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このページの目的 Edit

ジョブ専用武器を第3段階まで強化する際、現在17種類あるジョブ専用武器の中から、どの武器を強化していくべきかを紹介するページ。

Class.IVジョブを取得するには、ジョブ専用武器のいずれか1つを第3段階まで強化しなければならないため、その際の参考となるページとして活用してほしい。
Class.IVジョブを取得するためだけにジョブ専用武器を作るのであれば属性変更武器の選び方も参照することをお勧めする。
また製作の過程でジョブ入手にも必要な証を多く消費する為、製作する武器に対応するジョブの入手が遅れる場合がある事を理解し製作する武器を選んでほしい。

EXジョブのジョブ専用武器を属性変更すると対応したEXIIジョブが取得可能になる。(順次実装中。現在剣聖(ザ・グローリー)と賢者(黒猫道士)、侍(剣豪)のみ実装済み)
こちらを作成すればClass.IVジョブ全ての取得条件と、武器に対応したEXIIジョブの取得条件を同時に満たせるのでオススメ。

ジョブ専用武器評価 Edit

全てのジョブ専用武器には攻刃スキルが無いため、パーティ全体の火力が落ちるという点は注意したい。
しかし、そのデメリットをはるかに上回る唯一無二なスキルを持つ武器もある。
その一方で、現状では使いどころが見いだせないものもあるが、まだ次の段階の強化があると発表されているため今後に期待。

ここに記載されていないジョブ専用武器が弱いということではない。
ジョブ専用武器の属性変更は膨大な素材が必要になることもあり、人気の薄いジョブ専用武器を作成した人が少なく、検証・評価があまり進んでいないということである。

編集者へ
所持者が少ない武器を評価できる人が不足しています。
他に所持していて評価が書けるジョブ専用武器があれば追加・加筆を是非ともお願いします。

ファイター系 Edit

アヴェンジャー Edit

武器種基本属性対応ジョブMinHPMaxHPMinATKMaxATKアヴェンジャー
ファイター系28180(213)4162519(2960)
奥義名称効果
エクスハティオ○属性ダメージ(特大)/奥義ゲージUP(20%)/(攻撃UP)
スキル名称効果効果詳細
剣聖の英魂レイジの効果時間延長主人公のレイジを1ターン延長
覇王の恐惶レイジの使用間隔短縮

【武器概要】
ファイター、ウォーリア、ウェポンマスター、ベルセルクの英雄武器。
レイジの効果時間延長(主人公のみ)に加え、レイジの使用間隔短縮効果を持つ。
元々はCT5で効果時間3ターンだったのが、CT4で効果時間4ターン(主人公のみ)になり、主人公は常時レイジの効果を受けられるようになる。
そもそもレイジは強力で使いどころの多いアビリティなので、それを強化するアヴェンジャーも有用な武器といえる。
ただし、火属性は灼滅天の刃鎌と競合するので避けたほうがいいかも知れない。

ベルセルク・オクス Edit

武器種MinHPMaxHPMinATKMaxATKMaxLV
200
奥義名称効果
狂瀾怒涛○属性ダメージ(特大)
味方全体の攻撃UP/ダメージ上限UP
スキル名称効果
狂戦士の賦性ウェポンバースト靴寮能UP/奥義ダメージ上限UP
狂戦士の資質(エンブレムによって変化)
エンブレム効果名称効果
英勇のエンブレム奥義ダメージ上限UP(主人公のみ)
天聖のエンブレムパワーレイズの効果を全体化
魔獄のエンブレムレイジ源藩兒奥義ゲージを消費しない

【武器概要】
アヴェンジャーの上位となる英雄武器で、ベルセルクの専用装備。
英雄のエンブレムによる奥義上限UPは検証の結果およそ10%アップと言う結果が出ている。
 効果量は控えめだが、アビリティ構成によらず堅実に恩恵を受けられる。
天聖のエンブレムの説明欄にあるパワーレイズとはベルセルクのアビリティでは無く、ウェポンマスターのアビリティ。
 発動率、倍率ともに50%で3ターン持続するクリティカルを全体に付与できる。
魔獄のエンブレムはレイジ犬糧動コストを無くすもの。レイジ犬呂およそのアビリティ構成に置いて食いこんでくる性能であり、
 消費が無くなる事によって可能になる立ち回りもあるので一考の価値あり。

ナイト系 Edit

スコフニュング Edit

武器種基本属性対応ジョブMinHPMaxHPMinATKMaxATKスコフニュング
ナイト系35207(244)3772385(2810)
奥義名称効果
マディストリーム○属性ダメージ(特大)/奥義ゲージUP(20%)/(防御30%UP)
スキル名称効果効果詳細
不屈なる忠義ドライブバーストの効果UP自分の防御20%UP(3ターン)
救世の聖剣自分への敵対心UP確率でかばう効果(約30%)

【武器概要】
ナイト、フォートレス、ホーリーセイバー、スパルタの英雄武器。
ナイト系列は足が遅く、デュアルインパルスを使わないとどうしてもチェインから置いてけぼりを食らいがちだが、
スコフニュングの使用で軽減されるだろう。
スキル1のドライブバーストの防御UPは片面/両面と別で累積可能。ゲージのない相手にも腐らなくなる。
スキル2は表にある通り、敵対心UPと書いてあるが「かばう効果」である。(実装時は敵対心操作の仕組みが無かったため。発動率は約3割。)
そのため、サポアビ「イージスブーン」のダメージ50%カットは発動する
元々ジョブボーナスなどで防御の高いナイト系主人公に被弾が集中するうえ、カーバンクル召喚と合わせれば100%カットになるので、
戦闘が長引いて通常攻撃の被ダメージもかさみがちな高難度バトルではかなりのダメージ削減が期待できる。

一方アルバハHLではシリウス(無属性3割ダメージ×4回)が全て主人公に集中してしまい逆に事故要因となるので注意。(他にかばう要員が居なければ主人公即死)

スパルタン・サイフォス Edit

武器種MinHPMaxHPMinATKMaxATKMaxLV
2793215200
奥義名称効果
英雄豪傑○属性ダメージ(特大)
味方全体にストレングス効果、バリア効果
スキル名称効果
精兵の賦性確率でかばう効果/一度だけHP1で耐える
精兵の資質(エンブレムによって変化)
エンブレム効果名称効果
英勇のエンブレム主人公のみ最大HPUP
天聖のエンブレムガーディアン使用時かばう効果(1ターン)
魔獄のエンブレムセンチュリオン胸藩兒バリア効果

【武器概要】
スパルタ専用武器のスパルタン・サイフォスに作り変えられると渾身向けの奥義効果がつく。
ドライブバーストを使う必要がなくなり、防御UP効果がなくなる代わりに装備することでClass.IVで得られるスキルの上位効果が得られる。

一度だけHP1で耐えられるようになるので、アルバハHLではかばう持ちor蘇生持ちと組み合わせて無属性シリウス2回を安定して処理できるようになる。
この場合、第二スキルを天聖+EXアビかばうにすると属性シリウス2回も100%カットで通過可能。

プリースト系 Edit

ニルヴァーナ Edit

武器種基本属性対応ジョブMinHPMaxHPMinATKMaxATKニルヴァーナ
プリースト系44274(322)2742053(2420)
奥義名称効果
アカシックレコード○属性ダメージ(特大)/奥義ゲージUP(20%)/(回復効果UP/回復上限UP)
スキル名称効果効果詳細
悟りの境地ヒールオールの効果UP上限600UP
(参戦者には250UP)
輪廻転生ヒールオール時に自分に自動復活効果

