでも罠だらけ!」 「ふむふむ、正しい順番で解除しないと一斉に罠が作動して中身が出せなくなる宝箱ってわけだね!」 「しっかし、こんな罠だらけの箱がよく手に入ったねー」 「え? 遺跡探索の報酬品? ということは、これは正真正銘本物の宝箱……!」 「くぅ〜っ! ゾクゾクしてきた! これは解除のしがいがあるぞー!」 「最高のお返しをありがと、(団長)! 解除に成功したら、中身はふたりで山分けしよ!」 | |
| マイ ページ | 「おおっと!? バレンタインのお返し? 私に?」 「ハッピーホワイトデー!」 | |
| カルバ (SR) | (初登場verと同一) |
カルメリーナ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| カルメリーナ (SSR) | #1 | 「んふふふ…… なんか笑ってる女の子多いと思ったら、 今日、ホワイトデーかぁ!」 「楽しそうにしてる子、私大好きだよ!」 「えへへへ、 バレンタインの時のお返しくれるの? 嬉しいなぁ☆」 |
| #2 | 「あっ☆ (団長)さん! 今日はどうしたの? もしかして、 ふふ、私の芸が見たくなっちゃった?」 「え、違うの? これ……プレゼント? 私に?」 「えへへ! 嬉しい! こうして大事にしてもらえると、 ずっとついて行きたくなっちゃうね☆」 「もう私、(団長)さんおつきの 大道芸人になっちゃっても…… いいかも☆ なんてね☆」 | |
| #3 | 「ハッピーホワイトデー☆」 「ふふ、(団長)さん☆ やっぱり今年もお返しくれるんだ?」 「ちゃーんと期待に応えてくれる(団長)さんはカッコイイね? 素敵なプレゼント、ありがと☆」 「えへへ……☆ 私達、すっかりリピーターだね!」 | |
| #4 | 「ハッピーホワイトデー(団長)さん☆」 「今年もちゃんとバレンタインデーのお返しをくれるんだね☆ ありがとー☆」 「ふふっ、(団長)さんから、こうして、お返しをもらえるのはやっぱりうれしいね☆」 「だって、私が好きな物を選んでくれたってことは、私をちゃんと見てくれてるってことでしょ?」 「なんだろうね。芸だけじゃなく私を見てもらえるのは……嬉しいけど、少し照れちゃうね☆」 | |
| #5 | 「ねぇねぇ、(団長)さん。ホワイトデーのお返しなんだけどね、私から希望を出してもいいかな?」 「あのね、1回でいいから私と一緒に芸をしよ!」 「やっぱり、芸の楽しさを知るには実際に経験するのが一番だと思うんだよね。」 「だから、お願い!」 >「わかった」 「ありがとう、(団長)さん! それじゃ、さっそく芸の練習を始めよ!」 「お客さんが、おおーってなって、わぁーってなる素敵なショーにしようね!」 | |
| マイ ページ | 「んふふふ……なんか笑ってる女の子多いと思ったら今日、ホワイトデーかぁ! 楽しそうにしてる子、私大好きだよ!」 「えへへへ、バレンタインの時のお返しくれるの? 嬉しいなぁ☆」 | |
| カルメリーナ (SR) | (初登場verと同一) |
カレン
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| カレン (SR) | #1 | 「え、なに、ホワイトデーの奴? くれるの? ……ぷははは、ダメだ! もらう側になると照れる!」 「オイゲンが「バレンタインのお返しに」 って飴くれた。 人相悪いけど、意外と優しいよね。」 |
| #2 | 「(団長)、 こんなところに呼び出して何か用?」 「え? これ、私にくれるの? バレンタインのお返し…… えー! 嬉しい……!」 「(団長)、 こんなにいいものくれるなんて さては私に気があるな? ぷふふっ……」 「ふふっ……だめだ〜 こういうの照れるんだけど!」 「ははは、でもありがと! ありがたーく、貰っておきます!」 | |
| #3 | 「(団長)、どうしたの? 夜に呼び出しって……」 「え、バレンタインのお返しに 小型機空挺でナイトクルーズ!? マジ!?」 「あっははは! やったー! 行く行く! 実は興味あったんだけど、ちょっと お高くて手がでなかったんだよー!」 「さっすが(団長)! あたし、ついてきてよかった! ふふ!」 | |
| #4 | 「どうしたの(団長)。 暗い顔して……」 「うん……そっか…… お返し、準備できなかったんだ。 (団長)忙しかったもんね。」 「ていうか……あたしも ハードル上げすぎちゃったよね。 ごめん……あはは……」 「うーん…… じゃあ、リクエストしていい?」 「実は近くに気になる レストランがあるから、行ってみない?」 「……ちょっと高いけど。」 「ね、いいでしょ? 一緒にごはん食べよ?」 「ふふ! それじゃ行こ? ね!」 | |
| #5 | 「これくれるの? ありがとー!」 「へぇ〜(団長)ってお菓子も作れるんだ? それじゃ早速お手並み拝見!」 「はむっ……!」 「やばっ! うまっ! てかあたしの自信作よりうまっ! 何これ止まんない!」 「びっくりしたー! これが手作り? すごくない!?」 「むむ、あたしも負けてらんない! もっともーっと練習して、来年はとびきり立派なのを作る!」 「あたし、できる子だから! これと決めたら絶対にやり遂げる! 期待して待っててね!」 | |
| マイ ページ | 「え、なに、ホワイトデーの奴? くれるの? ……ぷははは、ダメだ! もらう側になると照れる!」 「オイゲンが「バレンタインのお返しに」 って飴くれた。 人相悪いけど、意外と優しいよね。」 | |
| カレン (イベントSR) | (初登場verと同一) |
カンナ(非プレイアブル)
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| カンナ (非プレイアブル) | #1 | 「ハッピーホワイトデー!」 「おおっ! 団長さんも お菓子作り、挑戦してみたんだね! すごい!」 「あはは! 美味しいじゃん! え、結構失敗あったの? じゃ、次直せばいいんだよ! ね!」 |
| #2 | 「わぁ! (団長)さん、 今年も作ってきてくれたんだね! 嬉しいなあ!」 「んふふ……やっぱり美味しい。 (団長)さん、凄いよ!」 「味だけじゃないよ? 細かい形とか、こだわったんだなぁって すっごく伝わってきたから。」 「また来年のバレンタインも、 (団長)さんに あげられたらいいな。」 「ふふ、だって(団長)さんのために 頑張るのも、(団長)さんが 頑張ってくれるのも嬉しいじゃん!」 | |
| #3 | 「ハッピーホワイトデー (団長)さん!」 「(団長)さんから もらうの、これで三回目だね。 毎年の恒例行事、嬉しいな。」 「新しい事に挑戦するのも いいけど、大好きなイベントが 何回も来るって、最高! ふふ!」 「ホワイトデーが近づくとね、 みんなね、すごく頑張るんだよ。 その理由がちょっとわかった気がする。」 「ボク……ううん、私もね、 また来年、楽しみにしてるね!」 | |
| #4 | 「贈り物ありがとう、 (団長)さん!」 「ふふ。こうして ホワイトデーを何回も経験して、 わかった事があるんだ。」 「(団長)さんから贈り物を貰えて、 しかもそれを嬉しいって感じられるのが 私はすごく幸せだよ!」 「本当にありがとう、 (団長)さん。」 | |