【武器概要】
プリースト、クレリック、ビショップ、セージの英雄武器。
ヒールオールの回復量アップ(クレリック:2400 ビショップ:3000 セージ:4200)に加え、
ヒールオール使用時に自分に自動復活効果がつき、継戦能力が非常に高まる。
ただし、強化消去で普通に消されるので注意。
プロトバハムートHL戦実装当時は、無属性ダメージによる主人公事故対策にニルヴァーナ持ちのビショップが必須とされていた。

討伐速度が重視されがちな現環境との相性が悪いため、実装されたばかりで攻略法が確立されていないボスに対する保険をかける装備という意味合いが強い。

聖者の行進 Edit

武器種MinHPMaxHPMinATKMaxATKMaxLV
200
奥義名称効果
報恩謝徳○属性ダメージ(特大)
味方全体のHP回復/活性効果
スキル名称効果
聖者の賦性ヒールオール靴寮能UP/ヒールオール時に自分に自動復活効果
聖者の資質(エンブレムによって変化)
エンブレム効果名称効果
英勇のエンブレム弱体耐性UP(主人公のみ)
天聖のエンブレムホワイトウォールの性能UP/使用間隔短縮
魔獄のエンブレム味方全体のホーリースパイク状態の敵から受ける被ダメージを軽減

【武器概要】
ニルヴァーナを第5段階まで鍛える事で作れる、セージ専用装備。
奥義効果にさらに活性が付与される為、HPを高く維持する目的でも、ゲージを加速させたい時でも大いに役立つ。
エンブレムによって追加される第二スキルに突出した性能の物はないが、厄介な行動不能系デバフへ対抗出来る英雄のエンブレムが第一候補。
総じて普段使いではその有り余る継戦能力を生かせる場面には恵まれないのが難点というべきか。

ウィザード系 Edit

ケラウノス Edit

武器種基本属性対応ジョブMinHPMaxHPMinATKMaxATKケラウノス
ウィザード系66231(?)3362105(?)
奥義名称効果
グランメティオール○属性ダメージ(特大)/奥義ゲージUP(20%)/(アビリティダメージUP)
スキル名称効果効果詳細
雷鳴の轟きエーテルブラストの効果UP敵全体に4〜5倍自属性ダメージ
天変地異フォーカスの効果UP100%アップ+防DOWN効果削除

【武器概要】
ウィザード、ソーサラー、ハーミット、ウォーロックの英雄武器。
エーテルブラストの火力向上に加え、フォーカスの性能を強化し、デメリットを消去する。
三段階まで解放することで奥義にアビリティダメージアップのバフ効果も付与される。

ウィザード系の持ち味を伸ばす効果ではあるものの、肝心のウィザード系が減衰による頭打ちをしやすいのが難点。
完全に自己強化効果に完結しており、編成や環境とのシナジーもほぼ見込めない。
強くなればなるほど、エーテルブラストのような高倍率アビリティは頭打ちしやすくなり、この杖の存在意義がなくなってゆく。
一応、防御係数の高い敵により高いダメージを与えやすくなるという利点はあるが、それだけの為に攻刃のないこの装備を使うのも考え物である。

ウィザード系は短剣も装備できるが故に、入手が比較的容易で奥技効果の強力な四天刃がライバルになるのも、大きな逆風となっている。
特にEXアビリティの枠に余裕のあるウォーロックは四天刃と他心陣の併用が定番パターンであり、ケラノウスの立場がほとんど無い。

奥義効果の地味さも相俟って、一段階までならまだしも、現状で三段階解放までする価値は無い。

デモンズシャフト Edit

武器種MinHPMaxHPMinATKMaxATKMaxLV
200
奥義名称効果
天災地変○属性ダメージ(特大)
味方全体のアビリティダメージ・アビリティダメージ上限UP
スキル名称効果
魔人の賦性エーテルブラスト靴寮能UP/自分に弱点属性追撃付与
魔人の資質(エンブレムによって変化)
エンブレム効果名称効果
英勇のエンブレムアビリティダメージ上限UP(主人公のみ)
天聖のエンブレムバウンス使用時に防御DOWN追加
魔獄のエンブレムチェイサーの効果時間延長

【武器概要】
ウォーロックの専用装備となる英雄武器。
アビリティアタッカー運用向けの効果が多いのはケラウノスの頃と同様。
注目すべきは天聖の第2スキルにより、ブラックヘイズとバウンスで主人公一人で防御を下限まで落とす事が可能になる点だろうか。元々高かったウォーロックのソロ性能を嵩増しできる。
チェイサーメインの運用をしている場合、効果が3ターンから5ターンに延びる魔獄も選択肢に入る。

シーフ系 Edit

オリバー Edit

武器種基本属性対応ジョブMinHPMaxHPMinATKMaxATKオリバー
シーフ系27170(200)4202571(3030)
奥義名称効果
エテルネル・ルトゥール○属性ダメージ(特大)/奥義ゲージUP(20%)/(トレジャーハント効果)
スキル名称効果効果詳細
謀略と策謀の知恵トレジャーハントの効果UPトレハンの試行回数が1増える
一攫千金アイテムドロップ率UP

【武器概要】
シーフ、レイダー、ホークアイ、義賊の英雄武器。
トレジャーハントの試行回数アップ(トレハンIIIなら4回に、トレハンIIなら3回に増える)に加え、
アイテムドロップ率がアップする効果も持つ。ただし効果量は明確ではなく(検証によると+5%程度)、まともに効果を実感できるのもヘイローのような素材収集の時くらいなので過度な期待はしないほうがいい。
なお、オリバー第一段階(リビルド)と色変え段階まで強化した物とでは、ドロップ率の違いはない模様。

ちなみに、TGS2015での発表では13武器中、オリバーを所持する人が最も多かった。

デメリットは風属性と光属性の主要マグナ武器と同じ武器種の銃という点。
初回作成時のエレメントが200個に緩和されたとはいえ、それでも200個というのは最終上限開放1本分、マグナ武器のエレメント化10本分である。
風と光のマグナ武器最終上限開放を目指している場合は手持ちの銃エレメントの残りに注意したい。

リビルド・属性変更による武器のステータス上昇はあるものの、それほど戦闘能力は上がらないうえにアイテムドロップ率アップは一切変化しない。アイテムドロップ率アップが目的ならリビルド以降に強化する必要はない。

浄瑠璃 Edit

武器種MinHPMaxHPMinATKMaxATKMaxLV
200
奥義名称効果
光彩奪目○属性ダメージ(特大)
敵全体にトレジャーハント効果(3回)
スキル名称効果
大盗の賦性トレジャーハントの効果UP/アイテムドロップ率UP
大盗の資質(エンブレムによって変化)
エンブレム効果名称効果
英勇のエンブレムモードゲージ減少量UP/ブレイク時に敵に対して攻撃UP
天聖のエンブレムトレジャーハント犬全体化
魔獄のエンブレム通常攻撃時に稀にトレハン効果

【武器概要】
パンデモニウム最終層実装に際して更なる強化が実装され、名前も浄瑠璃となった。
付与できる三種類のエンブレムによって第二スキルが変わる。
特に、アーカルム探索では雑魚敵にトレジャーハントを入れるか入れないかでヴェルム文書の取得率が大きく変わる為、
全体へトレハンを撒ける天聖のエンブレムの評価が高い。