| #5 | 「今年も素敵なお返しありがとう、(団長)さん!」 「バレンタインもホワイトデーも、とっても素敵な日だよね。好きって気持ちをぶつけ合うチャンスだもん!」 「私だってけっこう、後ろや下を向くことあるよ? でも、また前を向けたら楽しいじゃん!」 「大好きな人達とお話したり、こうして気持ちを伝え合うことはそのきっかけになってくれるでしょ?」 「誰かを好きになるって幸せ! だから何回でも言いたいな!」 「(団長)さんのこと私、だーいすきだよ! あっははははは!」 |
キャサリン
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| キャサリン (SSR) | #1 | 「……くれるの? ふふ、ありがと……ひゃっ!」 「あ、え……手、手触れて…… て、手渡し、じゃなくて…… い、いいから……」 「うう、油断したわ…… もう……仕方ない子ね……」 |
| #2 | 「……(団長)…… あの……わ、わざと…… やってる、わよね……?」 「う、嬉しいわよ…… あなたの想い……本当に…… け、けど……」 「手を、握り、続けなくても…… いいんじゃないかしら……?」 「き、聞いてる? ねぇ……? もう…… 本当に……」 「本気にしちゃうわよ……?」 | |
| #3 | 「あ、ありがとう……今年は普通に渡すのね……」 「な、なによ。物足りなくなんかないわよ。別に触れられなくても……」 「ねぇ……? も、もしかして。ジラしてるの……?」 「もう、本当に悪い子なんだから……」 「すー……はー……」 「はい……好きにしていいわよ。で、でも……や、優しくね……?」 | |
| #4 | 「ふふ、今年の私は一味違うわよ。手を握られたくらいで、動揺なんてしないんだから。」 「ちゃんと心の準備もしてきたのよ……ほら、どうぞ?」 「ふふふ。ほら、全然平気でしょう?」 「今年は、私のことをからかおうなんてさせないんだから。」 「……え? 手を握るのが大丈夫なら、もっと違う触り方をしてもいいかって……?」 「そ、それは、その……ま、まだオアズケ。来年のお楽しみに……ね?」 | |
| #5 | 「あら、美味しそうなクッキーね。どこで買ってきたのかしら。」 「えっ!? このクッキー(団長)の手作りなの?」 「すごいじゃない、(団長)。本当に綺麗に焼けてるわ……」 「味も……はむ……ふふ。優しくてほっとするわ……」 「ココアやコーヒーに合うだろうし、キトゥンで売りたいくらいね……」 「……でも、売らないわよ? これは私の……私だけのお宝だもの。」 「ふふふ……ありがとうね、(団長)。……好きよ、ふふ。」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー♪」 「くれるの? ふふ、ありがと ……ひゃっ!」 「あ、え……手、手触れて……て、手渡し、じゃなくて……い、いいから……」 | |
| キャサリン (SR) | (初登場verと同一) |
ククル
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| ククル (SR) | #1 | 「えっ? これ、……アタシに?」 「も〜! 無駄遣いして! キミの笑顔でお礼は十分って、 前に言ったでしょ!」 「いや! いやいや、嬉しいよ! 嬉しいけどね!」 「……こほん。 ごめんね、先に言わなきゃダメだった。」 「……ありがとう! プレゼント、とっても嬉しいよ!」 「でもね、ホントに…… モノよりキミの気持ちが嬉しいから。 それは忘れないでね?」 |
| #2 | 「わぁっ! ホワイトデーのプレゼント?」 「貰っちゃっていいの? 貰っちゃったら 何言われても返さないよ?」 「……うぅ。どうしよ、 めちゃくちゃ嬉しい……」 「ホント、君はアタシを 喜ばせるのが上手なんだから!」 「……アタシもおんなじくらい、 君を喜ばせられたらなって思うんだ。 うん、だから来年期待しててね!」 | |
| #3 | 「……これ、アタシに?」 「〜〜〜〜っ!!」 「ありがとう、(団長)っ! すっごく、すっごく嬉しい!!」 「キミがアタシのこと考えて、 アタシのために贈り物を 選んでくれたってことでしょ!?」 「もうもう、その事実が サイコーだよ〜っ!!」 「姉ちゃん、嬉しさのあまり ぎゅーっとしちゃうぞ!!」 「ほらほら、逃げるな〜!! ぎゅぅう〜っ!!」 | |
| #4 | 「え、なんで逃げるか……って……だって(団長)、ぎゅ〜ってするつもりでしょ……?」 「えっ? バレンタインデーの時はあんなにぎゅーってしたのに、って? そ、それとこれとは別だよ〜!」 「ククル姉ちゃんからはいいの! こっちからなら恥ずかしくないもん!」 「でも(団長)からは……! (団長)の方から先にされると姉ちゃんドキドキしちゃうから……!」 「って、ぴゃあああああっ!?」 「あ、あうぅ……! (団長)あったかい……! それとやっぱドキドキする……!!」 「う、ううんっ! ダメダメ、ダメだよ放しちゃダメ! ドキドキ損になるでしょ!」 「だからもうちょっとだけ、こうして……ぎゅ〜っとしてて、(団長)……」 | |
| #5 | 「う、うぅ……そんなにみつめないでよ(団長)……手も握ったままだし、なんだか照れちゃう……」 「いや! ホワイトデーの贈り物は嬉しい、すっごく嬉しいんだよ! でもそうやってじーっとみつめられると……」 「あ、あうぅ……も〜、(団長)ってば……」 「そんなに男前になっちゃってアタシの心臓をこれ以上、どうするつもりなのさぁ……」 「年頃の乙女相手にこんなことして、こっちだって(団長)のこと大好きになっちゃうでしょ……?」 「ぴゃー!? そ、そこで聞き返す!? 本当、(団長)ってばいつの間にそんな悪い子になったのさ!」 「うう、言った! 言ったよ! 大好きって言った!!」 「だ、だから……ほら! 言わせてばっかは駄目でしょ!! (団長)も言うことあるよね!?」 | |
| マイ ページ | 「もー、お父ちゃんたらこんなに。ふふっ、またお母ちゃんにしかられちゃうじゃん。」 | |
| ククル (SSR) | (初登場verと同一) | |
| ククル (ハロウィンSSR) | (初登場verと同一) |
クピタン
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| クピタン (SSR) | #1 | 「ああ、(団長)さん!! ぐすっ、ボワイドデーのプレゼンド、ありがどうございまず〜〜〜!!!」 「ううっ、すみません…… 私、すっごく不安だったんです。」 「もしホワイトデーにお返しが貰えなかったら、(団長)さんにお友達だと思われていない証拠……」 「そんな風に思ったら、怖くて眠れなくって……」 「日付が変わってから、部屋の真ん中で正座して、ず〜っと起きて待ってたんです。」 「だから、本当に嬉しくて……! えへへ、ちょっとだけ足が痺れちゃいましたけど♪」 「(団長)さん、こんな私ですけど、これからも仲良くしてくださいっ!」 |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデーです、団長さん!」 「贈り物というか、貢ぎ物なら巫女をやってるとよく貰ってましたね。丁重にお返ししてましたけど。」 |