エンハンサー系 Edit

イペタム Edit

武器種基本属性対応ジョブMinHPMaxHPMinATKMaxATKイペタム
短剣エンハンサー系33224(265)3892301(2710)
奥義名称効果
カウント・ゼロ○属性ダメージ(特大)/奥義ゲージUP(20%)/(弱体成功率UP10%)
スキル名称効果効果詳細
混沌より出ずる暴食アビリティ命中確率UP20%UP
殺業の凶刃ディレイのダメージUP10%UP

【武器概要】
エンハンサー、アルカナソード、ダークフェンサー、カオスルーダーの英雄武器。
主にアビリティの弱体成功率をアップさせる効果をもつ。ディレイのダメージアップは微々たるものなのであまり考えなくてもよい。三段階目で奥義効果で10%の弱体成功率アップが自身のみにつく。

強みを伸ばすタイプの英雄武器。元々弱体の成功率が高いエンハンサー系で更に弱体成功率を高めたいときに使える。
一つ目は耐性が高い高級鞄HL,バハムート系。二つ目は一属性で多くのクエストに出張したい時に考えられる。前者の場合は光や火,後者は自身の得意な属性となるだろうか。一般的なカオスルーダーの所持アビリティであるアンプレのランダム効果やブラインド,グラビティはどれも成功率や耐性に難があるため,長期戦や定期的にデバフリセットが掛かり何度も付与しなくてはならないとマルチでは大きな力になってくれる。

デメリットは自身の弱体成功率にしか効果がないこと。ただし強敵におけるカオスルーダーが求められている安定感を更に堅固にしてくれる武器である。

カオスクリエイター Edit

武器種MinHPMaxHPMinATKMaxATKMaxLV
200
奥義名称効果
変幻自在○属性ダメージ(特大)
味方全員の連続攻撃確率UP
スキル名称効果
奸雄の賦性味方全体のアビリティ命中率UP/自分のアビリティ封印無効
奸雄の資質(エンブレムによって変化)
エンブレム効果名称効果
英勇のエンブレム敵の弱体効果の数に応じてDA確率UP(主人公のみ)
天聖のエンブレムブラッドソードの性能UP/味方全体に渾身/効果が全体化
魔獄のエンブレムアップリフト使用時、対象の味方の奥義ゲージUP(30%)

【武器概要】
英雄武器の中で唯一、第5段階まで鍛えることで武器種が変化する(短剣→剣)。
奥義効果の連撃バフが有り難い、連撃バフ目当ての四天刃やオメガウェポンの代わりになる
第1スキルは自分だけでなく味方全体へ掛かる為、ソーンの麻痺援護も可能、効果量は10%でニオのサポアビ互換。
第2スキルに渾身相当の物がある、ブラッドソード使用時に3ターン限定ではあるが、功刃が装備できない点をカバーできる。

グラップラー系 Edit

鬼神の籠手 Edit

武器種基本属性対応ジョブMinHPMaxHPMinATKMaxATK鬼神の籠手
格闘グラップラー系36235(277)3722245(2640)
奥義名称効果
一矢報いる烈火の揮い○属性ダメージ(特大)/奥義ゲージUP(20%)/(カウンター効果)
スキル名称効果効果詳細
破壊を齎す強心稀に全ての攻撃を回避。
回避時に奥義ゲージUP
5%UP
強者の余裕カウンター使用時にかばう効果カウンター発動時の1ターンのみ

【武器概要】
グラップラー、クンフー、オーガ、レスラーの英雄武器。
稀に攻撃を回避し奥義ゲージを上昇させる効果と、カウンター発動時にかばう(味方への攻撃を自分に引き付ける)効果を付与する。
このかばう効果は発動ターンしか発揮されないので、カウンター回数が余っているならオーガのリミットアビリティ「一字構え」を使うことで2ターンの間敵の通常攻撃をほぼ無力化できるようになる。

属性変更によって奥義にカウンター効果(3回)が付くようになる。
元々付いているカウンター回数を増やすのではなく、あくまで3回のカウンター効果を付与するもの。
また、この効果でかばう効果は発動しないので要注意。

デメリットがあるとするなら、カウンターでは敵の特殊攻撃を無力化できないので、必然、味方や召喚石や他の参戦者に特殊攻撃を回避する手段を備えさせなければならないこと。

また、奥義効果だけを見ると六崩拳の味方全体にカウンター効果の方が使いやすいため、どちらが自分のパーティに合っているか比べると良いだろう。

チャンピオンベルト Edit

武器種MinHPMaxHPMinATKMaxATKMaxLV
格闘200
奥義名称効果
勇猛果断○属性ダメージ(特大)
カウンター効果(被ダメージ/3回)/防御UP
スキル名称効果
格闘王の賦性ナイフハンド・ストライクの性能UP/かばう効果追加
格闘王の資質(エンブレムによって変化)
エンブレム効果名称効果
英勇のエンブレム通常攻撃のダメージ上限UP(主人公のみ)
天聖のエンブレムマイクパフォーマンス使用時、味方全体の奥義ゲージ上昇量UP
魔獄のエンブレムファイティングスピリット使用時、自分に被ダメージ無効(1回)

レスラー専用の英雄武器で、鬼神の籠手の第5段階。籠手からベルトになった。

レンジャー系 Edit

ローゼンボーゲン Edit

武器種基本属性対応ジョブMinHPMaxHPMinATKMaxATKローゼンボーゲン
レンジャー系34217(256)2172388(2810)
奥義名称効果
ロッサ・エスペヒスモ○属性ダメージ(特大)/奥義ゲージUP(20%)/(弱体耐性DOWN)
スキル名称効果効果詳細
舞うは嵐の針山の如しチャフリリース・ライトウェイトの効果UP奥義ゲージ上昇量UP(3ターン)追加(1hitにつき、+5%)
戦場の災禍弱体効果成功率UP

【武器概要】
レンジャー、マークスマン、サイドワインダー、ハウンドドッグの英雄武器。
ライトウェイト、チャフリリースに奥義ゲージ上昇効果を付与し、自身の弱体効果成功率を上昇させる。
最終上限解放により奥義に弱体耐性ダウンのデバフ効果が追加され、弱体効果成功率は更に安定する。奥義効果の弱体耐性ダウンはアビリティや召喚とは別枠、クラリスの奥義効果と同枠で相互上書き。いずれ弱体耐性の高いHLマルチが登場した時はお呼びがかかるかもしれない。
現状ではハウンドドッグのEX枠にデバフを積むのが効果的だが、チャフリリースのブラインド効果は狙って発動するのが難しいためダークフェンサーのほうが使い勝手が良い場面も多々ある。

ただでさえ奥義加速手段に乏しく足並みを揃えにくいレンジャー系統ジョブにとっては貴重な奥義ゲージ加速効果を持つ点は注目したい。
サイドワインダーやハウンドドッグをメインで運用する場合、他のパーティメンバー次第だが、奥義の足並みを揃えたい場合は選択肢に入る。また、この奥義ゲージ上昇量UPは、奥義効果の奥義ゲージUPにも乗る。
ライトウェイトがチャフリリースになることで格段に性能が上がるため、ハウンドドッグからが本領を発揮しやすい。

マグナ攻刃武器の最終解放に使用しない弓エレメントを必要とするため、弓エレメントが大量に手に入るなら属性変更を目指しても良いだろう。

メース Edit

武器種MinHPMaxHPMinATKMaxATKMaxLV
342933913210200
奥義名称効果
心堅石穿○属性ダメージ(特大)
味方全体のクリティカル確率UP
スキル名称効果
猟犬の賦性チャフリリースの性能UP/かばう効果を追加
猟犬の資質(エンブレムによって変化)
エンブレム効果名称効果
英勇のエンブレムアビリティダメージ上限UP(主人公のみ)
天聖のエンブレムスタディエイム状態の敵に対して自属性追撃効果(主人公のみ)
魔獄のエンブレムトワイライトゾーン発生時、味方全体の連続攻撃確率UP