クビラ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| クビラ (SSR) | #1 | クビラ 「(団長)…… 今日って何かあったっけ? 皆、そわそわしてるような……?」 「へっ……? ホワイトデー……?」 「えぇっ……!? わ、私にそれを……? バレンタインのお返し?」 「貰って、いいの……?」 ヒコウリ「ぷひぷひ〜♪」 クビラ 「こら、ヒコウリっ! また勝手に飛び出して……!」 >ウリポンだーっ! クビラ 「ちょ、ちょっと(団長)、 その呼び方、恥ずかしいから……!」 「うぅ…… でも、ありがと。」 「来年のバレンタインは、 もっと気合い入れて作るね。」 |
| #2 | クビラ 「わ、私にお返し……? そっか、ホワイトデー……! ありがとう、(団長)!」 「わぁ……! こっちの包みはウリボウ達のぶん? わざわざ用意してくれるなんて……」 ウリボウ達「ぷひぷひ〜♪」 「ああ、こらっ! 急に飛び出したら……!」 「ふふ、まあ今日はいいか。皆で(団長)にお礼を言わないとね。」 | |
| #3 | クビラ 「(団長)……? どうしたの? 私に用事?」 「えっ……? ホ、ホワイトデーの……!?」 「わわっ、ストップ! ちょっと待って!」 「おいで、皆!」 ウリボウ達「ぷっひ〜♪」 クビラ 「ふぅ……あ、ありがとう、(団長)! 本当に嬉しい。」 >今のって…… クビラ 「だ、だって……毎年毎年、ウリポンしちゃって恥ずかしいから……」 「先に呼んでおかないと、きっとまた出てきちゃうと思って……」 「来年は先に呼ぶのは禁止……?」 「な、なんで!?」 「うぅ……(団長)ってば、たまに意地悪なんだから……」 | |
| #4 | クビラ 「バレンタインのお返し……? 今年は(団長)がお菓子を作ってくれたの?」 「ありがとう……! もったいないから、ちょっとずつ、大切にいただくね。」 「えっ? バレンタインの時? うん、確かに言ったよ。素敵な習慣だよねって……」 >お返しの習慣もあってよかった (団長)は自分の方こそこれからもよろしく……と、真っ直ぐな言葉で伝えた。 クビラ 「(団長)……!」 ヒコウリ「ぷひぷひ〜♪」 >ウリポンだ! クビラ 「もう、そんな……ずるいよ……ばか。」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー。」 「みんな、ちょっとソワソワしてる?」 | |
| クビラ (SR) | (初登場verと同一) | |
| クビラ (水着SSR) | (初登場verと同一) |
クムユ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| クムユ (R) | #1 | 「ハッピーホワイトデイ! 毎年、お父ちゃんがお返しくれるけど、 ちょっと大げさです……」 「へへ、でも嬉しいですけどね!」 |
| #2 | 「ぴゃああ!? ……あっ、すまねぇです (団長)さん…… びっくりしちまって……」 「ふぇ? この包み、クムユにくれるですか?」 「ホワイトデーの贈り物? (団長)さんが、クムユに!?」 「あわわわわわわ ありがとうございます! めちゃくちゃ嬉しいですよ!」 「えへへ……次のバレンタイン、 クムユも(団長)さんに チョコレートあげたいです!」 「……次は、もうちょっと 上手く作るですから…… 貰ってほしいですよ。」 | |
| #3 | 「ぴゃっ!? こ、これ…… ホワイトデーの贈り物、です? クムユが貰っていいですか!?」 「はぅっ!バ、バレンタインの時のことは 忘れてほしいですよ……」 「え、あ、うぅ、その……そりゃ、 (団長)さんが大好きなのは 嘘じゃねぇんですけど……」 「う、うぅ〜! クムユだって乙女です! あんまりからかわないで欲しいですよ!」 | |
| #4 | 「ぴゃっ!?」 「こ、これ……これ、 ホワイトデーの贈り物です!?」 「あわわわわわ、ありがとうですよ (団長)さんっ!! めちゃくちゃ嬉しいですっ!!」 「……って、ああっ…… こ、今年もこんな……落ち着いて お礼も言えねぇですかクムユは……」 「はー……シルヴァ姉ちゃんなら、 こういう時でもクールでいられるのに…… クムユは修行が足らねぇです……」 「こう……もっと、でっかく構えて 受け取りてぇですよ!!」 「クムユだって……クムユだって、 オトナのヨユーってやつを 身に着けてぇんです!」 「ふぇ? それはそれで クムユっぽくないです……?」 「んもー! どういう意味です (団長)さん!?」 「見てやがれコンチキショー! (団長)さんもビックリの オトナのオンナになってやるですよ!」 「……いつか!!」 | |
| #5 | 「ぴゃっ!? ホワイトデーの贈り物ですか!? ありがとうです(団長)さん!」 「うぅ……いつもいつも、こうして(団長)さんには優しくしてもらっちまって……」 「まだまだ足を引っ張ってばっかなのにこうして贈り物まで頂いてなんだか申し訳ねぇですよ……!」 「ふぇ……? 気になるなら、先々返して貰えりゃそれでいい、ですか……?」 「うぅっ、(団長)さん本当優しいです……クムユ、お返し頑張るですよ!」 「(団長)さんが最高の先行投資をしてやった! と思えるように……」 「クムユ、お母ちゃんみてぇな最高のオトナのオンナに絶対なってみせるです〜!!」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデイ! 毎年、お父ちゃんがお返しくれるけど、ちょっと大げさです……へへ、でも嬉しいですけどね!」 「ハッピーホワイトデイです!」 | |
| クムユ (土属性R) | (初登場verと同一) | |
| クムユ (水着SR) | (初登場verと同一) |
クラウディア
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| クラウディア (SR) | #1 | 「本日はホワイトデーでございますね、 三倍返しのご用意はお済でしょうか?」 「プレゼントの内容如何に関わらず、 女性は期待してしまうものでございます。 どうぞ、女性陣を失望させませんよう……」 |
| #2 | 「(団長)さん、本日が 何の日かお分かりでしょうか?」 「はい、そうです。ホワイトデーです。 (団長)さんに 学習能力があって嬉しく思います。」 「では、女性陣へのお返しを、きちんと 行ってください。……もちろん、 私も待っておりますので。」 | |
| #3 | 「今年も参りました。 本日はホワイトデーでございます。」 「つまり(団長)さんは私に、 何か大事な御用があるかと存じます。」 「それは「プ」 で始まる親愛の証、 あるいは「お」 で始まる返礼のーー」 「はい、プレゼントありがとうございます。」 「それでは失礼いたします。」 | |
| #4 | 「……おや。 今年は(団長)さん自ら 来てくださったんですね。」 「ええ、ええ。 お返しのため、自ら女性のもとを 巡るのはよい心がけです。」 「私、少し(団長)さんを 見直しました。」 「はい、プレゼントも、 ありがたく頂戴させていただきます。」 「これから他の方のところにも 行かれるでしょうから、 私は失礼させていただきますね。」 | |