【武器概要】
ハウンドドッグ専用の英雄武器で、ローゼンボーゲンの第5段階。

第1スキルの内容はチャフリリースに「かばう」効果と奥義ゲージ上昇量UP効果の追加。
回避時に奥義ゲージ+5の効果を得られるようになっており、回避回数の分だけゲージが増えるため、多段特殊技に対して発動すると奥義ゲージが一気に100まで溜まることもある。
チャフリリースがダメージ付きのかばう完全回避+全体カウンター+暗闇+奥義ゲージ上昇量UPという何とも贅沢な高性能アビリティになる。CTも5と短く、かばうアビリティとしてだけ見ても本家ホーリーセイバーを凌ぐ。
(ローゼンボーゲンからの仕様ではあるが)奥義ゲージ上昇量UPは3T効果が続き、各種行動による奥義ゲージ上昇のタイミングで+5の固定量を得る独特の仕様になっている。
攻撃回数の分だけ+5、味方の奥義発動時に+5という具合で、見た目に反して奥義足の早いジョブとも化す。

奥義効果のクリティカル付与も発生率80%・倍率20%と腐りにくいが、弱体成功率UP、弱体耐性ダウンといった要素は失われているため、ローゼンボーゲンとは運用法や使用目的が異なる点に注意。

第2スキルはどれも火力向上に貢献するものだが、
現在はハウンドドッグの採用理由となりやすいトワイライトゾーン状態で味方全員の連続攻撃確率UP効果を与える魔獄が人気。効果量はDA15%/TA10%とやや控えめだが、180秒間の永続バフと考えると優秀。
天聖も、ほぼ永続的な追撃付与(20%)がついてくると考えれば悪い選択肢ではない。

ハーピスト系 Edit

ランゲレイク Edit

武器種基本属性対応ジョブMinHPMaxHPMinATKMaxATKランゲレイク
楽器ハーピスト系67232(266)3312100(2480)
奥義名称効果
エンピレオ○属性ダメージ(特大)/奥義ゲージUP(20%)/(トリプルアタック確率UP)
スキル名称効果効果詳細
失われし聖賢の譜ミンストレルソングの効果UPHP400回復追加
享楽の遊宴オーヴァチュア使用時に味方全体に再生効果HP300回復(3ターン)追加

【武器概要】
ハーピスト、ミンストレル、スーパースター、エリュシオンの英雄武器。

オーヴァチュア、コンクルージョン使用時に再生効果が味方全体に付与され、ミンストレルソングの効果が上がるなど、回復に寄った固有のスキルを持つ。
また奥義で主人公に次ターンから数えて3ターン持続するトリプルアタック確率上昇が付き、かつゲージも一部回収できるため、主人公の奥義速度は早くなる。

現時点のハーピスト系に求められている連続攻撃や魅了、弱体耐性関連のアビリティを伸ばせないのが難点。
使用頻度が高い九界琴による弱体成功アップがこちらにはないので住み分けはできている。
コール・オブ・アビスのデメリット中に奥義を撃った場合、奥義効果もゲージ上昇量低下の影響を受けるため注意。

シャンゼリゼ Edit

武器種MinHPMaxHPMinATKMaxATKMaxLV
楽器200
奥義名称効果
先斬後奏○属性ダメージ(特大)
味方全体の武器属性攻撃力UP
スキル名称効果
楽聖の賦性コンクルージョンの性能UP/弱体効果無効付与
楽聖の資質(エンブレムによって変化)
エンブレム効果名称効果
英勇のエンブレム弱体耐性UP(主人公のみ)
天聖のエンブレムコール・オブ・アビス使用時、奥義ゲージ上昇量DOWNが発生しない
魔獄のエンブレム味方全体が睡眠状態の敵に対して自属性追撃効果

【武器概要】
エリュシオン専用の、ランゲレイクの進化した姿。
第1スキルによる、コンクルージョン使用時のマウントは1ターンのみ、敵の特殊技に合わせて使える。
第2スキルは、コール・オブ・アビスのデメリットが発生しなくなる天聖が優秀で、クリアオール分のアビリティ枠を圧迫せずに済む。

ランサー系 Edit

ロムルスの槍 Edit

武器種基本属性対応ジョブMinHPMaxHPMinATKMaxATKロムルスの槍
ランサー系40246(290)3542189(2580)
奥義名称効果
セレスティアルスター○属性ダメージ(特大)/奥義ゲージUP(20%)/(攻防UP)
スキル名称効果効果詳細
深淵を照らす光明リードドライブ・雷光水明の使用時に自分のHP回復HP750回復
軍神の聖槍レゾナンスサージの使用時に敵の最大チャージターン増加

【武器概要】
ランサー、ドラグーン、ヴァルキュリア、アプサラスの英雄武器。
奥義による攻防UPは10%。

スキル「深淵を照らす光明」によって僅かながら回復能力を持つことができるが、アプサラスの雷光水明であればCT5なのに対し、リードドライブ/リードドライブ兇CT7と長めである。
回復目的で使用すると本来のアビリティ効果を発揮させたい場面で使用できなくなる可能性が高まる点に注意が必要である。

大きなセールスポイントと感じられるスキル「軍神の聖槍」によるレゾナンスサージの敵の最大チャージターン増加効果なのだが、これも問題点が多い。
まず成功率が低い(トライアル有利属性で50%程度?検証回数不足)。
そして、CT経過と同時に使用することでダメージと累積アビリティ攻撃力UPが得られる本来のアビリティ効果と、累積耐性を上げるのを避けたい最大チャージターン増加効果がまるで噛み合っていない。
(これはレゾナンスサージが敵のチャージターンが多いほどダメージUPだった頃の名残と思われる)
よって、アプサラス取得前の段階で、ヴァルキュリアのEX枠を残したまま成功率は低くてもグラビティを持ちたいという理由がない限り、残念ながらこのスキルは活きることはないと言わざるを得ない。

これらを踏まえると実用性は乏しく、余っている槍のエレメントを使ってとりあえずジョブマスターピースを作りクラス犬鮟得したいユーザー以外にはあまりお薦めできない。
さらに強化を進めれば、ヘルムヴィーゲはなかなか優秀な武器なので、これを目的とする場合、ロムルスの槍の段階は通過点と割り切ってしまってよい。

ヘルムヴィーゲ Edit

武器種MinHPMaxHPMinATKMaxATKMaxLV
200
奥義名称効果
光芒一閃○属性ダメージ(特大)
次のターン必ずTA
スキル名称効果
雲水の賦性アビリティとサポートアビリティの槍と斧の効果が両方発動
雲水の資質(エンブレムによって変化)
エンブレム効果名称効果
英勇のエンブレム毎ターン連続攻撃確率UP(主人公のみ)/被ダメージで解除
天聖のエンブレム水鳥の歌詠使用時、味方全体の奥義ダメージUP(1回)
魔獄のエンブレム狂信演舞使用時、対象の味方に自属性追撃効果

【武器概要】
ヘルムヴィーゲになる事で、ロムルスの槍とはまるで別物の武器となる。
アプサラスのアビリティの斧・槍の効果が常に同時に発動するようになるため、アビリティ構成にかなり自由が効くようになる。
CTが噛み合わなかったり、他アビリティと湧水の羽衣を取り合ったりしていた雷光水明の使い勝手も増すだろう。
水鳥の歌詠の弱体成功率UPの恩恵が受けられるため、ミゼラブルミストをセットしてデバフ役を任せやすくもなる。
第2スキルは、アプサラスは元々連続攻撃確率が高く、水鳥の歌詠の利便性が高いため、天聖が腐りにくい。
また、狂信演舞自体のクセが強いものの、自分以外の味方に30%追撃を付与する魔獄も強力。

アルケミスト系 Edit

ファウスト Edit

武器種基本属性対応ジョブMinHPMaxHPMinATKMaxATKファウスト
短剣アルケミスト38229(270)2292276(2680)
奥義名称効果
コズミキコニス○属性ダメージ(特大)/奥義ゲージUP(20%)/(自身の最大HPの約6.2%回復)
スキル名称効果効果詳細
森羅万象の理士気向上の効果アップ奥義ゲージ+16%アップ(参戦者は+12%)
禁忌の錬成味方全体のアビリティ貢献度UP貢献度1.1倍(ダメージアビリティには適用されない)

【武器概要】
アルケミストの英雄武器。

「森羅万象の理」は士気向上の効果を1.6倍の16%アップに増加させる効果。
16%もあればフルチェインの足並みを整えるのに充分な効果量になるものの、10ターンと長い士気向上のCTがネック。
10ターンもあれば連続攻撃が出なくても奥義ゲージは100まで溜まる。

「禁忌の錬成」はPTのキャラが使う敵へのデバフと、参加者全体に効果のあるバフで得られる貢献度を1割増しにする。
しかし通常のマルチバトルでは、そういった支援によって得られる貢献度は少なく、その1割ともなれば誤差程度。
かと言って、支援によって貢献度を多く得られるようなマルチバトルは軒並み難易度が高いので、アルケミスト自体参加する枠がない。
ソロバトルでは全くの無意味だし、マルチバトルでも戦闘自体には何の影響もないのも辛い。

奥義の回復は上限が1000と低いものの、パーセンテージも低いので、上限まで回復するには守護や古戦場・四象バフ等でのHP増強が必要になる。
回復性能が低く、アルケミスト自体回復関係のアビリティを2つ持っているのもあり、ありがたみは全く無い。

忍者系 Edit

千子村正 Edit

武器種基本属性対応ジョブMinHPMaxHPMinATKMaxATK千子村正
忍者26175(207)1752563(3020)
奥義名称効果
臨兵闘者皆陣列在前○属性ダメージ(特大)/奥義ゲージUP(20%)/(ダブルアタック確率UP)
スキル名称効果効果詳細
九字護身法一定確率で敵全員に通常攻撃30%程度(16/50)
冥暗の妖刀回避時に全アビリティ再使用間隔1ターン短縮忍術「空蝉」、サポアビ「隠密」による回避のみ

【武器概要】
忍者の英雄武器。

「九字護身法」は一定確率で通常攻撃を全体化する効果。
確率はそこまで高くないが、討滅戦のような道中の雑魚戦、複数体で構成されるボス、特殊行動などで幻影を貼るボス相手に発動すればラッキーと言ったところ。

「冥暗の妖刀」は回避時に全アビリティ再使用間隔1ターン短縮効果を持つ。
同じ武器種であり、奥義効果でアビリティ再使用間隔短縮効果を持つ八命切(真以降)がよく引き合いに出される。
八命切と違い、発動すれば全アビリティが短縮されるものの、能動的に発動するには忍術「空蝉」を使用せざるを得ない。サポアビの「隠密」による回避でも短縮されるが発動がランダムであるため、確実性に欠ける。
積極的に短縮を狙うとなれば忍術を「空蝉」として使用する必要があるため、強力な属性忍術の回転率を高めづらいというジレンマがある。そのため、属性忍術中心の攻撃的な運用では八命切に一歩劣る形になりやすい。
千子村正の真価を最大限に発揮させるためには、忍術「空蝉」による完全回避を主体とした防御的運用を考えた方が良い。
Exアビリティ「かばう」と同時運用することにより、所謂「かばう回避」が可能となり、確実にアビリティ再使用間隔短縮を狙える。「冥暗の妖刀」効果で、実質的に再使用間隔5ターン以下の「かばう回避」となり、これは現時点で千子村正を持った忍者以外では、メースを持ったハウンドドッグにしか出来ない芸当。
特殊行動が単体攻撃・ランダム対象多段攻撃が主体となっているボス相手ならば、ホーリーセイバー等に代わる防御系ジョブとして採用できる。忍術の特性上、ボスの特殊行動のタイミングを逆算し、属性忍術などで攻撃・デバフを狙う、「蛍火」で厄介なデバフをクリアする等のフレキシブルな運用が出来るのが魅力。
また、忍者を使用する上で地味に困る、属性忍術→風魔手裏剣での印2付与失敗時もリカバリーしやすくなる。
なお、敵1体1体の攻撃を回避するたびに短縮判定が発生するため、3体編成ボス相手ならば1ターン中に最大3ターン分アビリティ再使用間隔が短縮できる。しかし、1体がDA・TAをしてきても回避1回分としかカウントされず、短縮されるのは1ターン分のみとなっている。
「九字護身法」の効果と相まって、特に対複数体ボス戦で輝くだろう。

総じて、属性忍術以外の忍術の幅広い運用・奥深さを楽しむなら、うってつけのジョブ専用武器と言える。

現時点でSSRキャラに壁らしい壁キャラが少ない、またはいない属性(光・闇など)がオススメの属性変更先となる。
闇ならばスロウ系アビリティ持ちも多いため、「空蝉」以外の忍術が使えるタイミングを増やしやすい。
「九字護身法」の効果も踏まえるならば、ティアマト・マグナHLおよび天司ラファエルを相手取る火属性への変更も有用。どちらもランダム対象多段攻撃を持ち、特殊行動で幻影を貼ると言った共通点がある。
ティアマト・マグナHL戦では上手く3体分の攻撃を引き付けられれば再使用間隔3ターンのかばう回避で被ダメージを抑えられる。ラファエル戦では最大効果値の属性防御ダウンで援護しつつ後半のHPトリガー幻影連発で攻撃が無駄になる可能性を低くできる。

恒常的な刀のエレメント入手手段がコロッサスブレード・マグナ、ニーベルン・クリンゲ、ラストストームブレイドのエレメント化くらいであるため、手持ちのガチャ産刀をどれだけエレメント化出来るかで作成完了までの時間が大きく変わる。

テトラストリーマ Edit

武器種MinHPMaxHPMinATKMaxATKMaxLV
262374313455200
奥義名称効果
別有天地○属性ダメージ(特大)
自分にリアクティブシール効果(ターン終了時に敵全体に自属性アビリティダメージ)(2ターン)
スキル名称効果
四元の賦性ターン終了時に魔法陣をランダムに1つ追加 ◆メイン装備時/主人公のみ
四元の資質(エンブレムによって変化)
エンブレム効果名称効果
英勇のエンブレム属性攻撃力UPが付与されている時、自属性追撃効果(10%) ◆メイン装備時
天聖のエンブレム自分に付与されている魔法陣の数に応じて連続攻撃確率UP ◆メイン装備時/主人公のみ
魔獄のエンブレムアビリティの使用間隔を1ターン短縮 ◆メイン装備時/主人公のみ

【武器概要】
魔法戦士の英雄武器。
奥義効果の「リアクティブシール」はターン終了時に敵全体に自属性2倍ダメージ(減衰値:62万)が発生する効果。
アビリティダメージ扱いで、アビリティダメージ上限UPの効果が乗る。