| #5 | 「ホワイトデーの贈り物ですか。ええ、ありがたく頂戴します。」 「こうしてひとりひとりに丁寧なお返しを用意するその姿……」 「この団を束ねる立場の者として、相応しい心配りを備えていると言えますね。」 「私も毎年毎年、ホワイトデーを忘れぬよう口を酸っぱくして言っていましたが……」 「この様子ならば、来年はただただ待つだけでよさそうです。」 「楽しみにしていますから、これからもよろしくお願いいたしますね?」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー。」 「本日はホワイトデーでございますね、三倍返しのご用意はお済でしょうか?」 「プレゼントの内容如何に関わらず、女性は期待してしまうものでございます。どうぞ、女性陣を失望させませんよう……」 |
クラリス
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| クラリス (SSR) | #1 | 「バレンタインのお返し? うわー! さすが(団長)っ☆ 気が利くね☆」 「まめな性格はモテるよー☆」 |
| #2 | 「ん? なにこれ? プレゼント? バレンタインのお返し?」 「あ、今日ホワイトデーか! そっかそっか…… ありがとねっ☆ (団長)☆」 「そっかー…… 道理で今日、団の女の子達が、 ソワソワしてると思ったよ……」 「………… (団長)はさ、これ、 皆にお返ししてるんだよね……?」 「あ、ごめんごめんっ☆ 特に変な 意味はないからさっ☆ とにかく ありがとねっ☆ (団長)☆」 | |
| #3 | 「え、うちにプレゼント……って、 あっ、そうか、 今日はホワイトデーだっけ。」 「ありがとねっ☆ (団長)☆」 「ねぇねぇ、(団長)。 プレゼント、開けてみてもいい?」 「あはは…… そんなに心配そうな顔 しなくてもいいよ。」 「(団長)からの プレゼントなら、 うち、なんだって……」 「……って、なんでもない!」 「い、今のはなし! なしだから!」 「ほ、本当になんでもないから! だから、(団長)、 気にしないでっ!」 「ううっ〜〜っ! ほ、本当に 気にしちゃダメだからね!」 「あ、後、その……」 「プレゼント、 ありがと、(団長)☆」 | |
| #4 | 「わぁ……! ホワイトデーのプレゼントだよねっ?」 「ありがとっ☆ (団長)!」 「えっ……? 顔がにやついてる……?」 「たはは…… そりゃあ、だって嬉しいし! ほっぺも緩んじゃう、ってもんデスヨ!」 「あ、えっとね? プレゼントも、 もちろん嬉しいんだけど……」 「プレゼントを選ぶために (団長)がうちのことを 考えてくれた時間が嬉しいというか……」 「な、なに言ってんだろうね!」 「とにかく、ありがとねっ☆ (団長)っ!」 | |
| #5 | 「え、これをうちに? あっ、そっか、今日はホワイトデーだっけ。」 「ありがと、(団長)☆ ねぇねぇ! 開けていい? いい?」 「えっ、これって……うちが欲しがってた……リボン?」 「お、覚えててくれたんだ……ありがと、(団長)っ! えへへっ、すっごく嬉しい☆」 「見てて! (団長)! さっそく着けて……」 「んん……待って、やっぱやめとく。」 「だって、せっかくの(団長)からのプレゼントだもん。」 「ここぞという時に着けたいからさ……」 「だ、だからさ……(団長)……その……今度、ふたりきりでお買い物に行こう?」 「その時にこのリボン着けてくるから……」 「や、約束だからね? 忘れちゃやだよ。」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー☆」 「バレンタインのお返し? うわー! さすが団長っ☆ 気が利くね☆ まめな性格はモテるよー☆」 「3倍返し?いいっていいって☆ だって気持ちは数値化できないっしょ?」 | |
| クラリス (クリスマスSSR) | (初登場verと同一) | |
| クラリス (光属性SSR) | (初登場verと同一) | |
| クラリス (バレンタインSSR) | (初登場verと同一) |
クリスティーナ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| クリスティーナ (SSR) | #1 | 「ん……これをアタシに? ホワイトデーのプレゼントか。 なかなかマメだな子猫ちゃん!」 「そういう気が回せるヤツこそ、 大きなことを成し遂げるものさ。」 「だが、アタシは貰いっ放しは大嫌いでね。 次のバレンタインを楽しみにしていな!」 |
| #2 | 「ふむ、ホワイトデーのプレゼントか。 相変わらずマメだな、子猫ちゃん。」 「気働きが出来るヤツは、 大概ことを上手く運ぶ。 出来ない奴は見込みがないとも言うが。」 「少なくとも、子猫ちゃんが 何かを成し遂げようとした時に 助けとなる資質なのは確かだな。」 「ん? 何だその妙な顔は。 素直に褒められたから?「ハハ、贈り物を貰ったんだ。 その分のお返しはするとも。 貰うだけは嫌いでね。」 「……物足りない顔だな? これ以上は部屋へ 戻ってからにするとしよう。」 | |
| #3 | 「何か好きな物を選べ? なら……子猫ちゃんが欲しい。」 「あーはっはっは! 恋のイベントだ。ちょっと悪戯しただけだろう? そんなに怒るな。」 「おっと……今日はハロウィンじゃないんだ。悪戯するにはまだ早かったか。」 「子猫ちゃんがくれるものは何でも嬉しいとも。嘘じゃない。これは本音だぞ?」 | |
| #4 | 「ふぅん……いじらしいじゃないか。アタシに贈り物を差し出すなんて。」 「ふふ、頬を染めているのは照れているからなのか……それとも何かを期待しているのか?」 「あーっはっはっは! 隠さなくたっていい。」 「さぁ子猫ちゃん。全てを曝け出し、素直になるんだ。」 「一緒に楽しもうじゃないか。折角のホワイトデーだものな?」 | |
| #5 | 「時間にしろ、労力にしろ、貴重な財産だ。それはわかっているな、子猫ちゃん?」 「さて……それを湯水のように使いこのアタシへ贈り物。」 「その意味を、ちゃんと理解しているんだろうな?」 「理解していないなら興醒めもいいところだが……」 「…………いいだろう。その瞳、気に入った。」 「贈り物の礼をしないとな。次のバレンタインと言わず、今……」 「アタシなしでは生きられなくなるようなとびきりのお返しをしてやろう。」 「覚悟はいいな? 子猫ちゃん。」 | |
| マイ ページ |
グレア
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| グレア (SR) | #1 | 「私に、くれるの?」 「驚いちゃった……とっても嬉しいよ。」 「ホワイトデーにお菓子なんて、初めて貰っちゃったから……」 「(団長)さん。これからもよろしくね。」 |
| #2 | 「(団長)さん、どうしたの?」 「え、私にプレゼント? な、なんで……」 「って、そうか、 今日はホワイトデーだったね。」 「ありがとう、(団長)さん。 受け取らせてもらうね。」 「ふふっ…… あ……ごめんなさい。」 「その……今年も こうやって(団長)さんから お返しをもらえるのが嬉しくて……」 「え、プレゼントの中身が 気に入らないものだったら ごめんなさいって……」 「ううん、そんなの関係ないよ。」 「(団長)さんが 私のために用意してくれた。」 「それだけで十分だから……」 「本当にありがとう、(団長)さん。」 | |
| #3 | 「(団長)さん、今年もお返しありがとう。その……中を開けてみてもいい?」 「え、これってクッキーとぬいぐるみ……?」 「…………」 「う、ううん、気に入らないなんてことないよ。」 「その……どちらかと言えばぬいぐるみは好き……だから。」 「ありがとう(団長)さん。この子、大切にするね。」 | |
| #4 | 「ううっ……アン、どこに行ったのかな……」 「あ、(団長)さん! アン、見なかった?」 >見てない 「そう……」 「え、どうしたのかって?」 「その……ね、バレンタインの時、アンからチョコレートを貰ったんだ。」 「だから、そのお返しにマシュマロを贈ったんだけど……」 「そうしたら、アンが「グレアは私のことが嫌いなんだ!」って言って、どこかに走って行っちゃって……」 「私がアンを嫌いなるなんてこと絶対にないのに……どうして、アンはそんなことを……」 「え……お返しにマシュマロを贈るのって。貴方が嫌い……って意味なの?」 「そ、そうなんだ……知らなかった……」 「急いでアンの誤解を解かないと! ありがとう、(団長)さん、教えてくれて!」 | |
| #5 | 「今年もちゃんとお返しをくれるんだね。ありがとう、(団長)さん。」 「その……中、開けてみてもいい?」 「あ、マカロン……確か、マカロンの意味って特別な相手や大切な友人……だったよね?」 「ほら、去年、アンにマシュマロを贈って大変なことになったでしょ?」 「だから、今年は贈る品の意味をちゃんと調べたんだ。そこにマカロンも載ってたから……」 「えっと、その……(団長)さん。これって私のことを大切な友達って思ってくれてるってことだよね?」 「嬉しいな。私も(団長)さんのこと大切な友達って思ってるから……」 「え、今年はアンに何を贈ったのかって?」 「今年はキャラメルを贈ったよ。キャラメルは貴方と一緒だと安心するって意味らしいから……」 「だから、去年みたいなことにはならないよ……多分。」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー」 | |
| グレア (SSR) | (初登場verと同一) | |
| グレア (水着SSR) | (初登場verと同一) | |
| グレア (光属性SSR) | (初登場verと同一) |
クロエ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| クロエ (R) | #1 | 「ぇ? ゃっぱりクロエにもくれた!? かんどー!! しかもおしゃかゎぁ〜 ぁりがと☆」 「バレンタィンのぉ返し みんなに用意してるとか、 (団長)、ハートもィケメンだゎ。」 「まじりっけなしの成分100パーの 完全なィケメン。わら。」 |
| #2 | 「ぇ〜! クロエにホワィトデーの プレゼントくれんの!?」 「まぢか〜 ぇ〜! 嬉しい。わら。」 「ぇ、てかコレ本命とかぃぅゃっ〜?」 「クロエにフォーリンラブ しちゃった感じぃ?」 「っかっか? むしろ?」 「クロエが(団長)に フォーリンラブしちゃぃそぅ なんですケド! わら。」 「まぢ(団長) 優しみ溢れすぎな〜」 | |
| #3 | 「(* ゚∀゚)!」 「これゎ、もしゃ(* ゚∀゚)=3!!」 「ゎーぃ、バレンタィンのぉ返しの プレゼントだぁ〜!! ぁりがと(団長)〜!!」 「(団長)、実ゎクロエのコト、 スキでしょ〜? わら。 フォーリンラブしちゃってるねこれゎ!」 「ぇ〜まじゃばぃ〜! クロエも(団長) だ〜ぃすきぃヽ(◎´∀`)ノ」 | |
| #4 | 「ファッ!? こマ!? (団長)からの、バレンタィンのぉ返し……?」「 「キタ────( ゚∀゚)────!」 「ふひひっ☆ ぅれしみヤバッ! (団長)、ぁりがとね(*´∀`)」 「てかここだけの話、もらえなかったら今日一日かまちょしまくろっかなって思ってたけど〜!」 「にしても(団長)って絶対、クロエのことだぃすき説ぁるよね? てか、もぅ実証されてなぃ!?」 「ま、クロエも(団長)のことだぃだぃだ〜ぃすきだけどね! ふひひひひっ(*´艸`*)」 | |
| #5 | 「(団長)、このぉしゃなラッピング……中身はまさか……(*゜∀゜)=3!!」 「ゎっしょーーーぃ! バレンタインのぉ返しだー!」 「も〜なに? このめっカヮなラッピングは! 乙女心tkmk〜☆」 「ぇっ!? クロエのために選んでくれたの……? 他のメンツと一緒じゃなくて……?」 「なにそれ感動……ぴぇん……」 「ふひひひひっ! (団長)がクロエのことどぅ思ってるか十分伝わったょ!」 「ぁりがとね、(団長)! だぃすきだょ (*`∀`*)」 | |
| マイ ページ | 「今日わ〜ホワィトデー!」 | |
| クロエ (水着SR) | (初登場verと同一) |
黒騎士
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| 黒騎士 (SSR) | #1 | 「ん……? なんだそれは。渡す相手を間違えていないか?」 「ホワイトデイ……ああ、なるほどな。お前もマメな奴だな。」 「いや、受け取っておいてこの言葉はないか。」 「気遣いに礼を言う。……ありがとう。」 |
| #2 | 「ホワイトデーの贈り物……か。お前の律儀さには時として頭が下がる。」 「……いや、この場合は団員のことをよく気にかけていると言うべきか。」 「人員に心を砕けるのは集団の長に必要な才だ。」 「団長として、お前は及第点と言っていいだろう。」 「……あくまで及第点だ、調子に乗るな。」 | |
| #3 | 「今年も私にまでホワイトデーの贈り物を持ってきたか……」 「まったく、つくづくお前は隙が無いな。その歳にしては、可愛げがないくらいだ。」 「しかし、礼は言っておこう。」 「人からの厚意に気を悪くするほどひねくれてはいないからな。」 | |
| #4 | 「ホワイトデーの贈り物を、今年も律義に持ってきたわけか……お前も飽きないな。」 「私が渡しているからこそ、お前も義務感で返しに来ているものと持っていたが……」 「お前はつくづくお人好しだ……本当に、呆れるほどのな。」 「私が渡さずとも、お前は関係なく私にもホワイトデーの贈り物を用意するのだろう?」 「お前の顔を見れば嫌でもわかる。そんな眩しい笑顔で手渡されては、な。」 「まったく、お前のその素直さには調子を狂わされる……。」 「まぁ……嫌いではないがな。」 | |
| #5 | 「ん? 何の用だ。……ああ、ホワイトデーか。」 「有難く受け取ろう。お前の心遣い、感謝する。」 「しかし、毎年のことだが……私が贈り物を受け取る側なのに、何故お前が嬉しそうな顔をする?」 「感謝を伝えられるから……? ふん、そこまでお人好しが過ぎるといっそ感心するな。」 「しかし……お前の気持ちも、わからないでもない。」 「感謝の気持ちを相手が受け取ってくれるというのは、確かに幸せなことだ。」 「安心しろ……これからも、お前からの感謝の気持ちを拒むつもりはない。」 「お前のその能天気な笑顔が失われるのは、私としても本意ではないからな。」 | |