魔法戦士を運用する上で重要な「魔法陣」を、ターン終了時に自動で1つ、6属性の中からランダムで追加する武器スキルを持つ。
既に2つ付与されている属性の魔法陣が選ばれる場合もあるため、経過したターンの分だけ魔法陣をスタックできるというわけではない。
魔法戦士のリミットアビリティは魔法陣を条件とするものが多く、それでいて魔法陣を増やす手段は「奥義を発動する(追加するのは自属性の魔法陣のみ)」「エレメンタルキャストで○○ソードを発動する」と種類も機会も少ない。
ランダムとはいえ、毎ターン自動で魔法陣を追加していくこの武器の有無で魔法戦士の扱いやすさは格段に変わるだろう。
特に、魔法陣を8つ以上消費しなければ最大効果を得られないリミットアビリティ「ドラゴンブレイク」を活用したければ、テトラストリーマがほぼ必須と言っても過言ではない。

エンブレムによって取得できる第二スキルはいずれも強力。
英勇のエンブレムによる効果は強化効果「属性攻撃力UP」ならばどの属性でもよく、さらに属性攻撃力UP効果が付与されているPTメンバーにも効果が発動する。
追撃効果量自体は控えめだが、長時間属性攻撃力UPを付与できる編成であれば有効活用できるだろう。
ただし、黄龍刀の武器スキル等による「累積枠の属性攻撃力UP」では追撃効果が発生しない点に要注意。
天聖のエンブレムによる効果は魔法陣を保持し続ける運用の場合に極めて強力。
魔法陣が少ない段階では大した効果が得られないが、ある程度魔法陣が増えてくるとほぼ連続攻撃が確定するほどにまで効果量が上昇する。
ただし魔法陣が全消去されるリミットアビリティ「ドラゴンブレイク」との相性は非常に悪い。「ドラゴンブレイク」をセットしない運用を考える必要がある。
魔獄のエンブレムによる効果はダークフェンサー、カオスルーダーのサポートアビリティと同じアビリティの使用間隔短縮効果。
自身の1アビやリミットアビリティは勿論、EXアビリティにも効果が発動するため、アビリティの運用に余裕が生まれるだろう。

侍系 Edit

天叢雲剣 Edit

武器種基本属性対応ジョブMinHPMaxHPMinATKMaxATK天業雲剣
30179(211)4112543(3000)
奥義名称効果
草薙○属性ダメージ(特大)/奥義ゲージUP(20%)/(奥義ゲージ上昇量10%UP)
スキル名称効果効果詳細
天つ空なる明星の御霊奥義ゲージ上昇量UP上昇量20%アップ
大蛇の神刀瞑想使用時に奥義ゲージ消費量減少30%消費から20%消費に減少

【武器概要】
侍の英雄武器。
奥義ゲージ上昇量アップ(20%)と、瞑想の奥義ゲージ消費量を抑える効果(30→20)を持つ。

侍はDA以上確定のアビリティを持っているので、奥義ゲージ上昇量アップでより多くの奥義ゲージを獲得できるようになり、
DA以上確定中に瞑想を使っていても獲得する奥義ゲージの量が上回るようになった。
また天叢雲剣の奥義効果でゲージが上昇するので、奥義ゲージが200%の時に瞑想を使っても奥義を2連続で放てるようになった。

現状はマグナシリーズのコロッサスブレード、ならびにレガリアシリーズのニーベルン・クリンゲラストストームブレイドの最終上限解放に刀エレメントを要求される。
最終段階の無銘金重が優秀な上に入手機会の多くない刀エレメントを多く消費するため、この武器の属性変更先は剣豪を運用する属性まで考慮した上で決める方が良いだろう。
奥義性能UPやDATA確率UPのアビリティ・スキルを持つキャラや武器の多い水属性、光属性や闇属性、十天衆オクトーもいる土属性にするのがオススメ。

無銘金重 Edit

武器種MinHPMaxHPMinATKMaxATKMaxLV
302414113435200
奥義名称効果
五輪剣○属性ダメージ(特大)
味方全体の奥義ゲージUP(10%)
スキル名称効果
剣豪の賦性奥義ゲージ上昇量UP(50%)
剣豪の資質(エンブレムによって変化)
エンブレム効果名称効果
英勇のエンブレムチェインバースト性能UP(ダメージ・ダメージ上限+30%)
天聖のエンブレム奥義ゲージが100%以上ある時、自属性追撃効果(50%)
魔獄のエンブレム奥義発動時、味方全体の奥義ゲージ上昇量UP(30%)

【武器概要】
剣豪専用武器。
剣豪の賦性により奥義ゲージ上昇量が著しく増え、奥義効果により奥義ゲージがUPすることもあり、侍系ジョブの欠点である奥義ゲージ最大量に対する加速の弱さを補える。

エンブレムは天聖の効果が大きいものの、奥義を使いにくくなる。
奥義ゲージを200%まで貯める運用なら一考の価値がある。

魔獄の奥義ゲージ上昇量UPは、奥義効果の「味方全体の奥義ゲージUP」より後に発動し、「主人公の奥義発動による後続メンバーの奥義ゲージUP」より先に発動する。
主人公が奥義を発動するだけで23%、2回目以降はバフが続いていれば26%上昇するので、味方全体が非常に高い頻度で奥義を連発することが出来る。
主人公が二連続で奥義を発動すれば、後続の味方は49%以上も奥義ゲージが上昇するため、奥義ゲージの計算に注意が必要。
奥義の追加効果が強力なキャラや、奥義ダメージが大きいキャラをより活かしやすくなる。

剣聖系 Edit

アシュケロン Edit

武器種基本属性対応ジョブMinHPMaxHPMinATKMaxATKアシュケロン
剣聖31203(240)3972405(2830)
奥義名称効果
アウレア○属性ダメージ(特大)/奥義ゲージUP(20%)/(剣神開放時に剣気5回復)
スキル名称効果効果詳細
征伐の剣剣気上限UPサブ装備時効果半減
〇〇の支配者剣神解放時、剣の属性にとって有利な属性のダメージを軽減サブ装備時効果半減

【武器概要】
剣聖の英雄武器。
メインに装備した刀剣によってアビリティ効果の変わるジョブ特性の関係で英雄武器の中で唯一サブ装備にしても効果のあるスキルを持つが、サブでは効果が半減するため基本的にはメインに装備して運用する事になる。

スキル効果により剣気上限が上昇し、ゼニスによる追加も合わせて上限は20まで上昇する。奥義でも5回復する事もあり、複数体のボスからタコ殴りにされない限りは剣気が切れる事は滅多に無い。
とは言え2周年アップデートによりアシュケロン無しでの剣気上限が10から18まで上昇し、CT10の剣神解放・CT3の集気(奥義ゲージ30%消費)と、剣気をMAXまで回復出来るアビリティ2つを標準装備しているため、アシュケロン無しでもそこまで剣気に困るという程ではない。

もうひとつのスキルである剣神解放時に有利属性のダメージを軽減する効果はバフデバフのアイコン欄には表示されないが、剣神解放中は常時適用される。剣聖自身のサポアビ効果で剣神解放中は防御がダウンしてしまうが、その上で解放前と比べて1割程ダメージが減る。敵対心もUPするため、攻撃を惹きつけつつダメージを抑える事が出来る。

剣神効果はまず剣神解放で参戦者全体の○属性攻撃UP(アシュケロンの属性)、剣神共鳴で自身の連続攻撃率UP、剣神解放中自属性追加ダメージと、攻撃的な構成。加えて被ダメージ時に3ターン持続する『有利属性のダメージ軽減』効果が付与されるため、対有利属性との戦いで真価を発揮する。逆に言えば『どこでもパ』だと2つの効果が無駄になる。