| マイ ページ |
ケルベロス
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| ケルベロス (SSR) | #1 | ケルベロス「ハッピーホワイトデー♪」 ミミ 「ついにこの日が来たわん!」 ココ 「お前、 お返しの用意はできてるわん!?」 ケルベロス「あら、ステキなお菓子! さっすがアタシのマスターね♪」 ミミ 「悪くないわん! 気がきくわん! でもだいぶ足りないわん!」 ココ 「かなり足りないわん! 三百万倍には程遠いわん! 来年は六百万倍のお返しを貰うわん!」 ケルベロス「ふふ♪ じゃ、来年のバレンタインも お楽しみに、ね♪ マスター♪」 |
| #2 | ミミ 「ガブガブ……今年のお前は……ガブガブ……認めてやってもいいわん!」 ココ 「ガフガフ……お返しに豚の丸焼きとは……ガフガフ……悪くないわん!」 ケルベロス「よかった♪ ココもミミも、マスターのお返しが気に入ったみたい♪」 「ねーえ? そ・れ・で……マスター、アタシには? うふふ、あるんでしょ? だってそんなニオイがするもの♪」 「今年も素敵なお菓子……うふふ♪ ありがと、マスター♪」 「ところでマスター? ひとつワガママ言っていいかしら?」 「それじゃあ、来年のお返しは……く・び・わ、がいいな♪ なんてネ♪」 | |
| #3 | ケルベロス「ステキなお返しありがと、マスター♪」 ミミ 「こいつ、いい趣味してるわん。」 ココ 「お菓子と一緒に、去年言ってた首輪をホントに用意してきたわん。とんだ趣味してるわん。」 ケルベロス「去年の私のリクエスト、覚えててくれたのね♪ 嬉しい♪」 ミミ 「これで借金895万倍くらいにしてやってもいいわん。」 ココ 「それは甘く見すぎわん。せいぜい899万倍わん。」 ケルベロス「ふふ♪ マスターのお返し、生きてる間に返し切れないかも♪」 ミミ 「……もしかしてそれが狙いわん?」 ココ 「アッチに行ったらお返し済むまでこき使うつもりわん?」 ケルベロス「さぁ……どうかなー♪」 | |
| #4 | ケルベロス「やった♪ さっすがアタシのマスター 今年も手作りなのね♪」 「ね、食べさせて? あーん♪」 ミミ 「……ココは覚えてるわん?」 ココ 「……バレンタインにウチらが言ったことわん?」 ケルベロス「アッチの住人が作ったモノを食べると半分アッチの住人になっちゃう……つ・ま・り?」 ミミ 「まさかウチらも一緒ってことわん!?」 ココ 「半分コッチに来ちゃってるわん!?」 ココ・ミミ「…………」 ミミ 「そんなワケないわん。ただの言い伝えのはずわん。」 ココ 「迷信に決まってるわん。信じる方がどうかしてるわん。」 ケルベロス「ふふ♪ 迷信じゃないといいのにね♪ マスター、次ちょーだい? あーん♪」 | |
| #5 | ケルベロス「マぁスター♪ アタシの欲しかった物、用意できたのね♪」 ミミ 「大袈裟に喜びすぎわん。甘やかすからつけあがるわん。」 ココ 「(団長)、いかにも普通な顔してるわん。でもきを抜けばダルンダルンに緩んだ顔になるわん。」 ケルベロス「そんなこと言わないの。アタシのマスターは、ココとミミにもプレゼントを用意してくれたのよ?」 ミミ 「ふん。当然わん。ウチらを差し置いてえこひいきする奴にはこの世の地獄を見せてやるわん。」 ココ 「死んだ方がマシな目に遭うわん。飛び出た魂を体にひきずり戻して百万回ぶち殺してやるわん。」 ミミ 「それで、(団長)はウチらに何を買ってきたわん?」 ココ 「ヘタなモノ持って来ようものなら30秒で百万殺済ませてやるわん。」 ケルベロス「リードつきのく・び・わ♪ 3個おそろいよ♪」 ミミ 「よりにもよってわん!? 屈辱わん!」 ココ 「手綱をコイツに握らせるわん!? 何考えてるわん!」 ケルベロス「えー? 素敵な首輪で、お散歩したくないの?」 「それに名前も入ってるから、もうココとミミは間違われないわよ?」 ミミ 「そ、それ言うのはダメわん!」 ココ 「(団長)にウチらの弱点バラすなわん!」 ケルベロス「ふふ♪ ココもミミも喜んでるみたい♪ じゃ、さっそくお散歩いきましょ?」 | |
| マイ ページ |
コルル
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| コルル (SSR) | #1 | 「ぬわっ!」 「急に声をかけるから、驚いたでごんす……」 「いや実は、ホワイトデーの贈り物を美味しく頂くには……」 「お腹を空かせていたほうがいいのではないかと思ったので申す。」 「あ! だからといって、催促しているわけではないでごんすよ!?」 「え? (団長)さん、これ……ホワイトデーの贈り物でごんすか?」 「ありがとうで申す! いま、開けてみても?」 「うわぁ、とても美味しそうでごんす! お腹を空かせて待っていた甲斐があったで申す!」 「へへ……」 「恥ずかしながら、お腹の虫も喜んでるようで申すな。」 |
| #2 | 「ふふっ、(団長)さん、お待ちしていたで申す!」 「あっ! し、しまったでごんす……ホワイトデーにウキウキし過ぎるのはダメだと言われていたのに……むむ……」 「何でって、それがレディのたしなみでごんす!」 「はわっ!! お腹が鳴ってしまったでごんす……!! これは何たる失態……」 「はは……わたしはまだレディになれそうもないでごんすな。」 | |
| #3 | 「くんくん……甘くて美味しそうな香りが近づいてくるでごんす……」 「あややっ! (団長)さん!」 「これまたなんとも、はしたないところを見られ申した……とほほでごんす……」 「しかしながら、どう足掻こうとも本能は隠しきれず……」 「えへへ……バレンタインのお返しで申すか? ありがたく頂くでごんす!」 「やはりまだわたしには……花より団子で申すな!」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデーで申す!」 「今日がホワイトデーだからとて、そわそわなどしていないでごんす……」 | |
| コルル (水着SSR) | (初登場verと同一) |
コルワ
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| コルワ (SSR) | #1 | 「ん? これ…… ホワイトデーのプレゼント? 私に?」 「私に渡すより、もっと喜ぶ子に 渡した方がいいんじゃないの?」 「……なんてね! ふふっ、ごめんごめん。 ちょっと照れ隠し、したかったのよ。」 「……ありがとね。 気持ちのこもったプレゼント、 貰えてとっても嬉しい。」 |
| #2 | 「あら(団長)、今日は 忙しいんじゃないの? 私の部屋に来てていいのかしら。」 「ホワイトデーのプレゼント、 私に? ……ふふっ……」 「ううん、なんでもない。 (団長)ってマメよね〜 モテるの解るわ。」 | |