総合的に『剣聖を使うなら十分選択肢に入る武器』という程度。十二分に使える武器だが必須というわけではない。攻刃が無いというジョブ専用武器共通の欠点も攻撃的な効果によりある程度軽減される。
ここまで来たのなら後述のリディルにまで進めたい所。
剣気事故のリスク軽減と、解放時の○イトセーバーのような見た目が魅力。

土・光マグナ武器で必要な剣エレメントの工面が難点。とは言え剣はガチャ産武器の種類が比較的多く、カジノにも(クリス銃よりは)取得しやすいSSR武器があるため、銃エレメントに比べれば供給はマシ。

+ 詳しい用法と解説

リディル Edit

武器種MinHPMaxHPMinATKMaxATKMaxLV
312753973300200
奥義名称効果
星河一天○属性ダメージ(特大)
剣気が付与されている時、剣気を5回復
スキル名称効果
剣聖の賦性剣気上限UP/剣気が付与されている時、自属性追撃効果(30%)
剣聖の資質(エンブレムによって変化)
エンブレム効果名称効果
英勇のエンブレム剣気が付与されている時、味方全体の弱体成功率/耐性up
天聖のエンブレム剣気が付与されている時、味方全体の奥義ダメージup
魔獄のエンブレム剣気が付与されている時、味方全体のダメージを軽減(武器の属性で弱点をつける属性のダメージを軽減)

【武器概要】
ザ・グローリー専用武器。
アシュケロンの剣気上限Upスキルはそのままで、更にグロリアス・アーツを使用することで主人公に追撃効果(30%)、
味方全員にDA率20%Up&TA率10%Up付与と、より攻撃的な性能に昇華されている。

また、剣気がある状態で通常攻撃を仕掛けた場合、下記の3つのデバフのどれかがランダムで付与される効果も持つ。
(3つのデバフとも上限は30%)
・累積攻撃10%Down
・累積防御10%Down
・累積弱体耐性10%Down
ただし、基本の成功率は低めなので出たらラッキー程度の認識で。

エンブレムについては、それぞれ以下の効果を持つ。
 ̄冤Α跳気保有中、味方全体の弱体成功率+10%/弱体耐性+20%
天聖…剣気保有中、奥義威力が1.5倍
K盥…剣気保有中、味方全員のダメージを20%軽減

ガンスリンガー系 Edit

ネブカドネザル Edit

武器種基本属性対応ジョブMinHPMaxHPMinATKMaxATKネブカドネザル
ガンスリンガー24167(200)4352585(3040)
奥義名称効果
カルケミシュ○属性ダメージ(特大)/奥義ゲージUP(20%)/(リロード)
スキル名称効果効果詳細
繚乱の死神トラインの効果UP累積攻撃UPの乗算/上限アップ(30/150→40/200)
累積防御DOWNの減算/下限ダウン(初回17/7/45→初回15/5/30)
穢れなき手向けトライン使用時にクリティカル効果クリティカル確定(倍率50%)

【武器概要】
ガンスリンガーの英雄武器。
トラインの効果アップ、トライン使用時にクリティカル効果に加え、属性変更完了で奥義効果に「リロード効果」が追加。
弾丸装填数も6発となる。
弾の並びはカートリッジ・ライフル弾・パラベラム弾・パラベラム弾・エーテリアル弾・エーテリアル弾。
弾丸についてはバレット一覧を参照。性能だけでなく必要素材にも良く目を通しておこう。強力な弾を6発を揃えるには相当数の素材が必要になる。
お勧めの弾丸について詳しくは後述する。

トライン1度の使用で攻撃力が40%上昇(累積上限200%)するようになり、防御力が減少するデメリットも緩和される。
CT4でこの効果は他アビリティの追随を許さないレベルで強力であり、対弱点属性にはさらに確定クリティカル効果が追加される。
属性変更後は奥義使用毎に『リロード効果』で弾数が自動回復し、ガンスリンガーを悩ませる弾数問題も概ね解消する。

また、ジョブ専用武器共通効果でもある『奥義使用時に奥義ゲージアップ(20%)』が非常に重要。
ガンスリンガーでよく利用されるデュアルインパルス靴肇◆璽蝓璽轡腑奪箸離灰鵐椶1ターンに2度のトリプルアタックが可能になるが、
賢者のマスターボーナス込みでのトリプルアタックの奥義ゲージ上昇量は40%であるため、奥義後にデュアルとアーリーが使用可能な状態であれば次のターン即座にまた奥義ゲージ100%にする事が出来る。
賢者をマスターしていなければここで一度リロードor被弾or他キャラによる加速サポートが必要になってしまうので是非賢者もマスターしておきたい。

+ 詳しい用法と解説

ガンスリンガーは独自仕様が多いジョブである。ジョブ一覧のページも一読のこと。

賢者系 Edit

カピラヴァストゥ Edit

武器種基本属性対応ジョブMinHPMaxHPMinATKMaxATKカピラヴァストゥ
賢者46276(320)2762040(2410)
奥義名称効果
グレート・バニッシュメント○属性ダメージ(特大)/奥義ゲージUP(20%)/(自身のHP回復)
スキル名称効果効果詳細
叡智の門宿命陣効果UP変換レートはゲージ8% = MP1 (端数四捨五入)
葬られし言の葉他心陣効果UP変換レート→消費HP×0.015(端数切り捨て)

【武器概要】
賢者の英雄武器。

「葬られし言の葉」は他心陣の変換レートが25%UP。他心陣を使用した際のHP減少が抑えられ、低HPでも奥義ゲージを高く上昇させることができる。
「叡智の門」も変換レートの向上効果があるが、宿命陣はどのような場合でも奥義ゲージを全て消費してしまう。もっぱら残りMPが3以下になった時のMP回復が安定するようになるスキルである。
この2つのスキルによりどんなメリットがあるかというと、天眼陣の維持が安定すること、そして主人公のチェイン参加の余裕が生まれることである。
主人公のチェイン参加についてだが、奥義を撃った直後は賢者のサポートアビリティによりMPが0になってしまうので直後に宿命陣・他心陣が使用できるタイミングである必要がある。
そのタイミングに合わせて他3人の奥義ゲージ管理をする必要があること、他心陣は奥義直後に使用するため宿命陣を使用してから3ターンで奥義ゲージを100%貯める運用が必要になってくる。
カピラヴァストゥを最大限に活用する運用を行うには特殊な編成や運用パターンの構築をしたうえで運要素が絡んでくるので、非常に上級者向け。その手間をかけて得られるリターンは・・・・・・今後の解放に期待しよう。
なお、奥義ゲージ上昇させるキャラの多い水属性パーティでは運要素を無くして4ターンに1回フルチェインをすることができる編成があるようなので、調べてみて欲しい(ここに書いてもいいのだろうか・・・)

属性変更で付与される奥義効果は主人公のHP回復。他心陣で減った大量のHPを少々取り戻すことができる。(最大750回復)

ルナティックブルーム Edit

武器種MinHPMaxHPMinATKMaxATKMaxLV
200
奥義名称効果
乱雑無章○属性ダメージ(特大)
奥義ゲージUP(20%)/ターン終了時にMPを3回復
スキル名称効果
黒き術者の賦性毎ターンMPを1回復 ◆メイン装備時/主人公のみ
黒き術者の資質(エンブレムによって変化)
エンブレム効果名称効果
英勇のエンブレム奥義ゲージ上昇量UP(主人公のみ) (+20%)
天聖のエンブレム自分以外の味方から回復や強化アビリティを受けたときMPを1回復
魔獄のエンブレムブラックチャーム状態の時、味方全体に再生効果 (150回復)