| #3 | 「あら、ホワイトデーのプレゼント? ありがとう、 (団長)って本当にマメね。」 「あら、美味しそう! 箱も可愛いし、 (団長)良いセンスしてるわね!」 「実は、(団長)のお菓子 密かに毎年の楽しみなの。 いつも美味しいし、ハズさないわよね。」 「……で、好きな子のは とびっきりのお菓子を選べた? 大丈夫?」 「ん? ……頑張ったけど、 ダメそうなの……? そう……まぁ、落ち込まないで。」 「相談は? ……しなくていい? 自分で頑張りたい、か…… うん、そういう気持ちって素敵ね。」 「大丈夫、記念日ひとつが何よ! ハッピーエンドはいつ迎えても良いの、 ガンガン押していきなさい!」 | |
| #4 | 「あれ、これ……私に? ありがとう、美味しそうなお菓子ね。でもどうしたの急に?」 「……あっ、ホワイトデー!? ごめん、すっかり忘れてたわ……」 「ホワイトデーに合わせた注文が今年は多かったの。それでついつい、時間間隔がなくなってて。」 「……って、言い訳はカッコ悪いわね。(団長)だって忙しい中せっかく用意してくれたっていうのに。」 「今日だって、(団長)は大忙しよね? 朝から艇内を駆け回ってるでしょ。」 「ひとりひとりに贈り物を用意して、手渡して……みんなが貴方を好きになるのも当然よね。」 「私も(団長)のそういうところ、だーい好きよ!」 「心のこもった贈り物を、今年もありがとう。大切に頂くわね。」 | |
| #5 | 「ハッピーホワイトデー! 贈り物、部屋まで届けて貰っちゃって悪いわね。もちろん、ありがたく頂戴するわ!」 「それで? 本命の子には渡せた? ……渡せたけど脈なし……? そう……頑張ったわね、偉いわ。」 「う〜ん……誰だかわかれば手伝える、けど……教える気はないのよね? そっか、そうよね……」 「……あ〜ダメダメ! 気になる! 無理には聞かないけど、やっぱり気になっちゃう〜!!」 「……あっ! まさか……私が(団長)の本命……とか!? だから教えられない……!?」 「なんてね! あはは、ごめんってば。流石に、ジョークにしたって自意識過剰よね〜」 「ごめんごめん、からかって悪かったわ。……あぁ、でもあなたに本気で告白されたら考えちゃうかもな〜」 「あなたは夢の実現に向かって懸命だし、他人の夢を笑ったりもしない。そういうところ好きだもの、ね?」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトディ!」 | |
| コルワ (水着SSR) | (初登場verと同一) | |
| コルワ (SR) | #1 | 「あら、これバレンタインのお返し?」 「ありがとう、嬉しいわ。あなたって結構マメなのね。」 「そういえば、ホワイトデーのプレゼントって色々意味があるらしいけど……」 「(団長)は、どういうつもりで私にお返しくれたわけ?」 「……ええ〜? なんで教えてくれないの? 意味深にされると気になるじゃない。」 「私が教えなかったから? それとこれとは、話が別でしょ!」 「ね〜え、教えてってば!」 |
| #2 | 「ありがと、(団長)! 今年もホワイトデーの贈り物、ちゃーんと受け取ったわ!」 「なるほど、クッキーね……つまり……私とはお友達でいましょうってこと?」 「あはは、クッキー自体に意味はないのね? 分かってるってば、からかっただけ!」 「そうね、確かに贈り物の意味って同じものにいくつかあるみたいだし、知らないと意識しないわよね〜」 「だけど、そういう気配りが女子の気持ちをガッツリ掴むコツだったりするの。」 「だから(団長)も、意中の女子に渡すときは意識しておいた方がいいわよ!」 | |
| #3 | 「(団長)、どうしたの? 校舎裏に呼び出したりなんかして……」 「私にくれるの? ……あ、これってもしかしてホワイトデーの贈り物?」 「へーえ、すごい! カラフルで綺麗なマカロン……」 「わぁ……! すごい、お花までくれちゃうの?」 「やるぅ! さすがね、(団長)!」 「私が去年したアドバイスを、こんなに完璧に実践するなんて……!」 「いいわね、ここまでやればきっと本命の相手はきゅん間違いなしよ!」 「ふふっ、自信もって渡してきちゃいなさい! 私、応援してるわ!」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー!」 「あら、もしかしてプレゼントをくれるの?」 |
コロッサス
| キャラクター | 種別 | 台詞 | 貰えるもの |
|---|---|---|---|
| コロッサス (SSR) | #1 | コロッサス「────……」 ホワイトデーを迎えた日、コロッサスはぶぅんとリアクターを唸らせながら甲板を見つめていた。 コロッサス「────……!!」 そして甲高い唸り声とともに何かに気づいた様子で顔を上げるが…… コロッサス「────……」 リアクターの回転数が落ち、再び下を向いてしまう。 ビィ 「ルリア、いったいどうしちまったんだコイツ?」 ルリア 「え、えっと……ホワイトデーがバレンタインのお返しの日だと知って何かしたいみたいなんですけど……」 コロッサス「────……」 ビィ 「うーん……何していいかわからなくて困ってんのか? 難儀なモンだな、機械って……」 バレンタインに物を受け取った者はホワイトデーに返礼品を渡す。それを命令と認識し立ち往生するコロッサス。 ザカ大公 「皆の、笑顔のために……」 コロッサス「────……」 ホワイトデーのやりとりで、団員達が笑顔を浮かべていた事が、最高優先度の命令に抵触していた。 ビィ 「……なあ、コロッサス。オイラ団の連中に色々と買ってきたんだけど小箱がまとめて紐でくくられててさ。」 「オイラじゃ紐が固くて開けらんねえからちょっと力貸してくんねえか? で、オイラと一緒にお返し配ろうぜ。」 コロッサス「────……!!」 巨大なブレードの切っ先を引っかけて器用に麻ヒモを切った後、コロッサスはビィと一緒に返礼品を配ったのだった。 | 甘さ控えめのクッキー |
| #2 | コロッサス「────……!!」 ホワイトデーの日、コロッサスは朝早くから激しく稼働していた。 それも全て、バレンタインにチョコをくれた皆に返礼をするため── ビィ 「う〜ん、コロッサスにはすげぇとしか言いようがねえなぇ。」 ルリア 「はい、朝からずっと頑張ってます。頑張りすぎていないか、ちょっと心配なくらいです……」 コロッサスは団員達を笑顔にするためにひとりひとりに合ったやり方で返礼を実践する。 高いところに登らせてあげたり、たくさんの荷物を持ってあげたり、懇切丁寧に対応していた。 ルリア 「ふふっ……でも、団員さん達、みんなコロッサスのお返しに喜んでます!」 ビィ 「ああ、あれだけ熱心にやられて、ガッカリする奴なんていねぇよな!」 自分が何かしたことによる笑顔── それが原動力となり、コロッサスはそのまま日が暮れるまで稼働し続けた。 コロッサス「────……」 その夜、稼働を続けて蓄熱したリアクターを、夜風で冷ますコロッサスの姿があった。 夜空を見上げ動かないコロッサスはどこか疲れたようにも見えたが── しかしその背中には、達成感が滲み出ているのであった。 | 甘さ控えめのクッキー | |