【武器概要】
黒猫道士専用武器。
通常の杖をメインに持った場合との比較として、ざっくりと強みを説明すると、ブラックチャーム(以下、BC)を維持しながら強力な奥義を撃てるようになる。

まず、カピラヴァストゥからスキルが変わっているが、
叡智の門での宿命陣よりも、ムーンライト自体のMP変換効率が上がっており、ゲージ6.6%=1MP(端数四捨五入)と効果が上。
他心陣はMP確保が容易になった事でBCを維持する上では不要となっており、スキル変更はさして問題が無い。

「黒き術者の賦性」はサポアビと合わせてMPが毎ターン2回復するようになるので、BCの実質消費MPが1になって維持の難易度が大幅に低下。
奥義効果でMPが3回復するので、毎ターンの回復と合わせて奥義後のMPは必ず5になり、通常攻撃が2回出来るだけの猶予がある。
その間にムーンライトでMPを補給することでBCを維持しながら奥義を撃つという、賢者ではできなかった運用が可能となる。

エンブレムは英勇か天聖を選ばれることが多い。
 ̄冤Δ榔義ゲージ上昇量+20%。奥義効果のゲージ回復も素の状態で24%になる(ムーンライトはゲージ20からの使用ではMP回復3だが、24からの使用ではMP回復4)。
 奥義の頻度を確実に上げることができる。あまり頻度を上げられなくとも、ムーンライト変換時のMPも自然と高くなり、奥義強化に繋がることになる。
 英勇のみの上昇量だけでは厳しいが、奥義ゲージ支援アビリティや味方の奥義ずらしによるゲージ回復等を合わせれば、奥義(5)→通常攻撃(4)→奥義(5)→といった動きも可能。
天聖はMPの融通が効くようになる。味方によるが、1ターン目からBCを展開して初速を出すことが可能(例.ゲージ30からのムーンライトでMP5、味方からMP3回収で、MP8を確保)。
 また、MP4以上あればBCは解除されないため、奥義から次の奥義まで猶予を伸ばすこともできる
 (奥義後MP5→通常攻撃2Tでゲージは100になったがMP3→BC維持のためのムーンライトではなく、味方アビリティでMP4にしてそのまま奥義使用可能、など)。
 条件である回復・強化アビリティはアイコンの色で判定されていて、黄・緑が対象となる。
 例えば光サルナーンの3アビHP回復は有るものの、アイコン赤の攻撃アビリティなのでMPは回復しない。また、ダメージカット系はアイコン黄なのでMP回復できる。
 味方の編成に依存する部分があるので注意。カタリナ(リミテッド)のカット(CT3)、オクトーのゲージ分配(CT1)、レナのクリア(CT3)などは、相性が良いと言える。

アサシン系 Edit

ミセリコルデ Edit

武器種基本属性対応ジョブMinHPMaxHPMinATKMaxATKミセリコルデ
短剣アサシン36227(270)3752285(2690)
奥義名称効果
ドゥーム○属性ダメージ(特大)/奥義ゲージUP(20%)/(自身のアビリティ再使用間隔短縮)
スキル名称効果効果詳細
宵闇の住人稀に暗器消費なし約5%
奸凶の牙ダブルアサシン効果UP防御DOWN率の軽減

【武器概要】
アサシンの英雄武器。
唯一最大の長所はスキル1「宵闇の住人」による稀に暗器消費無し。
しかしこのスキル、非常にスキル発動率が低い。
これをアテにして製作するのはお薦めできず、従ってこの武器そのものの長所もほぼ無いと言ってよい。
特に短剣というカテゴリの宿命だが、ライバルがあの強力無比な四天刃であることも向かい風となる。
考えられるのは、HLなどでの石化支援役を務める場合の起用か。
この場合は本人が火力を出す必要はないため、攻刃が無い点や四天に大きく劣る奥義効果にも目を瞑り、ただ支援に特化できる。
ただ、基本的にはそれでも四天刃で最低限の火力を出したほうが良いと考えられる。
新たな上限解放による大幅強化に期待がかかる武器。

以下のページも参照をお勧めします。 Edit

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最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • シャンゼリゼの奥義バフはリリィの奥義バフとかと同じ枠なのね シャンゼリゼ→リリィで上書き、リリィ→シャンゼリゼでNO EFFECT確認 -- {PWVxrGDf172} 2018-03-02 (金) 13:24:29
  • スパルタン・サイフォスの項に基本性能等の記述があったので、暫定的ではありますが体裁を整えました。問題ありましたら修正、編集の巻き戻しをお願いします -- {Iikux99XcKU} 2018-03-04 (日) 15:32:52
  • 第5段階の追加、暫定的に更新しておきました。使用感に関しては未知数のものが多いので、所持している方は概要更新お願いしたいです…。 -- {TRx4XdKF/.k} 2018-03-09 (金) 05:31:30
  • エンブレムが全部エムブレムになってるね。 -- {ZeuxIxoNpJs} 2018-03-16 (金) 12:17:17
  • まさかジョブの取得にジョブ専用武器の作成を必要とする事態になるとは・・つらい -- {vgoWcOBXQUg} 2018-03-22 (木) 19:19:46
    • 昔唯一のネックは要求されるエレメントの量だから1回目作成が改善された今じゃそれほど辛いじゃないわ -- {FhMGs70EGoY} 2018-03-28 (水) 13:53:22
      • 辛いってわけじゃないけど、だるい -- {4yLoLgFhzqE} 2018-04-05 (木) 00:01:42
      • どの道2回目以降は(一振り目とは別属性のを拵えるには)以前と変わらぬ苦行を積むのは変わらないのね… -- {GbdEbgEJw9o} 2018-04-05 (木) 12:07:14
      • ふーむ、例えば、そこの倉庫にシュバ剣堀りのの副産物のシュバ銃が40本ほどあるじゃろ? -- {LR94j8ERjto} 2018-04-21 (土) 08:34:48
  • ミスティックブルームを風で使ってるけど、リミリーシャとニオいるから、天聖つけるとリーシャのCT2の回復とニオのバフ2種でMP維持余裕だね -- {2sYJKdOabWk} 2018-03-23 (金) 18:15:35
    • ニオの3アビは弱体なのでMP増えないですね。訂正します -- {2sYJKdOabWk} 2018-03-24 (土) 04:40:38
  • シャンゼリゼの説明文ですが、昏睡には追撃乗らないですよね? -- {hojf8Qp4Q2Q} 2018-03-24 (土) 00:32:07
    • 乗らないので誤りですね -- {.Q5pq3A8GEo} 2018-03-24 (土) 14:34:24
  • カオスクリエイターの天聖エンブレムの渾身ってブラッドソードに追加って意味で常時渾身って意味ではない? -- {HkGnfMJNV8.} 2018-04-10 (火) 21:02:11
    • ですね ブラッド・ソードの効果に渾身が追加されます(全体化される吸収と同じ3ターン -- {ZDuaCZVXkOU} 2018-05-19 (土) 12:59:56
  • 金重魔獄のゲージ上昇アップは奥義枠じゃなくアビリティ枠なので注意 -- {SGVg7Vn480Y} 2018-05-19 (土) 16:55:41
  • 使わないアビを微強化するスキルばかりでなあ。対象のアビを5アビに追加くらいでなきゃ作る気おきん -- {G0cS0RGvkmY} 2018-07-13 (金) 12:15:02
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Last-modified: 2018-10-06 (土) 01:15:13