| #3 | ホワイトデーの日……コロッサスの前には、巨大な2本の剣があった。 ルリア 「えへへ……どうでしょう、コロッサス。私達からのお返しです!」 一本はコロッサスがいつも使う剣。もう一本は、チョコで作られた剣。これは、団員皆からのお返しであった。 コロッサス「………………」 イオ 「あれ? もしかして、困ってる……?」 ルリア 「はわわ……そういえばこの大きさだと、去年みたいにしまえませんよね……?」 コロッサス「────……!」 コロッサスはチョコの刀を持ち上げ、それを高く掲げた。 その行為に至った理由が、コロッサスにはよくわからなかった。 ただ、胸部装甲の奥で燃えるものは昨年よりさらに熱く── 衝動のままに、身体が勝手に動いていたのだ。 イオ 「わー! かっこいい!」 ルリア 「はい、すごくかっこいいです! そうだ、絵が得意な団員さんに今の様子を描いてもらいましょう!」 そうしてコロッサスの雄姿は絵に描かれ、艇に飾られることになったのであった。 | ||
| マイ ページ |
コワフュール
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| コワフュール (R) | #1 | 「えへへ…… ハッピーホワイトデ〜 で〜すね、(団長)さーん♪」 「あれ? あれあれ? ちょっとなんでー? ひょっとしてダメ?」 「えー、だって…… そりゃ期待くらい しちゃいますよ、もー」 「ほらほら、(団長)さんってば、 すっごく律儀だから 絶対用意してるでしょ♪」 「は〜い、どうぞ。 私はいつでも OKだよ♪」 |
| #2 | 「あのぅ……(団長)さん?」 「えーと…… ハッピー……ホワイトデー? なんですけどー……」 「あ……」 「って、うそうそ! ううん、何でもないってば〜」 「ふふ、やだなぁもー 私、何言っちゃってんだろ〜ね〜 ふふふ……」 「でもでも、お姉さんのお腹の中は まだ若干の余裕があるんですよ〜」 「特に、甘い物がい〜っぱい入る ところがね〜♪」 「ふふふ、なんちゃって〜♪」 | |
| #3 | 「ハッピーホワイトデーですよ〜 (団長)さん♪」 「くんくん。 なんだか(団長)さんから 良い匂いがするな〜」 「あれ? それってオーガニックの香水? もしかして私にくれるのかな?」 「わ〜い♪ (団長)さん、ありがとう〜」 「えへへ…… さっそくつけちゃった。 どう? 私に合ってるかな?」 「あ、ちょっと〜! そんなにくんくんしちゃダメ〜!」 | |
| #4 | 「(団長)さん。今日は何の日かわかるかな〜?」 「ヒントは今日の私だよ。何だろうね〜?」 「あ、もう〜! くんくんしすぎ〜! それ以上近づいたらメッ、だよ〜」 「えへへ、でも気付いちゃった? 去年(団長)さんからもらった香水をつけてるんだよ〜」 「ホワイトデーは絶対にこの香水って決めてるの。」 「匂いは記憶に残りやすいって言うでしょ? だから何年経っても私のこと思い出してくれるかな〜って。」 「な〜んて、恥ずかしいこと言っちゃったかな〜……えへへへ……」 | |
| #5 | 「わっ、(団長)さん!? こんなところでばったりなんて、とってもびっくり〜……」 「あっ、気付いちゃった〜? ホワイトデーだから、もっちろんこの香水を付けてるんだよ〜」 「ふふ〜、でもちょっと離れると気づかないでしょ〜? 最近はちょっと控えめにしてたんだ〜」 「油断するとすぐなくなっちゃうから、大事に使ってたんだよ〜」 「それに、このくらいの量だと、すっごく近づかないと、香りがわからないわけで……」 「(団長)さんしかこの香りには気付かないのです♪ えへへ……」 「あっ、今年のお返しも香水なんだ!」 「そっかそっか、(団長)さん、香水の量、気にしてくれてたんだね。ありがとう♪」 「この香水は、もっともっと大事に使っていくね♪」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデー♪」 「えへへ…… ハッピーホワイトデ〜 で〜すね、団長さーん♪」 | |
| コワフュール (SR) | (初登場verと同一) |
コーデリア
| キャラクター | 種別 | 台詞 |
|---|---|---|
| コーデリア (R) | #1 | 「ハッピーホワイトデー (団長)殿。」 「前に言ったかも知れないけど、 実は、貰ったことより贈ったことの方が 多い人生でね。」 「正直に言って、 今日という日があまり好きではない。」 「だけど、(団長)殿から 斯様なものを頂いたとあっては…… ふふ、心変わりしてしまいそうだ。」 「存外、貴君は向いているのかも 知れないね。 人をたらし込む遊撃の任務に……」 「あははは、冗談だよ。 私なりの不器用な照れ隠しだと思って、 どうか笑ってくれ給え。」 |
| #2 | 「先月は心遣いをありがとう。 これは心ばかりのお礼だ。」 「やあ、先月のお礼だよ。 受け取ってくれるかい。」 「 先月はステキな贈り物をありがとう。 ラングドシャが好きかな?」 「ふぅ…… あと残すところ…… ああ、まだまだあるな。」 「ん? これは(団長)殿。 貴君もお礼返しの最中かな?」 「私の方も今朝から配り通しでね。 少々骨が折れるが……」 「せっかくのご婦人方の想いだ。 応えぬわけにはいかないからね。」 「うん? これを私にかい? 一体どうして……」 「ああ、そうか。 そう言えば、私は本来いただく側……」 「実に滑稽なものだね。 自分が女性であることを 忘れてしまうなんて……」 「感謝しよう。 貴君のお蔭で大事なものを 忘れずに済んだようだ。」 「ふふ、心遣い嬉しく思う。 この贈り物はありがたく頂戴するよ。」 | |
| #3 | 「おや、(団長)殿。 何か御用かな?」 「この袋を見たら分かるだろうが、 私は今からご婦人方へお返しを 配りに行く。」 「何か用事ならその後に……」 「これは…… 私への、ホワイトデーの贈り物かい?」 「そうか……嬉しいな。 今年は贈るより先に、 貰うことが出来るなんてね。」 「自分が贈ることも楽しいが、 やはり貴君から贈られることは 格別の喜びだ。」 「特に、ホワイトデーという 特別な日はね。」 「ありがとう。 大切に頂くよ。」 | |
| #4 | 「(団長)殿。これは……」 「ああ、ホワイトデーのお返しか。」 「毎年のことながら、自分が受け取るかもしれないことをつい忘れてしまう。」 「実際、ここのところお返しの品を用意するのに忙殺されていたからね。」 「しかし私が、ホワイトデーを楽しめるようになるとは思いもしなかったよ……」 「ありがとうい。貴君は本当に、私にとって特別な存在だ。」 | |
| #5 | 「この包みを私にくれるのか? ふふ、どうもありがとう。」 「貴君と出会う前までは、ホワイトデーは私にとってお返しの品を渡して回る日だった。」 「貴君と出会ってからは貰う側の経験も出来るようになったが、何度受け取っても新鮮に感じるよ。」 「立場上、贈り物を受け取ることには慣れているんだが、今日この日に貰える品は特別だ。」 「大切にいただくよ。たった一つのホワイトデーの贈り物を、ね。」 | |
| マイ ページ | 「ハッピーホワイトデーか。ふっ、胸騒ぎの一日になりそうだ。」 |
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